みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 中央大学 >> 口コミ

私立東京都/中央大学・明星大学駅
中央大学 口コミ
3.96
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い勉強するための環境は整っているが学校へのアクセスが悪い。
授業の種類は幅があるが質としては先生よってことなり単位をとることにこだわれば簡単な授業を受ければいいため為にはならない。 -
講義・授業悪い初めてか、習う人にとっては基本から学べる雰囲気ではない。授業の中身も先生が好きな分野しか行わないため身にならない
-
研究室・ゼミ悪い就職活動に強いゼミなどがあるが倍率が高い。独特な内容を扱うゼミもあるが基本身にならないゼミが多いと思われる。
-
就職・進学悪い出身大学としては就職活動ではあまり苦労はしないが、大学のキャリアセンターは生徒をサポートしようとする思いが薄い気がした。
-
アクセス・立地悪い基本モノレールしか交通手段がなく、その料金も高い。場所に関しても都心から離れ周辺も大学が点々としているためモノレールはいつも混雑していた。
-
施設・設備悪いキャンパスに関しては広く、1人で勉強とるには部屋などは充分にあったと思われる。だが1部資格がなければ使用できない場所などがある
-
友人・恋愛良い大学自体の規模が大きいため人数も多い。そのため友人を作ろうと思えば作りやすいとは思うが授業などではなかなか会えない
-
学生生活良いサークルの数はかなり多いし、アクティビティや文化系などかなり幅広く大学生としてはかなり楽しめるサークルが多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に基礎だがゼミも入ることができる。
2年からはゼミに入らなくてもいいが専門的な授業が増えていく -
就職先・進学先大手損害保険会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427202 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の理工学部物理学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。基幹理工学部物理学科の評価-
総合評価普通キャンパスのアクセスは良いが、物理学科として使う実験設備や機械は古く、使いづらいものや機能がいまいちのものも多い。授業は理論物理が中心であり、研究者などになりたい人には深く物理を突き詰めることができるかもしれない。しかし、民間企業で利用できるような知識が得られるとは思えない。卒業後はIT 関連に分野に就職する人が多い。
-
講義・授業普通教師は生徒にあまり興味がないように感じ、たんたんと授業を進めるイメージだった。演習のある授業もあり、理解を深めるのに役立った。単位は比較的どの授業も取得しやすいように感じた。履修は必修科目が多く、文系ほど自由には選べない。ほぼみんな同じ授業を取っていた。
-
研究室・ゼミ悪い四年の四月から研究室に配属される。前期は週一回集まり、勉強会があるのみ。後期から、教授と話しながら自分の研究テーマをきめ、個別に進めていく。他の研究室生との関わりはあまりない。三月に研究室内で卒業研究を発表し、終了となる。
-
就職・進学良い名のある大企業に就職するわけではないが、IT関連の会社に就職する人が多い。また教員免許をとり、先生になる人も一定数いる。大学院進学率は50%くらいだと思う。
-
アクセス・立地良い最寄駅は後楽園駅であり、新宿、池袋、東京へのアクセスは良い。周辺は東京ドームシティもあり買い物もできる、水道橋駅までいけば居酒屋もある。
-
施設・設備良いキャンパス自体はきれいで、教室も清潔である。しかし物理学科の研究室は古い建物で電波が入りにくい。研究設備も古いものが多い。図書館は自習するには適している。
-
友人・恋愛普通物理学科の友人とはよく飲みにいったりしていた。女子が少ないため、学内での恋愛はあまりない。サークルにはいると他学科との友人も増えるため、良いと思う。
-
学生生活普通サークル活動はあるが、理工学部だけのキャンパスのため、人数も少なく、学祭もあまり盛り上がらない。イベントも文系キャンパスが多く、あまり楽しめるものがない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は必修科目がおおい、基礎的な数学、力学、統計など
2年、3年になるにつれて、量子力学や電磁気学などがふえてくる
4年になると専門的な授業が増え、相対性理論や宇宙物理学などの授業が受けられる。 -
就職先・進学先自動車業界の技術職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429565 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い授業を比較的自由に選べるから、自分が学びたい授業を選択できる。公務員、民間企業の就職率もいいと思う。法曹志望の人には、充実したサポートがあるとおもう。
-
講義・授業良い自分で自由に授業が選べるから、興味のある授業をとることができる。単位もきちんと授業に出て課題を出していれば落とすことはあまりない。
-
研究室・ゼミ良い一年生から導入演習かあり、基本的な知識と専門的な知識をあることが出来る。三年生から専門演習が履修でき、自分が学びたいことをしっかり学ぶことが出来る。
-
就職・進学良い法曹志望の人は司法試験に向けてのサポートがある。民間企業、公務員の就職率も良いと思う。大企業へ就職する人も多い。
-
アクセス・立地悪い最寄りがモノレールで都心からも離れているためアクセスは悪い。大学の周りには何も無い。勉強には集中できる環境。
-
施設・設備普通キャンパスは広い。図書館もとても広く、自習のための机も多くある。学食も四階建てでとても広い。広すぎて教室まで結構歩く。
-
友人・恋愛良いサークルがインカレではなく学内で完結しているものが多いから、学内での友人恋愛関係は充実していると思う。
-
学生生活普通サークルは豊富にあるから自分の雰囲気にあったものを選べると思う。学園祭は各サークルが屋台をひらくお祭りのようなもので、特別目玉はない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次から法律について学べる。基本的なものから専門的なものまで学年ごとに段階的にあがっていく。卒業論文はないゼミの方が多い印象。
-
就職先・進学先金融業界の総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430694 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価普通全体としては、大学の看板学部ということで各地方から来ている人がいる点で面白いと思います。法曹界を目指す人、公務員を目指す人、それ以外の人という風に大まかに分けられると思うのであるが、法曹界を目指す人にとってはわりと整った環境であるのではないかと思う。他の大学の環境をあまり知らないので何とも言えない。授業に関しては3,4年次から各々学びたい法律を履修できるようになっている。1,2年次は英語と第2外国語に割く時間が多い。
-
講義・授業普通まずはほとんどの法律の授業では出欠確認がないため、テスト前以外は授業に来ない人が多いと思う。これは法曹界を目指す人は既に理解しており司法試験の勉強に時間を割いているから。企業を目指す人は、あまり法律に興味がないため楽単を選びテスト前に一気に覚えている。
教授に関しては、普段の授業をしっかり聞いている人ができるような試験を作る人や、ひたすら過去問から出す人などいる。
課題は語学の授業やゼミ以外ほとんどない。
講義中の雰囲気に関して、法律系の授業は全体的に集中して聞いていると思うが、一般教養の授業は課題をやったり携帯を見たり色々な人がいる。大体の授業は後ろの方に座っている人は携帯を見ていると思う。
単位の認定は個人的に不満はない。履修の組み方については一年次は全休を取れたらラッキーな感じだった。というのは語学の授業によって左右されるから。二年次からはほとんどの人は週に一日全休を取れていると思う。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは一年次に導入演習、二年次に基礎演習、三四年時に専門演習という形である。導入演習と専門演習はほとんどの人が入るのだが、二年時の基礎演習は卒業単位数に影響がないため取らない人が多い。
導入演習の選考方法はくじによって行われる。専門演習はそれぞれのゼミによって異なりレポート、面接、筆記試験などがある。基礎演習は知らない。専門演習は三次選考まである。
当然ゼミ生同士のつながりはよい。一年次は合宿に行っているゼミはあまりない。三四年次はほとんどのゼミが合宿に行っている。
卒論は無いゼミもある。 -
就職・進学良いやはり看板学部ということもあって就職には比較的前向きな見方をされていると思う。キャリアセンターという施設がある。
-
アクセス・立地悪い中央大学明星大学という多摩モノレールの最寄り駅はあるが、教室につくまで10分かかることがある。また、モノレールの車両、駅が大きくなく、本数が多くなので通学にはストレスになる。
学校の周りには本当に何もない。あったとしてもラーメン二郎やにんにくやくらい。
飲み会は立川が多い。あとは多摩センターか高幡不動。
高幡不動、新宿に行く際は多摩動物園駅から京王線を使っていくと安い。モノレールが高い。
実家から通う人は2時間かけてくる人は普通にたくさんいる。だから、授業に出るのも途中からめんどくさくなる。 -
施設・設備悪いキャンパスに関して、300人以上は入る大教室は満席で座ると狭いため大変。機械で出欠を取るものがない。
語学で使う館は7階建てでエレベーターが二つしかないので夏なんかは大変。八王子の暑さの中階段を使ったらすぐに汗をかく。
図書館に関しては満足している。試験前の図書館は普段想像できないくらい人がいる。
あとは学食が四階建て存在するため新歓時期以外は普通に座れる。 -
友人・恋愛普通友人関係についてはそれぞれのサークルで異なるお思う。だから明言は避ける。
しかし法曹界を目指す人同士のカップルが割と多い。 -
学生生活普通これも他の大学の事情を知らないので明言は避けたいと思う。
白門祭は正直学外者が来ても面白くないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は法学入門という授業があるのだが、正直意味がないと思っている。
先ほども書いたが1,2年時は語学の単位修得に多くの時間を割いている。
2年に進学する時に法曹、公共法務、企業の三つでコース選択をするが、取る授業の差が出るのは3年から。
12年は授業に出ないで単位を取っている人が多い。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426699 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]総合政策学部政策科学科の評価-
総合評価良い将来の夢が決まっていない人にとっては役立つ。がしかし、専門的に学びたいならどこかこれ以外の学科に入るべき。学費がとても高い。それ相応の授業だとは思います
-
講義・授業普通将来の夢が決まっていない人にとって、浅く広く様々なことを学部ことができ、留学制度なども充実しています
-
研究室・ゼミ良いゼミは正直辛いですが、その分やらがいもたくさん感じられます。他学部の人と協力することで、輪も広がります
-
就職・進学良いまだ自分自身が就活の身ではないためはっきりしたことは分かりませんが、サポートは充実していると思います
-
アクセス・立地良いとにかく遠いです。遠すぎます。モノレールはとても混んでいるし毎朝起き火曜のも本当に大変だけど、それでも頑張りますので
-
施設・設備良い設備は充実してます。充実しすぎているくらいです。パソコンやなども借りられるし、学部だけなよ図書館もあります
-
友人・恋愛良い恋愛関係は充実してますが、所詮大学生の恋愛なので、すぐ終わります。あまり出会いがある場とはおもえません
-
学生生活良いいべんは充実してます。
よくわからないフェスなども行われているし、はくもんさいについては賑わっていると思います
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容浅く広く様々なことを学べる学科です。常に英語はあり、それに加えて第二外国語、また法や経済学なども学べる
-
就職先・進学先決まってないですが、英語にか変わる仕事がしたい
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429142 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価良い1年時から始まるゼミや研究室など、司法試験の対策にも対応できる。法曹を目指している人にとっては素晴らしい環境。1年時から法律について学べる上、司法試験を目指す学生が多いので、お互いに切磋琢磨しモチベーションを維持できる
-
講義・授業良い一年時から始まるゼミなどがあり、一般教養ではなく法律科目に十分なウエイトを置くことが出来るカリキュラムになっている。また一年間での取得単位に上限があり、1年次に大量の単位を取得して、2年.3年.4年次で楽をしようという醜悪な企ては出来ない点は素晴らしい
-
研究室・ゼミ良い主に司法試験を目指す人たちのために、いくつもの研究室があり、選抜試験などを経て自分に合ったものを選べる。研究室では独自にゼミや講義を開いており、各研究室員には自習室が割り振られているので、勉強する環境としては抜群である。ゼミに関しても、民法や刑法、知財法などの各分野に分かれて専門的で高度な事を学べる
-
就職・進学良い司法試験に関して言えば、大学においては複数の呼び試験合格者も輩出しており、大学院では高い司法試験合格の実績を持つ。
-
アクセス・立地悪いアクセスは最悪である。MARCHの中でも唯一都心から外れた地域にあり、周辺は山であり、毎日の通学がまるで登山のようである。また中央大学に直結している多摩モノレールはとにかく運賃が高く、定期代は想像を絶するほど高額となる。片道2時間かけて通う学生などは珍しいものではなく、多くの学生がアクセスの悪さに苦悶している
-
施設・設備良い秀でているものといえば、食堂である。食堂は1?4?階に入っており、各フロアで展開しているメニューが全く違うので、食事に飽きることは当面ないことだろう。キャンパスの全体構造としては、なにせ山の上にある大学なので、必然的に階段が多い。かなりのエクササイズになり、健康にいいことは間違いない。教室等は至って平凡
-
友人・恋愛悪い友達を1人も作りたくないという人も友達をたくさん作りたいという人も、共に併存できる。(そもそも学内の友人関係や恋愛関係なるものは、大学の環境云々以前に、その人自身のポテンシャルに関わる問題であるから、それについてここで評価すること自体がおかしい。)「司法試験を目指す徒にとって恋愛は平安を乱す弊害でしかない」という考えの人も、堂々と生存できる大学
-
学生生活普通サークルや部活動に所属していないので、分かりません。ただ所属している友人を見る限りは、楽しそうにしてます
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、さっそく民法などの法律科目を勉強する。春学期ではゼミが必修となっており、いくつものゼミから選ぶことができる。語学については英語と外国語1つが必修となる。英語については4月頭に行われるTOEICのスコアでクラス分けなるものが行われる。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415066 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]法学部政治学科の評価-
総合評価良い私は自治体の職員になりたいと思い、この中央大学法学部政治学科に入ったが、公共政策や地方自治が専門の先生方のゼミで学ぶことができ、学びたいことが学べてとても充実していると思う。土曜日の授業ではあるが元々都内の自治体で部長クラスの職員だった方か先生をやっている科目があり、理論ではなく現場の実態を知れるのもとても良いと感じる。ただ、行政法などの科目が履修の制度上の関係で3年からしかとれないなど履修の制度が面倒ではあると感じる。
-
講義・授業良い落単にこだわらなければ、とても勉強になる授業はある。ただ、語学の授業は課題や小テストが多い授業もあり、私としては負担に感じることもある。先生方の中には色々と指導してくださる方もいる。私は良い先生に出会えたと感じている。前には休日に先生がまち歩きに連れて行ってくれるなどもあった。履修の組み方は複雑で入学したての頃は先輩方に聞いてどうにか理解したという感じであった。
-
研究室・ゼミ良い私は現在大学2年であるが、1年次に導入演習というゼミがあり、私自身はこの導入演習で公共政策分野の先生のゼミでまちづくりに関するフィールドワークや原発政策をめぐるディベートを行った。2年次には基礎演習という名のゼミがあり、私は河川についてをテーマとするゼミで治水などの河川行政に関する事を調査している。また、法学部には夏休みにインターンシップに行くというプログラムのある「行政インターンシップゼミ」というゼミがあり、そちらでは自治体が抱える課題についての討論やそれぞれの学生の行政をテーマとした調査の発表などを行っている。また、私は地方財政をテーマとした学部横断型のゼミにも所属しており、他学部の学生と地方自治体にヒアリングに行き、その自治体に対して政策提言をまとめようと現在調査を進めている。また、来年度からは専門演習というゼミがあるので、地方自治をテーマとするゼミに入るつもりである。
-
就職・進学良いゼミのOB・OGとの交流会などもあり、色々と先輩方に教えて頂くことも多い。学科の先輩には都庁などに就職する人も毎年一定数いるようである。
-
アクセス・立地悪い自宅から2時間近くかかるため、もっと近ければ良かったと思う。毎日中央線で人混みに揉まれながら大学に行くので楽ではないです。また、大学周辺には動物園ぐらいしかないので決して良いとは言えないです。
-
施設・設備普通広いというのは良いことだか、しかし階段が狭く、法学部棟にはエレベーターが2機しかなくトイレの設備が少ないなど設備には改善の余地があると思う。ただ、図書館が大きいのでそれは嬉しいと思う。
-
友人・恋愛普通私はさっぱりですが、私の知り合いには恋人がいる方も多いようである。私は附属出身なのでその繋がりの知り合いもいるので、とりあえず歩いていれば誰かに会えるのでそれはとても私にとっては嬉しいことである。また、サークルやゼミを通して先輩、後輩との繋がりもできるため、私としては楽しい日々を過ごしている。ただ、最近先輩方が公務員試験やインターンシップでお忙しいようで、お話しできないのは残念に思う。
-
学生生活良い私は最近サークルからは足が遠退いているが、サークル以外にもボランティアなど他に色々とやれることはあるので学生生活は充実しているのではないかと思う。多くの学生がそれぞれ部活やサークル、研究室、ボランティアなどなど自分のやりたいことに打ち込んでいると感じている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容わたしが1年次に履修したのは「政治学」「ガバナンス論」「国際学」「平和学」「自治型社会の課題」などであり、2年次は「行政学」「政策学」「地方政府論」「国際政治学」「政治社会学」などを履修している。卒論があるゼミは多いですが、卒論はやはり学生としてやるべきことであるとおもいますし、勉強していると高校時代より自分の学びたいことができるので、やろうと思えば卒論もいけるのでないかなと考えてます。
-
利用した入試形式大学2年なので決まってません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:411456 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価悪い自由に取れる科目が少なく面白みに欠ける。また個性的な学生が多く、自身も興味関心がはっきりないとやりがいを全く感じられないところがある。メディアやマスコミに行きたい人は就活で役に立ちます。卒業後はひとによってであり、ほぼ就職は出来る。
-
講義・授業悪い授業のレベルは語学に関しては低めであり、他は教授のやる気によってまちまちである。上昇志向のある人は持ち腐れになるかも。みんななんとなく受けてるだけ。ゼミは選択できるのでそこで自身の関心あるゼミを見つけられると楽しいと思う。
-
研究室・ゼミ普通ゼミは入るときにテストがあるので比較的身の丈にあったところに入れる。そのためモチベーションは高く持てると思う。また、社会学のゼミに所属することも可能なので選択肢は広い。ゼミの仲良さは同期の性格次第。卒論は選択できるのでゆるくもきつくもできる。
-
就職・進学悪いキャリアセンターの担当員は当たり外れ大きい。早めに通ってお気に入りの人を見つけておくのが良い。また就活イベントは結構開催してくれるが、参加は任意なので生徒のやる気次第なところはある。文学部は別段就活に有利なわけではないが、大学の名はしれているのでそこは有利かも。進学する人は見たことないです。
-
アクセス・立地悪い周りに遊ぶところは何もない。大自然の中にでかい校舎が立っている。狸出ます。遊ぶところは立川など中央線沿いなど。とにかく空きコマに行くところがないです
-
施設・設備悪いキャンパスは広いだけで大したことない。最近カフェを作ったりと頑張って華やかにしようと努力しているのでどこまでそれが反映されるかと言ったところ。サークル棟はまさに廃墟。怖いです。図書館は学問専門書しかないから普段使いません。
-
友人・恋愛悪いサークルはとりあえず入るのが良い。内輪ノリが強いため。文学部は課題がきついわけではないので、アルバイトとか外での活動に力入れる時間が多いのは良い。友人恋人はやはりサークルかバイトが多い。
-
学生生活悪いサークルはドロドロした人間関係に嫌気がさしてやめたため楽しんでいるひとに賛同できなかった。サークルにもよるが基本どこにでもいる大学生のノリといった感じ。文化祭も内輪ノリが強いため、外部から楽しみに来ても無駄。アルバイトは自由だしなんでもできる。私はバイトやってたことで充実した生活になった派です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年は必修がとにかく多い。落とすと後でしわ寄せになる。語学やメディアについて。正直記憶に残らないような授業で私は役に立つと思えなかった。3年になると自由に組めるし、ほぼ二年間のうちに取り終えてれば学校行くの週2日くらいで足りる。四年はほぼゼミしかない。卒論はキツイです。
-
利用した入試形式旅行会社の総合職、メディアプロモーション
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413770 -
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部東洋史学専攻の評価-
総合評価良い学食は4階建てでとても充実しており、最近新たにスターバックスができた。勉強面では分野ごとに細かいことをするため、本当にその学問がしたい人には向いていると思う。
-
講義・授業良い先生は変わっている人も多いが、専門的なことを学ぶことができる。文学部は出席が多く、休むと単位に影響する。
-
研究室・ゼミ良い研究室については多くの学問書があり、大体の本が見つかる。ゼミはまだ入っていないが、充実しているみたいである。
-
就職・進学良い多くの人が一般企業に就職しており、就職率は96%と言われている。また、公務員になる人も多い。そういう講座も設けられている。
-
アクセス・立地悪い最寄駅からは直結だが、モノレールのため運賃が高い。また、八王子であるため周りに何もない。都会に憧れている人には向いていないが、とても広い。
-
施設・設備良い冷暖房完備で、最近またトイレが綺麗になった。建物自体はおしゃれではないが、設備としては充実している。
-
友人・恋愛普通サークル内で付き合っている人はまあまあいるが、同じ専攻内ではいない。サークルの数は多いため、出会いはあると思う。
-
学生生活良い少人数クラスのため、クラスのメンバーと仲が良く授業も楽しい。また、サークルの仲間とも仲良く、充実している。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は、大まかな東洋のこと、また日本史、西洋史、ほかに語学を行う。2年時、3年時はさらに細かい東洋のことをやっていくようになり、専門的なことを学ぶ。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:410598 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通1.2年生の演習の授業では専攻したい時代や内容の先生を選ぶことができないのが残念な点。日本史学専攻でも他の学科や学部の授業もたくさん履修できるのようになってるのはよい。
-
講義・授業悪いただ漢文などの史料を読むだけなどの授業が多いので正直面白さがない。あまり話がうまい教授が日本史学専攻には少ないと思うと
-
研究室・ゼミ悪いゼミといっても20人ぐらい生徒数がいるのであまりゼミ感がないのであまり個人で面倒をみてもらうことができない
-
就職・進学悪いまだあまり就職のことに関して自分が考えたことがないのでよくわからない。私はとらないが学芸員の資格を取る人にはよくサポートしているとおもう
-
アクセス・立地悪いモノレールの駅からすぐなのはよいが、モノレールは定期代がかさんでしまう。明星大学と帝京大学も近くにあるためモノレールがこむ
-
施設・設備普通最近工事が行われて、トイレが綺麗になった。パウダールームなどもあって綺麗。また、最近スタバがオープンした
-
友人・恋愛普通1.2年生ではクラスでの授業がおおいため、クラスメートと仲良くなることができる。私はチアリーディング部に所属しているので体育会系の部活の人とは知り合う機会がおおい
-
学生生活普通部活動は週に5日以上活動しているので充実してはいるが大変すぎる。部活動のため、アルバイトはほとんどできていない
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は日本史学とはどのようなことかを学べる2年次は各時代好きなものを学ぶことができる3年次では好きな分野をまなべる。
-
利用した入試形式普通の企業に就職する
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:412275 -
- 学部絞込
中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、中央大学の口コミを表示しています。
「中央大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 東京都の大学 >> 中央大学 >> 口コミ























