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私立東京都/中央大学・明星大学駅
文学部 口コミ
3.96
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卒業生 / 2008年度入学
2014年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学専攻の評価-
総合評価良い学生同士で行うサブゼミや、授業でグループごとに実地研修を行うなど、学ぶ場が豊かにあった。学科自体が小規模だったので、生徒同士や先生とも、顔なじみになれる。
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講義・授業良い選択科目の種類がたくさんある。教員免許に必要な授業が、特に勉強になった。ただ、内容や出席のとりかた、試験等がすべて各教諭の裁量に任されていたので、その点で減点。
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研究室・ゼミ普通そもそも、研究室やゼミがない。実地研修にいく授業が代わりにあったが、ゼミがあればよかったと当時から思っていた。
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就職・進学良い就職率はまあまあよかったと思う。特に公務員。ただ、就職率の良さは学科に関係なく、学校として就活支援をしているためだと感じる。
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アクセス・立地悪いキャンパスが八王子にあり、都心へいく機会がなかなかなかった。大学間の交流もあればよかったという点で減点。
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施設・設備良い食堂や生協、スポーツ施設等、広い敷地ゆえに充分だった。使えるもの、使い方さえ知っていれば誰でも楽しめる環境があると思う。
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友人・恋愛良い人間関係については平均的な印象。サークルの数が数え切れないほどあるので、自分で入りさえすれば人脈は広がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育(学校教育や生涯教育など)について、広く深く学ぶ。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先ITサービス業
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就職先・進学先を選んだ理由今後発展するであろう業界に挑戦してみたいと思ったから。
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志望動機教員になりたくて教育専攻を希望しました。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか小論文や面接の練習を繰り返し、意識して時事に関心をもつようにしました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:74867 -
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在校生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価普通立地条件も良く、授業も良いですが言語は難しいので途中であきらめる人もいますが、徹底的にやればそれ相応に得られるものもおおきいです。
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講義・授業普通厳しい先生もいますが、得られるものも大きいです。しかし、なかには分かりずらい授業をする人もいますからそのてんが玉にきずです。
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研究室・ゼミ普通かなり本格的な研究をおこなったりもします。また、子の大学にはいい先生もたくさんいますので、かなり高い知識をえることもできます。
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就職・進学悪い外資系の有名企業などの就職も多いです。公務員など、資格を必要とする職業への就職もあるため、様々な職へとつくことができます。
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アクセス・立地良い駅とキャンパスがつながっているので立地条件は最高です。そこに、コンビニもありますから手軽な買い物が楽しめます。しかし、レストランなどがないのが傷でしょう。
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施設・設備普通売店の品ぞろえもよく、学食のバリエーションやメニューもとても豊富です。図書館もかなりおおきいです。また、キャリアセンターも充実しています。
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友人・恋愛普通基本的には親しみやすい人が多いですが、帰宅部もおおくなかなか友人が作れないこともあるでしょう。また、趣味も多彩な人が多く話す話題も広がるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国の文化概論や、言語概論を学ぶことがかのうです。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機有名大学として名をはせ、就職にゆうりなため。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師甲斐大学予備校
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どのような入試対策をしていたか基礎から徹底的に鍛えなおし、けんめいに勉強をしていました。
投稿者ID:62358 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い校風と学生気質が全体的に真面目で、地道に頑張りたい人にはおすすめです。都心にある他の私立大学と比べて、郊外にあるせいか素直な学生が多いうえに講義内容も密度の濃いものが多かったと思います。
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講義・授業良いTOEICのスコア別に分かれた少人数制のクラスで、外国人の先生のもと生きた英語で授業が受けられる。4年間で英語力があがったと思う。
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研究室・ゼミ良い各ゼミの先生が幅広い分野の研究をされているので、自分のしたい研究を好きなだけ、希望する先生のもとで研究できる。
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就職・進学良い就職活動の時期になると、毎日のように無料の面談練習やセミナーを開いているので、授業の空き時間に行けて役に立ちました。キャリアセンターも就活情報が豊富で、また職員の方も親身になって相談に乗ってくださるので安心して就活に臨めました。
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アクセス・立地悪い都心にでるまで1時間弱かかるので、アクセスは悪いです。また構内も広く、最寄駅から教室まで10分以上歩くため、かなり余裕をもって登校しないと授業開始時刻には間に合いません。
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施設・設備良い蔵書約200万冊を誇る図書館は、どんなマニアックな参考文献でもすぐに手に入れることができます。また、半個室の勉強スペースは静かで集中できるため、試験や資格勉強の際は捗ります。
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友人・恋愛良い学科がクラス分けされていて、メンバーは4年間同じです。そのため男女寒けなく自然と仲良くなり、卒業してからも時々集まっては近況を報告したりと一生付き合いのできる友人ができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容「英語」について映画、文学、詩、英会話、歴史など様々な観点から学びます
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先AIRDO
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就職先・進学先を選んだ理由客室乗務員は幼いころからの夢。その夢をかなえるために英文科へ進みました。
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志望動機外国人の先生が多く、生きた英語が学べると思ったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師家庭教師のトライ
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どのような入試対策をしていたか赤本と過去5年分説いて、自分なりの傾向と対策を練った。漢文が出題される大学は珍しかったが、漢文を得点源にしたくて勉強した。
投稿者ID:62432 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部日本史学専攻の評価-
総合評価良い日本史が好きな人にはとてもいい学科だと思います。授業もたくさんの種類があるので、自分の好きな分野の授業を選べます。1・2年生のうちは必修ばかりなのでつまらない授業もあると思いますが、出席してテストを受ければ単位は貰えます。真面目な人が多く、みんなが真面目に授業に出るので、サボるのも躊躇してしまうような学科です。そのおかげで授業に出られたので良かったとは思いますが、遊びたいばかりの人には向いていないと思います。
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講義・授業普通授業の数は多く、選ぶのに迷います。単位を取るのが楽だという噂の授業は人が殺到していました。日本史専攻だからといって日本史ばかり選ぶのではなく、他の分野で興味のある授業も選べたのは良かったです。私は商学部の授業を受けていました。
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アクセス・立地普通東京でも田舎なので都心から来るには不便です。大学の最寄のモノレールの駅と大学がくっついているので、徒歩0分で大学に入れます。大学内は広いですが、文学部棟は一番駅に近いので、2分ぐらいあれば棟の中に入れます。図書館や学食、生協へは文学部棟から5分ぐらいかかります。
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施設・設備良い文学部棟は綺麗ではありませんが、汚すぎるということもなく、学ぶのに支障はありませんでした。モノレールの駅から文学部棟は一番近く、電車を降りて5分もあれば教室に着席できるのでとても便利でした。大学内はとにかく広く、端から端まで歩けば20分はかかるくらいの敷地面積があります。道路に面しておらず、近くを車が走ることもないので、快適な環境だと思います。東京にあるのにだだっ広くて空気がおいしくて、良い意味で田舎の大学のような印象です。
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友人・恋愛良いとにかく真面目な人ばかりなので、あまり真面目ではない自分は仲良くなるのが難しかったです。また、ゲームやアニメが好きな人が多かったので、そのような趣味だと仲良くなれる人が多いと思います。学科内での恋愛はあまり多くはなかったですが、クラスの中にカップルは2組いました。
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部活・サークル良いたくさんの種類があります。新歓の時期の勧誘はとても激しく、大量にビラを貰うと思います。マイナーなサークルだと、特定のアーティストのライブに行くだけが活動というものもありました。興味のあるサークルが必ず見つかると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容日本史の基礎的な先行研究から、各時代の深い部分まで学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名日本中世史 坂田ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要中世史の研究であれば自分のやりたいことが自由にできます。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先教育系
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就職先・進学先を選んだ理由塾講師のアルバイトで教育の面白さを知り、仕事としてやりたいと思ったから。
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志望動機東京の大学で日本史を学びたかったから。
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利用した入試形式センター利用入試
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どのような入試対策をしていたか赤本を解いて問題の傾向をつかもうとしました。英語が苦手だったので、英語ばかり解いていました。
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26627 -
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卒業生 / 2008年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部教育学専攻の評価-
総合評価良い教員を目指している人にとっても、そうでなく広く教育を学びたい人にとっても、どちらを取りたい人にとっても、自分に合った授業、学習方法、学びたい分野が見つかる専攻だと思います。自主ゼミのサブゼミを筆頭に、専攻全体でのイベントごとも多く、同学年だけのつながりでなく先輩後輩とのつながりも持て、勉強も遊びも満喫できます。
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講義・授業良い教員を目指している人は卒業単位に含まれない教職課程を履修しなければならないため、かなり授業数は多くなりますが、教職課程に限らず実践的なものも多く充実しています。例えば、近隣の中学校へ足を運んで中学生と接したり、土曜日に課外授業を実施する授業もあれば、近隣の大学の施設で授業を実施する回があるなど、好奇心を掻き立てる授業が多かったです。
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アクセス・立地普通中央大学多摩キャンパスの立地としては、まわりは自然に囲まれているので、自然に恵まれた環境でのキャンパスライフを送りたい人にはぴったりです。文学部は大学と直結している多摩都市モノレールの駅から一番近い建物になるので、他の学部学科に比べると楽です。学内には学食だけが入っている大きな建物、立派な図書館、広い生協もあるので困った経験はありません。
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施設・設備良い建物内には他の大学にあるようなエスカレーターはありません。エレベーターも多くないので階段での移動がほとんどです。敷地内も階段も多いです。ですが、敷地は広く、道幅も広いので学生数のわりに人の多さは感じません。ラウンジもきれいに完備されていて、パソコンも常設されているので、空いた時間に課題を進められます。
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友人・恋愛普通周りの友人も、勉強熱心で刺激をもらう毎日でした。みんないろんな個性を持った人なので、人脈も広がります。教職課程を履修していると他学部、他学科の人も履修しているので友達を増やせます。専攻内、学科内、サークル内、部活内でのカップルも多かったです。
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部活・サークル普通部活、サークルともに数も多く活気にあふれています。ただ、ものによっては飲みサー(飲み会メインのサークル)も多いので、ちゃんとサークル活動をしたい人は見極める必要があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育について幅広い視点から学ぶことができ、教員免許も取得できる
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先大学の事務職員
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就職先・進学先を選んだ理由教員免許は取得したが、この職に向いていないと感じ、それでも教育に携わる仕事に就きたかったから
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志望動機もともと教育について広く学びたいという思いがあったのと、教員を目指したい気持ちも持っていたから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか赤本を解いて、過去の出題形式、出題傾向を調べた
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:22609 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年12月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い自由な校風で、学びも遊びも充実していた。幅広い教養を身につけることができ、進路がはっきりしていなくても意欲的に学ぶことができる。
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講義・授業良い学部・学科を超えて授業を履修することができるので、自分の興味のある分野を選んで学べる。授業内容も、受身的なものだけでなく、しっかりと考える力を養成できるように工夫されているので、飽きずに授業に参加することができる。
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研究室・ゼミ良い専門分野について最新の研究をしている教授陣に教わることができ、深く追求することができる。受講生全てが意欲的であり、お互いを刺激し合いながら学ぶことができる最高の授業であると考える。
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就職・進学良いさまざまな就職試験対策講座などを開いていて、公務員試験や教員採用試験に強い。OB・OGとの結びつきも強く、情報が手に入りやすいので、就職に向けた準備がしやすい。
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アクセス・立地普通最寄りの駅からは直結だが、東京の都心からは少し離れている。1つの路線しか通っていないので、少し不便なところにある。生協、学食もすぐ近くにあり、大きな図書館もある。保健センターもあり医療面でも充実しているので、不満なく生活できる。
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施設・設備良い学食が広い。4階建ての建物全てが学食なので、食に飽きることがない。資格試験の勉強棟もあり、集中して勉強できる環境も整っている。
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友人・恋愛良い真面目な学生が多かったので、集中して勉強ができた。部活やサークル活動も盛んで、学部・学科を超えた交流がはかれた。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語の歴史、英文の構成、英語圏の文化などについてや、人間の第二言語習得など、言語について全般。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機英語に興味があり、実践的に使えるようになりたかったから。
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利用した入試形式一般入試
投稿者ID:67153 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会情報学専攻の評価-
総合評価良い今はどうなのかはわかりませんが、学費が他の有名大学と比べても安かった。社会情報学は最終的に社会学にも図書館情報学に転向することができる。大学は自分が何をしたくて、そこにいるのかが非常に重要だということ。私は、やりたいことがあって入ったわけではなかったので、目的をもった友人をみてそう思った。この学科は文学部なので卒論必須です。やる前はおっくうでしたが、やった今では自分がとても成長できたいい体験だったと思っています。
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講義・授業良いどの大学でもそうだと思いますが、さまざまな授業があると思います。楽に単位がほしい人は先輩に、友人に聞けばいいと思います。学びたいことがあるならその授業を受ければいいと思います。どちらにしても、先生に期待をしてはいけないと思います。あくまでも、先生は補助であり、自分で学ぶことのほうが大事だと思います。私自身、先生に期待していた人間だったのでそこは本音でそう思います。
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アクセス・立地悪い地方出身の人は、大学近くのアパートに住んでいることもあります。ですが、実家から通う場合は、2時間くらいはかかる人が多かったので、ここがいやなら止めるか一人暮らしをするかをお勧めします。もちろんご実家が近い場合はもっと早く着くと思います。
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施設・設備良い池袋にあるR大学のようないわゆる大学らしい雰囲気はありません。が、それはあくまで外見でしかないです。外見を重視する人には物足りないかもしれません。いいところはトイレは学部棟は全部ウォシュレット付きでした。建物ひとつまるごと食堂の棟があるので、これには外部からきたかたは印象的なようです。Cスクエアというところに、カフェのようなものがあるので、女性に人気でした。男性ももちろんいます。
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友人・恋愛普通友人人の数が多いので、多種多様な人がいます。そのなかで、授業のフィルターをとおすことで、自分に近い存在を見つけることができると思います。なので、大きく自分を変えたい場合は、自分が全く興味や関心のない授業をとることで、自分とはかけはなれた人と出会えるかもしれません。恋愛に関してです。私のいたところでは一応固定されたクラスがありました。そのクラス内で付き合っている人は数人いました。
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部活・サークル普通部活もサークルも充実してます。部活では陸上競技や、駅伝などでは割と有名です。サークルは公認・非公認とさまざまあります。こういった活動に参加する・しないは自由なので、気になるものがあれば自分で見てみるのがいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学・情報学・図書館学など様々なことを学べます。
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所属研究室・ゼミの概要社会学の理論と個人の卒論に向けての発表。 ディベートもやります。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先テンアライド
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就職先・進学先を選んだ理由内定を頂くことができたため。
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志望動機マスコミに興味があったため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問は他学部のもやりました。本番にその他学部でやった問題がほぼそのままでたので他学部の問題も取り組んでおくといいと思います。今はどうかわかりませんが、日本史は用語を書かせる問題があったので、漢字練習するつもりで取り組むといいと思います。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26734 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部英語文学文化専攻の評価-
総合評価良い非常にまじめな学生が集まる学科だと思います。当たり前のことですが、授業をさぼる友人も大変少なく、みな熱心に学問に励んでいましたので、大変刺激になりました。
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講義・授業良い個性の強い教授たちが多く、厳しい先生も多かったですが、英語とは一口に言っても、様々な分野をしっかり学ぶことができました。一般教養系の授業もたくさんあり、深くも広くも学ぶことができます。
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アクセス・立地悪い駅直結で大変近いのですが、遊んだりするにはちょっと大学生には物足りないかもしれませんが、学食はたっくさんありますし、お隣の大学に遊びに行ったりと、楽しみはあります。
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施設・設備良い大学の敷地はとっても広かったので、設備は充実しています!!図書館は個人勉強スペースもたくさんありますが、テスト前になると満席必至なので要注意です。
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友人・恋愛良い学科の友達は学校生活にはとっても真面目な子が多く、自分もがんばろう、という気になれました。クラスがあるので、心配しなくても友達はすぐできます。
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部活・サークル良いサークルはたっくさんあるので、いろんなサークルに顔を出してみると自分の雰囲気にあうところが必ず見つかるはずです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英文学、米文学、英語学、様々な角度から英語を学ぶことができます。
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所属研究室・ゼミ名第二言語習得
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所属研究室・ゼミの概要英語を第二言語をして学ぶ時にどのようなエラーがあるか、どのようにして学んでいくのか、自身も実験をして研究をしていきます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先タリーズコーヒー
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就職先・進学先を選んだ理由接客が好きで、かつ店舗を利用した時の雰囲気がすきだったから。
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志望動機他学部履修も積極的に行っているため
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか世界史は記述式なので、一字一句間違えないよう勉強しました。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:26379 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部社会学専攻の評価-
総合評価良い全体的に真面目な学生が多く、わずらわされずに静かで真剣な勉強が出来ると思います。本当に自分の勉強したい人にとって良い環境だと思います。
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講義・授業良い社会学の優れた先生方が集まっていらっしゃいます。満足できる講義を受け、尊敬できる先生と自分なりの目標を見つけられると思います。
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アクセス・立地普通主に京王線あるいは多摩モノレールを利用してアクセスします。関東のご実家から通う方には遠くて不便に思うでしょう。長野出身の私は大学近くでひとり暮らしを始めました。適度に都会ですが緑が多く、住みやすい街だと思います。
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施設・設備良いとても広くて開放的な、緑の多いキャンパスです。講義室、図書室、スポーツ関連施設も充実。学食の大きさは有名で、安くおいしい食事を摂ることが出来ます。
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友人・恋愛普通真面目な学生が多いので、自分のペースを乱されず、勉強もサークル活動も自由にできると思います。恵まれた環境ですのでやりたいことをやってほしいと思います。
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部活・サークル良い学部棟とは別に大きなサークル棟があり、サークル数も小さなものから大きなものまでとても多いです。自分の気に入るサークルが見つかるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学の基礎から応用、専門的な研究
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所属研究室・ゼミ名社会学・杉浦ゼミ
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所属研究室・ゼミの概要ジェンダー、セクシュアリティを専門にされている先生のゼミです
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先回答しません
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就職先・進学先を選んだ理由プライベートなことなので回答しません
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志望動機ジェンダー学を学びたいと思っていたので
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか文学部ですが、歴史が苦手で数学が得意なので、選択科目は数学にしました。自分の得手不得手を把握するのが大切です
3人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:25870 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部哲学専攻の評価-
総合評価普通指導が親切です。西洋哲学、中国哲学、現代哲学どの道に行きたくとも教えて下さる方がいます。研究室は社交の場にもなっています。
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講義・授業普通自分の学びたい分野の講義を選択できるので、そこに集中出来ます。最初は基礎を教えて頂けるので、どちら方面に行きたいか考えられます。
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アクセス・立地良い文学棟はモノレール駅から近いので、便利と言えば便利です。そもそも大学の立地が東京の郊外なので、難しいところがあります。図書館は中央に位置し、学食はレストラン数・メニューが豊富で毎日利用しても飽きません。
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施設・設備普通図書館は広く、また許可を取らないと入れない場所では専門的な古書も揃っています。売店は会員になれば安く買え、レストランは和食洋食揃っています。
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友人・恋愛普通サークル勧誘が盛んであり、入れば大学生活を充実させることが出来ます。哲学科は2クラスしかないので、学科内の繋がりは深いです。
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部活・サークル普通サークルは数が多く、文系・スポーツ系・変わり種様々あります。冊子が配られるので、それを眺めながら決めることが出来ます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容哲学の歴史から専門分野まで。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機哲学を学びたかったので。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問題を解きました。
投稿者ID:24636 -
- 学部絞込
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