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九州大学
出典:Muyo master
九州大学
(きゅうしゅうだいがく)

国立福岡県/波多江駅

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偏差値:52.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(1298)

教育学部 口コミ

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★★★★☆ 4.06
(44) 国立大学 278 / 609学部中
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4411-20件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2021年度入学
    2022年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      同学科の生徒がとても面白く、講義もわかりやすく学べることが多い。また、同じことを学びたい人が集まるので話しやすく、雰囲気がいいです。
    • 講義・授業
      普通
      教授の講義はとてもわかりやすく、講義の中で学べることが多くあり、この大学に通ってよかったと思える。
    • 就職・進学
      普通
      教育学科なので、教師の道に進む人が多いです。まなんだことをいかし、頑張っている先輩方もいます。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅はわかりません。ちかくにすんでるので、、、。でも学校に行くのが辛いって人はきいたことないです。
    • 施設・設備
      普通
      施設の整備はとても充実しています。九州大学は古いイメージでしたがそんなことはなく、とても過ごしやすい大学です。
    • 友人・恋愛
      良い
      彼女もできて最高の大学生活を送れています!
      また、話が合う人が多いため、友人関係に困ることも少ないと思います。
    • 学生生活
      普通
      さーくるはぜんぶで10こぐらいあります。種類が多くて自分の雰囲気にあったさーくるを見つけられます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はさまざまな先生からの講義を受け、教師に必要な知識や経験はどのようなものかを学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      教師に憧れていて、九州大学の評判の良さから九大教育学部を選択した。
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    6人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:852867
  • 男性在校生
    在校生 / 2023年度入学
    2025年04月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      本学の教育学部は名古屋大学や京都大学、また筑波大学人間学群などと同様、教員養成を第1とした教育学部ではない。中学や高校の教職をとりたい者は卒業要件とは別で50単位程度余分に単位を取得しなければならない(中学の場合は一定期間の介護体験も必須)。それもあってか、本学の教育学部のオーソドックスな講義と被った際に教職科目のほうを優先する者がしばしば散見されるが、一体、何を学びに来たのだろうかと私には思われてならない。他学部においても教職科目を履修する者は少なくないが、「とりあえず資格としてもっておこう」といった程度の者の資格取得は国としても文部科学省としても期待していないだろう(他大学の教員養成学部におけるゼロ免課程の縮小がそのことを物語っている)。新卒1年目で教師をやるということでもない限りは、その資格取得が他大学の、本気で教師を志す者の枠を奪っているという認識をもっていただきたい。とはいえ大学は自由な場所であるため、これ以上はその是非を問わない。有名なのは比較教育学と教育心理全般である。近年は定評のあった先生の異動や定年退職が目立つ。教育行政学の分野が弱いためそこは自力で補う必要がある。
    • 講義・授業
      普通
      教育心理学系の講座はそもそもの開講が少ないうえ、遠隔によるものも少なくない。伊都キャンパスから家が遠い実家勢や周船寺・学研などの1人暮らし組にとってはありがたい特徴かもしれない(丸1日学校に足を運ばなくとも単位を取得できる日もある)。しかしながら、本来、人間の生涯の発達に向き合うはずの科目がこのようなかたちで良いのだろうかという疑問はつきまとう。教育学系の講座は一部難度が極端に高いものや高度な数学的知識を要求するもの、また教授の癖が強いものも含まれるが、それらの科目を受講していなくても卒業要件を満たすことは可能。外部講師が充実している。他大から来た先生が実は特定の教育の第1人者であることもしばしば。そのような先生はおおかた本教育学部の先生とつながっていることが多く、こちら側が参加するだけでも喜ばれる(教職科目ではないため、受講生は2名~4名程度に収まることが多い)。本学に限ったことではないが、大学の先生は基本的に研究者としての側面もあるため、自身の研究や院生の指導がメインで、学部生の授業はその腰掛け程度にやる、といった場合も少なくない(そういう先生に限ってレジュメは充実している)。
    • 就職・進学
      普通
      例年、教育学系から5名程度、教育心理学系から10名程度が人間環境学府に進学する。ごく稀に他大や他学府の院に進学する者もいる。また、例年10人程度が教職課程を最後までやり遂げるが、実際に新卒で中学校や高校の教師になる者は3人いれば多いほう。残りの30人くらいは公務員か一般企業に勤めることになる。トップクラスの数人は国家公務員総合職などに受かったり、ほとんど誰もが知るような企業に採用されたりする。教職のインターンシップや公認心理師資格のための実習は充実している反面、上位の公務員や一般企業への就業のサポートはほとんどない。左の2つを目指すのであれば他学部や他学年、他大学の学生とも積極的にかかわりながら自分で情報収集していく必要性がある。また、その世代の上位1, 2名はどこかの大学で教授や准教授を務めるまでに出世する。実際に他の学部と比べても九大出身で、そのまま九大の教授になった(或いは別の大学で下積みをしてから九大に任用された)先生が多い。本学の教育学部は10数年前に後期日程を廃止し、入ってくる学生は前期入試を突破した者や国際入試・総合型選抜の合格者がほとんどであるため鬱屈とした雰囲気はない。
    • アクセス・立地
      普通
      アクセスが良いか悪いかでいえば悪いほうに該当するのは周知の事実。ここではあえて、伊都キャンパスに通った者しか知り得ないようなお役立ち情報を発信する。まず、本学の教育学部の講義はイーストゾーンで開講されるが、すぐ近くに工学部建築学科も併設されている。(推測ではあるがおそらく)多忙な建築学生のために有人のカフェが数ヶ月前に無人化し、文系4学部+建築の学生であれば24時間利用できるようになった(それ以外の学生は平日の夜間~明け方や土日だとひとりでは突破できないかもしれない)。文系棟(イーストゾーン)の購買は閉店間際に行くと売れ残り品が20%OFFや半額で販売されていることもありお得。また、ウエストゾーンの工学部棟、もっと言うと農学部棟寄りの工学部棟にもカフェがあり(こちらは有人)、土曜日の日中に行くと売れ残ったパンが半額で売られていることもある。他にもキャンパス内やキャンパスの近くには複数のコンヴィニエンスストアがあり、近年は伊都ラボにTSUTAYAやスタバもオープンしたため、楽しもうと思えばそこそこ楽しめる環境は揃っている。学研側にはイオンやサニーがある。
    • 施設・設備
      良い
      3F・4Fのリフレッシュスペースが穴場。秘密基地のようなつくりで、たこ焼き機が置いてある。周囲の目を気にしない性格ならそこで料理をするのも悪くないかもしれない。また、充電にも対応しており、突然の休講やオンライン授業の場合には利用すると良いだろう。教育学部生限定のサロン(集会所)もあるが、そこで親睦が深まることはまれ。それから、平日であれば朝の8時から夜の8時までほとんどすべての教室が開放されており、空き教室である場合は許可願などを出さなくても利用可能。
    • 友人・恋愛
      悪い
      1学年に50人しかいない。近年はSNSが発達し、必ずしも対面ばかりがひととの出会いだとも限らなくなった。中学や高校のようにずっと同じ教室にいるわけではない。また、これも本学に限ったことではないが、近年は同じ学部・学科という事実よりも、同じサークルや部活、その他課外活動において連帯的なアイデンティティが芽生えがちであるため、距離の詰めかたが非常に難しい。加えて、夏と初春にある各2ヶ月程度の長期休暇により、会わないひととはますます会わなくなり、せっかく仲良くなりかけたと思ってもほぼ他人になっていることもしばしば。よほど他人に関心がない者でない限りはほぼ全員の顔と名前が一致することになるが、21世紀の日本の大学生活としては非常に窮屈であるといったところが正直な感想である。SNSが普及しておらず、同じ講義で親睦を深め合うことも多かった昭和や平成初期のころであれば事情が違ったかもしれない。良くも悪くも古風な学部である。女性が7割程度を占めるため(男は)レポートの共通執筆や連絡先交換を通して面識をもつくらいには仲良くなれるかもしれない。だが20歳前後の女性は非常にモテるため、恋愛は期待できない。
    • 学生生活
      悪い
      ほとんど教育学部生のみで構成されているサークルもいくつかあるが、幽霊部員が多く、また入ったは良いもののささいなことでぎくしゃくして脱会せざるを得ない場合もある(共通テストで7割代後半~8割を叩き出す能力と実際のコミュニケーション能力は比例しない)。とはいえど、私の周りは合唱やラクロス、空手、少林寺拳法、理科実験やタップダンスなどのサークル・部活に入り、教育学部という文脈に依存しないコミュニティでも充実を図っていたようだ。運動系サークルは高校同期などのコネや愛嬌がないと入れないところもある(福岡女子大とのインカレサークルにありがち)。敷居の低いサークルほど理系学生・男子学生の割合が高くなり、集まっても大学受験期の話しかしない者もおり、「いま頑張っていることは他にないのか」と目を疑いたくなってしまう。大体続かない。1回生向けの一般教養である体育のほうがまだマシな状況である。サークルに入りそびれたものの出会いの機会がほしい男子学生は本学の基幹教育院のA表をじっくりと読み込み、女子学生が圧倒的に多い看護との共通科目をとるのが良いだろう(体育も時間帯によって内容や雰囲気が違い当たり外れがある)。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1回生の時点では金曜日の3限にオムニバス講義が前期・後期2単位ずつあるだけでそれ以外は一般教養。文Dである『心理学入門』『教育基礎学入門』『現代教育学入門』が必修となっており、また必修ではないが『教育テスト論』を受講する学生も多い。2回生から学部専門の講義が受けられるようになる。各科目が教育学系か教育心理学系のコースにわかれており、教育(心理)学系に行きたい学生は教育(心理)学系科目を多くとらなければならない。他学部の講義は最大18単位までなら卒業要件に含まれるため、比較的に領域が近い文学部の講義をとる者も多い(公認心理師対応科目の一部を文学部が担っていることも関係していると思われる)。その気になれば3回生で週1登校にすることも可能なくらいには単位を乱獲できる(ごく一部の科目を除けば落単するほうが難しい)。教育心理学系の学生は3回後期まで指定の科目があるため注意が必要。4回生で卒業論文に取り組む。ひとによってはイーストゾーンの心理実習の建物や馬出キャンパスで学習する。21世紀プログラムが共創に改組されるまではある意味「文系の何でも屋」のような性格もあったため他学部の単位も自由にとれる。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      近い将来、自分が教師として学校現場に飛び出すということを免除されながら教育について学ぶことができると思ったから。要は教師にはなりたくなかったが、教育そのものには興味があったため志望した。とはいえ阪大以外の七帝のなかだと近年圧倒的に入りやすい部類であるため、河合塾などの偏差値一覧を見ると悲しくなることもある(先生はレヴェチなので安心してください)。学士はMAXで京大の先生がいらっしゃり、修士なら東大、博士なら東北大がMAX。他学部と比べると学部から博士までずっと九大にいた先生の割合が高い。もともとは単純接触効果やハロー効果などの社会心理学に興味があり、その延長線上で公認心理師資格も取得し、困っているひとの力になりたいと考えていた。ところが自分が思ったよりも万人受けするタイプの人間でなかったことや、社会心理学の権威だった先生が異動されたことから急遽、教育史のほうに舵取り変更した。幸運なことに、教育学系を選んだおかげで社会教育学や高等教育論、社会福祉学の面白さにも邂逅できたため後悔は全くない。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1040744
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      ※この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

      臨床心理を専攻していました。
      特徴的な専門の先生が多く、特にカウンセリングや精神分析は有名です。
      研究室は人気があるので入るのが大変ですが、興味を持っている方には良い環境だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      学部生、院生、研究生など、様々な立場の人が、一緒にゼミに参加します。既に社会人として働いている方もいるので、実践的な研究内容や見解を得ることができ、とても勉強になります。
    • アクセス・立地
      悪い
      キャンパスが伊都へ移転することになり、私がいた頃も教養学科はそこで受講していましたが、交通の便がまだまだです。
      もし、県外などから引っ越して来られる方は、伊都キャンパス近隣に住んだ方が良いと思います。
      一応、天神からバスが出ていますが、高いのと時間がかかります。
    • 施設・設備
      普通
      伊都へ移転したばかりなので、施設が全体的に綺麗です。学生が任意で集まれるスペースも多いです。施設内には大きな講堂があり、サークル活動や文化祭などで利用されています。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      大手企業子会社のIT企業
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:346567
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。
    教育学部の評価
    • 総合評価
      普通
      九大の教育学部特に心理系は有名らしく、やる気のある真面目な人が多いです。教育学部は1クラスしかありません。
    • 講義・授業
      普通
      先生によって全然ちがいます。シラバスをよく見て選択することが重要だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      まだ専攻の段階ではないのでよく分かりませんが色々な研究室があると思います。
    • 就職・進学
      悪い
      まだ就職の学年ではないのでよく分かりませんが、部活の先輩方は有名企業に就職される方が多かったです。また教育学部は臨床心理士?になるため院に進む人も多いらしいです。
    • アクセス・立地
      悪い
      とても辺鄙な場所にあるので通学は大変だと思います。2時間以上かけて来る友人もいます。
    • 施設・設備
      良い
      どこも綺麗で使いやすいです。ただ、山の斜面にそって建てられたらしく階段や坂が多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      他学部の人と関わる授業も多いし部活やサークルも様々なので充実しているとおもいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基幹教育といって文理問わず様々な講義を必修科目以外にとることができます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:273116
  • 女性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学を学ぶ領域でも九州大学は有名であり、将来院に進学するときも様々な研究フィールドから選べる。概念的で見えないという心理学の印象と違い、環境改善に応用するなど興味深い研究が学べる。
    • 講義・授業
      良い
      とある統計学の先生がとても分かり易い授業をするのが印象深い。概念的のものでも心理学とは日常にあるものなので事例を挙げれば無理なく学習できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      週に1回のゼミだが、ゼミ仲間みんなそれぞれ違う分野に興味があり、研究を進めてる。ゼミではお互い義論して見落としてた部分、違う意見を、話あったりして研究進行の役に立つ。
    • 就職・進学
      良い
      進学の点で心理、建築、都市計画、人間行動など総合分野の大学院として人間環境学府があり、そのなかでも環境心理学や生涯発達心理学などを専門としてる教授がいる。それらの分野について詳しく研究したい人には人間環境学府に進学するのをすすめる。
    • アクセス・立地
      良い
      地下鉄駅九大前でたらすぐ。福岡中心の博多駅や天神駅から電車や地下鉄で15分内です。大学周囲は住宅街がメインで、静かな学習環境が整ってる。
    • 施設・設備
      良い
      歴史のある学校なので設備がときとぎ古く感じる。校区遷移中なので、旧校区である箱崎校区は今は使われてない建物があったり、年代が遠く古い建物のにおいが漂う教室もある。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラスでの交流は多く、演習で他の学科の人たちとも話し合いや議論できました。恋愛に関しては、学業が本業な学生なのでなくてもいい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学メインで、基礎知識から研究方法を学び、専門に分かれてより深く学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      環境心理学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      環境心理学という領域は広く深く、様々な分野と関わることができるため、ゼミでの議論は音楽から食事、ダンス、建築、都市計画など多様な分野に触れたトピックを議論してます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      環境心理学が学びたいと思い、環境心理学を専門とする先生がいる九州大学へ進学した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く。口頭試験に備えて関連分野の書籍を読んだ。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:115482
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2021年01月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 1| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    教育学部の評価
    • 総合評価
      普通
      可もなく不可もなく。

      どこにでもある感じ。

      平凡な大学の平凡な学科。

      強いて上げるならば、教授が尊敬できる
    • 講義・授業
      普通
      親の金で遊びにきた人もいることが残念に思うが、私に言う権利はない
    • 就職・進学
      良い
      真面目に授業を受ければ、それなりの結果が出ると思う。周りに流されるな
    • アクセス・立地
      普通
      もともと家が近所なので、楽させてもらってます。参考になることはいえないかな
    • 施設・設備
      悪い
      古びた物を新しくしてほしい。少し年期の入っているものが目立つ
    • 友人・恋愛
      良い
      残念なことに、むしろそっちに力を入れている人が目立つ気がする
    • 学生生活
      悪い
      参加してないのでなんとも。参加してる人は楽しそうにしています
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      まだ在学中なので語れないが、教育者への道のりは確実に進めます
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      就職への道のりに過ぎません。これからの人生で必要だった為です
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    5人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:714073
  • 女性在校生
    在校生 / 2022年度入学
    2025年06月投稿
    • ★☆☆☆☆
    • 1.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    教育学部の評価
    • 総合評価
      悪い
      教育学部には学科がないため答えられません、申し訳ないです。高校生の皆さん、入学お待ちしております!!
    • 講義・授業
      良い
      とても分かりやすい授業がほとんどです。分からないことがあってもすぐに理解できます。
    • 就職・進学
      良い
      とても良いと思います。まずまずが素晴らしい学校ですので、良い企業に就職する先輩は多くいました
    • アクセス・立地
      良い
      九大学研都市駅も近く、通学には満足しています。
      環境は、自然が豊かで勉強に集中がしやすいです
    • 施設・設備
      良い
      中、高が少し古めの学校だったからかとても綺麗に感じます。
      設備にも問題はなく、過ごしやすいです
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は最高です。話しやすい友人が多く、ストレスもほとんど溜まっていません。恋愛関係を持つ生徒も多いです
    • 学生生活
      良い
      かなり!私は自分に合うサークルが多くどこにするか、とても迷いました
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科がないんです
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      小さい子がすきだったのと、私が学校に行けなかった時小学校の担任の先生が救ってくれたので私もそんな人になりたく志望しました
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1052036
  • 女性在校生
    在校生 / 2016年度入学
    2019年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      教育学部はもともとの人数も少ないので縦と横の繋がりが他学部と比べて強く、仲がいい。先生との距離も近いので丁寧な指導を受けやすい環境だと思う。
    • 講義・授業
      良い
      先生が生徒に求める、これくらいできて当たり前ないし知っていて当たり前のレベルがやや高いと感じる時もあるが、生徒の数に対する先生の数も他大学に比べれば多いため、割と授業は充実している方だと思う。
      授業内容も多様で面白い。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1研究室に対して学部生の受け入れが最大3名であるため、先生と学生の距離は近く、手厚い指導が受けられる。院生も多いため助けてくれる。
    • 就職・進学
      悪い
      研究機関としての大学としての色が強いため、就活支援は関東の私大と比べると圧倒的に劣る。
    • アクセス・立地
      悪い
      最悪。自転車がないと生活できない。
      昭和バスが最寄駅や大学周りのまあまあ栄えている場所にバスを走らせているが、片道250円とぼったくりに近い値段で運行しているので気軽には使えない。
    • 施設・設備
      悪い
      (九大に限ったことではないが)理系の設備は素晴らしい。文系の肩身は狭い。
    • 友人・恋愛
      良い
      私は充実していた。
      しかし、自分からここでの生活を楽しもうとする気持ちがないと周りに娯楽施設等が全くなく、他大との接点もほとんどないこの環境に嫌気がさしてくると思う。
    • 学生生活
      良い
      サークルはものすごい種類がある。必ず興味を持てるサークルなり団体に出会えると思う。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学コースと教育学コースに分かれる。私もあまりよく分かっていないので学部のホームページを見てください。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大手インフラ会社の総合職
    • 志望動機
      合格した大学の中で最も偏差値が高い大学、学科だったため。将来教育に関わる仕事がしたいと思っていたため。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:602378
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2012年度入学
    2017年09月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      生徒の質は穏やかな人が多く、男女比は女子の方が男子より多いです。また、県外から来る人の方が地元の人より多いので、いろんな人と考えを共有する事が出来るのでおススメです。
      将来の夢は心理士や臨床心理士、認定心理士など主に教育というよりは心理学方面への就職を希望している人が多いようです。
    • 講義・授業
      良い
      分かりやすい先生と分かりにくい先生がいる。
      自分でそこは選べるので問題はない。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      講義室は広く、見晴らしが良いため、集中して授業を受けられる。
    • アクセス・立地
      悪い
      福岡だから大都会…かと思いきや、意外と田舎であるため交通手段は少ない。
      夜は人通りも少ないため、多少の不安はあるため、寮を利用している生徒も多い。
      地下鉄で「箱崎九大前」から徒歩10分くらいで着く。
      人通りの少なさをメリットにするならば、夜は星がすごく綺麗に見える笑
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係は問題はなく、お互いに切磋琢磨しようと向上心の強いものが多い。
      恋愛に関しても他の学校に比べたらいちゃついてる人も少ないので、社会風俗的にはとてもいいと思う。
    その他アンケートの回答
    • 就職先・進学先
      心理士
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    投稿者ID:365274
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2017年04月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
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    教育学部の評価
    • 総合評価
      良い
      ※この口コミは、現在存在しない学部・学科へ投稿された口コミです。

      学年50名前後と少人数でとても仲が良く、先輩後輩との繋がりも深い九大では異色の学部と言えます。とっても楽しいです
    • 講義・授業
      良い
      学生に対して教授や研究室の数が多く、色々な研究を深めることができます。コースも4つに分かれているため、自分の興味のある分野がきっと見つかると思います。
    • アクセス・立地
      普通
      キャンパスの立地はあまり良くありません笑
      最寄駅から徒歩で50分程度かかる山奥の大学です。バス通学となりますが、最近ではキャンパス周辺の開発が急速に進んでいるため、2,3年後にはとても住みよいキャンパスになっていると思われます
    • 施設・設備
      良い
      国内最大規模の広さを誇るキャンパスには2つの図書館をはじめとして食堂やコンビニエンスストア、カフェ、ファストフード店、トレーニングジムなどが揃っています。研究施設としても最新鋭の設備を持っており、国内有数の研究施設です
    • 友人・恋愛
      良い
      学生が1万人以上在籍する大規模な総合大学のため、友達はたくさん出来ます。自分の興味のあるサークルや活動にどんどん参加してみるといいと思います
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:343497
4411-20件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 箱崎キャンパス
    福岡県福岡市東区箱崎6-19-1

     西鉄貝塚線「貝塚」駅から徒歩8分

     福岡市営地下鉄箱崎線「貝塚」駅から徒歩8分

電話番号 092-802-2125
学部 理学部工学部農学部法学部経済学部文学部教育学部医学部歯学部薬学部芸術工学部共創学部

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このページの口コミについて

このページでは、九州大学の口コミを表示しています。
九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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偏差値が近い国公立文系大学

名古屋大学

名古屋大学

50.0 - 67.5

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愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄名城線 名古屋大学
神戸市外国語大学

神戸市外国語大学

55.0 - 60.0

★★★★☆ 4.10 (273件)
兵庫県神戸市西区/神戸市営地下鉄西神線 学園都市
大阪公立大学

大阪公立大学

52.5 - 67.5

★★★★☆ 4.22 (343件)
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埼玉大学

埼玉大学

47.5 - 60.0

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電気通信大学

電気通信大学

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九州大学の学部

理学部
偏差値:57.5
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偏差値:57.5
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偏差値:60.0
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偏差値:60.0
★★★★☆ 3.99 (140件)
教育学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.06 (44件)
医学部
偏差値:52.5 - 67.5
★★★★☆ 4.26 (161件)
歯学部
偏差値:57.5
★★★★☆ 4.44 (17件)
薬学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 3.87 (49件)
芸術工学部
偏差値:55.0 - 60.0
★★★★☆ 4.09 (73件)
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