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私立東京都/目白駅
文学部 口コミ
4.09
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在校生 / 2022年度入学
2022年09月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価良いよくゼミの先生が言っていますが、哲学と言うよりも哲学研究をしています。いきなり難しい議論をしたい人には向いていないと思います。かなり地味で、原典読解や言語を着実に進めていかなければなりません。
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講義・授業普通コロナ禍なので、1年次に取れる専門科目はリモートが多いです。元々テスト形式だった講義もほとんどがレポート形式になっています。言語の授業は人が30人程度の小さなクラスでよく見てくれますが、反面サボっていればすぐにバレます。
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研究室・ゼミ良いゼミも少人数で、少し厳しめですが生徒の平均に歩幅を合わせて進めて貰えます。
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就職・進学普通どうしても、まだ1回生なので分かりませんので3にしておきます。
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アクセス・立地良い最高です。JR目白駅から徒歩30秒です。周辺環境はあまり知りませんが学生に向いているようなご飯屋さんは少ないかもしれません。
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施設・設備良い見た目は古いですが中は綺麗になっていてトイレも新しい校舎が多いです。
昼食は主に食堂とセブンイレブンを使っています。サブウェイも入っているようですが、今はコロナのせいか閉まっています。昼時はどちらも混むので注意が必要です。 -
友人・恋愛普通学科の友人関係は良いです。人あたりの良さそうな人が多い印象。恋愛関係はあまり聞きませんが哲学科は男女比3:7くらいなので、男性陣はチャンスが多いかもしれません。ただどの授業も少人数なので下手にせめて気まずくなる危険もあります。
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学生生活良い私の所属しているサークルはすごく小さいですが活動は積極的でとても楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的に哲学史と英語の原典読解をします。ある程度の英語力が入学後も必要です。大学受験までのある程度読めていればよい読解ではなく一語一語正確に訳さなければならないので慣れるまではかなり大変です。哲学史は個人的にあまり面白くないです。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機元々人間関係で悩むことが多い人生だったので自分を見つめるために哲学を専攻したいと考えていました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:866333 -
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在校生 / 2022年度入学
2022年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部教育学科の評価-
総合評価良い学科の仲も良く、先生方の講義もタメになるものばかりなのでこの学科に入ってよかったと感じています。もう一度受験をやり直せるとしてもこの学科を選んでいると思います。
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講義・授業良い教育界で有名な教授が多数在籍しており、それも1年生から講義を受けることが出来ます。演習や体験が多く充実していると感じています。
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就職・進学良い未だ1年生なので進学に関することはあまり分かりませんが、教授は学生のことをよく見ていて相談しやすい距離感で接して下さいます。
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アクセス・立地良い駅の目の前にキャンパスがあるので通いやすいです。新宿から目白まで向かうと高田馬場や新大久保など、空きコマで少し遊んだりご飯を食べたりしやすい駅が立ち並びます。目白の先には池袋もあるので、乗り換えがしやすいのでは無いかと思います。しかし、山手線が止まると高田馬場から歩くか池袋から歩くことしか出来ないのでその点で少し不便だと思い星4つにしました。
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施設・設備良い教育学科がメインで使う北1号館はまだ新しいこともあり綺麗です。小学校で使っていたような設備が大学に整っているので、非常に使いやすいです。図書館はかなり年季が入っていますが、来年新しく移転すると耳にしたので星5つにしました。
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友人・恋愛良い学科は少人数教育を取り入れているため高校生のような距離感で日常を過ごすことが出来ます。授業も席替えをしたり話したことの無い人と積極的にコミニュケーションを取れるよう教授が促してくれるので恋愛にも発展しやすいかと思います。
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学生生活良い他校と体育大会を行ったり、文化祭実行委員を中心に文化祭の様々な企画が行われたりするので充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容小学校の教職免許を取る子が多いので、教育学から教員になるための教育法まで様々な学問を学びます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機少人数教育を行っており、同級生と切磋琢磨しながら学びあえる点において興味を持ったから。
22人中20人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854800 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い第二志望の学科だったが、卒業した今この日本語日本文学科に通えてよかったと心から思う。1年次はコロナの影響もありほとんどオンライン授業だったが、2年次から徐々に対面授業にシフトしていき、アナログベースの日文の良さが顕著になった印象。2年生までは幅広い分野の授業を取り、3年生からより自分の興味のある分野の授業を多めに取るのが望ましいと思う。また、卒論は担当教授によって進め方もアドバイスの仕方も全く異なるので、慎重に判断した方が良い。出席命なので、経済系のゆるい感じを想像している人は向かない。逆に言えば、毎回出席して期末の提出物等をきちんと提出すれば、絶対に単位を落とすことはない。私の通っていたときに理不尽な評価をしてくる先生はいなかった。
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講義・授業良い専門性に富んだ先生方の授業が受けられる。比較的丁寧な印象で、特に「やさしい日本語」という日本語教育の第一人者的存在の先生なども在籍しており、4年間で知識を深めることができた。
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研究室・ゼミ悪い文系では珍しく、私の通っていた日本語日本文学科・日本語日本文学専攻の特徴であるが、いわゆる一般的な「ゼミ」というものが存在しない。卒論の指導教授=世間で言うゼミの教授、という認識。そのため、卒論の指導教授によっては週一回あるこの授業をとって下さいね、というスタイルの先生や、卒論のフィードバックは個々人で依頼してね、というスタイルの先生など、正直担当教授によって異なる部分が大きい。
大学生といえばゼミ!というイメージを持つ人が多いと思うが、その点についてはこの学科に入学したらギャップを覚える箇所となると思う。 -
就職・進学普通大学全体では進路指導(就職指導)活動に力を入れている印象だが、学科における就職指導について特筆すべき点は無い。教授によっては就活の相談に乗ってもらえるみたいだが、学生の本分は勉学にあると考える、古き良き考えに基づく教授も未だ多くいる印象。
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アクセス・立地良い目白駅改札から走って30秒ほどで西門(敷地内)に入れる抜群の立地。また、池袋や新宿方面へのアクセスもよく、飲み会やランチなどには困らない。目白駅周辺にも味のある飲食店があるので、散策のしがいもあって面白い。
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施設・設備良い卒論執筆の際には学科の書庫をよく利用していたが、開架・閉架ともに多くの書籍がある印象。他の大学と比べてどうかは定かでは無いが、研究するにあたって十分な資料は揃えられていると思う。
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学生生活良いパブリックイメージでは「おとなしい」「真面目」「おぼっちゃま・お嬢様がいる」といった印象を抱かれがち(いずれも他大学に通う友人に言われた経験がある)な大学だが、実際には学園祭など楽しむときには楽しむ子がほとんどで、実態のわからないやんちゃな大学生っぽいサークルなども存在する。ただ、パブリックイメージから大きく外れることはなく、大学デビューなどをした子も結局真面目で根は良い子が多い印象。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養や英語、第二外国語、そして学科の必修授業を中心に受講する学生が多い。シラバスにも「この学年の時にこの授業を取れるようになる」といった目安も記載されているので、1年時から取れる必修は取っておくべき。2年次も1年次と同じく幅広く授業をとり、その中でも変体仮名というくずし字を学ぶ授業があり、それが勉強のウェイトを多く占めるようになる。2~3年次からは日本語日本文学専攻と日本語教育専攻にわかれるが、この時点で取れる授業にそこまで差はなく、片方のコースを選んだらそのコースの授業が受けられなくなるわけではないため、年次が上がっても色々な分野の授業を取ることができる。他学科では3年から卒論を執筆し始める学生がいるが、日文ではほとんどの学生が4年生から卒論に取り掛かる。そのため1年間弱でどれだけ書き上げることができるか、という点でも意外と忙しい日々を過ごすことになる。卒業する年の1月に卒業筆記試験を受け、口頭試問を突破したら晴れて卒業となる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機もともと読書が好きで、日本文学に興味があったため日本語日本文学科を志望した。他大学を受験する際には心理系の学部学科を中心に受けており、1番学びたい学問は心理学だったので、この大学でも心理学科を第一志望としていたが、補欠繰り上げに至らず、日本語日本文学科に進学することとなった。
圧倒的に立地がよく、自宅から通いやすい点と、学内の雰囲気に惹かれて志望した。
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入学前後のギャップ静かでおとなしい学生が多いと思っていたが、意外とみんな良い意味で普通の大学生だった。また、所属学科にゼミがないという事前情報を得ていなかったため、入学してからゼミがないということを知って大層驚いた記憶がある。
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就職先・進学先公的機関・その他
投稿者ID:1115608 -
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卒業生 / 2021年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い結論、古文や漢文、日本文学が好きな人には幸せな4年間が送れると思います。ただサボるのも真面目に勉強するも、自分の決断で4年間が変わります。まぁありが遊んでいるからだとかそういった事は気にせずに、自分がやりたいことにつき進めば、周りを応援してくれるので、そういった面では総合的に非常に良い大学であると感じています。
図書館も複数ございますし、旧学習院女子大学の図書館も入れるので、レポートを書くのにも困らないかと思います。 -
講義・授業良い私は大学で教員免許を取得してました。
学習院大学の日本語日本文学科は、國學院に並ぶと言われている国語の名門の大学です。そのような立派な歴史のある学科でレベルの高い教授たちとの授業は非常に実りあるものでした。 -
研究室・ゼミ良いゼミに入るのは種類が多く悩むことも多かったですが、自分が1番好きな中世や平安時代を研究している教授につき、研究を進めていました。
くずし字をみんなで順番に読み、解読していた時間は非常に有意義な時間でした。最初の頃は全く読めませんでしたが、少しずつ学びを深めていくうちに読めるようになっていました。学外で美術館に行った際、周りが読めていない文字を、自分は読めていると感じると非常に嬉しく感じました。 -
就職・進学普通正直なところ、学科の就職のサポートはそこまで期待できないと思います。事務さんはほとんど学習院大学卒業生であり、一般企業にも勤めたことがない方々なので、経験していないことを質問したとて、的確な情報は返って来ません。むしろ先輩と後輩のつながりが強い大学なので、身近な人に相談してみた方が就職活動は進むと思います。
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アクセス・立地良い目白駅から近く、アクセスも良いですし、かと思えば、キャンパスの中は自然が多く、非常に都会からの騒音が少なく過ごしやすく勉強に集中しやすい環境だと思います。
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施設・設備良い図書館が2つか3つあるので、用途に合わせて使い分けることができます。図書館で働いている司書さんも、非常に真摯に相談事に乗ってくださる方ばかりなので、勉強で何か困ったことがあると相談に乗ってくださります。
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友人・恋愛良い落ち着いている学生が多いですが、その分真面目な学生も多く非常に良い友人がたくさんできたと思っております。
恋愛面に関しても、育ちの良い方も多いので、自分の価値観と合うかどうか相談の上決めていくのも良いかと思います。全体的に真面目な方が多いので、繰り返しになってしまいますが、真摯にお付き合いができると思いますよ。 -
学生生活良い大学のミスコンテストや入学してからの新入生歓迎会も非常に賑やかに開催されるので、そこで友人や達とのつながりを増やしてみるのもいいかもしれません。私の場合はコロナ禍だったので、新入生歓迎会をやる事はありませんでしたが、今はきっとあると思います。うらやましい限りです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大まかに言うと、大学1年生の頃は、必修科目をとって、大学2年生の時も、その残りの分の必修を取る。大学3、4年生にになってくると自分が興味のある分野に絞って、研究に向かって学び集大成を作っていく形になっていくのでまずは大学1年生2年生の段階で、自分が何の研究をしたいのか、そういった視点で学びを深めていくことが大学3年生4年生の時に自分が困らないのかなと思います。
私の場合は、中学校高校の教員免許を取るためのカリキュラムを取っていたので、必修に加えて1、2年生の段階で受けられる授業を優先的にとっていました。周りの方よりも忙しいと思いますが、同じ目標に向かって月進む仲間も近くにいるので頑張れると思います。今でもこの仲間とはご飯に行く位の仲良しです。 -
学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先不動産・建設・設備
上場企業では無いですが、大手企業に就職しております。
弊社では多岐にわたるビジネスを展開しているところから、自分の興味がある分野にも携わることができているため、文学部での知見であったり経験が役に立っていると感じています。 -
志望動機名門である学習院大学の日本文学科で、自分が大好きな古文や漢文、日本文学を探求したいと思ったからです。学習院女子大学がまだあった時は、茶道や華道、書道などを始めとした日本文化に基づく実技科目を取得することができていました。このように科学だけでなく、実技含めた横断的な学びができる点も魅力に感じていました。
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入学前後のギャップ入学前は、エネルギッシュな学生が多いイメージでしたが、いざ蓋を開けてみると、保守的な学生さんも多い印象でした。割合としては多いとは思うんですが、教職課程を取得している方や、部活動に勤しんでいる方など、何か高い目標をお持ちの方がエネルギッシュな方も多いです。ですので、自分がどのようなタイプか自身で判断した上で、多種多様な価値観を持っている方と付き合い、自分が1番居心地が良い人を見つけていくことで、徐々にギャップは小さくなっていくと思います。
投稿者ID:1115264 -
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卒業生 / 2021年度入学
2025年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部英語英米文化学科の評価-
総合評価良い教職課程を履修している学生も割といたため、教員免許を所得したいと思っている学生には良いです。
閲覧室やその他自習室、資料が豊富なため良いです。 -
講義・授業普通まあまあ満足という感じです。
ただ学生同士の交流場面やコミュニケーションが講義内で行わない講義が多かったので、充実感は得られませんでした。
しかし、教授は分かりやすいです。 -
就職・進学普通何度か大学をあげての説明会があった気がします。
また面接対策でのイベントもあったため、野放しではないです。
学生の意識が高いです。 -
アクセス・立地良い立地は非常にいいです。
駅に着く時間を講義開始の15分前で考えておけば間に合うため楽でした。 -
施設・設備悪い食堂が狭いです。
ワンキャンパスにも関わらず、座席数が少ないので学生があふれます。
セブンはありましたが、subwayはずっと閉まったままで廃墟になっているため物寂しいです。が、エスカレーターもあるので便利です。
図書館は非常に綺麗です。 -
友人・恋愛良いサークルに入れば、他大学とも交流できるため充実します。
ワンキャンパスの良さがあり、色々な学部学科の人と交流できます。 -
学生生活普通他の私立と比べると種類は少ないかもしれませんが、基本的なものはあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容言語学・アメリカやイギリス社会について・歴史・小説などです。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
英語を直接使うわけではない企業に就職しました。 -
志望動機英語に興味があったためです。また、英語圏の文化について深く学びたかったからです。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1078900 -
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在校生 / 2021年度入学
2024年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部史学科の評価-
総合評価良い大学において何かしっかりと調べたい、好きな歴史、人物がおりそれに関して極めたいという方には是非おすすめしたい学科です。先生のサポートもあります。
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講義・授業良い教授の数は10人ほどで日本史、東洋史、西洋史などを満遍なく学ぶことができます。授業内容に関してはすごく充実しておりどの教授も話が長くなることはありますが熱心に楽しそうに話してくれるため興味深く聞くことができます。
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就職・進学良いわたしが確認した時には金融系や公務員になっている方が多い学科であるという印象を受けました。就職実績はよく、サポートに関しては定期的にセミナーが行われる、また個別面談予約することができるなどキャリアセンターを使えば使うほど手厚くサポートを受けられると思います。
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アクセス・立地良い駅からの近さでいうと100点満点の立地です。ただ理系の教室は大学の奥の方にあり少し遠くなっています。
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施設・設備良い図書館の建て替えで使いやすい施設ができたという点で評価できます。そのほかの教室や設備も清潔ですし、必要なものはしっかりと揃っているイメージがあります。
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友人・恋愛良い学習院大学の生徒は多くの方が和やか、常識的であるイメージがあります。特に史学科は落ち着いているのでそのような雰囲気な自分にとってあっていたので充実した人間関係をつくれました。
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学生生活良いどちらもしっかりと活動しています。音楽系、運動系のイベントが定期的にありますし各サークルも部活動も男子女子関係なしに参加しています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年時には日本史、東洋史、西洋史全て満遍なく学びます。その中で自分が興味がある分野を考え2年次にはゼミに所属することになります。そこでは各ゼミごとに学ぶ内容が異なりますし自分の研究に必要な分野の史料の読み方など基礎から親身に教えていただきます。3、4年には卒業論文提出のために分野を絞って個人での調べ物が主になります。そして4万字の卒業論文を書き卒業となります。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機歴史に興味があったためです。そしてその中でも日本史、東洋史、西洋史満遍なく学べる点に惹かれました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:995116 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部哲学科の評価-
総合評価良い少人数の授業が多く学びたいことが学べる。また講師陣も色々な相談に乗ってくれるため、進路についても講師陣と相談できる。
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講義・授業良い色々な授業が取れ、また外部講師の方も経験豊富な方が多く充実している。
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就職・進学良い1対1での面談や就活生向けイベントが多く、サポートは手厚い。
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アクセス・立地良い駅から大学の門まで徒歩30秒程度で行けるので、時間に余裕がある。
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施設・設備良い古い建物も多いが、新しい校舎は綺麗。人数の多い学科に新しい校舎が割り振られることが多い。
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友人・恋愛普通おとなしい人が多い。サークルの数もそれなりにあるので色々できる。
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学生生活良いサークルの数がそれなりに多いので、自分のやりたい事が色々できる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次でプレゼンや論文講読の基礎を学び、3年から卒論の準備を少しずつ始める。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機美術史を学べる大学がほとんどなく、また教師のやりたいことと興味のある分野が一致していた。
投稿者ID:972730 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部ドイツ語圏文化学科の評価-
総合評価良い良くも悪くも高校のような学科です。出席もきちんと取り、一人一人先生に指されて回答する授業も多いです。楽に卒業したい人は他の学科の方が良いと思います。
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講義・授業良い学科の人数が少ないため、教授が一人一人手厚い指導をして下さいます。
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就職・進学普通学科で学んだことを活かす職業はあまりないため、就活に力を入れたいなら他の学科の方が良いかもしれません。
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アクセス・立地良い最寄駅は目白駅です。駅を出てすぐに大学の門があるため、便利です。
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施設・設備良い建物の外観は古いですが、教室や他の施設は新しいため、綺麗です。
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友人・恋愛良い男子の人数が少ないため、恋愛関係は充実していませんが、学科の人数が少ないため、密な友人関係を築けると思います。
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学生生活普通基本的にはサークルも多く、大学祭も毎年盛り上がっているため、充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は週5でドイツ語の授業があり、基礎を固めます。3年次になるとドイツ語の授業は減りますが、2つのゼミに所属しなければならないため、発表作成に追われます。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機昔から英語が好きでしたが、誰でも話せる英語ではなく他の言語を学びたいと思ったのがきっかけです。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:959192 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部哲学科の評価-
総合評価良い哲学科は教授や生徒が個性的で面白い方が多いです。それぞれがしっかりと自分の考えを持っている方が多いのも好印象です。よくある私立文系のイメージとは異なりますがしっかりと勉強をしたい方にはおすすめの学科だと思います。
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講義・授業良い他学部・他学科の授業をとることも出来ますし、専門に絞って授業をとることもできます。かなり自由な履修が組めます。
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研究室・ゼミ良い少人数制で演習が充実しています。多くの授業で発言の機会があり、積極的に授業に参加することが求められます。
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就職・進学普通まだ就活ははじめていませんが、相談出来る場所は多くあるようです。金融系への就職が有利と聞いた事があります。
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アクセス・立地良い目白の駅を出てすぐなので絶対に迷いません。構内は少し複雑ですが、他大学と比べれば良い方だと考えています。
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施設・設備良い書庫に学科関連の書籍が充実しています。しかし、書庫が狭く書籍数も多いため、目当てのものを探すのには時間がかかります。
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友人・恋愛普通基本的に皆気さくで話しやすい人ばかりです。しかし、大きなグループというのはあまり見かけません。2-4人グループが多いです。
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学生生活悪い私は1年生の頃は入りたいサークルが無く、一つだけに所属しましたが最近はあまり行っていません。学科でも友達は作れるので無理に入ることも無いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では語学と教養科目、基礎的な専門分野を学びます。どの授業であっても基礎からしっかりと教えてくれます。2、3年次では専門分野の発展的な内容に入ります。論文等を読み、ディスカッションなどが主な内容です。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機高校生の頃に哲学に興味を持ち、本格的に学びと思い、この学科を志望しました。
投稿者ID:917816 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部日本語日本文学科の評価-
総合評価良い日本文学や日本語の歴史について深く学びたい人にはうってつけだと思う。蔵書はこれでもかというくらいたくさん所蔵されているので、調べ物やレポートの参考文献をつけるときは全く困らない。ゼミが無いのがちょっと物足りないと思うが、学びのレベルは高い。
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講義・授業良い文学や日本語について、基礎から深層まで幅広く教えてくれる。教授陣も名の知れた方々が多く、ハイレベルであると感じる。その分テストが多かったり履修に細かい規定があるので、疎かにしてるとついていけなったり単位を取るのに必要な授業を取り忘れていたりなんてことがあるので注意。
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就職・進学良い学内企業説明会は有名どころの企業がたくさんやってくる。また、卒業生からお話を伺う機会も充実している。ただ日文に関して言えば学んだスキルを活かせるのは教員くらいで、他は金融など学科とは関係無い所に就職している印象。
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アクセス・立地良い目白駅を出て徒歩1分の立地は強い。周辺にはおしゃれなカフェや食事処が立ち並び、治安の良いこじんまりとした雰囲気である。ただ遊べるような場所は無いので、遊びたいときは池袋か新宿渋谷方面に向かう。
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施設・設備良い建物自体が文化財に指定されており、レトロチックな感じが個人的には良い。春は桜、秋は紅葉など四季の顔を見せてくれる木々が生い茂る自然豊かな環境は学びに最適だと感じる。ただ夏になると、自然の多さ故に虫がたびたび教室内に侵入してくるので注意。また今年の4月には新たに学習棟が完成するので、学生の交流や学生生活がより充実しそう。
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友人・恋愛良い友人関係はサークルでの繋がりも多い。恋愛は学科内や学内外問わず結構活発な模様。
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学生生活良いサークルの数は多く、充実した学内生活を送りたいと思う人はとにかくなにかしら入ったほうがいい。スポーツにおいては四大戦の交流が盛ん。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は日本語・日本文学の基礎について幅広く学ぶ。二年次からは文学作品を追求する文学系、日本語教員になるための教育系にコースが分かれる。卒論・卒業試験あり。
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学科の男女比2 : 8
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志望動機日本文学に興味があり、この学科で知見を深めたいと感じたから。
11人中7人が「参考になった」といっています
投稿者ID:901527 -
学習院大学のことが気になったら!
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