みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  文学部   >>  口コミ

早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5188)

文学部 口コミ

投稿する
★★★★☆ 4.22
(607) 私立大学 135 / 1878学部中
学部絞込
学科絞込
並び替え
60721-30件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      著名な先生方に日々教わることの出来る環境はとても恵まれていることを実感しています。個性ある友人との生活も楽しいです。
    • 講義・授業
      良い
      日本でも有数の語学数を有していて、イタリア語を専攻しているのだが、とても充実した勉強ができている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年生になる時に自分の選考を決めれるため1年間自分のしたいことを考えれる良さがある。
    • 就職・進学
      良い
      OBOGとの繋がりが強く、母校愛のある人が多いので、助けになっていただける機会が多いように思う。
    • アクセス・立地
      良い
      東京のど真ん中に位置していて、アクセス抜群。文キャンは緑も多く生活しやすい。また、ご飯屋さんも多くランチが楽しい。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設はとても整備されていて、今年ようやく工事が完了し、緑の多いキャンパスでのライフはステキだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの種類が多いため、今までに出会えなかった同じ趣味の仲間と出会えるきっかけがつくれる。ただ、文学部は女の子ばかりで出会いは少ないように思う。
    • 学生生活
      良い
      多種多様なサークルで、サークル活動に力を入れる人で溢れているような校風である。早稲田祭も大規模であり、早稲田への誇りでみんな溢れている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は第二外国語を中心に、興味のある分野のとっかかりとなる授業を取り、二年次から専門分野の勉強を段々と進めていく感じ。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    この口コミは参考になりましたか?

    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493283
  • 男性在校生
    在校生 / 2025年度入学
    2026年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は総合的に見て「やや満足」と感じています。講義内容は基礎から応用まで幅広く学ぶことができ、自分の興味のある分野を深められる点が魅力だと感じました。また、就職や進学に関するサポートや、学内の環境も一定程度整っており、安心して学生生活を送ることができました。
      一方で、授業によっては内容にばらつきがあったり、サポートも自分から積極的に利用しないと十分に活用できないと感じる場面もありました。設備や情報発信の面でも、もう少し改善されるとより良い環境になると思います。全体としては、自分の取り組み方次第で成長できる学科であると感じたため、「やや満足」と評価しました。
    • 講義・授業
      良い
      私は「やや満足」と感じています。講義内容は基礎から応用まで幅広くカバーされており、特に○○の授業では実践的な知識を学ぶことができました。例えば、グループワーク形式で課題に取り組む機会があり、座学だけでなく自分で考えて解決する力が身についたと感じています。
      一方で、科目によっては内容がやや理論寄りで、実際の現場をイメージしにくいと感じる授業もありました。また、進行スピードが速く復習が追いつかないと感じることもあり、もう少しフォローや補足があるとより理解が深まると思います。
      全体としては学ぶ環境は整っており、自分の意欲次第で大きく成長できると感じたため、「やや満足」と評価しました。
    • 就職・進学
      良い

      私は「やや満足」と感じています。就職実績は比較的安定しており、学科で学んだ内容に関連する分野へ進む人が多い印象です。実際に先輩の就職先の話を聞く機会があり、自分の進路を考える参考になりました。また、キャリアガイダンスや相談の機会もありますが、自分から積極的に利用しないと十分に活用しきれないと感じました。もう少し個別のサポートが充実すると、より安心して就職活動に臨めると思います
    • アクセス・立地
      良い
      私は「満足」と感じています。最寄り駅からのアクセスが良く、通学しやすい点が魅力です。周辺には飲食店やコンビニも多く、昼食や空き時間にも困ることはありません。実際に友人と利用する機会も多く、学生生活を快適に過ごせる環境だと感じています。全体として、立地や周辺環境は整っており、通いやすさの面で満足しています。
    • 施設・設備
      良い
      私は「やや満足」と感じています。学科の施設は基本的な設備が整っており、授業で使用する教室や機材については特に不便を感じることはありませんでした。実際に実習や演習の際にも必要な環境は用意されており、学習に支障はないと感じています。
      一方で、設備によってはやや古さを感じるものもあり、最新の環境で学びたいと感じる場面もありました。また、利用時間や数に制限があることもあり、もう少し自由に使えるとより良いと感じました。全体としては必要な環境は整っているものの、改善の余地もあると考え、「やや満足」と評価しました。
    • 学生生活
      良い
      私は「やや満足」と感じています。学内にはさまざまなサークルやイベントがあり、自分の興味に合った活動に参加できる点は魅力的だと感じました。実際に、友人に誘われてイベントに参加した際には、多くの学生と交流することができ、良い経験になりました。
      一方で、イベントの情報が分かりにくかったり、参加のタイミングを逃してしまうこともありました。また、サークルによって活動の活発さに差があるため、もう少し全体的に情報発信やサポートが充実すると、より参加しやすくなると思います。全体としては楽しめる機会は多いものの、改善の余地もあると感じたため、「やや満足」と評価しました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学部では、主に言語・文学・文化に関する幅広い分野を学ぶことができます。カリキュラムの特徴としては、基礎から専門分野へ段階的に学びを深めていける点が挙げられます。
      1年次では、一般教養科目や基礎的な専門科目を中心に履修し、文学や言語に関する基礎知識を身につけます。2年次になると、各分野の専門科目が増え、自分の興味関心に応じて履修を選択できるようになります。3年次では、より専門性の高い授業やゼミに参加し、特定のテーマについて深く学び、発表やレポート作成を通して考察力を養います。4年次では、これまでの学びをもとに卒業論文の作成に取り組み、自分の研究テーマについてまとめていきます。
      このように、段階的に専門性を高めていけるカリキュラムとなっており、自分の興味に合わせて学びを深められる点が特徴だと感じました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      私が文学部を志望した理由は、言語や文学、文化に関する幅広い知識を体系的に学び、自分の興味を深めたいと考えたからです。特に文章表現や読解力を高める授業、文化や歴史に関する学びが豊富である点に魅力を感じました。
      この学校を選んだ決め手は、カリキュラムの充実度とゼミ・演習を通じて少人数で深く学べる環境が整っていたことです。さらに、図書館や学習施設などの学習環境が整備されており、自分の学びたいテーマにじっくり取り組めると感じたことも大きな理由です。他校と比較して、自分の興味分野に合った授業や研究環境が揃っている点が、この学校を選ぶ決め手となりました。
    • 入学前後のギャップ
      入学前には、文学部では静かで落ち着いた雰囲気の中、個人で黙々と学ぶイメージを持っていました。しかし、実際に入学してみると、授業やゼミではディスカッションやグループワークが多く、学生同士で活発に意見を交換する場面が多いことに驚きました。
      例えば、2年次のゼミでは、自分の研究テーマについて他の学生と意見を交わしながら進める形式で、ただ読む・書くだけでなく、相手に伝える力や議論する力も求められました。この経験を通じて、思っていた以上にコミュニケーション力や主体性が大切であると実感しました。ギャップはありましたが、その分学びの幅が広がり、充実した学生生活を送れていると感じています。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1094662
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2025年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部に含まれる学問が幅広いということもあり1年生のうちに受けられる講義は多岐にわたります。2年生からそれぞれコースに別れます。
    • 講義・授業
      良い
      自分の学部外の講座でも、気になるものがあれば受講できます。文学や歴史や哲学、さらにはそのくくりに当てはめるのが難しいような興味深い講義もあります。
    • 就職・進学
      普通
      就職支援センターでは、公務員志望の人のための講演会などがよく行われている印象です
    • アクセス・立地
      良い
      本キャンパスと戸山キャンパスは早稲田駅から歩いてすぐで、キャンパスどうしも近いです。周囲には飲食店がたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      戸山キャンパスの設備は概ね新しい感じです。トイレも使いやすいと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルでの繋がりの他、授業で他の人と仲良くなっているケースもかなりあると思います
    • 学生生活
      良い
      サークルの数はとても多く、同じような種類の活動をしているサークルが複数あってその中から自分に合う物を選ぶ、ということも可能ではないかと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は学科に別れず、必修英語と第二外国語の他には自分で主に学部の中から講義を選びます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      早稲田の文学部を出ている方には小説家として活躍されている方も多く、憧れがありました
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1027094
  • 女性在校生
    在校生 / 2024年度入学
    2024年09月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修で週4回第二外国語を勉強します。1年生のうちは進学コースをじっくり考えられるので、学びたいことが決まっていない人にもオススメです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な講義があり、興味関心に合わせて幅広い分野を学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ1年なのでゼミやコースはありませんが充実していると聞きました。
    • 就職・進学
      良い
      就職や進学をサポートするための施設やサービスが多いそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿や高田馬場が近く、通いやすいと思います。学校周辺には飲食店が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      広くて綺麗なキャンパスですが、最近エアコンの効きが弱く暑い教室もあります。勉強スペースがたくさんあって助かっています。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業以外にもサークルなどで充実した人間関係を築くことができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数がとても多く、自分に合ったところを必ず見つけられると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年で好きな授業を取りながら進路を決め、2年以降は自分が学びたいコースに進学して深く探求していきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      親に勧められていたし、昔から心理学コースに進みたかったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1008880
  • 男性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2023年02月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強をしたい学生にとっても、遊びたい学生にとってもとてもいい大学だと思います。難関私立として勉学を充実させる一方で学生の雰囲気はとても明るいです。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い学問分野の講義があり、興味に応じて好きな授業を受けられるので満足度が高いです。
    • 就職・進学
      普通
      文学部の就職実績は他の比べて劣ると思います。そもそも就職を前提に入学しない人がいるのも一因にありそうです。
    • アクセス・立地
      良い
      アクセスは極めていいです。駅から近く、かつ周囲には多くの飲食店があります。
    • 施設・設備
      普通
      文キャンの図書館がありますがこれと言っていうことはないです。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人や恋人ができるかは各人の努力次第だと思います。欲しければ積極的に動かなければいけないです。
    • 学生生活
      良い
      多数のサークルがあり、自分に合うものは見つけやすいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年時は必修で研究の基礎等を学びます。2年以降で専門的なコースを決定し本格的な研究が開始します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      限定的であまり研究者が多くない分野の研究もできるので、やりたいことをできる大学として選びました。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:896965
  • 女性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2021年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部が自分にあまり向いていないのではないかと思ってしまうこともあるが、設備もしっかりしていて、授業も面白いため、楽しんで学びを進めることが出来ている。
    • 講義・授業
      良い
      頑張って受験勉強をした甲斐があったとおもう。
      やりたいことに夢中になれているし、同じ道を進む仲間ができた。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はとてもいいと聞いている。しかし、実際に肌で実感した、ということは無い。
    • アクセス・立地
      良い
      東京メトロで早稲田駅に行けば、あまり長く歩かなくても到着することが出来る。
    • 施設・設備
      良い
      学術院や、研究センターなど、研究に必要な設備が多く存在しているから。
    • 友人・恋愛
      良い
      恋愛関係はともかく(笑)同じ志を持つ仲間が沢山できて良いと思っている。
    • 学生生活
      悪い
      私はバレーボールのサークルに所属していたが、あまり本気で行うことはなく、本気でやりたかった私には不向きだと思って、直ぐに辞めてしまった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に英語を学ぶが、私はもうひとつの語学として、中国語学を履修している。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      将来、世界で活躍したかったため、早稲田大学の文学部で、外国について学び、将来に生かそうと思ったからさ
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:763084
  • 女性在校生
    在校生 / 2020年度入学
    2021年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部だけ本部キャンパスから少し離れている。本部キャンパスの他学部受講をする際に不便。文学部だけでも小さい大学一つくらいになるので仕方ないかも。

    • 講義・授業
      良い
      図書館や地下プールなど文学部キャンパス内にあり便利。他に中央図書館もあるので論文製作に困らない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは3年生からなのでまだわからない。少人数で教授宅に遊びに行ったゼミもあるとのこと。
    • 就職・進学
      良い
      個々の能力によって就職は決まる。ただ資料請求に応じてくれるところが殆ど。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄東西線早稲田駅が一番近い。高田馬場は文学部からは遠いのであまり使えない。
    • 施設・設備
      良い
      だいたいなんでもある。しかしキャンパスが分散しているので所沢キャンパスのは使えないに等しい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークル活動に入っていたら出会いには恵まれると思う。いくつも併用してもいい。
    • 学生生活
      良い
      数がありすぎて迷う。なんでもあるのであらかじめ決めてから探すのがよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年は一般教養で2年から専攻にわかれる。人気のある専攻は一年の成績順で入れる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      高校から指定校推薦にて入学。教育学を学び、いずれは学習塾をやる予定。
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:726748
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      教授との距離が近く質問をしやすい環境なのでいごごちがいいです。
      文学部はいろんなことが総合的に学べておすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      マニアックな専門分野に詳しい教授が多く自分が興味のある事柄について詳しく研究できます
    • 研究室・ゼミ
      良い
      他の大学と比べて総合的に学べるゼミが多いです
    • 就職・進学
      良い
      一般企業向けのサポートは充実していますが公務員を目指すには少し不満が残ります
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場駅から歩いて10分程度で比較的通いやすいです。
      周辺には飲食店やコンビニが多く便利です
    • 施設・設備
      普通
      戸山キャンパスは新しく文学部と文化構想学部の生徒しかいないので比較的スペースには余裕があります
    • 友人・恋愛
      良い
      周りには彼氏彼女持ちが多いです。他校とも交流が盛んで女子大の彼女持ちも数人います
    • 学生生活
      良い
      サークルは種類が多く自分の趣味に近いサークルが見つかると思います。学園祭の時に出し物をしているので足を運んでみるといいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      早稲田大学の東洋哲学コースは、世界の東洋哲学研究の中心的存在として、海外の研究者からも注目されています。本コースの学生はインド・中国・日本の三国を中心に、アジアの思想・宗教・文化を広く総体的に研究することができます。またそこから、東洋の世界観・人間観・自然観などを学ぶことも可能です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      学芸員を目指しています
    • 志望動機
      哲学に興味があり、質の良い教授が揃っている早稲田大学を選びました。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:591577
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一週間の授業数が比較的少ないため、学業以外の活動との両立がしやすい。また、もっと学ぼうと思えば卒業単位に算入しない形で講義をとることもできるので、大学生活で何に重点を置くかは自分次第で、かなり自由度が高い。
    • 講義・授業
      良い
      学問といわれてすぐ思いつくような分野以外にも、学問としてはまだ数十年程度の歴史しかない「男性学」のような新しい分野や、早稲田の教授が学問としての確立を目指す「人形メディア学」などの個性的な分野の講義が設けられている。また、文化構想学部との共通の科目である「ブリッジ科目」が設置されている科目のほとんどを占めており、文学部にいながら文化構想学部の教授の講義も受けられる。
    • 就職・進学
      普通
      学科としての就活サポートは思いつかない。大学全体では、キャリアセンターが就活スタート講座などのイベントを頻繁に開催している。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東京メトロ東西線の早稲田駅。高田馬場からバスに乗るより、こちらのほうが定期が安い。学校の周りにはラーメン店や油そば屋が多い。文学部・文化構想学部及び文学学術院のある戸山キャンパス(通称文キャン)からはその他の文系学部のある早稲田キャンパス(通称本キャン)に歩いて行ける。キャンパスから高田馬場駅までの大通り沿いには古書店が多く立ち並ぶ。
    • 施設・設備
      良い
      全体的に建物が新しい。2019年の頭には新たに37号館(通称早稲田アリーナ)が完成したことにより、キャンパス内のすべての建物が連絡通路でつながったため、雨の日などに傘を差さずにキャンパス内を移動できる。ただ、一番古い34号館はエレベーターがないため、大きな荷物があるときなどに不便。また、36号館は男子トイレしかない階と女子トイレしかない階に分かれている。学食は学生の数に対して席が少なく、昼休みには学食の上のAV教室で食べる人もいるらしい。学生がまじめに通学する各学期の頭には、学食が人であふれかえる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      必修のクラスでのつながりは作ろうと思えば作れる。しかし選択科目は講義の数も学生の数も多いためにつながりが薄く、友人は作りづらい。2年生からはコースに分かれるので、少人数のコースならそこで仲良くなれるだろう。しかしゼミのないコースがほとんどなので、コースの在籍人数が多いとそれも難しいかもしれない。多くの人はサークルで友人を作っているように感じる。
    • 学生生活
      良い
      バンドサークルの数がやたら多い。15はある。ほとんどのバンドサークルがオールジャンルを謳うが、実際はそれぞれの特色がある。サークルといわれてすぐ思いつくような活動をしているサークルから、「いちご大福研究会」「タピオカ研究会」といった個性的なサークルまで種類は幅広い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は週1の英語と週4の第二外国語が中心になる。そのほかにレポートの書き方を教わる必修基礎演習や、2年次のコース選択の参考にするために各コースが作成した短い講義動画をウェブで見る基礎講義がある。それに加えて自分で選んだ選択科目をとる。2年次からはコースに分かれてその分野の基礎を学び、3年次で掘り下げたあと、4年次で2万字以上の卒論を書く。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      高校の先輩が早稲田大学に多く在籍していたため早稲田大学を志望した。文学部にしたのは、特にほかの学部への興味がなかったため。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537838
  • 男性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まずは大切である学びの内容、それに準じて人間関係出会ったり施設の充実度合いがやはり私大の中では頭一つ抜けていて、私大の雄というだけある。
    • 講義・授業
      良い
      ユニークな講義内容からしっかりとした学問領域まで幅広く、その内容についても充実しているから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      現代社会では扱いづらい性についての授業であったり、現代では大きな問題である福祉の授業であったり、多くの講義内容を含んでいるから。
    • 就職・進学
      良い
      キャンパス内に大学のキャリアセンターがあるので、気軽に行きやすい
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅から徒歩5分以内のところにありつつも、本キャンよりは高田馬場に近いから。
    • 施設・設備
      良い
      新設された早稲田アリーナや戸山の丘を始めとする綺麗で充実した設備があるから。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修授業などで多くの友人を作ることができたり、学生会館と近くにあるのでサークル活動も参加しやすい
    • 学生生活
      良い
      サークルについては、サークルの部室のある学生会館に近いので充実しやすい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      現代の問題に切り込むような内容であったり、豊富な講師陣を揃えた楽しい授業
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 志望動機
      エジプト考古学を研究したい中で、一番先生や施設などのレベルが高いのが早稲田大学だったから
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:568262
60721-30件を表示
学部絞込
学科絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  早稲田大学   >>  文学部   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

慶應義塾大学

慶應義塾大学

57.5 - 72.5

★★★★☆ 4.22 (3211件)
東京都港区/都営大江戸線 赤羽橋
国際基督教大学

国際基督教大学

67.5

★★★★☆ 4.47 (253件)
東京都三鷹市/西武多摩川線 新小金井
青山学院大学

青山学院大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.10 (2334件)
東京都渋谷区/東京メトロ銀座線 表参道
上智大学

上智大学

52.5 - 65.0

★★★★☆ 4.21 (1344件)
東京都千代田区/JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
立教大学

立教大学

57.5 - 65.0

★★★★☆ 4.13 (2203件)
東京都豊島区/JR山手線 池袋

早稲田大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。