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東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

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偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.88

(1308)

東京理科大学 口コミ

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★★★★☆ 3.88
(1308) 私立内227 / 592校中
学部絞込
13081251-1260件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第二部数学科の評価
    • 総合評価
      普通
      教員免許の取得など、目的意識を持って学べる方には十分な環境が整っています。夜間学部という特徴から、生活リズムが乱れ、怠惰になっていく学生が多くいるのも残念ながら事実です。目標がある学生は周りに惑わされることもなく、きちんと目標達成していった印象が強いです。
    • 講義・授業
      良い
      授業の改善、工夫に意欲的な講師陣も多く、授業についていけなくとも、質問をすれば納得行くまで付き合ってくれる親切な方がたくさんいます。くせの強い方が多いですが、話せば皆さん人情味があり、進路などの相談にも乗ってもらえました。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      数学科では、ゼミは卒研ゼミしかなく、私のゼミでは卒論を書くこともありませんでした。学生のレベルに合わせているため、ゼミも決して高度な内容は扱わず、三年間で学んだ内容の発展を扱っています。ただ、悪い点は特になく、やる気のある学生の集まるゼミであれば発展的な内容をしっかりと学ぶことができます。
    • 就職・進学
      悪い
      サポートは一部生同様、セミナーなどに参加できますが、やはり学歴の点からセミナーに参加するような大手メーカーなどは書類選考で落とされてしまいます。教員を目指す人が多いことが特徴ですが、ほとんどの人が非常勤講師にしかなれません。
    • アクセス・立地
      良い
      各線飯田橋駅から出てすぐの場所にあり、神楽坂という立地から落ち着いた中にも華やかさのある街です。夏祭りや、イベントなど、季節ごとに色々な変化があり、飽きの来ない場所です。
    • 施設・設備
      良い
      校舎が新しく、決して広くはありませんがオシャレな雰囲気です。学生の行動圏がほぼ同じなため、同級生と顔を合わせることも多く、アットホームな空気を味わえます。
    • 友人・恋愛
      普通
      カップルも多く、グループも沢山出来ていました。ただ、数学科には四年生になるまでゼミがないので、流れに乗り遅れてしまうとサークルに入らない限り友達を作ることが非常に難しくなります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      純粋数学の基礎を学ぶことができます。実践や研究はほぼ出来ませんが、数学とはなんぞや、というところの一端に触れることができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      代数学ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      代数学や代数幾何学、位相などを幅広く扱っています。各自好きな本を選び、その本の指定ページについて、それぞれが講師となって隔週で発表を行います。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      ギークス株式会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      ベンチャー企業で性別に関係なくバリバリ働きたい想いから
    • 志望動機
      教員免許の取得を希望していたことと、純粋数学を学べる学科であったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      イットー学園
    • どのような入試対策をしていたか
      大学への数学や、難易度の高い教材で実力を付けるようにしていた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:75702
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第二部数学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数学が本当に好きでないと、数学が嫌いになってしまうかも。ただ、ここでしか学べないことは、たくさんある。
    • 講義・授業
      良い
      板書ももちろん多いが、それ以上に話している言葉をしっかり聞き取ることが大切。話し言葉の中にいろいろな情報が隠れている。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      その分野の専門性が高いので、幅は狭いがかなり奥深く学ぶことができる。ただ、自分にあった分野を見つけることが必要。
    • 就職・進学
      悪い
      在学中には、すでに就職していたので大学の就職実績はわからないが、友人の多くは大手や公務員などに就職できていた。
    • アクセス・立地
      良い
      飯田橋駅から徒歩2分ほどしかかからないなど交通の便はかなり楽。周辺には飲み屋なども多くコミュニケーションをとるのにも困らない。
    • 施設・設備
      良い
      静かな雰囲気なので数学を学ぶには適していると思います。また、図書館、食堂等が充実しており良いキャンパスライフを送れます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      黙々と学業に打ち込む人が多いことと、女子の割合がそこまで多くないので、交流はそこまで多くないかもしれません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      数学について幅広く奥深く本当に多くのことが学べる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      統計学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      統計学に関するプレゼンテーションを学び行う。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      在学中の会社に残った
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      その会社の経営理念・思想に共感し、この会社のために何かしたいと思った。
    • 志望動機
      数学の先生になりたかった。また、数学が好きだった。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      勉強は特に何もしていないが、面接の対策をした。
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    投稿者ID:67302
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部応用化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学の様々な分野を基礎から応用まで学ぶことができる。また単位を落とさないように努力をすることで実力がつくと思う。
    • 講義・授業
      良い
      科目を選択することでより応用的な化学を学ぶことができる。また人間科学分野の講義も多く、教育職員になるために必要とされる科目を学ぶこともできる。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      応用化学科だけでなく化学科の研究室も選択できるので選択肢が多い。また進学しない場合は研究室に入らずに代わりとなる科目を選ぶこともできる
    • 就職・進学
      良い
      同校または他校の大学院修士課程以上へ進む人が多いが、教職員となるもの、あるいは就職するものも多いので、何を選ぶも個人次第だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      神楽坂キャンパスは飯田橋駅に近いので、アクセスはしやすい。一部の建物は少し離れているが、図書館、学食、生協などは近くにまとまっているのて便利。
    • 施設・設備
      良い
      主な建物は改装されて新しくなったのでよいと思う。各教室にはICカードリーダがあり学生証をタッチすることで出席登録するようになっている
    • 友人・恋愛
      悪い
      もちろん人によってすぐ友達見つけられる人もいるし、そうでない人もいます。学科内でのカップルはほとんど見ていない気がします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      有機化学・無機化学・物理化学の基礎科目を学び、その上で多彩な科目を学ぶことで視野を広げる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      化学に興味があり、どのように応用されているのか知りたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解いたり、通信教材のテキストで学習した。
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    投稿者ID:75110
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      留年のイメージがつきまといますがまともに取り組んでいればあまり怖くありません。定期的に徹底的に勉強する時期があるのはよかったです。
    • 講義・授業
      良い
      理工ということもあり、理学的な基礎も工学的な応用も学べました。それはよかっです。ただし、授業の選択ができるのは3年生以降でそれまではほとんど選択肢がありません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      現在旧帝大の大学院にいますが、そこと比較して先生一人当たりに卒研生が多く大変そうでした。また、予算規模も小さい気がします。
    • 就職・進学
      良い
      私の研究室の同期は半分が他大の大学院に進学しました。特に東大は多いです。これは学部の教育がよく行われているからだと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      野田は実家からは近かったので便利でした。しかし、都内からとなると少し不便だと思います。飲み会は電車で13分の柏でやることが多かったです。
    • 施設・設備
      悪い
      建物は最新ではありませんが不満はありません。しかし、機材に関しては古いものも多く、またあるのに使えないものも存在しもったいないと感じていました。
    • 友人・恋愛
      普通
      やはり勉強はほどほどできる人が多かったように思います。なんとなくにてる人が多くて過ごしやすかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学について基礎から応用まで幅広く学んでいました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      和田研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ニワトリ胚を使って顔のでき方について研究していました。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      東京大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      よりよい環境で同じ研究を続けたかったから
    • 志望動機
      大好きな生物学を勉強したかったから。その中で実家から通え、有る程度のレベルがあったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾のみ
    • どのような入試対策をしていたか
      各科目につき、志望校の中で1番レベルの高いところの過去問を選んでといていた
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    3人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64129
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2019年01月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第二部数学科の評価
    • 総合評価
      良い
      私は2008年入学、同大の大学院修士課程に進み修士課程を修了致しました。理学部第二部は授業が夜間(16:10~21:10 + 土曜日は日中)に行われています。
      ですが、授業のレベルや充実はかなりしております。基礎数学(解析・幾何・台数)~応用数学(統計・離散数学・数値解析)までカバーできているのが特徴です。理学部第一部だと数学科、応用数学科に分かれますが数学科では応用数学にそこまで触れる機会がなく、逆に応用数学科だと基礎数学の講義がそこまで充実しておりません。理学部第二部では、応用数学も基礎数学もすべてカバーできるのが利点です。

      また、応用数学だとシミュレーションやPython、SAS、Mathematicaといった解析用ツールや言語に触れることができ、これからAIの人材が不足する中では、AIに必須のスキルを学ぶことができます。

      さらに、数学の教員になる人も多いこと、授業でよい成績であれば大学院修士課程の進学も問題なくできます。大学の偏差値で判断すると、悪いイメージを持つかもしれませんが、そんなことはありません。学費も安いですし、しっかり活用すれば今後の人生にプラスになること間違いなしです。
    • 講義・授業
      良い
      大学一年次、二年次は必修科目(線形代数、微分積分、幾何学、数理統計学、代数学、プログラミング、英語)がありますが、これらはクラス別になります。
      講義とは別に演習もありますが、しっかり勉強し活用すれば問題ありません。

      また、3年次以降は様々な授業が展開されています。中には最先端の研究をされている先生もおりますし、それにより大学院進学に変わる人も出てくるかと思います。

      私は2年次にあったある授業をきっかけに大学院でさらに学びたいと思い、大学院へ進学致しました。二部からもしっかりと大学院へ進学はできますので、講義・授業をもとにしっかり勉強すれば問題ありません。

      また、教員を目指す場合は教員採用試験や実務も意識した授業が用意されております。学生のうちに実務を意識して学べるのも本学の特徴だと思います。

      あと、必修科目は必ず全て取らないと進級できず、卒業が1年遅れることがあります。第二部の特徴でもありますが、挫折して辞める人もいますし、勉強をしない人もいます。

      そういったことに流されず、院生が学部生向けに質問コーナーを開設してますので、積極的に活用して、学習するようにしましょう。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は一部に比べると少ないですが、とはいえ解析学、幾何学、代数学、統計学、離散数学、教育数学とそれぞれの分野の研究室があります。

      研究室によって、ゼミのやり方は違いますが、私のいたところではグループで前期1回、後期1回の発表、さらに夏にはゼミ合宿もあり合宿内での発表もありました。

      また、最後に卒業論文を作成し提出する流れになります。
    • 就職・進学
      良い
      人それぞれですが、教員として活躍する場合の実績は大きいです。授業も実務を意識した形ですし、教員採用試験へのサポートや私学就職のサポートもしております。教員を目指す方は積極的に活用するようにしましょう。

      民間企業就職の場合でも学内説明会などありますので、これも活用してください。

      また、大学院への進学ももちろん可能です。成績がよければ推薦で院への進学も可能です。大学院へ進学すれば、それこそ大手企業や難関企業への就職も可能になってきますし、企業からの評価も高くなります。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅がJR中央線、東京メトロ有楽町線、東西線、南北線、都営大江戸線の飯田橋駅からすぐとなります。ですので、池袋や新宿、東京駅、秋葉原駅なども1本で行くことが可能です。

      大学近辺は神楽坂なので、高級店が多いですが、ランチが1,000円で食べれることもあり、高級店のランチもおすすめです。

      また、学食もあり、神楽坂界隈のなかでは非常に安価で食べられるのが特徴です。
    • 施設・設備
      良い
      今は建物がリノベーションされていて、トイレや施設、耐震もしっかりしております。
      また、理科大にはSASという非常に高価なソフトウェアが入っております。(ターミナル室で使用可能)。

      ターミナル室はパソコン室になりますが、授業がないとき以外は自由に使えることができます。インターネットやレポート作成はもちろんですが、SAS以外の高価なソフトウェアも使うことができるのがおすすめです。

      企業でもなかなか導入できないソフトが理科大で使用できるのは、本当に良いことだと思っております。これを学生時代にマスターしただけでも市場価値は高い部類に入ります。
    • 友人・恋愛
      良い
      実験のある工学系や理学部でも物理系、化学系に比べると講義が多い数学科では友人ができる人、できない人に分かれていると思います。

      ですが、今では一年次に数学概論というグループ学習を主体とした授業が必修となってますので、そこで友人ができたりします。

      私もそこで何人かと友人となり、社会人になった今でも交流があります。人それぞれですが、うまく活用することをお勧めします。
    • 学生生活
      良い
      サークルもありましたが、私は学部生時代はお昼はアルバイトをしていたので、授業とアルバイトの両立でした。

      二部と一部で分かれているもの、合同でやっているサークルなど様々なサークルや部活があるのが特徴です。

      イベントは11月に理大祭というのがあり、ミスター理科大、ミス理科大という変わったコンテストもあります(笑)
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次 数学の基礎となる「数学概論(数理論理、全称記号、同値関係)」、「微分積分(1変数)」、「線形代数」、「幾何学」、「情報数学(Mathematica、Tex)や英語、一般科目
      2年次 「微分積分(多変数)」、「代数学(群環体)」、「数理統計」、「プログラミング」が必修となります。
      特に必修科目の一部は、進級に関わってきますので注意してください。
      3年からは、選択科目(一部2年次に受講可のものもあり)を受講し専門的な内容を学習していきます。
      また、3年次からは理学部第一部数学科、応用数学科の授業も12単位まで受講可能で、私も実際に活用致しました。
      4年次は、卒業研究もゼミになります。
      教員を目指す人は、4年次に教育実習が入ってきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      宮岡研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      前期:Mathematicaを用いた数学のトピックについてゼミで発表
      文献は何冊かあり、その中から選ぶ形となる。
      夏季:合宿で統計学に関するトピックをまとめて発表する。
      後期:SASを用いた統計学のトピックについてまとめて発表する。

      以上をパワーポイントにまとめて、わかりやすく発表し、質問にも答えられるようにすることが目的です。

      なかには楽なゼミという意見もありますが、修士進学の人には物足りないかもしれません。
    • 面白かった講義名
      宮岡教授の計算機統計学の講義
    • 面白かった講義の概要
      統計解析ソフトSASの実習の授業でした。企業でも金融や製薬に使われているプログラミング言語で、学部でそれに触れられるのは非常に大きかったからです。

      実際に、SASを使えるエンジニアは不足しているのが実情です。そのSASに学部で触れられるのは非常に大きなことです。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      同大大学院修士課程
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      修士課程でもさらに研究したいと思ったことが決め手でした。実際に、修士課程を終えて社会人になりましたが、二部数学科→修士課程に行ったことは大正解だったと思っております。

      実際に、二部数学科→修士課程と進んだ諸先輩方も就職は良いですし、また博士課程まで行って研究者として活躍されている方もおります。

      そういった意味でも大学院修士課程へ進学したことは非常に良かったと思っております。
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    16人中15人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:498079
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      一言で言って実力主義。1年から2年に上がるときに、取得しなければいけない科目があり、それが取得できなければ留年となる。4年での卒論着手、卒業時もいろいろと厳しい条件があり、それをクリア出来なく挫折する学生も多い。社会人になれば当たり前のことなので、早いうちに学べる環境が整っている。
    • 講義・授業
      良い
      教授はもちろんのこと、外部講師では現場の一線で活躍されている方も多く、本音を聞ける講義も数多く存在する。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室に関しては教授次第。自由に進行できる研究室もあれば、ガチガチな研究室もある。
    • 就職・進学
      良い
      就職に関しては書類選考の時点で落とされる可能性は非常に低い。それ以降は中身の勝負。就活セミナーなどは大学内でも行われるので、積極的に参加することをおすすめする。
    • アクセス・立地
      良い
      神楽坂はJR、地下鉄が重なっているのでアクセスに関しては非常に便利。
    • 施設・設備
      良い
      神楽坂に関してはビルのため、校庭がない。運動部等に関しては野田等で行うことが多いのでその辺りは不便。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部学科によってはほぼ男子という場合がある。ただ外部の大学とも関係はもてるので、いろいろな人と知り合いになれると思います。
    • 学生生活
      良い
      メリハリをつけることが必要。そうでないと単位取得が出来ず、留年の可能性が大きくなってしまう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私の場合は社会に出て、すぐに使える知識を身に着けたいと考えていました。大学では統計確立を中心に、知的財産、人間工学、マーケティングなどを学びました。今は某メーカーの営業をしているので、即時に使える知識を使える環境にいます。
    • 就職先・進学先
      トイレタリー業界最大手の営業職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      業界の大手の企業の営業として活躍したいう想いがありました。ある問題を解決し、自分の成長につながることを実感しています。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:287989
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      立地がいいので通いやすいです。また就職、進学の実績も高いので行く価値のある大学だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      ほかの大学もそうかもしれないが、高校の復習にまる1年くらいかけます。そのため4年間では専門的な勉強はほとんどできず、ほぼ就職予備校化していると思います。大学院に進学すればそれなりに充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生から研究室に配属されます。世界的に有名な教授陣や民間企業と共同研究している研究室もあり、刺激的なかなり充実した研究生活が送れると思います。
    • 就職・進学
      良い
      民間企業、公務員(教員)への就職実績は昔から非常にたかく、企業からの評判もいいようです。また、東京大学や東京工業大学など有名国立大学への進学率が全国でも随一の実績を持っています。
    • アクセス・立地
      良い
      神楽坂キャンパスの最寄りの飯田橋駅および市ヶ谷駅はJRでは中央総武線が通っているほかに都営地下鉄が4線ずつ停車するという非常に交通の便がいいところです。ただ近隣の家賃が高いため少し距離があるところにアパートを借りる人が多いため、通学には少し時間がかかるかもしれません。
    • 施設・設備
      悪い
      キャンパスが都心にあるため敷地面積が狭く、縦に長い校舎です。そのためエレベーターが必須となり多少不便です。特に図書館が10階にあるというのが不便でした。また、国立大学と比較すると実験設備があまり充実していないように感じられました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      半分以上はアニメや漫画、ゲームのオタクです。こういった趣味の人たちは友人関係が充実して楽しいと思います。ただあまり男女で交友してこなかったのか、男女間ではあまりうまく付き合えていない人が多い印象でした。変な盛り上がりをして若さゆえの過ちのような経験をしてしまう危険性があります。
    • 学生生活
      悪い
      部活やサークルに所属する人は全体の半分程度しかいません。特に学校生活に必要ないものなので所属する必要はありません。(ほぼ単科大学であり他学部の交流がサークル活動等に限定されることはないので所属しなくても普通に友達はできます。)割と裕福な家庭の人が多いのでバイトをしていない人も結構います。本当に勉学が中心の大学です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2年生は高校の復習とそれに毛が生えた程度の基礎的な内容です。3年生から専門的な科目が増えますが、ここで単位をほとんどとらなくても2年生までの科目でほぼ卒業できます。4年生からは研究室に所属し卒業研究をしますが、卒業研究をしなくても卒業できるルートもあります。基本はストレートに卒業できると思います。
    • 就職先・進学先
      内部進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学4年間ではほとんど専門的な学問に打ち込むことはできません。大抵は進学しますが、受験勉強をしたくなかったので推薦で簡単に進学できる内部進学を選びました。
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    投稿者ID:287996
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      基本的に難関大学を落ちた人が行く大学なので、1年生は半分くらい目が死んでいます。また、他大学への進学を最初から考えている人も多くいるので、勉強に集中している人が多く、大学生活を満喫できるという環境ではありません。一方で、進学の実績は高いのでノウハウがそろっていてよいと思います。
    • 講義・授業
      普通
      1年生は高校の復習、2年生がその応用、3年生から専門といった感じです。理系教科は高校の復習から専門的なところまで丁寧に教えてくださるので、よく学べると思います。一方で単科大学なので、一般教養の先生が在籍しておらず、それらの講義は種類も少なくつまらないです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      企業や他大学と共同研究している研究室もあり、面白い研究をしているところが結構あります。研究費は研究室によってかなり差があり、企業からの支援がない研究室はかなり節約していたようでした。また、研究室によっては他大学への進学を認めないという横暴なところもあるので、他大学への進学を考えている人は初めから外研に所属したほうがいいです。
    • 就職・進学
      良い
      普通に大学に来ていれば就職はできます。研究室推薦も得られる可能性もあります。東大や東工大への進学者数はトップクラスであり、進学実績は非常に高いです。また内部進学は誰でもできます。
    • アクセス・立地
      良い
      東京のど真ん中にあるので、電車のアクセスは非常にいいです。しかし中心地にありすぎて土地は狭いです。また、大学の近くに住もうとすると家賃が非常に高くなります。
    • 施設・設備
      悪い
      土地が狭いので、キャンパスというよりはビルです。そのため、図書館が10階にあり、使いづらかったです。また、国立大学と比較すると研究設備が整っていなかったと思います。最近は葛飾に新しいキャンパスができて、そこまでいけばそこそこの実験設備が整っているようです。
    • 友人・恋愛
      普通
      勉強がしたい人にとっては、普通に生活していれば就職もしやすいのでいい大学だと思います。一方でキャンパスライフを楽しみたいと思っている人は浮いてしまうかもしれません。実際に部活やサークルに所属している人は全体の半分程度でした。そういった大学生活を求める人にはお勧めしません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生の時は高校の復習、2年生ではその応用、3年生が専門科目、4年生が研究室配属です。4年生では研究室に所属せずに講義を受けてレポートを書くことで卒業することもできました。大学院に進学せずに就職する人はだいたい研究室に所属していませんでした。また研究に所属した場合は進学することが前提となっている場合が多々あったので、4年間では対して専門的な勉強はできないと思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      駒場研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      リチウムイオン電池の材料の研究ができます。 お金を多く持っている研究室であるため、試薬などは大抵買ってもらえます。テーマによっては土日もつぶれるので大変だと思います。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      システム開発会社/プログラマー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      そこそこの給料がもらえて楽そうなところだったため。
    • 志望動機
      センター試験のみで受かる大学ということで選びました。滑り止めだったので志望動機は特にありません。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      基本は高校の受験対策のみでした。2次対策はほとんどできないので、そこは市販の過去問で行いました。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:191405
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部数学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部数理科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      数学を根本から学びたいと考えている方にはとてもいい学科だと思います。中学、高校では学べなかった数学の本質を学びながら、日常生活に数学を関連付けた考え方が発達していきます。こういった考え方が出来る事は就職活動や将来の仕事にも大いに役立ちます。また校内設備も整っており、先輩後輩の関係性もとても良いので快適に学校生活を送ることが出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      授業の選択範囲は様々なので、興味関心のある事は自身で積極的に選択する事が出来ます。講義では学科も学年も違う人たちと接する機会も多いので、様々な考え方を吸収できると思います。そういった関係性が学校生活や自身の研究内容を豊かにしていくことに繋がりました。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学科での学びよりさらに内容を絞って研究していく環境が整っています。研究室の仲間と討論を重ね切磋琢磨し、自身のスキルアップには大変役立ちました。先輩後輩の関係も良好で、就職活動の相談にものってもらうことだできました。同じ研究をしてきたからこそ、どういった部分を就職の際にアピールしたらよいかとてもわかりやすかったです。
    • 就職・進学
      普通
      大手企業への就職実績ばかりだと思います。先輩やOBは積極的に就職相談にのってくれるので助かりました。その学科、研究室ならではの強みやアピールポイントを教えていただき大変役に立ちました。
    • アクセス・立地
      悪い
      運河駅と直結しており、とても便利です。一人暮らしをする場合、学校や運河駅周辺に住む学生が多いです。学校周辺には生活に便利な施設は一通りそろっています。学生が多い土地なので初めての一人暮らしでも安心ですが、女子が少ない大学ですので女子でひとり暮らしをする場合はアパート選びは慎重にすべきです。
    • 施設・設備
      普通
      最近建て替えた棟もあるので校舎は大変綺麗です。中庭も春は桜が綺麗に咲いてとても気持ちの良い環境です。校内は清掃会社の方が常駐しているのでトイレや空き部屋、図書館も常に清潔感があり気持ちが良いです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      数学科は他学科に比べると、取得単位が少ない方です。その分部活動やアルバイト、就職活動など自身の好きなように使える時間は多いと思います。数学科は先輩後輩の交流が多いのでいろんな人と知り合いになることで学生生活を豊かにすることが出来ます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1、2年次は一般教養や数学の基本的な定義、証明の演習が中心です。3年次以降は研究室に配属され、各自の専攻の研究に入ります。私は確立論を専門に研究しました。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      航空業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      経営理念にとても共感したからです。自信の能力を活かせる現場であるとも感じたからです。
    • 志望動機
      数学が世の中にどんな風に役に立っているのかを知りたったため。私自身の何でも理詰めで考える性格が理系の生徒ばかりが集まるこの大学にあっていると感じました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      大学予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      センター利用が可能だったので、センター数学を重点的に学習しました。センター数学は毎年傾向が大きく変わるわけではないので学習を続ける事で正答率が上がりました。それが自信になったと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:181363
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理学部第一部化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      立地がいいため、東京で遊びたい人にとってはいい大学だと思います。また、難関大学の大学院への進学率が非常に高いので、滑り止めの大学としては非常におすすめです。ただし私立大学なので、研究施設は国立ほど充実していません。
    • 講義・授業
      普通
      専門科目についてはある程度選択肢もあり、面白いと思います。しかし単科大学なので一般教養の先生が常勤でほとんど在籍しておらず、面白い授業はあまりないです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      企業や国と共同研究できたり、非常に面白い研究を行っているところも多くあります。ただし、私立大学はどうしてもお金がないので研究設備があまり充実していません。また、外部進学をさせないという研究室もありますので、学部の研究室から外研にしたほうが充実した研究生活を送れるかもしれません。
    • 就職・進学
      良い
      普通に生活していればそこそこの大手企業に就職できると思います。また、教授推薦してくれるところもありますので、就職活動をする必要がない可能性もあります。就職のサポートですが、大学にも就職課で行ってくれますが、大学の近くにジョブカフェと東京都の就職支援施設があるので、自分に合ったサポーターの方を探しやすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      東京のど真ん中にあるので、立地は最高です。JRに加えて地下鉄が4本入っているのでアクセスが非常にいいです。
    • 施設・設備
      悪い
      お金がないので、高額な研究設備はさほど充実していません。また図書館が10階にあるというところが非常に不便です。
    • 友人・恋愛
      悪い
      理系ということでオタクで暗い人が多いのではないかというイメージがあると思いますが、全くイメージ通りの大学です。そういった人たちはすごく過ごしやすいと思います。ただし一部大学デビューした痛い人たちがいるので気持ち悪いです。近くに他大学が多く存在するので、他大学との交流はしやすと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生は高校の復讐、2年生はその応用、3年生が専門科目、4年生が卒業研究です。高校の数学、化学、物理の復讐はかなりしっかりやってくれるので、頭が悪くても普通に授業に出席していれば卒業論文をかける程度にはなると思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      駒場研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      電気化学の研究室で、リチウムイオン電池やナトリウムイオン電池の研究ができます。企業との共同研究を多く行っていました。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      内部進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学科の雰囲気的に進学するのが普通でした。受験勉強をする気が起きなかったので内部進学しました。
    • 志望動機
      高校生のとき化学の成績が良かったから。この大学は滑り止めだったので、センター試験のみで受かるレベルの大学ということで選びました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      主に高校の受験対策のみです。あまり大学進学をしたくなかったので2次対策はほとんどしなかった気がします。
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    投稿者ID:180592
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