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私立東京都/飯田橋駅
東京理科大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]創域理工学部電気電子情報工学科の評価-
総合評価良い就職も良いし、やりたいことの勉強もやれるので、わたし的には満足です。ただ、情報系の専門科目は少ないです。
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講義・授業普通レポートが期末、中間付近になると凄く多くなる。留年率高いとして有名だが、少し納得する。
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就職・進学良い十分過ぎます。電気系、情報系、電子系に別れますので、4年次に研究室配属になるまでにいろんな分野に触れるので良いです。
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アクセス・立地悪いキャンパス周辺は何もない。柏、流山おおたかの森まで行かないと何もない。だが、勉強する環境としては最適
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施設・設備普通まだ、あまりよくわからない。比較的古い建物ばかりです。上島珈琲店がこないだ新たにできたので、良いです。
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友人・恋愛良い恋愛できないと言うが、人によります。友人、恋人共に充実していて、皆いい人です。
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学生生活良いサークルは沢山あるので、やりたいことを見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は、基礎科目(数学や物理)で2年も同じです。3年から本格的に専門科目を学べます。(1年も2年も専門科目を少しなら学べます。)
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学科の男女比9 : 1
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志望動機情報系の分野に進みたかったのと、将来やりたいことをしている研究室があったからこの学科を志望しました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:593202 -
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卒業生 / 2014年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用物理学科の評価-
総合評価良い勉強したいと思っている人にはお勧めの大学です。就職の実績もよいので、コストパフォーマンスが高い大学です。
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講義・授業良い他学部の授業も受けることが出来て、単位認定もされるので 様々な授業が受けられる環境にあります。
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研究室・ゼミ良い卒業には研究室配属され、卒業研究を行い、卒業論文を提出することが必須であるため、最低限それができる環境にはあります
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就職・進学良い多数の有名企業から求人票が来ていて、学校推薦を使って就職活動を上手に進めている人が多い印象でした。 キャリアセンターもいつでも相談に乗ってくれるようです。
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アクセス・立地良い最寄り駅は常磐線各駅停車の金町駅です。電車は少なくとも10分に1本程度は出ていて、常磐線は地下鉄千代田線に直通なので都心へのアクセスは良いです。
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施設・設備普通出来たばかりのキャンパスなので設備は新しいものが多いが キャンパス自体が狭く、設備が足りていない印象だった。
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友人・恋愛良い学科間のつながりが強かった印象です。 サークルもある程度あるもののそこまで盛んではないので、学科内で仲良くなる人が多い印象でした
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学生生活良いある程度のサークル、部活の種類はあります。なので自分に合ったサークルは見つけられると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は物理系や数学系の基礎科目で高校の内容に近い、2年次は物理系で重要になる主要科目、3年次は選択制の専門科目で4年次は研究室に配属され、卒業論文を作成します。
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学科の男女比9 : 1
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就職先・進学先大学を卒業後は他大学の大学院へ進学し現在在学しています。
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志望動機高校時代から物理に興味があり、物理現象を応用したデバイスなどを作ってみたいと思っていた。まさにそういったことを行っているのがこの大学のこの学科だったから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:569781 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]創域理工学部建築学科の評価-
総合評価良い学ぶことのできる範囲が広く、研究室も充実している。建築を学びたい人にとってはしっかりと学べると思う。学科の学生が使える設備がとても古く、その点は不満。
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講義・授業普通講義の内容は授業によっては充実しているが、全く満足できない授業もある。授業に出なくても単位が取れる科目があるので単位を取ることを最優先しがちになる
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研究室・ゼミ良い研究室が決まるのは3年の11月で、成績順に決まる。そのため、それまでの成績が悪いと余った研究室にしか行けないので普段の学習が大事
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就職・進学普通就職実績は建築関係から証券会社までさまざま。大学名でそこそこ評判がいいので苦労する人は少ないように思える。
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アクセス・立地悪い最寄り駅は東武アーバンパークラインの運河駅。駅から大学までは近くて5分
学校の周りは何もなく、遊びに行くなら流山おおたかの森か柏 -
施設・設備悪いキャンパスは、薬学部はきれいだが理工学部はぼろい。特に建築学科は製図室など狭い上に汚れているため快適ではない。
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友人・恋愛悪い学科内の友人関係は他学科と比べて良いほうだが、派閥がある。サークル内でのつながりは重要だが学科内の友達が大事
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学生生活良いサークルはたくさんあるため困らない。大学のイベントである理大祭はサークル単位の出店なのでサークルに入っていた方が良い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎科目が多く、設計はやらない。2年から本格的に設計が始まり、建築関係の授業ばかりになる。3年で実験が始まり前期は忙しくなる
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:430659 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い世にいう「充実した」キャンパスライフを送れるかどうかは人によるが、主体的に動けばそれなり充実した大学生活をおくることができる。教授の人柄、学生の人柄が非常に良い印象があり、人間関係などで悩む必要はないと思う。勉強と私生活のバランスをとることが難しい時期もあるが、思っていたよりも勉強に追われ続けるということは無い。勉強もある程度キチンと教えてくれる上に、魅力的な先生も多いため授業はそこまで苦ではないと思う。就職に関しても、「足切り」をうけないため、本人次第でどの企業にも就職可能だと感じた。立地は微妙かも知れませんが、とてもバランスの良い大学だと思います!
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講義・授業良い先生にもよるが大半の先生はキチンと授業をしてくれる。テスト自体も薬学部には再試験があるため、よっぽどでなければ単位を落とすこともない気がします!
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研究室・ゼミ良い4年から研究室に所属します。研究室の選考は各研究室によって選考基準が違います(多くは面接。成績を重視するところもある)。充実度合いは、それこそ入る研究室によると思いますが、自分の興味のある研究内容か、雰囲気が自分に合っているか、を考えて研究室を選べば、苦しいだけ・辛いだけの研究生活を送ることはないと思います。研究室選びはかなり重要なので、3年の後期あたりからは研究室訪問をして、その研究室の雰囲気を見ておいたほうがいいかも・・
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就職・進学良いサポート自体はそれなりにやっているようですが、そもそも足切りを受けないので自分次第なところはある。周りも就職活動には熱心なので、情報はたくさん集められると思います。研究開発職への内定者も意外と多くいるので、そのあたりも研究室訪問をして先輩に聞いてみてもいいかも。自分の印象ではほとんどの人が製薬系メーカーの内定をもらっていると思う。大学の先生も就職活動に理解がある人が多いので、ある程度自由に就職活動はできる。ただ、就職自体は自分自身がどれだけ会社について調べて、対策するかによると思います。
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アクセス・立地悪いどうしても乗り換えを挟んでしまうので都内へのアクセスは悪い。大学の周りに飲食店が少ない。ただ、普通に生活する分にはそこまで困らない気はする。一人暮らしをする場合は、「流山方面」にすることをおすすめする。
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施設・設備良い設備は充実している。特定の研究を行いたい場合でも研究機器が多くあるため、すぐに自分のやりたい実験ができる。
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友人・恋愛良いサークルに入れば友人はできる。自分で主体的に動けけばかなり交友関係は広がると思いますよ!
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学生生活普通サークル自体は大量にあるため、新歓時期に色んなサークルを見て回れば、自分に合うところがあるはずです!イベントは学祭・新歓以外ははあんまりないかも知れません・・ 自分が主体的に動けば学生生活は充実させられると思います!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教養科目と薬学専門科目(実習も含む)、2年次からは薬学専門科目を学び専門科目はほぼほぼ必修科目です。3年次においても薬学専門科目を学びますが、この時期になってようやく選択科目ができます(ただしこれも選択必修)。年次が上がるにつれて各科目の専門性があがっていき、自分が薬学のどの分野に興味があるかが徐々にわかってくるようになっています。
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所属研究室・ゼミの概要腫瘍免疫
研究テーマは研究室による。また、チームで研究するか、個人で研究するのかも各研究室によって違う。 -
面白かった講義名免疫学
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先外資系コンサルティングファーム
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就職先・進学先を選んだ理由製薬業界自体に興味はあったが、自分がやりたい業種がなかったため、製薬会社に入らずに製薬業界に携わることができる仕事がしたかったため。また、自分のキャリアパスに転職を何度かしたいというものがあったため、転職に有利な業界を選んだ。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:393279 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第二部物理学科の評価-
総合評価良い物理の基礎をしっかり学ぶことができます。また、自習する時間も沢山取れるので、資格取得や大学院進学を目指す人にもおすすめです。実力主義ということで、留年率が高いようですが、基本的に授業を真面目に受けていれば留年することはないです。また、落としたらまずい授業には再試などもあります。
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講義・授業良い基礎学力に自信が無い生徒のための授業があるので、ついていけなくなるということはないとと思います。
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研究室・ゼミ良い第一部など、他の関連学部の研究室に行くことができるので、充実しています。
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就職・進学良い大学院への進学が多いようです。他大学への進学実績もたくさんあるので、大学院へ進学したい人にはオススメです。
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アクセス・立地良い飯田橋なので、立地はとてもよく通学もしやすいです。周辺の環境も美味しいご飯屋さんが多いのでいいと思います。
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施設・設備良い自習室や図書館など、勉強するための施設は充分あります。
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友人・恋愛普通女子が全体的には少ないので、サークルなどに積極的には参加して出会いを増やせば、楽しい大学生活になると思います。
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学生生活普通サークルや部活はたくさんありますし、学祭なども充実しています。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:327704 -
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在校生 / 2015年度入学
2017年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部生命生物化学科の評価-
総合評価良いバイオテクノロジーなど生物全般について学ぶが、ミクロなものからマクロなものまで幅広く学ぶことができる。実験も多く、ただの机上の理論のみならず実感を伴った学習ができるため、とてもおすすめである。1,2年生までは生物の基礎をしっかり学び、3年から好きな分野を選択するというカリキュラムになっており、しっかりと実力をつけることができる。自然に囲まれたキャンパスなので、都市部の大学ではできない、それを生かした観察を行う授業もある。
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講義・授業普通基礎的な内容から応用までしっかりと網羅した授業が多い。より深く高度な内容も学ぶことができ、バイオテクノロジーの実力をつけることができる。教授もかなりフレンドリーな人が多く、学びやすいと思う。
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研究室・ゼミ良い充実している。教授も研究生もとても個性的でフレンドリーな人が多い。研究内容もとても高度で幅広く、興味を持てる研究が見つかりやすいと思う。教授がとても親身に指導してくれるので、研究者、社会人として必要な実力を磨くことができる。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:319661 -
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在校生 / 2014年度入学
2017年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 -| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 2| 施設・設備 -| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部先端化学科の評価-
総合評価良い留年レポート社畜学科でひたすら1年次より実験レポートや予習のノートを書く生活になります。1~3年は週1で実験があってレポートが10~30枚、実験ノートが10ページ程度A4の紙に手書きで書くアナログ式。そして1→2年、3→4年に関門制度がっての留年率が3割弱あり、テストでやらかすと理工学部は再試がないので容赦なく留年します。関門の基準は理科大中でも1→2年に関しては1番高く、理科大1キツい電電の次に大変な学科だと思います。単位は降ってきません。教授からもぎ取るものになります。なので楽しい大学生活を夢見ているのならやめた方が良いですが大学で成長したい、やる気があって厳しい環境に身を置きたいという方にはオススメの学科です。理科大第一志望の人、推薦で入ってきた人は少数派になりますがみんなもれなく入学してから後悔してます笑。ここで評価を1にすると教授に怒られそうなので4にしておきます。良いところを挙げるとしたら学科名は2017年度より先端化学科になりますが研究室は無機系、有機系あるので幅広いです。あと、藤嶋学長直属の光触媒研究センターもできたばかりで研究の環境も良いです。これが☆3つ分って事で。
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アクセス・立地悪い辺境の地、「運河」にあります。柏から電車で13分でつくばエクスプレスも開通して秋葉原まで40分かからず行けるので意外とアクセスは良いです。運河周辺にはラーメン屋ばかりあります。美味しいところがいくつかあるのでラーメン好きにとっては楽園です。
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友人・恋愛悪い理科大生は真面目な人が多く、良い人ばかりです。
恋愛事情はお察し。恋人が欲しいのならテニサーや天体を観測するサークルに入りましょう。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:318987 -
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在校生 / 2016年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]※この口コミは改編前の基礎工学部に投稿された口コミです先進工学部の評価-
総合評価良いレポートが大変だけど、寮生活があるから楽しくみんなでできるところがとてもいいです。人生に一度は寮生活しておくべきです!
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講義・授業普通さまざまな教授が毎週土曜日に現代科学セミナーを開いてくれてとても充実しているし、為になると思います。
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研究室・ゼミ良いゼミは少人数制度でみんなに等しく発言の機会が与えられていて、また、発表も個人であるので将来にも活かせると思います。
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就職・進学良い理科大は就職率が高いことで有名です。特に長万部キャンパスは、寮生活という点で企業にも高く評価されています。
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アクセス・立地普通自然が多くて、2つ隣の駅は小幌という日本一の秘境駅です。いちどは行ってみる価値があるとおもいます!!
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施設・設備良い校舎や周りの景色もとても清潔できれいにされていて、特に女子寮の綺麗さは圧巻で、ホテルみたいです!!!
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友人・恋愛良いここにくるとなぜか恋愛したくなります!俗にいうおしゃマジックというやつです。男女の仲もよく、とても楽しいです。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:275550 -
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卒業生 / 2012年度入学
2016年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部第一部応用化学科の評価-
総合評価良い理系に興味はあるが、具体的にどのような分野に進みたいかイメージが固まっていない方におすすめの学科です。応用化学科では、「化学」をベースに、生物寄りから物理寄りの研究室まで、幅広い研究テーマが揃っています。
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講義・授業良い理科大は留年しやすい大学とよく言われますが、この学科は比較的進級しやすい部類です。ただ、「実力主義」の名の通り、研究室選考には成績が大きく影響するため、希望の研究テーマを選択するにはそれなりの勉学が求められます。
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研究室・ゼミ良い研究室のテーマはいわゆる「化学」的なものから物理、生物寄りのもの、また文理融合型まで揃っています。応用化学科だけでなく、化学科の研究室を選択することも可能であるため、研究室選びの幅が広いです。
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就職・進学良い大学院に進学する人が多いです。内部進学希望者には成績に応じた推薦制度があります。
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アクセス・立地良い立地だけは完璧です。周辺にはカフェやレストラン、居酒屋など遊べる場所も多く、充実した大学生活を送れます。
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施設・設備普通一応キャンパスという名は付いていますが、一般的なキャンパスライフは送れないと思った方が良いです。キャンパスではなく普通のビルです。
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友人・恋愛普通化学系以外の友人を作りたいのであれば、サークル活動は必須です。応用化学科は理科大の中でも比較的女子が多い(3割程度)学科です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1?2年次は必修科目で化学の基礎を学びます。3年では選択科目が増え、自分の興味がある分野(無機化学、有機化学、物理化学)に集中して勉強できます。4年では研究室に入り、卒業研究に励みます。
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就職先・進学先大学院
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:242977 -
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卒業生 / 2009年度入学
2014年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]※この口コミは改編前の創域理工学部応用生物科学科に投稿された口コミです
この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。創域理工学部生命生物化学科の評価-
総合評価良い留年のイメージがつきまといますがまともに取り組んでいればあまり怖くありません。定期的に徹底的に勉強する時期があるのはよかったです。
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講義・授業良い理工ということもあり、理学的な基礎も工学的な応用も学べました。それはよかっです。ただし、授業の選択ができるのは3年生以降でそれまではほとんど選択肢がありません。
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研究室・ゼミ普通現在旧帝大の大学院にいますが、そこと比較して先生一人当たりに卒研生が多く大変そうでした。また、予算規模も小さい気がします。
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就職・進学良い私の研究室の同期は半分が他大の大学院に進学しました。特に東大は多いです。これは学部の教育がよく行われているからだと思います。
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アクセス・立地普通野田は実家からは近かったので便利でした。しかし、都内からとなると少し不便だと思います。飲み会は電車で13分の柏でやることが多かったです。
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施設・設備悪い建物は最新ではありませんが不満はありません。しかし、機材に関しては古いものも多く、またあるのに使えないものも存在しもったいないと感じていました。
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友人・恋愛普通やはり勉強はほどほどできる人が多かったように思います。なんとなくにてる人が多くて過ごしやすかったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容生物学について基礎から応用まで幅広く学んでいました。
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所属研究室・ゼミ名和田研究室
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所属研究室・ゼミの概要ニワトリ胚を使って顔のでき方について研究していました。
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学科の男女比4 : 6
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就職先・進学先東京大学大学院
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就職先・進学先を選んだ理由よりよい環境で同じ研究を続けたかったから
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志望動機大好きな生物学を勉強したかったから。その中で実家から通え、有る程度のレベルがあったから。
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利用した入試形式一般入試
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利用した予備校・家庭教師河合塾のみ
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どのような入試対策をしていたか各科目につき、志望校の中で1番レベルの高いところの過去問を選んでといていた
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:64129 -
- 学部絞込
東京理科大学のことが気になったら!
基本情報
東京理科大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京理科大学の口コミを表示しています。
「東京理科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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