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私立東京都/早稲田駅
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在校生 / 2021年度入学
私にとって有益な機械となった早稲田大学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]教育学部複合文化学科の評価-
総合評価良い早稲田大学教育学部複合文化学科は、文学・歴史・思想・文化を横断的に学べる点に魅力を感じました。幅広い視点から物事を考える力が身につき、個性的な学生も多く刺激的な環境です。自主性が求められますが、学びの自由度が高く満足度の高い学科だと感じます。
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講義・授業良い早稲田大学教育学部の授業は、専門分野を深く学べる講義が多く、全体的に内容のレベルが高いと感じます。学部を超えて履修できる科目もあり学びの幅が広い一方、授業によって難易度に差があるということも僅かながら感じました。主体的に学びたいと思っている学生に向いている環境だと思います。
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就職・進学普通早稲田大学教育学部の就職支援は、大学全体のキャリアセンターを活用できる点が強みだと考えています。企業説明会やES添削、面接対策などのサポートが充実しており、自主的に行動できる私のような学生には良い結果を招くと思いますが、学部独自の支援は比較的少ないとも感じました。
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アクセス・立地普通早稲田大学教育学部は、最寄りの東京メトロ東西線の早稲田駅から徒歩圏内でアクセスしやすく、私もこちらを使用していました。都心に位置するため通学や就職活動にも便利で、数駅先から複数路線を利用できる点は高評価ですが、通学時間帯は周辺が混雑することもあり、そこが気になる方には向いてないと感じます。
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施設・設備良い早稲田大学教育学部は、教室や演習室に加え、コンピュータ教室やLL教室、視聴覚教育教室、学生読書室など学習環境が充実していると感じました。キャンパス全体の利便性も高かったように見受けられ、私にとって集中できる環境でした。
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学生生活良い早稲田大学教育学部では、学部生向けの教職系サークルや文化・スポーツ系など多彩なサークルがあり、自分の興味に合った活動を見つけやすく、自分にとってもいい経験になりました。学部を超えた交流も盛んで、友人関係を広げながら充実した学生生活を送れる環境が整っていると感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容早稲田大学教育学部複合文化学科では、文学・歴史・哲学・芸術・地域文化などを横断的に学べます。特定の分野に縛られず、多様な文化現象を比較・分析する力を養えるのが特徴です。幅広い知識と柔軟な思考力を身につけたい人に適した学科だと思います。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機文学や歴史、哲学、芸術など複数の分野に関心があり、分野横断的に学べる点に魅力を感じて志望しました。特定の専門に絞らず幅広い文化理解を深められる環境で、自分の興味を探究できると考えたことが理由です。
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入学前後のギャップ入学前は幅広く自由に学べる華やかなイメージだったが、実際は基礎的な読解力や文献購読が多く、地道な学習が中心だった点にギャップを感じた。一方で、自分でテーマを深められる自由度の高さは期待通りで、主体性が強く求められる環境だと実感した。
投稿者ID:1111580 -
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