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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:37.5 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.91

(591)

東京農業大学 口コミ

★★★★☆ 3.91
(591) 私立内103 / 568校中
学部絞込
5911-10件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]
    農学部農学科の評価
    • 総合評価
      良い
      早い段階から専門的な分野の勉強ができることは魅力的です。実習や実験も多いです。就職活動のサポートもしっかりしてくれる印象です。
    • 講義・授業
      良い
      他の学部の講義も受けることができます。1年生のうちから専門的な分野の勉強をすることができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年から研究室の活動が始まり、それは他の学校よりも早く専門的な分野に触れられます。
    • 就職・進学
      良い
      地方の農学関係の仕事の援助や就職説明会なども充実しています。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は小田急線の本厚木駅です。駅の周りはファミレスなども多いですが駅から大学までが遠いです。
    • 施設・設備
      普通
      今新しい研究棟が建設されています。普段の講義で使うところは古めです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内でたくさんカップルがいます。学校の周りに賃貸が多く一人暮らししてる人も多いからだと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークルはとても多いです。部活は掛け持ちができないとところがほとんどだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農学関係の主な分野を一年生と二年生で学びます。三年生からそれぞれの専門に分かれて学習します。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
    • 志望動機
      農学関係の分野に興味があり、農学の専門的な学校だったからです。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537358
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    生命科学部分子生命化学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      先述した内容を満たす生徒であれば、構わないが、外部学生にとってはあまりにも通いにくい、内弁慶のような学校。
    • 講義・授業
      悪い
      広い教室に対してモニターもなければ、音質の悪いマイクでやる気は起こらない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一週間に一回程度は実習が組み込まれているが、だらだらとした時間を多く過ごし、生産性に欠ける。
    • 就職・進学
      普通
      提携している企業は多いが、大手企業に就職したという声は多く挙がっていない。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から20分程度は歩く。バスや自転車の通学もできるが費用がバカにならない。
    • 施設・設備
      普通
      新しく実験設備棟が建てられる。それ目当ての生徒や教員もいる。
    • 友人・恋愛
      悪い
      ほとんどが中学、高校から上がってくる生徒で、外部学生は関係を築きにくい。
    • 学生生活
      悪い
      誘われるのは最初だけで、あまりにも充実していないため、幽霊が多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      あらゆる現象の基盤を理論的に学ぶ学科。生命と付いているが、内容は物理化学。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品や薬品に携わる会社に就きたい。
    • 志望動機
      比較的新しく作られた学科で、素晴らしい実績を残された教授が集まってきたから。
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    6人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:536871
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      大学としてはとても良いと思うが、何か少し足りないように感じてしまうから。しかしなにが足りないのかはよくわからない
    • 講義・授業
      良い
      まだ2年生の前期なので就活等についてははっきりいって全くわからないが、農業の大学として、農関連を学べて、意欲さえあれば、色々学べる環境であり、大学としては良いと思う
    • 就職・進学
      普通
      まだ就活にむけての活動がほぼないから判断できかねてしまうから。
    • アクセス・立地
      良い
      大学が世田谷区内にあり、だからでも通いやすいと思うが、駅から遠いから
    • 施設・設備
      普通
      新しい研究棟が立つことで、さまざまなものが集約され利便性が上がるから。
    • 友人・恋愛
      良い
      色々な人がいて、そこまで問題のある人があまりいないとおもうから。
    • 学生生活
      普通
      サークルの数は少し少ないと感じる。また、インカレが禁止されているから。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業に関連した、ビジネスの分野。主に、会計学、経済学、マーケティング、経営学であるが、全て農業ビジネス、アグリビジネスとかんれんさせている。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品会社、気象関連会社、行政
    • 志望動機
      自宅からのアクセスがとてもよかったことと、これからの社会は農業と食かキーとなると感じ、その中で自分がやりたいと感じたのが、マーケティングなどの戦略てきなぶぶんであったこら。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565464
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    国際食料情報学部国際バイオビジネス学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業経営を目指す人にとっては、実りの多い学生生活を送ることが出来ると思います。海外への農業研修や、留学生との交流など、海外志向の強い学生にもうってつけであると思います。
    • 講義・授業
      良い
      他学部他学科の講義も取得可能であり、幅広い学習をすることが出来ます。 それぞれの学科の講義では、専門性の高い講義が設けられ、狭く深く学習をすることも可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年生の時からゼミに所属し、教授からのサポートを受けることが可能です。3年生になった時、希望のゼミへ入り、卒業研究について学んでいきます、
    • 就職・進学
      良い
      東京農業大学学生の全体の性質として、食品企業への就職が多いです。 また、酒造では東京農業大学卒業生が経営するところも多く、大学繋がりで行く人も多いようです。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から20-30分ほどと決して近いとは言えません。駅周辺には商店街が広がり、生活必需品には困りませんが、若者向けという訳ではありません。
    • 施設・設備
      良い
      新しい校舎を建築している最中です。 しかし、実験などをする校舎では老朽化が進み、やや古臭い印象を受けます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      交友関係や異性関係が派手な人も少なくなく、気の合う友人はなかなか出来ませんでした。
    • 学生生活
      普通
      サークルは未所属のため、回答できません。 ですが、体育祭や収穫祭など、イベントは多くあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農業経営について学びます。 1年の時は幅広く、マーケティングの基礎や簿記、経営者心理など基礎を多く学びます。 学年が上がるにつれて、専門性の高い講義を選択し受講する形になります。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      インターネット業界のベンチャー企業
    • 志望動機
      大学に興味があり、志望学科には落ちてしまったが、このバイオビジネス学科には受かったので入りました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572375
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    国際食料情報学部国際食農科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校内の雰囲気や授業など友好関係もサークルの関係もとてもよいが、駅から遠いいことがとてもかになる。あとは電車が止まっても急行がなかなかないこと、が欠点だと思います
    • 講義・授業
      良い
      学校全体の雰囲気も緑も多くてとてもいい。周辺の商店街や住宅街町全体も良い
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミや研究室が始まっていないからわからない
    • 就職・進学
      普通
      まだ始まってないし、自分の学科は出来てから2年目の新しい学科だからなんとも言えない。わからない。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から大学までがとても遠いい。坂道もあって、あとは小田急線や千代田線が遅延しすぎ
    • 施設・設備
      良い
      緑も多くて茶色を基調とした建物も温かい雰囲気がある。勉強もしやすい周りも静かな環境
    • 友人・恋愛
      良い
      とても大学が楽しくて、友達もとても好きだから、いい人ばかりだから
    • 学生生活
      良い
      自分が入っているサークルが楽しいから、収穫祭もみんなで頑張る感じが良い
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品に関すること全般を学ぶ、食品1つ1つの成分や栄養分、組み合わせや調理法、保存法など、食品を実際に農場で育てる生産から流通、消費までを学ぶ
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      食品系の業界に行けたらいいなと思っています
    • 志望動機
      食品系に興味があり、実際に農場で育てる実習も多く豊富で、加工まで行ったり、農大ならではなことを学べると思ったから
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:565909
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    農学部生物資源開発学科の評価
    • 総合評価
      良い
      まだできて2年の新しい学科だが、講師は皆とても個性的で、話を聞いていて楽しい。 この学科では農学の基本である生物資源について学ぶので、動物・植物・昆虫について詳しく学べる。 自然が大好き、という方には胸を張っておすすめできる。
    • 講義・授業
      良い
      自然が好きな人にとっては、動物・植物の観点から多様な授業を受けられるから。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミがないから。
    • 就職・進学
      普通
      私がこの学科の1期生であり、まだ卒業生が出ておらず、なんとも言えない。
    • アクセス・立地
      普通
      小田急線の本厚木駅が最寄りで、私はこれはアクセスは悪くない方だと思うが、人によっては悪いと捉える人もいるかもしれない。
    • 施設・設備
      悪い
      農学部は山の中にあるため、やや古い設備が多い。世田谷キャンパスは充実していると感じる。
    • 友人・恋愛
      良い
      生物が好きな人が集まってくるので、気が合う人と会う確率が高い。ただパリピは少ないのでかっこいい人はあまりおらず、恋愛はあまりない。
    • 学生生活
      良い
      サークルなどはそこそこあると思う。イベントはなんと言っても収穫祭が有名。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は農学の基本について、また生物資源についての学問の基礎を学ぶ。2年次では、野生動物や薬用植物、昆虫など、生物資源について更に深く学べる。3年、4年次も似たような感じ。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      センター受験で受かった時に新設学科ということを知り、内容も植物好きな自分にピッタリだと思ったし、比較的自由に行動できる1期生になれるのは魅力的だと思った。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:572214
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    地域環境科学部森林総合科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      いわゆる大学生のような生活はできないですが、専門的な講義が聞けてとても楽しいです。また一般的な理系大学よりは授業数も少なくそれなりにバイトもできます。
    • 講義・授業
      良い
      専門的な内容を教えてもらえます。興味があればとても面白い内容だと思います。他学科聴講もでき、ほかに興味の持った講義も受講することができます。
    • 就職・進学
      良い
      東京農業大学という知名度はあるので、先輩方が多く就職しているような関連した企業への就職は強いと思います。農大生ときくと優してしてくださる地方の方もそれなりにいらっしゃいます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは小田急線の経堂駅ですが歩いて20分ほどかかります。また学校までは緩やかな上り坂で毎日通うと少し嫌になります。商店街があるので学生向けの飲食店は多いです。
    • 施設・設備
      良い
      メインで使用する1号館は建て替えがすんでいて新しい研究棟も今年中には完成する予定です。施設はきれいになってよいですがいままであった芝生広場がなくなったのが悲しいです。
    • 友人・恋愛
      普通
      森林総合科学科ではあまり活発な人が多くない印象を持つのでサークルや部活に入れば大丈夫だと思います。ただ私文大学生のような一般的に思い浮かべる大学生生活を送れる人は少ないと思います。
    • 学生生活
      普通
      サークルは入るサークルにもよりますが途中でやめる人も多いです。農大には有名な収穫祭という文化祭があるので、収穫祭に関われる団体に入れば大変だとは思いますが、楽しい思い出に残ると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      森林について幅広く学習します。森林についてだけではなく、木材の成分や利用法、林産物について、林業、生態学、人との関わり方まで1、2年で一通りを学びます。そして2年後期に研究室を選び自分の専門分野で研究をはじめます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      憧れの方の出身が東京農業大学だったので何も考えずに入学しました。入学してから学科のイベントで実際に憧れの方に会うことができとてもうれしかったです。
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    投稿者ID:535160
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    生物産業学部海洋水産学科の評価
    • 総合評価
      良い
      足りないと感じる部分や、不快感を感じることも多いが、北の海を学ぶことに特化した部分は、大変評価できる。
    • 講義・授業
      良い
      学科の教員の多くが、自身の興味のある分野を担当しており、楽しげに話してくれるので、話が聞きやすい。そのジャンルに関する深い話も多い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は3年生からだが、1年のうちから研究室に通えば、調査や演習にも同行出来、深い学びができる。
    • 就職・進学
      良い
      発達障害を抱える学生などへのサポートが厚い。就職は自分の学科とは関係の無い場所へのものも多いが、公務員試験の対策なども多い。
    • アクセス・立地
      悪い
      そもそもキャンパスは網走の山の中にあり、一番近い学生街でも徒歩で2時間かかる。毎日通学用のバスがあるが、本数が最低限しかなく、バス内がぎゅうぎゅう詰めである。
    • 施設・設備
      普通
      足りないものもあれば、充実しているものもある、というのが本音である。
    • 学生生活
      普通
      様々なサークルや部活があるが、それをとりまとめる総務部が常に人員不足でてんやわんやしている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      オホーツク海に関わる全てのことを学ぶ。特にプランクトンや、サケマスについては深い。また、国際的にも数少ない、野生のアザラシについての学問もある。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      北海道の海で魚類の養殖を学ぶため。また、オホーツク海に憧れて。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569050
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    応用生物科学部栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業が多く大変であるが、実験や実習も多く、この分野に興味がある人なら意欲的に取り組める内容の授業だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      農業大学ということもあって、栄養に関することだけでなく、食物を作る農業のところから学ぶことができる。1年次の調理実習や2年次の食品加工学実習は毎週行われ、さまざまなものを作ることができる。
    • 就職・進学
      良い
      まだ就職に関することをやっていないので詳しくはわからないが、先輩は良いと言っていた。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅は経堂で、 大学まで20分くらい歩く。少し距離があるが、通りは商店街でかなり賑わっていて、食べるところ、飲むところがたくさんある。大学の方は住宅街で、車が通るとかなり狭い。
    • 施設・設備
      良い
      かなり古い棟もあるが、メインの棟はきれいでトイレも清潔感がある。現在新しい棟を建てている
    • 友人・恋愛
      良い
      授業がほとんど必修で全部一緒に受けているので、自然と仲良くなれる。
    • 学生生活
      良い
      サークルにもよるが、活動が充実していて盛り上がる。 大学としては、収穫祭がメインイベントで、さまざまな食べ物が売られる。多種多様で、毎年多くの人で賑わう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年生では毎週調理実習があり、他には、さまざまな分野を浅く学ぶ。2年生になると内容が細かくなり、医療関係の授業が増える。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 志望動機
      スポーツ栄養を学べる貴重な大学であったから。また、大学の雰囲気が自分に合っていると感じた。
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567702
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    地域環境科学部生産環境工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      「学科」を評価すると自分も学びたいことやりたいことを出来ているので4の評価です。5になるためにはやっぱり概論の問題をどうにかしてほしいですかね
    • 講義・授業
      悪い
      基本的に生徒は後ろに座り講師のワンマン講義。大半の人がスマートフォンをいじり試験前になって焦りだす。講師は単位を落とさせたくないとのことで必死に基準を下げたり再試験は行わないといったものでも普通に行ってたり基準が曖昧である。また?概論という講義に関しては出席は評価に特に加算されず試験は過去問を手に入れれば出来るものである。9割の問題が過去問の使い回しをしている。正直、?概論に関しては必要があるのか分からない。時間を無駄にしてる気しかしない。ただ講師が全部悪いかと言われたらそんなことはなく学生の質も悪い気がする。だから1という評価は学生の受講態度も含めたうえでというものです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室に所属してない
    • 就職・進学
      良い
      工学科の生徒が欲しいと企業からお願いされてたりするらしいから
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷区の中央ってことで結構周辺に店もいっぱいあり学生生活を送るうえで不便はないと思ったからです。
    • 施設・設備
      良い
      研究室が新しく建設されていたりこれからの期待もこめて4の評価をさせていただきました。
    • 友人・恋愛
      普通
      そもそも自分自身が大学に勉強しに行ってるので友達と絡むことが少ないのでわかりません
    • 学生生活
      良い
      サークルに行ってるひとはみんな楽しそうに友達と騒いでいるので充実してるんではないでしょうか
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理、化学、生物、地学と理科の全分野を多少触れていないときついことがありますね。けど学ぶこととしては力学がメインになると思います。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      そもそも水について研究したくて水施設に関する研究ができる学科がここだったから。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569937
5911-10件を表示
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基本情報

住所 東京都 世田谷区桜丘1-1-1
最寄駅 小田急線 千歳船橋
電話番号 03-5477-2220
学部 農学部、 応用生物科学部、 地域環境科学部、 国際食料情報学部、 生物産業学部、 生命科学部
概要 東京農業大学は、東京都世田谷区に本部を置く農業大学です。通称は「東京農大」。1981年に現在の千代田区に「徳川育英会」を母体とした私立育英校農業科として設置されました。1946年に桜丘に移転し、今のかたちとなりました。日本で初めて設立された、農学を学べる大学です。 3つのキャンパスがあり、世田谷キャンパスでは、「応用生物科学部」「地域環境学部」「国際食料情報学部」が学び、短期大学部も属しています。厚木キャンパスは農学部、北海道のオホーツクキャンパスは生物産業学部の学び場です。都心にありながら、自然に溢れたキャンパス内で学ぶことができます。最先端の研究施設を備えたキャンパスで、学びのあらゆるニーズに応えてくれる大学です。

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酪農学園大学

BF - 55.0

★★★★☆ 3.77 (181件)
北海道江別市/大麻駅
玉川大学

玉川大学

37.5 - 55.0

★★★★☆ 3.73 (343件)
東京都町田市/玉川学園前駅

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