みんなの大学情報TOP >> 愛知県の大学 >> 名古屋大学 >> 農学部 >> 口コミ

国立愛知県/名古屋大学駅
口コミ
国立大
TOP10
農学部 口コミ
4.27
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価普通自分から学ぼうと挑戦する意欲のある人には、いろいろなことが出来るチャンスは豊富にあると思う。しかし、意欲をなくしたり、自分から挑戦しない人、大学を楽に卒業したい人には向いていないと思う。
-
講義・授業良い専門の講義は必須のものも多いが、他の学科の授業も時間が合えば取ることができる。そのため、幅広い科目が学べる。講義や授業の内容については、難易度はやや高いが、充実していると思う。三年時には農場実習の授業もある。実験実習では様々な研究室の行っている分野に関する基礎的な実験をするため、幅広い実験ができる。基礎的な実験手法が学べる。
-
研究室・ゼミ悪い研究室は四年生から始まるが、他の大学に比べると遅い。そのため、あまり踏み込んだ研究が出来ない場合もある。また、ほとんどの人は自分の所属する大学院に進学する。研究室によっては拘束時間が非常に長いところも存在する。私の所属する研究室はわりと放置系の研究室で、卒論も自分でテーマを設定し、自分で進めていかなくてはならないが、レベルはそれなりのものが要求されるため、自分でやっていけない人には辛いと思う。
-
就職・進学悪い就職のサポートは私立の学校に比べて、ほぼないと言っても過言ではない。学生の数に比べて、就職支援員の数が足りていない。また就職活動に関する講座もわりとすぐに定員がいっぱいになる。また研究室によっては学部生で卒業することを良いと思わない研究室も存在し、就職活動をする際には嫌味を言われることもある。就職活動については、業界によっては大学名だけで就職が決まる場合もある。しかし研究や、大手食品系に就職したいと思う場合には大学院に進学しないと厳しい。
-
アクセス・立地良い大学内に駅があるため、アクセスは良い。しかし専門講義はすべて農学部棟で行われ、最寄り駅から10分ほど歩かなければならない。学校の周りには街もあり、飲食店には困らない。一人暮らしをする人は本山、東山公園周辺か、川名方面に多い。
-
施設・設備良いキャンパスは広く、ゆったりとしている。晴れている日には芝生でくつろいでる人も多い。キャンパスの中には緑も多い。図書館は大きく、席も多い。テスト期間の間はすぐに満席になる。また学部ごとにも図書館がある。研究設備については最新のものが揃っていると思う。
-
友人・恋愛普通学内の友人関係に関しては、学年が上がるほど授業が減ったり、研究室にしか通わないようになるので、自分から繋げていく努力をしないといけない。学内恋愛は少ないと思うが、一度付き合うと長く付き合うと人が多い。友達を増やしたい人や、恋愛したい人は学祭の実行委員や、サークルに入ると良い。
-
学生生活普通サークルはたくさんあり、自分の入りたいサークルは見つかると思う。学祭はサークルに入っている人や実行委員の人は燃えているが、それ以外の人は四年間で一度も行っていないという人が多い。アルバイトは多くの学生がしており、飲食店か塾で働いてる人が多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は大学生にとって基礎的な内容を学ぶため、他の学部と合同になっているものが多い。基礎化学、生物や、英語、第二外国語を学ぶ。第二外国語はフランス語、中国語、スペイン語、韓国語、ロシア語から選択できる。基礎科目を学ぶ棟と、専門科目を学ぶ棟が徒歩20分ほどかかるため、キャンパス内でも移動は基本自転車で行う。二年次から基礎が減り始め、専門科目が増加する。5限まで授業があることはほとんどないため、アルバイトをする余裕ができる。三年次は週一回農場実習があり、植物か動物を選択できる。実習はいろいろと体験できるため楽しい。順調に単位を取っていれば後期は授業が少ない。また講義の取り方によってら全休(授業が1つもない曜日)もできるため、アルバイトに精を出しやすい。四年次は研究室に配属され、ほとんどの人は研究室に通うのみとなる。卒業論文は、教授からテーマを与えられる研究室と、自分で決めなければならない研究室がある。
-
利用した入試形式農業法人の管理職
投稿者ID:410510 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い有機化学や栄養科学、植物機能、微生物など幅広い科目を学ぶことができます。2年次は講義が少なく時間に余裕がありますが、3年次は平日午後の授業は全て実験で、午前中の講義の数も多いため、非常に忙しいです。先生や先輩方の手厚い指導の下、かなりの時間を実験に費やすため、4年次からの研究室生活に向けて、幅広い分野の実験技術を習得します。
-
研究室・ゼミ良い3年次の終わりに、研究室紹介があり、実際に研究室を訪問して雰囲気も知りながら、自分の行きたい研究室を選ぶことができます。幅広い分野の研究室があり、数も多いため、きっと自分の興味のある研究室が見つかると思います。
-
アクセス・立地良い学内に地下鉄名古屋大学駅があるので、通学のしやすさはこの上ないです。ただ、農学部棟は駅から少し遠く坂を登った上にあるので、自転車を持っている人が多いです。学内にはコンビニ、食堂、購買、本屋、郵便局まで、非常に充実した環境であり、過ごしやすいです。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:344613 -
-
-
-
在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良い生物と化学の融合分野の勉強をすることができます。生物の授業が化学に比べると多いように感じるので、生物が苦手な人や、高校では物理を選択していた人にとっては少しつらく感じるかもしれません。
カリキュラムはしっかりしており、高いレベルの教育を受けることができます。 -
講義・授業普通1,2年時の全学教育にはいい先生や悪い先生の差が激しく感じました。農学部の専門の授業はいい授業が多いです。
-
研究室・ゼミ良い高いレベルの研究を行っている研究室が多いです。多岐に渡った分野があるため、選択肢も広いです。
-
就職・進学普通私は大学院進学なのであまりわかりませんが、就職サポートは一般的な感じと変わらないかと思います。7割程度の人が大学院に進学します。
-
アクセス・立地良い駅が大学の中にあり、アクセスはとてもいいですが、キャンパスは広いので移動は大変です。
-
施設・設備良い新しい建物が多く、いい環境です。しかし、農学部は他に比べると古めで、他の学部が羨ましくなることもあります。
-
友人・恋愛良いサークル、部活がたくさんあり充実しています。学科内も仲が良く楽しいです。
-
学生生活普通名大祭はあまり盛り上がりません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物と化学の高校の発展系を学ぶ感じです。4年次からは研究室に、配属して研究に勤しみます。
-
就職先・進学先大学院進学
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:319214 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良いマジメで志の高い人が多い印象で、優秀な人が多く集まってくる。教授陣や大学の立地設備なども十分で、多様な人も集まることから、充実した学生生活が送れると思う。
-
講義・授業良いさまざまな授業が開かれており、教養科目として文系科目も充実している。教職や食品衛生管理者を目指す人のカリキュラムもあり、特に化学や生物分野における専門も深く学べる。
-
研究室・ゼミ良い研究室は4年生から配属され、3年の冬に約20ほどの研究室から選ぶ。基礎研究が多いため研究室の名前だけでは研究内容は分かりにくいが、それぞれの分野において著名な教授陣が揃っており、設備の面でも不自由なく研究に打ち込める環境がある。
-
就職・進学普通就職は工学部などに比べると推薦も少ないため研究の傍ら就活を行うことになる。そのため自分次第でどこにでも就職は可能で、ある程度大学のサポートはあるが結果は個人の能力によって大きく左右されると思う。
-
アクセス・立地良い大学のキャンパス内に地下鉄の駅があるため、電車で通う分にはアクセスは十分よいと思う。その反面構内へ車で通学することができないため、車で通いたい人には不便かもしれない。大学の近くにはアパートも多く、少し足を伸ばせば栄や名古屋駅に行けるので立地はよいと思う。
-
施設・設備良い特に工学部理学部では新しい棟が建ってきているが、農学部棟はキャンパスの奥にあり、年季が入っていると思う。研究に関する設備は不自由なく使えると思う。
-
友人・恋愛良い学部学科の人数が少なく、授業も多くは一緒に受けるため、友達付き合いには困らないと思う。学科内で付き合う人も毎年数名はいるが、サークルやバイト先の人と付き合うことが多い。
-
学生生活良いサークルは大学非公認のものやインカレのものも集めると数えきれないくらいたくさんあると思う。バドミントンやテニス、バスケなどスポーツのサークルはかなり多い。学祭は毎年6月にあり、模擬店やステージ、お笑いなどで盛り上がる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年では理系文系問わず基礎科目と教養科目を学び、2年で専門科目を学ぶ。専門科目は必修も多く、3年からは毎日午後の時間を使って学生実験が始まる。4年から研究室に配属され、卒論のテーマを与えられ実験に励むことになる。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先大学院卒業後、化学メーカーの技術職
-
志望動機将来食品関係の仕事に就きたいと思っており、近い内容が学べると思ったから。またレベルの高い大学に入りたいと思っていた。
投稿者ID:570497 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い農学部の中でも、一番幅広く生物関係の勉強ができる学科だと思います。実験実習等も充実しており、様々な体験ができます。 研究室でも比較的やりたいと思ったことは自由にできる環境だと思います。
-
講義・授業良い必修科目だけで、生物に関わることは非常に詳しく学ぶことができます。 他の学科よりも必修科目のジャンルが幅広いと感じていて、様々なことを学びたいと思っている人には向いていると思います
-
研究室・ゼミ良い4年生から研究室に配属されます。 研究室や指導教員によって忙しさや厳しさが異なるので、 オープンラボ等で先輩にお話を聞くといいと思います。
-
就職・進学良い就職支援室があるので、就職関係で困ったことがあれば相談することができます。ESの添削から面接練習等、様々なサポートをしてもらえます。
-
アクセス・立地悪い最寄り駅である名古屋大学駅からの距離が遠いです。東山公園駅からの距離とさほど変わらないので、東山公園駅から歩いてもいいと思います。
-
施設・設備良い図書館が綺麗です。必要な本は大体揃っていて、雑誌や新聞を読むコーナーもあります。
-
友人・恋愛良いサークルなどに所属すれば、様々な学部の人と知り合いになれるので、価値観が広がって楽しいと思います。
-
学生生活良いサークルの数は非常に多いので、興味のあるサークルは必ず見つかると思います。6月にある学校祭がもっと盛り上がるといいなあと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1~2年で生物・農業に関わる様々な分野を学びます。3年次から、動物コースと植物コースに分かれていきます。4年次には研究室に配属され、卒業論文を書きます。大学院に進学する人が比較的多いです。
-
就職先・進学先食品メーカー
投稿者ID:493989 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 5| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い学年が上がるにつれて講義内容は専門性が増す。3回生では農場実習も行われる。また、海外実地研修に参加し、農業発展途上国であるカンボジアの現状を目の当たりにすることができる。これにより、なぜ農学を学ぶ必要があるのか、学ぶことでどのように国際社会に貢献することができるのか考えることができる。また、英語を使う授業も多いので、英語力の向上にもつながる。多くの学生は大学院に進学し、食品会社だけでなく、化粧品や製薬業界など、幅広い業界で活躍している。
-
講義・授業良い充実している。
-
研究室・ゼミ良い3年生時の農場実習では動物コース、植物コースを選択し、より専門的な実習をうけることができる。4年生になると研究室に配属される。学科の人数に対する研究室の数は多いため、ゆとりをもって選択することができる。
-
アクセス・立地良い大学の中に名古屋市営地下鉄の名古屋大学駅があるため、全国的に見ても立地はかなり良いのではないだろうか。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先名古屋大学大学院
投稿者ID:385411 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 2| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部応用生命科学科の評価-
総合評価良いこの学科は他学科に比べ勉強量も多く、忙しいとされる学科です。私自身学校が忙しいことから入学を後悔したこともありました。しかし、設備や同期、先輩など周りの環境に非常に恵まれたと感じます。特に化学や実験が好きな学生にはこの学科をオススメします。どの学部や学科にも言えることかもしれませんが、スケジュール管理能力や自分で考え解決する力がない学生には向かないと思います。
-
講義・授業良い非常に興味深い授業もたくさんありますが、それを活かせるかどうかは本人次第です。
-
就職・進学悪い偏差値が高い割に就職に苦労している人が多いという印象です。単に楽に就職したいのであれば工学部の方がいいと思います。
-
アクセス・立地良い学校内に駅があることは非常に大きいと思います。しかし、農学部は駅から遠く、アクセスは良くないです。また、学校の周りは坂が多いです。
-
施設・設備普通他の理系の学部に比べるとかなり劣っているという印象です。しかし学食の雰囲気は比較的良く、カフェも近くに複数あるという点では、施設や設備は充実していると言えるかもしれないです。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先大学院
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:384836 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年10月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物環境科学科の評価-
総合評価普通仲間意識強い。かなりレベルの高い人たちが集まる場所で道筋もしっかりある。入るのは大変だがおすすめする。楽しくやるのがいちばんだし、キラキラしていたと思う。
-
講義・授業良い充実している。楽しい。先生はかなり変わっているが、尊敬に値する人たちである。
-
研究室・ゼミ良い充実。行くのが楽しくなるくらい良かった。周りの仲間も関係しているが。
-
アクセス・立地良い個人的には通学しやすかった。友達と駅から行くのもよし、ひとりで歩くのもよし。なかなかちょうど良い距離だったと思う。
-
施設・設備良い充実している。キャンパスごとに変わることはあるかもしれないが、私の学部はきれいでした。
-
友人・恋愛良い彼氏いました。サークルや部活など、出会いは沢山ある。頭のいい大学だからって心配する必要は無いし、案外カップルもいました。大学生なだけあって、みんないきいきしてました。
-
学生生活良い充実。出会いもたくさん。そういうところで知り合い増やしでもしたらいいと思う。普段では出会えない人が沢山いるので、まあ楽しんじゃないでしょうか。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先フリーター
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:377199 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2017年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部資源生物科学科の評価-
総合評価良い農学部棟は駅からやや遠い上、1、2年次に主に通うこととなる全学棟からも徒歩15分以上かかる。
自転車があった方が良い。
学業面では、海外にも目を向けた様々な催しがあり、かなり為になると思われる。 -
研究室・ゼミ良い動物関連の研究室が少なく、植物関連の研究室が多い。
-
アクセス・立地悪い最寄駅は名古屋大学駅であるが、徒歩で10分ほどかかる。
さらに、1,2年のうちに主に通うこととなる全学棟からは、徒歩で15?20分ほどかかるため、ゆっくり歩いていると授業間の休み時間の間に移動しきれない。
自転車を使用している学生が多い。
コンビニが近くになく、コンビニに似た購買しかないが、ほとんど毎日同じものしか売ってない上、8時から10時までしか営業していないので、朝早い時、または夜遅い時は利用できない。
さらに、日曜・祝日は営業していないため、大変不便である。 -
施設・設備普通やや古めではあるが、気になるほどではない。
お手洗いは綺麗なところが多い。
-
学生生活良い把握しきれないほどにはある。
その他アンケートの回答-
就職先・進学先名古屋大学大学院
投稿者ID:344418 -
-
-
-
在校生 / 2013年度入学
2016年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物環境科学科の評価-
総合評価良い校舎は他学部に比べると汚いし、大学の敷地の奥の方にあります。学べる内容の幅が広く、自分で進む道を決めていきます。フィールドでの学習が多く、体で学ぶ事ができます。
-
講義・授業悪い教授は自分の好きなことを自由に話しています。教えるという姿勢をとる先生は少数です。
-
研究室・ゼミ良い先生によりますが、研究に対しては熱心な先生ばかりで、質問すればしっかりと教えてくれます。
-
就職・進学普通説明会等が開かれてますが、まだあまり参加したことはありません。
-
アクセス・立地普通農学部は名大駅から15分ほど歩かないといけません。下宿するなら東山公園がおすすめです。
-
施設・設備良い学部棟自体は古いですが、掃除も行き届いているので、不快感はありません。
-
友人・恋愛良い農学部は女子と男子の比率も偏りなく、学科は少人数なのでみんな仲良くすごしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容森林に関することを幅広く学んでいきます。生物、化学、物理系の授業が行われ、4年次には各分野の研究室に振り分けられます。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:206698 -
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、名古屋大学の口コミを表示しています。
「名古屋大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 愛知県の大学 >> 名古屋大学 >> 農学部 >> 口コミ






















