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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

東京都 / 私立

偏差値:48 - 59

口コミ:

3.90

(236)

東京農業大学 口コミ

口コミ点数
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項目 点数 私立大学順位
(全608校中)
講義・授業 3.67 170位
研究室・ゼミ 3.90 54位
就職・進学 3.64 192位
アクセス・立地 2.97 231位
施設・設備 3.67 177位
友人・恋愛 3.76 81位
学生生活 3.00 43位
講義 所属学科で行われる講義の充実度
研究室・ゼミ 所属学科全体の研究室・ゼミの充実度
就職・進学 所属学科の就職・進学実績の評価
アクセス・立地 所属学科へのアクセス・立地の良さ
施設・設備 所属学科の施設・設備の充実度
友人・恋愛 所属学科の友人・恋愛関係の充実度
学生生活 あなたの所属しているサークルやイベントの充実度

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236件中 1-10件を表示
  • 東京農業大学
    男性卒業生
    応用生物科学部 バイオサイエンス学科 / 卒業生 / 2012年入学
    2017-01-18投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    • 総合評価
      授業自体はいいのだが、ここにいて感じたことは理系に数学系は必須であるということであった。
      生物もつきつめると化学、もっと突き詰めれば数学と物理でありそこが圧倒的に弱い生物系の大学の弱点が露呈していたように感じた。
      生徒はみなおおらかでのんびりした人が多く、過ごしやすい環境にある。
      就職に関しては様々な業種から講演をしに来ていたり、それなりに充実はしていたがその一方あまりに業種が幅広すぎるのがなぜこの大学に話をしに来たのか疑問である業種もあった。
    • 講義・授業
      理系とはいえ、生物系なので根本的には暗記が重視されることもあり、
      とにかく覚える量が多いがかなり専門的なことまで習える。
      ただ、英語のレベルがあまり高くなく、論文等で英語力が必須な理系としてはどうなのかと疑問を感じたことと、一般教養としての英語のレベルからいきなり論文の英語を読まされるという部分はカリキュラム的にもう少し段階を踏んだほうが良かったのではないかと思う。
      そして幅広く興味を持つ人間には授業の内容がまるで追いついていないので、好奇心が強い人間にはあまりお勧めできない。
    • 研究室・ゼミ
       基本的に研究室の授業は3年生の前期から始まり、実験のち生徒全員に卒業論文と卒業研究が必修で課される。
      面倒見は非常によく上級生も教授も気軽に相談に乗ってくれるが、根本の原理を聞いても答えられないというか領域が化学と物理になってしまうようなもっと深い質問になると答えられないということが起こりうるので、理系に入ったらまず数学を学ぶことをお勧めします。
      さらに、研究室という閉鎖環境の特性上あまり集団行動が得意ではない生徒はそこを注意しないと詰む可能性がある。
    • 就職・進学
       大学院のことしかわからないのだが、基本的には4年生の延長線上にある研究を行う上、担当教授が変わるなんてことはないので信頼関係を築けるとかなり研究がしやすいように思える。
    • アクセス・立地
      都会にありながら静かな環境にあり、緑も多いため勉強するには向いている環境にある。
      さらには昨年図書館もリニューアルされきれいになった。
      しかし、図書館といっても専門分野以外の書物があまりおおくないので理系に限らず様々な知識を得たい人間には不向きな環境ともいえる。
      また、大学周辺に買い物を楽しめる場所が駅周辺しかないのと、周辺に銀行や郵便局がないので、生協以外で用事があったときはやや不便である。
    • 施設・設備
       近年校舎が建て替えられたので比較的設備は新しい。構内には水飲み場が設置されている。
      ただ、バイオサイエンスは少し違っていてまだ建て替えられてないうえ研究室にも割と古い設備があったりする。
      かなりの割合で故障して修理してを繰り返すこともあるので、そういった設備も取り替えてほしいとは思う。
      それでも理系ならではの設備が常に使えるというのは非常にありがたい点である。
    • 友人・恋愛
      基本的に大学というのは一人でも過ごしていけるので、充実するかしないかは人それぞれなのだが、やはり研究室に所属するということでコミュニケーションがあまり得意ではないとつらい思いをする。
      また他学科との交流が盛んではないのでサークルに入っていないと輪が広がらないという難点もある。
      恋愛に関してはおおらかで、学内でのカップルもまあまあいたと思う。
    • 学生生活
      大学にはサークルがあり、まじめなものから変わったものもあるが、普通に宗教団体のサークルがあるのは大学としてどうなのだろうと思うことがある。
      収穫祭を毎年行っており、ご近所からもかなり来校されるなど地域に愛されている大学の側面が見えた。
      ただ、大学の規約なのか芸能人が呼べない、もしくは呼ばないので一般的な大学の文化祭を想像してると少し驚くかもしれない。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
       1年次は主に一般教養を学び、二年次から実験が入り、三年前期から本格的に研究室に所属する。
      研究室配属で希望のところに入る為には基本的に成績が必要で、一定以上の成績ならまず問題ないが、成績が低いとやりたくないところに割り振られる可能性がある。
      四年からは本格的に研究室での勉強が始まるが、かなり研究発表が多く自分の時間はほぼないといっていい。
      卒業研究と論文が必修だが、字数で研究内容を図れないため特に規定はない。
      そして英語で論文を書くのか日本語で書くのかは研究室によって異なる。
      さらに言うと理系ではあるが、根本的に数学系と異なり、暗記に偏るうえ理系というのは根本的に数学と密接なつながりがあるので、生物だけではうわべの理解で終わることは必至である。
    進路について
    • 就職先・進学先
      留学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      前述したが、生物系の授業を学び様々な学問への興味がわいたこと、生物だけでは理系を極めることは難しいこと、世界を見てみたいことなど様々な要因で海外留学を決めた。
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  • 東京農業大学
    女性卒業生
    地域環境科学部 造園科学科 / 卒業生 / 2011年入学
    2016-09-21投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      先生方がよく面倒をみてくれます。
      授業の種類も豊富で楽しいです。
    • 講義・授業
      講義以外に、実習もあるので実際に手を動かして学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      様々な種類のゼミがあり、先生方の面倒見もよいので、充実した時間を過ごせます。
    • 就職・進学
      就職サポートセンターもあり、熱心に指導していただけます。先生方もサポートしてくれます。
    • アクセス・立地
      都心に位置しているので、おしゃれなお店や話題のお店もあります。
    • 施設・設備
      新講義棟が完成し、とても綺麗です。実習の道具も豊富にそろっています。
    • 友人・恋愛
      様々な学部があり、地方から通ってくる方も多いので多くの方と友達になれます。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      造園という、庭や空間をデザインすることについて、多角的な面からアプローチします。
    進路について
    • 就職先・進学先
      公務員
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  • 東京農業大学
    男性在校生
    生物産業学部 生物生産学科 / 在校生 / 2013年入学
    2016-03-23投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      農業を学びたい方にとっては適している大学だと思います。 とくに都会にある農業大学と比べると環境が北海道の自然の中にあるので、農業を学ぶには非常に適している考えます。 校舎もきれいであり、周りに自然も多くあります。
    • 講義・授業
      学科は少ないですがしっかりと分類されており、幅広い分野を学ぶこともできます。 研究室の種類も豊富で、実力のある教授とともに学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      特徴的な研究が多く、ありきたりなものは少ないです。その分コアな分野を学ぶ方におすすめです。 研究費は大学が支給してくれます。また、備品の支給もあり、前もってお金を用意する必要はありません。
    • 就職・進学
      進学は主に大手企業や公務員、また、農家への直接の就職を考えている学生もいます。 就職に関しては、大学内の就職サポートセンターで協力もしてもらえます。
    • アクセス・立地
      立地は丘の上にあり、バスや自家用車でないと通学は難しいと思われます。近くに下宿もありますが、街へのアクセスがその分難しく、住むなら下の街に住むほうがお得だと思われます。はじめはバスの定期を買って通学することになるかと思われます。
    • 施設・設備
      設備は全て新しく、また研究施設、飼育棟などが非常に充実しており、便利になっていると思われます。 充実はしている方だと思います
    • 友人・恋愛
      学科は4つであり、男子7割女子3割といった感じになっている印象です。 アルバイトをしている人の割合は少なめです
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基本が中心でした。一般教養と、実験のノウハウ、それから専門的な分野に少しずつ踏み込んでいく感じになりました
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物資源保全研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生物戦三学科にはゼミはありません、 研究室はこれから入ります
    入試について
    • 学科志望動機
      農業を学びたいと思っていたため、自然の多い環境に魅力を感じました
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本を中心に勉強していれば何も問題はないと思われます
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  • 東京農業大学
    女性卒業生
    応用生物科学部 生物応用化学科 / 卒業生 / 2010年入学
    2016-03-21投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      化学・生物の分野について、満遍なく学びたい方にはおすすめの学科です。微生物・植物・食品・生体と、学ぶ内容の幅が広く、今後進みたい分野は決まっていないけど、化学と生物の分野で活躍したい…と思う方には非常にいいです。また、部活やサークルも多く、様々な学部の人と交流することができます。
    • 講義・授業
      微生物・植物・食品・生体の分野を基本として、様々な授業を行います。そのため、全分野の基礎を身につけることができる反面、必須科目はやや多めです。選択肢が広い反面、自分自身がどの分野に進んでいくかをしっかり考えなくてはなりませんが、どの分野も必ず担当教員による授業・実験があるので、好きなものは何か、今後何をより深く学んでいくかを考えていくことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      それぞれの研究室によってかなり異なりますが、教授の行っている研究の一部分について、実験や解析を行う方が非常に多かったです。教授の行っている分野なので、実験の結果ややり方、考察についてしっかりと議論することができるます。選択した研究によっては、定期的に実験を行う必要がでてきますが、自分のスケジュールと実験スケジュールを組み合わせ、調整をすることができるので、スケジュール管理の勉強にもなります。
    • 就職・進学
      食品や医薬品・農業関係の仕事など、やはり化学・生物を生かした分野の企業へ進学する人も多いです。就職相談室・校内選考もあるため、手厚いサポートは用意されている一方、サポートを受ける場合は自分から手を挙げていく必要はあります。進学については、一定以上の成績がない限り、ほぼ全員が大学院への試験を受けます。内容は大学で学んできたことが中心にはなりますが、範囲は非常に広いので、しっかり勉強する必要があります。(点数が足りなければ、容赦なく落とされます。)
    • アクセス・立地
      どの駅からも少し距離があり、15分程度歩く必要があります。(多くの人は経堂駅から徒歩で通っています。)経堂駅周辺には、いくつか商店街があり、食事をしたり、カラオケに行ったりすることもできるので、大学帰りに友達と遊ぶこともできます。
    • 施設・設備
      図書館と授業棟が新しくなり、2つの館を連絡通路で行き来できるなど、非常に使い勝手がよくなりました。特に、図書館の自習スペースが増えたので、試験前に利用しやすくなっています。研究設備についても、必要なものは一通りそろっているので、実験を行うのには苦労しません。また、予算の範囲であれば、大学内部では分析できないことでも、外部に委託することができるので、研究はしやすいです。
    • 友人・恋愛
      総合大学のため、自分の学部・学科以外の方と交流するチャンスはあります。部活・サークルに所属すると、特に交流の幅が広がります。実験では自分たちで調べてレポートを書くことが多いので、班員や友人と一緒に考え、意見しあう場が多いのも特徴です。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は3年次以降、どの研究室に行っても大丈夫なように一般教養を中心に授業を行い、それらの知識が必要な基礎的な実験を行って、知識を定着・実験道具の使い方などを学んでいきます。3年次から研究室に所属し、所属した研究室によって最終的な卒論での分野が変わっていきます。私の場合は、植物の遺伝子に関する研究を行っている教授のもとで、遺伝子の発現パターン(遺伝子がどのタイミングで多く現れるか…など)を研究していました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物生産科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      重金属による汚染や土壌中に含まれる養分の欠乏による植物の成長についての研究が中心で、自分たちの実験はほんの一部ではありながらも、不毛な土地でも農作物を生育させるにはどうしたらいいかを考えていくことができる研究室でした。教授は根っからの研究者ですが、非常に優しい方です。一方、研究を全く行わない、非常に危険なことをする(重金属などは有害でもあるので真面目に行わなければ危険なケールもある)場合は、怒られます。(社会人としてのマナーとしても問題となるので、教育として叱られます。)
    進路について
    • 就職先・進学先
      ウェブ業界/企画部門
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人柄にひかれて…という部分が大きいです。自分自身は、化学・生物は好きだけど、その分野でお金を稼ぎたいと思わなかったので、全く別の分野で自分を試したいと思い、今の会社を選んでいます。
    入試について
    • 学科志望動機
      もともと、化学・生物の分野に興味があったのですが、分野が絞れず、広く学べる大学(学科)を希望していました。たまたまこの大学を知ったときに、授業や研究の内容が広く、非常に魅力的に感じました。同じような研究が明治大学などでもできるようでしたが、オープンキャンパスに訪れた時の大学(学生)の素朴な雰囲気を気に入り、こちらに進学しました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾で、化学・生物・数学・英語の4科目について受講していました。
    • どのような入試対策をしていたか
      生物は独特の問題がでると聞いていたので、化学受験を行うことを決めていました。化学は基礎からの応用が多いので、対策が立てやすいです。(しかし、生物は進学後に必ず使うので、勉強しておくことをおすすめします)また、英語も基礎から固めていくことで勉強していました。
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  • 東京農業大学
    女性卒業生
    農学部 農学科 / 卒業生 / 2008年入学
    2016-03-19投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      駅からは少しアクセスが悪いですが、その分自然の中にあるのでゆったりとした雰囲気のキャンパスです。新しい学生会館もできて、セブンイレブンやパン屋さんも入ったので以前よりも快適です。またみんなのびのびして過ごしているので、人間関係も円満です。農業のことを考えて、机上のことのみならず現場の役に立つ研究をするという意味ではとても良い大学だと思います。また、全国からいろいろな学生が集まるので、土地ごとの習慣なども知ることができます。卒業生も多いので、縦のつながりも作りやすいです。
    • 講義・授業
      農学の中でも基礎的なことから応用まで、広く学ぶことができます。その中で2年次までの間に、自分がどんなことに興味を持っているか、自分が掘り下げたいことは何かを考えることができ、3年からの研究室生活も充実させることができます。また講義の中には農業実習もあります。机の前だけでは学べないことを感じ、学び、考えることができます。
    • 研究室・ゼミ
      研究室によって方針は異なると思いますが、私の研究室では本人の興味のあることを優先させて、その上でどのような問題点があり、どのような技術が求められているのかなどを考えて卒論のテーマを決定します。自分のやる研究が世の中の役に立つという実感を持って取り組むことができるので、かなり充実した研究室生活ができます。またイベントごとも研究も両方とも本気でやろうという雰囲気が強いので、先生や友人との関わりも濃く、楽しい日々を送ることができます。
    • 就職・進学
      就職の人はエントリーシートから面接までキャリア課で相談に乗ってもらう人が多いです。相談しに行きやすい雰囲気があると思います。食品系や農業系の企業が多い気がしますが、人によってそれぞれです。進学は割合としては多くはないですが、教授が厳しく親身に指導してくださるので、2年間もしくは5年間、かなり濃い院生生活が送れます。
    • アクセス・立地
      駅からはバスで15分程度、自転車でも20分、歩くと40分程度かかり近いとは言えないです。土日ダイヤはバスの本数が少ないので自転車の方が便利ですが、駅の近くの駐輪場も満車で契約をするのに数ヶ月待たなくてはいけないこともあります。山の上にありスーパーを行くにも坂を下りなくてはいけないですが、日曜以外はセブンイレブンやパン屋さんがあるのであまり不便には感じません。景色も綺麗で自然も多いです。
    • 施設・設備
      キャンパス自体は16年ほどしか経っていないので、割ときれいです。学生会館が新しくなってとてもきれいで使いやすいです。トイレもかなりきれいです。キャンパス内にWi-Fiがあるので便利です。
    • 友人・恋愛
      農学科は280人前後います。他大学との交流はそんなに多くないように思いますが、農業を学びたいと思って入学してくる人ばかりの少し特殊な大学なので、皆それなりにやる気もあってまとまる力も強いです。学内、研究室内のカップルも多いです。農家の後継ぎもいるので、農業を理解している大学の友人同士で結婚することも少なくないです。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年時は夏期集中の農業実習、2年時は隔週で農業実習と実験もあり、座学での基礎的な勉強に加えて、現場目線で農業に何が求められているか、農業の大変さ、面白さはどのようなところかを学ぶことができます。3年次からは研究室に入り、それぞれ専門的な勉強をします。
    入試について
    • 学科志望動機
      農学では最も古く有名な大学であったこと、農業を専門としている大学であることから選びました。オープンキャンパスに行った際、学生がとても楽しそうで雰囲気が良かったことも大きいと思います。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      一般入試とセンター入試利用の両方で受験しました。英語と生物と数学を選択しました。予備校には通っていなかったので、赤本をひたすら解いて、苦手なところは問題集を繰り返し解いて勉強しました。
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  • 東京農業大学
    女性在校生
    生物産業学部 生物生産学科 / 在校生 / 2013年入学
    2016-03-18投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      野生動物の生態について学びたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。北海道の研究者の中でも野外調査に力を入れている研究室が多く、アザラシなどの海洋哺乳類や猛禽類の第一人者である教授がいらっしゃいます。また、学生のほとんどが北海道以外の出身であり、みな一人暮らしをしています。なのでお互いに助け合いながら和気あいあいとした大学生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      陸生、水生をそれぞれ研究している教授がいらっしゃるため、様々な観点から生態系を学ぶことができます。またほかにも食品の学科もあるため、農業の盛んな網走市と連携し新しい商品を作るなど様々な活動を行うことができます。
    • 研究室・ゼミ
      幅広い分野の研究室があり、特に野生動物に関して秀でています。また費用のほとんどが研究費で賄える上に自分でやりたい、という研究テーマを見つけ提案すると比較的好きに研究をさせてもらうことができます。
    • 就職・進学
      農業分野、研究職への就職が多くあります。ほとんどの学生が自分の出身地での就職を希望するため、世田谷のキャンパスと連携しながら、全国各地での就職のための支援を受けることができます。
    • アクセス・立地
      学校の校舎が山の上にあるため、車を持っていない生徒はバスを利用しています。10分程度で到着するのですが、バスの本数自体が少ないため、1本でも逃してしまうと授業を休まざる負えない状態になることがあります。
    • 施設・設備
      吹き抜けになっている棟が多く、冬になるとかなり冷えます。教室に暖房は入っていますが、廊下に暖房器具がないため移動がかなり寒いです。
    • 友人・恋愛
      学生のほとんどが一人暮らしなため、門限を気にせず友人たちと遊ぶことができます。その反面、遊びすぎて出席日数が足りなくなるといったことがないよう、自制しながら生活していく必要があります。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、2年次は教養、3年次から研究室が決まり専門的な勉強が始まりました。私は1年次から希望の研究室への出入りが許可されていたので、院生の方について湿原植物のCN比測定などの実験を行っていました。3年次からは森林動態を研究している教授のもとに就いたので、針葉樹の天然更新について専門的に学習しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物保全学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      樹皮からのメタン放出について、という日本ではこの研究室のみが研究しているテーマをメインに扱っています。他にも湿原の生態系についての研究テーマも扱っています。研究室の雰囲気は穏やかで、教授にわからないことを聞いても優しく教えてくださいます。
    入試について
    • 学科志望動機
      北方の森林動態について学びたいと考えていました。北方林のあるフィールドに近く、研究がしやすいと考え、この学校を選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校生活3年間をきっちりと過ごしていたため、推薦をもらうことができたため受験対策と呼べるようなことはしていませんでした。
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  • 東京農業大学
    女性卒業生
    農学部 バイオセラピー学科 / 卒業生 / 2007年入学
    2016-03-17投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      動物や植物が好きな人が多く集まり、いろんな思いを持った人と関わることができます。授業も専門的なことが多く、好きな分野にはとことん深くまで学ぶことができます。
    • 講義・授業
      必須科目が少なく、多くの授業が自分の好みによって選択できるため他学科も含め好きに受けられます。実習もあるので、勉強嫌いな人でもやる気さえあればどうにかなります。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は新しく、きれいで専門の先生もいるので分野の事を深く研究することができます。研究内容に関してもやる気次第で大体のことは先生が許してくれることが多いです。研究室も活発でアットホームな空間で同じような仲間とともに過ごせるのはとても楽しいです。
    • 就職・進学
      大手企業の求人はよく来ます。ただ、ほんとにやる気がないと何も進展しません。就職対策の講義もありますが、結局は個々で就職サイトなどを利用し進めていく形になります。
    • アクセス・立地
      立地はいいと思います。大学のある場所が山の上なのが行きにくいですが、周りにスーパーもあり、駅前も栄えているのでほとんど困りません。電車通学の場合小田急線が風などの影響で止まりやすいのでちょっと注意が必要かもしれません。
    • 施設・設備
      設備や施設は新しいのできれいなのがそろっています。また、動物を飼育する施設や、植物を育てるハウスや畑なども充実しているので研究にはもってこいです。
    • 友人・恋愛
      部活やサークル、学科特有の団体もみな盛んでどれかに所属する事で友達や仲間は簡単に作ることができます。留学の支援もしているので、外国の人と仲良くなったり行ってみたりって言うのも意外と簡単にできると思います。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      動植物と人がどのようにかかわっていくべきなのか色々な視点から勉強することができます。3年次には研究室にわかれて専門的分野についてとことん調べられます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      伴侶動物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ペットに関して様々な視点を踏まえ、人がどのようにかかわるべきか研究していきます。センターで飼っている犬を使っての研究や全国の行政にアンケートを取る形で意識調査などをする人もいます。教授はやさしく、その世界に精通しているのでいろいろな情報が得られます。
    入試について
    • 学科志望動機
      動物も植物もどっちも学びたいという気持ちと癒しについて学ぶことができるのでこの学科を選びました。結局選択したのは動物の方でしたが、その時に学んだ植物の知識を大学が卒業したのちの就職先で存分に生かすことができてとてもよかったと思います。この内容の学科自体少ないのでこの学科に入れるだけで貴重だと思い選びました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と面接の対策を高校の時にしてもらいました。
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  • 東京農業大学
    女性在校生
    国際食料情報学部 国際農業開発学科 / 在校生 / 2012年入学
    2016-03-16投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    • 総合評価
      実習が楽しかった!自分が興味のあるコースをとる事ができるので、将来を考えるきっかけになった。 設備が充実している
    • 講義・授業
      他校に比べ、生徒と先生の距離が近く質問などがしやすいと評判なのですが、まさにその通りで授業の内容について丁寧に解説して下さる先生が沢山いらっしゃいます。
    • 研究室・ゼミ
      研究室は場所によって内容が大きくことなるのですが、生徒に合わせた研究を行えるような環境が整っていると思います。
    • 就職・進学
      キャリアセンターがあり、エントリーシートや面接の練習も最後までしっかりとサポートしてもらい、無事就職する事が出来ました。
    • アクセス・立地
      駅から少し歩かなくてはいけないのが少し難点ではありますが、通学路に美味しい飲食店がならんでいるので、とても楽しいです。
    • 施設・設備
      現在校舎を建て直しているため、一部の建物は新しいのですが、まだ古い施設もあります。 不憫は感じませんでした。
    • 友人・恋愛
      部活とサークルに所属し、楽しい学校生活を送ることが出来ました!この学校ならではの活動が出来たと満足しています。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      発展途上国の食料事情や生活と農業について学べます。
    進路について
    • 就職先・進学先
      食品関係/営業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分のやりたい仕事が出来る会社だと感じたため。
    入試について
    • 学科志望動機
      将来は食に関わる仕事に就きたいと考え、農業について学びたいと考えたから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      生物の過去問をひたすら解く 単語をしっかりと覚える
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  • 東京農業大学
    女性卒業生
    農学部 バイオセラピー学科 / 卒業生 / 2007年入学
    2016-03-15投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    • 総合評価
      動物や植物と人間がどのように関わり生活していけるかに関してはどの研究室に入っても学べる。 セラピー(癒し)に関しては曖昧な定義ゆえ、色々な方面からのアプローチは可能。 必修講義は限られているので、自分の好きなように授業を組み合わせて受けることができるのがよい。 やる気があれば、いくらでも学ぶことができる。研究室ではとことん力を入れられる。 駅からは多少遠いが、バスも出ているし、一人暮らしで近辺に住むとスーパーも近くてとてもよい。 設備も新しく、とてもきれい。 友人関係もこの学科自体が変わっているので、自分と同じような志を持った人にたくさん会える。 何よりも、授業が選び放題なので多学科との交じりもしやすい。 植物・動物に興味のない人はつまらないと思うが、少しでも学びたい人にはとてもいい学科。 植物・動物の選考は2年後半でやりたい方に進めるのでそれまでに決めればよい。
    • 講義・授業
      必修科目が少なく、やりたい講義を好きなように受講することが可能 教職員課程、司書課程、学芸員課程などプラスで受けることで資格を取ることができるのもありがたい。 どの学科を受けてもよく、2年までフルで頑張れば残り2年間はほぼ選択講義をとらなくても大丈夫。
    • 研究室・ゼミ
      その分野に精通している先生がいて、TVや本なども出していて意外と有名人 知らない先生でも、いろいろ有名なことをやっていることが多い。 研究はやりたいことをやらせてもらえ、研究室がゆっくりできる家のような場所となっていた。
    • 就職・進学
      大手企業の就職実績はあっても、自分が卒業したころのこの学科はできて間もなかったため就職先に困った。 行きたいとおもう分野はあっても、他学科が受けている食品系の企業が主 自分たちの選考の分野の求人は少なかった為、自力で開拓が必要であった。 ほぼ自力開拓が必要なため、就職活動の講義は半分役に立った気がしなかった。
    • アクセス・立地
      駅から学校までのバスが出ていて迷うことがない。 駅前は基本何でもそろっている。 学校周辺にも電気屋さん、スーパー、本屋など揃っていてなんでも手軽に買いに行くことが可能。 自転車で乗り回せるが、坂が多いので少し大変
    • 施設・設備
      新設の学科なので設備は新しく、研究室も新しいものが多い 施設では動物の飼育や、ハウスでの植物の栽培なども盛んにおこなわれていて、 それにいつでも関わることも可能。
    • 友人・恋愛
      講義の受講が好きに選べるため、他学科の人とも仲良くなる可能性が多い。 部活やサークルで盛んなところに所属すれば、とてもたくさんの人と繋がりを持つことも可能。 部活は1つのみしか所属できないが、サークルにはいくつ所属してもいいのも魅力
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は一般教養と座学が多くたまに実習が入る感じでした。 実習は植物系と動物系を半分ずつぐらい。ほぼ毎日学校に通い詰めになりました。 3年次は研究室が決まり基本は研究室活動が主になります。 実習とゼミの発表で、4年次には卒論研究が主で全体での実習は週一のみ ほかはなにを行っていても何も言われないという楽な生活でした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      伴侶動物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ペットと人の関わりについて研究ができます。 主な分かれ方は文献・アンケート等の研究、学校動物・地域猫・ペットの栄養、犬の学習・遺伝・能力この3系統で最終的に分かれます。 施設や研究室で実際に動物を飼育しつつ、学ぶことができるのでとても楽しいです。 先生や先輩とのやりとりも頻繁で、困ったときにもすぐに対処できます。
    入試について
    • 学科志望動機
      セラピーに興味があって、癒しを科学するといううたい文句に興味を持ち選びました。 また、専門学校では学べない知識を学問として受けられるので、よいと思います。 動物も植物もすべてに関わってみたいという幅広い分野で取り組み始められるのが魅力でした。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と面接に関して高校の先生に指導してもらいました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

  • 東京農業大学
    女性卒業生
    地域環境科学部 森林総合科学科 / 卒業生 / 2013年入学
    2016-03-15投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    • 総合評価
      校風は落ち着いていていいし、荒れてる人がいなく、優しい人ばかりなので過ごしやすい出す。ただ、駅から遠い上、バスもないので雨の日や雪の日、夏の暑い日は大変です。また収穫祭はもりあがります。世田谷という立地もあり、有名人の目撃情報をよく聞きます。
    • 講義・授業
      私は環境問題に興味があり森林総合科学科に入学しましたが、勉強したい内容と異なる授業がほとんどでがっかりでした。また、環境問題に携われる就職先もなく、現在は大学で学んだことと関係のない職種で働いています。
    • 研究室・ゼミ
      少人数で本格的な研究ができるので楽しかったです。今まで関わりのない人や、授業でしか見たことのない教授と仲良くなれるのも楽しかったです。ただ、理系ということもあり卒業研究は本当に大変でした。家になかなか帰れませんでした。
    • 就職・進学
      サポートが少ないような気がしました。就職相談センターのようなものはありましたが、具体的なサポートをしてくれた印象はありません。また、卒業までに就職先が決まらない同級生も何人かいました。卒業後にサポートをしていたかは知りませんが。
    • アクセス・立地
      最寄り駅は沢山ありますが、どの駅からも徒歩20分以上あり、アクセスがいいとは言えません。経堂駅徒歩千歳船橋駅からはバスもありませんし。ただ、隣に馬事公苑やスタバがあるので、その辺りはありがたかったです。
    • 施設・設備
      私が入学した当初はボロボロの校舎でしたが、建物の建て替え工事を行い、キレイで今時の建物が増えてきました。ただ、研究室のあるような建物はまだ古いままなので、怖いと思う人もいるかもしれません。慣れれば問題ないと思いますが。
    • 友人・恋愛
      楽しかったです。農大は目立った人はいなく、全体的に落ち着きのある校風です。ただ、私はサークルに入らなかったためか、狭く深くの友人関係だってので、友達は少なかったです。今もその友人とは仲良くしています。
    学部に関する情報
    • 学科で学ぶ内容
      森林を中心とする環境問題や森林の今後のあり方などについて学びました。研究室に入る前まではあまり興味のない勉強ばかりで退屈でしたが、研究室に入ってからは勉強が楽しかったです。本格的に学びたい人入って1年生から研究室に入れば良いと思います。
    • 所属研究室・ゼミ名
      林産化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      森林からできる産物を科学的な面からどのように利用するかを研究する研究室です。キノコチーム、木材チーム、酵素チームに分かれ、それぞれの分野の教授のもとで研究をしました。あの程度、自分のペースで研究を勧められたので良かったです。
    進路について
    • 就職先・進学先
      住宅設備メーカーに就職しました。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      インテリア関係の職種に興味があったため。
    入試について
    • 学科志望動機
      環境問題に興味があったから。環境問題により苦しんでいる動物を助けたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      市進予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校でも家でも勉強でした。農大の受験科目は少し独特なので注意した方がいいと思います
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