みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京理科大学   >>  口コミ

東京理科大学
出典:EXECUTOR
東京理科大学
(とうきょうりかだいがく)

私立東京都/飯田橋駅

パンフ請求リストに追加しました。

偏差値:42.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.89

(1316)

東京理科大学 口コミ

投稿する
★★★★☆ 3.89
(1316) 私立内220 / 591校中
学部絞込
1316611-620件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    経営学部経営学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来起業をしたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。また、いろんなことをしている人が多いので、将来何がしたいのかまだ見つかっていない人にとっても刺激になり、知見を広げることができると思います。本当にカリキュラムが充実しているので、専門的な知識が得られる一方、8年間在学できるため、嫌なことからも逃げ続けることもできてしまいます。自分次第で、最高の学校生活にも最悪の最長8年間にもなりえます。
    • 講義・授業
      良い
      様々な教授、講師が集まっているうえ、専門の授業も多いので、授業の選択範囲が広く、授業の選択次第で様々なことを学んだり、逆に専門でなくても、興味のある分野を深堀出来たりと、個人の趣向に合わせた授業の組み方ができます。選択肢が多い分、どの広義にするかすごく迷う時もありますが、成長したい、幅広く知識を吸収したい人にとって理想的だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究している分野が様々。ゼミによって活動内容が異なるので、自分に合った研究ができる。予習復習が大切になるゼミもあるので、やりたいことや極めたいことを明確にすることができる。少人数制なので、横のつながりだけではなく、縦のつながりもできるので人間関係の幅が広がると思います。
    • 就職・進学
      良い
      さまざまな大手企業への就職実績があります。進路相談室や、キャリアを形成するための基礎講座も充実しています。また、大学のネームバリューが強く、就職に対しても非常に有利です。
    • アクセス・立地
      良い
      建物自体は古いが、図書館、カフェテリア、学食、生協が同じ建屋内にあるのでわざわざ移動する必要がなく便利。最寄駅からはバスで10分程度だが、大半の学生が電車通学をしているので、スクールバスの本数が多く、これもまた便利である。都心へ出るにも、乗り換えがないため、楽である。
    • 施設・設備
      良い
      建屋は古く、設備の古いものが多い。しかし、そこに不便さはなく、図書館の蔵書も多い。経営学部は都内へ移転するため、新入生は新しいキャンパスで、快適に学生生活がスタートできることと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に同じ学科の人間しかいないため、人間関係が限定されてしまう。多くの友達に恵まれ、深い関係が築ける。他の学部と交流したい人は、サークルに入ることを進める。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      グローバルな経営についての基礎知識から実践までを学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      野澤研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今注目の最強の学問である統計学を研究できる。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      本気で経営を学びたいと思い、厳しい環境に身を置ける経営学科の留年率の高さという点が魅力的だったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:128401
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2011年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本学科は1粘性から2年生にいあがれるのはおよそ85%の人で、最低限の勉強する必要があります。あまりにも勉強をサボッていると、4年生大学ですが、6年生になってしまうこともあります。ただ、大学ということなので、全く遊べないというわけではなく、バイトなどをしても大丈夫です。就職する人は1~2割ほど、他大の大学院に進む人が1割くらい、残りの人は同大学院の同研究に進んでいます。大学は大学院ほどではありませんが、なかなかの企業に進めている人は多いです。男女の割合は男9:女1なので、男が学科内恋愛はほぼ不可能です。恋愛したいなら工学部以外もしくは別の大学の人にしとくべきです。
    • 講義・授業
      良い
      電気工学科ということで、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスについての勉強をします。1年生のときは、上記の基本となる授業のほかに、英語や数学や物理の、高校での勉強の延長線上のことを行います。これらの単位を落としてしますと、留年します。ただ、ある程度ならば、救済してくれますが、無勉強の場合は間違いなく留年し、何度も同じ学年を過ごすことになります。また、ほとんどの科目は必ず受けないといけないので、週5で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。2年生のときは、高校での勉強の延長線上のこととして英語を学ぶわけですが、単位を卒業するまでに取得しないと、卒業が出来ません。週4で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。3年生のときは、自由に選択できる教科が増え、卒業単位ぎりぎりでいいと考えている人は週2の2~3コマの人もいますが、やる気のある人は週5の4~5コマという人も出てきます。この学年で通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスのどの分野に進むかを判断する必要があります。4年生のときは、研究室に所属となります。詳しいことは、別の項目で触れます。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      本学科の研究室には、4年生から所属することになるのですが、それには、3年生までの成績のいい人から、希望の研究室に所属が出来ます。なので、良い成績を3年生までに取っておきましょう。研究室は、それぞれ配属している教授の性格によって、全く形態が異なります。進捗報告を行うゼミが、ほとんど毎日あるところ、週1回のところ、2週に1回のところなど、様々です。実験設備は、ほとんどが揃っていますが、足りない場合は研究費として買うことも出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      就職する人は1~2割ほど、他大の大学院に進む人が1割くらい、残りの人は同大学院の同研究に進んでいます。大学は大学院ほどではありませんが、なかなかの企業に進めている人は多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      本学科がある場所は、金町という、東京ながらもほとんど千葉のところに位置しており、田舎です。都内にお住まいの人も場所によっては、通学に難があるかもしれません。駅から学校までは、徒歩で9分、走って5分くらいです。学校周りには、スーパー、コンビニ、弁当屋があり、食べる場所(外食するところ)もまあまああると思います。
    • 施設・設備
      普通
      本学部がある葛飾キャンパスは、2013年の4月から使われ始めました。そのため、かなりキレイです。学内には、授業を受ける講義棟、学部4年生と大学院生がいる研究棟、1つの食堂と1つのカフェテリア、図書館、体育館、ジム、テニスコートがあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      本学科は男9:女1です。恋愛したいなら別の学部もしくは他大にしましょう。似たようなタイプの人が多いので、友人は作りやすいかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 所属研究室・ゼミ名
      セキュリティを扱う研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      画像を不正利用されないようにする技術である画像電子透かしや顔認証などのバイオメトリクスについた研究等を行っています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      同大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      周りの人のほとんどが、おなじように大学院に進むようになってたため
    • 志望動機
      私の身近にあり、使い方こそ知っているものの、どのような仕組みで動いているのかを全く把握していない、パソコンやスマートフォンなどの電子機器について、知識と理解を深めたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      臨海セミナー
    • どのような入試対策をしていたか
      中学3年生の頃から大学受験を意識した勉強をしていました。高校2年生の夏には、物理の1と2、数学の1A2B3Cの教科書を読み終えました。それ以降は、数学はチャートを使った応用問題を解きました。高校3年生になってから、赤本やセンター試験の過去問を解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:117229
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      1年次の長万部での学園生活がなにより楽しいです。卒業した今でもあの地にまた帰りたいと思えるくらい素敵な思い出が出来ました。楽しいだけでなく、人間的にもとても成長できます。何をやるにもゼロベースからなので、企画力が身に付きます。この力は今になって仕事で活かされています。また、授業もとても魅力的で、1年次は幅広い分野を学べます。2年以降は専門的な分野を学び、3年の実習では、各研究室の実習があります。どれもかなり専門的にしっかり学べます。
    • 講義・授業
      良い
      1年次ではかなり広範囲で教養を学べます。2年次では専門的に、3年次には2年次に学んだことを実際に実習で行うという感じです。この2年から3年の学び方の流れで、かなり専門的な知識がしっかりと身に付きました。また、テストはかなり大変ですが、しっかり勉強すれば生物学に関しては相当ハイレベルなところまで身に付くと思います。教授たちも熱心に指導して下さるので、学ぼうという気持ちが強い人にはおすすめの学科です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      国立がんセンターや農林水産省と提携して共同研究している研究室がある。近年では、がんの研究をする研究室が増えており、アカデミックなところから創薬研究まで幅広く研究が行われている。研究費もわりとある研究室が多いので、かなり自由に実験が出来るイメージ。
    • 就職・進学
      普通
      生物系なだけあって、就活は結構大変。食品から化粧品、医薬品まで進む道はさまざま。ただし、近年ではCROに就職する人が多い。また、理系職ではなく、まったく異なる事務系の文系職に就く人も少なくない。
    • アクセス・立地
      悪い
      校内は広々としていて開放的だが、駅から10分以上と少し歩く。また、金町にあるため、アクセスが全体的に悪い。しかし、駅から学校まではいくつか店やコンビニがあるので、普通に生活する分には困らない。
    • 施設・設備
      普通
      とくに可もなく不可もなくというところ。ただし、講義棟、研究棟のエレベーターがとても待つ。学食は昼時に行くと近所の住人も利用していて座れなかったり、子供が騒いでいてうるさかったりするので、あまりくつろげる感じではない。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次に長万部に行くことで、交友関係はかなり幅広く持てる。また、サークル活動も割とさかんなので、友達がたくさんできる。基本的に真面目で温厚な人か多い。学部内での知り合いはかなり増えるが、他学部との関わりはサークルに入らない限りほぼ皆無。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物についての基礎知識から専門的な生物工学知識まで学べる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      生物に関する専門的な知識を学び、人の身体のしくみ、病気のしくみをしることで、人々の健康を守りたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112616
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部情報科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部情報計算科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      講義のレベルが高く就職の実績が良いので将来大企業に就職したいと考えている人にはいい大学です。その分単位を修得するのが難しく、留年する可能性があるので予習復習をしないと4年で卒業できないかもしれません。
    • 講義・授業
      良い
      数学や物理学だけでなく語学や教養の授業も豊富にあり、いろいろなことを学ぶことができます。また別の学部や学科の講義を受けることができるので専門分野外のも学ぶことができ、非常に充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室の卒業生が様々な企業に就職しているのでその話を聞くことができます。また博士課程まで進む学生もいて、その後大学の教員になる人もいます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大企業への就職実績があります。また大学自体の評価が高く就職に関する情報も充実しています。また大学院進学率も非常に高いです。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩で5分ほどで大学につくので通学は楽です。しかし大学から学食までは多少距離があるのでそこは少し不便なところがあります。
    • 施設・設備
      普通
      講義棟内にエスカレーターやエレベーターがあり、とても便利です。またパソコン室のパソコンは授業で使用していない時は自由に使えます。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学生間の交流は基本的にはサークルを通じて行うことが多いです。サークルの種類は多々ありますが、女性が少ないので恋愛はほとんどありません。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミングについての基礎知識やパソコンの仕組みを学ぶことができます。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      プログラミングを学びたいと思い、また自宅から近いという点もあったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      数学を中心に過去問を多く解き、他大学の演習問題も解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112486
  • 男性在校生
    在校生 / 2015年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      本学科はおよそ85%の人が、次の学年へと進学できています。それだけ、勉強する必要があるということです。あまりにも勉強をサボッていると、大学で6年生になってしまうこともあります。ただ、大学ということなので、全く遊べないというわけではなく、バイトなどをしても大丈夫です。就職する人は1~2割ほど、他大の大学院に進む人が1割くらい、残りの人は同大学院の同研究に進んでいます。大学は大学院ほどではありませんが、なかなかの企業に進めている人は多いです。男女の割合は男9:女1なので、男が学科内恋愛はほぼ不可能です。恋愛したいなら工学部以外もしくは別の大学の人にしとくべきです。
    • 講義・授業
      良い
      電気工学科ということで、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスについての勉強をします。1年生のときは、上記の基本となる授業のほかに、英語や数学や物理の、高校での勉強の延長線上のことを行います。これらの単位を落としてしますと、留年します。ただ、ある程度ならば、救済してくれますが、無勉強の場合は間違いなく留年し、何度も同じ学年を過ごすことになります。また、ほとんどの科目は必ず受けないといけないので、週5で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。2年生のときは、高校での勉強の延長線上のこととして英語を学ぶわけですが、単位を卒業するまでに取得しないと、卒業が出来ません。週4で一日3~4コマの分だけ授業に出る必要があります。3年生のときは、自由に選択できる教科が増え、卒業単位ぎりぎりでいいと考えている人は週2の2~3コマの人もいますが、やる気のある人は週5の4~5コマという人も出てきます。この学年で通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスのどの分野に進むかを判断する必要があります。4年生のときは、研究室に所属となります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      本学科の研究室には、4年生から所属することになるのですが、それには、3年生までの成績のいい人から、希望の研究室に所属が出来ます。なので、良い成績を3年生までに取っておきましょう。研究室は、それぞれ配属している教授の性格によって、全く形態が異なります。進捗報告を行うゼミが、ほとんど毎日あるところ、週1回のところ、2週に1回のところなど、様々です。実験設備は、ほとんどが揃っていますが、足りない場合は研究費として買うことも出来ます。
    • 就職・進学
      良い
      8割以上の人が同大学院に進学します。2割の就職する人の就職状況としては、大手の会社に行っている人が多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      本学科がある場所は、金町という、東京ながらもほとんど千葉のところに位置しており、田舎です。都内にお住まいの人も場所によっては、通学に難があるかもしれません。駅から学校までは、徒歩で9分、走って5分くらいです。学校周りには、スーパー、コンビニ、弁当屋があり、食べる場所(外食するところ)もまあまああると思います。
    • 施設・設備
      良い
      本学部がある葛飾キャンパスは、2013年の4月から使われ始めました。そのため、かなりキレイです。学内には、授業を受ける講義棟、学部4年生と大学院生がいる研究棟、1つの食堂と1つのカフェテリア、図書館、体育館、ジム、テニスコートがあります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      本学科は男9:女1です。恋愛したいなら別の学部もしくは他大にしましょう。似たようなタイプの人が多いので、友人は作りやすいかと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気工学科ということで、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスについての勉強をします。1年生のときは、上記の基本となる授業のほかに、英語や数学や物理の、高校での勉強の延長線上のことを行います。2年生のときは、高校での勉強の延長線上のこととして英語を学びます。また、1年生の時と同じく、通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスの基本事項を学びます。3年生のときは、この学年で通信/情報/エネルギー/制御/材料/エレクトロニクスの好きな分野を選ぶことが出来ます(1つでも2つでもいくつでも学べます)。
    • 所属研究室・ゼミ名
      岩村研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      電子透かしや秘密分散等のセキュリティを研究しています。
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 就職先・進学先
      東京理科大学大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      同じ学科の人のほとんどが進学するので、流れで。
    • 志望動機
      自分が受かった大学の中で、一番偏差値が高かったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      臨海セミナー
    • どのような入試対策をしていたか
      中学3年生の頃から大学受験を意識した勉強をしていました。高校2年生の夏には、物理のⅠとⅡ、数学のⅠAⅡBⅢCの教科書を読み終えました。それ以降は、数学はチャートを使った応用問題を解きました。高校3年生になってから、赤本やセンター試験の過去問を解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:110306
  • 男性在校生
    在校生 / 2013年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      就職や進学がしやすい大学です。また、理系しかない大学なので非常に勉強しやすい環境になっています。悪い点は理系しかいないので女子が少ないことです。
    • 講義・授業
      普通
      講義は教授が難しいところを流すぐらいでしか説明するので非常にわかりにくいところがあります。でも小テストをはさんでわからないところを明確にしてくれるのは非常にいいことだと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅から徒歩10分ぐらいだが、コンビニや郵便局など近くになんでもあります。周りにおいしとこもあります。
    • 施設・設備
      良い
      大学自体は新しいので非常に綺麗です。敷地にも広いカフェや売店も充実しており学食はとてもおいしいです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      理系の大学なので女子がとても少なく恋愛面ならとても困ることがあります。しかし友達は多く作ることが可能です。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活もサークルも活発に活動しています。私は、サッカーのサークルに入っていますが非常に楽しい毎日です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      電気系について会社でも役に立てるように学ぶことです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      最先端医療研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      今の病院で使われている手術器具を研究します
    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      就職しやすくまた大学院の進学ができやすいため。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験ではいったためそれを重視した。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:86660
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      堅実な校風で、落ち着いた雰囲気の大学です。この学部は一年間の全寮生活が義務付けられています。そのせいか他の学部に比べ、良くも悪くも人間関係が濃密ですので、試験や研究での協力関係が得られやすいです。
    • 講義・授業
      良い
      月曜から金曜まで、きっちり授業があります。また、生物の幅広い分野を学ぶので、試験はちょっと大変かもしれません。
    • アクセス・立地
      普通
      上野から30分程度の場所です。駅前はかなりにぎわっているので、一人暮らしするには十分な場所だと思います。
    • 施設・設備
      普通
      できたばかりの新しい校舎なので、不満はないと思います。ただ、研究設備は国立大学に比べるとやや劣るという印象はありますが、大学生の研究では充分だと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      真面目な子が多い印象です。基本的に、グループで行動することが多い学部ですので、友達はできやすいです。
    • 部活・サークル
      良い
      様々な部活やサークルがあります。自分で新たに立ち上げる人もいます。ただ強豪校ではないので、ゆるく楽しむ程度にしておくほうがいいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      細胞レベルの活動から生物個体の発生まで分野を幅広く学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      田代研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ガンの発生メカニズムや進行と脳神経の研究をします
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 就職先・進学先
      伊藤ハム
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      色々な企業を受けて、たまたま縁があったので
    • 志望動機
      生物の勉強をひろくふかく学びたかったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく微分積分の配点が高いので、重点的に勉強しました
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85660
  • 男性在校生
    在校生 / 2011年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    工学部電気工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      1,2年生の頃は、勉学に束縛され、取得しなければならない科目の単位を落とすと留年をします。ただ、過去問や勉強のできる友人に恵まれれば(作れば)そう難しいことではないです。また、強要される形ではありますが、その2年間で様々な科目を学べるので、4年生から配属される研究室選びの参考になります。この点で、なんとなくこの学部に入ることにしてしまった人も時間の経過と共に、自分のやりたいことを見つけられる可能性が高くなるということで、総合評価を4としました。

    • 講義・授業
      良い
      理系の科目は当然ながら、一般科目として、文系で学ぶような科目も数多く取れます。数多くの科目数があるので、どれを選ぶべきかわからなくても、4年間一般科目を選ぶことが出来るので、まずは自分の興味のある科目を取ればいいと思います。また、学部専門の科目としては、学部の名前の通り、電気に関することを学んでいくことになりますが、基礎となることから講義や実験を通して順を追って理解することが出来るので、丁寧な方針となっています。このように、一般科目の選択の幅が広いことと、工学部の学生として必要な分野を満遍なく扱ってくれているので、総合評価を5としました。

    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室については、あたりはずれが大きいところがあるように思えます。現時点では、一つの研究室に同じ学年の人が5~15人くらいの割合になっています。真面目な人であっても、研究室内で周りが遊んでいる人がいたりすると、やる気がなくなり、(実験を必要としない研究の場合、)家でやったほうが効率よくなったりします。また、研究室によって学校から与えられている研究費が大きく異なっているようで、欲しいといった研究に関するものを、すぐに買ってくれるところもあったり、なかなか首を縦に振ってくれないようなところもあるそうです。このように、研究室によって大きく異なるということで、点数は3点としました。

    • 就職・進学
      良い
      進学は、8割ほどが、同学部の大学院に行き、残りの2割ほどが就職するようになっています。大学時代に、就職しようと考えている理系の学生は、MARCH以上であれば、その人の頑張りによってどこにでも行けるようなイメージがありますので、理科大の電気工学科に、無理に入る必要はありません。大学院に入ってから就職をしようと考えている人は、他の同じランクの私立大学と比べると、一般的にいい企業にいける可能性が高いです。その業界のトップに位置している会社にいける人が6割を超えている印象があります。このように、大学院に進む前提があれば、お勧めをしますが、大学時代に就職をしようと考えている人に関しましては、別の大学に行ってもいいと思うということで、4点をつけました。

    • アクセス・立地
      悪い
      現在、この学部は東京の端で、すぐ隣の駅が千葉県である立地に、位置しています。昔は、東京駅から15分くらいでいけるところにあり自分は東京理科大に通っていると胸を張っていえましたが、今は微妙です。(東京ディズニーランド見たいな感じです)ただ、駅からの距離は歩いて8分、走ると3分くらいにありますので、歩くのがめんどくさい人にとっては、悪くないかもしれません。また、通学途中にはラーメン屋を主とした食事どころや比較的安い弁当・総菜屋があります。現在自分が住んでいるところから学校までの通学時間が、約2倍になってしまったということで、点数は1としましたが、人によっては、5がつく人がいるのではないでしょうか。

    • 施設・設備
      普通
      施設・設備については、あまり利用しないのでわからないところも多いですが、とりあえず理科大にあるすべての本を合わせると、蔵書数は大学日本一らしいです。キャンパスが最近立てられたということで、図書館はかなり綺麗で、ある程度の本をおいてあり、他のキャパスからの取り寄せも可能なので参考書等には心配することはないと思います。また運動をするために必要な、体育館・テニスコート・ジムシャワー室はありますが、グラウンドはないと思うので陸上競技をする人は、40分くらいかけて野田の校舎に行っているのかもしれません。自分は全く運動をしないので割と同でもいいですが、高校時代に陸上競技をやっていて、大学に入っても続けたいと思っている人は不便を感じることがあるかもしれません。食堂・生協は一般的な大学と同じレベルの品揃え・品質だと思います。自分としては、5点でもいいと思いましたが、どこの大学にでもありそうなグラウンドがないということで、3点としました。

    • 友人・恋愛
      普通
      この学部は男女比は9.5:0.5くらいです。そもそも、このような学部に入ってくる人で彼女を作ろうと思っている人は少ないと思いますし、自分もその部類なので恋愛について考えたことがありませんが、学部内で彼女を作れる可能性は0に等しいです。ただ、基礎工学部には女子が多いので、可能性はあると思いますが、当然のことながら、人によるところのほうが大きいです。友人につきましては、過去問の収集やテスト勉強などを通じて仲良く慣れるのではないでしょうか。友人・恋愛は人それぞれのことであるので、絶対はないと思いますが、上記の点を考慮して3点としました。

    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1,2,3年生では電気についての基礎知識から基本技術までを講義や実験を通して学ぶことができ、私たちの身近にある電化製品がどうのような仕組みで動いているのかが、大まかにわかります。

    • 所属研究室・ゼミ名
      情報セキュリティ研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      コンピュータのセキュリティの研究ができます。具体的には、ネットワークコーディングや電子透かしやPUF(電子透かしを電気部品(チップなど)に応用した技術)や認証技術等についての研究が出来ます。

    • 学科の男女比
      9 : 1
    • 志望動機
      高校まで生きていく中で、身近にある電化製品であるパソコンや電話や携帯電話、また生活する上での必須なものとなっている自動車や電車やエレベータなどのものが、どのような仕組みで動いているのかが詳しく知りたいと思っていました。また、youtubeやニコニコ動画などで、違法コンテンツが多数アップロードやダウンロード可能となっていて、日本経済の貨幣の流れが悪くなる原因になっているのではないかと考えていました。これらのことをについて、学びたいと思い、電気工学科に入りたいと思っていました。

    • 利用した入試形式
      一般入試

    • 利用した予備校・家庭教師
      臨海セミナー
    • どのような入試対策をしていたか
      中高一貫校だったので、中学三年の途中から大学受験に向けての勉強を始めました。また、高校二年の途中で、大学受験に必要となってくる基礎事項はすべて終了しました。以下は、それぞれの科目での対策方法。英語:基礎となる英単語やイディオムはほぼ毎日繰り返し学んでいました。長文は二年生の頃から比較的短いものから始めて、三年生の始めくらいから大学受験で使われるレベルの長さのものを選んで解いていました。数学:高校2年生の始めくらいに基本事項は学び終わった。高校1年生の頃からひたすら問題(大学受験レベル)を解いた。わからない問題は先生に聞き、本質と核となる事柄を覚えていった。物理:高校2年生までで、基本事項は学び終わった。高校3年生の頃からひたすら問題を解いた。

    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:77669
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    先進工学部の評価
    • 総合評価
      良い
      基本的に朝から夕方まで、びっちり授業が入っています。勉強したい人は、とても有意義に過ごせると思います。ただ、自由な時間がとれないので、遠方から通う人やバイトをしたい人は、時間のやりくりを考えないと大変です。
    • 講義・授業
      良い
      生物の分野を広く扱っているので、好きな人には、とても勉強になると思います。その分、試験の時は範囲が相当あるので、きついと思います
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室にもよりますが、基本的にお金が無いので、最先端の実験ができないなど制限されることもあります。人間関係は、良好なところが多いと思います。
    • 就職・進学
      良い
      大学自体が企業受けよいと思います。大学側もも就職をかなり手助けしてくれるところがあります。先輩方もエントリーシートの添削など、みてくれます
    • アクセス・立地
      普通
      東京のはずれなので、通学時間はかかる方だと思います。ただ、駅前はお店も結構あり、賑わっているので、一人暮らしする分には困らないと思います
    • 施設・設備
      普通
      できたばかりの新しい校舎できれいです。研究設備は、お金がないので十分でなく不満が多いかもしれません。
    • 友人・恋愛
      普通
      基本的に真面目な人が多く、人間関係も大学にしては濃密だと思います。一方で、人間関係が濃すぎて、喧嘩になることもあり、一長一短だと思います
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物の分野を細胞レベルから動物、植物まで、まんべんなく学びます
    • 所属研究室・ゼミ名
      田代研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ガンの発生や進行のメカニズムを中心に学びました
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      伊藤ハム   
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      たまたま、募集をみかけて、応募しただけです
    • 志望動機
      生物の勉強を幅広く学びたかったことと、自宅から通える範囲だったので
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾で学びました
    • どのような入試対策をしていたか
      予備校の教科書と市販の問題集、過去問をひたすら解きました。
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:67854
  • 男性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    ※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです

    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    創域理工学部生命生物化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業や講義などは教授がしっかりやってくれます。また、課題やテスト、レポートなどが大量に課せられるため、あまりやる気がない人にはお勧めできません。しかし、ある程度しっかりやれば留年することもないです。就職に関しては、大学院までいかないと生物を生かした就職は厳しいです。
    • 講義・授業
      良い
      とにかく課題やテストが多いので自分である程度勉強できないと厳しいです。また、教授の方々はその道の研究分野で実績を上げている人も多く、しっかり学びたい人にはよい環境だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から近いのでその点はアクセスがいいです。しかし、都内からは大きく外れているので近くに遊べるような施設は少ないです。
    • 施設・設備
      普通
      校舎自体はあまりきれいでないし、キャンパス内もおしゃれな感じではありません。しかし、研究機材は充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      男女比は男子6割、女子4割です女子の多い環境がいい人にはお勧めできません。学内のみんなはとてもいい人が多いです。また、体育会系の雰囲気ではありません。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活動は学業優先なのであまり活発ではありません。本気で取り組みたい人が満足できるような団体は少ないです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      植物、DNA、タンパク質、DNAなどについて学ぶことが出来る。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物分子化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      一分子の動態を観察できる。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      家が近く、指定校推薦枠があったため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日頃の定期テストの勉強のみ
    この口コミは参考になりましたか?

    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:27632
1316611-620件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 葛飾キャンパス
    東京都葛飾区新宿6-3-1

     JR常磐線(上野~取手)「金町」駅から徒歩11分

     京成金町線「京成金町」駅から徒歩13分

  • 野田キャンパス
    千葉県野田市山崎2641

     東武アーバンパークライン(東武野田線)「運河」駅から徒歩8分

電話番号 03-3260-4271
学部 理学部第一部理学部第二部工学部経営学部創域理工学部薬学部先進工学部創域情報学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、東京理科大学の口コミを表示しています。
東京理科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

当サイトのコンテンツ紹介動画

有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

みんなの大学情報TOP   >>  東京都の大学   >>  東京理科大学   >>  口コミ

偏差値が近い首都圏の私立文系大学

工学院大学

工学院大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.71 (297件)
東京都新宿区/都営大江戸線 都庁前
國學院大學

國學院大學

50.0 - 57.5

★★★★☆ 3.97 (857件)
東京都渋谷区/JR山手線 恵比寿
東洋大学

東洋大学

42.5 - 57.5

★★★★☆ 3.90 (2279件)
東京都文京区/都営三田線 白山
武蔵大学

武蔵大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.98 (418件)
東京都練馬区/西武有楽町線 新桜台
明治学院大学

明治学院大学

50.0 - 57.5

★★★★☆ 3.92 (1152件)
東京都港区/東京メトロ南北線 白金台

東京理科大学の学部

ピックアップコンテンツ

新入生の初バイト探し応援特集
新入生の初バイト探し応援特集
大学生におすすめのアルバイトや、現役大学生のバイト事情など、アルバイト探しに役立つ情報を掲載しています。