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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.98

(956)

東京農業大学 口コミ

★★★★☆ 3.98
(956) 私立内123 / 592校中
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956771-780件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部バイオセラピー学科の評価
    • 総合評価
      普通
      良くも悪くも、農学科と畜産学科の中間です。双方の良いところ面白いところを学べますが、どちらも中途半端になるとも言えます。ですが、他学科聴講を上手く利用すれば本当にお得な学科です。研究室は3年生からなので、それまでに植物系か動物系かを考えて選ぶことが出来ます。ゆとりのある時間割が多いので、教職や学芸員を取って時間を活用することをお勧めします。
    • 講義・授業
      良い
      新しい学科なので講義もまだまだ手探りで行われている印象でした。ですが、ここでしか聴けない講義もたくさんあります。実習が多いのも魅力です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      植物系3つと動物系3つの研究室があります。一学年それぞれ30人程の大所帯ですが、そこから先生ごとに分かれるので程よい人数になります。みんなでわいわいと集まって実習したりするので楽しいですよ。
    • 就職・進学
      普通
      ほとんどの人が新卒で就職しています。食品関係や農協、博物館、動物園、植物園においてはネームバリューがあります。一部ではほとんどこの学科の卒業生というところも。しかし、希望していた職種には就けなかった人も数多くいました。
    • アクセス・立地
      悪い
      なにしろ最寄り駅から遠いです。徒歩30~40分はかかります。駅からバスが出ていますがスクールバスではないので片道170円、15分くらいです。通いの人もいますが、実習など朝早く行くことも多いので、ほとんどの人が大学近くで一人暮らしをしています。
    • 施設・設備
      悪い
      農学部3学科だけのキャンパスなので、比較的自由に使える印象です。新しい学科なので、もともと農学科と畜産学科の設備を使っているところも多いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      キャンパスには農学部3学科しかいないので、自分の学科はもちろん、他の学科の人ともすぐ仲良くなれます。理系にしては女子も多く男女比半々くらいです。実習が多いので、男女でも話す機会が多く雰囲気が良いです。むしろ仲が良いのが普通なので、他の学生から変な目で見られたり茶化されたりもほとんどないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物と動物と人との様々な関係を学ぶ学科です。生態や分類はもちろん、植物を使った癒しや、話題のペットセラピーを学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物共生学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物の生理生態を学び、人と植物のより良い関係を考え、調査研究します。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      植物と動物の両方の生理生態を学びたいと思いました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校や家庭教師は利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を繰り返し解くことが一番有効でした。
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    投稿者ID:112435
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
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    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品についてまんべんなく学びたいと思っている人にはとてもいい大学です。食品の加工や特性など多角的な視点で学ぶことができ、研究設備も整っていて、教授方も親切な方ばかりです。しかし、文化祭も有名ですが、人が多すぎて返って楽しめないかもです。
    • 講義・授業
      良い
      食品を中心に多種多様な授業を展開しており、自分の興味に合わせたカリキュラムを組むことができます。しかし、外国語についての授業は貧弱なので注意。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      食品を中心に、専門性の高い研究を行っている教授方が多く、楽しく感じました。教授の方々も、学生の質問に親身に答えてくださる方ばかりで、研究に打ち込む環境が整っています。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業の進学実績もあり、特に食品関連の企業に就職している方が多いです。食品関連の企業に興味を持っている人にはオススメです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は新宿や池袋などにも近く、大学までの通学路にも店が多く便利です。ただ、最寄駅から大学までの距離がやや遠いことがネックです。
    • 施設・設備
      良い
      伝統のある大学ですが、最近は一部の建物を立て直したりして、古臭さはそこまで感じません。研究設備も最新のものを導入しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には気さくな方が多く、学科が多いことで多くの友人に出会うきっかけを多く得ることができると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品について、加工や衛生問題など、食品の活用について学ぶことができました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品利用安全学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品の加工法や、遺伝子情報などを通し、食品の利用法についての研究ができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      贈答用のお菓子メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      子供の時から、お菓子作りが好きで、将来の仕事として諦められなかったから。
    • 志望動機
      食品について学びたいと思い、食品についてまんべんなく学ぶ事ができるこの学科を志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をとき、その傾向を考えて対策をする。
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    投稿者ID:116128
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      醸造という名前を学部名につけている唯一の学部です。発酵ってなんだか珍しいような気もするけど、実は日本人の暮らしには古くから根付いていて、奥深く、身近な学問なんですよ!授業に研究室も充実していて、自分で学びたい!という意志を持って取り組めばとても楽しい学生生活が送れると思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業は1,2年次は理系科目の基礎的な授業から入ります。そして入学してすぐに微生物培養の実験や有機化合物の実験等もあります。基礎をしっかり学ぶことで3年次からの授業がよく身につくのではないかと思います。3年次からは調味料やお酒をつくる実験もあり、班みんなで協力して手入れをしたり、計算したり、これまでの集大成といった感じでとても思い出深いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は、微生物から環境、調味料など多岐にわたります。3年次後期から配属になりますが、私は秋ごろから研究室に通っていました。毎日ひたすら分析実験をしていました。物事をやりぬく力がついたと思います。私は小さな研究室だったので研究室員同士、縦と横のつながりが強く、研究室に行くのが楽しかったです。研究室に見学に行く期間があるのでそのときに教授や先輩の話をよく聞いて、自分のやりたいことや雰囲気をつかんで考えるといいと思います。
    • 就職・進学
      良い
      学校にくる求人はいい企業からくるものが多いのでおすすめです。農大生をよくとってくれる企業もあるし、そういうことを調べたり相談するのにキャリアセンターを利用するといいと思います。私はよく面接の練習や、ESの添削などで相談にのってもらったり、お世話になりました。
    • アクセス・立地
      普通
      私のキャンパスは駅からは遠いけど商店街は充実していて楽しかったです。大学の周りにはおしゃれなスタバや馬事公苑、カラオケやごはん屋さんもあり充実してました。
    • 施設・設備
      良い
      図書館棟が新しくできたばかりできれいで、自習するのにとてもいいと思います。学食も夜8時まであいているし、きれいでおいしくとても充実しています。
    • 友人・恋愛
      良い
      みんな勉強のときはまじめだけど、おだやかで優しい人が多かったと思います。サークルや部活も多いのでカップルも何組かいたと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      醸造についての基礎から応用、実験ができます!
    • 所属研究室・ゼミ名
      調味食品科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      味噌や醤油についての分析や研究ができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      たべものをつくるということで人を喜ばせたいから。
    • 志望動機
      醸造という面白い分野に興味をもったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問の傾向を分析やセンター対策を行いました。
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    投稿者ID:116012
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部食料環境経済学科の評価
    • 総合評価
      良い
      人々が生活する上で基本となる食と農は、食糧問題やTPP、耕作放棄地の増大、農業従事者の減少等、国内外を問わずさまざまな問題を抱えています。この学科では、これらの問題を経済学や社会学等、社会科学のアプローチにより学び、考えることができるので、文系でありながら食や農業に関心のある人にはおすすめです。逆に食や農業に関心のない人には、こうした学科の性質上、おすすめはできません。
    • 講義・授業
      良い
      1年生で、ミクロ経済学や農業経済学等基礎を学び、2年生からは食料・農業・環境の3つのコースの選択制となるので、将来の進路に合わせた履修が可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      この学科では、ゼミと研究室が別個にあります。研究室への入室は強制ではありませんが、多くの学生が参加しています。講義とは違い、学生が主体となり、年間の研究テーマを決め、学園祭の文化学術展に向け調査・研究を行います。
    • 就職・進学
      良い
      東京農大、そしていわゆる農業経済学を学ぶ学科のため、食品や農業関連企業、農協等への就職が有利となっています。反面、他の業界への就職するには、志望動機を明確に、具体的に持てないと厳しいかと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅である小田急線経堂駅から徒歩15分なので、交通は至便だとは言えません。ただし、駅前の商店街には飲食店も多く、大学付近にもおいしいラーメン店があり、学生生活にはそれほど不自由しないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学科棟は築50年以上が経ち、老朽化著しく耐震性もやや不安な面があります。一方講義棟や図書館は近年建て替えられ、とても便利で快適になりました。また、生協や学食も充実しており、学生生活には不自由しません。
    • 友人・恋愛
      普通
      他学科との交流はあまりありませんが、研究室に入室するとたくさんの友人、先輩、後輩に恵まれ、良い刺激を受けます。恋愛についてはわかりません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食・農業・環境について広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      農業史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      農業や食生活の歴史を学び、現在や未来のあり方を考えます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      大戸屋にて2年弱勤務し、現在大学院博士前期課程在学中。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      外食でありながら和食や健康をうたっているところに惹かれたからです。
    • 志望動機
      文系でありながら食や農業について学びたいと思っていたところ、農業経済学という学問があることを知り、志望しました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      YBA教育研究会(個人塾)
    • どのような入試対策をしていたか
      国語・英語・日本史をひたすら復習し、過去問を多くときました。
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    投稿者ID:115732
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部動物科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来畜産や農業関係の仕事に就きたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。しかし動物にも植物にも興味がない人にとっては大変だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      家畜や畜産物、農作物についてはかなり詳しいことまで学べるが、専門的な内容の授業も多く、それらのことに興味のない人にとってはつまらない授業だと感じてしまうかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミごとでできる実験や研究できる内容に大きな差が存在し希望のゼミに入れなかった場合はやる気をなくしてしまう人もいるそうです。
    • 就職・進学
      良い
      主に農業関係や食品企業などへの就職実績があります。しかし結局のところ個人やる気次第で大学名だけで採用してくれる企業は極まれです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄りの駅からバスが出ていますが朝以外は本数があまり多くはなく、徒歩だと30分近くかかります。電車通学の生徒には少し不便な立地だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      これといった特徴的な施設はありませんが、校舎内は清掃が行き届いており綺麗です。学食も美味しく評判がいいのですが学校内に1つしかなくいつも混雑しているのが残念です。
    • 友人・恋愛
      普通
      性格が優しい人が多く在籍しており、友人関係は充実している人が多いです。恋愛については人それぞれです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      家畜や畜産物に関することを基礎から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      家畜育種学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      牛、ヤギ、豚などのDNAの塩基配列の解析などの実験を行えます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      動物について興味があったので、畜産学科の家畜動物についての勉強ができるという点が魅力だった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      大学入試の過去問を解き、入試の傾向と出題範囲を把握し類似問題を多くこなす。
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    投稿者ID:115639
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      普通
      授業、研究室に関しては専門的なことばかりなので、なんとなく入学する人には向いていないと思います。逆にやりたいことが明確であったりすれば、設備・環境は充実しているので最適だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      専門的な授業が多い為、自分の専攻したい科目以外も授業を受けなければ単位が足りなくなりますが、あまり興味のないことであったりもするので、その辺りは困るかもしれません。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      やりたいことが明確であれば、専門的な教授と十分な設備・環境が用意されているので、いい研究生活を送れます。
    • 就職・進学
      普通
      他業種へ進むにはリスクが高いです。逆に大学のブランド力を生かして食品系、農業系への進学、就職には強いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      大学内に農業や家畜を飼うための土地を所有しているため、アクセスはかなり悪いところにあります。その点はあまりいいとは言えません。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備は充実しているので、行いたい研究器具・設備は大体用意されています。しかし、1つの学部しかないキャンパスのためその他の設備は充実度は低いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      農家の家の子は多いです。将来、田舎で農作業をしながら暮らしたいというような思いがある人にとっては、そういった異性と出会えるチャンスは他より多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物学は全般的に、また、農業に関わる細かな知識を基礎から深いところまで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      長島ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      虫の生きる力を利用して人間の生活に応用できるシステムをものづくりに組み込んでいく
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      テレビ番組制作
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      所属していた研究室の教授がテレビ出演などが多く、興味を持ったので
    • 志望動機
      生物学が得意だったので。またバイオテクノロジーを勉強したいと思っていたため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元にあった塾
    • どのような入試対策をしていたか
      生物学はとにかく極めました。過去問は解きましたが、大学に対しての個々の対策はやっていませんでした。
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    投稿者ID:115460
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農学関係に特化しているので、専門的に学びたいひとには良いと思う。授業も必修が多いため様々が学問を確実に勉強することができると思う。学校自体歴史があるので、先輩方からもためになることを聞くことができる
    • 講義・授業
      良い
      概論の授業で食に関する様々な問題、良い点など今の状況を知ることができる。そのことを考えた上で他の授業もそれに沿っているので理解しやすいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室にはまだ所属していないので詳しいことはわからないが食品について細かく分野わけされていて良いと思う。
    • 就職・進学
      普通
      あまり大手の企業に入ったという情報ははいってない。就寝のセミナーとかやっていることもあるのでサポートは良い方だと思う。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から20分ほど歩かなくてはいけないし、小田急線しかないので止まった時など困ることがある。通学路が狭い。
    • 施設・設備
      良い
      一号館は新しくてとてもきれいだが、エレベーターが少なく移動が大変。ガラスも多いので寒い日は影響を受けやすい
    • 友人・恋愛
      悪い
      グループが出来てしまうと話す相手が限られてくる。実験班も毎回同じ人なので多くの人と接する機会があまりない
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品について様々なことを知ることができる
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      食品成分について興味があり、知りたいと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別指導のトライ
    • どのような入試対策をしていたか
      1つの問題集を多く解いて解法パターンを身につける
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    投稿者ID:112063
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業関係の専門知識に特化しているので、多くの知識を学べます。それに伴う研究施設や設備も充実しているので、しっかりと目標を持って勉強するには大変いい大学だと思います
    • 講義・授業
      普通
      専門的な知識を学ぶため、なんとなく入ってしまった人や自分のやりたい専門とは異なることが発生する可能性があったりと厳しい状況に陥る可能性はあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      しっかりと目標を持ち、やりたいことも明確な人にとっては研究施設が充実し、専門知識の豊富な教授が揃っているので、いい研究生活を過ごすことができると思います
    • 就職・進学
      普通
      専門業種、食品関係、農業関係の進学や就職はとてもいいと思いますが、他業種へ進みたくなってしまった人に関しては、必ずと言っていいほど質問事項でどうして学んだこととは違うところへ進むのかといった質問をされ、多少不利な気がします
    • アクセス・立地
      悪い
      そもそも大学自体が田舎にあり、駅からのアクセスも相当悪いです。広大な敷地がないといけない学部なため仕方ないのですが、通いづらさは半端ないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      研究設備に関してはかなりいい環境だと思いますが、人数の少ない1学部しかないキャンパスなので、その他の施設は充実していません。
    • 友人・恋愛
      普通
      のどかで穏やかな雰囲気の大学です。人数も少ないので学部内のほとんどの人と知り合いになれます。しかし、サークルなどの充実は悪いので、多くの人脈を広げたい人には向いていないと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業周り、生物学全般の専門知識は基本から多くの専門科目を学ぶことができます
    • 所属研究室・ゼミ名
      長島ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      昆虫のシステムを活かして生活に上手く取り入れるための基礎研究から応用研究、商品開発に向けてなど多くの選択肢があると思います
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      放送業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだこととは全く違うことをしたかったので
    • 志望動機
      生物学が小さい頃から得意だったので、それを生かせる大学を探していたので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      地元の塾
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問は解いていましたが、特別なことはしなかったです
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    投稿者ID:115335
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      どこにいても農大卒の人がいるのでそれなりに評価はあるようだ。ただ、OBの人が多いのでちょっと面倒な時もあるが、それなりに役に立つとは思う。
    • 講義・授業
      良い
      それなりの農学界のなかでは有名な先生方がいるのでとてもいいと思う。レベルもさほど高くないので遅れたりすることはほとんどないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      程よいレベルであると思う。一生懸命やりたい人はそういった研究室に行けばいいし、そんなにな人はそういった研究室もあるので選択肢が広い。
    • 就職・進学
      良い
      就職率はそこそこだと思う。ただ業界からの引き合いは強いと思うが、その手でない業界へはよほど努力しないと大変だと思う。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパス自体は駅から遠い。ただし他の立地については小田急線を使えば新宿へは行きやすいのでその点は非常にいいと思う。
    • 施設・設備
      普通
      研究室関係の設備(圃場)などは非常にいいと思う。ただ少し少ない気もするがそれでもいい方だと思う。学食はまずくはないがうまくもなく高い。
    • 友人・恋愛
      普通
      お友達は作れると思う。若干オタクっぽい人が多いのでそういう人はいいと思う(じぶんはよかった)。恋愛は(ry
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業についての基礎知識から基本技術までを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物病理
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      植物について学びたいと思い、農学科という点が魅力だったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:111870
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業に関わるビジネスに関して学ぶ学科として、ビジネスに関する広い範囲の知識が得られます。また、実学を基本としているため就実際に農業研修を行うなど座学では得られない経験と知識を現場から得ることができ、そうして得た経験は就職にも役に立ちます。
    • 講義・授業
      普通
      授業に関しては、農業に関するビジネスにおける広い範囲の知識が得られますが、農業に関する専門的な事を学びたい学生たちにとってはやや物足りない気がします。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの数が多いため教授と近い関係でゼミを受けることができる。また、ゼミによってさまざまな特色があるのも面白く、そこに留学生も加わるのためゼミの時間は実に充実しており、ゼミを楽しみにしている学生多い。
    • 就職・進学
      良い
      農業に関するビジネスを学ぶ学科ということから、理系にも文系にも対応できる学科として就職先も多く、その種類もさまざまです。また、卒業生同士のつながりが強いためOB訪問も快く受けてくれる先輩がほとんどです。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷の住宅街の中にあるたため、キャンパス内も落ち着いた雰囲気で学ぶのにはとてもよい環境が整っています。また、キャンパスは建て替えが進んでいて新しく施設も充実しています。そして、駅からも徒歩で通えるため郊外から通学する学生も数多くいます。
    • 施設・設備
      良い
      施設は建て替えが進んでいますが、まだ旧校舎が残っています。また、校舎の数が多いため授業の移動が時間がかかってしまったり、学生の数が多いため人気のある授業は席がとれないこともありました。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の交流自体は少ないですが、イベント時には学科で集まることもあるため学科の生徒はほとんど顔見知りになります。学また、科の男女比率は半々なため、男女とも異性と知り合う機会も多く、中にはカップルになる学生もいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際的な農業に関するビジネスについて学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      新部ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      農業を中心とした環境問題について学ぶことができます。特に、最新的なコンピューターソフトを使うなど、一歩先を行く農業を学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      在日米国海軍基地
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学中に英語が身に付いたため、英語を生かせる仕事に就きました。
    • 志望動機
      農業と国際社会のつながりを学びたいと思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、その傾向を学びました。また、英語に関しては専門的な単語が使われるため、あらかじめ農業に関する単語を学びました。
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    投稿者ID:115214
956771-780件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 厚木キャンパス
    神奈川県厚木市船子1737

     小田急線「愛甲石田」駅から徒歩23分

  • 世田谷キャンパス
    東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

  • オホーツクキャンパス
    北海道網走市八坂196
電話番号 03-5477-2207
学部 農学部応用生物科学部地域環境科学部国際食料情報学部生物産業学部生命科学部

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このページの口コミについて

このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
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