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私立東京都/千歳船橋駅
生物産業学部 口コミ
3.93
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価普通1、2年生の時は基礎的な勉強が多いが3年生になると専門的な勉強も増え楽しい。研究室はそのひとのやる気次第である。
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講義・授業普通英語や化学などの勉強は比較的簡単である。専門的な教科になると難しくなる。また他の学科の授業も楽しいものもあります
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アクセス・立地悪いアクセスは良いとは言えず、通学はバスか自家用車が基本となっています。近くに店があるわけではなくどこか店で食べようとすると車で移動する必要が有ります。また冬季は暴風雪などもあり学校への道が通行止めになるということもあります。
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施設・設備普通食堂や売店などの施設は充実しているとは言い難いですがNMRやGC、HPLCなど分析機器などは充実しており、研究をする環境としてはとても良い環境となっています。
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友人・恋愛普通近くに他の大学がないため友人や恋愛などは校内がほとんどですが同じ研究室内でのカップルなどもいるため出会いは少ないですが関係は濃いものとなっています
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部活・サークル良いしっかりした部活から、ゆるいサークルまであり。野球部やカーリング部は全国大会に出場するなど結構充実しています
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容香りや食品に関する基礎知識や実験技術を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名香りの化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品の香りや機能性について分析などを行い研究しています
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学科の男女比5 : 5
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志望動機食品業界に興味があったため入学を希望した。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか出題の問題の傾向が少し変わっているため過去問を解きました
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:83690 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価普通香りに対しての授業、食品に対しての授業、実習などとても充実していると思います。一方で学力に差があるため化学の初歩から学んだりレベルが高いものを追求している人はきついと思います。自由な学校なので好きなことをやれたり、北海道ならではのバイトやスポーツなどたくさんのことができる一方、大学には必ずいるサボる人などいて嫌なことから逃げたりしたりする人などがいるので流されず自分のポリシーを持って学生生活をできたらよい生活が送れると思います。また就職に関しては大なり小なりですが就職率はよく、就職できなかった人などは聞いたことがないです。
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講義・授業良い一年生のときは基礎が多いですが2年3年と上がっていくと専門的なことが学べます。他の学校ではしていないだろう香粧品を作る実習や食品を作る実習、または私立ならではで実験などがとても豊富に行われていて、とてもためになり有意義に授業が過ごせると思います。食品分野と香粧品分野と二つのことが基礎から学べる学校はここだけだと思うのでこの分野を学びたい人にはうってつけだと思います。
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アクセス・立地悪い北海道の端っこに位置しているので不便なことはたくさんあります。学校にはバスが通っているので生徒はバスを使う、あるいは大半の生徒は自分の車を持って通学しています。山の上にあるので周りにごはんやさんもなく生協もありません。学食が2箇所、コンビニもあり、図書館はわりときれいです。構内も他の大学と比べるとそんなに広くないので迷うこともなく覚えられると思います。
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施設・設備普通学校自体がそんなに古くはないので学校は綺麗だと思います。また私の学科の研究室などですが香りに対する機械などなかなか他の大学にない機械がそろっているのではないかと思われます。その面では最高なのですが学食の味は普通で少し他の大学と比べると少し高いのではないかと思われます。
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友人・恋愛良い北海道の端っこにある大学なのですが全国各地の人があつまるのでいろいろのところで過ごした人と友達になれます。さまざまな価値観を学ぶことができいい機会だと思います。他学科の学生とも授業で交流できるので友達になれる機会が多いです。僻地にあるので学部ないカップルも多いです。
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部活・サークル悪い部活もサークル活動も活発な部とそうではない部とあります。部活では野球部が強く、大学では優勝したり、近年のものでは今年のドラフトで指名された生徒もでたり、この学部出身の生徒でプロの野球選手などもいます。サークルでは北海道の自然を楽しんだりするサークルやはちみつを研究するサークルなどここならではのサークルがあります。部活ではカーリング部など北海道でしかできない部などもあります。しかしイマイチ活発ではない部やサークルなどもあるのでその人次第だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品、香粧品についての基礎知識や技術を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名食の化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要食品についての様々な実験を行うことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機食品のことを詳しく学ぶことができ、実習や実験などが多いため。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたかもともと国公立をねらっていたためセンターの勉強をおろそかにせずセンターの勉強と過去問をときました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:85883 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価良い正直に言って都心の大学と異なり周辺に遊べる環境が無い為、友人達と過ごす時間が必然的に多くなる。また大自然と呼べる環境が身の回りに有る為、現代社会を生活する中で貴重な経験を得られる。
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講義・授業普通香粧学科としては未だ日が浅いため、発展途上の講義が中心となっていると思う。学科名が変更する前は『食品科学科』と言う名であり、食品分野への実績は有る為、その道を志すのであれば問題なく学べると思う。
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研究室・ゼミ良い選択する研究室にもよるだろうが、三年次より研究室を選択し配属されるため、研究に当てられる時間がしっかり持てる。また、所属する院生如何だが、しっかりと基礎を学べると思う。
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就職・進学良い前身である食品科学科時代の就職率は非常に高く、就職先は一流食品企業が中心。コネクションも少なからずある為、就職には比較的優位にたてると思われる。
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アクセス・立地悪い学部の所在地が北海道の網走にあり、本州からの進学組のアクセスは飛行機に必然的になる。また大学に通うのにも市営バスが中心となり、二年次以降は自家用車(中古や先輩から譲って貰うなど)に切り替える学生が多いため、入学後暫くは通学などに苦労するかもしれない。
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施設・設備悪い都心の大学や同じ東農大の世田谷キャンパスなどと比較してしまうと様々な設備面で劣るところが目に付く。ただ、必要なものはある程度揃っているため問題なく学生生活を送れると思う。
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友人・恋愛普通良くも悪くも閉鎖的な面があるため、同期次第で学生生活がガラッと変わってしまう可能性がある。ただ、大学で有る為同期との付き合いもある程度自分で選択できるので、自らの選択次第でいかようにも変わってくると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容香粧学科となり、他の大学にない特色を持てるようになった。現段階で香粧に関して基礎から学べる希少な学科だとおもう。
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所属研究室・ゼミ名生物化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生化学の基礎研究系を中心に学ぶ研究室。研究職や品質管理職などを志す方にはお勧めできると思う。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先関東化学株式会社
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就職先・進学先を選んだ理由研究室でよく利用していた試薬メーカーだった為
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志望動機北海道という大自然の中で、四年間を過ごせる環境は今しかないと思ったから。また、食品関連を男子が学べる学科は数が少なく貴重であった。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本で過去問を解いた程度。後は夏季や冬季講習のみゼミに通って集中的に勉強した。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:67929 -
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卒業生 / 2011年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部海洋水産学科の評価-
総合評価良い本当に自由で楽しく過ごせます。しかし大学の周りには何もないので何か趣味を見つけないととても暇です。自然がとても豊かなのでアウトドアが好きな人にはいい環境だと思います。
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講義・授業普通専門分野の先生方が集まっており、また他学部の講義も受けることが出来るので自分の興味のある講義を受けるこができ講義の選択範囲が広いです。
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研究室・ゼミ良い研究機材も充実しており、研究の調査では普段立ち入ること出来ない場所行けるのでなかなか楽しいです。教授や助教授も面倒見がいい人が多くいい環境だと思います。
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就職・進学普通教授や就職支援の方々も色々とアドバイスしてもらえました。農大生専用の募集が企業から来るのでとにかく就職が決まりやすいです。
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アクセス・立地悪い駅まで徒歩2時間はかかり大学の周辺には何もないので車が必須だと思います。図書館、学食は近いです。立地はとても悪いです。遊べる所が少ないです。
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施設・設備良い校舎は新しいので比較的綺麗です。設備も充実しており新しいものが多いです。学食も広く値段も手頃です。駐車場がとても広いです。
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友人・恋愛悪い北海道から沖縄までいろんな所から人が来ているので全国各地に知り合いが出来ます。自分の学科は女子が少なかったですが、他の学科にはいっぱいいるので講義、サークル等を通して仲良くなれます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生態系のバランスを意識した持続可能な魚介類の増殖方法を学ぶことができました。
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学科の男女比10 : 0
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就職先・進学先国家公務員
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就職先・進学先を選んだ理由体を鍛え、海外派遣等に参加して国際的な社会貢献がしたかったからです。
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志望動機有名な教授が多く、実践型の授業が多いため。
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利用した入試形式センター利用入試
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利用した予備校・家庭教師利用していない
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どのような入試対策をしていたか過去問を多く解き、わからない点を参考書等で調べ、それでも分からないときは学校の先生に聞いていました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64776 -
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卒業生 / 2014年度入学
2014年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部北方圏農学科の評価-
総合評価良いやりたいことが出来る。大学自体の設備はまだまだ未熟だが、人や環境はとても良い。県外出身者が多く、人間関係を育てるにも適していると感じた。
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講義・授業普通専門知識を持った教師が多く、講義や授業に関係ないことも教えてくれる。また、身近に親身に接してくれる人が多いので、話しやすいし、大学以外のことも相談できる。
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研究室・ゼミ普通設備自体は不備及び、整っていない部分があるが、自分のやりたいことを掘り下げて実験に打ち込めると思う。学外に出て体験出来ることもあるので、いいとおもう。
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就職・進学良い進学率は高くないと思う。就職率については、一般的及び一般よりも少し上だと思う。だが、いろいろな分野に秀でていて、自分の可能性を探せると思う。
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アクセス・立地悪い山奥にあるため、自分の車及びバスでないと不便。特に、バスは1時間に1本程度しかなく、アクセスは悪い。交通費も高く、乗車数が覆いわりには本数が少なく、講義に間に合わないこともよくある。
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施設・設備悪い決して広いとは言えないが、季節によって外観を変えるので、楽しい。自然に囲まれているので、休み時間やちょっと一息つきたい時に、散策ができたりもする。おすすめ。
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友人・恋愛普通ほぼ県外出身者なので、いろいろなところの友人ができる。ただ、恋愛としてみると、やはり知り合いや共通の友人を介してが多いので、トラブルが起きやすいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容植物と動物、両方について学べる学科。環境のことも掘り下げられる。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機特になかったが、農業について勉強したかったため、この学科を志望した
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利用した入試形式推薦入試
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:63967 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部北方圏農学科の評価-
総合評価普通北海道の自然の豊かさに憧れて来て、無目的に過ごしていると、本当に4年間遊ぶだけで終わってしまう。しかし、勉強することに興味がなくても、何でもいいから目の前の課題に立ち向かっていく中で、北海道の自然の中で素朴で優しい人間性を身につけて、魅力ある人間に育つことができる。人間性は就職活動の武器にもなる。
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講義・授業普通農業・畜産学・水産学・海洋学・生化学・経済学など幅広い分野を学ぶことができる。講義の準備が丁寧な先生ばかり。自分次第でいくらでも広く深く学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い講義と異なり少人数で活動するので、学生一人一人の興味や特徴により適した指導を受けることができる。研究室に入って以降の方が格段に楽しかった。
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就職・進学良い就職活動に関する指導は、これ以上想像できないくらい充実していると思う。心構えの作り方、一人一人の個性に応じた自分の売り込み方、マナー講座、様々な角度から指導してくれる。個別の相談にも、細かく対処してくれる。
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アクセス・立地悪い山の上にあって、森に囲まれ、とてもくつろいで生活できる。小さなキャンパスなので、購買・学食・図書館への移動は簡単。ただし交通の便は至極悪く、市街地に通じるバスは90分に1本しかない。基本的に移動には車が必要。
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施設・設備普通校舎は近代的で清潔。ただし田舎の小さなキャンパスなので、売店や学食の規模が小さい。図書館の蔵書は結構充実している。
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友人・恋愛普通素朴で純粋で心の優しい学生が多いので、素晴らしい友情を築くことができると思う。環境の自然の豊かさと相まって、のんびり穏やかな学生時代を送れると思う。周辺に他の大学がないので、学内カップルは多い。
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部活・サークル普通この大学のサークルは基本的に人間関係を広げるための場所。友達作りが中心で、活動は地味。しかし、たまに素晴らしいリーダーシップを発揮する学生がいて、石ころに混ざった宝石のように際立った活動をする場合もある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業について幅広く学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名水圏生物科学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生物としての魚類や、産業資源としての魚類について研究
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学科の男女比7 : 3
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志望動機植物の遺伝子操作について興味があり、その専門家がいたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか国立大学対策をしていた。この大学に特定した勉強はしていない。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:27647 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価良い自分のやりたいことができるいい環境です。学内の施設を利用して実際に生産したりと通常の講義だけでは得られない知識が身につきます。
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講義・授業良い専門的な講義のほか1年次には基礎的な講義もあり文系からこの大学にきても最初に基礎的な講義を受ければ大丈夫です。専門的な講義も内容が濃く興味がある人ならとても没頭できるでしょう。また他学科聴講制度で自分の学科以外の講義も受けれますから興味があればより知識を広げることができます。
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アクセス・立地普通立地としては自然が好きな人には最高です。ただ自然豊かな場所ゆえアクセスは若干不便になります。キャンパスと街を結ぶバスの最終が早いためサークル活動や研究室で帰りが遅くなるとバスがなくなります。みな3年次になるまでには車を持つようになります。車を持っていない人は友達やサークルの仲間、先輩の車に同乗して帰ります。みな同じような経験をしてるのですぐに乗せてくれます。
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施設・設備良いキャンパス自体が新しかったので校舎、その他の設備も新しかったです。学食は値段も安く毎日通っても飽きないです。
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友人・恋愛良い1学部4学科しかないキャンパスだったので割りとみな顔見知りというような感じでした。このキャンパスでは地元の人よりほとんどが他府県からの学生なので全国いろいろな土地の友達ができますよ。
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部活・サークル良いサークル活動はとても盛んで、地域柄YOSAKOIソーランのサークルもあります。わたしの参加していた部活も人数も多くわいわい活動していました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品にかかわる幅広いことが学べます。
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所属研究室・ゼミ名応用微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要微生物について研究しています
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先小売業
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就職先・進学先を選んだ理由大学在学中に学んだ知識が生かせる部署があったので
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志望動機実学主義で経験をつめると考えて
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか推薦のため小論文に特に力を入れて
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26583 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部北方圏農学科の評価-
総合評価良い大学を卒業した後の進路のビジョンを持って入学したほうがよい。就職口は少なくはないがほとんど専門職となり、就業場所は特に融通が利かない。農業関係の就職口は少なくはないが専門職だけあって職人気質がなかなか抜けない。JAの営業でもいいなら大学生活はたくさんのアルバイトとボランティア活動をするべき。
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講義・授業良い湯通常の座学以外にも構内で飼育している牛・馬・羊・豚などの自習もある。また各研究室では宿泊研修があり、だいたいが辺鄙な場所で行われる。私は増毛(ましけ)と呼ばれる場所で鮭の解体と捕獲の研修を行った。今まで生きてきた中で、後にも先にもできない経験ができる。アクティブでプラス思考で自分の目標を掲げる人にはうってつけ。
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アクセス・立地悪い大学まではほぼ一本道で大学前にバス停もあり便利と思いきや、バスの本数がとても少ない。講義終わりでサクっとバスに乗れることはあまりない。たいてい待たなきゃいけない。冬季だと雪の中バスを待つのが辛い。なのでほとんどの学生は車を持ち車で通学している。ただ、学校までの一本道はそのほとんどの道程が坂道のため、冬季のスリップが非常にあぶない。アクセスや立地は悪くないが、そこまでの道程が季節によって大きく変わる。
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施設・設備良いとてもひろい。牛・豚・馬・羊・エミューなど比較的大型の動物を飼育している。研究施設も豊富だと思う。アクアバイオという学科はできてまだ5~6年で校舎も新しく設備も豊富である。
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友人・恋愛悪い生徒の約9割が男性のため恋愛面では男は非常に苦労する。また生徒の出身地も北海道出身のひとは全体の2割ほどしかいない。関東地方の出身者が約半数を占めるといっても過言ではない。そのため同性・異性関係なく友人は作りやすいと思う。
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部活・サークル良い珍しいところではパラグライダーやヨサコイなど。北海道らしいところでは馬術、山登り、スキーなどがある。必死こいて活動するというより楽しくやりましょうというところが多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容家畜だけでなく植物や魚類などすべての生物について学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名水属圏研究室
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所属研究室・ゼミの概要解明されていない部分が大部分を占める水生の生物について研究している。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先ヤマハのオートバイ部品を作る工場で4年働き現在は大手鉄道会社の下請けで働いています。
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就職先・進学先を選んだ理由地元で就職したかったため。
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志望動機特に目標もなくただ何となく。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか小論文と面接の練習を2~3回して本番に挑んだ。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26310 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物産業学部北方圏農学科の評価-
総合評価良い勉強には集中できますが,学校の周りには何もないのでとても不便です.多くの場合一人暮らしになります.車を持っていないときついです.
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講義・授業良いほかの学科の授業も取れるのでまあまあ幅広く講義を受けられるのではないでしょうか.経済学の講義も受けられます.
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アクセス・立地悪い住宅街から5kmもあり,周りには山や畑しかないのでとても不便です.食堂や売店がやっていないと食べるものがありません.
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施設・設備普通自由に使えるコンピューターがたくさんあったり,小物を図書館で借りられるので便利です.しかし,他のキャンパスよりは不便かもしれません.
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友人・恋愛良いみんな一人暮らしで学生がアパートに固まって入居しているので友達はとても作りやすいと思います.一緒にアウトドアに出かける人も多いようです.
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部活・サークル普通私は部活やサークルには入っていませんが,よさこいソーランなど特色のあるところが多いと聞きました.自然探索ができる部活が人気みたいです.
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業や畜産について学ぶことができます.
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学科の男女比7 : 3
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志望動機総合的に学びたいと思ったからです.
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか編入試験を受けました.
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25963 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]生物産業学部食香粧化学科の評価-
総合評価普通私立理系で食品、香料、化粧品の勉強ができるので就職活動などで困ることはないです。化学の勉強が多いので、基礎化学くらいは完璧にしないと苦労します。
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講義・授業悪いオープンキャンパスの情報では実習がもっと多い印象だった。食品、香り、化粧品の多岐にわたって学習するため、それぞれを浅く勉強している感じ。
香りなら香り、化粧品なら化粧品で、分野が絞れているのであれば専門学校や会社が手がけるスクールの方がやりたいことができる可能性もある。判断は大学資格を優先するかどうかにもよる。 -
就職・進学良いネームバリューがあり、大手就職者(デパート、食品、貿易関係、化粧品、香料系など)がいる。大学で北海道来て、関東などの都市で就職する人が多い。
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アクセス・立地悪い車がないと生活ができないくらい不便。バスがあるが、田舎なので本数が多くない。
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施設・設備悪い北海道が涼しかったのはもう昔のことで、エアコンの普及が進みつつあるが全教室に付けられていない。
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友人・恋愛良いサークルなどが沢山有り、専門的な同好会などもあるので友人は自然とできる。
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学生生活悪いイベントは多くない。収穫祭では盛り上がりを見せるが、本キャンパスの世田谷と比べると規模が大変小さい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、生物、有機化学、無機化学、生物有機化学、分析化学、生物化学、食品化学、香料化学、化粧品化学など
The理系みたいな学習ばかりです。 -
学科の男女比2 : 8
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就職先・進学先流通・小売・フード
お土産関連の販売 -
志望動機北海道に住みたかったから。家族の母校だったから。高校が農業高校で面接で入試を受けることが出来たから。
投稿者ID:1051071 -
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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