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公立京都府/北大路駅
京都府立大学 口コミ
4.07
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卒業生 / 2020年度入学
2024年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い教授、学生、環境、全てに恵まれた学科だったと思います。不本意入学ではありましたが、この学科に入ったことで様々な学びを得ることができ、何より自分が入学時には想像もしていなかったような経験ができたので今では大満足です。
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講義・授業良い授業のレベルは高かったので満足していますが、規模が小さい故に授業の選択肢が少なかったのは少し残念でした。
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研究室・ゼミ良い小規模大学のため教授との距離が近く、ゼミではとても有意義な時間を過ごすことができました。
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就職・進学良い私が知る限りでは、同学科の子はほとんどの人が大手に就職を決めていました。優秀で真面目な学生がおおいことと、キャリアサポートセンターの支援が手厚いおかげかと思います。
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アクセス・立地良い閑静な住宅街に囲まれていてとても穏やかな環境です。高級住宅街の近くにあるため、学生が行きやすいような安価な飲食店が少ないのが残念です。
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施設・設備良い文学部の建物はとても綺麗で、勉強場所や休憩場所、図書館など満足するものばかりでした。
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友人・恋愛良い基本的にみんな真面目で優秀な人ばかりなので、良い意味で刺激を受けることが多くて良い環境でした。
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学生生活良い小規模大学のためサークルの選択肢が少ないのが残念でしたが、自分に合ったサークルを見つけることができれば華のキャンパスライフを送ることができます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学系ではアメリカ文学とイギリス文学、英語系では翻訳学と英語学、英語教育学、ドイツ系ではドイツ言語文化の専門の教授がいらっしゃいます。
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先公的機関・その他
大学職員 -
志望動機国際系の学部に興味があり、語学力を身につけたいと思っていたから。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:987604 -
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在校生 / 2020年度入学
2024年02月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]生命環境学部環境デザイン学科の評価-
総合評価良い少人数であることが最大の特徴だと思う。
学科の友人と全体的に仲良くなりやすいところや、教授との距離が近いところなどは良い点である。ただ実習でかなり忙しくなることもあって、よくイメージされるキラキラした大学生活とは少し違うかもしれない。サークルやアルバイトが全くできないほどではないが、長期休み以外は基本的に忙しいと思ったほうが良い。 -
講義・授業良い授業内容は充実していると思う。特に設計課題を行う環境デザイン実習は授業時間外の作業が主でしんどい部分もあるが、やりがいはある。少人数の学科であることと設計課題があるおかげで、学科内の仲は良くなりやすいと思う。環境デザイン学科という名前だが、一般的な建築学科と同じだと思ってよい。
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研究室・ゼミ良い3回生の後期からゼミが始まる。学科自体が少人数のため1つのゼミに同期は3人程である。そのため教授との距離も近く何でも相談しやすい雰囲気はある。
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就職・進学良いほとんどの人が建築に関連する企業に就職する。建築学科にしては珍しく大学院に進学する人はそこまで多くないように感じる。就職活動のサポート等はあまりないが、先生方はインターンシップや選考の情報(主に公務員建築職等)を共有してくれることはある。
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アクセス・立地普通最寄りの地下鉄烏丸線北山駅から徒歩5分程度。下宿生は北大路、下鴨あたりに住んでいる人が多い。周辺にはイオンモール北大路があったり飲食店もそれなりにあるので、買い物には困らないと思う。
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施設・設備普通1~3回生のうちは設計課題の実習があるため1学年に1つ製図室が与えられる。一人ひとつ席があって、製図板も使える。
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友人・恋愛良い学科内で友人は作りやすくつながりが強いと感じる。先輩や後輩とのつながりを持っている人も多い。必修科目が多く1~2回生のうちは特に皆大体同じ授業をとることになるので、高校までと同じイメージで友人が作れると思う。
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学生生活悪い学内のサークルやイベントが充実しているという印象はない。が、もちろん所属している人はしている。サークルに関しては、学内のものに色々見学に行ってみたうえで、ピンとこなければ他大学のインカレサークルに所属することをおすすめする。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に建築について学ぶ。1回生後期から本格的に設計課題がスタートするためそこからが忙しいと思う。2回生後期からはコースが2つに分かれ、住居・建築コースかインテリア・生活デザインコースのどちらかを選ぶことになる。ただ、インテリア・生活デザインコースはコース名から想像されるようなインテリアデザインやコーディネート等を学ぶのではなく、住居・建築コースと同じく設計課題を行うのでそこは注意した方がよい。2つのコースの一番大きな違いは、対象となる建築物の規模(小学校や駅舎/町家や住宅やカフェ)だと認識したほうがよい。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機建築に興味があったが、数学や物理が苦手で、二次試験に数学がなく化学で受験できることを知ったため。(数学や物理が苦手でも授業は友人と協力したり頼ったりしてなんとかなります。)
5人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:977308 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]社会科学部福祉社会学科の評価-
総合評価普通様々な分野について学ぶことができます。また、先生方は私たち学生に寄り添ってくれる方も多く優しい印象です。
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講義・授業普通教授によりけりだと思う。素晴らしい講義をしてくれる方もいらっしゃれば、その教授の考えを全面的に教える方もいらっしゃるなどまちまち。それはどこの学校でも同じだと思うので良くも悪くも普通だと思う。
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就職・進学良い公務員になる人が多いように見受けられる。一般企業への就職活動サポートは利用していないのでわからないが、基本的に個人で進める感じだと思う。
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アクセス・立地悪い地下鉄北山駅からは近いが、京阪出町柳駅からは遠くバス、自転車、徒歩などで行かなければならないため、少し不便だなと感じる。
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施設・設備悪い公立大学なので仕方ないことであるが、古い校舎は日も当たらないので暗く、思い描いてるようなキャンパスではない。新しくできた校舎はまだ新しいが、それでも全て綺麗にして欲しいと言うのが本音
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友人・恋愛良い基本的に、真面目で良い人が集まっているイメージで友人関係は円滑に進むと思う。
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学生生活普通サークル活動はものすごく活発的に行なっているわけではないと思うが、自分に合った場所や、やりたいと思ったものに入ればそこそこ楽しいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容心理学、社会学、経済学、政治学などなど多岐にわたる分野について学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機昔から、心理学について興味があったためです。福祉社会学科には心理学も学べると聞き入りました。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:965382 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年06月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命環境学部環境デザイン学科の評価-
総合評価良い一級建築士の資格が取りやすく、とてもいい学科だと思います。
先生も優しく、仲間もみんないい人たちなので、日々楽しく勉強しています。 -
講義・授業良い一級建築士になるためのさまざまな分野が学べてとてもいいです。
また先生がマンツーマンで教えてくれる時があり、とてもわかりやすく教えてくれます! -
就職・進学良いかなりいいです!いろいろな企業がお話を聞かせてくれます!!!
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アクセス・立地良い京都は交通の便が悪いですが、キャンパス付近は意外といいです!
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施設・設備良いとても過ごしやすい室温です。勉強したい人にとってはぴったりです
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友人・恋愛良いとても充実しています。女子も多く楽しい人たちがたくさんいます。
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学生生活良い初めてやりましたが、とても楽しかったです。ザ
大学生という感じでした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に建築のことで、模型などを使った授業などもしています!!!
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先不動産・建設・設備
建築士になっていろいろな家や、もっと大きい橋などを作りたいです -
志望動機僕は小さい頃から建築士になりたくて、モデルハウスのようなみんなが憧れる家を作りたいと思って入りました。
5人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:912601 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]文学部国際文化交流学科の評価-
総合評価良い専門分野について深く深く勉強したい人にはあまりおすすめしません。大学で勉強もそれ以外のこともぼちぼち頑張りたいという人には向いていると思います。個人的には、ゼミの教授ととても親しくさせていただき、貴重な学びの機会をたくさんいただいているため総合評価は4にしました。
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講義・授業普通講義内容はそこまでレベルが高くないように感じます。特に英語。教授によってはとても面白い講義をしてくださる方もいます。
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研究室・ゼミ普通そもそも教授が少なすぎてゼミの選択肢がほとんどなく、興味のある分野のゼミが存在していないこともある。内容に関しても、正直薄いと感じるものが多いという感想をよく耳にする。
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就職・進学良いみんなそれなりに良い企業に就職を決めています。ネームバリューがほぼない大学なので少し意外でした。キャリアサポートセンターのサポートはそこそこありますが、自ら行かない人には何もしてくれません。
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アクセス・立地良い周辺が高級住宅街のため穏やかな雰囲気。隣に植物園があり、緑にも囲まれていてとても落ち着きます。京都府の策略でアリーナが建設されようとしていますが、断固反対です。今の学びやすい環境を壊さないでいただきたいです。
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施設・設備良い文学部の建物は最近立て替えられたばかりでとても綺麗です。演習室の環境も勉強に最適で気に入っています。
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友人・恋愛良い規模が小さい大学のためか、人との交流が比較的盛んだと感じます。
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学生生活普通サークルの数は非常に少ないです。特にスポーツ系のサークルがほぼないことは私には辛かったです。イベントは主なものに学園祭が思いつきますが、キャンパス規模、学生数がコンパクトなだけあってイベントもこじんまりとしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容英語教育学、ドイツ言語文化、アメリカ言語文化、イギリス言語文化、翻訳学、国際交流
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学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先公的機関・その他
教育業界 -
志望動機国際系の分野に興味があり、自宅から通える国公立という条件で探すとここしかありませんでした。
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:912160 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年05月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]生命環境学部環境・情報科学科の評価-
総合評価普通先生方の手厚い指導と幅広い科目を受けられるのは魅力的だが、やはり小規模なので研究職や院進を考えるなら少ししんどいと思う。
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講義・授業悪い手厚く講義をしてくれるが先生方の人数が少ないのでどうしても開講科目が限られている(特に数物系)。数物系を本気でやりたいなら他の大学へ行くべきかもしれないし、生物化学は先生の数の多い生命分子科学科へ行った方がよいと思う。
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研究室・ゼミ良い学生が少ない分、非常に手厚く丁寧に指導してくれるので充実していると思う。やる気があればどこまでも伸びれる。
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就職・進学悪い前述の通り開講科目数が少ないのでここの授業だけでは外部の大学院への進学はかなり厳しいと思う。自分で補っていく必要がありかなりしんどい。
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アクセス・立地良い北山駅から徒歩5分以内、市バスの駅からも徒歩5分以内でかなり立地がいいと思う。立地だけは京大に勝っているかもしれない。
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施設・設備悪い大学自体が小さいので全てが小規模ではある。自習室やごはんをたべられる場所がかなり少ない。購買も小さい。図書館も小さい方だと思う。
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友人・恋愛普通全体的に穏やかで真面目な人が多いと思う。チャラチャラした人は少ない。
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学生生活悪い学生数が少ないのでサークルは少ない。学祭も小規模で多分高校の時の方がもう少し豪華だった。芸人さんが来てくれるが、会場がかなり小さく人数制限がかかるのでほとんどの人がみれなかったと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容数学物理情報化学生物を幅広く学べる。しかし、前述した通り開講科目数が少ないので独学しない限り1つの分野についてはそこまで深く学べない。必修科目自体はそこまで多くない。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機志望校に受からなかったのと、公立で学費が安いのでここに来た。ここの大学で物理数学情報を学べるのは環境情報科学科だけだったので、そこは魅力的だった。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:910463 -
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在校生 / 2020年度入学
2023年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 1| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 1]文学部日本・中国文学科の評価-
総合評価普通けっこういいと思う仲のいい友達がたくさんいたら全然楽しめると思う先生も分かりやすく説明してるからすぐに理解できた
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講義・授業悪い先生の態度と生徒の態度が悪い
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就職・進学普通そこそこいいといいとおもう
サポートけっこうしてくれる
就職しやすいしかもそこそこいいところ -
アクセス・立地良い立地は悪くない
通いやすいと思う
全然いいと個人的にはおもった
環境もいいと思う -
施設・設備普通じゅうぶんだとおもった
けっこうきれいやから使いやすいと思うしいいと思う -
友人・恋愛悪い僕の周りはあんまりカップル居なかったけど先輩たちはけっこういた
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学生生活悪いここは微妙やと思った学校側があんまりなにもしない印象生徒だけって感じだった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容とにかくいろんなことを学ぶ
しっかり詰め込まないと授業に着いてこれなくなる -
学科の男女比5 : 5
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志望動機高校の時からけっこう興味があって、就職したい職業の資格を取るためにらくだったから
2人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:894963 -
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在校生 / 2020年度入学
2022年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]生命環境学部環境デザイン学科の評価-
総合評価良い生徒の人数が少ないので、先生との距離が近く、いつでも質問などを気軽にできて助かります。研究室では設備が整っており、製図をするときやパソコンをするときなどもしやすいと思います。
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講義・授業良いプロジェクターがあってとてもみやすい。後ろの席の方ではテレビが吊られているのでみえにくくても大丈夫です。
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就職・進学良い就職も進学実績もよく、建築士の資格を実務経験なしでとることができる。
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アクセス・立地良い大学生にとって住みやすく、まわりの飲食点なども充実しています。
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施設・設備良い研究室や製図室があり、ひとつひとつの部屋が広いです。ひとりひとりの机の大きさも広いです。
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友人・恋愛良い男女問わず話せていて、周りの子たちは恋愛している人が多いです。
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学生生活良い男女関係なくみんなで話していて、楽しく活動しています。みなさん面白いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に製図の仕方などを最初の方に教わり、それがわかってきたら、自分で設計し、自分に合った建物をパソコンなどで、建てたりする。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機普通の工学部とは違うくて、もっと専門的な建築の内容を学べると思いここを志望しようと思いました。
6人中4人が「参考になった」といっています
投稿者ID:851760 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年11月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]生命環境学部食保健学科の評価-
総合評価良い管理栄養士になりたくて食保健に入りましたが、京都府立大にして良かったです。特に後悔は無いです。先生方も熱心に指導してくださる方ばかりで、少人数なのでしっかり見ていただけると思います。私立みたいな豪華な施設ではありませんが、がっつり研究をしたい人には私立より良いんじゃないかなと思います。
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講義・授業良い学年が上がるにつれて実習も増え、忙しくはなりますが充実しています。
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研究室・ゼミ良い丁寧に見てくださる先生方ばかりです。研究室は5つで、少人数なので手厚い指導が受けられると思います。
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就職・進学良いキャリアセンターが新しくなって、サポートも良いと思います。就職、進学実績も良いと思います。
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アクセス・立地良い北山駅の傍にあります。北大路駅くらいまでなら徒歩で行けます。周辺には植物園や北山通りのお店、北大路ビブレなど色々楽しめる所はあると思います。
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施設・設備良いWiFiの電波?がもうちょっと良かったらなとは思います。校舎は古いけど綺麗です。
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友人・恋愛良いサークルに入れば色々な出会いがあると思います。交友関係を広げるためにも、サークルに入るのが良いと思います。
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学生生活良いサークルは色々とあります。学園祭は実行委員の方々のおかげで、こぢんまりしたものですが楽しいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生は基礎的なことを学び、2回生3回生で実験実習が増えます。4回生は研究が主だと思います。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機管理栄養士の資格を取りたくて、家から通える公立大がここだったから。
4人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:788391 -
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在校生 / 2020年度入学
2021年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]文学部和食文化学科の評価-
総合評価良い大学に大して通っていないし真面目な生徒でもない私如きの意見をそんな大層なものと思わないでいただきたいのですが、私はこの大学の秋になったら秋の香りがするところがとても好きです。
素朴で真面目な生徒が多い印象で、先生方も気さくで話しやすくてなんだかんだ気に入ってると思います -
講義・授業良いコロナの影響で入学してほとんど対面で授業を受けたことはありませんが、この生活に満足しています。
講義はどうしても興味のあるものとないものによって面白さは変わってしまいますが、どれも興味のある人にとっては満足いく内容ではないかと思います。
和食文化学科という新しく変わった学科で色々な方向から和食や食事について考えていくのはとても楽しいです。 -
就職・進学普通まだ新しい学科で卒業生がいないため、データがありません。
サポートに関しては授業の一環でキャリアなどがあって良いと思います。 -
アクセス・立地良いすぐ近くに地下鉄があります。自身は自転車通学ですが、人通りが少なく走りやすい道が多いです。
学校の近くに植物園や北大路ビブレなどがあり、緑豊かでちょっと遊べる楽しい立地です -
施設・設備普通これに関しても学校に行けていない自分からの評価が如何程のものかという疑問はありますが、古い建物が多いです。早く体育館をなんとかしたほうがいい
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友人・恋愛良い繰り返しですが学校に行けていないので学科以外の友達はほとんどいませんがこれに関しては個人の力量や社会情勢に左右されるものなので学校の責任にするのはいかがなものかと思います。
学科の人たちは皆いい人だと思います。 -
学生生活良い府立大学なので学校から祭運営の資金は出ません。生徒から入学時に一度だけ集金を行いそれで運営をしています。
今年の学園祭は対面開催するそうなのでとても楽しみです。
サークルの種類は豊富ですし、他大学のサークルに所属できるのも大学の醍醐味だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容和食文化について、多方面から学びます。
和食の歴史、文学作品の中の和食、世界で米がどのように食されているのか、和食文化で地域経営をするには、食品の栄養素について、美味しさとは化学的に見ると何か、京野菜を実際に育ててみよう、和菓子を作ってみよう、など、座学に留まらずいろいろな体験ができます -
学科の男女比1 : 9
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就職先・進学先流通・小売・フード
食品関係の開発に携われたらいいと思います。 -
志望動機面白そうだったからという非常に安直な理由です。
食というのは人間の根幹にあるもので、心身を作る基盤です。
楽しい食事、健康的な食事というものがなんであるか、どうしたら様々な環境の人にそれを提供できるのか気になったからです。
11人中10人が「参考になった」といっています
投稿者ID:781612 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、京都府立大学の口コミを表示しています。
「京都府立大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
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