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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.96

(2768)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.96
(542) 私立大学 625 / 1875学部中
学部絞込
506341-350件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強も友人もどちらも充実したものになる学科だと思います。環境も良く、建物も古くはなく、サークル活動も盛んです。先生も多く、いろいろなことも学べると思います。
    • 講義・授業
      良い
      各分野、時代の先生がいるため、講義や指導はとても充実しています。
    • 就職・進学
      悪い
      卒業生がどのような職についているのか、各専攻まではよくわからないです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から直結なので通学はしやすいですが、駅周辺には本当に何もなく、友人と集まれる場所は電車で移動しないとありません。
    • 施設・設備
      良い
      各専攻に研究室があり、図書やパソコン等を利用できるので、授業等の準備で困ることはないと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークル活動が大変盛んなので、サークルに入って友人を作る人がほとんどだと思います。
    • 学生生活
      良い
      サークル、学祭など充実しています。お昼になると、学食には各サークルの集まりができ、みんなでご飯を食べたりします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本史専攻は、考古学と歴史学を主に学ぶことができ、歴史学は古代史から近現代史まで、幅広く学ぶことができます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      研究機関
    • 志望動機
      昔から日本の歴史に興味があり、関係する仕事に就きたいと思っていたことと、専任と兼任の先生の分野の多彩さや人数の多さから、選びました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:593279
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年11月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
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    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英文科が気になるけれどそこまで専門的にやりたいことが決まっているわけではない方に、他分野で活躍なさる先生方の知見を吸収しながら気になることを研究する環境が整っている中大をお勧めします。
    • 講義・授業
      良い
      学生が興味を持ちやすいよう、映像資料や学生に馴染みのあるようなものを題材として扱ってくださいます。作品の言葉を解き明かすだけでなく、多角的に解釈できるようその頃の時代背景のヒントとなるような文化について、実体験を基にお話ししてくださるのもきょうみぶかいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学部では、専攻ごとに研究室があります。大学としての中央図書館の規模はもちろんですが、専攻ごとの研究室に置いてある本はなかなか手に入らないものだったりもするので、日頃の勉強から卒業論文を書く時までお世話になることと思います。英語文学文化専攻では、1年次クラス必修・英語学・米文学・英文学の基礎を学んだ後、2年次English seminarというゼミの簡易版の必修授業があって、3年からゼミ履修となります。フェミニズム文学、イギリス詩、シェイクスピア、映画論、近代アメリカ文学、現代アメリカ小説、音声学、第二言語習得…多岐に渡ります。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの方が就職されます。院に進んだり、資格取得を目指して専門学校に入る方もいます。教員を含む公務員が多いです。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は多摩モノレール線の中央大学・明星大学駅です。ずっと坂道ですがモノレールを使えば苦ではないです。駅から1番近い学部棟が文学部なので、通学の際は便利かもしれません。
    • 施設・設備
      普通
      大教室は、広いのもあってエアコンの効きが悪い。他はパソコンも、コピー機も十分と思います。
    • 友人・恋愛
      悪い
      必修の授業で大体同レベルの学生と一緒になると、友達ができるようになります。
    • 学生生活
      普通
      体育連盟の部活は基本どこも強いです。サークルの数は多いので、入るのも入らないのも自由と思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      低学年次は、英語4技能の習得、英語学、イギリス文学、アメリカ文学の基礎。高学年に進むにつれて、自分で専門的にとる授業を選べます。心理など一部の他専攻科目も履修できます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      進学
    • 志望動機
      昔からイギリス文学に興味があり、小説に留まらず詩の学びも深められる環境だったこと、留学や奨学金の制度も整っていることから進学を決めました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:576912
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
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    文学部フランス語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      大学をしっかり楽しみたい人もしっかりと勉強したい人にも悪くない環境だと思う。 FLPや他学部・他学科の授業を専攻できることが強い。 また、就職活動もサポート課が機能しているため、頼りやすい。 しかし、やはり交通便があまり良いとは言えないこと、何より他学部と学部棟が割と離れているところは、難点だと私は思う。
    • 講義・授業
      普通
      必須科目というより選択科目は大変充実している。 一部ではあるが、他学部の授業も受講可能。 ただし、学部棟間の移動が徒歩でおよそ5分ほどあるため、取るなら学部内の他学科科目をオススメする。 また、専攻にもよるが、仏文はゼミ数が少ない。 そもそも私が所属していたゼミではディベートもなく、所謂「ゼミ」っぽいことをやりたい人は他専攻や他学部、もしくはFLPをオススメする。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      先程の質問にも回答したが、ゼミ数は少なく、所属するゼミによってはディベートをやらない。
    • 就職・進学
      良い
      就職サポート課は大変充実している。 様々なイベントを用意している他、就職活動開始の3月には多くの企業を大学側に招き、企業説明会を行ってくれる。 都心から近いとは言い難い場所にあるが、就職に不利だとは思わない。 強いて言うなら、OB・OG訪問時に交通費の出費が多い。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄りは中央大学・明星大学駅。路線は多摩モノレール線のみ。 乗り換えは高幡不動駅・多摩センター駅の2駅。 ごく稀にバスを使う人や多摩動物公園駅から歩く人もいるらしいが、私は聞いたことがない。 都心からのアクセスは悪くはないが、遠い。
    • 施設・設備
      普通
      2016年夏に大講義室の机と椅子は改善されていたため、割と座りやすい。 ただ、机の縦幅は狭くなった。 小講義室は長机にプラスチック製の椅子。 パソコン室は2部屋あるが、就職活動の時期は割と埋まりやすく、そもそも他の講義で空いてないことも多いためスケジュールは要チェック。 「普通の教室」が多め。
    • 友人・恋愛
      良い
      1・2年生の頃の必須科目の教室がクラスになる。 私の代は3クラスあった。 クラス間の交流はあまりなかったが、クラス内は打ち解けていた。 友人関係を築くのは割と容易だと思う。
    • 学生生活
      良い
      サークル数は正直把握していないが、だいぶ充実している。 新歓の頃に圧倒されると思われる。 イベントも、食堂に行く道中の壁や柱にチラシ・ポスターが多く貼られているため、充実していたように感じる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は必須科目を中心に、フランス語・第2外国語・フランスの文学・文化に関しての基礎的なことを学ぶ。 2年次はフランス語のレベルによってクラス分けされ、1年の頃追いつくのが難しい人にも習得しやすいようになっている。1年次よりも必須科目が減るため、選択科目の単位数を意識した構成にしやすくなる。 3年次から各ゼミに分かれる。この年で選択科目の単位数をほぼ取りきることが可能。 4年次は選択科目の単位数を満たしているかの確認→過不足チェックが可能。 また、就職活動と並行して卒業論文にも取り組む。 1-3年次に比べると自分の時間がかなり取りやすくなるため、身の回りのことに集中しやすい。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      大手フランチャイズ・チェーン店の総合職(コンサルタント系)
    • 志望動機
      浪人していた年にオリンピックがあり、そこでメイン言語の1つにフランス語が含まれていたことが一番の影響。 聞き取れたり、話せると格好良いかなと思った。 かなり安直だが。 また、就職活動サポートの手厚さも大きい。
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    投稿者ID:537895
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年11月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 1| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会学専攻の評価
    • 総合評価
      悪い
      私は、スポーツ推薦で入学しました。
      現在、中央大学はスポーツにをしている人に優しい人もいれば厳しい人もいました!
      しかし、最終的にみんな卒業できました。
    • 講義・授業
      悪い
      社会学専攻、社会情報学専攻はほとんど一緒の授業内容です。
      また、テストではレポートが多いのでしっかり事前に準備してゆっくりとできます。
      授業では、グループになって色々なところに行って調査すると言った授業内容もあります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私が入っていたゼミはとても自由でした。
      卒業論文も苦労するかなと思いましたが、課題も自由だったので自分の好きなことを研究し論文を出せました。
    • 就職・進学
      良い
      就職は、みな大手企業にいけたり、自分の行きたいところにほとんど行けていると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      通学面では、坂がおおくとても辛いと思うことがあります。
      しかし、静かな場所にあるので、大学の近くに住む人もたくさんいます。
    • 施設・設備
      良い
      大学の施設、設備はとても充実していると思います!
      とくに、上げるとするならば学食だとおもいます。
      ほかの大学とは比べ物にならないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      公務員
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    8人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:477449
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      資格の勉強をする環境は整っているが、キラキラした大学生活を夢見ている学生にはあまり合っていない大学だと思います。自然豊かです。
    • 講義・授業
      良い
      他の学部の授業を受けることができます。自分の興味ある学科以外にも視野が広がるのでとても良いと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      環境ははっきり言うと悪いです。食堂以外の飲食店はモノレールにならないとありません。コンビニは駅の前に一軒だけありますが、あまり広くないです。移動に原動付自転車を使う学生が多いです。駅からキャンパスまで、文学部はそこまで歩く必要はないのですが、総合政策学部などは15分以上歩きます。また他の学部の授業を受ける際は遅刻していくか走って移動する場合もあります。体育など遅刻に厳しい授業を取る際は注意が必要です。
    • 施設・設備
      普通
      施設は広く、比較的綺麗です。しかし、夏になるとキャンパス内をゴキブリが走っていることがあります。また、たぬきや蛇などもよく走ってます。虫の数と大きさが異常です。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      金融業界
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    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:470310
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部中国言語文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      大学から中国、中国語について勉強されたいと思っている学生にはとてもいい大学だと思います。1年生より基本的な中国語を学ぶと同時に学年が上がるにつれて中国の文化や美術、歴史など奥深くまで勉強することができます。また交換留学制度もあり、実際に中国に1年留学をし現地を目で見て学ぶこともできます。検定試験などの対策もあり、とてもいい学科だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      さまざまな学科があり、中国言語文化の講義だけでなく英語や経済、法律など他の選考の講義を受けることもできます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      中国言語文化専攻では研究室、ゼミはなく演習を選び好きな分野について深堀して行くような感じでした。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業への就職実績もあります。サポートしてくれるセンターもあります。就活の時期になるとさまざまな企業が大学に出向き説明会を行ってくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄り駅は多摩モノレール線の中央大学駅です。京王線多摩センター駅、小田急線小田急多摩センター駅もしくは京王線高幡不動駅よりモノレールで行きます。都会から離れているため少し不便です。
    • 施設・設備
      普通
      学校内にはさまざまな施設があり、大きい図書館や食堂、留学センターやキャリアセンター、他にもジムやプールなどもあります。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルが充実しているのでサークルに所属すると学科を超えて友達を作ることができます。学内では学科によって男女の比率も異なります。なので学科内よりはサークル、バイト先で恋人を作る人も多々いました。
    • 学生生活
      良い
      学内にサークルは数えくれないくらいあります。たくさんのサークルがあるので自分の好きな分野のサークルが見つかると思います。また学園祭は出店が出るだけではなくダンスショーだったり演奏があったり、有名アーティストのライブや芸能人を招いてトークショーを行ったりなどとても充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は中国の基本的な情報や中国語を学びます。また中国だけではなく英語も必須であります。2年次からは美術や文学、文化など専門的な授業があります。自分の興味のある分野を学べます。4年次には卒業論文もしくは中国言語文化演習を受講しロングレポートを書きます。
    • 就職先・進学先
      大手旅行会社の基幹職(個人事業)
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    投稿者ID:495258
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      英語文学を原本と和訳を交互に使用し学ぶ学科。1、2年時に英語学・イギリス文学・アメリカ文学を一通り学び3、4年時にその中で最も興味のある分野について勉強する。ある程度自由に授業を選択できるので、英語文学以外のフランス文学や国文学の授業も選択できる点はいいところだと思う。ただ授業は日本語で行うため、英語スキルが身につくことはない。
    • 講義・授業
      普通
      他学部に比べると単位は取りやすいと思う。ただ必修科目は小教室がほとんどなので授業に参加することが必須。イメージとしては高校の英語の授業の延長。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミの先生にもよると思うが、私の選択したゼミは授業に参加していなくても論文を提出すれば単位はもらえた。夏にゼミ合宿があったがあまり参加する必要性はなかった。ゼミの友達と仲良くなればゼミは楽しい。
    • 就職・進学
      悪い
      全体人数が多いので個人へのサポートはあまりなかったように思う。やはり自らインターンや説明会に足を運ぶ必要がある。就活中に学歴フィルターは感じたことはなかったのでその点はよかった。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京の僻地にあるのでかなり遠い。大学へ行く手段はモノレールのみだが、朝のモノレールはかなり混雑する。学校の周辺はコンビニが一つあるくらいで多摩センターや高幡不動の駅まで行かないと飲食店もほとんどない。自然が豊かなところと構内が広いところはいい点。
    • 施設・設備
      普通
      学校の周辺に何もないので、構内でちょっとした買い物や食事は済ませることができる。特に学食は有名で、和洋中そろっている。昼時はかなり混むがバラエティに富んでいるのであまりマイナス点ではない。
    • 友人・恋愛
      悪い
      バイト充だったので必要最低限の友達しかいなかった。サークルに入っている子たちは友達や彼氏がいて楽しそうに見える。
    • 学生生活
      悪い
      サークルの数も多いのであまり把握しきれていない。部活も何度かコンクールや大会で活躍したというニュースも見た。駅伝も参加しているのである程度は盛り上がった、
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学・イギリス文学・アメリカ文学について研究する。まずは単語や文法などの英語スキルを磨く授業を受け、それぞれが興味を持つ分野を学ぶようになる。
    • 就職先・進学先
      大手証券会社の総合職
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:428696
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      特に不満はなかった。優しい先生が多く、課題の量も適切で、かといって見放すこともなく、程よい距離感で接してくれる先生が多かった。
      授業の内容等も充実していたし、うまく授業が組めるようになっていたと思う。
    • 講義・授業
      良い
      分野が分かれているので、それぞれ自分が学びたいことを選んで学ぶことが可能だった。またゼミナール活動も程よかった。他の学部の授業を受けることができたり、学内での就活セミナー等もよくやっていて、よかった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミナールによっても異なるが、熱心にやっていたゼミナールに入っていたので、毎週課題はあったし、発表の機会があったり、海外に実地研修に行ったこともあった。満足だった。
    • 就職・進学
      普通
      就職率はいいと思う。学校のキャリアセンターも相談に乗ってくれるし、なにより先輩の数も多いので、それだけの経験談を聞くことが可能だった。企業様がよく大学に説明会をしにきていた。
    • アクセス・立地
      普通
      山の中にあるので、立地はあまり良くない。また電車も、モノレール沿いに大学が3つもあるのでモノレールは朝夕がとても混む。また駅から、学部棟までがものすごく遠い。
    • 施設・設備
      良い
      授業を受ける施設は綺麗だったし、映画をみて空き授業の間を待つこともできた。学校の至る所にベンチがあり、勉強もできた。図書室の本も充実しているし、各学部でも専門書や英書などたくさん持っていて読むことが可能だった。
    • 友人・恋愛
      良い
      あまり一人でいる人は見かけない。すぐに友達ができるとおもう。また校内で恋愛しているカップルの数も多い。
    • 学生生活
      良い
      毎日、毎週活動があり、とても充実している。気の合う友達もできるし、大学での自分の居場所がサークルにはあった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年目は基礎知識、英語も基礎の基礎を学ぶが、2年次以降、自分が学びたいフィールドの講義を積極的に受講することが可能であり、3年次ではゼミナールで学びたいテーマを決め、ゼミに入る。そこでは少人数で、専門の教授とテーマに沿ってグループ学習をし、4年では各人がテーマを決め四年館の集大成として学んだこと、研究したことを論文にする。基礎から発展までしっかりサポートしてくれる学校。
    • 就職先・進学先
      機会メーカー
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:430955
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2018年03月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学校生活については申し分ないが、教職以外の資格はないので進路については自分の努力次第になります。
      いろんな専攻の授業をとることもでき、サークルもたくさんあるので充実した日々が送れます。
      周りに何もないので、学食もおいしくたくさんのお店があります。
    • 講義・授業
      良い
      単位は楽単から真面目にやらないと難しいものまでたくさんあるので、自分の組み方次第です。
      他専攻の科目を履修することも可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミについては教授のカラーによってだいぶ変わります。
      密接な関係を築くゼミもあれば、ドライな関係のところもあります。
    • 就職・進学
      普通
      最低限のサポートはありますが、最終的には努力次第です。自らキャリアセンターを活用すればたくさん面倒をみてもらえます。
    • アクセス・立地
      悪い
      モノレールに乗らないといけないし、定期代が高いです。僻地にありますが、自然も豊かで割と好きなキャンパスでした。
    • 施設・設備
      良い
      周りに何もない分設備は整っています。図書館も大きく蔵書も多いです。食堂も充実しており、満足度も高いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学生数の多い大学なので、コミュニティを自ら広げればたくさんの友人ができます。
      試験や就活など縦の繋がりがあると助かることも多々あります。
    • 学生生活
      良い
      サークルは学内のものと学生団体に所属していました。
      立地上なかなか他大とのインカレは少ないので学生団体にはいりたくさんの大学の友人を作りました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は専攻にこだわらない色々な分野のことを学びます。英語専攻なので英語の必修が多いです。3年次からゼミが始まり、文学部は4年次もゼミ必修です。
    • 就職先・進学先
      金融業界の地域総合職
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    投稿者ID:429115
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部教育学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学科内の人間関係が非常に充実している。教員と学生も近く、全学年を通して交流もある。また、修学旅行のようなものもある。入学直後にもオリエンテーション合宿もあるためすぐ友人もできるが、その分お金はかかるかもしれない。
    • 講義・授業
      良い
      三年次に、教育学実地研究という、修学旅行のようなものがある。毎年学年ごとに一つ都道府県をきめ、一週間程度かけて学ぶ。卒論は必修だが、フォローは手厚い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論は必修だが、教授や院生のフォローも厚いため問題ない。また、学生主導で行っている自主ゼミもあり、満足いくまで学べる環境。
    • 就職・進学
      良い
      ほとんどの学生が進路を決定して卒業している。また、先輩、後輩の縦の繋がりも深いため、参考にできる情報も多い。
    • アクセス・立地
      良い
      モノレールの料金は高いが、多摩センターや立川へも一本で行けるので、遊びに行くのもらく。環境も自然が多く良い。
    • 施設・設備
      良い
      最近は学内にスターバックスができた。生協、学食も非常に充実しており便利。生活に必要なものが一通り学内でそろう。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の人数は一学年50人程度いるが、学科内のイベントや自主ゼミもあるため、繋がりも深く、ほとんとの人が面識がある。
    • 学生生活
      良い
      立地的にもどこへいくにもそこそこ便利であり、良い人間関係も築ける。卒業後10年ほど立っても付き合える先輩もいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      教員養成ごメインではなく、あくまで教育学を学ぶ学科。就職は、教員を目指す人も多いが大半が一般企業。カリキュラムは充実してます。
    • 利用した入試形式
      一般企業。(大手ハウスメーカー営業)
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電話番号 042-674-2210
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