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国立兵庫県/六甲駅
医学部(保健学科) 口コミ
3.72
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、納得いく生活ができていたのではないかと思います。充実している点としては、単に授業だけでいっぱいになるのではなく、課外活動や部活・サークル活動、アルバイトなどをしている人も多く、勉強以外のこととも両立が可能な点が充実しているのではないかと思います。また、学内実習はもちろんですが、学外実習も優しく教えていただくことが多く、楽しく実習を行えるところが魅力的です。卒業後は病院や企業への就職をする人や、大学院への進学をする人など様々です。より深く勉強したい、大手企業に行きたいという人にとっては、大学院進学はしやすいため、よい点ではないかと思います。
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講義・授業良い講義中の雰囲気については、1クラス分の人数しかいないため、中学や高校のような雰囲気があります。もともと医師であった方が講義をしてくださることが多く、臨床的なことをより深く学べると思います。また、1人の先生が複数の講義を教えてくださることが多く、先生との距離が近く質問や相談事などもしやすいと思います。講義・授業の内容は、1年生の時は教養授業がほとんどですが、2年生以降は専門分野の講義や実習がほとんどです。高校までのように板書することは少なく、プリントをもとに先生の話を聞くという形です。課題については、学内実習においてのレポート提出はありますが、普段の授業での課題はあまりありません。そのため、あまり授業の話を聞いていないと、テスト前に詰め込む量が多くなってしまうかもしれません。過去問題などを使ってテストを乗り切る人も多いです。履修や単位などについては、ほとんど必修授業が多く、自分で選んで履修する必要がないところは考えなくて済むため楽だと思います。ただ、単位を落としてしまうと、ほとんどが必修単位のため1年から2年生の進級、4年生での学外実習ができなくなります。
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研究室・ゼミ良い研究室が始まる時期は各研究室によっても異なります。早ければ研究室配属が決定してすぐから始まるかもしれませんが、大体は3年の後期試験終了後の2月~3月あたりから始まると思います。選び方は、先生方から各研究室での募集人数が発表され、クラス内で相談をして決めていきます。3年生の夏ごろから研究室見学に行き、3年生の10月末~11月あたりに決定します。研究室全体としての説明会はありません。各自で見学に行ったり、先輩方からの情報を聞いたりします。自分の所属していた研究室ではがんや治療薬についての研究をしていました。だいたい10時から研究室に行っていましたが、帰る時間は早ければ14時過ぎには帰れていました。ただし、動物実験を行っていた人は動物にも左右されるため、夕方遅くまで残っている人もいました。ほとんどの研究室では、先輩方の研究を引き継ぐ形で卒業研究を割り振られることが多いため、先輩とペアのような形で研究を行うことが多いと思います。卒業論文については、4年生の9月から病院実習が始まることから、それ以前に研究を終了させている場合が多いですが、中には実習中も研究している人もいました。12月提出です。
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就職・進学普通就職実績については、毎年就職や進学できなかった人はいないと思います。学部卒の場合は病院に就職する人が多いと思います。製薬会社や治験センターなどに就職する人も中にはいますが少ないと思います。就職活動のサポートとしては、私立大学や専門学校に比べるとあまり手厚くはないと思います。面接練習や筆記試験対策などはあまりしてもらえないため、各自で勉強しておく必要があります(国家試験対策も同様です)。病院の求人情報は大学にも届き、求人情報専用のホームページがあるところはありがたいです。ただ、載っていない病院や、企業志望の人は自分で探す必要があります。自分は大学院への進学を志望していたため、学部での就職試験は経験していません。ただ、病院への就職を志望している人は、専門試験もあるため4年生進級後から国家試験勉強をして対策し、また、病院見学などもしていました。就活で気をつけておいたほうが良いことは、企業志望の人は他学部と同じだと思いますが、病院志望の人は病院により募集時期が異なるため、こまめに求人情報を探すことが必要だと思います。進学については、内部進学の場合はほとんど落ちることはないと思います。
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アクセス・立地普通最寄り駅は神戸市営地下鉄の名谷駅です。1年生では週4日は教養科目を受講するため六甲での授業があり、週1日が名谷での授業です。2年生からはずっと名谷です。六甲のキャンパスに大体の部活・サークルがあるため、そこに所属する場合は少し不便かなと思います。駅から大学まではバスもあるとは思いますが、徒歩で15分くらいだと思います。学校の周りには、駅まで行けば飲食店やコンビニなどがあります。また、10分くらいのところにはマクドナルドやスーパーがあります。地元が兵庫県、大阪府などの人は実家から通学している人も多いです。下宿している人が多い最寄り駅は名谷、妙法寺、板宿、新長田あたりです。飲みや遊び、買い物に行くことが多いのは、三宮や大阪あたりだと思います。板宿あたりにも飲み屋は多いです。
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施設・設備普通キャンパスについては、保健学科しかないためコンパクトで、比較的新しい建物だと思います。教室については、大学で想像しがちな階段式になっている講義室は1つだけで、あとは高校までの教室と同じです。実習室があるところはほかの学部とは違うところだと思います。研究設備については、普段の実習や研究をする上ではそこまで気になる点はありません。図書館については、専門書がほとんどで、パソコンが使用できる場所や自習ができる場所もあります。土曜日なども空いており、テスト前には勉強している人が多いです。サークルや部活は、保健学科単独では茶道室のある茶道部、体育館を使用するフットサルサークルくらいだと思います。後のサークルや部活は、ボランティアサークルのような学外での活動をしているものや、保健学科ではなく六甲や医学部で活動しているものに参加する形です。課題や試験前の勉強をやる場合には、図書館や自習室(2か所)が利用できます。食堂もお昼の時間でなければ利用できます。
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友人・恋愛良い保健学科は4つの専攻から構成されており、各専攻の人数が看護学は80人と多いですが、それ以外の専攻は1クラス分の人数であるため、専攻内での友人関係は良好だと思います。そこまで派手目な人は多くないです。専攻同士の交流はあまり活発ではないです。サークルや部活動は、あまり保健学科単独では盛んではないです。そのため、参加する多くの人は六甲や医学部医学科でのものに所属しています。そのため、2年生以降も、他学部の人と交流する機会はあります。学内の恋愛関係については、多くはないと思いますが、臨床検査技師専攻であれば約40人に対し、3組程度だと思います。ただ、看護学の学生は女子がほとんどであるため、看護学専攻内でというのはほとんどないと思います。女子が多い学科なので、ほかの学部に比べると少ないと思います。友人や恋人ができやすい場所としては、全学部や医学科での部活やサークルや、アルバイト先とかが多いと思います。
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学生生活悪いサークルや部活動については、あまり盛んではありません。茶道部やフットサルサークル、手話サークルやボランティアサークルなどがあります。多くのサークルや部活動は全学部キャンパスである六甲にあります。大学のイベントとしては、10月に学園祭(名谷祭)があります。土日にあり、芸人さんを読んだり、模擬店を出したりします。あまり大きな学園祭ではないですが、1・2年生のときには各専攻で模擬店を出す必要があるため、専攻内で仲良くなるきっかけにはなるのではないかと思います。アルバイトについては、している人が多いと思います。看護学専攻の人は病院実習時にはレポートや報告書などが大変だと聞くので、その時期にはあまりできないかもしれませんが、私の所属していた検査技術科学専攻では、病院実習の時も提出物がほとんどないため、アルバイトを続けることができます。塾講師や家庭教師、居酒屋や飲食店、コンビニでのバイトなどが多いのではないかと思います。私は、六甲にある部活動に所属し、またアルバイトもしていたため、学外での活動はしていません。そのため、学外活動についてはわからないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、週4日で教養科目、週1日で専門科目の基礎を勉強します。教養科目には、語学(英語、第2外国語)、体育、生物学、数学、物理学(そこまで難しくないです)などがあります。あとの教養科目は、前期は指定されますが、後期は比較的自由に選ぶことができます。ほとんどが必修科目です。特に教養科目での単位を落とすと、1年から2年に進級ができないため、余裕をもって履修しておくことが大切です。2年次からは専門科目のみです。語学などの授業もありません。看護学専攻の人は2年次から病院での実習があります。学内実習も始まり、レポートなどの提出があります。3年次は看護学専攻の人は夏以降は病院での実習がほとんどを占めていると思います。ほかの専攻では、専門科目及び学内実習が大半です。作業療法学専攻もおそらく3年次に病院実習があったと思います。4年次は2・3年次に比べると授業の数は減り、空き時間も多くあると思います。その分、卒業論文に向けての準備や研究などが中心になります。検査技術科学及び理学療法学専攻の人は後期に病院実習があります。卒業論文については、だいたい12月が提出だと思います。発表会などはありませんでした。
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利用した入試形式学部卒業後はそのまま神戸大学大学院に進学しました。大学院卒業後は、公立病院への就職が決まっています。
投稿者ID:413963 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年03月投稿

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[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通国家資格がもらえ、ネームバリューがある、という点では将来性があり良いが、授業と実習が本当にしんどい。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から徒歩15分、しかも坂道なので、かなりきつい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、本キャンパスにて一般教養や語学の勉強をします。週に1度だけ保健学科のキャンパスに行き、専門科目を学びます。1年次で一般教養や語学の単位を落とすと、即留年決定です。2年次からは、保健学科のキャンパスにて、ひたすら専門科目を勉強します。毎日1?4限、または5限で、1週間に22コマ程度の授業があり、とても大変です。3年次は、後期から実習が始まり、毎日課題に追われ、2,3時間しか寝れない日々が続き、ただただしんどかったです。12月中に終わるので、1?3月が春休みとなり、長い期間の休みは嬉しかったです。4年次は、実習と並行して卒業研究を行います。計画性を持ってしなければ、自分の首を絞めることになります、、、それが終わると、各自で国家試験の勉強をし、受験して卒業です。
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就職先・進学先病院
投稿者ID:325413 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い保健学科は、神戸大学の中でも単独のキャンパスになっており、特にアットホームな雰囲気だと思います。実習や授業数も多い学科ですが、著名で熱心な先生方のもと、真面目で優しい同級生と支え合いながら過ごした4年間は大切な思い出であり、そんな日々を誇りに思っています。
難点といえば、医学科、付属病院と別のキャンパスになっていることだと思います。キャンパス間の移動には電車と徒歩で1時間弱かかるので、不便に感じることもありました。 -
講義・授業良い1年次の教養では、総合大学である強みのもと、幅広い学問の中から自分の興味・関心に応じて選択した講義を受けることができます。専門分野の学習では、学外からの特別講師による授業も豊富で、プロフェッショナルな先生方に感銘を受けることが多々ありました。
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研究室・ゼミ普通3年の1月ごろに関心のあるゼミを選択し、卒業研究に取りかかることになります。定期的に集合することが求められるところ、主に自分自身で研究を進めていくことが求められるところ、などゼミによって違いは大きいので、説明会に積極的に参加し、自分に合ったところを選べると良いと思います。
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就職・進学良い看護学専攻からは、病院への就職が大半を占め、大学院への進学が1割程度です。一般企業への就職は、実習期間中の就職活動が必要であることからもハードルは高く、稀ではありますが、不可能ではないようです。
就職活動に関しては、個人に任せられている部分がかなり大きいですが、保健学科はそれぞれが専門性の高い職業を目指すことになるので、就職に困ることはあまりないと思います。 -
アクセス・立地悪い最寄り駅は神戸市営地下鉄の名谷駅です。各線三宮駅から名谷駅までが約20分、名谷駅からキャンパスまでが徒歩20分となっており、立地としてはやや不便に感じました。
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施設・設備普通学内は一部改修工事が行われており、比較的きれいです。看護演習室は広く、のびのびと演習ができましたが、物品等はやや古いこともあり、実際に病院で使われている物とは異なることもありました。
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友人・恋愛普通キャンパス内では、顔見知りが多く、とてもアットホームな雰囲気です。学科内は女子の割合が高いこともあり、サークルや部活に所属しているほうが、恋愛できる印象でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、月曜から木曜まで六甲キャンパスに通い、一般教養や語学を学びます。金曜日のみ名谷キャンパスで、専門分野の基礎を学んでいきます。
2年次からは、名谷キャンパスで専門分野の学習が始まり、主に長期休暇に合わせて2週間程度の実習も入ってきます。3年後期には、4か月間に渡る最大の実習があります。4年になると実習は少しありますが、それを終えると主に卒業研究、国家試験の準備に取り組むことになります。 -
就職先・進学先総合病院
投稿者ID:275015 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い病院実習が4回生の後期と遅い
プライベートも充実できる余裕がある、そんなに厳しくはない
テスト対策は先輩とのつながりがあれば大きい -
講義・授業普通レジュメのまんま話す先生もいれば、分かりやすい先生もいる。先生によりけり。
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研究室・ゼミ普通自分では入りたい研究室を選ぶことができ、わりと自由にやらせてもらえる
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就職・進学普通国試対策は自分でやるという感じ
院に進む人と就職する人は半々くらい -
アクセス・立地普通最寄りは名谷駅、地味に坂はあるが徒歩15分程度
駅前にスーパーやレストランがある -
施設・設備普通テスト前は図書室で勉強できる
食堂も日替わり定食や、サラダバーとまあまあ豊富 -
友人・恋愛普通女子が多い
わりと穏やかな人が多いと思う
サークルは六甲であるので、通うのが少し大変
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回のときは六甲で教養言論、言語など
2回から名谷で専門的な分野が始まり、3回は主に実習、4回は卒業研究と病院実習がメイン -
就職先・進学先病院
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:252615 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い私は看護学専攻でした。看護師の免許は大学ではなく専門学校でも取れますが、神戸大学では演習やグループワークが充実しており、他専攻(理学療法、作業療法、検査技術)とも合同でグループワークをすることもあり、臨床でのチーム医療を意識することができます。実習はしんどいですが、先生方はときに厳しく、ときに優しく導いてくださり、実習が終わったときの達成感は他では味わえないと思います。
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講義・授業良い大学病院のドクターや他病院の専門看護師の方も講義にきてくださり、臨床でのお話もたくさん聴けます。
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研究室・ゼミ普通研究はそれぞれですが、自分の興味のある分野を希望でき、先生と一緒にテーマを考え、約10ヶ月で卒業研究をしあげます。
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就職・進学良い就職説明会や就活に役立つ面接の練習、履歴書の書き方の講義も任意で受けることができます。
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アクセス・立地悪い保険学科は神戸市営地下鉄の名谷駅から徒歩20分と少し遠く、周りにコンビニがないため、少し不便です。
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施設・設備良い在学中に工事があり、トイレなどが綺麗になったり、医療系の設備も充実しているとおもいます。図書館にはパソコンもあり、自由に使えます。
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友人・恋愛良い看護学ということもあり、縦や横のつながりはとても大切で、みんな仲が良いです。女の子が多めなので看護専攻は女子大のような感じです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎看護、成人、精神、小児、家族、母性、老人、地域、在宅など幅広く学び、実習を行います。
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就職先・進学先神戸大学大学院保険学研究科看護学領域
投稿者ID:204750 -
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在校生 / 2012年度入学
2016年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い自分の興味のある医療職について、知識や技術だけではなく、考え方まで学ぶことができる学科です。特に私の在籍する看護学専攻では、入学したときから自分の目指す看護職とは、看護とはなんなのかについて考えさせられます。最初は難しく感じるかもしれませんが、自分の将来を考える上でもとても大切なことを学べます。クラスは全体の雰囲気良く、みんなで協力して勉強をする環境が整っています。
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講義・授業普通レベルの高い先生方が集まっているので、質の高い教育を受けられると思います。ただ、他の学校に比べると少し講義の少ない専門科目もあったりし、そこについては実習前の自己学習が大変になるような印象です。ですが、質問などには先生がしっかり答えてくださり、講義の中で補完して教えてくださったりするので、そういった点は心配ないと思います。
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研究室・ゼミ普通2回生のときからゼミの体験があり、研究に力を入れ始めているところです。世界的に活躍している教授の研究室もあり、将来大学院での研究を目指している人もしっかり研究の基礎を学べる環境が整っています。特に医学部の中の保健学科ということもあり、医系の先生のもとで研究ができるのも魅力の一つだと思います。広い視点で医療を見て、研究できる環境だと思います。
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就職・進学普通就職に関しては、医療職ということもありそれほど苦労はしないと思います。それよりも、進級し、国試に合格することがやはり大変ではないかと。そういうこともあり、学内での就職についてのセミナーなどは他学部に比べ少ない印象です。ですが、ゼミ担当の先生が履歴書の指導などしてくださるので、それほど困ることはないのではないかと思います。
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アクセス・立地悪い立地は悪いです。最寄りの市営地下鉄名谷駅からは上り坂を歩いて約20分弱、バスもありますが歩いている人が多い印象です。周りには飲食店やコンビニなどほぼないので、一度学校に来たら生協で済ませるしかありません。一番辛いのはATMが全くないことでしょうか。教科書を買う時期など不便です。今のところ、導入予定はないようです。
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施設・設備普通設備は新しくはありません。備品なども昔からのものをずっと使っていますし、新しくできた学校とは比べものにならないほど古いでしょう。施設も、改修が進んでいますが、まだまだ古いところはあります。ですが、実習室は許可制で開放されていますし、技術の練習などには困らないと思います。
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友人・恋愛普通保健学科という学科柄なのか、どの専攻でも人の好い人が揃っているように感じます。普段話さない人とでも、講義でグループワークをすれば挨拶する仲になったり、いい友人関係を作れると思います。ただ、専攻ごとに男女比の差が激しいので、その中で恋愛をするのはすこし難しいかも…でもないわけではないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では一般教養(本学では教養原論と呼んでいます)と、専門科目の概論中心ですが、2回生からはキャンパスも変わり、本格的に専門の授業が始まります。座学だけでなく演習も入り、知識と技術を学んでいきます。少しずつ実習も始まり、病院で患者さんを相手にした勉強もしていきます。3回生の後期はずっと実習で、知識、技術の実践を学びます。4回生ではゼミに入り、研究をしながら、残りの実習と国家試験の勉強を行います。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機より高い専門知識を得たいと思い、志望しました。家庭の経済を考えると国公立大学に進学したく、またオープンキャンパスなどで調べたときに、ここなら私の学びたいチーム医療や高い専門性を身につけられると感じたのが学校選びの決め手です。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたかそれほどマニアックな問題が出る大学ではないので、過去問を中心に、他大学の問題でもそれほどクセなく、それでいてそれなりのレベルの問題を解いていました。センター試験も8割は欲しいところなので、センターの対策もしつつ、二次の科目は記述問題も並行して解いていくというような勉強でした。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:182130 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通勉強したい人には良い。正直遊べない。
夏休みは実習で潰れるから実質ないようなもんだし、課題は毎日ある。半端な感じで行ってると本当に留年する -
講義・授業普通ほぼ必修だから選択はない。与えられた授業を受ける感じ。興味なくても出席しないとテスト受けられないから出席はしなきゃいけない
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研究室・ゼミ普通自分のしたいことが明確なら良い。研究したいことないと大変。選ぶ際に説明もあんまりないし、一か八か感はある
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就職・進学普通自分で全てやる。就職についてのサポートとかはゼロにひとしいし、大学付属に行きたいなら良いけどそれ以外の場合は全て自分で動かなきゃいけない
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アクセス・立地悪い駅から遠いし坂道だから毎日しんどい。繁華街とかないし、授業のあきこまあっても暇潰すところはない。徒歩20分くらい
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施設・設備普通最近工事して綺麗になってきつつあるけど、節約のためなのか電気が付いていないことが多く、ろうかとか暗すぎててんしょんさがる
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友人・恋愛悪い閉鎖的で 幅広い出会いはない。保健学科のキャンパスしかないから他の学部とこ出会いとか皆無だし、むしろ専攻同士の交流もほぼないから自分の専攻の中だけで生活する
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容看護について様々な分野を学ぶ。看護に関係なさそうなことも多々あるけど。身についてるかはよくわからない。演習が多い。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機都会に出たくて、せんたーとの兼ね合いで余裕があるとこが良かったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になし
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どのような入試対策をしていたか第一志望ではなかったため、特に何もしてないけど、過去問は数年分解いた
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:119188 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価普通実習などは忙しくて大変ですがやりがいはその分あると思います。みんなと仲良くなれると思います。すこし通いにくいところにキャンパスがあり、部活やサークルはしにくいかもしれませんができないわけではないので充実した学生生活ができます。
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講義・授業普通講義をしてくれる先生方は親切な方が多くいろいろな質問にも答えてくださります。なのでわからないことなどがあるときにはすぐ聞けます。
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研究室・ゼミ普通自分に与えられたテーマで研究をおこないます。あまり慣れないことがあったりして難しいかもしれませんがきちんと先輩や教授がたすけてくれあます
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就職・進学普通附属病院もありますし県や市の病院も多々ありますので就職に困ることはまずないと思います。病院からの情報もきますので大丈夫です。
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アクセス・立地良い駅からあるかなくてはいけないし最寄りの駅のある線路も便が良いとは思えません。バスもありますが時間がかかりそうです
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施設・設備普通小さなキャンパスですが充実はしていますし困ることはあまりないと思います。病院があるので実習もこまりません
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友人・恋愛普通同じ道を目指す人ばかりのあつまりなので自然と仲良くなれます。地方の出身の人もいるので地元話で盛り上がったりします
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容患者さんを親身にささえるための知識をまなべる
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学科の男女比1 : 9
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志望動機人を助けたい人の役に立ちたい必要とされたい
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をとくこと、できる分野を伸ばすこと
投稿者ID:110695 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良い専門性を高めつつ、語学や教養を身につけることにも力を入れることができます。国際交流はどの学部でも盛んでグローバルな視点を身につけることができます
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講義・授業良い先生との距離が近く、講義への参加度が高いことを実感できます。グループワークなども多く、自分の考えを深めることもできる内容になっています。
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研究室・ゼミ良い研究者として優秀な教授が多く、早くからゼミを体験できる授業もあり、研究に馴染みやすい学校生活を送ることができます。学ぼうと思えばそれだけ研究を学べる学校です
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就職・進学良い先輩は様々な場所へ就職している実績があり、また研究機関への進学者も多いので、自分に合った選択をすることができる学校だと思います。
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アクセス・立地悪いアクセスはあまり良くないです。最寄り駅は地下鉄のみ、駅から徒歩約20分と通学するには不便な場所と言えます。いわゆるベッドタウンの中にあるので、周りにはコンビニすらない状況です。
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施設・設備普通校舎は随時リフォームされ、建物も設備も新しいものに変わっていっています。トイレがまだ新しくない場所もありますが、基本的には過ごしやすい校舎です。ATM設備が整っていないこと、食堂と生協が小さいことが今の学生の悩みです。
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友人・恋愛普通周りの友人は勉強熱心な人が多く、思いやりある人が集まっていますが、閉鎖的な部分があり、友好関係を広げるという意味ではあまり良いイメージはないと思います。、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容保健、医療について、各専攻で専門的な知識を、身につけることができます。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機ほかの学校ではできない実習に参加できるのが魅力的だったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師駿台予備校
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どのような入試対策をしていたか過去問を解いて傾向を分析し、傾向に沿った問題を問題集で演習しました。
投稿者ID:62312 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。医学部(保健学科)保健学科の評価-
総合評価良いキャンパスが小さめなせいか顔見知りが多く、全体的に仲がいいです。神戸大学医学部保健学科のレベルはかなり高いとよく聞きます。就職率も高いです。
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講義・授業良い1年次の間は基本的に六甲キャンパスで教養原論を学び、2年次から名谷キャンパスで専門的なことを習うようになります。よって、1年時の間に六甲で取るべき単位を落としてしまうと留年となるので気をつけなくてはなりません。名谷での講義は各専攻ごとに必要なことを学べます。
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アクセス・立地悪い有名な話ですが、神戸大学六甲キャンパスというのは基本的に坂です。阪急六甲からなら(しんどいですが)徒歩で20分ほど、JR六甲道や阪神御影からならバスで行ったほうがいいです。キャンパス内も慣れるまでは迷いやすいと思います。保健学科のある名谷キャンパスは、六甲に比べると大分ましですが、駅からキャンパスまで10分ほど坂です。こちらのキャンパスの中はとてもわかりやすいつくりになっています。
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施設・設備普通キャンパスの外観はかなりきれいですが、いまだに小学校のような机や椅子を並べている教室もあります。図書館には保健学科独特の本がたくさん並んでいます。
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友人・恋愛良いやはり男子に比べて女子の数がかなり多いです。ですが男子がそれに圧倒されているということも特になく、同じ専攻どうしでは特にとても仲がいいです。
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部活・サークル悪いサークルの数は少し少なめです。六甲の方だとたくさんあるので、講義等が終わってからサークルのためだけに六甲のほうに行く人もいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容専攻ごとに異なりますが、人体や医療のことに関して実際に現場で働けるレベルの知識を得られます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機就職に困らなさそうだから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本で過去3年分の英語をし、高校で面接練習をしました。
投稿者ID:27060 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- 保健学科
基本情報
神戸大学学部一覧
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