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私立東京都/御茶ノ水駅
農学部 口コミ
3.99
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在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部食料環境政策学科の評価-
総合評価良い経済学、社会学、環境学など様々な分野を幅広く学べる。興味のある学問が多すぎて絞りきれないという人にオススメ。また明治大学のなかでもハードルが低い学科なので、センター試験を利用しての入学も十分に可能。難点は理系学部のなかの唯一の文系学科という中途半端さ故、所属キャンパスでは文系に関わるイベントやセミナーがあまり開催されないこと。
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講義・授業普通講義は幅広く充実している。先生も熱心な人が多く、やる気があれば評価してもらえるだろう。
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研究室・ゼミ普通2年のプレゼミは成績順、3年の本ゼミは成績+各ゼミで課される試験や課題で希望のゼミに入れるかどうかが決まる。人気のゼミは定員10人に対して志望者が20~50人ということが度々起きている。
どうしても入りたいゼミがあるなら1年のうちから勉強を怠らず、GPAを最低でも2.5以上はキープしておくと良い。GPAは2年生時、ファームステイ先を選ぶ上でも大きな効果を発揮する。 -
就職・進学良いサポートはとても手厚い。就活期間中はセミナーがいくつも開催され、キャリア支援センターの人たちも熱心。資料も充実している。
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アクセス・立地悪い大学の最寄り駅には大学生が遊べるような場所はない。急行が止まらないので通学も面倒。駅からキャンパスまでは徒歩10分はかかる。当然ながら定期券は小田急沿線でしか買えない。神奈川以外の県から通う人はそのあたりを覚悟しておくべき。
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施設・設備悪い図書館は和泉キャンパスと比べると雲泥の差。文系書籍は大体取り寄せすることになる。郊外型キャンパスなので緑は多いがスタイリッシュさは一切ない。他の3キャンパスと比較するのは辛くなるからやめるべし。
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友人・恋愛良い「毎日化粧するのが面倒」「ジャージとクロックスで登校したい」というズボラ野郎にこそ強くおすすめしたい。そんな人間がこの学科に限らずゴロゴロいるので浮くことはないし、ダサいのが理由で友達ができなかったり遠巻きにされる、という事態もまず起こらないだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業経済、地域ガバナンス、環境経済、国際食料安全保障、農業マスコミ、国際協力、資源経済、食品マーケティングなど
5人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:257137 -
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在校生 / 2013年度入学
2016年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い大学は自ら学ぶ場ですが、実際はやることが多くて忙しいです。2年生までは必修科目や選択必修科目があるため、科目選択の自由度はあまり高くありません。ですが1,2年生の間で基礎をきちんと作ってくれるお陰で3年生以降の研究活動や専攻科目の内容の理解に大いに役立つと思います。
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講義・授業良い勉強は大変ですが、力をつけることができます。1年生の必修の中で生化学と有機化学は毎年3割近くの学生が単位を落とします。学生実験は1,2年生の間に週2,3回午後から3時間程度入りますが、予定時間より長引くことが多々あります。また科目ごとに月1回程度レポート提出があり、同じ週に2つレポートの締め切りがあることもしばしばです。ですが授業や課題をこなせば確実に知識は身につきますし、勉強したことは後々役に立ちます。
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研究室・ゼミ良い研究室はピンキリだと思います。希望調査をして定員を超えた研究室は成績順に配属が決まるので、人気が集中する食品系の研究室などは成績が優秀でないと入ることが出来ません。研究室によって研究内容はもちろん、実験の進め方やゼミの内容も違うので、2年生のうちに研究室見学で直接見て回ることが重要です。
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就職・進学良い「就職の明治」と言っているだけあって、大学側が就職支援に力を入れています。6月から任意の各種就職対策講座が開催され、節目の時期には全員参加のガイダンスがあります。10月のガイダンスでは大学オリジナルの就活手帳がもらえます。キャリア支援事務室ではエントリーシートの添削や面談も行ってくれます。
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アクセス・立地悪い小田急線で新宿から約30分の生田駅がキャンパスの最寄り駅です。生田駅は急行の停車駅ではないため少々不便で、学校周辺で一人暮らししている学生以外は通学に多少苦労すると思います。駅の周りには大きな商業施設はなく、居酒屋やファストフード店が点在しています。飲み会や買い物には近くの急行停車駅である向ヶ丘遊園駅や登戸駅、新百合ヶ丘駅のほうが便利です。
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施設・設備普通農学部の1号館と3号館は古い建物ですが、中央校舎やその他の建物はとても綺麗です。2014年に農学部6号館が新設されました。学生実験では人数に対して測定器具などが少ないため、待ち時間が発生することもあります。また研究室によってはハイテクリサーチセンターの最新機器を使って実験をするようです。図書館には自然科学系の専門書が充実しており実験の参考文献を探すのに便利です。またテスト期間には図書館の自習室や各所のラウンジで勉強する学生の姿が見られます。中央校舎のメディア自習室ではパソコンを使うことができ、印刷も無料でできます。
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友人・恋愛良い1学年は150人程度で、女子のほうが若干多いです。授業は学科全体で大教室で受けることが多いのですが、語学では50人前後で受けることになります。また学生実験では各クラスの50人を実験ごとに4~10人の班に分けるため、同じ班の友達とよく話すようになります。サークルはそれぞれ活動拠点のキャンパスがあるため、生田のサークルでは生田の友達が、和泉や駿河台のサークルでは文系の友達が出来やすいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では生化学、有機化学、微生物学、基礎分子生物学を必修科目として受講します。2年生では選択必修科目が追加され、食品化学、栄養科学、物理化学、環境科学、分析化学など必修科目の内容を前提とした科目が増えます。3年生からは研究室に配属され、それぞれの研究内容に沿った科目を受講します。4年生では就活や院進学など各自の進路に目を向けて活動しながら、卒論の研究を進めます。
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所属研究室・ゼミ名酵素化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要インドネシアの伝統的な食品である店終えを作るために利用される菌の産生する酵素をテーマにしています。私の研究はこのテンペ菌を培養し、菌体内に作られる苦味の生成や分解に関わる酵素のプロテアーゼの生化学的特性を調べることです。他にもテンペ菌が菌体外につくるセルラーゼやセロビアーゼの精製をして木質バイオマスからアルコールを生産しエネルギーとして利用できるように研究をすすめる班もあります。研究室の先生は厳しい方ですが、全体的にアットホームな雰囲気で学年を超えて仲が良いです。先生は2017年に定年退職されるので、2014年入学生より下の学年は入室できません。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機高校時代に生物が好きだったことと、食品メーカーに勤めたいという思いから、農学部を志望しました。元々は国立大学の進学を目指していましたが、前後期とも合格できませんでした。他に合格していた東京農業大学と比較して、明治大学というブランドや講義内容の幅広さを魅力に感じ進学を決めました。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師千葉県内の予備校で、自習がメインの予備校でした。
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どのような入試対策をしていたか元々国立大学志望だったので、数学はⅢCまで、生物と化学はⅡまで、国語や地理など幅広く勉強していました。実際に明治大学の入試で使ったのは数学ⅡB、生物、英語だけです。センター試験対策で基礎的な内容をしっかり身につけていたので、明治大学の独自問題は2年分を1回ずつ解いただけでなんとかなりました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:179512 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い私立農学系ではトップクラスなので、出来ることも就職の良さもそれ相応です。 食品・バイオ系の仕事を強く志望しているやる気のある人には断然お勧めです。 ただし、実験やレポートが多く、勉強もそれなりに予習・復習が求められるので、何となく入ると挫折しやすいです。
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講義・授業普通他の学科に比べ実験が多く、実践的な内容が充実しています。 ただ、1年生からやや難解な内容もあり、授業を聞くだけでは単位が取れないものも少しあります。
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研究室・ゼミ良い頑張って良い成績さえ取れば、バイオの分野において最先端のことをしている研究室にも行けます。 研究者を本気で目指せるところから、サークルと両立しながらゆるめに活動するところまで色々選べます。 分野も微生物や土壌、食品、植物と色々あるので、入学後も研究室配属までは迷えますよ。
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就職・進学良いそれなりに歴史があり名の知れた大学なので、エリート専門職や大企業でない限り学校名だけで落とされることはないと思います。 しっかり勉強をして良い研究室に入れば、農学・バイオ・食品分野の専門的な職業も目指せると思います。
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アクセス・立地普通小田急線生田駅(※急行は止まりません)から徒歩約15分。 駅周辺にはコンビニや飲食店がありますが、学校のすぐ近くに飲食店はありません。 都会の中心ではないので、人が多すぎず静かで空気も比較的きれいです。 遊んだりお買い物を楽しんだりしたかったら何駅か移動が必要です。
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施設・設備普通一般入試の方が行く駿河台キャンパスとは別物です。 あのイメージで期待しているとちょっとガッカリするかも。 良くも悪くも、あまり私大らしくないです。 古い建物と設備の整った新しい建物とがおよそ半々です。 図書館や中央校舎などの新しい建物は空調やトイレなどの設備がよく快適です。 古い建物は冬ちょっと寒いことも。 学食は他のキャンパスより充実しています。
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友人・恋愛良い勉強忙しくて他の学科ほどは遊べないけど、男女比は大体半々(最近はやや女子多め)だからその辺は心配ないかと。 サークルも他のキャンパスの人と関われるものも多いので、自分に合ったサークルに入れば楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物の生態や成長に関する、生化学・栄養学的な内容。 微生物の種類や特性に関する内容。 体内の反応やタンパク質の性質など。 農学・土壌・植物・食品・微生物といったものに関する内容です。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機バイオ系のそれなりに名の知れた大学に行きたかったから。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかセンター試験の過去問やセンター模試を解き、頻出分野の公式の利用方法や重要事項などを確認した。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:128456 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い研究室に3年生から配属になるので、他大学より長い時間をかけて自分の好きなことを研究できます。自主性を尊重してくれるので自分の納得いくまで研究ができます。
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講義・授業良い専門分野の講義だけでなく文系の教科を学ぶこともできます。また他学科や他学部の科目を履修することもできるのでいろいろなことが学べます。
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研究室・ゼミ良い研究室の数も多く、必ずやりたいことが見つかります。研究室によってコアタイムなども違うので事前の見学期間にしっかり見極めることが大事です。
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就職・進学良い就職キャリアセンターの方は親身になっていろいろなことを教えてくださります。また、全学版インターンや自己開拓型インターンなどインターン制度も様々あります。
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アクセス・立地普通立地は正直あまり良くありません。駅からは少し遠いですが、キャンパスは自然がたくさんあり空気もきれいです。
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施設・設備良い施設、設備は整っています。国から支給された高度な研究機械が揃っていてとても便利です。図書館は自習スペースが充実していたり、診療所では無料で薬を処方してくれます。
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友人・恋愛良い理系キャンパスということもあり、男子の学生が多く感じます。魅力的な学生がたくさんいるので交友関係は充実すると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物の基礎から動物、植物、微生物など細かくわかれて学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名生体制御学研究室
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所属研究室・ゼミの概要先生の提示したいくつかの研究内容から自分の好きなものを選んでやります。マウスのつわりについて研究しています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機入りたい研究室があり、3年生から研究室に所属できるのが魅力的だったから。
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利用した入試形式その他
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利用した予備校・家庭教師東進衛星予備校
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どのような入試対策をしていたか東進のビデオは何回も見返せるのでわからないところは見返していました。
投稿者ID:122717 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い農学部ですが、化学、生物、微生物、物理、プログラミングなど幅広い分野の勉強ができます。
将来どんな仕事につきたいのか、理系のどんな分野の勉強がしたいのか迷っている人におすすめの学科です。 -
講義・授業良い理系の専門分野だけでなく、教養科目も充実しています。もちろん専門分野は基礎から応用まで勉強できます。講義は全て専門の先生が教えてくれます。もちろん英語の勉強もしっかりできます。
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研究室・ゼミ良い他の大学や国公立大学よりも早い時期の3年生から研究室に入れるので、自分の研究をしっかりすすめることができます。また、先輩と過ごす時間も長くなるのでじっくり教えてもらうこともできたり、仲良くなれたりします。
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就職・進学良い農学部ですが、食品関連、化粧品関連、製薬関連、公務員、学校の先生など、様々な業種につくことができます。また、進学では同大学の大学院へ進学したり、他の大学や国公立大の大学院に進学することもできます。
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アクセス・立地悪い都心からは、少し遠いですが、小田急線で40分程度で新宿に行けるので便利です。小田急線の1路線しかないので、運休などがあると少し不便です。
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施設・設備良い私立大学なので、備品や実験機器は最新のものがしっかり揃っているので研究しやすいです。また、最近新しい校舎ができたので、きれいな環境で勉強することができます。
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友人・恋愛良い学科のなかには北海道から沖縄まで日本の様々な地域から勉強しに来る人に会えるので、色々な文化に触れることができて楽しいです。もちろん、その中で恋だって生まれるかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品のことや微生物のこと、生体内の反応などの基礎から応用まで勉強しました。
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所属研究室・ゼミ名微生物化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要微生物に関して、スクリーニングから遺伝子操作まで、幅広いことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機微生物について勉強、研究したかったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師星野進学ゼミ
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どのような入試対策をしていたか赤本をとにかく解いてどの科目で点がとれそうか、どんな問題が出るか傾向をつかんだ。
投稿者ID:122943 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価良い学業、サークル、バイトとやろうと思えば全て両立できる大学です。自由な反面、自分で管理しなければ相応の結果を迎えます。
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講義・授業良い出席するだけで単位が取れるというものは多くありません。面倒と思うかもしれませんが、その方が自分の為になると思います。
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アクセス・立地悪い農学部のキャンパスは都心から離れているため、やや不便です。ですが駅から徒歩10分で到着でき、学内の生協や学食、図書館が充実しています。
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施設・設備良い校舎全体はやや古いですが、中央校舎は割と新しいです。研究施設も最新鋭の物を備え、万全の環境で研究に勤しめます。
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友人・恋愛良いやや大人しい人が多いように思われます。個性的な人が多く、講義や実験など友達になれる機会があります。サークルでは他学部、他大学との交流もできます。
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部活・サークル良いサークルは多種多様です。アメフトや野球、陸上が強く、テレビでも明治の名を聴く事が多いと思います。応援はとても盛り上がります!!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物を’’’’科学’’’’の視点で解明する、という内容が多いです。
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所属研究室・ゼミ名プロテオミクス研究室
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所属研究室・ゼミの概要タンパク質の質量分析によってタンパク質・DNAの機能を解明しています。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機生物を勉強し、科学的に生かしていきたいと思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたかセンターと記述試験の比率がほぼ同じだったので、バランス良く勉強していた。
投稿者ID:86212 -
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在校生 / 2013年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生命科学科の評価-
総合評価普通立地が悪いので通学が少し大変です。ただ緑がいっぱいで新しい校舎もきれいなので気持ちよく学べると思います。
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講義・授業普通実験が週2回あって、専門的な器具や設備が使えるし基本的な知識がつくので充実しています。一般教養科目もあっていいと思います。
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アクセス・立地悪い駅から徒歩15分くらいで少し遠いと感じます。また最寄りの駅に各駅停車の電車しかとまらないので少し不便だと思う。
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施設・設備普通キャンパスが坂の上にあるのですがエスカレーターがあるので坂や階段で登らずに済みます。汚い校舎ときれいな校舎の差が激しい・
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友人・恋愛良い基本的にみんなまじめでやることはちゃんとやる人たちの集まりだと思います。学ぶときは学ぶ、遊ぶときは遊ぶといった感じです。
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部活・サークル普通仲のいい友達が新しく作ったサークルにはいっていますがとても充実しています。他の部活やサークルも活発だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物や動物を細胞レベルで学ぶことができる学部です
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所属研究室・ゼミ名微生物工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要カロテノイド産生酵母の研究をしています。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機明治大学という名前、実験設備の良さに惹かれた
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか明治大学の過去問をたくさん説いて慣れた。
投稿者ID:83475 -
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卒業生 / 2013年度入学
2014年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価悪い自分の好きなように授業を組めるので、個人個人でさまざまなことが学べるところは良いです。 各授業は楽なものが多いです。
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講義・授業悪い専門分野を学ぶことはできるが、授業によって質に差がある。内容が非常に高度なものから概論的なことしか取り扱わない場合もある。
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研究室・ゼミ普通専門的な研究をおこなっている研究室が多いです。マクロからミクロな分野まで、内容は多岐にわたっている。特にミクロが強い。
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就職・進学普通大学が全国的に有名であるため、就職に関しては有利です。研究室に残って研究を続ける人も多く、さらに高度な研究をする環境が整っている。
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アクセス・立地悪い駅は各駅停車しか止まらず、待ち時間が長い。坂道が多く、近くの店までもキャンパスからかなり歩かなければいけない。
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施設・設備悪い校舎は古い建物が多く、設備は古い。徐々に建て替えは進んでいるため、そういった建物は新しく良い設備がととのっている。
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友人・恋愛悪い理系の人が多いため、コミュニケーションは仲のいい人とが中心となっていた。学科間の交流もあまり盛んではなく、女子は全体的に少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自然環境と生態系等について、基本的な部分を学んだ。
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所属研究室・ゼミ名応用植物生態学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生態系や絶滅危惧種、自然と人間の関わりについて研究している。
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学科の男女比8 : 2
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就職先・進学先事務職員。
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就職先・進学先を選んだ理由経営が安定していそうで、勤務体型も自分に合っていると感じたから。
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志望動機自然科学について広く学ぶことができると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師特になし。
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どのような入試対策をしていたか過去問を中心に解き、その他にもなるべく多くの問題を解いた。
投稿者ID:62168 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価良い授業もサークルも充実しており、学部だけでもある程度の研究ができたから。立地はあまりよくないですが、卒業してからも同じ大学出身の方が多くてよいです。
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講義・授業良い食品化学、有機化学、環境化学など広い範囲の化学を勉強できます。単位を取るのが難しい授業もあり、単位がすべてとれたときには達成感を感じられます。
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研究室・ゼミ良い2年の後期から研究室に配属され、就活までに研究できる期間が長く設けられているから。
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就職・進学良い学内セミナーやグループディスカッションの練習など、あらゆるサポート体制があったから。
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アクセス・立地普通各停しかとまらない駅で、駅から校舎までは登りが多いから。新宿から1本な点はよいところです。
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施設・設備普通農学部の校舎は古い。体育館が狭い。今は少しずつ新しくなっているみたいですわ
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友人・恋愛普通体育や部活動では、学年をこえて知り合いができます。学科の友達は卒業してからも交流がつづいています。
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部活・サークル良いサークル活動が盛ん。サークルから準体育会、体育会と幅が広い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品化学、環境化学、有機化学など、化学分野を広く学べます。4年次には卒論を書きます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先食品メーカーの研究職
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志望動機将来食品開発の仕事につきたかったから。また充実したサークル活動をしたかったから。
投稿者ID:659487 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農芸化学科の評価-
総合評価普通実験が多く大変ですが、専門的に学びたい人にはとてもいいと思います。卒論に時間を裂けない場合、授業で単位をとると、卒単に認められるので卒論が必須ではありません。
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講義・授業良い各分野に特化した教授が熱意のこもった講義をしてくださいます。おもしろい先生がたくさんいて終始飽きません。
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就職・進学良いサポートがしっかりしています。相談に乗ってくれたり、卒業生のデータが揃っています。
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アクセス・立地悪い農学部は小田急線生田駅です。駅から15分ほど歩きます。道のりにお店はほとんどありません。駅前にファミリーマートくらいです。
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施設・設備悪いお昼時の食堂はいつも混んでいて席の確保が大変です。
また、古い棟は冬はとても寒いです。 -
友人・恋愛良い1つの講義にあらゆる学科の生徒が受講するため、仲良くなれます。
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学生生活普通キャンパスを超えてサークルに参加できるので、視野が広がります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容理系科目を満遍なく学ぶことができ、3年次からは自分の勉強したい分野を専門的に学んでいきます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先食品や化粧品、薬品関係
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志望動機理系科目が好きで満遍なく学ぶことができる点で興味を持ち進学しました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:616726 -
明治大学のことが気になったら!
基本情報
明治大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、明治大学の口コミを表示しています。
「明治大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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