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私立東京都/飯田橋駅
東京理科大学 口コミ
3.88
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い勉強面でも研究面でも自分のペースに任されているため、サボるのも熱心に取り組むのも自由。研究を重視しているため、国家試験などの対策は最小限になっているようです。
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講義・授業良い出席が厳しいため多くの生徒が出席しているが、内職や睡眠の時間としている生徒も多く見られる。外部講師の授業も多い。
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研究室・ゼミ普通研究室には4年次から配属される。コアタイム、ゼミなどは研究内容や担当教授によってゆるいものから研究室に泊まり込む必要かある研究までさまざま。
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就職・進学良いほとんどが病院薬局就職で企業就職は少ない。また、大学院進学も少ない。就職サポート窓口が事務に設置されている。
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アクセス・立地普通最寄り駅は東武野田線運河駅。キャンパスのすぐ隣に大きな宗教団体があるため、アサハそこへの参拝者が多く訪れる。
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施設・設備良い薬学科の講義棟や研究棟は比較的新しく、模擬薬局やSDG室などがあり4年次のOSCE対策につかわれている。
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友人・恋愛普通キャンパス全体としては男女比が8:2であるが、学科としては半々となっている。サークルやバイト先での恋愛が多い。
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学生生活良いサークルの活動は、所属サークルや個人によって大きく異なる。体育祭や文化祭も開催されるが、参加者は限られている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容ほとんどの授業がモデルコアカリキュラムに沿っているため、必修科目であり、科目選択の余地はあまりない。1年次に化学生物物理の基礎、2年次で体のしくみや疾病について、3年次に薬理について学ぶ。4年次からは卒業研究が始まり、並行してコミュニケーションの学習や、5年次の実務実習に向けて実技を習得する。5年次は実務実習で病院と薬局に11wずつ行く。6年次は本格的に卒業研究を行う。
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利用した入試形式進路未定
投稿者ID:407538 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価良い私の時は、久喜にキャンパスがあったときでした。一学部しかなかったのでサークル等の充実は、なかった。学習環境も他の学部に比べると少なかった。しかし、人数が少ないせいか、サークルや学部内は、すごく仲良く、楽しい学生生活だった。
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講義・授業普通講義内容は、正直、覚えていないくらい内容が薄かった。教授や講師は、面倒見がよかった。講義中は、寝てばかりの人が多い。課題や単位については、テスト前などにろくに授業にでてない生徒が必死にノートを集めていたイメージ。
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研究室・ゼミ悪いゼミが始まる時期は、ちょうどよい。選び方については、成績によって決まるので狭きものだった。ゼミの説明会は、正直内容をおぼえてないくらい薄い。
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就職・進学普通就職は、理科大ということもあり、書類審査は、通ることが多かった。それなりにすごいところに就職できる人もいた。
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アクセス・立地悪い立地は、久喜駅でかなり田舎だった。いまは、葛飾キャンパスになったようなので、うらやましい。田舎で不審者も多く怖い思いもした。
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施設・設備悪いキャンパスは、それなりに綺麗だったが一学部しかないので他の大学に比べると小さかった。グラウンドも小さかったがカフェテリアは、思い出の場所で居心地がよかった。
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友人・恋愛良い初めて彼氏ができた。一学部しかなかったため狭きもので仲良くなるのも早かった。出会いもそれなりにあった。
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学生生活悪いサークル活動が楽しかった。先輩後輩ともすごく仲良くなれる環境だった。最高の仲間にも出会えた。友人等とは、仲良くなれる環境だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、必須科目全般を学ぶ。会計、経済、情報、経済学。2年次からは、ゼミで自由に科目を選択できた。
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利用した入試形式地方銀行総合職
投稿者ID:413510 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価良いとてもいい大学だと思います。
一人一人が自分のやりたいことを見つめられるような大学です!
ただ、どこの学部でも同じですが、理科大は四年制の学部だと五年制大学と言われるほど卒業が大変ですので、1つ1つの授業や、先生の話はちゃんと聞くことが大切だと思います。 -
講義・授業普通薬学部では様々な実験をやりますので覚えやすかったりします。
一年目は北海道のキャンパスに行くなど、整備も整ってるところに行き、いろいろな実験や、解剖などの授業を受けることができます。それこら、授業も、高校分野のものを全部一通りやるくらすもありますので、やってなかった分野にも触れられるいい機会だと思います。 -
研究室・ゼミ良い研究室はいっぱいあります。
自分がやりたいことをいろいろ選べると思います。
ゼミは先輩方との関わりを大事にいろんなことを話したりすると教えてもらえると思うので、楽しみにしてるといいと思います! -
就職・進学普通様々な大手の会社に就職できると思います。
就職したい職業をちゃんと調べて面接に挑めば失敗はないと思われます。 -
アクセス・立地普通キャンパスは、いっぱいあるので調べてみてください。
ですが、ひとつ言うと、神楽坂キャンパスはビルなので分かりづらいです。 -
施設・設備悪い設備はいろいろあるので実験では困ることはないと思います。
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友人・恋愛普通友人は似ている人が多いので仲良くなれる人は多いと思います。
恋愛に関しては、女子が少ないので、女の子はモテモテかもしれません! -
学生生活普通サークル、部活、学祭など、楽しいことがいっぱいあるので、入ってから、興味があるところに入ってみてください!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は北海道のキャンパスに行き、みっちり、実験や解剖学などを学んで行きます。
2年からは東京に戻り、いろいろな勉強をしていきます。
3人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:385784 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]※この口コミは改編前の創域理工学部経営工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部経営システム工学科の評価-
総合評価良い勉強に関しては実験も含め非常に厳しい環境であり、自主性が問われる場面も多かった研究についても、実験等が多いため、自身の都合だけでなく周りの人間を巻き込んだ行動が要求された
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講義・授業普通出欠席が厳しく、またテストにおいても躊躇なく落第者がでた。厳し過ぎる反面はあったが、自身の実力を真に問われる場面が多くまた、後々の研究にもつながるものが多かった。
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研究室・ゼミ良いゼミの雰囲気は非常に厳しく、常に監視されている状況。論文も英語対応のためより難易度が上がる印象がありました。
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就職・進学良い就職に関しては強い大学でしたが、就活をやらせてもらえる雰囲気でなくやりにくかった印象があります。難点はそこです。
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アクセス・立地良い場所としては環境がよかったが、緑の少ないキャンパスで大学らしくなかった。思い描いたキャンパスライフとは違う。
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施設・設備良い比較的綺麗だか、ご飯が美味しくなかった。勉強以外の施設に無頓着であり面白みの少ない印象が先行してしまった。
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友人・恋愛良いサークルなどに所属していれば知り合う機会もあり、仲間はおおかった。実験などもあるので同世代とも比較的仲が良かった。
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学生生活良い総合的に充実しており、暇な時が少なかった。勉強もそうだが、土日にサークルに尽くすこともできたので楽しかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容統計学や情報、通信、インフラ整備、生産、など多岐にわたるところも多く、経営を理系的に分析するイメージである。
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利用した入試形式製薬会社の営業
投稿者ID:411465 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると1,2年のころは必修の授業が多くて忙しく大変でしたが、たくさんのことを学べてよかったと思います。授業を受けてきてより応用化学に興味を持てました。
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講義・授業良い講義・授業の内容については化学・応用化学について広く深く学べて面白かったです。授業や講師の先生についてはやさしくて明るい人が多いです。必修の単位をしっかり取ることが大切だと思います。
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研究室・ゼミ良い4年の4月から研究卒配属で、ゼミの担当も割とすぐ始まります。3年の秋ごろから研究室見学をしていました。卒論については、研究室の場合卒業研究発表なので1年間研究を行ってそれについて発表します。
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就職・進学普通就職実績についてはけっこう良いと思います。私の学科では、進学と就職が半々ぐらいの割合なのですが、就職する人は希望のところに就職していける人が多いです。
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アクセス・立地良い私の通っているキャンパスは最寄駅から徒歩2~3分のところにあります。すごく近くて都会にあるので便利です。
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施設・設備普通キャンパスについては駅から近いのですが、キャンパスという感じがあまりなく、一つ一つの建物が道路に立っているという感じです。
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友人・恋愛普通学内の友人関係については同じ学科の人ですごく仲の良い友達が何人かできました。恋人がいる割合は3割未満程度だそうです。
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学生生活普通私は陸上部に1年間所属していただけで、サークルのことは良く分からないのですが、友達から聞くと学園祭はとても盛り上がるそうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は必修科目がとても多く、一日中授業を受けないとならない日が週に何回かあります。3年次は自分の興味ある授業を選択でき、4年次は研究室配属になります。
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利用した入試形式大学院に進学します。
投稿者ID:410942 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用物理学科の評価-
総合評価良い様々な分野から集まった教授や先生たちはその分野で有名な先生であったりするので、その分野の最先端に関わることができると思います。卒業後、大学院への進学を推進していて、勉強をより深められると思います。しかし、就職先として勉強したことをそのまま活かせるような業界があまりないので4点にしました。
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講義・授業良い講義や授業の内容は分かりやすく、学期末に匿名の授業評価アンケートを学校として行なっているので、気になることを伝えると対応してくれます。
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研究室・ゼミ良い研究室での活動は週2回の論文輪講などを行ない、自分や同じ研究室のメンバーの研究内容の理解を深めています。また、研究室配属されたときに決めた研究テーマにおける実験を日々行なっています。
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就職・進学普通自分は就職活動を行なっていないので、詳しくは分かりませんが、就活生向けのセミナーが頻繁に行われているようでした。大学院への進学も勧めていて、進学に向けた受験を優先させてくれました。
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アクセス・立地悪い最寄駅の金町駅はJR常磐線の快速が止まらない駅で本数が少ないように思います。大学が金町にできたのは数年前でその頃は金町周辺にはスーパーなどしかなかったのですが、学生需要のためか居酒屋や飲食店などが増えてきています。
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施設・設備悪いキャンパスはできて数年しか経っていないので綺麗なのですが、施設や設備などは東大や東工大のような国立大学の同じような学科には劣ると感じています。
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友人・恋愛悪い理系単科大学で、物理系の学科なので、男女の比率が男性の方が圧倒的に多いと思います。なので、恋愛に発展するようなことはほぼないと思いますが、周りの友達はサークルなどで友人や恋人を見つけているようです。
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学生生活普通学校自体にグラウンドやコートなどがないので、運動系の部活動やサークルなどはあまり活発ではないように思います。また、大学が小さいこととそれぞれのキャンパスは離れていることからサークル自体の規模が小さいと感じます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次、2年次は、力学、電磁気、熱力学、統計力学、量子力学などの物理系の基礎科目が中心です。またほとんどの科目が必修科目になってます。3年次は固体物理などの物理系の関連科目を自分が行いたい研究を考えつつ選択していきます。4年次は卒業研究をメインに行います。
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利用した入試形式大学院へ進学をします。
投稿者ID:410331 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部生命生物化学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、生物の様々な分野を専門とする教授がいることによって、生物全般に関する講義を受けることが出来、様々な知識を得ることが出来た。生物に関わることをやってみたいが、何がやりたいのかはっきりしていない人には向いていると思う。授業以外の点については、研究室も10以上あり、様々な分野において研究を行っていることから、なんらかのやりたいことが見つかるとおもう。この様に、自分のやりたいことを見つけることがしやすいと考えるから。
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講義・授業良い講義の内容については、それぞれ専門にしている分野についての講義が行われるため、学年が上がるにつれて高度な内容になっていく。教授や講師の先生については、個性豊かだが基本的に教育に対して熱心であるため、基本的には質問しに行けば答えてくれると思う。しかし、時々そうではない人がいるので-1点。講義中の雰囲気については、基本的には静かである。課題に関しては、大量の課題を課す先生と、全く課さない先生がいる。単位については、留年率の高い理科大らしく、かなりシビアに評価されるが、基本的に先生の話をきちんときき、対策をすれば単位を落とすことはない。なめてかかると痛い目を見る。履修の組み方については、1、2年の内に教養科目を取り切ってしまうと楽であるとおもう。
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研究室・ゼミ良い研究室への配属決定は3年の2月に決まり、早いところだと3月からトレーニングが始まる。選び方については先輩からの評判、研究内容、コアタイム、先生との相性で自分は選んだ。ゼミの説明会は3年の1月にあるので、どんな内容の研究をしているのか知りたい場合は、いくとよい。長い時間狭い空間にいるため、ゼミ生同士の中はおのずとよくなる。卒論については、研究室によって考え方が違い、形式も違うため、配属前によく吟味するとよい。
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就職・進学悪い就職実績は、学科の選考の厳しさに比べると悪いから。(生物系の募集がそもそも少ない)。就職活動のサポートについては、一応それなりに揃っているが、認知率が低い。自分もまだしていないが、先輩からは最初から分野を絞らずに、様々な分野の企業を見ておくべきであるといわれている。多くの人が大学院に進学する。
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アクセス・立地良い最寄駅は、東武アーバンパークラインの運河駅、駅から大学までは徒歩5分。学校の周りはほぼ学生のためのアパートで、遊べるところはカラオケか公園くらいしかない。飲み、遊びに行きたいなら電車で15分の柏に行くことになる。不便にみえるが、意外と店はあるので生活には不自由しない。
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施設・設備良いキャンパスについてはまあまあ綺麗。教室については、割と綺麗。研究設備もそこそこ整っている。図書館については、蔵書数はなかなかの物。
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友人・恋愛良い友人関係は悪くない。理科大の中では女子率の高い学科なので、同じ学科内で、恋愛をしている人も多くいる。
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学生生活普通サークルの数はあるが、いかんせん勉学が忙しくて両立は難しい。文化祭は盛り上がるが、サークルによっては出店をやるため、回れないことも。アルバイトについては、やっている率が高い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は生物の基礎的な内容と、教養科目と共に物理、化学、数学を学ぶ。必修科目は1年次が一番多く、3年次になると実験しかなくなる。2年になると、より生物の授業が増えるが、まだ化学、物理の授業がある。3年次になると完全に生物のみとなるがかなり内容は高度化し、自分の受けたい内容の講義を履修することになる。4年次はほぼ授業は履修せず、卒業研究に明け暮れることとなる。卒業論文については、所属する研究室によって変わってくる。
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利用した入試形式就職していない
投稿者ID:413331 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。経営学部経営学科の評価-
総合評価良いやりたい勉強がしっかりできる大学です。テスト前に、死にそうになりながら勉強したこともありました…
大学で過ごした時間はとてもためになりました。 -
講義・授業普通いい先生と悪い先生の幅がある。
いい先生の情報はしっかりとリサーチするべきだと思います。実践的な経営学が学べる授業は必ず取るべきです。英語はあまり力を入れてないようでした。 -
就職・進学悪い就職は自力で頑張ろうと言うような風潮がある。なので、とても苦労しました。とても悩んだ時期があります。周りの人がしっかりしている分自分が無力に感じることがあります。
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アクセス・立地良い神楽坂キャンパスなので、とても便利。都会の真ん中なので、アクセスがいいです。飯田橋駅が最寄りで、JRやメトロが通っています。あるいて10分くらいでキャンパスに着きます。
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施設・設備良い神楽坂キャンパスになって、とても便利になりました。都会のキャンパスはどこに行くにも便利です。さらに、新しいので綺麗です。ただ、階段が狭いので休憩時間はとても混雑します。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手小売業 総合職
投稿者ID:384735 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い充実している点は友人関係です。大学に通う支えになっています。あとは、自分のやりたかったことが薬学部では出来るので入学できて良かったです。卒業後は薬剤師になりたいです。
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講義・授業良い課題は多く、単位も結構とりにくいけど、そのためか結構勉強するようになりました。講義の内容はわかりやすいです。
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研究室・ゼミ良いゼミはまだはじまってないので良く分かりません。でも、先輩達から聞くにはとても充実してるらしいので評価は高いです。
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就職・進学良い就職実績はとても良いです。私は薬剤師を目指していて、まだ2年なので就職のことなどはあまり良く分かりません。
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アクセス・立地良い野田にあるのですが、広くてこじんまりとしていて良いです。アクセスは、都会からはちょっと離れていますが、私は通いやすいです。
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施設・設備良い薬学部だけの校舎があり、それが良いです。キャンパスは広く、また、図書館は試験の時によく使うことがあります。
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友人・恋愛良い大学に入ってから友達が沢山でき、毎日がとても充実している。大学内での出会いも沢山あるから恋人はできやすい。
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学生生活良いサークルは、ゆるく、自由に出来るので高校の部活と違って楽であり、楽しめる。バイトはあまりする時間がないけど、たまにしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬剤師を目指しているので、薬学の専門科目や医療に携わるための基盤を学べることができる。1年時は基礎的な科目をやれる。
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就職先・進学先薬剤師
投稿者ID:406974 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い必修科目がほとんどで自分で履修を組むという感覚はほとんどない。要領が良い人が多くテスト前のみ勉強しても単位を落とすようなことは稀。
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講義・授業良い指導の充実は教授によって異なる。自分の研究分野に関しては熱心な人が多い。
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研究室・ゼミ普通まだ研究室には配属になっていないので不明。しかし、研究室によってはブラックと言われてるところもある。一方で研究室対抗のソフトボール大会なども行われている。
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就職・進学良いサポートについてはわからないが、就職の実績としては私学no.2だけあって有名なところが多い。
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アクセス・立地悪い最寄駅は東武アーバンパークラインの運河駅。本当に何もなく、薬学部のキャンパスは駅から徒歩20分程度かかるため学内は自転車で移動する人がほとんど。周辺にはなにもない。
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施設・設備普通薬草園もある。
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友人・恋愛良いそれなりに。
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学生生活普通サークルは緩く、楽しめるかどうか充実するかどうかは本人次第。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次には専門の基礎科目と一般教養科目を、2年次には実験や専門科目が中心になり、学年が上がるほど専門性が増し、必修科目が多くなる。
投稿者ID:382331 -
- 学部絞込
東京理科大学のことが気になったら!
基本情報
東京理科大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京理科大学の口コミを表示しています。
「東京理科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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