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国立兵庫県/六甲駅
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在校生 / 2023年度入学
自然と視野が広くなる
2026年04月投稿

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[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]海洋政策科学部海洋政策科学科の評価-
総合評価良いキャンパスがここにあるからこそできる勉強なのですごくおすすめだし、なんといっても船に乗れる。高校生でも社会でもなかなか体験できないともう。
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講義・授業良い教授が優しく授業への意欲が上がる。高校では学べないような広くまた深い知識が得られる。社会へも活かせるとおもう。
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研究室・ゼミ良い高校ではできないようなことができ人生においてもここでしかできない経験だと思う。ゼミによって異なってくるので学部とかはしっかり調べて志望した方がいいと思う。
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就職・進学良い神戸大という頭がいい大学なのでそれなりにみんないいところへ行っている。先輩やOB OGのすすめ、アドバイスも多いため頼りになる。
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アクセス・立地良い海が近くのどかで心地の良い性格を送れる。駅からは少し遠いかもしれないが自分は自転車通学なので不便は全然ない。
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施設・設備良い少しボロいところがあるが不自由なく生活できている。大体は普通に丈夫でボロいとかそういうのではないので充実はしている。
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学生生活良い勧誘などが多いため自分から出なくてもはじめの一歩がしやすい。部活なども本格的なのから気軽にできるのまで幅広いので自分に合うのが見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容神戸大学の海洋政策科学部では、海に関するさまざまな問題を総合的に学ぶことができます。この学部の大きな特徴は、理系と文系の両方の視点を取り入れている点にあります。たとえば、海洋環境や工学といった自然科学的な分野だけでなく、法律や経済、政策といった社会科学の分野もあわせて学ぶことで、海に関する課題を多角的に理解できるようになっています。また、主専門と副専門を組み合わせて履修する制度があり、自分の関心に応じて幅広く知識を身につけられるのも特徴です。さらに、練習船を使った実習やインターンシップなど、実際の現場を体験する機会も多く、実践的な学びが重視されています。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機私は、海を取り巻く環境問題や資源の持続可能な利用について、科学的な視点と社会的な視点の両方から学びたいと考え、神戸大学海洋政策科学部を志望しました。近年、海洋汚染や気候変動などの問題が深刻化しており、それらを解決するためには、単に技術だけでなく、法律や政策といった多角的なアプローチが必要であると感じています。
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入学前後のギャップ私は当初、海洋問題は主に科学技術の発展によって解決されるものだと考えていました。しかし、調べを進める中で、海洋資源の管理や環境保全には国際的なルールや各国の政策が大きく関わっていることを知り、技術だけでは解決できない課題が多く存在することに気づきました。このように、海洋問題に対する認識が広がった経験から、多角的な視点で学ぶことの重要性を強く実感しました。
投稿者ID:1095250 -
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