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愛知学院大学
愛知学院大学
(あいちがくいんだいがく)

私立愛知県/長久手古戦場駅

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偏差値:35.0 - 45.0

口コミ:★★★★☆

3.88

(719)

文学部 口コミ

★★★★☆ 3.84
(173) 私立大学 975 / 1875学部中
学部絞込
173151-160件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部グローバル英語学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      英語を学ぶ機会を与えてくれる場であり、勉強しないと何も身に付かない。また、必修の単位は1単位で設定されており他の学科より必修の授業は多い
    • 講義・授業
      悪い
      レベルがレベルなだけあって騒がしくする人が多いです。授業は語学が多いこともあり、グループワークが多いです。そのため、いくら英語が好きでこの学科に入りたいとしてもグループワークが嫌いなら来ない方がいいです。確実に嫌になります。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      大学のゼミは主に理系科目が良い設備で研究できますが文系ではそうはいかず、ましてグローバル英語学科のゼミはほとんどゼミとは呼べない内容です。
    • 就職・進学
      悪い
      就職状況は悪く、4人に1人は就職できずにいます。ですがキャリアセンターの就職支援は自分から働きかければ良い結果が返ってくると思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      立地は凄く悪いです。駅から凄く離れており、車などで来れない学生はテスト日では長蛇の列がバス停にできます。それに東山線は朝は大変混みあい、本山を越えないと座席に座れないことも多々あります。
    • 施設・設備
      良い
      施設・設備面は使う人にとってはいいのですが最近改修工事などが多くなってました。それに使うお金があるのなら全学科を都心部に移した方がいいと思えるほどでした。
    • 友人・恋愛
      普通
      必修はクラスで受けるのでそこで友人や恋人を見つけることは出来るでしょう。ただ、友人・恋人と何か関係が拗れてしまったら大変です。いままで何名かそれを見てきました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語の文法、会話表現など高校の延長のようなことをします。生きた英語をネイティブから学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      とりあえず英語を学びたかったから。ただ大学の授業を通して得たと思うものが何もないため後悔している。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      公募推薦は中学生でも解けるような問題です。ですので何も対策しませんでした。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:65450
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      歴史を本気で学びたいなら愛知県ではここしかないと思います。日本史、東洋史、西洋史、イスラム史、考古学と5分野から自分の好きなコースへと入り、好きなことを学ぶことができます。どんなテーマであっても、教授たちはサポートしてアドバイスをしていただけるので、論文を仕上げるのも楽しくなります。
    • 講義・授業
      良い
      日本史、東洋史、西洋史、イスラム史、考古学と5分野の基礎を学びその後1つのコースへと進んで知識を深めるという方式なので、自分に合ったコースを見つけることができます。
    • アクセス・立地
      普通
      学校は遠いです。最寄駅からもバスで15分程度、さらに運賃が高いのでちょっと難点ではあります...。しかし、車を所有している方であれば立地は最高ではないでしょうか!
    • 施設・設備
      良い
      施設はすごい充実しています。ジムや図書館、キャリアセンター等使えるものから、学食等の飲食関係も最高です。猿カフェも入ってます。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部全体でまとまっているので、全体での友人が多かったと思います。まじめな人が多いので、すこし空気としては固いかもしれません。
    • 部活・サークル
      良い
      野球部がすごい強いので、毎年応援しに行くのが楽しみでした。部活、サークル等も選択肢がたくさんあるので、楽しめると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史の基礎から、多角的な視点から見た歴史まで学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本近現代史ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本の近現代史を多角的な視点から学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      日本工営(株)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地域への貢献をしっかりと行いたかった。
    • 志望動機
      愛知県で歴史を学ぶならここしかない!
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      指定校推薦のため、とくにありません。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:23685
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部宗教文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生生活を振り返ると、いろんなお寺に行ったり仏教やキリストについてたくさん知りました。すごく楽しかったです。いろんなサークルもあります。乗馬サークルもありますよ。
    • 講義・授業
      良い
      先生の講義は、すごく楽しかったです。仏教やキリストについて歴史を教えていただきました。単位については、教授に助けてもらいながら単位を取得できました。教授や講師については、すごくいい人でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの演習は、いろんなお寺に行ったり座禅、写経合宿に行きました。ゼミ生同士の交流は、月に一度の飲み会、グループラインで交流してました。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は、親の会社を継ぐ生徒が多いです。大手企業の内定をもらう生徒も多かったです。進学する生徒は、少ないです。
    • アクセス・立地
      普通
      大学の近くの寮に住んでる生徒が多いです。駅から大学までは、バスで通ってました。買い物は、アピタが多いです。
    • 施設・設備
      良い
      サークルで役に立つことは、就職活動において、有利だからです。ボランティア活動について話すのも良いと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係は、高校からの友人、サークルで知り合った友人がいます。とても人間関係は、良好です。今も連絡をとってます。
    • 学生生活
      良い
      サークルでは、夏と冬に合宿に参加していました。夏には、肝試しをしたり、冬は、スキーに行ったりしていました。アルバイトは、やっていませんでした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次、宗教入門コース、仏教入門コース二年次、宗教文化コースなどのさまざまなコースから三つ選ぶ三年次、興味のあるコースから卒業論文の議題を決める。四年次、就活、卒業論文に集中
    • 利用した入試形式
      日本生命相互会社
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414591
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部グローバル英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生徒も講師も楽しく授業が出来ていた。クラス制の授業だった為アットホームな感じが良かった。年に1回の学力別のクラス分けもあり、皆が向上心もあった。学科全員が中が良かった。
    • 講義・授業
      良い
      英語の発音、読み書きに加えビデオを観たりパソコンを使う授業は楽しかった。常にアットホームで、クラス全員で授業に参加している雰囲気だった。単位については簡単ではなかったが、親身に教えてくれる講師ばかりだった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの選び方については、自分の受けたい先生の名前を書き申請するが、人気の先生だと他の先生にまわってしまう人もいた。ゼミ間の繋がりはあまりなかったが、ゼミの中では皆仲良く、旅行へ行ったりもした。
    • 就職・進学
      良い
      英語を学んだが、英語を活かす仕事に就いた人はあまりいなかった。一般企業が多く、なかなか決まらない人もいた。数名大学院に進んだが、英語ではない科目について勉強していた。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅からバスが出ているが、通常10分程度の距離が朝の混雑時には20分かかったり、生徒数がかなり多い大学だったので、バスに乗るまでに1時間近く並ぶ事もあった。周りはあまり遊ぶ場所がなく、車でないと遊びに行けなかった。
    • 施設・設備
      良い
      校舎数の充実、食堂の充実はとても良かった。新しい校舎も次々と建てていたので、綺麗な場所で勉強できるのも良かった。部活動も盛んであった為、グラウンドや部室等も充実していた。
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な学科と合同で体育の授業があったりと、交流する場があった為色んな人と仲良くなる機会があった。そのため友人関係は良かったし、中には付き合う人達もいた。サークルも沢山あった為交友関係は作りやすい環境だと思う。
    • 学生生活
      良い
      私が所属していたダンスサークルは校内だけでなく校外から沢山学生が来ており、学園祭にも参加していた。アルバイトもほとんどの学生がしていた為、学業と両立したり充実した生活を送れてた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は英語の基本的な事を学んだ。2年次は留学を通して実際の海外の生活や言葉に触れて勉強をした。3年次は英語で経済情勢や通訳の仕方等自分が興味あるものを選択し勉強をした。4年次は卒論に向けてゼミを選択し、資料集めや講師と相談して完成に向けて頑張っていた。
    • 利用した入試形式
      地方銀行の総合職
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    投稿者ID:410511
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 1]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本文化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      日本語学系を専攻していたが、その系統の講師や教授は皆わかりやすく且つ面白い講義をしてくださったので、卒業から3年以上経った今でも内容を軽く思い出せるくらいのものだった。将来国語の教師になるのならば必ず全て受けておいた方がいい。現実、同じ学科だった中学の国語教師の友人は、わかりにくい文法のなどを簡単に理解させる事が出来ている。学力テストでは市内の中学校内で国語の成績トップに出来たそう。それくらい力がつく。ただ、文学部全体共通であった必須科目の一部の講師は、非常に理解しづらかったり、教えることに熱意を全く感じない事はマイナス。
    • 講義・授業
      良い
      総合評価で書いた通り、講義内容は選べばかなり質の良い講義を受ける事ができる。教科書を買わない講義は基本面白い。元々学力的に低レベルの人間が入る学校なので、講師や教授の方もそれに合わせてくれる。学生の質問も笑顔で答えてくれるのでより理解しやすいかと。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      日本文化学科では三年からゼミは始まり、(記憶が確かではないが)2年の後期に、週一でゼミの紹介があり、2年の終わりがけに希望する学問の教授とマンツーマンで面談し、合格すればそのゼミに入る事ができるようなシステムだったと思う。卒論の兼ね合いもあり、卒論が書きやすい教授のゼミか、若い教授のゼミが人気。私が入った日本語学のゼミは、日本語をより理解しやすいように、外国人が書いた日本語についての日記式のレポートを日本語に訳して読み、それについてディスカッションしていくような形だった。
    • 就職・進学
      良い
      愛知学院の売りが就職率の良さなので、面接練習・就活支援・インターンシップ等にしっかり力を入れている。就活に不安を抱く事があり、相談に行けば、自分の良い所を探してくれて、褒めたり励ましたりしてくれたりもする。なので、少々程度でも働く気概があれば、ちゃんと就活支援を受けにいっている限り難なく就職できると思う。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は、地下鉄東山線の藤が丘駅。そこから名鉄バスが出ているのでそれに乗って行くか、リニアが大学から自転車で五分(無料レンタサイクル)のところまで出ているのでそれを使って行くか、自転車通学。バスは利用者が圧倒的に多く、通学ラッシュに巻き込まれると平気で講義に遅れるし、帰宅ラッシュ時は待ち時間が1時間以上ある。学生街だけあって、大型のゲームセンターやショッピングモール、オシャレな店や、安い食べ放題の店などもちらほら見えるのでそういうのが好きな人は自転車通学をお勧めする。ただ、大学まではなかなか勾配が激しいので普段運動していない人には自転車は辛いかもしれない。まぁ、いい運動にはなる。
    • 施設・設備
      良い
      医学部系統の施設は比較的綺麗で新しい。その他の建物は少々古いし、ヤンチャな学生が机に下品な文字を掘ったりしていたりするが、清掃のおばちゃん達の努力でそこら辺はカバーされている。食事処は、食堂二つとフードコートとコンビニがあり、片方の食堂はボリュームがそこそこ、私がこの大学に入りたての頃は、美味くて安くてボリューム満点だったが、卒業間近辺りで食堂の会社の方針が変わり、不味くて少々高くなりボリュームも減った。もう片方の値段は学校給食レベルの物が出てくる。値段はお察し。フードコートは今でも変わってなければ、S&Bのカレー屋・モスバーガー・スガキヤがあった。コンビニはローソンで、学割等は無し。運動場の一つにサッカーコートがあり、グラスコートなので良い環境で運動ができる。必須科目の体育でもここを使ったりする。他は知らない。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルには入っていなかったが、友達は沢山できた。講義の中でディスカッションする事が多々あり、その中で連絡先を交換したりする事で仲間ができる。大体一年もすれば同じ学科の人の名前は覚わるので、自分と波長が合う人を選べば良いかと。そうでなくても、真面目にノートを取って入れば発表の場やディスカッションの時にそういった話題が出て、先生扱いされ、終いにはテスト前は神の如く扱われるので、真面目に講義は受けておいて損は無いだろう。今でも仲良くする仲間がいるので、よほど波長が合っていたと思う。ただ、恋人はいなかった。卒業式の日に告白して付き合うことになった人は居たが、卒業式の後なので多分学生の期間は終わっているはず。作り方はこっちが教えて欲しいくらい。
    • 学生生活
      悪い
      運動部はどうか分からないが、文化系のサークルはガチでやってるモノは少ない。コンピュータ関連のサークルはただゲームするだけの所だし、文芸部的なものはドロドロの昼ドラを展開していた所があった。それもあってサークルには入らなかった。探せば良いところはかるかもしれない。文化祭もいまひとつ盛り上がっていない。アニメやドラマの文化祭をイメージする人は早々にそのイメージを無くした方がいい。文学部は他の学科に比べて、就活時・就職後のアピールポイントが少ない。その為、アルバイトなどをして接客や商品知識・働き慣れをしないと辛い。ボランティアは就職先の業種でボランティア先を選ばないと意味がない。丁度東日本大地震が在学中にあったので、みんな点数稼ぎにこぞって行ってはいたが果たして何人がそれを就活で活かす事ができたかはわからない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1.2年次は、学部により多少異なるが、必須科目が多くある。英語・数学・体育といった高校まででもやった事の一般科目の授業を履修しないといけないので面倒。ただ、日本文化学科専用の必須科目の講義は、日本語学や文化人類学(民族学)等、高校まででは絶対に習わない内容のモノを学べるので期待した方が良いと思う。1年でなるべく多くの一般科目の授業を履修して(そして単位を取って)、余裕を持って次年度に持ち込んだ方が学生生活を満喫できる。テストは講義によってあったり無かったり、資料持ち込み可能であったり簡単な論文を提出するだけで良かったりするので、その辺りを踏まえて真面目に講義を受けるかそうで無いかで楽になったらならなかったりする。私は教員免許を取るために必要な講義を受けていたが、これは教員免許を取るためだけの講義(卒業には全く関係のない単位)だった為、1年2年と共にキチキチに履修していた。勿論その分テストの数は増えるので苦労はした。バイトする暇が無かったくらい。3年次になると(キチンと単位を取れていれば)履修内容に余裕ができるので、卒論のための準備や就活の準備ができる。
    • 就職先・進学先
      寝具メーカーの総合職(営業)
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      元々、やりたい事が全くなく進路について悩んでいて、折角免許も取ったし国語科教師にでもなろうかと思っていたのだが、友人から将来的に起業しようと誘われたので、教師への道はさっぱり忘れ、起業する際に必要なスキルを身につけようと先ずは営業職を選んだ。必要なスキルや社会人として仕事に向き合う考え方は一通り学んだので、今は全く別の業種に就いているが、将来的に起業した時のためにスキルを少しずつ付けていっている。
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    投稿者ID:288922
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本文化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      言語学、文学、社会学、民俗学等多種多様なな日本の文化を学ぶことができます。後述のゼミも多種多様です。自分が何を研究したいのか1年2年に学科専門科目できるだけたくさん受けて考えましょう。
    • 講義・授業
      普通
      学科の教授や学外からの講師による専門科目が豊富です。良くも悪くも個性的な教授・講師も居ますので楽しめるかも?
    • 研究室・ゼミ
      良い
      2年の前期に特別講義にてそれぞれの教授によるゼミの紹介があり、後期でゼミを決定します。3年の前期からゼミが始まります。ゼミの研究は基本的には様々な文献を読みそこから何が読み取れるかか等を分析、もしくはアンケート調査とその結果の分析を行います。自分に合ったゼミを選びましょう。
    • 就職・進学
      悪い
      学科での就職進学サポートは申し訳程度に行われるだけなのでキャリアセンターを最大限活用しましょう。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄の駅がバスで15分とかなり遠いです。経済的に余裕があるなら下宿も視野に入れた方が良いかもしれません。学校の周辺は飲食店やゲームセンター、インターネットカフェがありますので授業の合間や暇なときに行くのも良いでしょう。
    • 施設・設備
      悪い
      学科特有の施設・設備は特にありませんが、図書館やジム等はあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      交友を広げたいのならサークルや部活に所属することを強くおすすめします。よくありがちな入学前にSNSで交流して友達に、というのはあまり意味ありません。
    • 学生生活
      普通
      良くも悪くもゆるいサークルです。とにかく自分から積極的にいきましょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年2年で日本文化の専門科目や全学部共通の教養科目を学び、自分が学びたい分野を絞ります。2年の後期でゼミを決定し、3年の前期からゼミがスタートします。前期はその分野について学び後期で卒論のテーマを決めます。4年で卒論を書きます。
    • 就職先・進学先
      フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分に合っている職業を探しきれなかったため新卒では就職できませんでした。
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    投稿者ID:288212
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部グローバル英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      海外研修に参加しながら単位がとれる面でオススメします。先生も外国の先生が多く、イギリス、アメリカ、オーストラリア揃っているのでいろいろな発音の違いも感じ取れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      自分のやりたい授業をうまく選択するのがポイントになると思いますが、どの先生もわかりやすく教えてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミにはいると、先生にもよりますが、仲良くなってパーティーとかをやるので楽しいです。
    • 就職・進学
      普通
      サポートセンターに行けば基本的なことは教えてくれる。あと、学内に写真館があるので安く証明写真がとれる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からバスに乗るのが少し不便だけど、駐車場が多くあるので車通学は困らない。
    • 施設・設備
      普通
      学食が多いので、オススメです。コンビニもあるの便利につかえます。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科にもよるけど、クラス人数が少ないのですぐに仲良くなれます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年で基礎を学んだあとに、2年以降で自分のやりたいことを中心に選択していく。
    • 就職先・進学先
      海外の商品を取り扱う金融系
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    投稿者ID:222015
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      確固たる勉強目標がある人には良い所だと思います。図書館で蔵書も多く図書館業務提携をしている大学がたくさんあるので仏教系の大学だからといってた宗教的の資料が少ないと困ることはアリマセンでした。しかし、就職を中心に入学するとキャリアセンターの支援は充実しているとは言えますが、大学に募集をかけてくる企業を見てみるとあまり期待はできないと思います。
    • 講義・授業
      良い
      授業の内容はとても濃いです。一般教養に加えて歴史学科は西洋史、日本史、考古学、イスラム圏史が授業であります。それぞれの歴史を高校で学習した流れがつかめていなければ厳しいものがあります。しかし、わからないことがあれば研究室まで行って先生に聞いてみるのも大丈夫です。授業ぬまつわる本や自分の興味のある分野の本を貸してくれたり、勉強のアドバイスをくれたりします。先生と仲良くなるのはオススメです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      図書館業務提携をしている大学が多くあるので資料には困りません。しかし、各専門を研究するにあたって西洋史系なら英語が読めなくてはなりません。その英語も日常会話的なものではなく研究書の英語なので、読むことに時間がかかりますしゼミや授業の教材も英語なので、授業前の予習は必ずしなければなりません。他の専門にも同じことが言えます。日本史なら古文、漢文。東洋史なら中国語、漢文がそれぞれ必要となります。しっかり、自ら学ぶ気がある人に向いていると思います。
    • 就職・進学
      良い
      キャリアセンターがリニューアルし利用しやすくなりました。履歴書の添削もしっかりしてくれ面接の練習も行ってくれます。しかし、大学に募集に来た企業のみで就職活動はできません。採用人数が少なすぎるのと、ネームバリューで勝ち目はありませんので、しっかり自分の足で探すことをオススメします。
    • アクセス・立地
      悪い
      名古屋市営地下鉄東山線藤が丘駅からおりて名鉄バスかリニモで移動し大学まで行くことになりますが、名鉄バスの定期代が高いです。個人にはリニモに乗り長久手こ戦時で下車して無料の大学行きのバスに乗ったほうが早くつくし、安いと思います。名古屋市内に住んでいる場合はまだ通いやすいと思いますが、他県から通学する場合はそれなりの覚悟がいります。
    • 施設・設備
      良い
      これぞ大学という広大な敷地があり、休み時間や授業がない時間はとてものんびりできます。食堂も3ヶ所ありどこの食堂も寮が多いのでとても満足できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      歴史学科の人は大体大人しい人が多いです。歴史学科は他の学部と交流する機会があまりなく一年生の一般教養で他学部と一緒に授業を受けるぐらいです。他に教員課程や司書課程を取れば交友関係は広まります。しかし、他学部との交友があまりないからこそゼミの仲間とはとても仲良くなれます。皆で旅行にいったり、飲みにいったりかなり充実したイベントを企画することもでき、楽しめます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      西洋史、日本史、東洋史、イスラム圏史、考古学の歴史にまつわることすべてを学ぶことをしてから自分の専門に移ります。私はイスラム圏史を専門にしていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      イスラム圏史 尾高ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      イスラム圏におけるキリスト教との攻防や東西貿易について、イスラム圏の文化などについて学びます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      歴史が好きでもっとしっかり深いところまで知りたいと思ったからです。各歴史をすべて学んでから専門にうつるシステムに魅了を感じました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      社説を読み要約する力をつけること。英単語、漢字の復習をすること。
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    投稿者ID:111104
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学部学科が多岐に分かれているので、専門性に特化しています。学部によってキャンパスが分かれており、立地条件の格差があると言っていいでしょう。学生は良くも悪くも自由なので、きちんと自律をしなければ堕落してしまいます。ただ、教授陣は素晴らしい方々ばかりで、意欲的な学生を歓迎しています。教養科目はもちろん、専門科目では自分の勉強したい分野にのめり込むことができ、そのための施設(図書館や研究室など)は充実しています。就職に関して言うならば、薬学部や歯学部といった学部の学生は就職率がいいようですが、他学科はそこそこといったところです。
    • 講義・授業
      良い
      学生数が多いため、かなり大所帯になる授業もありますが、教養科目・専門科目どちらも充実しているといえます。質問には丁寧に答えていただけますし、熱心な指導をして下さる教授や講師の方が多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      公共交通機関は多いものの、アクセスは非常に悪いと言えます。キャンパスは広大で、樹木や四季折々の花々の手入れは行き届いており、眺めるのが楽しみでした。
    • 施設・設備
      良い
      図書館の蔵書の多さが非常に魅力的でした。静かな空間で区切られた館内は、勉強をするにも最適な場所でした。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学生数が本当に多いので、「世の中にはいろんな人間がいるんだな」と、体験し、悟ることができるはずです。学部によって、怠惰な人間が多かったり、大人しい学生が多かったり、結構特色がはっきりしています。
    • 部活・サークル
      普通
      部活・サークル活動・同好会などは充実している方だったと思います。野球部が有名で、よく有志で応援を募集していたりもしました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      歴史を通して、過去を生きた人々との対話を楽しみました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      日本史 古代・中世ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      日本史の中でも古代?中世の時代にスポットをあてて、歴史を紐解き探求していきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      小売業界
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      一番初めに内定をいただけた会社だからです。
    • 志望動機
      県内で数少ない、歴史が学べる大学だったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文と、面接指導をしていただきました。
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    投稿者ID:86824
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年01月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      良い点としては校内が広いため必然的に歩くことになり健康に良い。

      あと施設が綺麗な所が多いのも毎日使っていると地味にありがたい。

      服装やおしゃれについても気を使わず済むため、着飾ることに興味が無いあるいは面倒な学生にも優しい。

      あとオタク趣味をアピールしても別段引かれたりしないこと。



      悪い点は歩きタバコが多くよくタバコのポイ捨てを見かけること、

      マンモス校故に学生が多すぎ、たまに人がうっとおしく感じること。



      良いとも悪いとも言えない点は、全体的に計画性がなく、3年生になってから教職課程を取り始めるなど、計画性がなく思いつきで行動する生徒が多いのも特徴だろうか。

      また情報収集を怠り、他大学が比較して愛知学院がどうなっているか、という知識に乏しい学生が多い(他の大学と比べて羨んでも仕方がないのだが)。
    • 講義・授業
      良い
      本来大学は自ら学びに来るところなのだが、単位を取るだけならば受身の姿勢でも割と取りやすい授業が多い。

      授業自体もきちんと理解しようとすれば難易度は高めだが、歴史に興味があるなら面白い授業が多いためその点もプラス。先生もきちんと授業をする人が多い。

      仮に授業がつまらないと感じても、授業そのものはきちんとやっている先生が多いところも高評価。授業内容が適当な先生はほとんどいない。



      ただ、大部屋での授業は後ろ側が若干うるさく、慣れないうちはストレスが溜まる人もいる(これはそのうち「ああ後ろのほうで音が聞こえるな」程度に昇華される)。当然、真ん中から前の方は真面目に授業を受ける学生が多い。

      もちろん少部屋で行われる少人数の授業では何の問題もなく、好きなだけ勉強に没頭できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      歴史学科に関して言えば研究室や図書館の資料が豊富なことと、

      愛知学院全体ではピンキリだが、歴史学科は比較的真面目な生徒が多いこと。

      逆に他学部からみると歴史学科の学生は暗そうに見えるかもしれない。



      ゼミは先生によってルールは異なるが、全体的に授業を遅刻する先生が多い。これは敢えて遅れることによって大物感を出そうとする演出の意図と、時間にルーズな人が多いことに起因する。

      ただし授業やゼミ自体は真面目に行われ、寝たら起こされ少人数の講義やゼミでは先生に当てられ答えることもしばしば。全くの予習なしでは厳しい。



      なお、東洋史ということもあってか中国人留学生を比較的見かける。外国人慣れしていないと戸惑うかもしれないが、皆自分よりも真面目で気の利く人たちであった。
    • 就職・進学
      悪い
      愛知学院自体就職率はいい方ではないが、文学部はとりわけ低く、中でも歴史学科は愛知学院の中で就職率は一番低い。就職率は最低で自分の周りでも就職できた人は半分ほどである。



      一方大学院への進学率は比較的高く、毎年何人もの大学院生が入学してくる。

      そして大学院生の就職率は凄まじく、自分の周りで就職した人は教職課程での中学高校の非常勤講師や教員のみであった。あとは無職かフリーター。



      つまり新卒採用で正社員にならなければ人生おしまいだ、将来が非常に不安だ、お先真っ暗だと考えるサバイバル能力ゼロの人は歴史学科に来ると後悔する確率が高い。歴史学科に入った以上は正社員でなくとも行きていけるサバイバル能力を鍛えた方が安全パイだ。



      ただし、キャリアセンターは非常に親しみやすく、親切に相談して具体的なアドバイスを貰える。どうしても就職にこだわる場合は積極的に活用することをおすすめする。卒業後も相談してアドバイスを貰える。
    • アクセス・立地
      悪い
      遠い。自分も愛知県の三河地方出身であるが、同じ愛知県内だから何とかなるだと、とたかをくくっていたら片道2時間は余裕でかかる。

      駅にもよるが、名古屋市営地下鉄と藤が丘駅での愛知学院行き直行バスで1時間は取られると見た方がいい。

      なお、バス定期が1月7000円は高すぎだろうと考えるのは素人思考だろうか?



      最近出来た名城公園キャンパスの方は詳しくは自分にはわからない。
    • 施設・設備
      良い
      設備は結構綺麗。たまに行く愛知大学よりも綺麗でトイレのウォシュレットもほぼ付いているため、設備面ではレベルは高い方であろう。



      施設はトレーニングジム、図書館、コンビニなどはひと通り揃っている。大学からの徒歩圏内にも100円ショップやホームセンター、いくつもの飲食店がある。

      ところでゴルフの打ちっぱなしや乗馬はいつ一般学生に開放されるのだろうか。
    • 友人・恋愛
      普通
      友人関係や恋愛関係は最終的に破綻して人間関係がギクシャクする人を見かける。

      しかしそれを除けば(もちろん所によるが)ゼミや学部内、サークルや部活内の雰囲気はいい方だと思われる。

      近場で恋愛対象を漁る、他人を蔑ろにしてまで我を押し通すといったことをしなければまず居心地のいい状況になるだろう。

      少なくとも自分にとっては高校時代までよりも居心地のいい穏やかな場所であった。
    • 部活・サークル
      良い
      野球部やサッカー部がそれなりに強く、昔はプロも輩出していた。

      しかしそのことを知っている学生は少ない。

      老婆心として言うが、学内の著名人くらいは話のネタとして知識を仕入た方がいい。他大学の人と飲み会になると自学出身の有名人の話で盛り上がることがたまにあってそれで苦労するので。



      サークルについては文化祭の時に出店している程であまり詳しくないのだが、第三文明研究会(正式名称は事情により伏せるが、研究会とついているところのひとつ)が今どうなっているのか気になる。曹洞宗の学校でいい度胸してるなと関心せざるを得ない。
    • イベント
      普通
      学園祭は主体的になって参加すれば楽しい。

      傍観者になるとコスプレや出店、サークルを見て回るなどで楽しむ。



      それほどイベントの多い学校ではないため、そういった意味では楽しめる企画は少なめか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分は東洋近現代史だったため、ゼミで中国語の読解をずっと行っていた記憶がある。ゼミは2つあり、ひとつは中国語の読解、もうひとつは卒業論文に向けてのレポート発表である。どちらも結構厳しく評価されるため、ある程度の前準備は必須。



      あと漢文と現代中国語は別物なのである。簡体字と繁体字だけの違いではない。そして日本の漢文も中国の漢文も同じ漢文であり、別物ではけしてない。

      漢文の本場は東洋史の方であって日本史の本場はくずし字であるのだが、その辺を無視する学生がたまにいるため(かつては自分もそうだった)その辺は気をつけないと的外れな意見を貰うことがある。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東洋近現代史
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      愛知学院大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      歴史を勉強したい。あと行けるところまでこの道を行きたかった。

      就職は一種の甘え。

    • 志望動機
      歴史を勉強したい、愛知県内がいい、偏差値的にちょうどよいという理由で志望。

      まだ東洋史をやるとは決めていなかったため、選択肢が一番ありそうな愛知学院に決定。

    • 利用した入試形式
      一般入試・前期B
    • 利用した予備校・家庭教師
      なし
    • 利用した参考書・出版社
      赤本
    • どのような入試対策をしていたか
      赤本をだらだらとやっていたら合格した(歴史学科は愛知学院内では偏差値が高いのだが)。入学難度は高くないと感じたが、いざ入学してからこの学校にも自分よりも優秀な学生が大勢いることに驚いた。

      最近はどうか知らないが、自分の頃はある程度の地頭があるなら勉強しなくても合格する感じであった。

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    投稿者ID:78546
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 日進キャンパス
    愛知県日進市岩崎町阿良池12

     リニモ「長久手古戦場」駅から徒歩22分

電話番号 0561-73-1111
学部 法学部経営学部商学部文学部総合政策学部健康科学部薬学部歯学部経済学部心理学部

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このページの口コミについて

このページでは、愛知学院大学の口コミを表示しています。
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愛知淑徳大学

愛知淑徳大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 3.89 (898件)
愛知県長久手市/リニモ 杁ヶ池公園
中部大学

中部大学

35.0 - 50.0

★★★★☆ 3.81 (703件)
愛知県春日井市/JR中央本線(名古屋~塩尻) 神領
椙山女学園大学

椙山女学園大学

35.0 - 47.5

★★★★☆ 4.01 (696件)
愛知県名古屋市千種区/名古屋市営地下鉄東山線 星ヶ丘
名古屋学院大学

名古屋学院大学

35.0 - 45.0

★★★★☆ 3.74 (328件)
愛知県名古屋市熱田区/名古屋市営地下鉄名城線 西高蔵
皇學館大学

皇學館大学

37.5 - 42.5

★★★★☆ 3.92 (213件)
三重県伊勢市/近鉄鳥羽線 五十鈴川

愛知学院大学の学部

法学部
偏差値:42.5 - 45.0
★★★★☆ 3.93 (81件)
経営学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.91 (71件)
商学部
偏差値:42.5
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文学部
偏差値:37.5 - 42.5
★★★★☆ 3.84 (173件)
総合政策学部
偏差値:40.0
★★★★☆ 3.85 (56件)
健康科学部
偏差値:40.0
★★★★☆ 4.01 (132件)
薬学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.76 (48件)
歯学部
偏差値:35.0
★★★★☆ 3.57 (26件)
経済学部
偏差値:45.0
★★★★☆ 3.96 (37件)
心理学部
偏差値:42.5
★★★★☆ 4.17 (12件)

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