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東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(1333)

東京理科大学 口コミ

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★★★★☆ 3.89
(1333) 私立内230 / 592校中
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1333471-480件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部情報科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部情報計算科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      情報科学なのでプログラミングはもちろん、他にも統計や生物も学ぶことができます。教授陣もいい人ばかりです。
    • 講義・授業
      良い
      中身が充実している講義が多い。単位もとりやすいと思う。先ほど述べたように、プログラミングだけでなく色んな講義を受けられるので幅広く知識を吸収した人にとっては理想的だと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は緩い。私が所属していた研究室は週に1回学校に行けばOKだった。しかしその分、研究室メンバーの仲は薄い。
    • 就職・進学
      良い
      IT企業への就職は強い。推薦も、多くの大企業から来ている。理科大の情報科学科っていうだけで、ESの足切りに合うことは、あまりないと思う。(完全にないわけではない)
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は最近改装して新しくなったが、立地は、郊外というイメージ。しかし電車で15分いくとほどよく大きな駅があるので、生活等は不便ではない。
    • 施設・設備
      普通
      昔からある大学なので、古い校舎はとにかく古い。一般科目の授業が行われる講義棟は最近できたのでフレッシュ感ある建物です。
    • 友人・恋愛
      良い
      一生の友達と出会えます。私は今の彼氏と大学のサークルで出会いました。サークルは最高です。最高の仲間と出会えます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報科学についての基礎知識から応用技術まで学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      指定校推薦で受かったから。また、理科大を選んだ理由は、ネームバリューがあり、偏差値の高い大学だったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田アカデミー
    • どのような入試対策をしていたか
      定期テストで良い点を取り、内申点を上げた。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:126907
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来起業をしたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。また、いろんなことをしている人が多いので、将来何がしたいのかまだ見つかっていない人にとっても刺激になり、知見を広げることができると思います。本当にカリキュラムが充実しているので、専門的な知識が得られる一方、8年間在学できるため、嫌なことからも逃げ続けることもできてしまいます。自分次第で、最高の学校生活にも最悪の最長8年間にもなりえます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授、講師が集まっているうえ、専門の授業も多いので、授業の選択範囲が広く、授業の選択次第で様々なことを学んだり、逆に専門でなくても、興味のある分野を深堀出来たりと、個人の趣向に合わせた授業の組み方ができます。選択肢が多い分、どの広義にするかすごく迷う時もありますが、成長したい、幅広く知識を吸収したい人にとって理想的だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究している分野が様々。ゼミによって活動内容が異なるので、自分に合った研究ができる。予習復習が大切になるゼミもあるので、やりたいことや極めたいことを明確にすることができる。少人数制なので、横のつながりだけではなく、縦のつながりもできるので人間関係の幅が広がると思います。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな大手企業への就職実績があります。進路相談室や、キャリアを形成するための基礎講座も充実しています。また、大学のネームバリューが強く、就職に対しても非常に有利です。
    • アクセス・立地
      良い
      建物自体は古いが、図書館、カフェテリア、学食、生協が同じ建屋内にあるのでわざわざ移動する必要がなく便利。最寄駅からはバスで10分程度だが、大半の学生が電車通学をしているので、スクールバスの本数が多く、これもまた便利である。都心へ出るにも、乗り換えがないため、楽である。
    • 施設・設備
      良い
      建屋は古く、設備の古いものが多い。しかし、そこに不便さはなく、図書館の蔵書も多い。経営学部は都内へ移転するため、新入生は新しいキャンパスで、快適に学生生活がスタートできることと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に同じ学科の人間しかいないため、人間関係が限定されてしまう。多くの友達に恵まれ、深い関係が築ける。他の学部と交流したい人は、サークルに入ることを進める。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      グローバルな経営についての基礎知識から実践までを学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      野澤研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今注目の最強の学問である統計学を研究できる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      本気で経営を学びたいと思い、厳しい環境に身を置ける経営学科の留年率の高さという点が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128401
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本学科は1粘性から2年生にいあがれるのはおよそ85%の人で、最低限の勉強する必要があります。あまりにも勉強をサボッていると、4年生大学ですが、6年生になってしまうこともあります。ただ、大学ということなので、全く遊べないというわけではなく、バイトなどをしても大丈夫です。就職する人は1~2割ほど、他大の大学院に進む人が1割くらい、残りの人は同大学院の同研究に進んでいます。大学は大学院ほどではありませんが、なかなかの企業に進めている人は多いです。男女の割合は男9:女1なので、男が学科内恋愛はほぼ不可能です。恋愛したいなら工学部以外もしくは別の大学の人にしとくべきです。
    • 講義・授業
      良い
      電気工学科ということで、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスについての勉強をします。1年生のときは、上記の基本となる授業のほかに、英語や数学や物理の、高校での勉強の延長線上のことを行います。これらの単位を落としてしますと、留年します。ただ、ある程度ならば、救済してくれますが、無勉強の場合は間違いなく留年し、何度も同じ学年を過ごすことになります。また、ほとんどの科目は必ず受けないといけないので、週5で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。2年生のときは、高校での勉強の延長線上のこととして英語を学ぶわけですが、単位を卒業するまでに取得しないと、卒業が出来ません。週4で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。3年生のときは、自由に選択できる教科が増え、卒業単位ぎりぎりでいいと考えている人は週2の2~3コマの人もいますが、やる気のある人は週5の4~5コマという人も出てきます。この学年で通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスのどの分野に進むかを判断する必要があります。4年生のときは、研究室に所属となります。詳しいことは、別の項目で触れます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      本学科の研究室には、4年生から所属することになるのですが、それには、3年生までの成績のいい人から、希望の研究室に所属が出来ます。なので、良い成績を3年生までに取っておきましょう。研究室は、それぞれ配属している教授の性格によって、全く形態が異なります。進捗報告を行うゼミが、ほとんど毎日あるところ、週1回のところ、2週に1回のところなど、様々です。実験設備は、ほとんどが揃っていますが、足りない場合は研究費として買うことも出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      就職する人は1~2割ほど、他大の大学院に進む人が1割くらい、残りの人は同大学院の同研究に進んでいます。大学は大学院ほどではありませんが、なかなかの企業に進めている人は多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      本学科がある場所は、金町という、東京ながらもほとんど千葉のところに位置しており、田舎です。都内にお住まいの人も場所によっては、通学に難があるかもしれません。駅から学校までは、徒歩で9分、走って5分くらいです。学校周りには、スーパー、コンビニ、弁当屋があり、食べる場所(外食するところ)もまあまああると思います。
    • 施設・設備
      普通
      本学部がある葛飾キャンパスは、2013年の4月から使われ始めました。そのため、かなりキレイです。学内には、授業を受ける講義棟、学部4年生と大学院生がいる研究棟、1つの食堂と1つのカフェテリア、図書館、体育館、ジム、テニスコートがあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      本学科は男9:女1です。恋愛したいなら別の学部もしくは他大にしましょう。似たようなタイプの人が多いので、友人は作りやすいかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 所属研究室・ゼミ名
      セキュリティを扱う研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      画像を不正利用されないようにする技術である画像電子透かしや顔認証などのバイオメトリクスについた研究等を行っています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      同大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      周りの人のほとんどが、おなじように大学院に進むようになってたため
    • 志望動機
      私の身近にあり、使い方こそ知っているものの、どのような仕組みで動いているのかを全く把握していない、パソコンやスマートフォンなどの電子機器について、知識と理解を深めたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      臨海セミナー
    • どのような入試対策をしていたか
      中学3年生の頃から大学受験を意識した勉強をしていました。高校2年生の夏には、物理の1と2、数学の1A2B3Cの教科書を読み終えました。それ以降は、数学はチャートを使った応用問題を解きました。高校3年生になってから、赤本やセンター試験の過去問を解きました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117229
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

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    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次の長万部での学園生活がなにより楽しいです。卒業した今でもあの地にまた帰りたいと思えるくらい素敵な思い出が出来ました。楽しいだけでなく、人間的にもとても成長できます。何をやるにもゼロベースからなので、企画力が身に付きます。この力は今になって仕事で活かされています。また、授業もとても魅力的で、1年次は幅広い分野を学べます。2年以降は専門的な分野を学び、3年の実習では、各研究室の実習があります。どれもかなり専門的にしっかり学べます。
    • 講義・授業
      良い
      1年次ではかなり広範囲で教養を学べます。2年次では専門的に、3年次には2年次に学んだことを実際に実習で行うという感じです。この2年から3年の学び方の流れで、かなり専門的な知識がしっかりと身に付きました。また、テストはかなり大変ですが、しっかり勉強すれば生物学に関しては相当ハイレベルなところまで身に付くと思います。教授たちも熱心に指導して下さるので、学ぼうという気持ちが強い人にはおすすめの学科です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国立がんセンターや農林水産省と提携して共同研究している研究室がある。近年では、がんの研究をする研究室が増えており、アカデミックなところから創薬研究まで幅広く研究が行われている。研究費もわりとある研究室が多いので、かなり自由に実験が出来るイメージ。
    • 就職・進学
      普通
      生物系なだけあって、就活は結構大変。食品から化粧品、医薬品まで進む道はさまざま。ただし、近年ではCROに就職する人が多い。また、理系職ではなく、まったく異なる事務系の文系職に就く人も少なくない。
    • アクセス・立地
      悪い
      校内は広々としていて開放的だが、駅から10分以上と少し歩く。また、金町にあるため、アクセスが全体的に悪い。しかし、駅から学校まではいくつか店やコンビニがあるので、普通に生活する分には困らない。
    • 施設・設備
      普通
      とくに可もなく不可もなくというところ。ただし、講義棟、研究棟のエレベーターがとても待つ。学食は昼時に行くと近所の住人も利用していて座れなかったり、子供が騒いでいてうるさかったりするので、あまりくつろげる感じではない。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次に長万部に行くことで、交友関係はかなり幅広く持てる。また、サークル活動も割とさかんなので、友達がたくさんできる。基本的に真面目で温厚な人か多い。学部内での知り合いはかなり増えるが、他学部との関わりはサークルに入らない限りほぼ皆無。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物についての基礎知識から専門的な生物工学知識まで学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物に関する専門的な知識を学び、人の身体のしくみ、病気のしくみをしることで、人々の健康を守りたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112616
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第二部物理学科の評価
    • 総合評価
      普通
      私は事情があって中退しました。
      ここでは定年退職者などいろんな人が学んでいます。またいつかここで勉強したいと思い、それを励みに働いています。
      在籍期間はわずかですが、良い経験になったと思います。
      また、物理学科で誤差論を身につけたことで、電気・機械系の学問体系の吸収が比較的よくなりました。ここでしっかりと勉強すれば、「物理」という理学系科目にも拘わらず、エンジニアリングにおける実務に対する寄与も大きいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年の必修科目から微分積分を使う水準です。2年になると何割かふるいおとされて、講義レベルもきわめてスタンダードになります。
      ここでの多くの講義は、マーチや地方国立大の理学物理学科の講義水準と変わりません。一部と比較しても大きく劣っているとは思いません。
      実験は内容が一部の半分しかありません。「内容をこなす」一部に比べて、二部は少ない実験を確実にやっていこうというスタイルです。
      いたずらに定量を持ち出すと叱られます。定量と定性が有機的に結びついているか度々問われます。
      (本当の)モノづくり※のためには測定、解析、考察が必須です。考察のためには測定、解析が完ぺきである必要があります。本気で二部で実験をやれば、エンジニアリングにおいて、ウンザリするほど実験で解析をやったことが役に立ちます。
      ※実際のモノづくりでは外注に丸投げで自分で手を動かすことは少ないが、丸投げする方に物理的な知識があればミスマッチはおこらない。慣性モーメントも計算できない人が偉そうにしている。
    • 研究室・ゼミ
      辞めたのでいません
    • 就職・進学
      地元の製造業(電機設計)
    • アクセス・立地
      良い
      極めて良い。
    • 施設・設備
      必要十分
    • 友人・恋愛
      真面目な人もチャラい人もいて、バランスが良い。好きなグループと自由に付き合えばよいし、実験ではいろんな人の価値観を知れる。
    • 部活・サークル
      一部に比べれば、あまり活発ではない。
    • イベント
      理大祭ぐらい?
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      解析(数学)、実験物理、電磁気、力学、熱力など。
      私は製造業で働くことを予見していたので、実験には集中していた。
    • 所属研究室・ゼミ名
      途中で辞めたのでありません。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      途中で辞めたのでありません。
    • 面白かった講義名
      線形代数
    • 面白かった講義の概要
      先生の雑談がおもしろかった。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      地元の製造業(電機設計)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      経済的な理由で就職しました。就職の際、中退ではありましたが、ここの学歴のおかげで採用されました。
    • 志望動機
      前の学校の卒研で、自分の数学や物理の弱さを思い知ったから。
    • 利用した入試形式
      編入
    • 利用した予備校・家庭教師
      なし
    • 利用した参考書・出版社
      「新・物理演習(駿台)」「解析学(しょうかぼう)」など。
    • どのような入試対策をしていたか
      入試対策というより、入った後のことを考えて高校物理や、微分積分、解析学(福祖関数)などを適度に復習していた。
      入った後はアルバイトなどで予習復習する暇がなかったので、浪人時代勉強しておいて心底よかったと思った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:109530
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部情報科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部情報計算科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義のレベルが高く就職の実績が良いので将来大企業に就職したいと考えている人にはいい大学です。その分単位を修得するのが難しく、留年する可能性があるので予習復習をしないと4年で卒業できないかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      数学や物理学だけでなく語学や教養の授業も豊富にあり、いろいろなことを学ぶことができます。また別の学部や学科の講義を受けることができるので専門分野外のも学ぶことができ、非常に充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の卒業生が様々な企業に就職しているのでその話を聞くことができます。また博士課程まで進む学生もいて、その後大学の教員になる人もいます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大企業への就職実績があります。また大学自体の評価が高く就職に関する情報も充実しています。また大学院進学率も非常に高いです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩で5分ほどで大学につくので通学は楽です。しかし大学から学食までは多少距離があるのでそこは少し不便なところがあります。
    • 施設・設備
      普通
      講義棟内にエスカレーターやエレベーターがあり、とても便利です。またパソコン室のパソコンは授業で使用していない時は自由に使えます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学生間の交流は基本的にはサークルを通じて行うことが多いです。サークルの種類は多々ありますが、女性が少ないので恋愛はほとんどありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミングについての基礎知識やパソコンの仕組みを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      プログラミングを学びたいと思い、また自宅から近いという点もあったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学を中心に過去問を多く解き、他大学の演習問題も解きました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112486
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      レベルの高い講義ばかりですが、予習・復習をしっかり行っておけば、特に難しいものはなく、簡単に単位を取ることができると思います。学生も真面目な人達ばかりなので、友達面で困るということもないと思います。また、ここでしっかり勉強しておけば、将来、有望な人材になれるはずなので、就職活動でも困ることもないはずです。教授たちは基本的に優しい人達ばかりですよ。
    • 講義・授業
      良い
      予習・復習をちゃんと行っておけば、難しいものは何一つなく、授業についていくことは可能だと思います。それに、授業内容は様々で、自身で選ぶことができるので、おかしな取り方さえしなければ、有意義な大学生活を送れると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基本的に教授は優しい人が多く、ちゃんとした研究などをしておけば、特に問題はないと思います。ゼミの雰囲気もアットホームな感じで良く、仲間たちと楽しく過ごせる場所の一つだとも言えます。
    • 就職・進学
      良い
      一般的に、理系の会社・大学院に進む人が多いですが、それ以外の会社・大学院に進む人も勿論います。今まで、真面目にこつこつ頑張っていれば、就職活動や進学で困ることはないはずです。
    • アクセス・立地
      良い
      東京都心の飯田橋駅の近くにあるので、アクセスに関しては何ら問題はないと思います。大学の近くには様々なお店があるため、時間があるときにそこら辺で買い物などを楽しむのもいいでしょう。
    • 施設・設備
      良い
      図書館には様々な本があり、レポートなどを作るときには大いに活用できます。実験室も設備が良く、ありとあらゆる実験を行うことが可能です。学食も2つ設置されていて、様々なメニューを楽しむことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      在学生の人達は、先輩も後輩も含めて、真面目な人が多いため、何ら問題なく友達になれるでしょう。理系の学校といえども、色んな人がいるので、タイプの異性を見つけることもきっとできるはずです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理化学・有機化学・無機化学・生化学・分析化学といった化学全般、化学系の実験、数学・物理といった他の理系科目、英語、その他の教養科目を扱っています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      化学総論ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      主に、現代社会における化学全般を扱っています。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      他の理系科目よりも化学が得意だったので、化学を学びたいと思い、その点で東京理科大学は充実していたので、この大学を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      主に過去問を解いていました。間違えた箇所は解説を読み、どういうふうに考えれば解けるのかを別のノートにまとめていました(このとき、似た問題が出てきても解けるよう骨子だけを書いていたのを覚えてます)。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115448
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本学科はおよそ85%の人が、次の学年へと進学できています。それだけ、勉強する必要があるということです。あまりにも勉強をサボッていると、大学で6年生になってしまうこともあります。ただ、大学ということなので、全く遊べないというわけではなく、バイトなどをしても大丈夫です。就職する人は1~2割ほど、他大の大学院に進む人が1割くらい、残りの人は同大学院の同研究に進んでいます。大学は大学院ほどではありませんが、なかなかの企業に進めている人は多いです。男女の割合は男9:女1なので、男が学科内恋愛はほぼ不可能です。恋愛したいなら工学部以外もしくは別の大学の人にしとくべきです。
    • 講義・授業
      良い
      電気工学科ということで、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスについての勉強をします。1年生のときは、上記の基本となる授業のほかに、英語や数学や物理の、高校での勉強の延長線上のことを行います。これらの単位を落としてしますと、留年します。ただ、ある程度ならば、救済してくれますが、無勉強の場合は間違いなく留年し、何度も同じ学年を過ごすことになります。また、ほとんどの科目は必ず受けないといけないので、週5で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。2年生のときは、高校での勉強の延長線上のこととして英語を学ぶわけですが、単位を卒業するまでに取得しないと、卒業が出来ません。週4で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。3年生のときは、自由に選択できる教科が増え、卒業単位ぎりぎりでいいと考えている人は週2の2~3コマの人もいますが、やる気のある人は週5の4~5コマという人も出てきます。この学年で通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスのどの分野に進むかを判断する必要があります。4年生のときは、研究室に所属となります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      本学科の研究室には、4年生から所属することになるのですが、それには、3年生までの成績のいい人から、希望の研究室に所属が出来ます。なので、良い成績を3年生までに取っておきましょう。研究室は、それぞれ配属している教授の性格によって、全く形態が異なります。進捗報告を行うゼミが、ほとんど毎日あるところ、週1回のところ、2週に1回のところなど、様々です。実験設備は、ほとんどが揃っていますが、足りない場合は研究費として買うことも出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      8割以上の人が同大学院に進学します。2割の就職する人の就職状況としては、大手の会社に行っている人が多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      本学科がある場所は、金町という、東京ながらもほとんど千葉のところに位置しており、田舎です。都内にお住まいの人も場所によっては、通学に難があるかもしれません。駅から学校までは、徒歩で9分、走って5分くらいです。学校周りには、スーパー、コンビニ、弁当屋があり、食べる場所(外食するところ)もまあまああると思います。
    • 施設・設備
      良い
      本学部がある葛飾キャンパスは、2013年の4月から使われ始めました。そのため、かなりキレイです。学内には、授業を受ける講義棟、学部4年生と大学院生がいる研究棟、1つの食堂と1つのカフェテリア、図書館、体育館、ジム、テニスコートがあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      本学科は男9:女1です。恋愛したいなら別の学部もしくは他大にしましょう。似たようなタイプの人が多いので、友人は作りやすいかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気工学科ということで、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスについての勉強をします。1年生のときは、上記の基本となる授業のほかに、英語や数学や物理の、高校での勉強の延長線上のことを行います。2年生のときは、高校での勉強の延長線上のこととして英語を学びます。また、1年生の時と同じく、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスの基本事項を学びます。3年生のときは、この学年で通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスの好きな分野を選ぶことが出来ます(1つでも2つでもいくつでも学べます)。
    • 所属研究室・ゼミ名
      岩村研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      電子透かしや秘密分散等のセキュリティを研究しています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      東京理科大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      同じ学科の人のほとんどが進学するので、流れで。
    • 志望動機
      自分が受かった大学の中で、一番偏差値が高かったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      臨海セミナー
    • どのような入試対策をしていたか
      中学3年生の頃から大学受験を意識した勉強をしていました。高校2年生の夏には、物理のⅠとⅡ、数学のⅠAⅡBⅢCの教科書を読み終えました。それ以降は、数学はチャートを使った応用問題を解きました。高校3年生になってから、赤本やセンター試験の過去問を解きました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110306
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      就職や進学がしやすい大学です。また、理系しかない大学なので非常に勉強しやすい環境になっています。悪い点は理系しかいないので女子が少ないことです。
    • 講義・授業
      普通
      講義は教授が難しいところを流すぐらいでしか説明するので非常にわかりにくいところがあります。でも小テストをはさんでわからないところを明確にしてくれるのは非常にいいことだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から徒歩10分ぐらいだが、コンビニや郵便局など近くになんでもあります。周りにおいしとこもあります。
    • 施設・設備
      良い
      大学自体は新しいので非常に綺麗です。敷地にも広いカフェや売店も充実しており学食はとてもおいしいです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      理系の大学なので女子がとても少なく恋愛面ならとても困ることがあります。しかし友達は多く作ることが可能です。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも活発に活動しています。私は、サッカーのサークルに入っていますが非常に楽しい毎日です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気系について会社でも役に立てるように学ぶことです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      最先端医療研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今の病院で使われている手術器具を研究します
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      就職しやすくまた大学院の進学ができやすいため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験ではいったためそれを重視した。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86660
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      堅実な校風で、落ち着いた雰囲気の大学です。この学部は一年間の全寮生活が義務付けられています。そのせいか他の学部に比べ、良くも悪くも人間関係が濃密ですので、試験や研究での協力関係が得られやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      月曜から金曜まで、きっちり授業があります。また、生物の幅広い分野を学ぶので、試験はちょっと大変かもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      上野から30分程度の場所です。駅前はかなりにぎわっているので、一人暮らしするには十分な場所だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      できたばかりの新しい校舎なので、不満はないと思います。ただ、研究設備は国立大学に比べるとやや劣るという印象はありますが、大学生の研究では充分だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な子が多い印象です。基本的に、グループで行動することが多い学部ですので、友達はできやすいです。
    • 部活・サークル
      良い
      様々な部活やサークルがあります。自分で新たに立ち上げる人もいます。ただ強豪校ではないので、ゆるく楽しむ程度にしておくほうがいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      細胞レベルの活動から生物個体の発生まで分野を幅広く学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      田代研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ガンの発生メカニズムや進行と脳神経の研究をします
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      伊藤ハム
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      色々な企業を受けて、たまたま縁があったので
    • 志望動機
      生物の勉強をひろくふかく学びたかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく微分積分の配点が高いので、重点的に勉強しました
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85660
1333471-480件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 葛飾キャンパス
    東京都葛飾区新宿6-3-1

     JR常磐線(上野~取手)「金町」駅から徒歩11分

     京成金町線「京成金町」駅から徒歩13分

  • 野田キャンパス
    千葉県野田市山崎2641

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「運河」駅から徒歩8分

電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部理学部第二部工学部経営学部創域理工学部薬学部先進工学部創域情報学部

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