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私立東京都/千歳船橋駅
応用生物科学部 口コミ
4.07
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在校生 / 2013年度入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い必修が多いので好きに遊べる時間が少ない。いろんなことを学べるが内容が少し難しく単位を落としやすい。一人暮らしなら少しは時間を作れるが、自宅生で家が遠いとサークル活動などやりずらい。
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講義・授業良い食料から医療までと幅広く勉強ができるが、専門的すぎてついていくのが大変な時がある。興味がない授業は本当頭に入ってこない。
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研究室・ゼミ良い企業と協力して開発を行っている。研究室は3年生から配属される。1年、2年の実験では研究室の院生が手伝ってくれるので研究室の雰囲気、内容を知ることが出来る。
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就職・進学良い研究室のOBからの紹介で大手企業への就職実績がある。大学のネームバリューが強いので配属された研究室によって就職に対して有利なところがある。
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アクセス・立地悪い駅から遠い。徒歩約15分はかかる。行くと途中はコンビニやご飯が食べれるお店があるが、大学周辺はスタバがあるぐらいでコンビニが近くにない。
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施設・設備良い図書館が今年リニューアルしきれいになった。品ぞろえも増え勉強できるスペースが多くある。校内にはパスタやカレーどんぶりなど食べれるところが充実している。
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友人・恋愛良いまじめの人が多い。サークルや部活に入っていると他の学部の人と仲良くなれる。他学部と合同で講義する機会は少ないので交流できるチャンスは少ない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学中心。食品から医療分野まで幅広く勉強できる。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機やりたいことが見つからないので幅広く勉強ができる学科なのでそこからやりたいことを見つけるために入った。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたかひたすら過去問を解く。問題集を何度も解いて理解を深める。
投稿者ID:75669 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良い居心地が良い。がやがやした校風ではなく生徒も落ち着いている子が多い気がする。先生との距離も近くて充実した学校生活が送れると思う。専門分野に特化した学部学科が多いので、勉強は大変な時もあるけどその分やりがいを感じることができる。
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講義・授業良い資格取得に向けて専門的な授業が多いので勉強しがいがある。選択科目が必然的に単位取得必須科目になることがほとんどだが、分野別にしっかり勉強できるところがいいなと思う。
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研究室・ゼミ普通研究室によっての温度差もあるので一概になんとも言えない。
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就職・進学普通説明会やインターンなどの充実はあるが、個別の相談や働きかけはこちらから積極的にいかないと活用できない印象だった。
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アクセス・立地良い駅から歩いて行ける距離。商店街もあり、賑やかながら落ち着いた雰囲気もあって心地よい待ちだった。
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施設・設備良い在学中に校舎も新しくなり嬉しかった。都心の大学にしてはグラウンドも広くて人工芝でしっかりと整備されているところが良かった。
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友人・恋愛良いサークルや部活、学科ごとの集まりなどは充実している印象。他学科の人とも仲良くなれる場は沢山ある。
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学生生活良いとにかく文化祭が盛大に盛り上がる。出店側じゃなくても気軽に遊びに行って回るのも楽しい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容4年間通して、管理栄養士の国家資格へ向けての勉強がメイン。座学もあるが実験や外部実習も必須なため、様々な角度からの学びができる。4年次は卒論と並行して国家試験の勉強を行っていくため、4年生でもがっつり学校へ通っていた。その分仲間との絆も強くなるし、充実した大学生活にはなる。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先企業社員食堂の管理栄養士
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志望動機管理栄養士になりたかった。家政学部よりも、理系の角度から栄養学の勉強がしたくて進学を決めました。
投稿者ID:567498 -
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卒業生 / 2012年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部栄養科学科の評価-
総合評価良いやりたい事がある程度決まっている、または食品に興味があるなら面白い学校だと思うが、偏差値はピンキリ。
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講義・授業良い栄養科としての授業は充実しているが、その他学科の講義を受ける余裕がない
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研究室・ゼミ悪い研究室による
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就職・進学普通学校自体が食品業界においての知名度がそこそこあるので、その方面ではやや良い
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アクセス・立地悪い都心からも少しはなれ、最寄りの駅からは歩いて30分はかかる。
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施設・設備良い図書館や学食など近年で新しくなり綺麗、ジムが在学中は低価で利用できる
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友人・恋愛良い敷地内に多くの学科があり、サークルや地方出身者の集まりなどもある
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学生生活良いサークルのジャンルはそこそこ充実している、農大の学園祭である収穫祭では各サークルや部活での盛り上がりが感じられる
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に管理栄養士育成の為の授業が多い、実習や実験もそこそこある
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先食品メーカー
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志望動機食品に興味があり、その道の知識を得るため、また、資格ももらえるから
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:567134 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い多様な視点から科学を学ぶことができます。三年生になると専門分野を学ぶ研究室への配属があり、そこで卒業研究を行うこととなります。1,2年生のうちに幅広く知識を身につけることで、卒業研究、その先の就職にも活かすことができます。
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就職・進学普通食品メーカーを始めとした就職実績が豊富です。また学内説明会も充実しており、多くの企業から就職先を選ぶことができます。
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アクセス・立地普通どの駅からも距離があり、丘の上にあるため、電車で通学する場合にはある程度の距離を歩くことになります。小田急線の経堂もしくは千歳船橋駅が最寄り駅です。新宿、渋谷へのアクセスが良いです。周辺にはラーメン屋さんが豊富です。
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学生生活良い秋には収穫祭が毎年行われており、学生はもちろん、保護者や近隣の方々などで賑わいます。各サークルが出店する模擬店では日本各地の郷土料理や世界の料理を食べることができます。毎年人気の野菜の配布やはちみつの販売もあります。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先食品メーカー営業職
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:328824 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い食品、酒、土、森林、経済学など多種多様な分野の学問を学べる。また、学園祭においては大学のカラーが強い取り組みを行っており、のびのびとキャンパスライフを送れる大学であると思う。
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講義・授業普通専門分野の講義が多いので、社会に出てから役に立つかというとそうではない部分も多いと思う。しかし、興味深い分野について学べるので、大学の授業としての面白さはあると思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミで行われるイベントが形骸化しており、必要性を感じないことも多くあった。真面目に取り組んでいる人が多いが、彼らが報われないシステムになっている部分がある。
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就職・進学普通大手の企業への就職実績もあり、大手以外の企業に対しても高い就職率を保持している。就職には非常に有利だと思う。
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アクセス・立地普通駅から10分ほど歩く必要があり、それほど近くはない。また近隣は地価が高く、アパートを借りるにもお金がかかる。
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施設・設備良い新設された講義棟もきれいで、研究設備もある程度は整っている。
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友人・恋愛普通友人関係は研究室、サークルなど、自身が輪を広げようと思えばいくらでも広げられる環境であると思う。
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学生生活普通学年が上級になると研究室生活に拘束されることが多かったが、大学2年生までは自由に行動できた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は無機化学、有機化学などの基礎科目を学び、上級になるにつれて選択性が取られ、食品化学、土壌学など専門性の高い講義を受けることになる。4年次の論文研究はやる気次第だが、大体50枚程度の論文を提出することになる。
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就職先・進学先大手食品会社の生産技術職
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就職先・進学先を選んだ理由経営が安定しており、不況下に強い会社に就職したいと思っていたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:288673 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い生物、化学を通して、暮らし(主に食品、医薬品や農業)に興味がある人が多く、将来食品メーカーや研究所に就職を考えている人が多い学科です。また、他の学科より大学院に進学する人が多いことが特徴でもあります。必修は出席を取る授業が少なく、テストさえ出来れば単位がもらえてしまう授業が多いので、自分次第で大学生活が充実するかしないのか決まります。ためになる授業ばかりなので全部出るべきだったと感じております。世間で言われる大学生らしいはっちゃけている人はあまりいないですが、けっこう学科全体で仲良く、優しい人が多いので友達がたくさんできます。就活においては、有名な食品、医薬品メーカーに就職する人が大多数ですが、一部、大手銀行や鉄道系、行政へ就職する人もいます。
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講義・授業良いおおまかに生物、化学と言いましても様々な分野があり、その細かな分野に特化した先生が授業を行ってくれます。○○学会の理事長や代表を務める先生も多いです。そのため、授業はただ授業を淡々と進めるというよりは、ある食品にまつわる裏話や、先生の経験談を交えた授業でおもしろいです。必修の授業が多く、大学生は自分で授業日程決められるんだよね!という緩い感じはあまりないです。しかし、他学科、他学部の授業も取らないと卒業できないので空いている時間に面白そうな授業を取ります。また学生実験も充実しており、3年生次に配属される研究室選びの参考になる授業です。
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アクセス・立地良い23区内で、新宿から15分のところに最寄駅があります。また学校の目の前から渋谷行のバスが出ておりとても便利です。最寄駅からは徒歩15分と少し遠いです。そのため駅から自転車を使う人も多いです。学校がビルという事が多い都心部にある学校とは違い広いです。農大らしく緑が多いのも特徴です。ほとんどの学科がこのキャンパスにあるので、全ての設備が整っています。
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施設・設備良い最近新しい建物が増え、綺麗!と驚かれるほどです。基本的に授業を行う建物はガラス張りで遠くの風景まで見れるとてもきれいな建物です。また、この建物とついこの間完成した図書館や本部が入った建物は現代風の広々としたもったいないぐらいのよい空間が存在し、トイレはウォッシュレット付きで化粧をするスペースもあり照明も綺麗で、自慢のできるところです。大学にしては体育館やグラウンドが広く、こちらも綺麗です。グラウンドは人工芝です。体育館にはシャワーも付いています。プールがないことが唯一の欠点と言えるでしょう。学食は美味しいです。また、テイクアウトのどんぶりを販売しているお店がおすすめで昼食時は長蛇の列ができます。生協も充実しており、コンビニ以上の品ぞろえです。私の学科棟は綺麗とは言えませんが、様々な実験器具がそろっており申し分ない設備です。
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友人・恋愛良いまじめで、友達思いのやさしい子が多いです。テスト前にはみんなで勉強をしたり、協力しあいます。休みの日や学校帰りには、ごはんを食べに行ったり、買い物に行きます。学校のまわりに美味しいごはん屋さんや、居酒屋が多いのでつい外食が多くなってしまうのも事実です。サークルに入っていれば、学科外の友達もたくさんできます。自分次第で友達の幅はすごく広がります。学科内カップルがけっこう多いです。違う学部の人と付き合う人もいますが。他大学の人と付き合うことは、どちらかと言えば少数派です。
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部活・サークル良い様々なサークルがあり、どこも活発で楽しそうです。いくつか掛け持ちする子も多いです。部活では、ボクシング、相撲が強いです。また駅伝関連で陸上部、チア部も有名です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物・化学の視点から、応用して未来の食・農業・医薬品にアプローチすることができます。
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所属研究室・ゼミ名微生物研究室
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所属研究室・ゼミの概要乳酸菌や酵母の応用利用を最先端の設備で研究できます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機就職実績に大手食品メーカーが多かったこと。また、生物学視点から、食品について学びたかったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか一般入試用の過去問を4年分ぐらい解きました。農大の場合センター対策、その他学校の一般対策が十分できていれば、それだけでも受かります。ただ数学はかなり難しく特徴的なので、繰り返し練習することが必要です。ただ、国語受験すれば大丈夫です。英語は理科、食品にまつわる文章なので、それらに関連する語句を覚えておくとよいです。
投稿者ID:87245 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通学びたいことが学べる良い学校だと思う。歴史や伝統があり、各分野のエキスパートの先生がいるため、意欲があれば多くのことを学ぶことができる。また、就職に対してのサポートが手厚い。
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講義・授業良い自分の学科だけでなく、ほかにも多くの学科があるため、自分の興味のあることも学ぶことができる。基礎的なことから、応用的なことまで幅広く学べるのも利点である。
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アクセス・立地悪い立地は世田谷の一等地に建っており、周りが閑静な住宅街なので落ち着いた環境である。駅前は商店街のようになっており、学生にありがたい飲食店が多くある。ただ、最寄りの駅から少し遠いという点は不便である。
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施設・設備良い学校の土地が広く、近年講義棟や図書館が新しく建設されたため、非常に綺麗で清潔感がある。しかし、研究室棟など古い建物は少し汚いイメージがある。研究設備や実習で使用する設備は非常に充実している。
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友人・恋愛普通学生の人数が非常に多いため、積極的に人と関われば交友関係が広がる。また、サークル活動や部活動が活発で所属すればほかの学科の人との交友も深めることができる。
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部活・サークル普通部活もサークルも非常に数が多く活発に活動している。サークルの中でも農大特有のサークルなどがあり、非常に貴重な体験をすることができると同時に、就職にも有利になるものとなる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物化学を中心に幅広く、さらに深く学ぶことができる。
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所属研究室・ゼミ名微生物学研究室
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所属研究室・ゼミの概要乳酸菌を中心に微生物の研究を行うことができる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機伝統があり、やりたい分野について深く学ぶことができるため。
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利用した入試形式推薦入試
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どのような入試対策をしていたか毎日小論文と面接練習を繰り返しおこなった。
投稿者ID:85378 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価良い学費の割には設備がいまいちです。研究室のある建物はかなり古くて汚いのでなえます。しかし、授業が行われる建物はかなり新しくてきれいです。授業は生物、化学などの関連する教科が幅広くあり、楽しいです。
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講義・授業良い授業は生物、化学などの関連する教科が幅広くあり、楽しいです。元農芸化学化だったこともあり、農業関係の授業が必修なのは微妙ですが。
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アクセス・立地悪いどの駅からもかなり遠く、不便ですが緑が多くて環境は最高で、特に中庭は森の中にいるようで本当に落ち着きます。
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施設・設備悪い図書館と授業が行われる建物は新しくてキレイで好きです。実験が行われる建物も比較的新しくて使いやすいです。
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友人・恋愛普通私は編入なので転入生のようでしたが、研究室のみんなが優しく、仲よくしてくれるので楽しく学校に通えています。
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部活・サークル普通私はサークルや部活に入っていないのでわかりませんが、種類はたくさんあるようです。相撲部、サッカー部などかなり強い部もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、生物、植物、土壌、食品、栄養、実験、分子生物学など
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学研修室
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所属研究室・ゼミの概要栄養などについて生化学的に研究します
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学科の男女比5 : 5
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志望動機実験が大好きで研究職につきたいので
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか短大の成績を上げて推薦で編入した
投稿者ID:27094 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部醸造科学科の評価-
総合評価良いもやしもんの通りとはいきませんが、食品から環境までいろいろなことが学べます。幅広く道があり、研究室の決定も3年後半なので、ある程度なら方向も変えられます。
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講義・授業普通その分野の第一人者の教授もいるので、その分野に行きたい人にはとても良いと思います。予想以上に有機化学を学ぶことが必要になると思います。
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アクセス・立地普通駅からは20分ほどと決して近くはないですが、商店街があったり、3つの駅から通えるなど、悪くないと思います。
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施設・設備良い研究設備としては、それなりにそろっていると思います。学生数に対して学食やレストランの席数が少ないので、購買で買って教室などで食べることも多いです。
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友人・恋愛悪い学生の数が多いので、様々な人がいます。イケメンもいればオタクもいるので、チャンスをものにできるよう頑張ってください。
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部活・サークル普通部活やサークルは数が多く、好きなものに出会えると思います。掛け持ちする人もいます。部活やサークルなどで学園祭に出店したりもします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食品や環境などに関する微生物
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学科の男女比6 : 4
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志望動機おもしろそうだったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか科目数が少ないので、集中的に勉強した
投稿者ID:22130 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。応用生物科学部農芸化学科の評価-
総合評価普通生物・化学・農学・栄養学…どれも学んでみたい、という人にとってはいい学科だったと思う。その中でやりたいこと・興味を持てるもの・研究したいことを見つけられたら楽しいはず。見つけようとしなければ置いていかれてしまう。
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講義・授業普通化学を中心に、必修の授業や実験が多かった。授業の中で、自分のやりたい・興味をもてる分野を見つけられると思う。
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アクセス・立地良い私の通っていたキャンパスは世田谷区の真ん中にあり、静かな住宅街の中でとてもすごしやすかった。駅から少し歩くのは大変。でもアクセスはとても便利だと思う。
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施設・設備普通現在は新校舎が建てられていて、とても快適だと思う。天気が良ければ、講義棟の一番上の階から、スカイツリーと東京タワーがみえる。実験設備も申し分はないと思う。
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友人・恋愛普通学科の人数が多いので、全員の名前と顔を一致させることはほぼ不可。その分いろんな人がいるので、飽きないとは思う。
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部活・サークル普通部活・サークルともに盛んであると思う。運動部は全国大会出場や日本一に輝く部活もある。サークルは多種多様。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物に関することを、化学・農学・栄養学など様々な面から学ぶことができる
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所属研究室・ゼミ名栄養生化学研究室
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所属研究室・ゼミの概要生化学を基礎として、健康について、食品や生体機能面から研究ができる
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物化学系のことを学びたかったため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか基礎を固めて勉強した
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:21677 -
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
「東京農業大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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