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私立東京都/飯田橋駅
薬学部 口コミ
3.90
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在校生 / 2017年度入学
2019年12月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い比較的、自分達のやりたい事をやれせてくれるので、生徒達ものびのびと好きなことを思う存分にできると思う。
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講義・授業良い校舎がとてもキレイ。
理科大祭では、小学生に教えに、違う学校の中学、高校生がやって来るので、とても、充実している -
研究室・ゼミ良いゼミでは、薬学部の5個のゼミから関心のあるゼミを受けることができる
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就職・進学普通就職ではない薬剤師に関連する企業に就職する人が多い。先生からのアドバイスは、少しは参考になる
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アクセス・立地良い最寄り駅は、飯田橋駅です。学校への行き方は、ごく簡単です。学校の周りには、スターバックスがあります
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施設・設備良い暖房、冷房がきちんと設備されています。ですが、とくに、冬は暖房が効きすぎて、暑い時があります
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友人・恋愛悪いあまりわからないけど、女子が少ないので、どんなに可愛くなくても、理科大マジックで、モテモテになることがあります
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学生生活良いサークル全体で5個あり、種類も多いので、自分に合うサークルを見つけられると思う
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬の作用や自分に興味のある薬品を使って実験したり、興味のある薬を調べたりできる
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から、祖母の家系が医学系の人で、その人達の働き方に感動したから
9人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597168 -
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在校生 / 2024年度入学
2025年09月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬学を研究したいひとはとても楽しい大学生生活になると思います。しかし、偏見だと思うかもしれませんが、薬学部なので変人がたくさんいます(笑)。その人たちと仲良くできれば、もっと大学生生活が楽しくなると思います。
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講義・授業良い教授の講義がとてもわかりやすいです。また、薬学に関する知識をたくさん入れてくれる授業をしてくださいます。
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研究室・ゼミ良い研究室の設備はとても充実しています。薬学を研究するための設備がたくさん設置されており、私はとても満足しています。
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就職・進学良いある教授に就職のことを相談したのですが、親身に相談に乗ってくださり、私が就職するための大きなサポートもしてくれました。
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アクセス・立地普通私は都心に住んでいるため、少し遠いなと感じます。でも、大学の楽しさを考えたら気になりません。
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施設・設備普通私の周りには設備の老朽化が気になると言っている友人もいますが、私はあまり気にならない性格なのか、あまり分かりません。
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友人・恋愛良い少なくとも私の周りの友人はみんなとても優しいです。大学に入ってから彼女もできました。個人的には、とても充実していると感じます。
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学生生活良い私はテニスサークルに所属しているのですが、楽しみながらテニスをするという、私が求めていたサークル像どおりにサークル生活を送れています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容私が気に入っている学習内容だけピックアップして書きたいと思います。
1年次…薬品物理学、有機化学
2年次…統計学・推計学、免疫学
3年次以降はまだわかりません。 -
学科の男女比7 : 3
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志望動機小さい頃から科捜研の女など、薬学や化学に関わるドラマをたくさんみてきて、だんだんと薬学に憧れを持つようになりました。父に勧められてこの大学に入りました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1074591 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]薬学部薬学科の評価-
総合評価良いもしかしたら他大学に比べて試験が難しいかもしれないが講義をよく聞いて2,3週間前から対策をすれば絶対に大丈夫なので他のことも勉強も大切にできると思う。
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講義・授業良い薬学部のため、必修科目の講義が基本的に入るが多くの先生が講義の工夫をしてくれていてわかりやすく説明してくれます。
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研究室・ゼミ良い3年後期で配属先が決まり、4年生から研究室が始まる。成績や研究に対する熱意など評価は教授によって異なる。
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就職・進学良い研究室で何を専門としているかによって就職先はかなり異なっている。この大学は企業に行く人と薬局や臨床で働く人が半分くらいである。
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アクセス・立地良い2025年度から葛飾キャンパスに移動になり、最寄駅は金町駅である。アクセスは非常に良い。
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施設・設備良い新設された場所を使用するため、非常に綺麗である。まだ外観しか見れないため、各教室や研究室の広さは分からない。
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友人・恋愛良いサークルに入れば他学部との交流があるため仲良くなれる。恋愛関係は薬学部は女性の割合の方が多いので、機会は多くなるかもしれない。
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学生生活良い簡単に自分で作ることができるので充実していると思う。公認サークルの部室には限りがあるので早めに申請しておきたい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は基礎科目は学んで2,3年に上がるにつれて薬の専門的なことを学んでいく。4年生は臨床のことをより実践で学ぶようになる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機医療系の学部に志望していたことが理由です。薬がどのように作用して効くのかということが気になり薬学部に進学しようと考えました。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:1031657 -
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卒業生 / 2011年度入学
2018年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い薬学部棟は、最寄駅の運河駅から遠いので歩くのが大変だけど、棟内はきれいで、女子も多く、とても楽しい大学生活を送れました。
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講義・授業普通学科の先生が色々な講義をしてくれるので、楽しいです。何を言っているかわからない先生もいますが、その場合は内職をしていました。
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研究室・ゼミ良い研究室は6年生学科でも、入れるし、研究して論文投稿までできる研究室もあるので、充実していてとても楽しいです。
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就職・進学普通就職のフォローをしてくれるセンターもあるが、卒業生が優秀なので、OB訪問しやすく、入社しやすかった。
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アクセス・立地普通田舎なので何もない。交通の便が悪いので通学する人は大変かもしれないです。一人暮らしの人は、運河駅にみんな住んでるのでタコパとか集まってご飯食べて、結果的にはとっても楽しい大学生活を送れますよ!
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施設・設備普通トイレとかもきれい。薬学部棟は新しいのできれいですが、図書館や理工学部の棟は汚いかもしれないです。
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友人・恋愛良いオタクが多いイメージあるけど、全員そんなわけではないし、みんなある程度頭が良くて話も面白い人もいるし、サークルに入れば恋愛もできると思います。
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学生生活良いインカレサークルは少ないかもしれないけど、たくさんサークルがあるので自分に合ったものに入れば楽しい大学生活を送れると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、基礎的なことが多いですが、学年上がるごとに専門的になり5年次には薬局と病院に実習に行けます。
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就職先・進学先大手製薬会社
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:468059 -
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卒業生 / 2010年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い学生生活全般を振り返ると、たくさんの良い出会いがあり、一生の友人や尊敬できる恩師に出会うことができたという点において、非常に充実していたと感じています。
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講義・授業良い講義や授業はレベルの高いものも多く、より専門的な知識を得たい人には良いと思います。課題が多い授業もあります。
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研究室・ゼミ良いゼミはそれぞれの研究室によってかなり内容や充実度が異なるので、自分にあった研究室を選ぶことが重要だと思います。
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就職・進学良い周りを見ていると、就職実績は良い方だと思います。ただし個人の努力しだいなので、情報収集や協力が必要だと思います。
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アクセス・立地悪い千葉の奥地にあり、都内からのアクセスは悪いですが、自然が豊かで敷地も広いです。飲み会は柏がほとんどです。
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施設・設備良い薬学部は特に校舎も割と新しく、きれいな印象です。キャンパスが広いので、移動が多いと大変です。自転車必須。
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友人・恋愛良い学内の友人関係については、個人の活動によるので、交流を広げたい人はいろんなサークルに関わりを持つといいと思います。
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学生生活良いサークル・アルバイト共に非常に充実していました。本業の勉学をおろそかにしないように注意が必要だと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次の一般教養から始まり、2年次は基礎薬学、3年次は臨床薬学、4年次から研究室配属になって研究をします。
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就職先・進学先製薬関係
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409578 -
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卒業生 / 2007年度以前入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部薬学科の評価-
総合評価良い男子が多めでむさくるしいと思われがちな理科大ですが、薬学部薬学科だけは男女比率が1:1なのでごく普通の比率。生徒はお金持ちが多い。年々浪人生が少なくなっている印象です。
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講義・授業普通薬剤師国家試験に向けた科目なので、どこの大学の薬学部とも対してカリキュラムは変わらないと思います。テストの難易度は高めですが、年々生徒の学力も低下しているもか、徐々に簡単になっている様子。
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研究室・ゼミ普通入る研究室にもよりますが、ガチなところ(特に基礎系分野)はとても充実していると思います。医療系の研究室程国家試験の勉強がよくできて、ある意味サークルのノリな気がします。そのくらい医療系の研究室は研究することがないんだと思います。
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就職・進学良い就職には有利な大学だと思います。私立大学薬学部で今までずっとトップだったこともあり、企業の信頼は厚い気がします。製薬メーカーも狙えるので、理科大に入ってまで薬局に就職するのはもったいない気がします。
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アクセス・立地悪い千葉県野田市の田舎にあります。理科大と宗教団体の本部しかありません。東京と名のつくだけで、上京に夢を膨らませない方がよろしいかと。本当に何もないので、元々東京都内に住んでる人はどんなに遠くても通う傾向があります。
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施設・設備普通キャンパス自体は決して綺麗ではないし、おしゃれでもない。薬学部の校舎だけは新しめです。薬草園などもあったり、セミナー室のようなものもあるが、使わずに卒業する人も多い。
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友人・恋愛普通女子はどんな人でも彼氏ができる可能性が高いです。学部内でできなくても、サークルに入れば理工学部など女に飢えた男たちがいるので無条件でチヤホヤされます。サークルで知り合って結婚するカップルが多いです。
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部活・サークル普通あまり有名な部活やサークルはない印象。女子生徒がもともと少ないので、入るサークルによっては肩身の狭い思いもしくはチヤホヤされて気持ちいいと感じるのではないでしょうか。サークルに入ったほうが友達もできて楽しいとは思います。
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イベント普通学際にはたまに芸能人が来ます。野田キャンパスはミスコンがないですが、神楽坂キャンパスにはミスコンもあるようです。サークルに入ってる人であれば神楽坂キャンパスと野田キャンパスの両方のイベントに参加できると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容薬剤師国家試験を受けるためのカリキュラムです。どこの薬学科も大差はないと思います。生物・化学・物理系の基礎科目は教授が好き勝手に問題を作るのに難易度ばかり高くて必ずしも国家試験には生かされません。試験も難しいので留年する人も少なくないです。
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所属研究室・ゼミ名内海研究室
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所属研究室・ゼミの概要遺伝子プロモーターの制御など、分子生物学系の研究室
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面白かった講義名薬物治療学
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面白かった講義の概要ある疾患に対して、どのような薬物治療をするかという授業。薬剤師業務にも役に立つ部分。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先調剤薬局を経て製薬会社の学術部に転職
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就職先・進学先を選んだ理由学術的な仕事をしたかったから。立ち仕事にはこりごりだったのもある。
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志望動機薬剤師免許がほしかったから。理由は、どこに行っても食いっぱぐれないと思ったから。
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利用した入試形式AO入試
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利用した予備校・家庭教師地域の学習塾
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利用した参考書・出版社あまり受験勉強はしていない
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どのような入試対策をしていたか普段からいい成績を残せるようにテスト勉強をしていたくらいで、受験勉強はほとんどしていない。
2人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:20549 -
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在校生 / 2012年度入学
2017年11月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い世にいう「充実した」キャンパスライフを送れるかどうかは人によるが、主体的に動けばそれなり充実した大学生活をおくることができる。教授の人柄、学生の人柄が非常に良い印象があり、人間関係などで悩む必要はないと思う。勉強と私生活のバランスをとることが難しい時期もあるが、思っていたよりも勉強に追われ続けるということは無い。勉強もある程度キチンと教えてくれる上に、魅力的な先生も多いため授業はそこまで苦ではないと思う。就職に関しても、「足切り」をうけないため、本人次第でどの企業にも就職可能だと感じた。立地は微妙かも知れませんが、とてもバランスの良い大学だと思います!
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講義・授業良い先生にもよるが大半の先生はキチンと授業をしてくれる。テスト自体も薬学部には再試験があるため、よっぽどでなければ単位を落とすこともない気がします!
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研究室・ゼミ良い4年から研究室に所属します。研究室の選考は各研究室によって選考基準が違います(多くは面接。成績を重視するところもある)。充実度合いは、それこそ入る研究室によると思いますが、自分の興味のある研究内容か、雰囲気が自分に合っているか、を考えて研究室を選べば、苦しいだけ・辛いだけの研究生活を送ることはないと思います。研究室選びはかなり重要なので、3年の後期あたりからは研究室訪問をして、その研究室の雰囲気を見ておいたほうがいいかも・・
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就職・進学良いサポート自体はそれなりにやっているようですが、そもそも足切りを受けないので自分次第なところはある。周りも就職活動には熱心なので、情報はたくさん集められると思います。研究開発職への内定者も意外と多くいるので、そのあたりも研究室訪問をして先輩に聞いてみてもいいかも。自分の印象ではほとんどの人が製薬系メーカーの内定をもらっていると思う。大学の先生も就職活動に理解がある人が多いので、ある程度自由に就職活動はできる。ただ、就職自体は自分自身がどれだけ会社について調べて、対策するかによると思います。
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アクセス・立地悪いどうしても乗り換えを挟んでしまうので都内へのアクセスは悪い。大学の周りに飲食店が少ない。ただ、普通に生活する分にはそこまで困らない気はする。一人暮らしをする場合は、「流山方面」にすることをおすすめする。
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施設・設備良い設備は充実している。特定の研究を行いたい場合でも研究機器が多くあるため、すぐに自分のやりたい実験ができる。
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友人・恋愛良いサークルに入れば友人はできる。自分で主体的に動けけばかなり交友関係は広がると思いますよ!
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学生生活普通サークル自体は大量にあるため、新歓時期に色んなサークルを見て回れば、自分に合うところがあるはずです!イベントは学祭・新歓以外ははあんまりないかも知れません・・ 自分が主体的に動けば学生生活は充実させられると思います!
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は、教養科目と薬学専門科目(実習も含む)、2年次からは薬学専門科目を学び専門科目はほぼほぼ必修科目です。3年次においても薬学専門科目を学びますが、この時期になってようやく選択科目ができます(ただしこれも選択必修)。年次が上がるにつれて各科目の専門性があがっていき、自分が薬学のどの分野に興味があるかが徐々にわかってくるようになっています。
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所属研究室・ゼミの概要腫瘍免疫
研究テーマは研究室による。また、チームで研究するか、個人で研究するのかも各研究室によって違う。 -
面白かった講義名免疫学
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先外資系コンサルティングファーム
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就職先・進学先を選んだ理由製薬業界自体に興味はあったが、自分がやりたい業種がなかったため、製薬会社に入らずに製薬業界に携わることができる仕事がしたかったため。また、自分のキャリアパスに転職を何度かしたいというものがあったため、転職に有利な業界を選んだ。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:393279 -
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在校生 / 2021年度入学
2024年07月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い試験は大変だが、厳しい環境下で4年間頑張りたいという人にとってはいい学科だと思う。研究室についても、さまざまな分野の研究室があり、自由度もそれぞれであるため、自分にあった研究室を見つけられると思う。
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講義・授業普通さまざまな内容を網羅的に学ぶことのできる講義が多くある一方で、教授によっては理解しづらいものもあり、どれだれ自分から学びにいけるかが重要だと感じる。
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研究室・ゼミ良い3年後期、10月ごろに研究室の希望を提出し、4年次から研究室に配属される。その後はコアタイムや生活の仕方、実験の進め方も含め、各研究室ごとにバラバラとなる。
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就職・進学良いよく就活セミナーの案内がきており、サポートは充実していそうだと感じる。学科のほとんどが大学院に進学するが、上位7割は学内推薦を得ることができるため、そのまま大学院に進学する場合には学部3年間の成績が重要となる。
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アクセス・立地悪い現在の最寄り駅は東武アーバンパークラインの運河駅で、他の路線がない上駅から20分程度歩くため立地は悪いと感じる。しかし2025年4月からは葛飾キャンパスに移転し、最寄りは常磐線の金町駅、駅から徒歩10分ほどと通いやすくなると思われる。
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施設・設備良い薬学棟は新しく綺麗で、さらに移転するためより綺麗になると思われる。研究棟の共通利用機器もさまざまなものが揃っており、研究に使用する設備は充実していると思う。
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友人・恋愛良い学科内では少人数での友人関係が多い。サークルに入ればそこで上下のコミュニティも広がる。
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学生生活良い学園祭である理大祭は毎年けっこう力が入っていると感じる。サークルもさまざまなものがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は有機化学の反応機構や、物理生物化学の基礎、薬用植物や人体の構造などを学びつつ、実験の基礎を学ぶ実習を行う。2年次は1年次の応用的なものや実際の病態、それに対する薬などについて学ぶ講義が増える。3年次になると必修科目は減って自分の興味のある分野をより深く学ぶことができる。薬について学ぶことも増え、薬学部らしさを増す。そして4年次には研究室に配属され、各々のテーマに沿って研究を進めていき、卒業論文を書いて卒業となる。各学年でさまざまな実習(実験)のカリキュラムがあるため、レポートも多く書くことになる。
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学科の男女比5 : 5
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就職先・進学先東京理科大学大学院 薬学研究科 薬科学専攻
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志望動機それほど薬に興味があったわけではなかったが、新薬の開発や研究という職業に魅力を感じ、研究職を目指すことのできるこの学科を志望した。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:994801 -
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卒業生 / 2013年度入学
2021年04月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い何より真面目な学生が多いです。しっかり勉強したいという人にはオススメです。本気で勉強するなら遊ぶ時間はあまりないですが、遊びを優先したいなら、いくらでも自由時間は作り出せると思います。
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講義・授業良いもちろん先生によりますが特に1,2年生の頃は、学生が基礎から理解できるように、丁寧な説明、板書をする講義が多いと感じました。どの教科も、教授が自身の研究内容だけを紹介するようなことはなく、幅広く基礎を学べる環境だと思います。
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就職・進学良い大学卒業後はほとんどの学生が、大学院に進学しています。大学院進学後は、製薬会社の研究職、開発職を志望する人が多いです。実際に卒業生のアドバイスを聞けるイベントがあったり、就職活動のための講座の開催があったりと、それなりのサポートは受けられると思います。
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アクセス・立地普通薬学部キャンパスは、駅から徒歩15分から20分ほどです。決して立地がいいとは言えませんが、大学周辺にスーパーはいくつかあり、電車で10分少々移動すれば、大きなデパートにも行けます。大学まで徒歩圏内の場所だと、シティ派の方には少し抵抗があるかもしれませんが、柏などに住めば問題ないかと思います。
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施設・設備良い講義、実習を受ける場として考えれば、特に申し分ないかと思います。薬学部キャンパス内にコンビニ等がなく、不満といえばこれぐらいです。
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友人・恋愛普通薬学部は人数が少なく、サークルに入らなければ友達はあまり多く持てないかもしれません。ただ、人数が少ない分薬学部生どうしのつながりは濃くなるので、サークルに所属していなくても、それなりに友達は作りやすい環境かと思います。男女比が1:1に近いので、恋愛も十分できる環境ではないかと思います。
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学生生活普通薬学部生のみのサークルというのは数が少ないですが、他学部の学生も所属するサークルであればたくさん選択肢があります。種類がとても多いわけではないと思いますが、自分に合ったサークルを見つけるには十分な数かと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養、英語、薬学に必要な基礎的な内容を学びます。
2年次は、基礎的な内容に加え、少し専門的な内容も増えてきます。
3年次以降は、専門性が高くなり、自分が研究したい学問が決まりはじめる段階かと思います。薬物動態学、薬理学、製剤学など、薬学ならではの学問を勉強します。 -
学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先東京理科大学大学院薬学研究科薬科学専攻
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志望動機私立薬学部の中で、勉強、研究に打ち込みやすい環境だと思ったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:734277 -
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在校生 / 2016年度入学
2019年11月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]薬学部生命創薬科学科の評価-
総合評価良い教授の皆様は優秀な方が多いので、ついていける学生であればかなりのスキルアップが見込めると思います。反面個性的な方もいるので、相性が合わないとツラいこともあります。
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講義・授業良い教授との相性にもよるが、概ね丁寧に指導してくれている印象です。
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就職・進学良い就職課(キャリアセンター)の方々が親身になって指導してくれるほか、イベントも複数開催してくれます。
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アクセス・立地普通周りに自然しかないところにあり、最寄りの駅が一つしかないため、その路線が止まってしまった際に身動きが取りづらいです。
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施設・設備良い教養科目で用いる講義棟や、学部の専門科目で用いる施設は比較的新しく綺麗です。
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友人・恋愛良い学部にもよりますが、薬学部は同期と同じ授業をこなすことが多いので友人は作りやすい環境かと思います。
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学生生活良い種類はそれなりに多く、やりたいことは見つけやすいのかなと思います。しかし一部形骸化しているサークルもあるので、慎重に選ぶほうが良いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は一般教養をメインに、2年以降は専門科目と実験実習を行っていきます。実験実習ではそれなりにレポートの記述を求められます。研究室配属は4年からです。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機科学実験が好きだったことと、人の役にたつことを学びたいという気持ちから選びました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:577908 -
東京理科大学のことが気になったら!
基本情報
東京理科大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、東京理科大学の口コミを表示しています。
「東京理科大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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