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私立東京都/千歳船橋駅
東京農業大学 口コミ
3.99
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価-
総合評価良い農業に関わるビジネスに関して学ぶ学科として、ビジネスに関する広い範囲の知識が得られます。また、実学を基本としているため就実際に農業研修を行うなど座学では得られない経験と知識を現場から得ることができ、そうして得た経験は就職にも役に立ちます。
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講義・授業普通授業に関しては、農業に関するビジネスにおける広い範囲の知識が得られますが、農業に関する専門的な事を学びたい学生たちにとってはやや物足りない気がします。
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研究室・ゼミ良いゼミの数が多いため教授と近い関係でゼミを受けることができる。また、ゼミによってさまざまな特色があるのも面白く、そこに留学生も加わるのためゼミの時間は実に充実しており、ゼミを楽しみにしている学生多い。
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就職・進学良い農業に関するビジネスを学ぶ学科ということから、理系にも文系にも対応できる学科として就職先も多く、その種類もさまざまです。また、卒業生同士のつながりが強いためOB訪問も快く受けてくれる先輩がほとんどです。
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アクセス・立地良い世田谷の住宅街の中にあるたため、キャンパス内も落ち着いた雰囲気で学ぶのにはとてもよい環境が整っています。また、キャンパスは建て替えが進んでいて新しく施設も充実しています。そして、駅からも徒歩で通えるため郊外から通学する学生も数多くいます。
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施設・設備良い施設は建て替えが進んでいますが、まだ旧校舎が残っています。また、校舎の数が多いため授業の移動が時間がかかってしまったり、学生の数が多いため人気のある授業は席がとれないこともありました。
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友人・恋愛普通学科の交流自体は少ないですが、イベント時には学科で集まることもあるため学科の生徒はほとんど顔見知りになります。学また、科の男女比率は半々なため、男女とも異性と知り合う機会も多く、中にはカップルになる学生もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国際的な農業に関するビジネスについて学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名新部ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要農業を中心とした環境問題について学ぶことができます。特に、最新的なコンピューターソフトを使うなど、一歩先を行く農業を学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先在日米国海軍基地
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就職先・進学先を選んだ理由在学中に英語が身に付いたため、英語を生かせる仕事に就きました。
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志望動機農業と国際社会のつながりを学びたいと思ったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問を解き、その傾向を学びました。また、英語に関しては専門的な単語が使われるため、あらかじめ農業に関する単語を学びました。
投稿者ID:115214 -
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在校生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良い醸造、発酵、酵母に興味ありの方には、とてもよい大学です。キャンパスは緑が多く、設備も整っており、先生、生徒がゆっくりしていて、親切です。実験が多く、実学主義です。ゆっくり、のんびりが欠点かな?
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講義・授業良いいろいろな学科があり、外からの講義もあったり、受ける気があれば、さまざまな講義が受講可能です。留学生も多いと思います。自分の学科にとどまらずに、受ける事が可能です。
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研究室・ゼミ良い醸造はここだけなので、資料も豊富です。教科書らしいのもより、先生の卒論だったり、説が確定してないものも多いですが、調べながら進むようです。実験が多いので、時間はかかります。
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就職・進学良い就職状況は95%とか。大手より、食品とか、農業、バイオ、とか、特化した企業が多いです。OBが多いので、求人数が多くなっているようです。
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アクセス・立地普通馬事公苑のそばなので、とにかく緑が多く、気持ち良い環境です。駅から、ちょっと歩きます。農業大学なので、食べるものは、おいしいです。お弁当もおいしいですし、自分のところで作るので、安全、安心。廃物の処理もバイオマスで、効率よく処理されます。
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施設・設備良い124年の伝統校なので、組織力?があるように感じます。ぎすぎすせずに、素朴で親切な人がほとんどです。設備もどんどん新しくなっています。手つくりで、なんでも、つくってます。ジャム、味噌、醤油、酒、はちみつ、等々。廃物処理もバイオマスで、効率よく処理して、地球環境に配慮されております。
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友人・恋愛普通場所から、創造できないほど、素朴です。スタイリシュからは、ちょっと遠いですね。その分、良い人が多いです。綺麗では、農業できない?元気で、健康的です。声も大きく、元気で明るい人が多いです。スポーツサークルも多いです。外見より、中身をみてほしい、、、、感じでいますが、ミスコン入賞者がちらほら出てます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容基礎化学から、学びますが、1年は、基礎化学実験と微生物実験、2年は食品化学と醸造環境実験、3年は調味料生産学と種類生産学実験で、みそ、みりん、ビール、焼酎、酒とつくります。実験が多いです。
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所属研究室・ゼミ名醸造微生物研究室
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所属研究室・ゼミの概要醸造微生物のDNA,分類、発酵、特性、分析、と最新の技術の取得と、研究ができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機醸造技術の取得と、基礎から化学を学び、発酵分野の研究に興味があったから。もやしもんの漫画の影響大かな。
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利用した入試形式推薦入試
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利用した予備校・家庭教師東進スクール
投稿者ID:111781 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い栄養士として勉強したい方にぴったり。男性も入学できる数少ない栄養系学科です。最高の学園生活が期待できます。ぜひ、文化祭にきてみてください。
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講義・授業良い理系大学で、実験実習が他大学よりも充実し、理想的な環境が整っています。教職も希望によりとれるので、いろんな道が開かれます。
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研究室・ゼミ良い研究室活動がとてもさかんで、サポート体制も素晴らしく、やりたいことを探すことも可能です。大学院への進学も可能で、先生が親身になって相談にのってくれます。
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就職・進学良い国家試験合格率が高いので、就職に有利で企業からの評価も良いです。リクルート対策講座も充実しているので、心配は不要です。
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アクセス・立地良い小田急線沿いの大学で新宿から近くで便利です。飲み屋やカラオケ、ラーメンやも多く、帰りに食事や飲み会も楽しめます。公園もあるので、のびのびできます
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施設・設備良い改装してとてもきれいになっています。がくしょくも充実しています。安くて、栄養満点の食事が手軽にだべられます。生協も充実しています。
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友人・恋愛良い部活動、サークル活動だけでなく、学科の友人ととても親しくなれます。実験や実習、研究室活動で人間関係、交際関係が深まります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容栄養学の基礎から応用まで。理系分野に勉強です。
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所属研究室・ゼミ名食品機能学
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所属研究室・ゼミの概要食品の機能について成分等を細かく研究していきます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機栄養を学びたいと思い、栄養学科がとても魅力だった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師使用してない
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どのような入試対策をしていたか基礎の勉強。赤本で過去問に慣れた。正確性をみがく。
投稿者ID:111635 -
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卒業生 / 2007年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部農学科の評価-
総合評価良い実学主義で敷地内に実習可能な施設が充実している。将来その手の職に就きたい人にはとてもよい環境。また、益虫害虫という概念ではなく昆虫そのものを研究している数少ない学科のため、純粋に昆虫研究をしたい人にもお勧め。
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講義・授業良い専門的な授業が多く、基礎からしっかり学ぶことが出来る。他学部の授業も受講出来るため、動植物に関する多くのことを学ぶことも可能。ただし人文系の授業は少なめ。
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研究室・ゼミ良い本人の希望があれば1年次から研究室(一部に限る)に入ることが出来る。それぞれ専用の実習施設を持っており、フィールドワークの方が多い。卒論は植物相手のため、多くの人は早めにテーマを確定し、4月には研究をスタートさせる。そのため、就活時期はスケジュール管理が大事。
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就職・進学良い植物関係、食品メーカーが多いが、関係ない職種に就職する人もいる。農家の後継ぎが多いため、就職率は高め。農業系へのネームバリューは圧倒的であり、農業関係には非常に強い。就職相談も問題なし。
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アクセス・立地普通山(丘)を利用して立てられているため、キャンパス内は殆ど坂道だが、自然が豊か。駅からはバスか自転車の利用者が大半。自転車は4年生の卒業時に寄付していく者が多いため、買う必要はあまりない。キャンパスの隣は公園になっている。急行が停まる駅なので、ショッピングや飲食店、娯楽施設は充実。
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施設・設備良い世田谷から移動した比較的新しいキャンパスのため、全体的にきれい。実習施設は殆どがキャンパス内にある。
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友人・恋愛良い基本的に農家の後継ぎ、付属からの推薦、一般が1/3ずつといったところ。社会人も比較的多く在学している。農学科の女子は少なめだが、学部の増設により学部全体としてはバランスが取れている。サークルは他キャンパスのサークルにも入れるため、他学部との交流も可能。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業に関するありとあらゆることを学ぶことが出来る。
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所属研究室・ゼミ名人間植物関係学研究室
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所属研究室・ゼミの概要人と植物との関わり、その関わりがもたらす効果についての研究
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先家電量販店
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就職先・進学先を選んだ理由公務員試験後の就活ということもあったが、身近でサービスもよく、経営が安定していたため。
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志望動機緑化の重要性が指摘され始めたこともあり、屋上緑化について学びたいと思った
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師Z会のみ
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どのような入試対策をしていたか過去問を解く。英語は生物関係の文章問題のため、生物への興味関心が高ければ、単語は分からなくても解けることはある。ただし植物に関する問題はレベルが高いため、生物以外の科目で受験するのも手。数学は大問が多いので、あまり落とすことは出来ない。
投稿者ID:111612 -
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在校生 / 2014年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い生物学・化学に関して詳しく学べますが、農大という割には農業のことはあまり学べない学科です。農業に興味があるのであれば、他の学科の検討をお勧めします。
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講義・授業良い必修科目がとても多く、苦手なことから逃げることが出来ません。そのため、忍耐力が身に着くと思います。講義は教授にもよりますが、熱心に指導していただけ、講義内容に不満を感じたことはありません。
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研究室・ゼミ良い2年生のためまだあまり分かりませんが、必修科目のフレッシュマンセミナーでそこそこ説明はして貰えます。また、バイオサイエンス学科では成績で研究室を分けない為、おちこぼれの集まる研究室が出来ないのは魅力だと思います。
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就職・進学普通就職についてはよく面倒を見てもらえるそうですが、やはりより偏差値のたかい学校に敵わない面はあるかと思います。
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アクセス・立地悪い駅から20分もかかり、坂道もあります。立地が良いとはいえません。対外的に言っているのよりも実際に歩かなくてはならない距離が長いです。
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施設・設備良い私立なだけあって、綺麗で立派な設備です。特に図書館がよく、ライトとコンセントのある勉強机がたいへん便利です。校舎内にはwi-fiが飛んでおり、自前のノートパソコンも繋ぐことが出来ます。ただし、携帯のLTE回線はかなり繋がりにくいため、WiFiへの接続はほぼ必須になります。学食は充実していますし、近場にも飲食店はかなり多いです。
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友人・恋愛良い部活やサークル、役員の仕事などに積極的に参加すれば友達は出来ると思います。恋愛に関しては私自身がそういったことに疎いので分かりませんが、たまにカップルは見かけます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分子生物学・細胞生物学・生物工学などの概論、基礎知識を学ぶことができます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物学を学ぶ理系の道に進みたかったが、数学が苦手であったため。珍しく国語で受験出来る理系だから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾
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どのような入試対策をしていたか主に予備校の講義で勉強していました。補助として、書店で購入した参考書も使いました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:111453 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価普通やる気のある人がたくさんいます。みんな、将来を考えて入学して勉強に励んでいます。最高の学生生活を遅れると思いました。
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講義・授業普通遺伝子八発生工学の授業は教授が熱心なのでとても面白いですし、興味深い内容でした。ためになると思いました。試験は大変難しく、単位を落とす人もいましたが、頑張り次第です。
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研究室・ゼミ普通三年生から研究室に所属出来るので楽しいです。早いうちから何がやりたいか考えて行動した方が良いと思います。施設利用料はすごく高いので、じゃんじゃん利用してもとをとるべきです。
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就職・進学普通企業屁のねームバリューもあります。卒業生に様々な分野の代表者がいてすごいです。就職活動は自分の力でどうと土もなるかと思いました。やらない人はどこでも駄目でしょうか。
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アクセス・立地悪いアクセスは駅から遠い。バスも不便です。但し自然の中にあるので、動物は飼育しやすい環境だと思いました。
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施設・設備普通施設は綺麗です。実験機材も多くてとても勉強になりました。学食はあんまり美味しくなかったです。ですががじゅせいにとったらとても安くて助かりました。
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友人・恋愛普通学生恋愛してそのまま結婚する同級生は多くいるので、きずなは深いと思います。仲もいい方でした。外国人も多くて、異文化交流にはもってこいの環境でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生殖学や遺伝子工学、植物学、動物愛護を勉強しました。
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所属研究室・ゼミ名家畜改良研究室
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先製薬企業
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志望動機繁殖学を学んで、人間の不妊治療の研究をしたいと昔から思ってたので受験しました。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111390 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部バイオセラピー学科の評価-
総合評価普通いい意味でも悪い意味でもやることが少ない。農学なり畜産なり、多少でも勉強の目標が定まっているならば、そちらを優先すべき。もし、この学部を選ぶとしたら「野生動物学研究室」を目指すべき。
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講義・授業悪い必修授業がとても少なく、選択授業が多め。もちろん、自分にあったものを選べるという点はとても良い。ただ、本を読めば授業が必要ないレベルの抗議もある。
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研究室・ゼミ良い古くから評価され続けてきた、野生動物学研究室がある。時間にはとても厳しいが、ここまで実践的に学ぶチャンスがあるのは、割と珍しいと思う。
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就職・進学普通さまざまな就職実績を上げているが、一般生徒が実際に就職するその内容自体はそれほどいいものではないように感じた。ただ、農協などの就職には非常に有利。窓を選ぶが、狙い目ならかなり良い。
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アクセス・立地悪い駅から遠く、周りは田畑。孤立している。これは実習を行う上で必要ではあるが、アクセスについて評価を求められれば、低評価をせざるを得ない。
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施設・設備普通購買・レストランなど、ひととおりそろっているが、この程度であればどこの大学も大して変わらないと思う。ただし、レストランはちょっと安く・おいしい。
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友人・恋愛普通割としっかりした人が多い。友人の数はそれほどではなかったが、質に恵まれたと思う。辺境の学校なので、基本的に住み込みの人が多く、通いだとかなり不利のように思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学の基礎と、社会から見た生物学の有効利用方法を学べる。
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所属研究室・ゼミ名植物介在療法学研究室
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所属研究室・ゼミの概要人と人の間に植物を用いることにより、より円滑な関係の構築を目指す。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機当時、生物以外で得点が全く取れなかったから。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたかノートを作り、その科目が苦手な人に積極的に教えた。
投稿者ID:111293 -
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卒業生 / 2011年度入学
2015年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い農業に興味がある方は、ぜひうちの学校をお勧めします。高校と違って大学の価値は偏差値だけではありません。その学校がいかにその分野を深く追究しているのか、その分野の就職先に注目されているのか、今一度調べ直してみてください。
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講義・授業良いとにかく専門分野を学ぶ、といった感じです。農業は実際の経験が最も質の高い知識になります。大学所有の農場へ実習に行ったり、先生方に参考書には載っていないことを教えていただいたり、とても有意義な時間を過ごせました。
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研究室・ゼミ良い実験がとても苦手な自分でしたが、卒業論文も先生が一人一人丁寧に指導してくださったおかげで完成させることができました。また、日々の家畜の世話の当番は朝早くて辛いこともありましたが、仲間や先生に励まされ、今となっては良い思い出です。
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就職・進学良い私は在学中に別の道に進むことを決意したのでお世話にはなりませんでしたが、就職面でのコネクションは強い方だと思います。農大ネームバリューはなかなかのものです。
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アクセス・立地普通駅からバスで15分という立地なので、アクセス面には少々難を感じていました。しかしそれも学内で動物を飼育しているが故なので、近隣の方のご迷惑にならないことを理解出来てからは不便さは感じませんでした。
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施設・設備良い配属される研究室にもよると思いますが、実験設備は十分整っていると思います。また、学舎も大変綺麗で、快適なキャンパスライフを送れました。
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友人・恋愛良い学校が長閑な場所に立地しているせいでしょうか、のんびりとした穏やかな性格の方が多い印象でした。強制されるような上下関係もなく、過ごしやすい4年間でした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容畜産学の知識について幅広く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名家畜生理学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生理学や免疫学について授業で得た知識より深く学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機命について、より深く学びたいと思い畜産学科をえらびました。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:111072 -
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卒業生 / 2008年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。国際食料情報学部食料環境経済学科の評価-
総合評価良い農学というと理系をイメージされるかもしれませんが、この学科は東京農大の中でも数少ない社会科学系の学科です。そのため文系でありながら食・農・環境について関心がある人にはおすすめです。
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講義・授業良い1年生では「ミクロ経済学」や「農業経済学」、「食料経済学」など基礎を学び、2年生からは「食料経済」、「農業経済」、「環境経済」の3つのコースに分かれます。そのため自分の目標や進路に合わせたコースや授業を選択できます。
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研究室・ゼミ良い社会科学系の学科には珍しく、研究室が設けられていてゼミとは別の活動になります。入室は矯正ではありませんが、研究室活動では学生たち自らテーマを決め、主体的に研究・調査を行います。そして秋の学園祭の文化学術展で研究結果を発表します。
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就職・進学良い学科の性格上、食品・農業関連企業、農協などへの就職率は高いですし、就職活動を行う上でも強みになります。反面、他業種の企業への就職はやや不利です。
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アクセス・立地悪い小田急線経堂駅から徒歩15分なので、立地はそれほど良いとは言えません。しかし、経堂駅前の商店街は活気がありますし、大学付近にも飲食店がいくつかあるので、学生生活には特段困ることはないと思います。
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施設・設備良い学科棟は築50年以上で老朽化は否めませんが、講義棟の大部分や図書館は近年建て替えたため、とても綺麗で快適に過ごせます。生協や学食等も充実し、学生生活には不自由ありません。
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友人・恋愛良い研究室活動に参加すれば、ゼミだけでなく研究室の友人もでき、親しくなれます。学科内カップルは私が見た限りではほとんどいなかったと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容国内外の食料・農業に関する政策や問題などを幅広く学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名農業史研究室
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所属研究室・ゼミの概要食や農に関する歴史を学ぶだけでなく、現在・未来の食と農はどうあるべきかを考えることができます。なお、現在は研究室の統合により農村社会学研究室と合併し、「農業史・農村社会研究室」となっています。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機文系でありながら、食や農業について学びたいと思い、農業経済学という分野があることを知ったため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師YBA教育研究会(個人塾)
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どのような入試対策をしていたか国語・英語・日本史を重点的に勉強し、過去問も何度も解きました。
投稿者ID:110995 -
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卒業生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部動物科学科の評価-
総合評価良い大学生活においてやりたいことが決まっていなくても入ればおのずとやりたいことが見つかる大学。入試方式が多様化しており様々な入学境遇の人間が入り乱れ、幅広い価値観が生まれる。
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講義・授業普通授業に参加する生徒のレベルがあまり高くなく、まじめに学びたい生徒にとっては邪魔になることもある。教授、講師のレベルも幅が広く、はずれの授業を引いてしまうと90分聞くに堪えない授業を受ける羽目になるため授業選びは大変大事である。
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研究室・ゼミ普通設備、教授・講師レベルすべてにおいてまちまちで、失敗すると就職活動、残りの学生生活も左右される。生徒は何処も同じようなバランスでともに助け合っている。
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就職・進学普通所属した研究室による。十分な時間が取れる研究室であれば、一流企業と呼ばれる企業に入ることも可能であるが、実験で缶詰を強要される研究室であると、就職活動のスタートに乗り遅れて年明けまでまともに活動できないということもある。
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アクセス・立地悪い最寄り駅から徒歩で30分近く掛かる。バスも通っているが本数も少なくどの時間でも満員である。無駄に施設は広く、何処に行くにしても坂を通らなくてはいけない。
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施設・設備普通設備は充実しており、新しい学生会館も現在建設中である。実験施設も内容は充実しているため、偏差値の割りに高度な実験内容が出来ると思う。
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友人・恋愛普通己自身の心持でどうともなる。地方出身者が多く様々な価値観を持つ人が多いため気の合う人間は必ず見つかる。基本的に動物が好きな人間の集まりのため優しい人間は多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家畜について基礎知識全般を学べることが出来る。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機馬について学びたいと思い、研究供仕動物の中に該当の種類がいたため。
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利用した入試形式センター利用入試
投稿者ID:110990 -
- 学部絞込
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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