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早稲田大学
早稲田大学
(わせだだいがく)

私立東京都/早稲田駅

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偏差値:62.5 - 70.0

口コミ:★★★★☆

4.20

(5188)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.22
(607) 私立大学 135 / 1878学部中
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607221-230件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強面でたくさんの助け合いができる友人を作りやすい
      気の合う仲間が作りやすい
      人生の仲間が出来やすい
      才能がある学生が多い
    • 講義・授業
      普通
      授業がむずい
      みんながみんな、頭が良くて努力家でもともと頭が悪い俺には、少し難しい
    • 研究室・ゼミ
      良い
      毎日の清掃といい清潔で過ごしやすい
      関心を持ちやすい工夫がされている
    • 就職・進学
      良い
      偏差値が高い学校なだけあって大手の会社に入れるような試験を受けられる
    • アクセス・立地
      普通
      今まで真面目に勉強してる学生が多いのでとても集中しめ授業に受けることができる
    • 施設・設備
      普通
      最新の機械の設備がとても良く全体的に清潔です
      ほとんど完璧です
    • 友人・恋愛
      普通
      今までほとんど同じ道を歩んできた学生とはとても良い友達になりやすいです
    • 学生生活
      普通
      種類が多く自分に合ったサークルを見つけやすい
      サークルでは気の合う仲間が見つかりやすい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      毎回の授業の予習と復習の習慣づけ
      確実な課題の提出
      いつもプラス思考で取り組む
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      昔からゆういつ成績が良い分野であり自分自身も楽しい授業であったから
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:594189
  • 男性在校生
    在校生 / 2019年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      概ね満足している。ただいかんせん学生の数が多いので、施設に不足が出たり、対応教員が足りなかったりということは出てくる。
    • 講義・授業
      良い
      文学部は他の学部に比べて非常に授業のコマ数が多いので、大変満足している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミとなると数は減るが、それでも他学部よりは豊富な選択肢があると思う。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績はある程度あると思うが、サポートは全くないので、自分でやらねばならない。
    • アクセス・立地
      良い
      周辺には飲食店も多くあり大変満足している。立地も都心で通いやすい方だと思う。
    • 施設・設備
      良い
      まあまあ揃っている方ではないだろうか。図書館も比較的本が揃っていると思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      文学部は孤独な人も多い。でもそこは自分のコミュニケーション次第でいくらでも充実させられるだろう。
    • 学生生活
      良い
      サークルは非公認も含めると千はあると言われている。これ以上充実しているところはないだろう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学部は非常に他分野の研究ができる。狭く深く掘り下げるのが文学部の特色。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院進学
    • 志望動機
      美術史に興味があったので、文学部を志望した。日本東洋西洋全ての美術史を学べる。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:588550
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は真面目で堅いイメージがありますが実際そんなことありません。生徒たちも明るく、教授たちが本当にユニークです。
    • 講義・授業
      良い
      早稲田らしい自由な授業がたくさんあります。
      夏休みに大阪に行ってレポート書いたり、電通の社員さんがいらっしゃる授業だったり、大学らしいというより早稲田らしいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      たくさんのゼミの中から選べます。
      文学部と言ってもその中からさらにコースに別れ、そこからまた研究室に入ります。
      自分の本当にやりたいことを掘り下げて学べます。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターがあるだけでなく、内定者座談会も多く開かれます。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅は東西線の早稲田駅です。
      高田馬場駅からも歩けますが、利便性を考えると早稲田駅が一番です。
    • 施設・設備
      良い
      特に文キャンは全ての建物が綺麗で、図書館も本キャンの中央図書館よりは大きくないですが充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      一学部に約1000人いるので必修クラスや講義で友達ができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルは数え切れないほどあり、新歓期間はビラが撒かれます。
      パフォーマンスもたくさん見れますし、早稲田祭だけでなくオープンキャンパスなどでも多くのサークルの活動を目にできるのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は必修科目で論文の書き方、英語が課されます。
      2年から文学部文化構想学部はコースor論系に分けれます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語のTEAP試験が導入されていたからです。
      私の年度が初めての実施だったので倍率がかなり低かったのですが、チャレンジしてよかったと思えます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:582596
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ずっと行きたかった学部だから不満は少ない。放任主義なので、就活は自分から動くこと。教職や院進するひともおおい。
    • 講義・授業
      良い
      有名な先生方が沢山いる。講義は人文科学の幅ひろい授業をうけられる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミに似ている卒論演習が4年からとおそい。専門的になるのが遅い。
    • 就職・進学
      悪い
      ほぼない。自分で動くことが大事。キャリアセンターもあるが影は薄い。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅からは本キャンより行きやすい。西早稲田駅からも投稿可能。
    • 施設・設備
      普通
      暖房がききすぎる場所があり、暑いことがある。集中できなくて困る。
    • 友人・恋愛
      普通
      学内、サークル内恋愛は豊富だと話は聞いている。インカレの女子との恋愛もある。
    • 学生生活
      良い
      サークルは多い。文化祭である早稲田祭も盛り上がるので楽しいとおもう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は幅広く学び、二年次からコースに進級。ゼミは4年からになる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      高校生のころから、大学では心理学を勉強してみたいと考えていたから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:581218
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      普通
      先程も書いた通り、ほとんど友達ができない学科です。ほかの教育とかは結構合宿とかもあるし、交流が多いと思いますが、英文にそんなものはありません。友達が欲しければほかの学科を選びましょう。ただ、英語を窮めたい方にはとてもいい学科だと思います。もちろん英語で小説や論文を読むのは大変ですが、かなり力が着きます。早稲田の文学部、文化構想は2年生からコースに分かれるので、3年間、難しい英文を読み続けると、かなり英語に対して抵抗もなくなるのではないでしょうか。
    • 講義・授業
      良い
      生徒はとても気さくで明るい人達が多い。友好的で、すぐに仲良くなれる話しかけやすさを持ち合わせている人が多く集まる傾向にある。サークルが非公式を入れれば、1000以上ある。「壁を押すサークル」など、意味不明なサークル団体も多く存在するし、いわゆる飲みサーも多くある。酒に?まれるか飲まれないかを選ぶのは個人の自由だが、高田馬場のロータリーで毎週どんちゃん騒ぎ、酔っ払いの騒ぎは迷惑になることがほとんどだと思うので、気をつけてください。
      勉学の面では、自身の入っている英文学部は、英語が得意でない人にとっては結構課題がたいへんかもしれない。また、教授も頭が固い50代くらいのおじさんが多いので、当たり方によっては、ちょっと嫌な思いをするかもしれない。だが最近生徒たちからのクレームにより、かなり丸くなった教授が多い。今ならそんなに教授で苦労することは無いかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      文学部、英文にはゼミや研究室がないので分かりません。
    • 就職・進学
      悪い
      文学部、英文はまったく先輩たちとの関わりがない上、同じクラスにいる生徒たちともほとんど交流がない、かなり寂しいコースである。
    • アクセス・立地
      普通
      私は2時間半かかるところから毎日通っています。ほかの大学よりは通いやすいのではないでしょうか。もっと辺鄙なところにある大学も多いので。
    • 施設・設備
      良い
      私立なのでそこは綺麗ですね。トイレなど。ですが、文キャンと呼ばれる、文学部と文化構想学部のキャンパスは、他学部が使用する、本キャンと呼ばれるところよりも狭いです。そしてなぜかカフェテリアが、外にある部分もあり、夏はくそ暑いし、冬はくそ寒いのでなぜ全部建物の中に作らなかったのか謎です。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本、文学部の生徒は大人しい人が多いので、うぇーいみたいな雰囲気の人は余りいません。恋愛を求めるならサークルに入りましょう。
    • 学生生活
      良い
      1000以上あるというところからも、色々な選択肢があって充実していると思います。好きなところを選びましょう。飲みサーに入ってしまったら、無理せず幽霊部員になる勇気も必要です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的には、毎週英語の小説や詩、論文を読みます。それに対して自分の考えを述べる、というスタイルが多いと思います。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語を学びたいと思ったから。ほかの学科だと英語から全く離れてしまうので、不安になるから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:578955
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学科とひとことで言ってもコースによって学べることは全く違う。そのため初年度後期のコース選択はかなり重要。
    • 講義・授業
      良い
      初年度後期にコース選択があり、2年生から各コースに別れる。各コースに必修科目があるが、他コース受け入れ可の授業もあるので自分の興味関心に合った履修ができる。
    • 就職・進学
      良い
      主に大学生協から就職関連のイベント情報が定期的に送られてくるため情報は手に入りやすい。GEC設置科目には就職に役立つものも多くある。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田駅(東京メトロ)から徒歩圏内。飲食店やコンビニも近くに複数あるため昼食にも困らない。
    • 施設・設備
      良い
      文キャン(戸山キャンパス)は早稲田アリーナをはじめ新しい施設が多い。ジムや屋内プールなど運動施設も充実。
    • 友人・恋愛
      普通
      大きい大学なのでゼミに入るまでは友達作りに苦労することも。ただ少人数のコースに入れば深い関係が築けるかもしれない。
    • 学生生活
      良い
      早稲田のサークル数は日本トップクラス。真面目なものから「なんだこれ!?」と思うものまで幅広い選択肢がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は第二外国語・英語・基礎演習が必修である。2年次からは各コースに別れて専門的なことを学ぶ。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      文学部に入りたいとは思っていたが学びたいことが曖昧だったので1年間ゆっくり考えられる早稲田の文学科を志望した。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:563189
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は就職面で敬遠される傾向にありますが、早稲田の場合には心配はしなくても大丈夫です。安心してください
    • 講義・授業
      良い
      選択科目が多く、自由に受講できるので、興味のある講義を受けることができます。やや退屈な教授もいますが、多くは話術もたけており、集中して受講することができました
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室での生活は学生時代の思い出になります。 教授が推薦する企業への就職も比較的楽にすることができたのでよかったと思います
    • 就職・進学
      良い
      文学部は就職に不利な学部ですが、外国語を学んでいる学生はあらゆる分野に就職できています。 大方の学生は希望する企業に就職していると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      高田馬場駅から学バスで通学できるので、本数が多いので通学には便利だと思います。徒歩20分程度なので、お天気がよい日は歩くのがよいと思います
    • 施設・設備
      普通
      文学部は特に設備は必要としないので、不満を感じることはありませんでした。文学部の建物は比較的新しいので問題なし。本部の建物は古いので、不満はあるかも知れませんが、古くても風格があるので問題ないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部だけ女性比率が高いですが、本部は男性が圧倒的に多いので出会う機会は十分にあると思います。 サークルに入会すれば機会は作れます
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は大学でもNo1と思うほど数が多いので、自分にあったサークルに、複数入っている学生も多いようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一般教養の2年間はどの学部でも余り変わらない内容だとおもいますが、3年目からは専攻によって学生のスタイルもかわるようです。特に外国語は人気があります。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      多くの学生は、製造業以外のあらゆる大手企業に就職しています。就職の面接でも優遇されているように感じることが多いです。
    • 志望動機
      早稲田文学に憧れていたから。 特に作家になるわけではありませんが、その雰囲気を味わいたかったから。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569983
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      ユニークなものから古典的なものまで、幅広く興味のある分野について学べます。二年次には18のコースにわかれ、それぞれ哲学、東洋哲学、心理学、社会学、教育学、日本語日本文学、中国語中国文学、英文学、フランス語フランス文学、ドイツ語ドイツ文学、ロシア語ロシア文学、演劇映像、美術史、日本史、アジア史、西洋史、考古学、中東・イスラームといった、文献を用いる学問を専門的に学べます。コース分け後も他のコースの勉強もできるため、横断的な知識を得られる上、興味に沿った学びを得られます。文化構想学部の講義もほとんどがブリッジ科目と呼ばれる共通科目のため、古典的な科目が多い文学部の講義のみではなく、比較的新しくて科目にとらわれない文化構想学部の講義も履修できます。一年生のときは語学の必修が週に4コマあり、集中的に第2外国語を学べます。第2外国語は中国語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、アラビア語、朝鮮語、イタリア語から選べます。語学の授業は他にも多数あり、一年生からギリシャ語やラテン語、第3外国語に挑戦する人も少なくありません。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484416
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2014年度入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文構の授業も受けられるので、自分の興味があることや学びたいことをキチンと学ぶ機会は与えられているかと。
      また、2018年に卒業するまでに校舎のほとんどを改築しているので綺麗な環境が整っているのも良いです。ミルクホールも美味しくて種類豊富。
      ただカフェテリアは狭すぎ。
      ぶっちゃけ学部別で見たら就職率が低いとかはありますが、誤差みたいなもんだしそもそも就職したがらない人も一定数いるので気にしなくて良いです。同期はみんな大手に就職できました。
    • 講義・授業
      普通
      講義自体の数も多いし(実質文構も受けられるので2学部分)、他の学部にはないユニークな名物授業も多いです。良いかは分かりませんが、やはり他学部と比べて楽単が比較的多いのも事実。
      ただ、人気の授業に他学部からも応募が殺到するので必然的に抽選となり選外になることは多々あります。そこが最も残念。
      あとは文キャン特有の1年生時の必修第二外国語がかなりのハードさなので、それは純ジャパニーズには多少キツイかもしれません。逆にハーフや留学経験のある人などはS +無双できますのでGPAの稼ぎどき。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミがあるのは一部のコースです。他のコースだと担当教諭が付くらしいので卒論に心配はいらないと思います。
      私自身は希望のゼミに入れたのでとても満足しています。ゼミによってはOBOGの繋がりも強いし、先生からの就職先への力添えなどもある所はあります。
      ただ中には志望理由を提出して落ちてしまい、希望のゼミに入れなかったという人もいるらしいのでその点は注意。
    • 就職・進学
      普通
      自走性の高いひとならば幾らでもチャンスを得られるだけのOBOGの質と量があります。
      つまり、自分で動きコネクションを獲得するならばこれ以上ないくらい選択肢はあります。
      ただし大学の扱いとして合説以外は基本放任主義なため、黙っていれば就職ができるわけではありません。一応相談所やマナー講座などもあるので、自分で登録して受けてみるのは良いかと。
      実績としては私立ではトップクラスに良いですし、仲間も沢山いて支え合って就活できるのはマンモス校の強み。
      一つ注意するべきなのは、卒論提出が卒業要件の学部であるためそれを落としたらおしまいです。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手IT企業/総合職
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:484162
  • 女性在校生
    在校生 / 2017年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    文学部文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      早稲田はなんといってもマンモス大学なので、自分の興味関心のあることは何でも学べます。文キャンは最近新しく早稲田アリーナという建物を建設中なので、施設等も充実しています。教授も有名な方が多く、講義も沢山種類があるので自分の興味があることを掘り下げられます。自分の興味のあることが漠然としている人でも、在学中に見つけられると思います。文学部はコースが沢山あって選ぶのに迷うと思いますが、どのコースに行っても充実した生活を送ることができると思います。私のコースは非常に少人数で、教授と生徒との距離が近く、皆親身になってくださるので、とってもアットホームです。早稲田に入って良かったと思える素敵な4年間になると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      早稲田キャンパスへも、戸山キャンパスへも、東西線の早稲田駅
      からはとても近いです。新大久保駅へも歩いて行けますし、少し足を伸ばせば池袋や新宿へもすぐに歩いて行くことができます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は文学部生としての基礎と、必修の英語の授業があって、あとは何個か講義を取る感じになります。2年から自分の希望のコースに進む形になります。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467062
607221-230件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 戸山キャンパス
    東京都新宿区戸山1-24-1

     東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩9分

電話番号 03-3203-4333
学部 法学部政治経済学部商学部教育学部社会科学部国際教養学部文学部文化構想学部基幹理工学部創造理工学部先進理工学部人間科学部スポーツ科学部

このページの口コミについて

このページでは、早稲田大学の口コミを表示しています。
早稲田大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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