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国立兵庫県/六甲駅
工学部 機械工学科 口コミ
3.92
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在校生 / 2024年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械工学科の評価-
総合評価良い総合的に「バランスが取れた、堅実で実力のつく学科」**です
ただし、環境をどう使うかで「充実度」が大きく変わるタイプの大学でもあります。 -
講義・授業良い幅広い専門分野をカバーしている機械工学科は「熱流体・エネルギー(Thermo-Fluid and Energy)」「材料の力学・物性(Mechanics and Physics of Materials)」「設計と製造(Design and Manufacturing)」という3つの分野の分野構成がありますこれにより、基礎から応用まで、多様な技術・理論を学べる可能性が高いです。例えば、流体力学・熱伝導・材料強度・制御システム・製造技術など
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研究室・ゼミ良いエネルギー変換工学研究分野(MH-3)熱・流体・伝熱などエネルギー・熱輸送関連の現象を、基礎から応用まで幅広く研究。具体的には燃料電池、水輸送、沸騰・凝縮伝熱、スラリー流の流動特性、熱交換器設計など
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就職・進学良い製造業・重工業・電機関連企業が中心
機械工学の知識を直接活かせる分野で、部品設計、生産技術、研究開発、品質保証、設備保全などのポジションが多い。素材・金属・化学などの周辺分野にも道がある機械材料や金属加工の知見を活かして、素材開発・加工技術・表面処理といった分野で活躍している人もい -
アクセス・立地良いJR六甲道駅/阪急六甲駅あたりからバスを使うルートが一般的・便利なルートとされることが多いです。 ただし、バス停から目的の建物まで「坂道」がある区間があるため、通学時間には余裕を持っておきたい
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施設・設備良い実験・ものづくり重視の体制工作技術センターや実習工場の設備があることから、学生・研究者が設計・試作・実験を行いやすい環境がある。手を動かせる機会が用意されている
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友人・恋愛良い友達関係」は大学生活を左右する大きな要素なので、できるだけリアルな面も含めて話しておきます。ただし個人差が大きいので「こういう傾向が多い/多くの人が感じてること」という枠で捉えてください。
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学生生活良い神戸大学には、大学が公認する課外活動団体、 全学的な同好会、学部単位で運営されるサークルなどが存在します。加入を希望する場合は、各団体に直接申し込む形が基本です
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容どうやって機械がプログラムされてそれがどのように動くのか詳しく学べます
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学科の男女比8 : 2
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志望動機私は、機械が動く仕組みや人の生活を支える技術に強い関心を持ち、
その原理を深く理解し、自ら新しい技術を生み出せる技術者になりたいと考えています。
中学生の頃、身の回りの家電や自動車などがどのように動いているのかに興味を持ち、
高校では物理の授業で力学やエネルギーの法則を学ぶうちに、
「理論と実際の動作を結びつける学問」を学びたいと思うようになりました。
神戸大学工学部機械工学科は、力学・熱・材料・制御などの基礎から、
ロボットやエネルギーシステムなどの応用分野まで体系的に学べるカリキュラムが整っています。
特に、実験・実習を重視した教育方針や、研究室での自主的なものづくり活動に惹かれました。
六甲台キャンパスの落ち着いた環境で学びながら、理論と実践の両面から
「人と社会に役立つ機械技術」を探求したいと考えています。
将来は、環境に優しいエネルギー技術や自動化システムの開発に携わり、
社会の持続可能な発展に貢献できる技術者を目指します。
そのために、神戸大学での学びを通して確かな基礎力と応用力を身につけたいと考えています
投稿者ID:1079447 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年02月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]工学部機械工学科の評価-
総合評価普通あまり第一志望で来る人がいない分、薄らなにかしら抱えている人が多いと思う。授業はそれなりに楽しいし、似たような人が多いので私生活も楽しくはある。
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講義・授業普通先生によって当たり外れがかなり大きい。わかりやすい先生もいれば、何がしたいのか(授業内容とは全く違うことで出席点をとるなど)わからない先生もいる。
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就職・進学普通まだわかりませんが、進学の点で見ると学歴ロンダを狙う人が多いのでそれなりのサポートはあると思う。学科の先生方は、情に溢れた方が多く親しみやすいと思う。
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アクセス・立地普通他の学部に比べるとまだマシだと思う。駅から歩けないことはないので、バスを使わない人も多い。
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施設・設備良い工学部の食堂が1番人気がある。他の食堂が駄弁る人が多いのに対し、さっさと食べてさっさと出て行く人が多いので回転が早い。講義室には当たり外れがあり、かなり狭い教室もある。
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友人・恋愛普通人によると思うが学科内ではそれなりにいい友達ができると思う。恋愛はおそらくサークル等が主。
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学生生活普通サークルはわりかしなんでもあると思うが、飲みサーも少なからずあるので注意が必要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学について学ぶ。専攻は破壊力学や流体力学など様々なのでその前にも幅広い範囲で勉強する。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機一回生から実習と製図の授業があるが、ふわっとしかやらないので専門的な勉強をしている感覚はあまりない。実習は少人数制で行うので手厚く教えていただけます。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1034521 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部機械工学科の評価-
総合評価良いやはり他の方が言っているように第一志望で入学する人は少なく、共通テストの結果を見て大阪大学や京都大学をあきらめた人などが多いため、何かを抱えて入学する人が多い印象。大学全体として旧三商大の流れを汲んでいるため文系が主であるという雰囲気があり理系は少し肩身が狭い。
しかし、わりに著名な先生がおられたり、就職も悪くないのでそこまで悪いというわけでもない。タイトルにつけた「蕎麦屋のカレー、うどん屋の親子丼」というのは自画自賛ながら言いえて妙だと思っている。 -
講義・授業良い学科の授業では4力学と呼ばれる熱・流体・材料・機械に合わせて制御やプログラミングを学ぶ。講義内容の理解には労力を要するが先生が分かりにくいわけではなく、内容が複雑だからである。熱系は特に単位が厳しくだいたいみんなが履修する3講座の内、1つしか単位が取れていない人も多い。(その一つは必修科目であるが、再履修でようやくという人が体感2割ほど)
また、実習科目も充実しており1回生から溶接・旋盤・鍛造・NC加工やエンジン分解など今後専門科目を学ぶ上で出てくる内容を学ぶ。実習科目については3回生に集中しており、C++を用いた機械制御や万力の設計計算から製作、プレゼンテーションまでモノづくりを上流から下流まで通して学べる授業がある。
また、抽選であるがロボット系で著名な教授の半分趣味のような授業があり、学生にある課題を与え、そこから学生が自由に発想して機械を設計しコンペティション形式で争うロボコンの簡易版のような授業もある。少人数授業のため著名な教授から直接機械設計に対する考え方を学ぶことができ、指導・指摘は鋭いが講義を受け終わった学生は機械技術者として開眼させられる。 -
研究室・ゼミ良い研究室についてはHPで詳しく紹介されているためそちらを参照することをお勧めする。熱流体講座、材料物理講座、システム設計講座、先端機能創成学講座の4つの講座にそれぞれ2~4つ程度の研究室がある。
大学の教授陣が高齢化しており入れ替わりの時期を迎えているため、近々3人ほどの教授が退官されるらしい。研究したいことがあって進学する場合はオープンキャンパスなどで自分の指導してほしい教官が自分の卒業時までいるかどうかを確認する必要がある。
配属は4回生春であり、配属先は学生の話し合いで決まるがほとんどの場合GPAを武器にして交渉するため、研究したいことがある場合は入学後GPAを気にすべきだろう。
人気がある研究室はいろいろあるが、地雷の研究室が1つありそこでは院試休みが与えられないため半数程度が院試に落ち就職することになるとかならないとか、、。学科でそこに配属されることを恐れている人が多いのは事実である。
研究室を見学する機会や研究内容を紹介してもらえる機会は多々あるので低学年の内から意識してみておこう。 -
就職・進学良い理系は人手不足なので旧帝崩れ(笑)の神戸大学でもちゃんと就活すれば一般的に知られているような大企業に就職する人がほとんどである。やはり機械系なので技術職で就職する人が多いが、機械の人間は一般的に機械といって想像されるような企業(〇〇重工とか〇〇電機、、)のほかにも建築・食品・薬品などあらゆる製造業で需要があるため就職の自由度は農学部とかに比べると広い。
教授と企業のコネクションもそこそこあるようで3回生になると企業の技術系重役(研究所所長など)が来校し、講演形式で行われる授業も多い。
就職セミナーもよく行われており気になる企業が来ていれば誰でも何回生でも参加できる。TOEICの取得には一定以上の得点を取ることで補助金が出る制度もある。
ただし、学部卒で就活をしようとすると他大学でも同様と聞くが、実習などで最も忙しい時期に就活をすることになるので体力を要する。要は院進前提でカリキュラムが組まれている。最近は博士まで進むことを勧める先生も多く、人によってはDCなどに落ちたら最悪俺が費用を負担してやる!とおっしゃった先生もいるほどである。(優しい) -
アクセス・立地悪いキャンパスは六甲山の中腹にあるのでアクセスはかなり悪い。阪急六甲からならぎりぎり歩いて大学まで行くことができる(あくまで文・理・農・工学部に限った話、発達科学部などもってのほかである)。バスが走っているが朝ラッシュの時間帯は阪急六甲よりもさらに麓にあるJR六甲道駅や阪神御影駅からの乗客でいっぱいになっているため阪急六甲からはまともにバスに乗れない。
このような状況もあり、関西圏出身の学生でも下宿する学生は多い。神戸大学よりもさらに上に寮があり、こちらは最近建て替えられたため非常にきれいであるが東京で一人暮らしをするくらい高いので考えものである。(食事がついていたかもしれない)
もちろん大学周辺に手軽にご飯を食べられる店など皆無であり学食一強。JR六甲道まで下りればいろいろお店があるが、下山してまた登山することを考えると気が滅入るので業間で飯を食べに行こうとはほとんどならない。
神戸三宮までどの交通手段でも3駅ほどなのでサークルや部活の飲みは神戸三宮で行われることが多い。 -
施設・設備良い学科の施設や設備は一般的な大学と同じであると思う。ただし、講義教室が不足しているらしく、履修者分だけ席のない教室で講義が行われることがざらである。
これは最近システム情報学部棟ができたので少しは改善するかもしれない。
工学部棟の目の前に食堂があり、学内で数少ない夜まで営業している食堂である。また、つい最近鶴甲第1キャンパス(国際人間学部・教養)にあったセブンイレブンが廃止になったが、工学部のセブンイレブンは常に繁盛していてつぶれる気配がない。理系はレポートの印刷でもお世話になるのでとてもありがたい。少し歩くが同じキャンパス内にスターバックスがあり、絶景を見ながらドリンクを楽しむことができる。
図書館は最近改装され偉くオシャレになったが、開館時間が短すぎるのが難点。閉館は20時、開館は基本1限の時間からであるが昼からの時もある。24時間開館の図書館のある大学も多い中、貴重な勉強場所が全然開いていないのはとても残念である。 -
友人・恋愛良いあいと進められるためそこで仲良くなることが多い。ただ、他大学にあるようなクラス制度がないため、学科全体で仲良くなる機会はなく割と2年目くらいまであんな人おったっけ?となりがちである。もちろん大学祭である六甲祭で学科単位で店を出したりすることなどない。実習などでも学籍番号で振り分けられるため、学籍番号前後の人と仲良くなることが多いし、そうしておくべきである。
恋愛は学科に期待してはならない。男女比は9:1以下(次の代ではもう少し増えていたので今後も女子枠などで増えていくかもしれないが)なので女子は女子で固まっておりあまり関わる機会もない。サークルやバイト先で恋愛をする場合が多い。 -
学生生活良い医学系と海洋系以外の学部がほぼ一つのキャンパスに集められているので、メジャーなスポーツからニッチな文化まで様々な部活・サークルが存在する。きっと、自分の趣味に合うサークルを見つけることはたやすいはずである。
バッドボーイズが有名になったがそれ以外にも学内で有名な飲みサーはいくつかあるので人脈をたどって把握しておくことをお勧めする。(もちろんそういうサークルに興味があれば入ればよいと思うが)
春にある新歓祭に行けば認証された健全なサークルを見ることができるので、サークルに興味があれば参加することを強く推奨する。
先に述べたように六甲祭に学科で何か出店したりは他学部でもしないのでおのずとサークル中心の(割と身内ノリの)大学祭になる。したがってサークルに入っていない人は六甲祭に行かないという人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず大前提としてシラバスに記載されている授業のほぼすべてを取ることになるので、高校生諸君が想像しているような「全休作った!」とか「1限なんて取らない!」みたいな取り方はできない。(理系はどこもそうだろう)
1年次は全学共通科目が中心であり、数学共通・英語・第二外国語・健康スポーツ科目・教養科目と多種多様な科目を取らされるので1回生が一番忙しいと言っても過言ではない。基本的には毎日朝一から夕方まで大学にいることになる。
また、学科でも機械基礎数学と名付けて基礎数学の微分積分や線形代数を履修し終える前から複素関数論やベクトル解析、フーリエ変換を学ぶことになるので数学が得意でないと厳しいものがある。(しかも必修科目)
2回生では昔ギャップタームという夏休みを延長して留学とか行こうぜ!という期間があった影響で授業の密度は下がる。ここでさぼり方を覚えて大学に来ない人が続出し、そこから復帰できなかった人はもれなく留年する。
3回生では毎週毎週10ページ以上のレポートとパワーポイントに追われ休む間もない。
3回生終了時に進級要件を満たしていなければ留年となるが、逆に言えばそこまでは留年せずに進めるのである。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機もともと別の大学・学問分野を志望していたが、共通テストで点数が振るわず、浪人する精神的余裕もなかったため、神戸大学なら落ちることはないだろうと考え受験した。
投稿者ID:1084422 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]工学部機械工学科の評価-
総合評価良い正直機械工学といわれて具体的に何かわからない人がほとんどだと思う。入ってみればなんとなくわかる。後悔はしないとおもう。
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講義・授業良い先生によって熱意はまちまちだが、とても授業に熱心な先生もいる。どの先生も結構ゆるめ。
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就職・進学良い機械工学は割と便利で出身者はどの会社にもいて困らないのである意味就職にはこまらないかと。
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アクセス・立地良い混むがバスがあり、駅から楽に行ける。歩きで行こうとすると夏は汗だくになるかも。
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施設・設備良い割と綺麗な建物。工作機械もあってその演習もある。製図室もある。
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友人・恋愛良い面白い人間がいっぱいいる。恋愛はできるほどの人数女子がいないかもしれない。
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学生生活良いサークル活動はかなり活発だとおもう。ほとんどの人が何かしらには所属している印象がある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械工学は主に4つの分野に分けられ、熱力学、流体力学、材料力学、そして機械力学(制御)。学部生は満遍なく学び、研究室でひとつをじっくりとやっていく。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機特に無い。高一の模試で志望校判定のところに気まぐれで書いたのがきっかけ
投稿者ID:1080440 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]工学部機械工学科の評価-
総合評価悪い無駄に試験問題を難しくしてくる上、授業は非常にわかりにくいため単位は取りづらい。そのためオススメはできない。
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講義・授業悪い進めるスピードが早く、学生のことを全く考えていないと感じる。
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就職・進学良い進学実績は華やかなものであるようだが、就活より研究を優先させられるためサポートが十分だとは到底言えない
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アクセス・立地悪い最寄駅は阪急線の六甲駅である。JR線だと六甲道駅が最寄だが、いずれにせよキャンパスまでの道が険しく非常に立地が悪い。
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施設・設備普通施設や設備は充実しているのではないかと考えられるが、最新の機器などは少ない。
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友人・恋愛悪い学科内で友人をたくさん作ることは少し難しい気がする。主にサークルやバイト先で作るのが主になる。
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学生生活普通サークルは種類が多く、自分に合うサークルは見つけられると思うが、1年のうちに合うところを見つけておかなければきつい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年は主に面白味のない座学メインである。試験で点数を取るためだけに勉強するような感じになる。3年は製作など実技が多い。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機昔から車に興味があり、車や船など乗り物の設計に携わることを目標に志望した。
投稿者ID:1068215 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年05月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工学部機械工学科の評価-
総合評価普通どの先生もハズレがなくてよい。
また、施設や友人関係などに大きな問題がない。
とてもよい学科であると感じる。 -
講義・授業普通工学について学び、破壊力学や流体力学など様々なのでその前にも幅広い範囲で勉強。
実習は少人数で行われるため手厚く教えていただけます。 -
就職・進学良い全国的にも有名で優秀な学校であるため、よい就職や進学ができるし、サポートもされている。
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アクセス・立地良い駅から歩けないことはないので、バスを使わない人も多いように感じる。
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施設・設備良い工学部の食堂は人気。他の食堂が駄弁る人が多いのに対し、早めに食べ終える人が多くで回転が早い。
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友人・恋愛普通まあまあという感じ。飲みサーもある。
悪いような関係もあまりないように感じる。 -
学生生活良い学科内ではそれなりにいい友達ができる。
サークルはわりかしなんでもあると思うが、飲みサーも少なからずあるので注意が必要。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学について学び、専攻は破壊力学や流体力学など様々でその前にも幅広い範囲で勉強する。
1 回生から実習や製図の授業がある。実習は少人数制で行うので手厚く教えていただけます。 -
学科の男女比9 : 1
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志望動機あまり第一志望で来る人がいない分、なにかしら抱えている人が多いと思う。授業はとても楽しく、以前から興味があったため志望した。
投稿者ID:1045526 -
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在校生 / 2023年度入学
2023年09月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]工学部機械工学科の評価-
総合評価普通大学で機械について勉強したい人は是非検討してください。けど理系はぶっちゃけ阪大の方が充実してそうです。
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講義・授業良い主に1回生の間は旋盤や溶接加工などの工業の実習があり、ものづくりの仕事を目指す人が入るべき学科です
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就職・進学良い就職情報は定期的にメールなどで発信され、確認することが出来ます。これは3回生以上の人向けです。
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アクセス・立地悪い坂が多いため、原付をおすすめします。バスの本数も多いためそれを使う人もいます。歩いて登るなどはすぐ後悔するのでやめましょう。
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施設・設備悪い工学部は規模としてはそこまで大きくないです。元々は文系に強い大学であること理解が必要です。
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友人・恋愛普通恋愛は人それぞれ。知りません。友人はこっちから話しかければ普通にできます。がんばりましょう
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学生生活良いサークルは特別多くは無いですが様々なベクトルのものがあり、充実していると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工作機械のしくみ、利用方法、そしてその機械の作り方まで知ることができます。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機機械については学びたかったのでこの学科にしました。ただ文系色は思った以上に濃かったです。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:943772 -
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在校生 / 2022年度入学
2023年11月投稿

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 1| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 1]工学部機械工学科の評価-
総合評価悪い自習が大事です。きょうみがないのなら全く楽しくない学科ですよ。
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講義・授業悪いクォーター制で1年が4学期に区分されるのですがその分テストも多いので少し大変です
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就職・進学悪い特にサポートはなく1年に1度か2度面談があります。
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アクセス・立地良い山の中腹に位置しアクセスは良いとは言えませんが確かに自然が多く景色が綺麗です。
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施設・設備普通至って普通です。
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友人・恋愛普通興味深い人達で溢れています。工学部などは男性がかなり多いです。
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学生生活悪い学祭は国公立というのもあり学校は低予算で済まそうとするので楽しめたものではありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容機械の仕組み、またその材料、どのような材料が必要でどのような構造が良いのか。
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学科の男女比10 : 0
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志望動機将来つきたい職業に1番ためになることを学びたいとおもったから
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就職先・進学先運輸・交通・物流・倉庫
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:962266 -
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在校生 / 2021年度入学
2022年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]工学部機械工学科の評価-
総合評価良い興味深いことがめちゃめちゃ多い。大変なこともあるけど,楽しい!
楽しむのも楽しまないのも完全に個人の自由 -
講義・授業良い興味深い講義が多いと感じました。ロボットが好きな人向けかな??
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就職・進学良い個人の意見ですが,学科の就職実績はめちゃめちゃ優れていると思います。
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アクセス・立地普通まぁ,そこまで悪いほうではないと個人的には思う。ただ,人によりけり。
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施設・設備良いこれに関しては,他の学校と比べてみてもめちゃめちゃ優れている。
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友人・恋愛普通恋愛に関してはひとりの努力しだい,,,
モテるひとは彼女できる -
学生生活普通イベントを楽しむのも楽しまないのも個人の自由。
楽しめる環境はある
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容選択する授業によってめちゃめちゃ変わってくるので,一概に言えない…
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学科の男女比8 : 2
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志望動機昔からロボットに対しての興味が他の人と比べてめちゃめちゃあったためです、
4人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:854923 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年03月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]工学部機械工学科の評価-
総合評価良いとても頭のいい人、おもしろい人、スポーツができる人などなど様々な人がいて、友達との関わりがとても楽しいです。授業でも不真面目にやっていなければ単位を落とさないと思うので、遊びも出来ます。
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講義・授業良い先生がたも話しやすく、講義でわからないことがあれば周りの人に聞いたりなど、主体的に取り組めばどんどん成長出来ると思います。単位を取るのもそれほど難しくはないので良いです。
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研究室・ゼミ良い旧帝大よりも国からの支援金が少ないため、研究の質が低いと言われたりしますが、実際はそんなことないのではないかと個人的に思っています。
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就職・進学良い大学院に進学する人が多いです。就職先を見ても大企業が載っていたりと、良いと思います。
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アクセス・立地悪い校舎が山の上にあり、歩いて行くにはとてもしんどいので、バスなどを利用するのが良いと思います。
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施設・設備良い国公立にしてはトイレは綺麗で、目立った老朽化などもないと思います。不満はありません。
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友人・恋愛普通様々な人がいてとても楽しく友人関係も良好ですが、恋愛はひとりひとりが頑張らなければいけなさそうです。
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学生生活普通サークル活動を熱心にすることで充実させている人も多いですが、イベントに参加するだけでも十分楽しいのです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容工学部機械工学科として学ぶのは数学や英語物理など他の大学と変わらないとおもいますが、自分が興味のある分野を好きにとったりすることは難しいこともあります。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機元々機械に興味があり、偏差値的に届きそうなところを選びました。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:814549 -
基本情報
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