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岐阜大学
出典:Monami
岐阜大学
(ぎふだいがく)

国立岐阜県/名鉄岐阜駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:47.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

3.85

(383)

工学部 口コミ

★★★★☆ 3.61
(101) 国立大学 510 / 562学部中
学部絞込
1011-10件を表示
  • 女性在校生
    工学部 化学・生命工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2019年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業は幅広い範囲を行い2年後期までならコースの変更が可能です。 化学学科ですが、研究室の種類は幅広く、私自身も環境問題について研究を行っているため、自分の興味のあることができるという印象
    • 講義・授業
      良い
      就職活動に関しては、東海地方の企業では地元国立の名前が通用すると感じました。 また、研究室に入ると良くないと感じる教授はたまにいます。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミでの演習は自分の向上心がない限りは知識を身につける場というような雰囲気ではなかった
    • 就職・進学
      良い
      先輩たちの就職実績がある企業はリクルーターからの接触もあり、
    • アクセス・立地
      悪い
      jr.名鉄で岐阜駅まででたあとのバス30分が本当にしんどいです。 朝の1限の通学時間は長蛇のバス待機列ができます。
    • 施設・設備
      普通
      工学部は5年ほど前に改修工事がはじまり最近全て終わったため全体的に綺麗です。 食堂を増やして欲しいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルの種類はおおいため、自分にあったサークルを見つけられると思います。
    • 学生生活
      良い
      サークル、部活共に充実していると思います。 ただ、試合や他大学の交流はどうしても遠征になってしまうためお金かかります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では様々な分野を習いつつ、基礎の化学、2年生では基礎化学を学びつつ基礎実験、専門化学の導入編を学ぶ。 3年生は1週間のうち2日間はまるまる実験なのでしんどかったです。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      トヨタ系列の完成車メーカーの総合職
    • 志望動機
      高校生で化学が得意だったため。 また家から通える範囲の国立大学であったため
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:566407
  • 男性在校生
    工学部 社会基盤工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    工学部社会基盤工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      しっかりとした基礎作りがなっており、工学部としての分野での考え方などエンジニアとして必要な素養とは何かを説いてくれて助かります。
      また社会基盤工学科はJABEEという工学のしっかりとしたエンジニアを育てるためのプログラムが認められているため、ここを卒業するだけで、ある程度のメリットになります。
    • 講義・授業
      良い
      どのように社会基盤に生かされてるのかを教えていただけること。
    • 就職・進学
      良い
      一年生から学習面談など参加するかは自由ですが、就職支援活動等は盛んに行われています。
    • アクセス・立地
      悪い
      岐阜大学は立地に関してはかなり悪いと言えるでしょう。
      最寄りのJRか名鉄の岐阜駅から、バスで早くとも30分はかかります。朝もJRの方ではこんなに並ぶのというくらいに人が多いこともあります。基本的に8時10分には岐阜駅に来ていないという感じです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      社会基盤における基礎とまとめることができます。
      身近にある土木を考えてみるのが、一番だと思います。
      例えば水道や地盤、地震や津波などの防災、交通や都市をどのように作るかの都市計画、コンクリートなどの建築材料についてなど、身の回りを支える重要な工学科です。
      基本的には数学や物理を生かしてものを考えます。特に物理は力学をさらに紐解くところがあるので、物理に苦手意識はないようするのが、学科で勉強するのに繋がります。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:466065
  • 男性在校生
    工学部 機械工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      地方の国公立です。勉強面に関して面倒見がよいと思います。中部地方への就職はかなり強いです。ただ大学へのアクセスは最悪ですバスは利用せず、自転車を使うか車通学を考えた方がよいです。
    • 講義・授業
      普通
      特別講義は、車関連、電気メーカー等、超有名企業の技術者を講師として行われており非常に良い
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室配属は3年後期からである。半年間は仮配属で4年から本格的に配属される。仮配属期間中は企業との共同研究を行うところもある。どの研究室も面倒見がよいと感じられる。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は中部地方にあるので、かなり強い。有名企業への就職実績もたくさんある。ただし院卒が基本。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは最悪。駅からバスが出ているが、遅延は多いし、運転手の態度はカスです。駅から自転車か車通学にすることをお勧めします。
    • 施設・設備
      良い
      学内の施設は、最低限のものはある。コンピュータ室、図書館、コンビニなど特に困ることはない
    • 友人・恋愛
      悪い
      工学部は男子の数が圧倒的に多いので、恋愛は難しい。ほかの学部はそんなことはない。
    • 学生生活
      普通
      サークル、部活は運動系、文科系ともに充実している。学校祭は地味なのでそんなに期待しない方がよい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年から3年までは授業がみっちりある。人にもよるが面白みにはかける。4年からは研究室に配属され研究にいそしむ
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:494560
  • 男性在校生
    工学部 化学・生命工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      大学で勉強できることは豊富にあります。特に図書館はとても大きくて私はよく利用して居ます。しかし、通いなので毎日の早起きが大変と言った点もあります。
    • 講義・授業
      普通
      他大学からも授業を教えに様々な教授が来てくださいます。工学部も工業教師などの免許も取得することができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3年生で研究室に入れるのですが1.2年次の成績順で入れるので入学時から勉学に努めることが大切です。
    • 就職・進学
      普通
      さまざまな大手の企業の就職実績があります。先輩には鉄道関係の会社に就いた人もいます
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄駅はJRの岐阜駅と、名鉄線があります。通いでなくても大学内に寮や、アパートなどがあります。
    • 施設・設備
      悪い
      学内の施設は少し古いのですが、一部の教室が工事なのとが進められて新しくなっています。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活などが、豊富です。男女混合しているサークルなどがたくさんあります。
    • 学生生活
      良い
      学内にはサークル、部活が豊富にあり、春と秋に開催される岐大祭というので一部のサークルなとが発表します。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年は全学部共通科目という制度があり、いろんな分野に興味を持つ機会が整っています。2- 3年で専門科目を中心に学んでいきます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:494044
  • 男性在校生
    工学部 機械工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    工学部機械工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科に人数が100人以上いて、その人たちとお互いに教えあいながら取り組めることについてはいいと思います。講義についてもおおむね理解できるのですが、まれに理解しづらい教授が存在しています。また、上回生との結びつきはあまり強いとは言えないと思っており、サークルや部活の先輩頼みとなるでしょう。就職実績は岐阜県内もしくは東海地区では比較的高いほうだと言えるでしょう。
    • 講義・授業
      良い
      講義については、おおむね理解できるような教え方をする教授陣ばかりですが、数人は理解しづらい、話が脱線していく教授も存在します。ですが、地域に密着した活動であったり、地域社会に貢献できるような活動、講義がおおく、社会に出てから役に立つと思います。教養基礎科目であれば、比較的自由に取れます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミについてはあまり理解していないのですが、時期が早ければもっとゼミについていわれるはずなので、3回生であったり、それ以降から始まると思われます。このように、説明機会が少ないので、説明会があるときは必ず参加しましょう。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業から内定をもらう人もしばしばいるのですが、多いのは県内の中企業であったり、県内の会社だとおもわれます。学科からは院に進む人が多く、学科から就職する人はそんなに多くありません。又、だれもが行きたい進路に行けるわけではないので、単位を落とさないことはもちろん、GPAも気にしましょう。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅はJR岐阜駅、名鉄岐阜駅ですが、駅から市バスで30分以上かかるうえ、周辺には飲食店、スーパーマーケットはあるのですが、ショッピングモールや、デパートは大学近くにはありません。下宿生や寮生はかなり暮らしやすいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学内の施設は他学科に比べ新しいのですが、研究室は設備についてあまり聞いたことがないので普通の設備なのでしょう。ただ、金型の研究については確か当大学でしかできないので、海外から金型を学びに来る人がいます。また、棟内ではパソコンルームがあり、部屋が空いている時間内ならパソコンを自由につかえます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友人関係の中心は、同じ学科であったり、同じサークルの人が中心であり、他学科の人とはあまり交流の場はありません。友人は学内で女性と出会いがないと言っているので、恋愛については高校から継続だったり、同じ学科の人であることが多いと思います。もしくはバイトとかではないでしょうか。
    • 学生生活
      普通
      学内にサークルは多く,50個近くは少なくともあるのですが、活動する曜日が固まっていて、掛け持ちはしづらいです。ただ、やりたいことは頻度を気にしなければみつかるでしょう。学園祭は芸能人を招待したり、学部ごとでブースを開いたり、それなりに充実しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎的な力学や確率などを学び、工学の基礎を学びます。必修科目は学科内で共通です。2年後期からレポート課題が増え、忙しくなります。3年時次には研究室決めなどに追われます。4年次から研究室配属となります。卒業論文もあります。
    • 就職先・進学先
      決まっておりませんが、大学院に進みたいと思っています。その後はエンジニアの道に進みたいです。
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    投稿者ID:493426
  • 男性在校生
    工学部 電気電子・情報工学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]
    工学部電気電子・情報工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他の大学よりも幅広い分野をやっているので、具体的な目標がない人が自分の学びたいことを見つけるチャンスを得やすいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      他学科や他コースの授業も受けることができて、幅広い知見が得られます。比較的単位も出やすいです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      医学部や応用生物学部など学内の他学部との共同研究をやっている研究室がたくさんあります。外部講師による講義を定期的に実施したり海外の学会に参加したりと研究室によって様々です。
    • 就職・進学
      良い
      学部生のほとんどが大学院に進学していますが、県内であれば就職には困らないと思います。
    • アクセス・立地
      悪い
      とにかくバスが大変です。1限と4、5限終わりは地獄です。周辺にアパートはたくさんあるのはよいですが、ショッピングがしたいと思うと少し離れたイオンしかありません。
    • 施設・設備
      普通
      工学部棟のほかに、新しくて綺麗な総合実験棟があります。PC室も4つ以上あり、足りなくなることはまずありません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      化学生命以外は女子がほとんどいません。理系の宿命です。受け入れましょう。 友達は同じコース内であれば作ることができます。
    • 学生生活
      良い
      サークルの数は多いです。あまり危ないサークルもありません。 学祭では結構いい芸人さんがきます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報コースでは工学的な基礎知識全般と主に情報工学を学びます。3年で研究室配属があり、それぞれやりたいことを究めます。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491885
  • 男性在校生
    工学部 電気電子・情報工学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]
    工学部電気電子・情報工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      電気電子情報工学科のなかでも、私はプログラミングを中心に学ぶコースに所属しています。1年生のうちは基礎的な計算などばかりですが、2年生になるとプログラミングが多く入ってきます。プログラムの知識がほとんどない人ばかりなので、PCに興味があるだけの方でも安心して入れると思います。勉強はとても大変と言うわけではないで、自分できちんと勉強できる人なら大丈夫だと思います。
      悪い点としては、通学です。私は愛知県から通っていますが、電車はよく止まるし、バスは非常にこみ、授業に遅刻することも多々あります。なので、朝起きるかが不安という方は下宿をすることをお勧めします。車で通学しようとしている方は、周辺の道路がとても混むので、早めに家を出た方がいいと思います。
      大学の授業は高校より楽と思っている人がたくさんいると思いますが、大学では自分で行動をしないといけないので、自分にとって何が必要なのかを考えて行動出来ると良いと思います。
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    7人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:481299
  • 女性在校生
    工学部 化学・生命工学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 2]
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      生物や化学の授業が多くてとても楽しい。数学や物理を使う機会が多いので難しいところも多いが、授業は分かりやすい。研究室も充実しており、様々な分野があるので興味のあるものを見つけることができる。
    • 講義・授業
      普通
      基本的なことから教えてもらえて分かりやすい。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は綺麗で、教授もたくさんいるので自分の興味のある研究室に入り研究できる。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から遠く、バスの待ち時間も長いので、通うのはなかなか大変。バスの本数が少なく、終バスは早い。
      周辺に住むなら、コンビニやスーパーなどたくさんあり住みやすい。
    • 施設・設備
      普通
      新設された棟はとても綺麗。コンビニや図書館や、生協など充実している。教室は広いし、トイレはたくさんある。夏場はエアコン、冬は暖房もちゃんとつく。
    • 友人・恋愛
      良い
      学部の種類が多くいろんな人と出会える。サークルや部活も多いので趣味の合う友達がたくさんできる。学科も人数が多いので顔見知りは増える。
    • 学生生活
      悪い
      サークルはたくさんあって楽しい。イベントは年に数回あるが、参加したことがない。
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    投稿者ID:465898
  • 男性在校生
    工学部 化学・生命工学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      普通
      まだ将来具体的にどのような仕事をしたいか迷っている方にはおすすめです。なぜかというと、この学科は、化学から生物、そしてより機械的なことまで勉強することができるからです。
    • 講義・授業
      普通
      講義等でわからないことがあった場合、オフィスアワーと言って講義時間外に質問ができる時間を設けてくれている先生もいるからです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室は4粘性の春から始まるため、学部の時にはあまり研究をやることができないかもしれません。しかし、やろうと思えばその短い期間でも結果を出すことができ、また、大学院に進学する人も多く、研究をやろうと思えばやれる環境はあります。
    • 就職・進学
      普通
      岐阜県唯一の国立大学ということで、岐阜県で就職を考えているなら、強いです。また、推薦も結構あります。
    • アクセス・立地
      悪い
      アクセスは非常に悪いです。一つの場所に全ての学部を統一したことにより、山の麓に大学があり、公共交通機関もバスしかありません。
    • 施設・設備
      普通
      大学の施設は新しいものから古いものまであり、色々できます。特に新しい施設は綺麗で、ひっ買う的新しい機械も揃っています。
    • 友人・恋愛
      普通
      全学部を統一したことにより色々な人と学内で会うことができます。しかし、やはり女の子が少ないので、あまり出会いは多くないかもしれません。
    • 学生生活
      普通
      サークルは非常に多く、田舎の大学であると性質から、他の大学にはないようなサークル等もあったりして楽しめます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      化学や生物だけでなく、機械的なことから、プログラミング、数学など、自分の専門分野以外のことも勉強します。そのため、幅広い知識を身につけることができます。
    • 就職先・進学先
      機械業界の研究か開発職
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    投稿者ID:493906
  • 女性在校生
    工学部 化学・生命工学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    工学部化学・生命工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      充実している点は研究室の数と教授人数、新しいことから基礎的なことまで充実している。学校が若干年数があるため、階段が多くて移動は大変。留学なども充実していると感じているし、卒業後も中小企業から、大企業まで、様々な企業に入っていて進路も特に心配はしてない。
    • 講義・授業
      良い
      講義は一年次は基礎が多いため、やりたいことがあまり学べないが、2年次からはかなり専門科目が増える。教授は、当たり外れが激しい、更に決められている教授にも学科内で差があったりと、交流が大切になる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      かなり、研究室はあると思う。学科によって、単位の扱いは異なるが、自分の学科はトータルの値なので、取ったら取っただけ第1希望にいける可能性が高まる。
    • 就職・進学
      良い
      就職先は中小企業から大企業まで、様々であり、とてもいいと思う。理系で特に女子は今なら、地元の中小企業なら入れるという話も聞いたことがある。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅から、学校に行くまでの手段が少ない。バスが大半だが、バスには他の客も乗るので、あまり生徒も乗れず、大変混雑する。さらに、バスが遅延することも多々あるため、講義に遅れることもある。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは若干古いため階段が多い。エレベーターもあるが、なかなか難しい。教室は、長机の教室と1つ1つの机の教室があったが、少し傷んでいる場所もあるが、そこまで問題はない。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルは色々あり、新入生歓迎会など、入ってすぐにいろいろなサークルからチラシをもらい、新入生の体験の期間が約一ヶ月あり、ほぼ毎日歓迎会があって、探しやすいし、雰囲気も分かりやすい。
    • 学生生活
      良い
      自分はアカペラサークルに入っているが、週に一回と若干少ない感じもするが、他の日をバイトなどにあてれるなど、そこまで不満はない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は基礎の科目が多い、化学は後期にならないとほぼない。物理が中心になる。一年次の間に全共科目をしっかりとっておかないと二年次からは大変忙しくなる。
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    投稿者ID:415253
1011-10件を表示
学部絞込

基本情報

住所 岐阜県 岐阜市柳戸1-1
最寄駅 名鉄名古屋本線 名鉄岐阜
名鉄各務原線 名鉄岐阜
電話番号 058-230-1111
学部 工学部、 教育学部、 地域科学部、 応用生物科学部、 医学部
概要 岐阜大学は、岐阜県岐阜市柳戸に本部を置く国立大学です。通称は「岐大」「岐阜大」。1949年に官立教育機関として岐阜師範学校、岐阜青年師範学校、岐阜農林専門学校の3校を統合し設立しました。その後、岐阜県立大学工学部や岐阜県立医科大学を併合。「応用生物学部」「地域科学部」「教育学部」「工学部」「医学部」の5学部を有する大学です。 柳戸キャンパスに全学部があります。柳戸キャンパス内には、附属の小学校・中学校も併設しています。海外15ヵ国・37大学と学術交流協定を結び、国際交流が盛んです。また、他大学・研究機関などの部局協定も締結され、充実した環境の中で学ぶことができます。

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