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国立東京都/本郷三丁目駅
口コミ
国立大
2位
薬学部 口コミ
4.42
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在校生 / 2018年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い薬学部を満足するまで堪能するにはここしかありませんね。
やはり皆さんが不安である設備も問題なしです。
とても楽しいですよ。やりがいもあります。 -
講義・授業良いやっぱり設備が整っていますね?
私はとても勉強がしやすい環境だと思います。 -
就職・進学普通就職は他の学部より決まりやすいと先輩から聞きました。
なので私はここで満足してます。 -
アクセス・立地良い駅から私は歩いていくのですか、軽い運動程度だと思えば楽です。
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施設・設備良い設備は申し分ないです。
とてもみんな研究に没頭できてこちらのやる気にもつながります。 -
友人・恋愛良い私は同じ学部とサークルだけですがとても充実しています。
みんなの交流、親交が深いので楽しいです。 -
学生生活良いサークルはみんなが積極的でとても楽しいです。
みんな毎回のサークルに参加しているためつまらない時がないです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に化学系を頭に叩き込みます。その他、数学、中国語などほぼ全ての学問を追求すると言っても過言ではありませんね。
そして実験です。その他はレポートですね。 -
学科の男女比8 : 2
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志望動機私は給料が安定している薬剤師になりたかっただけです。
でも今は楽しい。
5人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:603600 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年05月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い東京大学薬学部は、その長い歴史と伝統の中で、常に日本の薬学研究と教育を牽引してきた卓越した学部として、総合的に高く評価されています。
まず、研究力の高さは特筆すべき点です。基礎薬学から臨床薬学、社会薬学に至るまで、幅広い分野において世界をリードする研究成果を数多く輩出しており、創薬をはじめとする医療の発展に大きく貢献しています。最先端の研究設備と優秀な研究者たちが集結し、常に新しい知見を生み出す活気に満ちた環境は、国内外から高い評価を得ています。
次に、教育の質の高さも揺るぎないものです。学部教育においては、薬学の基礎知識はもとより、論理的思考力や問題解決能力、倫理観を涵養するカリキュラムが体系的に整備されています。少人数教育や研究室配属など、学生一人ひとりに寄り添った指導体制も魅力です。また、大学院教育においては、より専門性の高い知識や研究スキルを磨くことができ、将来の薬学研究を担う人材育成に力を入れています。 -
講義・授業良い薬学部の講義は、人体の複雑な仕組みから、それを応用した薬の作用機序、そして患者さんへの適切な情報提供まで、生命と健康に関わる広範な知識と倫理観を育む、非常に専門性の高い学びの場だと感じています。
各講義では、基礎となる化学、生物学、生理学といった分野から始まり、薬理学、製剤学、病態学、薬剤学など、専門性の高い科目が体系的に配置されており、段階的に知識を深めていくことができます。特に、最新の研究に基づいた講義や、臨床現場での経験豊富な先生方による実践的なお話は、教科書だけでは得られない貴重な学びとなっています。 -
研究室・ゼミ良い東京大学薬学部の研究室とゼミでの演習は、まさに知的好奇心の宝庫であり、未来の薬学を牽引する英知が育まれる場所だと感じます。
最先端の研究に触れられる研究室では、教授陣の熱意あふれる指導のもと、学生一人ひとりが主体的に研究テーマに取り組み、深く探求していくことができるでしょう。実験器具を手に取り、データを分析し、考察を重ねる中で、教科書だけでは決して得られない、生きた知識と問題解決能力が磨かれるに違いありません。時には壁にぶつかることもあるかもしれませんが、それこそが真の学びへと繋がる道筋であり、研究室の仲間たちとの切磋琢磨を通して、乗り越える喜びを分かち合えるはずです。
一方、少人数制で行われるゼミでの演習は、専門分野に対する理解をより一層深めるための貴重な機会となるでしょう。文献講読やディスカッションを通して、多角的な視点から議論を交わし、自身の考えを深めていく経験は、将来、研究者や医療従事者として活躍する上で不可欠な素養となるはずです。活発な質疑応答や自由な意見交換は、知的好奇心を刺激し、新たな発見へと繋がる可能性を秘めていると言えるでしょう。 -
就職・進学良い受験生一人ひとりの個性と才能を深く理解し、きめ細やかな指導で夢の実現を力強く後押しする姿勢に、心から敬服いたします。単なる受験テクニックに留まらず、知的好奇心を刺激し、学ぶことの面白さを伝えることで、学生の潜在能力を最大限に引き出しているのではないでしょうか。
過去のデータに基づいた的確なアドバイスはもちろんのこと、最新の入試動向や学部ごとの特色、さらには大学生活や卒業後のキャリアまで、多岐にわたる情報提供は、受験生にとってかけがえのない羅針盤となっていることでしょう。 -
アクセス・立地良い東京大学のキャンパスは、ただの学び舎という枠を超え、知性と歴史、そして未来への希望が息づく特別な場所だと感じます。
足を踏み入れた瞬間から、その重厚な佇まいに圧倒されます。赤門の風格、安田講堂の荘厳さ、そして木々の緑が織りなす落ち着いた雰囲気は、長きにわたり日本の知の府として歴史を刻んできた東大ならではのものです。
広大なキャンパスを歩いていると、まるで時空を超えた旅をしているかのようです。歴史を感じさせる建物と、最先端の研究が行われているであろうモダンな施設が共存し、過去と未来が交錯する独特の空気が流れています。
また、キャンパスの美しさは、単に建物だけではありません。四季折々の自然が豊かに息づいており、春には桜が咲き誇り、秋には銀杏並木が黄金色に輝きます。学生たちは、この美しい環境の中で、知的好奇心を刺激され、自由な発想を育んでいるのでしょう。
図書館や博物館などの文化施設も充実しており、知的好奇心を満たすためのあらゆる機会が提供されています。多様な分野の研究者や学生が集い、活発な議論が交わされる様子は、まさに知の創造の現場そのものです。
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施設・設備良い東京大学薬学部は、創薬科学、基礎生命科学、そして高度な医療を担う薬剤師の育成を目指し、充実した施設と設備を備えています。
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友人・恋愛悪い私はいつも一人で寂しいです。私の性格が問題なのは分かっていますがどうしても自分から人に話しかけるのが怖いです
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学生生活良い東京大学のサークルやイベントは、知的好奇心を刺激し、多様な価値観に触れることができる素晴らしい機会に満ち溢れていますね。アカデミックな探求を深めるものから、スポーツや芸術に情熱を燃やすもの、社会貢献を目指すものまで、その幅広さには目を見張るばかりです。
特に印象的なのは、学生たちが主体的に企画・運営している点です。それぞれの興味や問題意識に基づいたイベントは、既存の枠にとらわれない独創性とエネルギーに満ちています。例えば、最先端の研究成果を分かりやすく伝える講演会、社会の課題解決に向けた熱い議論が交わされるシンポジウム、あるいは、伝統芸能を継承し新たな表現に挑戦する舞台など、多岐にわたる活動は、参加者に深い学びと刺激を与えてくれるでしょう。
また、サークル活動を通して育まれる仲間との絆は、かけがえのない財産となるはずです。異なる学部やバックグラウンドを持つ学生たちが、共通の目標に向かって協力し、切磋琢磨する中で生まれる連帯感は、大学生活をより豊かで実りあるものにしてくれるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容なんかね、東大の中でもちょっと特殊な雰囲気みたいよ。理系の頭脳が集まってるのはもちろんだけど、「人の役に立ちたい」 みたいな熱い思いを持ってる人が多いらしいの。研究室とかも、基礎研究バリバリやってるところもあれば、病院と連携して臨床に近い研究してるところもあって、色々な興味関心に応えてくれそう。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先マスコミ・広告・デザイン
決まっていないです -
志望動機東京大学薬学部を志望した理由は、最先端の研究に触れ、革新的な医薬品開発に貢献できる人材になりたいと強く感じたからです。
高校時代に生物や化学に興味を持ち、特に生命現象の複雑さと、それを解明し応用する創薬の可能性に魅了されました。東京大学薬学部は、基礎研究から臨床応用まで幅広い分野で世界をリードする研究室が揃っており、多様な視点から薬学を深く学ぶことができる環境だと認識しています。
また、単に知識を習得するだけでなく、自ら課題を発見し、解決していく能力を養うことを重視する教育方針にも共感しました。将来、未曽有の疾病に苦しむ人々を救うためには、既存の枠にとらわれない柔軟な発想と、それを実現するための確かな基礎学力が必要だと考えています。東京大学薬学部での学びを通して、これらの能力を磨き、社会に貢献できる薬剤師・研究者として成長したいと強く願っています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1044314 -
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在校生 / 2023年度入学
2024年08月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良いどの時代にも流行りの病気は存在する。だからこそ、それを治すための薬が必要。その学問についてよく学べる。
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講義・授業良い日本中を探しても見つからなさそうないい先生がたくさん集まっており、その授業を聞けるのでとても有益。
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研究室・ゼミ良いまだ世間では名の知られていない病原体やその薬の開発に携われる。
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就職・進学良い就職困ることがなく、大学名をみると大人はいい表情をする。日本一の大学のおかげ。
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アクセス・立地良い23区の中でも落ち着いたところで勉強がしやすい環境。また地域住民の受け入れも良い。
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施設・設備良い機材もいいものが揃っており、衛生管理も行き届いているから充実している。
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友人・恋愛良い頭のいい生徒が多いからこそできることもある。みな文武両道の者が多い。
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学生生活良い学祭は一年の中でも特におおいに盛り上がるイベントの一つである。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1、2年次は学科の壁を超え、幅広く学べる。しかし3,4年次になるとゼミも力を入れて専門的に学べる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機毎年どのシーズンも流行りの病はある。それを考えた時にやはり薬は必要だと考える。薬がなければ治せないからだ。だから私は貢献したく志望した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1007140 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年12月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い皆仲良くやってます。
科学を幅広く学んでそこから研究室に入り専門的に学び、最終的には臨床に繋げることが出来るのが魅力だと思います。 -
講義・授業良い先生と周りの学生のレベルが高くて刺激を受けます。各々の教授の専門分野と現在進行形で研究が進んでいるテーマについてもお話を伺うことが出来ます。
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研究室・ゼミ良い同期と協力しながら研究を進めることが出来ます。
ラボの見学も自由にできるので連絡してみてください。 -
就職・進学良い多数が大学院に進学します。
民間の研究施設に就職する人が多いと思います。 -
アクセス・立地良い駅から近いです。
構内は広いのでかなり歩きますが。
本郷キャンパスの周囲には本屋さんが多くあります。 -
施設・設備良い図書館は23時まで空いており頻繁に利用しています。
基本的に何でも揃ってます。 -
友人・恋愛普通非進学校出身の人は最初は知り合いが少ない状況でのスタートにはなってしまいます。
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学生生活良いインカレも豊富です。
学祭や学部での泊まりの旅行、スポーツ大会もあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容座学としてまず生物化学物理を学び、そこから薬理学、装薬化学の講義、実習が始まります。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機女子が多いのと大学選択の時から創薬がしたかった。
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就職先・進学先メーカー
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:965183 -
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在校生 / 2021年度入学
2023年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い文句ないですね。逆に東大以外の薬学部は考えられないくらい、環境がいいです。学力が伴っていて、自信があり、薬剤師を志している人などに非常におすすめできます。
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講義・授業良い日本最高峰の授業です。私立薬学部等の理系は家計が苦しくなってしまうので、東大薬学部に入ることができてよかったです。
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就職・進学良い薬学に対する深い知識を身につけることができます。薬局や大手への就職サポートも手厚いです。
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アクセス・立地良いとてもいいと思います。東京のほぼ中心に立っているのでアクセスしやすく、利便性において非常に優れていると思います。
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施設・設備良い国から多くの支援を受けている東大なので、やはり研究室の環境など素晴らしいです。入学してよかったです。
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友人・恋愛良い日本全国からハイレベルな学生達が集います。本当に質が良く、卒業後も大切にしたいと思える親友もできます。
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学生生活良い国立大といえども、私立ほどではありませんが活発に活動していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容化学、生物学、物理学、有機化学、物理化学などを学びます。病院などの見学を通して、薬学に繋がる大きな教養を身につけることが可能です。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機高校生から薬剤師を志していましたが、本当に私立理系に行けるような財力はなく、国公立の薬学部を目指そうと考えていました。3年間勉強漬けの日々でしたが、本当に入学してよかったです。将来は目標だった薬剤師を志しています。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:890126 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い先生も優しい。周りの子も優しい。先輩まで優しい。最高すぎんか。私もそういう優しい先生や先輩を見習って就職出来るようにしたい。
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講義・授業良い先生の話がわかりやすい。自分の所属している所以外のところでも学ぶことができ、本当に最高。
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研究室・ゼミ良い分からないところを周りの子が教えてくれる。研究室はとっても綺麗で使いやすい。
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就職・進学良い十分サポートされている。就職場所はもう決まっていて、あと少しで就職できる。
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アクセス・立地良い校舎の周りが綺麗。雑草などが綺麗にカットされていて、毎日通うのが楽しみ。
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施設・設備良いトイレが綺麗。高校のトイレが汚かったから、より綺麗に見えます。笑
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友人・恋愛良い恋人は居ないが、仲の良い友達がたくさんできた。先輩も優しいし、とても充実した学校生活だと思う。
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学生生活良いイベントがとにかく盛り上がる。勉強で疲れているぶん、イベントで疲れをとる的な。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬品の扱い方や、どのような時にどの薬品を使うかを学べる。とても楽しい。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先商社
東京大学院医薬専攻 -
志望動機小学生の時から、薬剤師になるのが夢だった。その夢があと少しで叶うとなると嬉しい。
感染症対策としてやっていることフェンスみたいなのが設置されていて、コロナウイルスでも学ぶことが出来ている。1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:812898 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い本気で創薬研究をしたい方にはうってつけの大学だと思います。日本にいて世界レベルの研究ができます。しかも、様々な科学の分野の専門家が、それぞれのアプローチで薬学に関わっており、そういった方々に指導して頂けるので、広い視野をもった総合力の高い研究者を目指せる環境が整っています。僕自身は3年なので、まだ研究室には属さず、基礎を叩き込まれている段階ですが、これからの研究生活には今からワクワクしています。 また、東大薬学部は東大の中では比較的規模が小さく、その分小家族的な雰囲気があり、皆で楽しく濃密なキャンパスライフを送ることができるというのも大きな魅力の一つです。
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アクセス・立地良い駅からは近く通いやすいです。
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施設・設備良い施設の充実度は日本の大学の中でもトップクラスです。
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友人・恋愛普通人次第だと思います。
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学生生活良いサークルの数は多く、自分に合ったサークルがきっと見つかると思います。僕自身も気の合う仲間たちと楽しくやっています。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先企業の研究室
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:344922 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良い東京大学の薬学は世界トップのレベルです。ノベル賞の先生たちも多いです。これはたくさんの人の夢と思います。
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講義・授業良い幅広い授業が行われている。
ただ、周囲の学びのやる気、姿勢は低いように思われる。
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就職・進学良い東京大学と協力の会社がとても多いので、就職も簡単と思います。
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アクセス・立地普通キャンパスのところはとても良いですが、建物はちょっと古いと思う。
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施設・設備良い東大はさすが日本の一番の学校ですね!設備などは言われます!!
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友人・恋愛良い私にとって、学生と一緒の関係はとても良いです。毎日一緒に研究とか、勉強とか、嬉しいですね。
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学生生活良い大体毎週一回のイベントです。時々部活も参加します。活動が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容有機化学、生物化学、薬理学、薬剤学、薬物化学、薬物構成など。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機私の家系は代々、薬学の分野に携わってきました。そのような環境の中で育った私は、自然と薬学や化学に対し興味を持つようになりました。子どものころは、薬の成 分 表を読むのが好きで、どうしてこの成分が効くのかを調べることに夢中になった記憶があります。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1053255 -
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在校生 / 2017年度入学
2021年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良いなにも不満はない。この学科を選んで本当に良かったと思う。これからも勉学に励んで一流の人材になりたいと思う。
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講義・授業良い授業が最先端でとてもいい。先生の話もとても分かりやすい。なにも不満はない。東京大学に入って良かったと思う。
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就職・進学良い官僚がたくさんいる。東京大学に入れば、国を動かすようなスケールの大きいことができる。
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アクセス・立地良い駅近。近くには学生向けの飲食店も多くあり、とてもありがたい立地である。
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施設・設備良いとても良い。とくに図書館は素晴らしい。どの分野においてもたくさんのことを学べる。
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友人・恋愛良い男子が多めなので、交友関係は広く持てる。一方、女子は秀才が多く、ドストライクである。
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学生生活良いとくに奇抜なサークルが多い。自分に合ったサークルを必ず見つけられるだろう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬学に関すること。薬草の成分など、様々なことを学べる。聞いていて飽きない。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機薬学を学ぶことで、世界を救う薬を開発したいと思ったため。志は高く。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:712542 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]薬学部薬科学科の評価-
総合評価良いネームバリューから就職にも有利であり、たくさんの知識や研究が経験できることから良い学部だと言えると思う。
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講義・授業良いテストは大変だがやりやすい学部。人数もちょうどいいので人間関係の問題もあまりおこらない印象。他者からの評価も良い。
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研究室・ゼミ良いたくさんの研究テーマがあり、やりたいものを見つけやすい。また教授陣がとても優秀で色々なことを学べる。
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就職・進学良いネームバリューもあり、進学実績は他と比べてもかなり良い。分野とらわれず割とどこでも就職できるのがポイント。
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アクセス・立地良い場所は通いやすい場所にある。キャンパス内がとても広いため結局は結構歩くことになるが。
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施設・設備良い研究費が豊富なだけあって施設はかなり充実している。何億もする機械が普通においてある。
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友人・恋愛良いコミュニティが狭いため恋愛関係がすぐに周りにバレてしまうという問題もありあまり付き合っている人はいない。
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学生生活良いたくさんのサークルがあり好きなことが楽しめる。大人数サークルが多いので友達も増えると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬学に関する基礎知識と生物、化学、物理に関する知識をまずは学ぶ。研究室にて器具の使い方や分析法を勉強していく。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先特に決まっていない
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志望動機面白いテーマをやってる研究室があったこと、そこの教授を尊敬していることが決め手となってがあげられる。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:565989 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、東京大学の口コミを表示しています。
「東京大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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