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私立東京都/中央大学・明星大学駅
中央大学 口コミ
3.97
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在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部フランス語文学文化専攻の評価-
総合評価良いフランス語を学びたい人にはおすすめです。ネイティブの先生がいて実績もあります。また他の学部の履修も登録することができ、学びの範囲が広がります。留学の制度も良く広範囲です
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講義・授業良いネイティブの先生は日本語も理解していてわかりやすく授業をしてくれます。また少数の講義では生徒一人一人の質問をしっかりと答えてくれます。
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研究室・ゼミ良い学科の研究室では先生がちゃんと対応してくれて学習に最適な場所です。また資料も豊富でレポートの提出などの助けになります
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就職・進学良い進学実績、就職実績、どちらも良好であり、在学中に先生が講義などでしっかり指導してくれます。
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アクセス・立地良いモノレールからすぐの場所にありアクセスしやすいです。また環境も自然豊かで最高です
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施設・設備良い教室はもちろんのことパソコンや国際センター、自分の将来につなげることができます。充実してます
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友人・恋愛良いクラス制度があり、一人一人が個性を発揮できていて楽しい学校生活を送ることができると思います
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学生生活良いサークルの数が豊富で自分に合ったサークルを選び、楽しむことができると思います。またどのサークルも健全で楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容おもにフランス語、仏文基礎、フランス文化、フランス文学史などフランスのことを学びます。フランス人を目指します
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:492316 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]※この口コミは改編前の理工学部人間総合理工学科に投稿された口コミです社会理工学部人間総合理工学科の評価-
総合評価良い1つの専門を持たない特殊な理系ですが、その分、他の理系にはない面白い授業があったり、面白い知識や能力が身につきます。1,2年生は8つの専門分野を横断的に学び、3年生ではそれらを活かして分野横断的な問題解決を図る授業もあります。 就職率も高く、大手に就職する人も多数います。また大学院への進学も多いです。 立地は東京ドームのすぐ側にあるので、交通の便が非常にいいです。遊んで帰る場所も多くあります。
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講義・授業良い様々な分野のトップの教授の授業を受けることができます。内容も濃く、非常に身になるものが多いです。また教授との距離も近く、質問しやすい環境にもなっています。個人的には統計学の授業が面白く、データを分析する楽しさを学ぶことができました。
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研究室・ゼミ良い研究室は教授ごとに特色が違いますが、どの研究室も先生や院生のサポートがしっかりしていて、自分の研究に打ち込むことができます。
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就職・進学良い就職・進学実績は中央大学の中でもトップです。学生各々が自分のやりたい仕事を見つけ、就職ができています。MARCHでは届かないような大手企業に就職している先輩もいるようです。先生方のサポートも手厚く、こまめに情報を提供してくれます。 また3?4割の学生が大学院進学をしています。中大の大学院はもちろん、北大や東大の大学院にも進学しています。
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アクセス・立地良い最寄り駅は後楽園駅、春日駅、水道橋駅とあり、丸ノ内線、南北線など計5路線が利用できます。駅からも徒歩5?10分と近い場所に位置しています。 周辺には東京ドームやラクーアなどの遊ぶ施設もありますが、食事できるお店はやや少ない印象です。
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施設・設備良い学科施設は建て直された2号館をメインにしているので、とてもキレイです。特にトイレは明るく清潔な印象です。学科専用のPC室もあり、課題や授業で多く使われます。また2号館は9階建てで、9階からは都心を一望でき、スカイツリーも見ることができます。
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友人・恋愛普通理工学部しかないキャンパスなので、文系との接点はほとんどありません。その代わり理系の他の学科との接点は意外と多く、密度の濃い関係が築けると思います。
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学生生活悪い理工学部しかないので、サークルの選択肢が少ないと思います。他大のサークルに入っている人も多いです。また文化祭は多摩キャンパスは賑わいますが、後楽園キャンパスはいまいちです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は8つの分野を横断的に学び、幅広い専門性を身につけることができます。3年になるとより専門的な学習ができます。また分野を横断的しながら1つの問題を解決する授業もあります。4年になると、研究室に配属され1つの専門的な研究を行っています。
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就職先・進学先決まっていない
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491116 -
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在校生 / 2017年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]商学部の評価-
総合評価良い授業内容はとても充実している。世の中の仕組みや会社の仕組みなど知って役に立つ授業ばかりである。しかし、就職活動のことを考えると、会計学科や金融学科といった専門性のある学科にしておけばよかったと思うから。
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講義・授業良いとても役に立つ授業ばかりで、わかりやすい授業が多いが、出席するだけで単位をもらえる授業がけっこうあって、将来のことを考えるとそういう授業はどうなのかと疑問に思う。
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研究室・ゼミ普通ゼミの内容は充実しているが、二年生以降のゼミに入るために面接をしなくてはならなくて、その選考のときに先輩のつてを使って入る人が多いところが不満
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就職・進学良いまだ就活が始まっていないから詳しくはわからないが、先輩の話を聞くとけっこう大手の企業に就職している人が多いきがする。
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アクセス・立地悪い学校のまわりに自然しかなくて、山奥にあるため、遊ぶ時などけっこう不便。ただ、電車が混まないのはいい。
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施設・設備良い図書館がとても大きくて、本も充実しているし、自習もしやすい環境でいい。語学の教室のエレベーターが2個しかなくて、いつも授業前に混むのが不満。
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友人・恋愛良い語学の授業やゼミ、体育などで友達が多くできて、大教室での授業でもそこでできた友達を中心に輪が広がっていろんな人と仲良くなれる
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学生生活良いバスケのサークルに入っているが、上下関係はゆるくてみんな仲いいのに、練習はしっかりやっていて、大学内でも一番強いからとても誇れるサークル
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は経営学やリベラルアーツなど幅広く基礎を勉強する感じ。2年次以降はそれぞれの学科の専門的なことを勉強していく。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428655 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い英語文学を原本と和訳を交互に使用し学ぶ学科。1、2年時に英語学・イギリス文学・アメリカ文学を一通り学び3、4年時にその中で最も興味のある分野について勉強する。ある程度自由に授業を選択できるので、英語文学以外のフランス文学や国文学の授業も選択できる点はいいところだと思う。ただ授業は日本語で行うため、英語スキルが身につくことはない。
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講義・授業普通他学部に比べると単位は取りやすいと思う。ただ必修科目は小教室がほとんどなので授業に参加することが必須。イメージとしては高校の英語の授業の延長。
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研究室・ゼミ悪いゼミの先生にもよると思うが、私の選択したゼミは授業に参加していなくても論文を提出すれば単位はもらえた。夏にゼミ合宿があったがあまり参加する必要性はなかった。ゼミの友達と仲良くなればゼミは楽しい。
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就職・進学悪い全体人数が多いので個人へのサポートはあまりなかったように思う。やはり自らインターンや説明会に足を運ぶ必要がある。就活中に学歴フィルターは感じたことはなかったのでその点はよかった。
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アクセス・立地悪い東京の僻地にあるのでかなり遠い。大学へ行く手段はモノレールのみだが、朝のモノレールはかなり混雑する。学校の周辺はコンビニが一つあるくらいで多摩センターや高幡不動の駅まで行かないと飲食店もほとんどない。自然が豊かなところと構内が広いところはいい点。
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施設・設備普通学校の周辺に何もないので、構内でちょっとした買い物や食事は済ませることができる。特に学食は有名で、和洋中そろっている。昼時はかなり混むがバラエティに富んでいるのであまりマイナス点ではない。
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友人・恋愛悪いバイト充だったので必要最低限の友達しかいなかった。サークルに入っている子たちは友達や彼氏がいて楽しそうに見える。
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学生生活悪いサークルの数も多いのであまり把握しきれていない。部活も何度かコンクールや大会で活躍したというニュースも見た。駅伝も参加しているのである程度は盛り上がった、
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語学・イギリス文学・アメリカ文学について研究する。まずは単語や文法などの英語スキルを磨く授業を受け、それぞれが興味を持つ分野を学ぶようになる。
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就職先・進学先大手証券会社の総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:428696 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学専攻の評価-
総合評価良い学校生活は、それなりに楽しいものであった。授業もわかりやすいものが多く、専攻以外の教養科目や、他の専攻の授業も選択できて、専攻以外の分野も幅広く学ぶことができたのが良かった。私は経験しなかったが、留学や資格取得の支援に力を入れているので、将来の職業選択の幅が広いと思う。
専攻の分野について、幅広く知識を得て、その中から自分の研究したいことを見つけていく方式がよい人に向いている。ただ、学科ではないが私の所属した哲学専攻は、単位をしっかりとらないと、留年したり退学したりする人も多いと聞く。
授業以外でも、サークル活動が盛んだと思う。
卒業後の進路では、公務員や民間企業への就職が多いが、どの専攻でも教員免許や司書などの資格取得ができるので、その方面に就職する人も多い。 -
講義・授業良い授業は分かりやすいものが多い。語学の授業は学生が積極的に参加し、丁寧に進めて、雰囲気も終始和やかであった。それ以外の授業でも、集中して聞いていれば、よく理解できるものである。
教授は、テストに関して少々厳しい教授もいるが、接しやすい、質問をしやすい雰囲気の教授が多い。専攻にもよるが、各専攻の事務室で、教授とリラックスして話すこともできる。哲学専攻では学生もコーヒーをよく飲んでいる。
D評価まで単位の対象となる。他の大学より多少甘いらしい。単位は1、2年生のうちに制限いっぱいまで取っておくと後で楽だと思う。
履修の組み方はそれほど難しくない。一人でも十分できるが、不安であれば、サークルの先輩などに相談するという手段もある。 -
研究室・ゼミ良いゼミは学科全体で統一されているのではなく、専攻ごとにまちまちであるので、哲学専攻に関していうと、ゼミは卒論を書くための活動しかしない。三年生の梅雨頃に、卒論で書きたいテーマをざっくりでいいので提出しなければならないので、それまでにある程度そのテーマを決めておく必要がある。その内容によって、所属ゼミが決まる。その後、不定期にどこまでテーマを絞れているかを報告する会があり、四年生で本格的に書き始める。卒論は四年生の12月中旬の提出で、今年は1月下旬に口述試験があったが、きつい面接ではないので、あまり気負う必要はないと思う。
仲間で切磋琢磨していくよりは、どちらかといえば個人の実力が問われる場である。本格的に議論を戦わせて、というものではない。個人でじっくり研究したい人は充実できると思う。 -
就職・進学良い就職実績は、名前自体が知られている大学なのでいい方だと思う。一年生の時から、自分について分析し、三年生から就活についての説明会があるが、就職サイトに無理に登録されるのはよくなかった。
大学内に「キャリアセンター」があり、OB・OG訪問の情報検索や、インターンへの応募、面接の練習に対応し、公務員のパンフレットが置いてあったりと、就職支援に力を入れているようである。
私は公務員を志望したが、キャリアセンターにある資料は役に立った。しかし、諸事情があって卒業と同時に就職はしないので、自分の経験の詳細は述べないが、少なくとも自己分析と手書きの書類は早め早めに準備を始めた方が良い。先輩や後輩の就活状況はよく分からない。
大学院に進む学生もそれなりにいる。私の友人も二人進学予定である。毎年大学院への進学説明会がある。 -
アクセス・立地悪いとにかく山の中である。定期代を気にする人は、京王線多摩動物公園駅から山道を5分ぐらい登る。駅からは15分。楽したい人は中央大学・明星大学駅から。駅直結だが、学部によっては駅から遠くなる。
一人暮らしをする人は、府中より西の京王線沿線が多い。モノレール万願寺駅からバイクで通っている人がいた。23区に親と住んでいる人は、多少時間がかかっても実家から通学する人が多い(私がそうである)。
遊びや飲みの場所は多摩センター、高幡不動、立川。買い物も同様。 -
施設・設備良いキャンパスは面積が広いので、移動が大変である。しかし運動にはなる。食堂が充実していて、毎食学食でも安上がりで美味しい。ただ一部のメニューは量が多いのがネック。調整ができない。学食用のプリペイドカードがあるが、すべての店舗には対応していない。
教室は綺麗だと思う。一部の教室は最近リニューアルされた。
図書館は専攻の図書館と中央図書館とがあり、研究に使えそうな資料も充実している。卒論を書く準備をする時期から、中央図書館の地下書庫に入ることができる。試験前になると、勉強する学生で図書館の座席は朝早くから埋まってしまう。冬は乾燥するので注意。 -
友人・恋愛良いクラス分けが入学時にあるが、1、2年生はクラス単位での授業が多いので、クラスの中で友達になることが多いと思う。他の専攻との交流は希薄。入学前に希望者に対して歓迎会があるが、専攻が違うのでそこで知り合ったきりになった人がいる。
サークルはすぐにやめてしまったのでよく分からない。恋愛についてもよく分からない。 -
学生生活普通サークルはあまり活動せずにやめたのでよく分からない。サークルに所属していないと、サークルでの出し物が多い学園祭はあまり楽しめないと思う。私は在学中一度も学園祭には行かなかった。
学内でアルバイトを紹介するサービスがある。また、学食でもアルバイトを募集している。
学外でのボランティア活動や、スポーツ・芸術鑑賞会もよく行われていた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では、専門科目では西洋哲学の基礎を古代ギリシャ時代から学ぶ。語学は英語二コマ、第二外国語三コマ。教養科目では、レポートの書き方を学ぶ授業や、体育が必修。体育では、キャンプやスキーなども選択できる(装備は一部自己負担になるが)。その他他専攻の科目や、各種教養科目を選択する(四年次まで共通)。一部抽選科目がある。
2年次では、西洋哲学の基礎の続きと、中国の思想史を学ぶ。また、日本思想や、論理学などが選択必修。語学は英語や他の言語を自由に組み合わせて三コマ。
3年次では、専攻の選択必修が中心。外国語による原典購読が二コマ必修。
3年次までに卒論以外の単位をとっておけば、4年次は卒論のみ、毎日学校に行かなくてよい。卒論についてはゼミの欄で書いた通り。 -
就職先・進学先進路は個人の事情により保留しています。決まっていません。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429918 -
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卒業生 / 2012年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通充実している点は、考古学から近現代まで時代を横断できること。図書館の蔵書数の多さ。多摩地区の歴史研究が特に盛んなので、地域史を学びたい人にはおすすめ。
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講義・授業良い考古学から近現代まで網羅している。また、地域史を中心に担当している講師が多いので、論文ではお世話になりやすい可能性がある。高齢の講師が多いので、講義はあまり勢いがないが、おだやかさをもとめている人には向いている
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研究室・ゼミ普通3年生から4年生おわりにかけて行われる。時代ごとに担当講師が配属されているので、自分が学びたい科目が選べる。人数が多いゼミはちーむで動くこともある。卒論は主体性があっても、講師のやる気がいまいちの場合もある。
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就職・進学普通民間公務ともにバランス良く就職している。教師になったり学芸員になるケースもある。キャリアセンターの活用をすすめる。
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アクセス・立地良い最寄り駅の出口に接しているので、アクセスは良い。ただし、多摩に位置するので、都会にあこがれている人は注意が必要。
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施設・設備良いキャンパスが広く、食堂や図書館が充実している。大學院との接点がある。フリーラウンジがあるので、試験勉強がしやすい。
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友人・恋愛普通緩やかなぎすぎすしない人間関係が築ける。サークル活動が活発で、交友関係が拡がりやすい。まわりに遊ぶ場所がないので、自然とかかわる人が多くなる。
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学生生活良いアウトドア系のサークルはフィールドに恵まれているため、充実している。サークル棟もあるため活動の幅が拡がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎学力や調査の方法などを学ぶ。必須科目は概説や英語第2外国語など。
2年次は資料購読などを学ぶ。34年次はゼミに入り、論文テーマを絞り込む。 -
就職先・進学先物流会社営業職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430259 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い勉強するための環境は整っているが学校へのアクセスが悪い。
授業の種類は幅があるが質としては先生よってことなり単位をとることにこだわれば簡単な授業を受ければいいため為にはならない。 -
講義・授業悪い初めてか、習う人にとっては基本から学べる雰囲気ではない。授業の中身も先生が好きな分野しか行わないため身にならない
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研究室・ゼミ悪い就職活動に強いゼミなどがあるが倍率が高い。独特な内容を扱うゼミもあるが基本身にならないゼミが多いと思われる。
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就職・進学悪い出身大学としては就職活動ではあまり苦労はしないが、大学のキャリアセンターは生徒をサポートしようとする思いが薄い気がした。
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アクセス・立地悪い基本モノレールしか交通手段がなく、その料金も高い。場所に関しても都心から離れ周辺も大学が点々としているためモノレールはいつも混雑していた。
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施設・設備悪いキャンパスに関しては広く、1人で勉強とるには部屋などは充分にあったと思われる。だが1部資格がなければ使用できない場所などがある
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友人・恋愛良い大学自体の規模が大きいため人数も多い。そのため友人を作ろうと思えば作りやすいとは思うが授業などではなかなか会えない
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学生生活良いサークルの数はかなり多いし、アクティビティや文化系などかなり幅広く大学生としてはかなり楽しめるサークルが多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は主に基礎だがゼミも入ることができる。
2年からはゼミに入らなくてもいいが専門的な授業が増えていく -
就職先・進学先大手損害保険会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:427202 -
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卒業生 / 2013年度入学
2018年03月投稿認証済み

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[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]※この口コミは改編前の理工学部物理学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。基幹理工学部物理学科の評価-
総合評価普通キャンパスのアクセスは良いが、物理学科として使う実験設備や機械は古く、使いづらいものや機能がいまいちのものも多い。授業は理論物理が中心であり、研究者などになりたい人には深く物理を突き詰めることができるかもしれない。しかし、民間企業で利用できるような知識が得られるとは思えない。卒業後はIT 関連に分野に就職する人が多い。
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講義・授業普通教師は生徒にあまり興味がないように感じ、たんたんと授業を進めるイメージだった。演習のある授業もあり、理解を深めるのに役立った。単位は比較的どの授業も取得しやすいように感じた。履修は必修科目が多く、文系ほど自由には選べない。ほぼみんな同じ授業を取っていた。
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研究室・ゼミ悪い四年の四月から研究室に配属される。前期は週一回集まり、勉強会があるのみ。後期から、教授と話しながら自分の研究テーマをきめ、個別に進めていく。他の研究室生との関わりはあまりない。三月に研究室内で卒業研究を発表し、終了となる。
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就職・進学良い名のある大企業に就職するわけではないが、IT関連の会社に就職する人が多い。また教員免許をとり、先生になる人も一定数いる。大学院進学率は50%くらいだと思う。
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アクセス・立地良い最寄駅は後楽園駅であり、新宿、池袋、東京へのアクセスは良い。周辺は東京ドームシティもあり買い物もできる、水道橋駅までいけば居酒屋もある。
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施設・設備良いキャンパス自体はきれいで、教室も清潔である。しかし物理学科の研究室は古い建物で電波が入りにくい。研究設備も古いものが多い。図書館は自習するには適している。
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友人・恋愛普通物理学科の友人とはよく飲みにいったりしていた。女子が少ないため、学内での恋愛はあまりない。サークルにはいると他学科との友人も増えるため、良いと思う。
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学生生活普通サークル活動はあるが、理工学部だけのキャンパスのため、人数も少なく、学祭もあまり盛り上がらない。イベントも文系キャンパスが多く、あまり楽しめるものがない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時は必修科目がおおい、基礎的な数学、力学、統計など
2年、3年になるにつれて、量子力学や電磁気学などがふえてくる
4年になると専門的な授業が増え、相対性理論や宇宙物理学などの授業が受けられる。 -
就職先・進学先自動車業界の技術職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429565 -
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在校生 / 2014年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法律学科の評価-
総合評価良い授業を比較的自由に選べるから、自分が学びたい授業を選択できる。公務員、民間企業の就職率もいいと思う。法曹志望の人には、充実したサポートがあるとおもう。
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講義・授業良い自分で自由に授業が選べるから、興味のある授業をとることができる。単位もきちんと授業に出て課題を出していれば落とすことはあまりない。
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研究室・ゼミ良い一年生から導入演習かあり、基本的な知識と専門的な知識をあることが出来る。三年生から専門演習が履修でき、自分が学びたいことをしっかり学ぶことが出来る。
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就職・進学良い法曹志望の人は司法試験に向けてのサポートがある。民間企業、公務員の就職率も良いと思う。大企業へ就職する人も多い。
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アクセス・立地悪い最寄りがモノレールで都心からも離れているためアクセスは悪い。大学の周りには何も無い。勉強には集中できる環境。
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施設・設備普通キャンパスは広い。図書館もとても広く、自習のための机も多くある。学食も四階建てでとても広い。広すぎて教室まで結構歩く。
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友人・恋愛良いサークルがインカレではなく学内で完結しているものが多いから、学内での友人恋愛関係は充実していると思う。
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学生生活普通サークルは豊富にあるから自分の雰囲気にあったものを選べると思う。学園祭は各サークルが屋台をひらくお祭りのようなもので、特別目玉はない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次から法律について学べる。基本的なものから専門的なものまで学年ごとに段階的にあがっていく。卒業論文はないゼミの方が多い印象。
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就職先・進学先金融業界の総合職
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430694 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 1| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]法学部法律学科の評価-
総合評価普通全体としては、大学の看板学部ということで各地方から来ている人がいる点で面白いと思います。法曹界を目指す人、公務員を目指す人、それ以外の人という風に大まかに分けられると思うのであるが、法曹界を目指す人にとってはわりと整った環境であるのではないかと思う。他の大学の環境をあまり知らないので何とも言えない。授業に関しては3,4年次から各々学びたい法律を履修できるようになっている。1,2年次は英語と第2外国語に割く時間が多い。
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講義・授業普通まずはほとんどの法律の授業では出欠確認がないため、テスト前以外は授業に来ない人が多いと思う。これは法曹界を目指す人は既に理解しており司法試験の勉強に時間を割いているから。企業を目指す人は、あまり法律に興味がないため楽単を選びテスト前に一気に覚えている。
教授に関しては、普段の授業をしっかり聞いている人ができるような試験を作る人や、ひたすら過去問から出す人などいる。
課題は語学の授業やゼミ以外ほとんどない。
講義中の雰囲気に関して、法律系の授業は全体的に集中して聞いていると思うが、一般教養の授業は課題をやったり携帯を見たり色々な人がいる。大体の授業は後ろの方に座っている人は携帯を見ていると思う。
単位の認定は個人的に不満はない。履修の組み方については一年次は全休を取れたらラッキーな感じだった。というのは語学の授業によって左右されるから。二年次からはほとんどの人は週に一日全休を取れていると思う。 -
研究室・ゼミ普通ゼミは一年次に導入演習、二年次に基礎演習、三四年時に専門演習という形である。導入演習と専門演習はほとんどの人が入るのだが、二年時の基礎演習は卒業単位数に影響がないため取らない人が多い。
導入演習の選考方法はくじによって行われる。専門演習はそれぞれのゼミによって異なりレポート、面接、筆記試験などがある。基礎演習は知らない。専門演習は三次選考まである。
当然ゼミ生同士のつながりはよい。一年次は合宿に行っているゼミはあまりない。三四年次はほとんどのゼミが合宿に行っている。
卒論は無いゼミもある。 -
就職・進学良いやはり看板学部ということもあって就職には比較的前向きな見方をされていると思う。キャリアセンターという施設がある。
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アクセス・立地悪い中央大学明星大学という多摩モノレールの最寄り駅はあるが、教室につくまで10分かかることがある。また、モノレールの車両、駅が大きくなく、本数が多くなので通学にはストレスになる。
学校の周りには本当に何もない。あったとしてもラーメン二郎やにんにくやくらい。
飲み会は立川が多い。あとは多摩センターか高幡不動。
高幡不動、新宿に行く際は多摩動物園駅から京王線を使っていくと安い。モノレールが高い。
実家から通う人は2時間かけてくる人は普通にたくさんいる。だから、授業に出るのも途中からめんどくさくなる。 -
施設・設備悪いキャンパスに関して、300人以上は入る大教室は満席で座ると狭いため大変。機械で出欠を取るものがない。
語学で使う館は7階建てでエレベーターが二つしかないので夏なんかは大変。八王子の暑さの中階段を使ったらすぐに汗をかく。
図書館に関しては満足している。試験前の図書館は普段想像できないくらい人がいる。
あとは学食が四階建て存在するため新歓時期以外は普通に座れる。 -
友人・恋愛普通友人関係についてはそれぞれのサークルで異なるお思う。だから明言は避ける。
しかし法曹界を目指す人同士のカップルが割と多い。 -
学生生活普通これも他の大学の事情を知らないので明言は避けたいと思う。
白門祭は正直学外者が来ても面白くないと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は法学入門という授業があるのだが、正直意味がないと思っている。
先ほども書いたが1,2年時は語学の単位修得に多くの時間を割いている。
2年に進学する時に法曹、公共法務、企業の三つでコース選択をするが、取る授業の差が出るのは3年から。
12年は授業に出ないで単位を取っている人が多い。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:426699 -
- 学部絞込
中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、中央大学の口コミを表示しています。
「中央大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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