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私立愛知県/塩釜口駅
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在校生 / 2024年度入学
将来が決まっていない人にはおすすめできる
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]都市情報学部都市情報学科の評価-
総合評価良い名城大学都市情報学部は、都市計画や地域づくり、情報技術について幅広く学べる学部である。GIS(地理情報システム)やデータ分析を活用しながら、都市が抱える課題の解決方法を実践的に学び、地域社会に貢献できる人材の育成を目指している。
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講義・授業良いさまざまな分野の担当の教員や教授が講義をしてくれるとても学びになる。また校外に学びに行くような講義もあり良い。
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就職・進学良い名城大学は中部地方を代表する私立大学として、多くの卒業生を大手企業や公務員、教員として輩出しており、高い就職実績と進学実績を誇っている。
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アクセス・立地良い名城大学は広々とした近代的なキャンパスを備え、充実した学習施設や自然豊かな環境の中で、快適に学生生活を送ることができる。
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施設・設備良い名城大学は最新の実験設備や図書館、自習スペースなどが充実しており、学生が学習や研究に集中できる環境が整っている。
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学生生活良い名城大学は多彩なサークルや部活動が盛んで、大学祭などのイベントも充実しており、学生同士が交流しながら充実した大学生活を送ることができる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容名城大学都市情報学部では、都市や地域に関する課題を情報技術を活用して分析・解決する方法を学ぶ。具体的には、都市計画、まちづくり、交通計画、観光、環境問題、地域経済のほか、プログラミング、データサイエンス、GIS(地理情報システム)、AI活用などを学習する。実習やフィールドワークも多く、実際の地域課題に取り組みながら実践力を身につけられる点が特徴である。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機私は、都市や地域が抱える課題を情報技術によって解決する方法を学びたいと考え、名城大学都市情報学部を志望しました。貴学部では、都市計画やまちづくりに加え、GISやデータサイエンスなどの情報技術を実践的に学ぶことができます。また、フィールドワークを通して地域の課題に直接触れながら学べる点にも魅力を感じました。将来は学んだ知識と技術を活かし、地域社会の発展に貢献できる人材になりたいと考えている。
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入学前後のギャップ情報技術を学ぶ学部という印象でしたが、都市計画や地域活性化など幅広い分野を実践的に学べる点に良い意味でギャップを感じました。
投稿者ID:1112351 -
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