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国立大阪府/阪大病院前駅
薬学部 口コミ
4.04
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在校生 / 2022年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い大学で勉強したいと思っている生徒にはとてもいい大学だと思いますが、少し大学生という想像と違い、大変です。
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講義・授業良いとても忙しい毎日だが、充実しており、特に特別講師による授業は良い勉強になっている。
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研究室・ゼミ良い関心のあるゼミが沢山あり迷ったが、他の人的にもどのゼミも良かったらしい。
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就職・進学良い在校生だからあまり分からないが、十分な企業に就職できる人が多いらしく良かった。
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アクセス・立地良い最寄り駅から比較的近く、歩いて通える距離なので大分と便利である。
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施設・設備良い綺麗な校舎はあるが、少し老朽化しており、そこは新しく欲しいです。
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友人・恋愛良いゼミやサークルなど所属したため、今のところ沢山友人が出来ました。
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学生生活良い文化祭などとても楽しく、大学に行ってよかったなと思いました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬学部なので主に薬についてひたすらに勉強します。とてもしんどいです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機薬剤師というのがいい職業だなと思ったので、薬学部に入りました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:884488 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い総合的に見て、大阪大学薬学部は「楽をして薬剤師免許を取りたい人」には全く向きませんが、「薬学を通じて科学を極めたい人」にとっては最高の環境です。教授陣は世界の第一線で活躍する方ばかりで、講義の質や研究のスケールは他を圧倒しています。
具体的なエピソードとして、卒業研究で煮詰まった際、教授が「君のその失敗は、世界で君しか知らない新しいデータだ」と励ましてくれたことがあり、その一言で研究の醍醐味を知りました。立地の不便さや勉強の厳しさは確かにありますが、それを乗り越えて得られる「阪大薬学部卒」という誇りと、将来のキャリアパスの広さは何物にも代えがたいです。本気で学びたい学生には、自信を持っておすすめできる学科です。 -
講義・授業普通日本屈指の研究設備と、優秀な仲間に囲まれる環境は文句なしの星5です。特に3年次から研究室配属が始まる「Pharm.Dコース」の熱量は凄まじく、夜遅くまで白衣姿で実験に没頭する日々は、まさに「研究の阪大」を肌で感じられます。
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研究室・ゼミ普通具体的なエピソードとして、ゼミでの「論文抄読会」が挙げられます。単に教科書をなぞるのではなく、海外の最新論文を読み込み、教授や博士課程の先輩から鋭いツッコミを受ける時間は、正直かなりハードでした。しかし、そのおかげで「薬学の知識」だけでなく、論理的思考力やプレゼン能力が鍛えられたと実感しています。
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就職・進学良い就職・進学の実績に関しては、文句なしの星5です。私の周りでも、武田薬品や第一三共といった国内大手製薬メーカーの研究職や開発職に内定する人が続出していました。特筆すべきは「阪大薬学部」というブランド力の強さで、OB・OGが各社の中心にいるため、リクルーター面談などの機会に恵まれています。
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アクセス・立地悪い正直に言って、アクセス面はかなり厳しいです。最寄りの北千里駅から薬学部棟までは、延々と続く急な坂道を20分ほど歩く必要があり、通称「阪大坂」と呼ばれています。夏場は講義室に着く頃には汗だくになり、着替えが必要なほどでした。
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施設・設備良い施設・設備に関しては、間違いなく国内最高峰です。特に分析機器の充実ぶりは凄まじく、他大学では共用で順番待ちになるような高額な測定機器も、研究室によってはほぼ自由に使える環境がありました。
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友人・恋愛普通薬学部は1学年80人程度と少人数で、6年間ほぼ同じメンバーで過ごすため、友人関係は非常に濃密になります。実習やテスト対策で協力し合う場面が多く、一生モノの親友ができる環境です。
ただ、恋愛に関しては「狭いコミュニティ内」で完結しがちです。私の周りでも部内カップルは多かったですが、別れた後に実習で同じ班になると少し気まずい…という薬学部特有のあるあるエピソードもありました。他学部との出会いを求めるなら、全学共通のサークルに積極的に顔を出さないと、6年間「薬学部村」だけで終わってしまうリスクがあるため、中立の星3です。 -
学生生活良い大阪大学全体としては、サークル数は膨大で、学園祭(いちょう祭・まちかね祭)の盛り上がりも素晴らしいです。薬学部の学生も、吹田キャンパスだけでなく豊中キャンパスのサークルに所属して、他学部の友人をたくさん作っている人が多い印象です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は豊中キャンパスで全学共通教育科目を履修し、他学部の学生と共にリベラルアーツを学びます。2年次からは吹田キャンパスに移動し、有機化学、物理化学、生物化学といった薬学の基礎となる専門科目が一気に本格化します。
最大の特徴は、3年次から研究室配属が始まる「Pharm.Dコース」の存在です。他大学よりも早い段階から最先端の研究に触れ、実験の手技や論文の読み方を徹底的に叩き込まれます。単なる薬剤師の養成にとどまらず、創薬科学のリーダーを育てるという意図がカリキュラム全体から伝わってきます。4年次以降は、病院や薬局での実務実習と並行して、卒業研究に没頭する日々が続き、科学者としての思考回路が養われる非常に濃密な内容です。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先業種: 製薬・医薬品
内容:
国内最大手メーカーの研究職に内定しました。阪大薬学部は製薬業界での評価が極めて高く、各社の重要なポジションにOB・OGが多数在籍しています。そのため、キャリア支援課だけでなく、研究室のコネクションや先輩を通じた情報収集が非常にスムーズで、就職活動において「阪大ブランド」の強さを実感しました。
進学先(50文字以内):
大阪大学大学院 薬学研究科 創薬科学専攻 -
志望動機私が他大学ではなく大阪大学薬学部を選んだ最大の決め手は、圧倒的な「研究力」と「創薬へのアプローチの多様性」です。もともと新薬開発に興味がありましたが、阪大は医学部や歯学部、附置研究所との共同研究が非常に盛んで、臨床のニーズを即座に研究に反映できる環境に強く惹かれました。
また、オープンキャンパスで先輩から伺った「3年次から研究室に入れる」という早期配属制度も大きな魅力でした。単に国家試験合格を目指すための勉強ではなく、自ら問いを立てて未知の事象を解明する「研究」に早くから挑戦したいと考えたからです。国立大学の中でもトップクラスの設備と、各分野の世界的権威である教授陣から直接指導を受けられるという贅沢な環境が、自分の将来の可能性を最も広げてくれると確信し、志望いたしました。 -
入学前後のギャップ入学前は「薬剤師免許を取るための高度な専門学校」のような場所を想像しており、国家試験対策の勉強が中心だと思っていました。しかし、実際に入学して感じた最大のギャップは、想像を絶するほどの「研究第一主義」です。
具体的なエピソードとして、3年次から始まる研究室配属(Pharm.Dコース)が挙げられます。他大学の友人がサークルや旅行を楽しんでいる時期に、阪大薬学部生は朝から晩まで白衣を着て実験データと格闘します。教授からは単なる暗記ではなく「なぜこの反応が起きるのか」「既存の論文のどこに不備があるのか」という論理的思考(ロジカルシンキング)を徹底的に叩き込まれました。
「資格を取るための勉強」ではなく「未知の答えを探す研究」が生活の軸になるという点は、良い意味で期待を裏切られました。華やかなキャンパスライフというよりは、ストイックな「研究者の卵」としての生活が待っています。
投稿者ID:1093845 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬学を突き詰めるには、非常に良い環境であると思う。周りも意識が高く、モチベーションの維持がしやすい。
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講義・授業良い大学側の社会で活躍できる人材を育成しようという熱意を感じる。講演会形式の授業があり、刺激になる。
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就職・進学良い講演会形式の講義において、様々な業種の方が講談をしてくださるので、自分の将来を方向性を考える機会が多いと感じる。
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アクセス・立地悪い駅から遠いので、立地が良くはないと思う。他の学部とも隔離されているされていて、閉塞感がある。
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施設・設備良い研究室には様々な機械が取り揃えてあり、十分研究に没頭できる環境が整備されている。
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友人・恋愛良い他の学部と合同で運営しているサークルがあり、交友関係を広げやすい。しかし、サークルに入らなければ、友人を作るのはやや難しいと思う。
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学生生活普通サークルの種類はあまり多くなく、ジャンルも偏っている。イベントについては特に薬学部に特有なものはない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学の比重が大きいと思う。勉学だけではなく、医療倫理などの講義では生徒同士でディスカッションをすることもある。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機実験と生き物が好きだったので、創薬が自分に合っているのではないかと思ったから。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:869142 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い大学でたくさん勉強して薬剤師になりたい人にはとてもいい学校だと思います。
勉強は難しくて大変ですが、その分大学生活はとても充実しています。 -
講義・授業良い先生方もみんな優しく熱心に教えてくださり、同級生と切磋琢磨して勉強に励むことができます。
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就職・進学良い一回生時から進学についての話もあり、将来の就職の不安はあまりありません。
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アクセス・立地良い近くに駅もあり、駅から徒歩で行くことができます。
立地もそこまで悪くありません。 -
施設・設備良いすべての設備が揃っており、勉強に励むことができます。
食堂もおいしいです。 -
友人・恋愛良い入学してすぐに友達もたくさん出来ました。
最近はリモートも減っているので充実すると思います。 -
学生生活良いたくさんの種類のサークルがあり、選ぶのにとても悩みました。。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容6年間で薬剤師の資格を取ることが目標です。
薬剤師になるための勉強だけでなく、教養もたくさん学びます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機幼い頃から薬剤師になりたいと思っており、大阪大学の薬学部を目指して高校時代にがんばってきたからです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:868733 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い将来、薬剤師になりたいという人にはうってつけの大学で、国公立として、分厚いサポートでしっかり学習することができます。
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講義・授業良いしっかりと自分に見合った学習ができる。
実際に体験することで学べることがある。 -
研究室・ゼミ良い研究室ではそれぞれが集中して自分のことにとりくめる環境が整っている。
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就職・進学良いサポートは分厚く、心配することはなく、自分の夢に向かっていける。
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アクセス・立地良い自分の家からは少し遠いけど、最寄り駅からは近いので特に不満なく行ける。
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施設・設備良い新しい設備も多く、古い設備もあるが、特に不満もなくやっていける。
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友人・恋愛良いサークルを通してたくさんの友人ができる。学科内で仲良い人も多い。
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学生生活良いサークルはたくさん種類があり、各々が自分に合ったサークルを選んで入っている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では、生物のことなどの基礎知識を学び、年が上がることに演習も増えてきます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先公的機関・その他
薬剤師 -
志望動機将来、薬剤師になるため、しっかりと自分に合った学べる環境が欲しかったからです。
感染症対策としてやっていることオンライン授業の割合が少しずつ増えるようになってきています。3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:843512 -
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在校生 / 2020年度入学
2025年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い研究を自由にできる環境なので満足している。大学院進学時にも資金面でのサポートが充実している。しかし、医学面での知識はあまり教えられないので視野は狭くなりそう
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講義・授業良い授業は概ね良質だと思われる。
ただ、薬学部自体の問題かもしれないが、解剖学的な話や疾患に対する医者のような目線の科目がないため、薬の知識だけに偏って患者が見えなくなりそう -
研究室・ゼミ良い研究室は良質である。ジャンルも広く、研究室にもよるが、なかなかできない実験をさせてもらえるところもある
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就職・進学普通まだ就活をしていないのでなんとも言えない。
研究室内・同学年内での情報提供は比較的盛んな印象がある -
アクセス・立地普通阪急千里線は近いが、少し遠い感じはする。
一人暮らし勢でも、雨天時は通学しにくそう。 -
施設・設備良い特に可もなく不可もなくである。自習室とかそういう施設を有効活用できる人は、得るものも多いと思われる。
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友人・恋愛良い学部内の人数が多い訳では無いので、比較的交流は盛んな印象。上下での繋がりもある。
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学生生活良いサークルはあるが、吹田キャンパスないのは少ししょぼい印象。学年が低いうちは豊中が良いかも
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬に関する知識。
生物や化学に関してはかなり深く学習する。
物理はほとんどしない。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機大学院進学への資金を支援してくれるコースがあり、そのコースが魅力的だと感じたため。
投稿者ID:1031561 -
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卒業生 / 2020年度入学
2025年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い在学中も卒業後の現時点でも、いい学科だったと思います。人間関係も研究生活も中身の濃い時間を過ごせたと思います。研究に打ち込みたい人は入って損はないと思います。
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講義・授業良い全員が薬剤師免許を収穫するチャンスがあり、研究にも注力していることから卒業後の進路選択の幅が広がると思います。世界的に著名な先生も研究に関わっていることから、勉強好きな人にとってはハイレベルで満足のいく研究室生活を満喫できます。
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就職・進学良い基本的に個人に進路は一任されます。薬剤師免許も研究も、自己責任でバランスを維持する必要があります。私立とは違い、お客様扱いは期待できません。
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アクセス・立地良い緑が多めの住宅街にあります。ただスーパーやお店は近くにたくさんあり、駅にも近いため通いやすいです。一人暮らし向けのマンションも多いです。
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施設・設備良い国立のため、そこまで綺麗な建物ではありません。ただ耐震工事済みのため、ある程度は新しい部分もあります。研究に関する設備はお金を投資してくれてますので充実してます。
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友人・恋愛良いサークル、部活動が盛んなので、卒業後も集まるぐらいには仲良くなります。
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学生生活良いサークルも部も数が多く、学園祭では非常にたくさんのお店が立ち並ぶほどです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容共通学科に加え、専門的な実験や生物学、分子化学、統計学を学びます。国家資格向けの勉強よりも研究のための知識吸収がメインとなります。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先メーカー
製薬メーカー勤務 -
志望動機薬剤師免許を取得したく、また研究で自分の探求心を追求したいと思ったから。
投稿者ID:1023700 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年01月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い研究室で研究をしてなにかを発見することが出来れば就職に有利に働きます、その他にもこの大学は意識が高い人が多いので自然と勉強ご捗ると思います。
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講義・授業良いこの学科は他の学科に比べて授業の内容が自分に適していました。
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就職・進学良い就職や進学実績は大企業や資格を取る人が多い印象でした。就職のサポートは色々な方がしてくれます。
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アクセス・立地良い近くに電車が通っているので、電車通学の方には便利だと思います。
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施設・設備良い最新の施設が多いという印象はあまりないですが、老朽化が進んでいる建物は少ないと思います。
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友人・恋愛悪い友人が出来ません、恋人が出来ません、どなたか心の優しい方が入っていただけると嬉しいです。
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学生生活良い個人個人がやりたいことをできるサークルが多い印象です。サークルの雰囲気はいいところが多いと聞きます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から実験や研究室にこもる毎日が続いています、様々な知識が付く内容が多いです
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学科の男女比6 : 4
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志望動機薬剤師の資格を取るためと、薬剤師の他に職を探したいと思った時に就職に有利だと考えたからです。
投稿者ID:883898 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い良い、実験施設などの設備が豊富で、知識のある教授たちのおかげでケガをすることなく安全に実験を行うことができる
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講義・授業良い非常に面白い、誰でも理解できるように、分かりやすく説明をしてくれる
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研究室・ゼミ良いわかりやすい、たくさんの実験ができ、とても良い経験を積むことができる
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就職・進学良い学んだことを活かせるようになっている、また、就職率も高くて良い
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アクセス・立地良い最寄り駅から近い、周辺に食事処がたくさんあるので食事に困らない
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施設・設備良い整っている、豊富な設備と環境によってたくさんの経験を積むことができる
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友人・恋愛良いサークルが充実している、またたくさんの生徒がいるので、趣味の近い人も見つけやすい
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学生生活良いしている、学園祭ではたくさんの人が大学を訪れ、賑やかで、楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬、またそれが人体に及ぼすさまざまな可能性について、新薬の開発
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学科の男女比5 : 5
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志望動機薬剤師になりたいからで、いつかは自分の薬局をもって、営業してみたい
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就職先・進学先公的機関・その他
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:781963 -
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在校生 / 2019年度入学
2021年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い勉強も難しく、必修科目ばかりで毎日朝から授業があり、空きコマが少なく、いわゆる大学生のイメージとはかけ離れていて大変ですが、概ね満足しています。
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講義・授業普通先生がスライドをなぞって読むような授業が多いです。自分で勉強しなければついていけません。
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研究室・ゼミ良い成績により研究室の選びやすさが変わるので1年生から継続的にがんばる必要があります。毒性や化学など様々な分野があるので興味のある分野が見つかると思います。
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就職・進学良い就職率はいいです。資格取得のためのサポートは手厚いとは言えないので自分で勉強する必要があります。
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アクセス・立地悪い山の上でアクセスは悪いです。阪急の最寄駅の北千里からだと徒歩で20分近くかかります。モノレールの阪大病院前だと直結ですが、キャンパスが広いので薬学部、工学部までは遠いです。
コンビニなどはありますが、薬学部からはどこも微妙に遠く、コロナの影響で薬学部食堂は弁当のみの販売となり、不便です。 -
施設・設備良い古さは感じますが必要なものはしっかり揃っています。特に困ることもないので大丈夫です。
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友人・恋愛普通サークルや部活に所属すればたくさん交友関係は出来ると思います。所属しなければ学部内でのみの交流となるのでなかなか他学部との関係は築けません。ラボも同級生は数人なのでやはりサークルや部活に所属するかどうかが大きいと思います。しかし、忙しい学部なので他学部も在籍するサークルや部活との両立はなかなか厳しいです。
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学生生活普通イベントはありますが、小さく、メインのキャンパスでは大きい学祭もやってはいますが遠いので行く人はほとんどいないと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1-2年生は基礎科目、3年生からは専門科目が中心になります。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機両親の影響で、医療系の学部に進学したいと考えており、オープンキャンパスに行って決めました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:782510 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、大阪大学の口コミを表示しています。
「大阪大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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