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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2768)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 625 / 1875学部中
学部絞込
506321-330件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の学びたい環境が整っていて、学びたいことをまなべます。教師を目指さなくても、教育について学べます。
    • 講義・授業
      良い
      接しやすく、優しく教えてくれる先生ばかりです。充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分で選べるゼミがあるため、学びたいことが学べます!充実しています。
    • 就職・進学
      良い
      充分です。サポートに力をいれています。充実していると言えます。
    • アクセス・立地
      普通
      あまり通学しやすい場所にはないので、3点です。静かは静かです。
    • 施設・設備
      良い
      食堂や図書館も広く充実しています。特に食堂は有名です。広いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人も恋愛も充実してます。しやすい環境にもあると思われます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教育について大きく学べます。先生を目指さなくても楽しめる学科です。
    • 就職先・進学先
      教師
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:251419
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
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    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      文学に関してあらゆる方面から学び考えていく。最終的にゼミナールで卒論を書くことになるので自分の興味のあることがはっきりしていないとつまらない。
    • 講義・授業
      普通
      いわば文学の専門家の授業なので興味深い話がきけるが自分の興味のない分野だと話を聞くのがつらい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      少人数体制で卒業論文の制作をメインに行う。質問がしやすい環境でよい。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターが就活にむけてセミナーを開いたりしている。それをうまく活用していく。
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールがものすごく混むのと駅から学部棟まで時間がかかる。
    • 施設・設備
      悪い
      建物が古いのと冷暖房の設備がよくない。暑かったり寒かったりする。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動がさかんなので友人関係はとても充実したものになると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年…国文学に関する基礎
      二年…興味のある分野選択
      三、四年…ゼミでの卒論制作
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:230545
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      ただ楽しそうというだけで心理学を選ぶ人にとってはやめた方がいい。逆に研究者や専門家を目指す人にはいい学科だと思う。
    • 講義・授業
      悪い
      先生による。とてもいい先生に当たれば心理学が楽しいと思える。1,2年のうちは心理学として取れる科目がとても少ない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだ研究室やゼミを利用していないためなんとも言えない。研究室の室員さんの印象は悪いがゼミ生の方々は親切。
    • 就職・進学
      普通
      まだそれらの情報を得ていない。しかしほぼ全員希望する道へ進んでいるのではないかと思う。。。。。。。。
    • アクセス・立地
      悪い
      都心からだいぶ離れている…というか山の中なので都会に通いたいのであればオススメしない。が、通勤ラッシュ、帰宅ラッシュに巻き込まれないので快適ではある。
    • 施設・設備
      良い
      トイレが和式の方が多い。空調の効きが悪い。最近大教室の机と椅子が改修されて綺麗に、そして使いやすくなった。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科内はみんな和気あいあいとしてとても仲が良い。定期的にクラス会などもしていたり、カップルも数組いたり。。。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年のときは特にこれといって学ばなかった。担任が適当だったからだと思う。2年では実験や調査のやり方を学んだ。今後役に立つだろうと期待。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      心理カウンセラーになりたかったため。。。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾
    • どのような入試対策をしていたか
      苦手だった日本史の問題を繰り返し解いていた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:181602
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      のどかな場所にあるので、勉強に集中したい!という方には大変おすすめです。ただし文学部の英語文学文化専攻に限って言えば、普段それほど外国人留学生と関わるわけでもなく、英語を極めるというわけではないような気もします。どちらかといえば英語圏の文章を読んだりすることがメインです。大学生は自分で積極的に動くことが必要なので、そのような人には十分かなと思います。
    • 講義・授業
      良い
      他学部履修制度というものがあるので、自分の専攻外のことも幅広く学ぶことができます。評価は先生によって大きく異なりますが、きちんと毎回出席して理解していればテストはそこまで難しくはないと思います。しかし、サボりがちな人は単位を落とします。授業の充実度も先生によってまちまちで、一生懸命な先生もいれば適当な先生もいます。先輩や友達によく聞いて履修するのも有効かと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミは3年次から始まるため私はまだ所属していませんが、2年次のイングリッシュセミナーという授業がゼミに近いような気がします。内容は先生によって違いますが、英語文学文化専攻では大きくアメリカ文学、イギリス文学、英語学の3つに分かれます。研究室は本が大変充実していて、借りることもできます。研究室の方は皆さんとても優しくどんなことでも知っているので、勉強について相談に行くのも良いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      就職についてはかなり優秀だと聞いています。もともと真面目な学生が多いのも要因の1つだと思いますが、就職やインターンシップ専門の建物もあるくらいなのでかなり力を入れています。そこでは就職について様々な相談ができるだけではなく、就活セミナーなどもかなり頻繁に行われています。
    • アクセス・立地
      普通
      学生の多くが地方出身者で、一人暮らしの人も多いです。それ以外では多摩モノレールを使う人がほとんどです。慣れてしまえば不便ということは無いと思いますが、東京の大学へ憧れてやってきた多くの人は失望します。とはいえ都心に出ることは簡単なので、休みの日にはショッピングも十分できます。
    • 施設・設備
      良い
      中央大学多摩キャンパスの売りはなんといってもヒルトップです。建物丸ごと学食で、パンやハンバーガー、和食洋食中華と何でもあります。毎日食べても種類が豊富なので飽きません。しかし、お昼時はかなり混むので座るのが困難だったりします。特に文学部の建物はヒルトップから遠いので、代わりにCスクエアという文学部専用(?)の学食で食べることが多いです。他には映画を無料で借りることができる場所もあり、大学の外に出なくても十分楽しめます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年生の時はクラスがあるので、基本的にはサークルに入っていても普段の授業やお昼を食べるのはクラスの子と一緒です。私はサークルに入っていないのですが、友達には苦労しませんでした。しかし、サークルに入っていないとまず恋愛はできません。年上の男子学生×年下の女子学生という組み合わせが大半です。入学して皆がサークルに入り、2ヶ月もするとカップルだらけになります。2年生になると恋人がいない学生も目立ってきます。1年生のうちにできなければその後は難しいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      アメリカ文学に興味があるので、それについて学んでいます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      もともと読書が趣味で、英語も学びたかったためこの学科にしました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      進研ゼミのみで学習していました。あとは高校の勉強です。
    • どのような入試対策をしていたか
      基本をしっかり学習しました。教材はやりっぱなしではなく、何回も解いていました。
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    12人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:122087
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      フランスに興味をもっている人にとっては、とてもいい環境だと思います。さまざまな人がいるので、たくさんの人と触れ合うことで視野も広がります。しかし、自分が何もしないとそのまま無駄に4年間を過ごしてしまうので、何か目標を決めて自分から行動するにはいい学校だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      フランス語文学文化専攻では、フランスに関してのさまざまなジャンルの授業、講義が用意せれています。同じテーマでも教授によって講義内容がさまざまなので、自分にあった授業をとることができます。また、他学部の授業も履修できるので、フランス以外のことを学ぶことももちろんできます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミや研究室は、3年次から履修することができるため、私はまだ詳しいことを知りません。ですが、基本的には専攻ごとでいくつかのゼミが設けられており、自分が希望するところで学ぶことができます。
    • 就職・進学
      普通
      フランス語文学文化専攻ということで、やはり海外に目を向けている学生が多くいると感じます。なので、旅行会社や通訳など、一般企業以外に就職する学生もいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      多くの学生は多摩モノレールに乗り、通学をしています。東京の山の方にあるので、立地はあまり良くないと言えるでしょう。ですが、モノレールの駅からは直結で大学の構内に入れます。また、JRの駅からバスも出ているのでアクセスはそこまで悪くないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      立地はあまり良くないと言いましたが、そのおかげで土地はとても広いです。施設はとても充実しており、図書館や4階建ての食堂などすべての学生が利用するような場所はとても広くなっており、快適に過ごせると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科、学部の人数はあたり多くないです。しかし、そのため学科が同じ人とは4年間でたくさんかかわることができます。他学部履修をすれば、自分の学部以外の学生とも多く触れ合うことが可能です。恋愛は、学科内ではあまり見かけませんが、ゼミやサークルなどで親しくなる場合が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランスについての文化や文学、語学など。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      フランスに興味があり、この学科ならフランスという国をさまざまな面から学べると思ったから。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない。
    • どのような入試対策をしていたか
      附属高校であったため、受験はなかったので、対策もしていません。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120222
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広い分野で様々な歴史が学べます。
      他学部の講義も受講できるので、ほんとうに興味のある授業で履修を組むことができます。
      学食の種類は豊富です。
    • 講義・授業
      良い
      各分野に特化した教師陣が東洋史学専攻には集まっています。どの講義にしようか迷うときは、文学部事務室に行けば様々なことを教えてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室が多いです。また、研究室に属していなくても、各研究室に事務の人や講師がいるため、知識を与えてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があります。定期的に就職相談会があり、また、資格を獲得するための講座も行われています。
    • アクセス・立地
      普通
      モノレールを使って来る人がほとんどだと思います。最初は不便と思う人がいるかもしれませんが、実際は自然豊かで空気もおいしいです。
    • 施設・設備
      普通
      文学部棟から文学部の専門の研究室はすぐ近くにあります。なので、わからないところなどの質問がある場合すぐに聞くことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活やサークル、委員会などがあり、恋人や友人を作るには機会が多すぎるほどにたくさんあります。充実したキャンパスライフを送りましょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東洋史とは実際になんのことを言っているのかを学んでいきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東洋史研究法
    • 所属研究室・ゼミの概要
      東洋、主にアラブなどのアジア諸国について学びます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      様々な歴史を学びたいと思い、教師陣が豊富なので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく基礎固め。
      近づいてきたら過去問を何度もやりとく。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120791
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      授業だけでなく、留学などの学外活動を検討している人にはいい場所です。それに対する情報提供や、資金援助制度が充実しています。また、1年生の時から研究室に自由に出入り出来るので、質問や資料探しが気兼ねなく出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      専攻の専門性が高いのはもちろん、専門以外の総合教育科目も充実しています。文学や思想に関する講義だけでなく、法学や経済学の講義もあります。また、自分の専攻とは異なる専攻の授業の一部や、他の学部の授業の一部も受講することが出来ます。外国語の授業も選択出来ます。自分の興味や関心、目指す職業に応じた授業選択が大事です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室には、専門の資料がたくさんあり、研究室が開いている時は自由に入室、閲覧が可能です。また、常に教授や大学院生が誰かいるので、授業の質問やレポートなどの相談に乗ってくれます。とても入りやすい雰囲気です。ゼミは専攻によって事情が異なります。自分のいる哲学専攻は卒論ゼミがあります。自分の行きたい専攻の情報をネットなどで調べておくことをお勧めします。
    • 就職・進学
      良い
      就職に必要な情報が揃っています。キャリアセンターという場所に行けば、就職相談も出来ます。大学全体で就職支援を行っているという印象があります。エクセルの講座も有料ですがあります。大学院への進学説明会も年に1回開催されています。
    • アクセス・立地
      悪い
      市街地から離れたところにあります。最寄り駅は二つありますが、大学と直結しているモノレールで通学する人が多いです。ただし、通学時間帯はとても混雑します。バイクや自転車で通学する人もいます。モノレールの駅構内にコンビニがありますが、学校周辺には他に目立った飲食店などはありません。
    • 施設・設備
      普通
      学食がとても充実していますが、昼休みはグループ単位での席の争奪戦になります。一人で食べる人は、テイクアウトや時間帯をずらして利用しています。また弁当販売があちこちにあります。図書館は書籍はもちろん、勉強するための席が充実しています。ただし、文学部棟からは遠いです。トイレ、特に女子トイレはどの建物も和式が圧倒的に多いです。洋式を使いたい人は、どこにあるかを頭に入れておく必要があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内にクラス分けがありますが、そのクラス内での友人関係が中心になります。学科内でも、専攻を越えた交流はあまりありません。入学前に新入生歓迎パーティーがありますが、そこで友達グループが出来てしまうので、行くことをお勧めします。恋愛はその専攻、クラスによります。自分のクラスは、二次元オタクが多いので、学外に出会いを求める傾向があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科内でも、専攻によって専門の内容は全く異なります。哲学専攻では1、2年生で西洋、東洋の哲学の流れと哲学的思考の基礎を学びます。2年生の時に哲学の原典を読み、その先は好きな哲学者を研究したり、オリジナルの哲学を究めることも出来ます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      漠然と哲学がやりたいと思っていたのと、やるなら名前の知れたところで学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校から提供される課題や教材、模試をベースに、志望する大学の過去問を2、3年分解いた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112052
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は13の専攻に分かれています。しかし、専攻をまたいで授業をとることも可能です。加えて、共通科目も法律、化学、歴史などジャンルが多岐にわたるので興味のあることを学科に縛られずに学べます。また、全国でも数少ない「図書館司書養成のコース」が社会情報学専攻の中に設置されています。なので、図書館司書になりたい人にはぴったりです。
    • 講義・授業
      良い
      総合評価への評価の中にも記載しましたが、本学科は様々なジャンルの授業を設置しています。ですから単なる就職のためだけの授業ではなく、「自らの教養を高めるため」の学習ができます。特に、「法律の中大」と言われるだけであって、文学部であっても法律系の授業が充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部学科関係なく開放している研究室が多いです。そのうえ、資料閲覧も自由です。なのでレポート課題や調べ物の際には非常に助かります。
    • 就職・進学
      良い
      公務員試験へのサポートが手厚いです。予備校の講師の先生をお招きしての講座や説明会、キャリアセンターでの相談も充実しています。
    • アクセス・立地
      普通
      都心から離れた場所にあり、大学の周りにも娯楽施設がないので不便に感じる時もあります。しかし、モノレールの沿線には多摩センターも立川もあるので大学帰りの買い物や遊びには困りません。
    • 施設・設備
      良い
      ヒルトップという大きなビル一棟分の食堂があります。その中には本格的な和食や焼き立てパンが食べられるお店も入っています。また、生協ではバイクの購入や不動産の紹介も行っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次には基本的にクラス単位で行動することが多いので、クラスメイトとはすぐに仲良くなれます。学科内カップルはまだ見たことがありませんが・・・。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      「社会情報学」という「情報の伝達による人間社会の中での作用やそのプロセス」を学びます。私は「図書館情報コース」に所属して今は「図書館の社会的存在意義、役割」を学んでいます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      図書館司書になりたいと思い、社会情報学専攻の図書館情報コースが最適であると考えたからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111481
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      人に流されず、自分のやりたいことをしっかりやりましょう。勉強するために大学に進学している人がすべてではありません。自らの信念を強く持ったうえで、自分は何をするために大学に来ているのかを真剣に考えて、それに従って積極的に行動すれば、最高の大学生活を送ることができるはず。人間は楽なほうへと簡単に流されてしまう生き物であるからこそ、入学するまでにしっかり自分の目標を定め、ぶれない意思を持ってほしいです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業があり、自分が興味を持っている分野に関する講義を受講することができるのではないかと思います。いろいろ探してみることをおすすめします。いわゆる「楽単」ではなく、本当に受講していて楽しいと感じるものを受講することをおすすめします。
    • アクセス・立地
      良い
      東京都にあるとはいえ田舎です。しかし少し離れれば大都会なので、これはかなり魅力的な条件のひとつではないでしょうか。
    • 施設・設備
      良い
      設備は良くも悪くもない。しかし、とにかく学食がおいしい。学食のために大学に来ているといっても過言ではないくらいにおいしい。安くておいしいものが食べられる学食のある大学に来ることができて幸せ。
    • 友人・恋愛
      良い
      比較的名の知れた大学ということもあり、全国からいろいろな人が集まってくるので、仲間との交流はこれまでの狭い範囲のものとは違った発見があったりして楽しいです。同棲カップルがかなり多い。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルもたくさんありますが、それぞれの特徴をよく調べてから入らないと後悔することになると思います。それが原因で辞めてしまった人を何人も知っています。また、名が通っていないだけでいいサークルや部活もあるので、事前にいろいろリサーチしておくことをおすすめします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学についての様々なことを学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      特に深い意味はなく、名前にひかれたから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      単語帳を繰り返し解き、過去問を添削してもらい、問題集などを欠かさずやった。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85230
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強してみたいと思ったことをすぐに行動に移せる点ではいいところです。ただこの大学はとても自由です。授業も自分で選べますが、単位の取りやすい授業ばかり取っていては将来の役に立たないです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専門の先生がいて、他の学部の講義も受講できるため、たくさんの知識が得られます。たくさんの講義を受けていろいろな先生と話をしておくと助言をしてくれることもあります。
    • アクセス・立地
      普通
      この大学は山奥にあります。都会のほうがいいという人には正直おっくうかもしれません。特権としては、多摩動物公園に半額の値段でいけます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は様々な本が置いてあり、また、自習室が完備されていて試験前や勉強したい時に気軽に利用できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学は人が多く様々な考えを持った人がいて面白いです。自分が積極的に話しかけにいけば友達もすぐに増えます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも充実しています。運動部が様々な成績を残しています。自分のやりたいことをできる部活が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に東洋の歴史について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東洋史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      東洋と言っても主にイスラムについて研究する。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      東洋の歴史について学んでみたいという気持ちがあった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解いてその傾向に慣れました。
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所在地/
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電話番号 042-674-2210
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