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私立東京都/西荻窪駅
東京女子大学 口コミ
3.95
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]現代教養学部人文学科の評価-
総合評価良い一限がおおく、辛い部分もありますが全休を作ることができる学科だと思うのでその点に関しては良いかなと思います。
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講義・授業良い教授は分かりやすくホワイトボードや黒板を用いて教えてくれます。プリントも配られたりして充実しています。
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就職・進学良い色んな先輩から話を聞きますが、どの先輩も就職のサポートは充実していると口を揃えて言っていたので充実していると思います。
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アクセス・立地悪い西荻窪駅と吉祥寺駅の真ん中にありますが、どちらの駅からも遠く、歩くと遠いのでとても登校が大変です。
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施設・設備良いどの施設も綺麗で、お手洗いも綺麗です。広場がありますが、常に整っている印象です。すごく綺麗なのは魅力的です。
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友人・恋愛良い性格が良い人が多い印象です。恋愛はサークルなどのインカレが多い印象です。
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学生生活良いアイドルコピーダンスサークルや東京大学とのインカレもあるのでそこそこ充実してると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文学について学んだり、キリスト教学なども必修であります。英語や第2必修もあるので、学んでいて楽しいです。
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志望動機人についてや人文学について学びたいと考えていたところ、学校の先生から大学を紹介され、ビビッときたので選びました
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入学前後のギャップギャップは無かったです。でも大学生はみんな先生がほとんど注意しないので携帯を授業長くに触ってる人が多く、その光景に最初は驚きました。
投稿者ID:1100454 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]現代教養学部心理学科の評価-
総合評価良い国家資格を取るための授業も充実しているし、基礎的なことをすべて1年生の間に終わらせてくれるので興味にそって勉強できる
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講義・授業良い講義が充実してる。他学科の授業も受けることができるのが魅力的だと思う。また、分離融合科目という新たな試みもしている
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就職・進学良い就職率がいい。キャリアセンターに行けば、いつでも将来の進路についての質問相談ができる。1年生から参加できるイベントもある
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アクセス・立地良いカフェが近くにたくさんあるので、空きコマにお散歩したりお茶をしたりと楽しい時間を過ごせる。買い物にも行きやすい
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施設・設備良い実験室がたくさんあるので、いろいろなタイプの実験に対応している。幼児をマジックミラーで観察できる部屋もある
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学生生活普通サークルは、国立大学との公式インカレサークルがあったりする。部室棟もあって、充実しているよ思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の間に心理学の4つの領域の基礎を学んで、その興味にそったゼミや授業で学びを深められる。魅力的だと思う。
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志望動機キリスト教精神の学校の教育理念がとても魅力的に思った。立地も近く、伝統のある女子大で安心だと思った。
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入学前後のギャップ入学前は、女子大は世界が狭くなってしまったり人間関係に不安が多かったのですが、女子大でも自立した人間が多くて、誰とでも仲良くなれる雰囲気がある
投稿者ID:1097836 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]現代教養学部人文学科の評価-
総合評価普通大学で歴史を研究したいと本気で思っている人には良いと思う。ただし歴史が好き、という理由だけで入るのであれば他の大学の法学部などに行った方が実用性はあるような気がする。
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講義・授業普通異なる分野の教授2人が担う「知のかけはし科目」という授業は新たな知見が得られた気がする。他の科目は教授によって面白さや評定の仕方に差がある。
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就職・進学普通就職等の話は1年次ではあまり出てこないためわからない。ただ女子大かつ人数もそこまで多くはないため、サポートはいくらかある模様。
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アクセス・立地普通吉祥寺駅や西荻窪駅などには徒歩でも気軽に行けるが、上石神井駅は少し遠いため、そちらの方面の人はバスを使っていることが多い。立地は住宅街の中なので比較的静かだが、商業施設を頻繁に利用したい層にとっては不便。
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施設・設備普通そこまで不便さを感じたことはないが、便利とも言えない。トイレはほとんどがとても綺麗。
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学生生活普通サークルは色々あるが、学園祭などはそこまで盛り上がっている印象はなかった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は英語や歴史学の授業が多くを占める。体育も週に一回、半年だけあるため注意が必要。ただし体育はそこまでキツくはなく、運動が苦手な私でも参加できた。
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志望動機高校の頃に歴史系の教授が体験授業をしにきた際、話がとても面白かったことや女子大で雰囲気が落ち着いてそうなのが決め手。
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入学前後のギャップ歴史について具体的に学ぶ(世界史や日本史など)こともあるが、歴史とは何かという問いについて考える授業もあったので驚いた。
投稿者ID:1089093 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]現代教養学部人文学科の評価-
総合評価良い教授の熱量が高く、学生は比較的「これが好き」「これを学びたい」という意志がはっきりしている人が多いので、自然とそれに感化されます。さまざまな視点から一つの問題を考えることができるところが良いです。
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講義・授業良いグループワークで意見を出し合う授業が多いです。少し緊張することもありますが、新しい視点を得られるので楽しいです。
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研究室・ゼミ良いたくさんのゼミがあり、必ず一つは気になるゼミを見つけられると思います。しかし人気が高すぎる授業は上の学年の人から抽選なので、1、2年生は落選してしまうこともよくあります。
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就職・進学良い進学実績は高いです。就活サポートは手厚く、普段からさまざまな職種の人を大学に招き、講談が行われています。
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アクセス・立地良い西荻窪駅から歩いて約10分、吉祥寺駅からは歩いて約20分前後で、それぞれの駅から大学前を通るバスも出ています。大学周辺にいくつかコンビニがあり、大学周辺も大学内もほとんど坂がないので移動がかなり楽です。
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施設・設備良い古い建物もありますが、どの建物も綺麗だと思います。トイレも綺麗で、数が多いです。購買がかなり充実していると思います。しかし建物によっては空調が効きにくいところがあるのが欠点だと思います。
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友人・恋愛良い和気あいあいとしていて、グループワークが多いので自然と友達や知り合いは増えていきます。しかし女子大なので、他大学に比べて恋人は作りにくいと思います。
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学生生活普通活動的なサークル、気が向いた時に参加できるサークルなど、自分に合ったサークルを見つけられると思います。スポーツ系は活動頻度が全体的に高めです。大学祭はとても盛り上がる、というほどではないので賛否は分かれると思います。のんびりアットホームな雰囲気を楽しみたい人には合うと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本の文学、言葉、文化などをさまざまな視点で考えます。自分なりの解釈を持つことを求められることがよくあります。一年次では古代から現代まで幅広く学び、二年次からだんだんと自分の興味のある内容を選択できるようになります。
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志望動機日本の文学や文化好きだからです。詳しいわけではありませんが、深く学んでみたいと思いました。方言や神話などを取り扱うこともあると知り、幅広く学べるという点に興味を引かれました。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1079865 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 1]現代教養学部国際社会学科の評価-
総合評価良い国社はとくに他の学科に比べても可愛くてキラキラしてる子がとっても多い印象!明るい子も金髪の子もおおい。けどみんな根は真面目でしっかりしてるから大好き。
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講義・授業良い自分の学科の授業はおもったより世界史!わたしは世界史をやりたくてこの学科に入ったので楽しい。周りは日本史選択がほとんどで苦戦している人が多い。リベラルアーツ教育で私たちの代から他学科の授業も必須で沢山受けなければならなくなったが色々な授業で飽きずにたのしい
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就職・進学普通まだ1年生なのでまだ分からないけれど、3、4年生の先輩は大変そうにしている。学歴フィルターに通れないことはあまりなさそう。どこの大学もそうだと思うが話を聞いている限り自分の動き方次第。セミナーは多くあり1年でも参加できるものもおおい
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アクセス・立地普通西荻窪も吉祥寺も歩くと地味に遠い。バスを利用すれば西荻窪は特に早くかんじる(3分くらい)が歩いている人も多くいる。どちらの駅にいっても美味しいご飯がたくさんあることはいい
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施設・設備普通古いと新しいが融合されていて素敵なキャンパスだと思う。トイレも沢山あって充電コードも要所にしっかりある。
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友人・恋愛良いひとそれぞれ楽しんでていいと思う。ひとりでいたり大人数でたのしんだり色々な人がいるため友達を作ろうと思えば自分に合った友達がつくれそう。わたしは部活に入っているため部活のこと深く仲良くなったり、英語が週に3回あるため英語のクラスが高校のクラスのような形になっている。恋愛は大学内に男子がいないからこそ自分からインカレやバイト、マチアプなど積極的に出会いに行く人も多いため学内に出会いはないものの充実しているしとも多く恋バナはよくする。しかし自分から動かないと、やはり4年間できない人がいるのも事実。インカレは東女生と早稲田男子限定などもあって4月5月はわたしは新歓行きまくってたのしかった
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学生生活悪いあまりない。ガチってる部活か(それも少人数)インカレか入ってない人がほとんど。キリスト関係のイベントはある。学園祭は仕方がないがあまり盛り上がらないけど大学なんてそんなもんだと思うし仕方がない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は文化人類学と国際関係論が学科の必修。
思ったより高校の世界史の延長線上。1つをぐーーってよりかは広く色々なことを学ぶかんじ -
志望動機世界史をやりたかったし、私はやりたいことがばしっと決まって居なかったためリベラルアーツ教育というのに魅力を感じた。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1067072 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]現代教養学部国際社会学科の評価-
総合評価良い大学で真面目に勉強したいと思っている人にはとてもいい大学だと思っています。経済学専攻は必修が多めなのでそこまで良くないですが、かわいい子が多い印象です。
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講義・授業普通授業自体はとても良い内容で先生方も優しいと思います。ですが、私は楽に大学生活を送りたいタイプなので、人数の少ない講義だったり出席が厳しい授業が多いたて私の基準だと他の大学と比べるとあまり良くないと感じます。
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就職・進学良い就活についてのガイダンスを3年になってからかなり多くの回数開いてくれています。就活については女子大なので手厚いです。
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アクセス・立地普通駅から15分ほど歩くのが夏はあついのでバスを使ったほうがいいです。バスも行きは早いのですが、帰りは徒歩と変わらないくらいの時間かかります。杉並なので周辺環境はとてもいいと思います。
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施設・設備普通コンビニはキャンパス外にしかないですし、カフェなど作って欲しいなとは思います。
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友人・恋愛良い友達がほしい人はインカレのサークルに入ることをおすすめします。大学内でも友達はできますが、異性の友達を作ることは難しいですし、恋愛関係が充実している人は基本バイト先かサークルの人というイメージです。
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学生生活悪い私はあまりサークルが充実していると思わなかったためインカレのサークルに入りました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容経済学専攻では1年で基礎的な勉強をして2年から少し入門的な勉強が始まります。3年から必修以外の授業を比較的取りやすくなります。
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志望動機私は特に理由はなく指定校推薦で入りました。東京の大学に行きたくてあまり競争率の高くない大学が東京女子大学だったので選びました。
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入学前後のギャップ入学前は真面目な感じの女の子しかいないと思っていたのですが、入学してみるとそんな事はなく、かわいい子もたくさんいたので良かったです。
投稿者ID:1106034 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]現代教養学部人文学科の評価-
総合評価良い人文学科では、文学や歴史、文化など幅広い分野について学ぶことができ、自分の興味を深めやすい環境だと感じる。さまざまな視点から物事を考える力も身につき、学びが広がる学科だと思う。
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講義・授業良い授業内容は全体的に充実していると感じる。基礎的な知識だけでなく、具体例を交えながら説明してくれるため理解しやすく、学んだ内容を深く考えるきっかけになると思う。
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就職・進学良い就職や進学の実績は比較的良いと感じる。幅広い分野への進路実績があり、学生一人ひとりに合わせた支援も行われているため、将来について安心して考えられると思う。
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アクセス・立地悪い立地はあまり良いとは感じない。最寄り駅から学校まで徒歩で20分ほどかかるため、通学に少し不便さを感じることがある。
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施設・設備良い学校の施設や設備は比較的充実していると感じる。教室や学習スペースが整っており、授業や課題にも集中しやすい環境だと思う。
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学生生活良いサークルや学校行事は比較的充実していると感じる。さまざまな活動があり、自分の興味に合ったものを見つけやすいため、学生同士の交流を深める機会も多いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容人文学科では、文学・歴史・文化・言語など幅広い分野について学ぶことができる。さまざまな視点から物事を考え、自分の興味のあるテーマを深く学べる点が魅力だと思う。
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志望動機もともと歴史が好きで、さまざまな時代や文化について深く学びたいと思い、人文学科を志望した。授業を通して知識だけでなく、多角的に物事を考える力も身につけたいと感じた。
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入学前後のギャップ入学前は幅広く学ぶイメージが強かったが、実際は専門的な内容まで深く学ぶ授業が多く、想像以上に本格的で驚いた。最初は難しく感じることもあったが、興味のある分野を詳しく学べる点は魅力だと思う。
投稿者ID:1105964 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]現代教養学部人文学科の評価-
総合評価良い女子大なので、カースト意識が低く誰とでも仲良くできます。
文学に興味があるなら間違いなしです日本文学の面白さに気づけます! -
講義・授業良いどの講義でも教授方が熱心に講義してくださり、疑問点にも丁寧に対応してくださいました。素晴らしい講師陣方です
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就職・進学良い学校からの就職支援がかなり薄いと感じています。もう少し手厚いサポートをしていただけるととても助かります。
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アクセス・立地良い東京の中心にあり、とても立地が良い
近くにカフェなどもあり、楽しいキャンパスライフが送れる -
施設・設備良い設備に不満を感じたことがないです。そのため施設は大変良いものだと思います
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学生生活良い学祭など様々な機会でサークル活動で輝ける機会がある満足いく活動ができる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次から様々な文学史を学び、授業内発表なども多くあります。なので友人を作ることも簡単なのではないでしょうか
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志望動機推薦枠を活用しました。その中でいちばん興味のある学部を選んだところ今の学科となりました。女子大という点も大きいです
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入学前後のギャップ女子大ならではのカーストがあるのではないかと怖かったですが、そんなことなく誰とでも仲良くすることができました
投稿者ID:1093390 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]現代教養学部人文学科の評価-
総合評価良い私はとにかく本が好きだったからこの学部に入ったが、とても充実している。たくさんの書物に触れ、知識を蓄えていくのが楽しくて、勉強も苦じゃない。学部柄、図書館で作業をする時間も多いけど、図書館が好きだから良い。ペアやグループワークも多く、交友関係も築けて友人も増えた。
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講義・授業良い先生による。話が面白い先生が多いように感じるが、時々何言ってるかわからない先生もいる。授業内容に関しては、自分が興味のある分野の授業はおもしろくて授業も楽しい。1年生時にキリスト教の科目が必修であり、8割の人はほぼ話聞いてない、たぶん。
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研究室・ゼミ普通ゼミは3年生からなのでまだ分からない。ゼミを持っている先生の授業を1.2年生のうちに取っておくと、自分に合う先生かどうか分かるので良いと思う。
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就職・進学良い部活やバイト先の先輩の話では、なかなか良いと感じる。サポートに関してはまだ分からないが、説明会とかはあるらしい。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。歩いて15分くらいかかる。バスはあるけどちょっと高い。吉祥寺が近いので、空きコマとか放課後にみんな行きがち。
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施設・設備良い全体的に綺麗。校舎によってはおしゃれなとこもある。チャペルも綺麗で1回は行くべき。図書館はぼちぼち、悪くはないけどこれといって特徴もない。
残念なのは学食で、お昼時はとてつもなく混む。座れないときもあって、その時はみんな次の授業の教室で食べてる。 -
友人・恋愛良い恋愛関係はインカレがメイン。でも恋愛する気ないって人が多い気がする。女子大に出会いを求めるべきではない。たまーに女子同士で付き合ってる子もいる。友人関係はいいと思う。トラブルの種(恋愛のいざこざ)がないから仲悪くなるきっかけもない。あとオタクが生きやすい。男の子がいないからかみんな推しの話を隠すことなくしてる。
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学生生活悪い文化祭はまじで盛り上がらない。ミスコンもなし。イベントはほぼない。クリスマスはなぜかクリスマスツリーが光ってる、キリスト教のイベントはなんかやってるかも。サークルも学内は少なくてインカレに入る子が多い。サークルやイベント目的ならうちの大学は向いてない。別に不満はないけど量が少ないって意味でこの評価。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私は日本文学専攻(今名前がちょっと変わってるはず)なので、その人向けに。うちの日文は主に2種類の内容を学ぶ。日本語と文学の2つ。日本語分野では、漢文や方言、日本語の成り立ちなどを学ぶ。文学分野は時代別で学んでいく一番古い時代は平安らへんから現代の作品に至るまで。一年時でこのふたつの分野の基礎を学んで、2年から自分が学びたい分野を選んでいく。私は文学が好きだから日本語系の授業は取ってない。
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志望動機本を読むのが好きだったから。4年間勉強するのに、自分の苦手な分野や、嫌いな分野は続かないと思って、文学部にした。
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1072975 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]現代教養学部社会コミュニケーション学科の評価-
総合評価良い女子大学コミュニケーション学科を総合的に評価すると、「幅広く学べて実践力も養える学科」と言えます。カリキュラムはメディア論、言語、心理学、社会学など多角的で、ディスカッションやグループワークを通じて主体的に学べる機会が多いのが特徴です。講義は先生方が学生の意見を尊重しながら進めてくれるため、発言しやすく学びを深めやすい環境です。一方でレポートやプレゼン課題が多く、負担は大きいですが、それが確実に表現力・分析力の向上につながります。
就職支援は大学全体のキャリアセンターが強く、ゼミや卒業生ネットワークも活用できるため安心感があります。進学については個別対応が中心ですが、指導教員のサポートは得られるので、自主性があれば十分対応可能です。
総じて、幅広い視野と実践的スキルを身につけたい学生には適した学科であり、主体性を持って取り組めば成長の幅が大きい環境だと評価できます。 -
講義・授業良い東京女子大学コミュニケーション学科の講義は、理論と実践のバランスが取れていると感じます。授業ではメディア論や心理学的アプローチ、社会学的視点など幅広い分野を扱い、グループワークやディスカッションが多めなので、受け身ではなく自分の意見を言葉にする力が自然と鍛えられます。先生方は学生の発言を丁寧に拾い、少人数で対話的に進めてくれることが多いため、質問や意見交換がしやすい雰囲気があります。一方でレポート課題やプレゼンの比重が大きい講義も多く、準備に時間を取られる点は大変ですが、その分実践的に学べるというメリットも大きいです。特に「メディアと社会」「言語コミュニケーション」などの講義は、日常生活や将来のキャリアにも直結する内容で、学びが実感しやすいと好評です。総じて、自分から積極的に参加すれば大きな成長が得られる学科です。
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就職・進学良いまず就職面では、キャリアセンターによる全学的な支援があり、エントリーシート添削や模擬面接、企業説明会が充実しています。学科としても、ゼミ単位での就活情報共有や、卒業生の進路紹介などが行われることが多く、先輩から具体的なアドバイスを得やすい環境です。特に広告・マスコミ、教育、IT、一般企業の事務職など多様な進路があるため、自分の関心に合わせてサポートを活用できます。
進学に関しては、大学院進学希望者は少数派ですが、指導教員との個別相談で研究計画の立て方や院試対策をフォローしてもらえます。ただ、就活に比べるとシステム的な支援はやや限定的で、自主的に動く姿勢が必要です。
総じて「就活支援は充実、進学支援は個別対応中心」という印象で、学科・大学全体としてのバックアップは十分に整っています。
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アクセス・立地悪い駅から15分歩くのが夏場などはかなりデメリットと感じています。
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施設・設備良い新しく綺麗な校舎という感じは無いですが、昔ながらの落ち着いた校舎だと思います。一人一人にロッカーがありとても良いです。
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友人・恋愛普通男女間の揉め事がないので友情が深く楽です!学内のサークルはあまり活発ではない印象です。
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学生生活普通そんな活発では無い気がします。やはり、大手のインカレサークルなどには劣っています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語コミュニケーション:ことばの構造や使われ方、会話分析、異文化コミュニケーションなどを学び、人との関わり方や表現力を深める。
メディア研究:テレビ・新聞・インターネット・SNSといったメディアの仕組みや社会への影響を学び、情報発信の在り方を考える。
心理学・社会学的アプローチ:人の認知や行動、社会集団や文化との関わりを通じて、コミュニケーションの背景にある仕組みを理解する。
実践的スキル:プレゼンテーションやディスカッション、グループワークを通じて「伝える力」「協働する力」を磨く。
理論を学ぶだけでなく、実際のメディアや社会問題に触れて分析したり、発表・レポートで自分の考えを形にする機会が多いのも特徴です。
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志望動機私は、人と人との関わりや社会における情報の伝わり方に関心があり、それを学びたいと考えて東京女子大学コミュニケーション学科を志望しました。高校時代から演劇やグループ活動を通して「言葉の選び方や伝え方で相手の受け取り方が変わる」ことを実感し、その仕組みを理論的に学びたいと思うようになりました。貴学のカリキュラムでは、言語学や心理学、メディア研究など多角的に学べる点に魅力を感じています。また、少人数でのディスカッションやプレゼンテーションを重視する授業を通して、自分の考えを言葉にして相手に伝える力を鍛えられる環境があることも大きな理由です。将来は、学んだ知識とスキルを活かして社会に貢献できる仕事に就きたいと考えています。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1068834 -
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