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私立東京都/千歳船橋駅
生命科学部 口コミ
3.85
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卒業生 / 2013年度入学
2018年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価普通動物、植物、微生物など生命科学に関する幅広い分野のことを学べるから。
3年生から研究室に所属することができる。 -
講義・授業普通必修の科目は指導が充実していると思う。
実験も丁寧に教えてもらえる。
学生数が多いので、一人一人には対応してもらえないことが多いかも。
先生だけでなく先輩がTAとしてサポートしてくれることが多い。
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研究室・ゼミ良い様々な分野の研究室があると思う。
研究室によって厳しい、ゆるいが分かれる。
ひとつの研究室に60人以上学生がいるので、自分の思うペースで研究が進められないこともあるかも。 -
就職・進学普通就職対策のイベントを開催してくれる。
3月には学内で企業の合同説明会があって、かなり多くの企業がきてくれる。 -
アクセス・立地悪い用賀駅か経堂駅が最寄りになるが、駅から遠い。
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施設・設備良い図書館や講義棟が新しいのできれい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容分子生物学、生化学、植物、動物、有機化学、無機化学、微生物学、食品化学など
様々な分野を学んでから3年生で自分の所属する研究室を決める -
就職先・進学先大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:467694 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い第一志望ではなく滑り止めで、最初はほとんどこの大学や学部、学科について知らない状態で入学した。しかし卒業した今思い返すとすべての面において本当に良い大学だったと思う。学生は皆まじめであり、授業も充実し研究室では学部でありながら存分に研究をすることができた。この大学に入学して本当に良かったと思う。
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講義・授業良い他の大学の友人から話を聞く限り、比較するととても充実していたと思う。実験は2年次から始まり、先生方もとても熱心に指導してくださった。
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研究室・ゼミ良いこの大学に入って良かったと思う一番の要因は研究室である。私の所属していた研究室は比較的自由であり、実験をしたい学生は好きなだけ実験ができ、そこまでしたくない学生は卒業できるレベルの実験で許された。私は大学院に進学を希望したため自主的に毎日朝から晩まで実験をしていた。研究費も多く不自由無く実験ができた。
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就職・進学普通私は大学院で就活をしたが、キャリアセンターははじめに1回行き自分で就活を行なった。しかし、企業説明会は他の大学と比較してとても充実しており、満足している。結果的に大手企業に就職することができたが、大学からのサポート無しに自分の力で勝ち取った内定だと考えている。
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アクセス・立地良い私は一人暮らしで大学近くに住んでいたため、交通面では特に何も感じなかった。大学周辺は治安もとても良く住みやすかった。
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施設・設備良い最近どんどん新しい建物を建てており、綺麗な施設が多い。現在も新しい研究棟を建築中である。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大手日用品メーカー
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:433668 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い推薦で入れることと、理系で割と高いレベルだったから。
微生物を扱いたかったのもあり、微生物研究室があるバイオサイエンスを志望した。
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講義・授業普通まぁわりと充実はしてる
楽しようと思えば楽できる
生徒は舐めてる人多いかも -
研究室・ゼミ良い先輩が親身になって教えてくれた。
一番関わるし思い出もできるかも。
人との関わりが一番密な場所だと思う。
先生との関わりは学部生だとほとんどなく、会話もほとんどなかったが、間接的に関わってくれた。 -
就職・進学悪い自分から行動しないといけない。向こうも正解とは限らず人によって対応も違い、なかなかいい評判は聞かないかも。
ほんと人によって良し悪しだと聞いた話だと思った。 -
アクセス・立地悪い駅から徒歩20分近くかかるので、多少歩く。
道の途中ではお店が割とある方なので、暇だったら悪い場所ではない。 -
施設・設備良い図書館はリニューアルして間も無く、大変綺麗で広い。
勉強できる環境も整っているので、テストにはもってこい。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先食品メーカー、研究職
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:337897 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い近年のバイテクの発達に合わせて指導、設備が充実してきている。新しく学部が創設され、今後もより高いレベルの研究が期待できる。
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講義・授業良い実験等の実学が充実しており、座学だけでなく実践的に学ぶことができる。
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研究室・ゼミ良い研究室所属後は指導教員により専門的かつレベルの高い指導を受けることができる。
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就職・進学良い主に食品業界が多く、様々な説明会や企業研究を行っている。OB・OGから企業について相談する機会もある。
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アクセス・立地良い最寄駅は小田急線の経堂駅か千歳船橋駅である。両駅とも大学まで徒歩約15分程度である。経堂駅や千歳船橋駅のまわりには居酒屋やスーパーがあり大学生活で多く利用する。馬事公苑側にはツタヤやスターバックスもあり、古本屋も多くある。ファミリーレストランはロイヤルホストぐらいしかないので、スカイラークグループのガストやバーミヤンなどの安価なファミリーレストランはない。
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施設・設備悪い人工芝のグランドや野球場があるが部活生のみが使用でき、一般学生は使用できない。生協はあるが、他大学のようにキャンパス内にコンビニなどの外部の商業施設はない。生協でパソコンを買うと失敗する。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先食品商品開発
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:331658 -
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卒業生 / 2013年度入学
2017年03月投稿

- 3.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価普通必修科目に人文系の科目(倫理、経済、法律、地理など)もあるため、苦手な人は単位取得に苦労する。数学や物理を深く学べる授業はほぼ無い。
英語は入学後のテストの成績でクラスが分けられる。上位クラスはネイティヴの講師による授業だが、下位クラスは高校生レベルの授業を半年受ける。クラス分けは前期と後期一回ずつ。ちなみに研究室に入った後は英語の論文やサイトを大量に読むことになる。
研究内容は充実しているが、1学年の人数が多いため、各人の成績(3学年の前期まで)とその年の人気度によっては希望していない研究室に入ることになる。また試薬や器具の使用が限られる場合がある。
また卒業研究は先生方、先輩方のアドバイスを頂きながらも最終的に個人で仕上げて発表するものなので、テキトーに書いて終わらせよう、人任せにしようと思っている人は注意。
図書館やパソコンルームには無料で使えるパソコンがあるが、利用可能時間が短めで、試験前などはとても混雑する。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先食品メーカー
投稿者ID:318062 -
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卒業生 / 2012年度入学
2020年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い授業料や学力などの総合的な観点からとてもコスパがいい大学だった。研究は農大でこんなことやっているんだというようなイメージから離れた物もやっており、自分の興味を追究できる環境は整っている。
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講義・授業良い専門的な授業をより深く学ぶことができる。他学科の面白そうな授業も受講でき自分の興味を追究することができる。
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研究室・ゼミ良い研究室の人数が1学年あたり30名ととても多いがその分だけ楽しく研究に打ち込むことができる。
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就職・進学良い私は他大学の大学院に進学したが、その際にも教授から紹介があり自分が今まで学んできたことを生かせるようなところへ進学することができた。
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アクセス・立地良い駅からは徒歩20分くらいかかり疲れるが、一度大学周辺まできたら昼ご飯や遊びは全て大学周辺でできた。渋谷駅からバスで大学前まで来ることができるので立地は良いとおもうが暮らすには家賃と相談が必要。
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施設・設備良い今は新しい校舎と実験施設があり何不自由なくとてもいい環境だと思う。
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友人・恋愛良い一見変わった部活やサークルがありニッチな趣味を分かち合える仲間に出会えた。もちろん普通の大学っぽいサークルも充実している。
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学生生活良い収穫祭が有名。芸能人とかは来ることはないが近所の家族連れがたくさんくる。朝早くから大根の配布のために行列ができていたり、豚の丸焼き等の出店があり大変盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1-2年は必修と選択必修でほとんど埋まってしまう。3年後期から研究室配属が始まり研究室で過ごすことが増えてくる。4年はほとんどの時間を研究室で過ごすことになる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先国公立大学院理学系研究科
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志望動機同レベル帯の生命科学研究を扱う大学の中で立地ややりたい研究の条件が一番マッチした大学だったから。
投稿者ID:705250 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良いとてもいい先生方に恵まれ、就活もたすけていただいきました。学校の設備もとても充実しており、トレーニングルームにはとてもお世話になりました。経堂駅の周りには美味しい穴場の居酒屋もあります。
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講義・授業良い基礎から応用までそして研究にと段階的に学ぶことができます。また教職を履修すれば教職も取ることができます。やりたいことが学べます。
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研究室・ゼミ良い在学中は任せられた研究を行い、最終学年では卒論に向けて自分で研究することができました。先輩方にもお世話になりました。
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就職・進学良い就活が決まらないひとにも学内からの求人がある。また、教授独自の伝手があり、面接をさせていただいたりができる。
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アクセス・立地良い経堂駅、用賀駅、千歳船橋駅が最寄り駅。バスも通っておりかなりいいと思います。群馬県から通ってる方もいた。
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施設・設備良い研究室、トレーニングルーム。広場などたくさんのところがあります。トレーニングルームにはとてもお世話なりました。
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友人・恋愛普通それは人それぞれ。スタートダッシュがとても大切。しっかりと大学に行っていれば同じ道を目指す仲間と仲良くなることができます。
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学生生活良いジャスサークルはサークルという名の部活でした。ただ、同じ志しを持った仲間と出会える場でした。最高の仲間に会えました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目は基礎学習。
2年目は基礎学習と教職。
3年目は自由と教職。
4年目は自由と教職と教育実習と卒論学習。 -
就職先・進学先大手保険会社の営業職
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430907 -
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卒業生 / 2012年度入学
2017年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価普通授業自体はいいのだが、ここにいて感じたことは理系に数学系は必須であるということであった。
生物もつきつめると化学、もっと突き詰めれば数学と物理でありそこが圧倒的に弱い生物系の大学の弱点が露呈していたように感じた。
生徒はみなおおらかでのんびりした人が多く、過ごしやすい環境にある。
就職に関しては様々な業種から講演をしに来ていたり、それなりに充実はしていたがその一方あまりに業種が幅広すぎるのがなぜこの大学に話をしに来たのか疑問である業種もあった。 -
講義・授業普通理系とはいえ、生物系なので根本的には暗記が重視されることもあり、
とにかく覚える量が多いがかなり専門的なことまで習える。
ただ、英語のレベルがあまり高くなく、論文等で英語力が必須な理系としてはどうなのかと疑問を感じたことと、一般教養としての英語のレベルからいきなり論文の英語を読まされるという部分はカリキュラム的にもう少し段階を踏んだほうが良かったのではないかと思う。
そして幅広く興味を持つ人間には授業の内容がまるで追いついていないので、好奇心が強い人間にはあまりお勧めできない。 -
研究室・ゼミ良い基本的に研究室の授業は3年生の前期から始まり、実験のち生徒全員に卒業論文と卒業研究が必修で課される。
面倒見は非常によく上級生も教授も気軽に相談に乗ってくれるが、根本の原理を聞いても答えられないというか領域が化学と物理になってしまうようなもっと深い質問になると答えられないということが起こりうるので、理系に入ったらまず数学を学ぶことをお勧めします。
さらに、研究室という閉鎖環境の特性上あまり集団行動が得意ではない生徒はそこを注意しないと詰む可能性がある。 -
就職・進学良い大学院のことしかわからないのだが、基本的には4年生の延長線上にある研究を行う上、担当教授が変わるなんてことはないので信頼関係を築けるとかなり研究がしやすいように思える。
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アクセス・立地良い都会にありながら静かな環境にあり、緑も多いため勉強するには向いている環境にある。
さらには昨年図書館もリニューアルされきれいになった。
しかし、図書館といっても専門分野以外の書物があまりおおくないので理系に限らず様々な知識を得たい人間には不向きな環境ともいえる。
また、大学周辺に買い物を楽しめる場所が駅周辺しかないのと、周辺に銀行や郵便局がないので、生協以外で用事があったときはやや不便である。 -
施設・設備良い近年校舎が建て替えられたので比較的設備は新しい。構内には水飲み場が設置されている。
ただ、バイオサイエンスは少し違っていてまだ建て替えられてないうえ研究室にも割と古い設備があったりする。
かなりの割合で故障して修理してを繰り返すこともあるので、そういった設備も取り替えてほしいとは思う。
それでも理系ならではの設備が常に使えるというのは非常にありがたい点である。 -
友人・恋愛普通基本的に大学というのは一人でも過ごしていけるので、充実するかしないかは人それぞれなのだが、やはり研究室に所属するということでコミュニケーションがあまり得意ではないとつらい思いをする。
また他学科との交流が盛んではないのでサークルに入っていないと輪が広がらないという難点もある。
恋愛に関してはおおらかで、学内でのカップルもまあまあいたと思う。 -
学生生活普通大学にはサークルがあり、まじめなものから変わったものもあるが、普通に宗教団体のサークルがあるのは大学としてどうなのだろうと思うことがある。
収穫祭を毎年行っており、ご近所からもかなり来校されるなど地域に愛されている大学の側面が見えた。
ただ、大学の規約なのか芸能人が呼べない、もしくは呼ばないので一般的な大学の文化祭を想像してると少し驚くかもしれない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に一般教養を学び、二年次から実験が入り、三年前期から本格的に研究室に所属する。
研究室配属で希望のところに入る為には基本的に成績が必要で、一定以上の成績ならまず問題ないが、成績が低いとやりたくないところに割り振られる可能性がある。
四年からは本格的に研究室での勉強が始まるが、かなり研究発表が多く自分の時間はほぼないといっていい。
卒業研究と論文が必修だが、字数で研究内容を図れないため特に規定はない。
そして英語で論文を書くのか日本語で書くのかは研究室によって異なる。
さらに言うと理系ではあるが、根本的に数学系と異なり、暗記に偏るうえ理系というのは根本的に数学と密接なつながりがあるので、生物だけではうわべの理解で終わることは必至である。 -
学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先留学
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就職先・進学先を選んだ理由前述したが、生物系の授業を学び様々な学問への興味がわいたこと、生物だけでは理系を極めることは難しいこと、世界を見てみたいことなど様々な要因で海外留学を決めた。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:285875 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価普通研究室がウリとは言っているが言葉の通り所属した研究室次第という面は強い。何も出来ず卒業していく学生も。
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講義・授業普通大きな大学であるのでいろいろな人とのつながりが出来ることは良い点であると思う。幅広く学びたいという人には良いかもしれない。
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研究室・ゼミ普通所属した研究室による部分が大きすぎる。面倒見が良ければ、学生を労働力としか見ていない研究室もある。見極めが大切。
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就職・進学悪い率直に言ってコネはない。自分で勝ち取るしかない就職である。バイサイは唯一はいばいようしにあるようだが…
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アクセス・立地普通世田谷の一等地は言うことなしであるが、いかんせん駅からが遠すぎる。はじめ慣れるまでは登下校で疲れるだろう。
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施設・設備悪い新しい施設も作ってはいるが古い大学なのでそれなりに老朽化も進んでいるところもある。これからに期待である。
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友人・恋愛普通サークル次第な面はある。大きな大学なので学生団体の数は多い。回ってみて自分にあった団体を見つけることが重要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物分子遺伝学に関わること。必要に応じて無機化学、有機化学知識も。基本的に授業を聞いていればなんとかなる
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所属研究室・ゼミ名植物遺伝子工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物のストレス耐性を分子科学的アプローチで解析する。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物が得意でさらに深く学んでいきたいと思い。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師自宅学習
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どのような入試対策をしていたかひたすら基礎を徹底。直前は過去問を繰り返す
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:127224 -
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在校生 / 2012年度入学
2015年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生命科学部バイオサイエンス学科の評価-
総合評価良い良い点としては研究室によって変わってくると思う。研究室により面倒見が良かったり放任だったりする。自分がどちらを選択したいのかよく考えて選ぶことが大切。
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講義・授業普通中には聞いていてタメになったという授業ももちろんある。しかし毎回の講義に20分以上遅れてきたり学生を舐めているとしか思えない教授もいる。
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研究室・ゼミ普通自分の研究室は非常に面倒見がよく3年生の段階で卒論に向けて動き出す。就活との兼ね合いは厳しいが良いところだと思う。研究室によっては未だに卒論のテーマすら決まっていない。
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就職・進学普通見ていて評価がいい加減だと思うことは多々ある。頭の固い教授も多いためだろうか。過去問の確保は最重要である。
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アクセス・立地良い世田谷の一等地はありがたい。しかし駅から20分ほど歩くため慣れるまでは厳しいかも。4年目にもなると気にならなくなる。
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施設・設備良い新しい施設も出来てきてはいるが歴史のある大学なのでそれなり古い建物もある。これからまだ改築されていくだろう。
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友人・恋愛良いサークル次第だと思う。規模が大きいためそれなりに団体の数も多い。たくさん回って自分にあった場所を見つけて友人を作る。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物遺伝学が中心。必要に応じて化学的な知識もあるが授業を聞いていれば対応出来る範囲。しかし座学は基本退屈。
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所属研究室・ゼミ名植物遺伝子工学研究室
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所属研究室・ゼミの概要植物の環境ストレス応答を分子科学的アプローチで解析する。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先就職したい。
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就職先・進学先を選んだ理由まだ決まっていないので早く決めたいところ
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志望動機生物に関することを学びたい、元々生物が好きであった。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師自力で。
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どのような入試対策をしていたか苦手分野を作らないように満遍なく。得意科目はひたすら伸ばした。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:120284 -
- 学部絞込
- 学科絞込
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- すべて
- バイオサイエンス学科
- 分子生命化学科
- 分子微生物学科
東京農業大学のことが気になったら!
基本情報
東京農業大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京農業大学の口コミを表示しています。
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