みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 中央大学 >> 口コミ

私立東京都/中央大学・明星大学駅
中央大学 口コミ
3.97
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合政策学部政策科学科の評価-
総合評価良い将来の夢が決まっていない人にとっては役立つ。がしかし、専門的に学びたいならどこかこれ以外の学科に入るべき。学費がとても高い。それ相応の授業だとは思います
-
講義・授業普通将来の夢が決まっていない人にとって、浅く広く様々なことを学部ことができ、留学制度なども充実しています
-
研究室・ゼミ良いゼミは正直辛いですが、その分やらがいもたくさん感じられます。他学部の人と協力することで、輪も広がります
-
就職・進学良いまだ自分自身が就活の身ではないためはっきりしたことは分かりませんが、サポートは充実していると思います
-
アクセス・立地良いとにかく遠いです。遠すぎます。モノレールはとても混んでいるし毎朝起き火曜のも本当に大変だけど、それでも頑張りますので
-
施設・設備良い設備は充実してます。充実しすぎているくらいです。パソコンやなども借りられるし、学部だけなよ図書館もあります
-
友人・恋愛良い恋愛関係は充実してますが、所詮大学生の恋愛なので、すぐ終わります。あまり出会いがある場とはおもえません
-
学生生活良いいべんは充実してます。
よくわからないフェスなども行われているし、はくもんさいについては賑わっていると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容浅く広く様々なことを学べる学科です。常に英語はあり、それに加えて第二外国語、また法や経済学なども学べる
-
就職先・進学先決まってないですが、英語にか変わる仕事がしたい
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429142 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価良い1年時から始まるゼミや研究室など、司法試験の対策にも対応できる。法曹を目指している人にとっては素晴らしい環境。1年時から法律について学べる上、司法試験を目指す学生が多いので、お互いに切磋琢磨しモチベーションを維持できる
-
講義・授業良い一年時から始まるゼミなどがあり、一般教養ではなく法律科目に十分なウエイトを置くことが出来るカリキュラムになっている。また一年間での取得単位に上限があり、1年次に大量の単位を取得して、2年.3年.4年次で楽をしようという醜悪な企ては出来ない点は素晴らしい
-
研究室・ゼミ良い主に司法試験を目指す人たちのために、いくつもの研究室があり、選抜試験などを経て自分に合ったものを選べる。研究室では独自にゼミや講義を開いており、各研究室員には自習室が割り振られているので、勉強する環境としては抜群である。ゼミに関しても、民法や刑法、知財法などの各分野に分かれて専門的で高度な事を学べる
-
就職・進学良い司法試験に関して言えば、大学においては複数の呼び試験合格者も輩出しており、大学院では高い司法試験合格の実績を持つ。
-
アクセス・立地悪いアクセスは最悪である。MARCHの中でも唯一都心から外れた地域にあり、周辺は山であり、毎日の通学がまるで登山のようである。また中央大学に直結している多摩モノレールはとにかく運賃が高く、定期代は想像を絶するほど高額となる。片道2時間かけて通う学生などは珍しいものではなく、多くの学生がアクセスの悪さに苦悶している
-
施設・設備良い秀でているものといえば、食堂である。食堂は1?4?階に入っており、各フロアで展開しているメニューが全く違うので、食事に飽きることは当面ないことだろう。キャンパスの全体構造としては、なにせ山の上にある大学なので、必然的に階段が多い。かなりのエクササイズになり、健康にいいことは間違いない。教室等は至って平凡
-
友人・恋愛悪い友達を1人も作りたくないという人も友達をたくさん作りたいという人も、共に併存できる。(そもそも学内の友人関係や恋愛関係なるものは、大学の環境云々以前に、その人自身のポテンシャルに関わる問題であるから、それについてここで評価すること自体がおかしい。)「司法試験を目指す徒にとって恋愛は平安を乱す弊害でしかない」という考えの人も、堂々と生存できる大学
-
学生生活普通サークルや部活動に所属していないので、分かりません。ただ所属している友人を見る限りは、楽しそうにしてます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、さっそく民法などの法律科目を勉強する。春学期ではゼミが必修となっており、いくつものゼミから選ぶことができる。語学については英語と外国語1つが必修となる。英語については4月頭に行われるTOEICのスコアでクラス分けなるものが行われる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415066 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]法学部政治学科の評価-
総合評価良い私は自治体の職員になりたいと思い、この中央大学法学部政治学科に入ったが、公共政策や地方自治が専門の先生方のゼミで学ぶことができ、学びたいことが学べてとても充実していると思う。土曜日の授業ではあるが元々都内の自治体で部長クラスの職員だった方か先生をやっている科目があり、理論ではなく現場の実態を知れるのもとても良いと感じる。ただ、行政法などの科目が履修の制度上の関係で3年からしかとれないなど履修の制度が面倒ではあると感じる。
-
講義・授業良い落単にこだわらなければ、とても勉強になる授業はある。ただ、語学の授業は課題や小テストが多い授業もあり、私としては負担に感じることもある。先生方の中には色々と指導してくださる方もいる。私は良い先生に出会えたと感じている。前には休日に先生がまち歩きに連れて行ってくれるなどもあった。履修の組み方は複雑で入学したての頃は先輩方に聞いてどうにか理解したという感じであった。
-
研究室・ゼミ良い私は現在大学2年であるが、1年次に導入演習というゼミがあり、私自身はこの導入演習で公共政策分野の先生のゼミでまちづくりに関するフィールドワークや原発政策をめぐるディベートを行った。2年次には基礎演習という名のゼミがあり、私は河川についてをテーマとするゼミで治水などの河川行政に関する事を調査している。また、法学部には夏休みにインターンシップに行くというプログラムのある「行政インターンシップゼミ」というゼミがあり、そちらでは自治体が抱える課題についての討論やそれぞれの学生の行政をテーマとした調査の発表などを行っている。また、私は地方財政をテーマとした学部横断型のゼミにも所属しており、他学部の学生と地方自治体にヒアリングに行き、その自治体に対して政策提言をまとめようと現在調査を進めている。また、来年度からは専門演習というゼミがあるので、地方自治をテーマとするゼミに入るつもりである。
-
就職・進学良いゼミのOB・OGとの交流会などもあり、色々と先輩方に教えて頂くことも多い。学科の先輩には都庁などに就職する人も毎年一定数いるようである。
-
アクセス・立地悪い自宅から2時間近くかかるため、もっと近ければ良かったと思う。毎日中央線で人混みに揉まれながら大学に行くので楽ではないです。また、大学周辺には動物園ぐらいしかないので決して良いとは言えないです。
-
施設・設備普通広いというのは良いことだか、しかし階段が狭く、法学部棟にはエレベーターが2機しかなくトイレの設備が少ないなど設備には改善の余地があると思う。ただ、図書館が大きいのでそれは嬉しいと思う。
-
友人・恋愛普通私はさっぱりですが、私の知り合いには恋人がいる方も多いようである。私は附属出身なのでその繋がりの知り合いもいるので、とりあえず歩いていれば誰かに会えるのでそれはとても私にとっては嬉しいことである。また、サークルやゼミを通して先輩、後輩との繋がりもできるため、私としては楽しい日々を過ごしている。ただ、最近先輩方が公務員試験やインターンシップでお忙しいようで、お話しできないのは残念に思う。
-
学生生活良い私は最近サークルからは足が遠退いているが、サークル以外にもボランティアなど他に色々とやれることはあるので学生生活は充実しているのではないかと思う。多くの学生がそれぞれ部活やサークル、研究室、ボランティアなどなど自分のやりたいことに打ち込んでいると感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容わたしが1年次に履修したのは「政治学」「ガバナンス論」「国際学」「平和学」「自治型社会の課題」などであり、2年次は「行政学」「政策学」「地方政府論」「国際政治学」「政治社会学」などを履修している。卒論があるゼミは多いですが、卒論はやはり学生としてやるべきことであるとおもいますし、勉強していると高校時代より自分の学びたいことができるので、やろうと思えば卒論もいけるのでないかなと考えてます。
-
利用した入試形式大学2年なので決まってません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411456 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価悪い自由に取れる科目が少なく面白みに欠ける。また個性的な学生が多く、自身も興味関心がはっきりないとやりがいを全く感じられないところがある。メディアやマスコミに行きたい人は就活で役に立ちます。卒業後はひとによってであり、ほぼ就職は出来る。
-
講義・授業悪い授業のレベルは語学に関しては低めであり、他は教授のやる気によってまちまちである。上昇志向のある人は持ち腐れになるかも。みんななんとなく受けてるだけ。ゼミは選択できるのでそこで自身の関心あるゼミを見つけられると楽しいと思う。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは入るときにテストがあるので比較的身の丈にあったところに入れる。そのためモチベーションは高く持てると思う。また、社会学のゼミに所属することも可能なので選択肢は広い。ゼミの仲良さは同期の性格次第。卒論は選択できるのでゆるくもきつくもできる。
-
就職・進学悪いキャリアセンターの担当員は当たり外れ大きい。早めに通ってお気に入りの人を見つけておくのが良い。また就活イベントは結構開催してくれるが、参加は任意なので生徒のやる気次第なところはある。文学部は別段就活に有利なわけではないが、大学の名はしれているのでそこは有利かも。進学する人は見たことないです。
-
アクセス・立地悪い周りに遊ぶところは何もない。大自然の中にでかい校舎が立っている。狸出ます。遊ぶところは立川など中央線沿いなど。とにかく空きコマに行くところがないです
-
施設・設備悪いキャンパスは広いだけで大したことない。最近カフェを作ったりと頑張って華やかにしようと努力しているのでどこまでそれが反映されるかと言ったところ。サークル棟はまさに廃墟。怖いです。図書館は学問専門書しかないから普段使いません。
-
友人・恋愛悪いサークルはとりあえず入るのが良い。内輪ノリが強いため。文学部は課題がきついわけではないので、アルバイトとか外での活動に力入れる時間が多いのは良い。友人恋人はやはりサークルかバイトが多い。
-
学生生活悪いサークルはドロドロした人間関係に嫌気がさしてやめたため楽しんでいるひとに賛同できなかった。サークルにもよるが基本どこにでもいる大学生のノリといった感じ。文化祭も内輪ノリが強いため、外部から楽しみに来ても無駄。アルバイトは自由だしなんでもできる。私はバイトやってたことで充実した生活になった派です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は必修がとにかく多い。落とすと後でしわ寄せになる。語学やメディアについて。正直記憶に残らないような授業で私は役に立つと思えなかった。3年になると自由に組めるし、ほぼ二年間のうちに取り終えてれば学校行くの週2日くらいで足りる。四年はほぼゼミしかない。卒論はキツイです。
-
利用した入試形式旅行会社の総合職、メディアプロモーション
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413770 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部東洋史学専攻の評価-
総合評価良い学食は4階建てでとても充実しており、最近新たにスターバックスができた。勉強面では分野ごとに細かいことをするため、本当にその学問がしたい人には向いていると思う。
-
講義・授業良い先生は変わっている人も多いが、専門的なことを学ぶことができる。文学部は出席が多く、休むと単位に影響する。
-
研究室・ゼミ良い研究室については多くの学問書があり、大体の本が見つかる。ゼミはまだ入っていないが、充実しているみたいである。
-
就職・進学良い多くの人が一般企業に就職しており、就職率は96%と言われている。また、公務員になる人も多い。そういう講座も設けられている。
-
アクセス・立地悪い最寄駅からは直結だが、モノレールのため運賃が高い。また、八王子であるため周りに何もない。都会に憧れている人には向いていないが、とても広い。
-
施設・設備良い冷暖房完備で、最近またトイレが綺麗になった。建物自体はおしゃれではないが、設備としては充実している。
-
友人・恋愛普通サークル内で付き合っている人はまあまあいるが、同じ専攻内ではいない。サークルの数は多いため、出会いはあると思う。
-
学生生活良い少人数クラスのため、クラスのメンバーと仲が良く授業も楽しい。また、サークルの仲間とも仲良く、充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は、大まかな東洋のこと、また日本史、西洋史、ほかに語学を行う。2年時、3年時はさらに細かい東洋のことをやっていくようになり、専門的なことを学ぶ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410598 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通1.2年生の演習の授業では専攻したい時代や内容の先生を選ぶことができないのが残念な点。日本史学専攻でも他の学科や学部の授業もたくさん履修できるのようになってるのはよい。
-
講義・授業悪いただ漢文などの史料を読むだけなどの授業が多いので正直面白さがない。あまり話がうまい教授が日本史学専攻には少ないと思うと
-
研究室・ゼミ悪いゼミといっても20人ぐらい生徒数がいるのであまりゼミ感がないのであまり個人で面倒をみてもらうことができない
-
就職・進学悪いまだあまり就職のことに関して自分が考えたことがないのでよくわからない。私はとらないが学芸員の資格を取る人にはよくサポートしているとおもう
-
アクセス・立地悪いモノレールの駅からすぐなのはよいが、モノレールは定期代がかさんでしまう。明星大学と帝京大学も近くにあるためモノレールがこむ
-
施設・設備普通最近工事が行われて、トイレが綺麗になった。パウダールームなどもあって綺麗。また、最近スタバがオープンした
-
友人・恋愛普通1.2年生ではクラスでの授業がおおいため、クラスメートと仲良くなることができる。私はチアリーディング部に所属しているので体育会系の部活の人とは知り合う機会がおおい
-
学生生活普通部活動は週に5日以上活動しているので充実してはいるが大変すぎる。部活動のため、アルバイトはほとんどできていない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本史学とはどのようなことかを学べる2年次は各時代好きなものを学ぶことができる3年次では好きな分野をまなべる。
-
利用した入試形式普通の企業に就職する
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412275 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価良い自然に囲まれたキャンパスで勉学に集中できる環境が整っていると思います。私の専攻の授業のほとんどが30名以下の少人数制でとても分かりやすいです。9つの食堂がありとても美味しいです。
-
講義・授業良い文学部は出席を中心にテストやレポートを使って評価されます。学部を越えたFLPというゼミも充実しており自分の学びたい分野が見つけられ勉強できる環境です。
-
研究室・ゼミ普通他の学部では1年次からゼミが始まるところもありますが、私の専攻は3年次から始まります。FLPだと2年から参加できます。
-
就職・進学良い1年の時から就職に関しての授業があったり、実際に就職かを終えた四年の先輩から話を聞くこともできます。
-
アクセス・立地悪い中央大学・明星大学という最寄駅とキャンパスはつながっておりとても近いですが、都心からのアクセスは悪いと思います。
-
施設・設備良い数多くの本がある図書館から始まり、研究に関してはしやすい環境だと思います。映画を観れたり、トレーニングが出来るトレーニングルームもあります。
-
友人・恋愛良いクラスの人と仲良くなれるだけでなく、サークルや部活を通して他学部、他学年の生徒と関わることができます。
-
学生生活良い11月はじめに四日間文化祭があり各サークルが参加します。アルバイトをしてある学生も多く、勉学以外の面も充実しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年は主に中国に関する歴史、日中関係など様々な事を学び、3、4年はそれをさらに深めていきます。語学はずっと勉強します。卒業論文はありません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:414301 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良いこの学科を選ぶ人は、マスコミ関係の仕事に就きたい人や図書館の勉強をしたい人が多く、教授もそれらの知識を存分に持っている人なので将来についての相談を友人や教授に安心して話せる点がいいと思う。
-
講義・授業良い講義は、基礎演習というクラス単位の授業があり、ディベートや論文の書き方など、大学生に必要な知識を1から教えてくれる。それがほかの授業にも使えるため、この授業は役に立つと思う。
-
研究室・ゼミ良いゼミは3年生から入ることが出来るが、1、2年生の間でもゼミ見学が出来て、色々なゼミを見比べて決定する時間が存分に取れる。どのゼミも将来就きたい仕事に近い講義が受けられるため、人気が高い。
-
就職・進学普通文学部という点で既に不利なイメージがあるが、メディア系には強い学科である。大手新聞社に入社した人も多いため、そっちの方面に興味がある人にとっては就職しやすいと思う。
-
アクセス・立地悪い都心からだいぶ離れているので、自然に囲まれているというメリットはあるもののとにかく遠い。混雑したモノレールに乗って通学しなければいけないのも不満な点の一つである。
-
施設・設備良い文学部の棟は建物自体は古いが、今年になってトイレが改修されたりと便利になりつつある。古くても不便な点は一切ない。
-
友人・恋愛良い他学部と違って1年からクラス単位の授業があるため、友人関係や恋人が作りやすい学科だと思う。しかし、クラスでまとまりすぎて他の学科の人と交流がないというデメリットもある。
-
学生生活普通サークルは充実しているものとしていないものの差が激しい。私の所属しているサークルはあまり活動がないが、毎日のように練習に励んでいるようなサークルも多くある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会情報学専攻は二つのコースに分かれていて、主にSNSやメディアについて学ぶコースと、主に図書館について学ぶコースがあり、入学と同時にどちらのコースに進むか選ぶことになる。しかし、どちらのコースに行っても、他のコースの勉強もしたければ他コースの授業も並行して取ることが出来る。
-
利用した入試形式未定
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412940 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 1| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部心理学専攻の評価-
総合評価悪いもともと犯罪心理学に興味があり、この専攻を選んだが、1年生では統計と概論以外一般教養の講義を8割型受けねばならず、2年生になっては実験や英語の論文を読むなど専門的なことをやるものの、半分は一般教養の全く関係のない講義を受けなくてはなりませんでした。3年になり、やっと専門のゼミに入ったと思ったら犯罪心理学のことはほぼやらず、少年院に見学は行きましたが、あとは犯罪白書を見ながら講義を受けるだけでした。犯罪心理学を学びたいと思ってる人がいるならおすすめしません。卒論もきついのでこの学科びゃないほうがよかったと今は少し後悔してます。ただ、サークル面や施設は充実してるので、大学は割り切って楽しんだらいいと思います。
-
講義・授業悪い一般教養の講義をとらなくてはいけないが、内容が教授によってコアすぎる。文学部に関係ないような、科学や地理的な講義が多く、ただ単位を取るために講義に出るだけで、なにも身にならない。ほとんどみんなスマホいじってます。
-
研究室・ゼミ悪い学びたいことを学べないです。また、就活するにあたって教授が就活を経験してないこともあり、就活していることを軽んじられる。もっとゼミにだろとか卒論進めろとか。
-
就職・進学悪い就職実績はキャリアセンターはあるが、役に立ったという意見はきかない。結局行かずに終わった。就活前に大学で合説のようなものがあるが、大手ばかりであまり意味のあるものではなかった。
-
アクセス・立地悪いモノレールがまず高い。遅いし距離が短いのに高額。設備費のためだろう。定期券を作ったところで休日には全く役立たないため辛い。都心へ移行するのがいいと思う。
-
施設・設備良い映画を観れる施設や、ただで音楽スタジオを借りることができる。また、最近は文学部のトイレが改装され、使いやすくなった。ルミネに匹敵するようなトイレだとかと思う
-
友人・恋愛良い専攻の友人は落ち着いた人が多く、親しみやすい。大学全体みても落ち着いていて、オーランサークルの猿たちは山に帰ったのかと思うほど最近は静かである。サークルの友人も楽しい。
-
学生生活良いサークルがとにかく楽しい。学園祭もサークルごとに出店できるため、絆も深められる。スポーツ大会もあるのでどんな子でも好きなことに専念できる環境だと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は本格的な統計があって、ただただ辛い。数学やってきたけど辛かった。あとは心理学外来でわかりやすい心理学が学べます。
-
利用した入試形式IT会社のSEになります。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407674 -
-
-
-
卒業生 / 2012年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]※この口コミは改編前の理工学部情報工学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。先進理工学部情報工学科の評価-
総合評価良いプログラミングを学びたい人にとっては、とても充実したプログラムで4年間受講できる。授業を真面目に受けていれば、他の大学生と比べて相当な実力をつけることができる。
-
講義・授業良い講師も優しく、熱心な人が多い。単位についても比較的とりやすい方だと思う。講義中の雰囲気は、やる気がない生徒が多くあまり良くない。
-
研究室・ゼミ良い研究室の設備環境はとても充実していて、専門的な知識や経験を積むことが可能。卒論もほとんどの学生が無事単位を獲得できている。
-
就職・進学良い就職活動のサポートも手厚く、プログラミングスキルを求める企業も多いことから周りの友人も思ったところに就職できた人が多い。
-
アクセス・立地良い都内であり、駅近であり、遊べるスポットも多く、とても良い。最寄駅は、後楽園に水道橋、春日と3つある。遊ぶならラクーアや東京ドームシティ、飲むなら水道橋駅周辺が多い。
-
施設・設備良いキャンパスについては、情報工学科の建物は最近できたのでとても綺麗。研究設備も文句なし。図書館も蔵書が多く、自習する場所としても良い。
-
友人・恋愛良いサークルもたくさんあるので、友人も多くできる。恋愛に関しても、サークル内がほとんど。友人、恋人を作りたいなら、いくつかサークルに入ることをおすすめする。
-
学生生活良い大学内のサークルもあれば、都内なので学外のインカレサークルに入るのもあり。アルバイトもキャンパス近くの東京ドームのバイトなど人気。良くない点は、文化祭は規模も小さくあまり盛り上がらないこと。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修科目がとても多い。自身の場合は土曜日も通学する必要があった。2年次は土日含めて週に3日程度休めるぐらいの講義数。3、4年になると科目は減り、週に4日休めるぐらい。
-
就職先・進学先大手通信事業会社の技術職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:407805 -
- 学部絞込
中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、中央大学の口コミを表示しています。
「中央大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 中央大学 >> 口コミ






















