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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.98

(956)

応用生物科学部 口コミ

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★★★★☆ 4.07
(225) 私立大学 360 / 1875学部中
学部絞込
225211-220件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      農学に関して勉強をしたい人にはおもしろい環境の大学だと思います。ただ漠然と大学生活を過ごしてしまうとなにも残りませんが、やりたいことを見つけられた人は多いと思います。
    • 講義・授業
      普通
      農芸化学に関する分野の専門の先生方が多く集まっており、土壌や植物から微生物、有機化合物、食品、栄養生化学まで様々なことを学べます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅までは15分ほど歩きますが大学目の前にバス停あり。住宅街の中にあり、勉強に集中できる環境であるといえると思います。
    • 施設・設備
      普通
      講義棟が新しくなって綺麗になりました。最上階からは東京タワーもスカイツリーもみえる。トイレ等も清潔感があります。学食は混み合う。
    • 友人・恋愛
      普通
      様々な人がいて、一学年200人近くいるので、多くの人と知り合えるチャンスがあります。サークルや部活を通じても多くの人と出会えます。
    • 部活・サークル
      普通
      部活・サークルともに活発な活動をしていたと思います。部活はどの部活もなかなか強く、応援するのは楽しかったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農芸化学について様々な分野を学ぶことができる
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      栄養学や生化学の分野の研究を様々な手法から行っています
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      外部大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      この学科で自分の学びたいこと・研究したいことがみつかったから
    • 志望動機
      とにかく農芸化学を学びたいと思っていたから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をしっかり勉強しつつ、基礎を固めた
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83071
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食品、栄養、農業に関して、化学や生物の面から幅広く学べる場なので、漠然とこの分野に興味をもって入学してからでも、自分のやりたいことや学びたいことが見つかると思う。ただ、自由なので、目標ややりたいことが見つからなければつらいかも。
    • 講義・授業
      普通
      様々な分野を学べる。自分に必要な授業は何かしっかり選択しなければならない。他学科や学部との授業連携(単位認定)はあまり積極的でないと思う。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      活発に研究活動している。先生方も親身に学生の研究について相談に乗ってくださる。充実した研究室生活を送れると思う。
    • 就職・進学
      普通
      就職は人それぞれ。学科で学んだことを活かす人もいれば、自分のやりたいことにチャレンジする人も。ネームバリューは一般的にはそれほど強くないかもしれないが、食品や農業関連会社では強いかもしれない。進学は内部がほとんどで外部は少ない。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷キャンパスは世田谷の静かな住宅街にあり、勉強するのにいい環境。バス停がある。駅から15分ほど歩かなければいけないため少し遠い気もするが、新宿渋谷にアクセスはよい。
    • 施設・設備
      普通
      古い設備もあり、実験機器など古いものがあった。しかし近年耐震工事で講義棟などが非常にきれいなものに建てなおされたため、今後他の棟の設備なども新しくきれいなものになっていくと思う。
    • 友人・恋愛
      普通
      学生がとにかく多いので、色んな人がいる。色んな人間関係が築けると思う。学科内カップルやサークル内カップルもいた。孤立してしまうと大変かも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農芸化学についての基礎から応用までを学ぶことができた
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生化学、栄養学に関する研究をラット・マウスや細胞をもちいて行う
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      他の国立大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の興味ある研究がしてみたいと思ったから
    • 志望動機
      食品や農芸化学について幅広く学びたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      育英センター
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く、わからないところを塾で解決する
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:67325
  • 女性在校生
    在校生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      食料から医療まで幅広い分野を扱うのでまだ将来を決めてない人にいいと思う。生物よりも化学が重要になってくる。
    • 講義・授業
      普通
      前期は座学、後期は実験という時間割になっている。授業の選択は必修が多くてあまり選ぶことが出来ない。実験は生化学から有機化学、微生物など様々な実験を約1か月毎にやっていく。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      最先端の器具を多く扱っている。研究室は3年生から配属される。成績が関わるので入りたい研究室がある場合は良い成績をとっていった方がいい。
    • 就職・進学
      普通
      就職が若干多い。大手企業の就職実績があり、企業に対してのネームバリューが強い。進学は残る人もいるが、東大などの他大学に進学する院生もいる。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から歩いて約20分かかる。商店街を突っ切って住宅街の中を歩く。商店街に食べ物やが多く特にラーメン屋が多い。バス停もある。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はきれいな建物半分、古いものが半分とある。今年から新しく図書館が出来、様々な専門書を見れるようになった。学食は美味しく安いので好評。
    • 友人・恋愛
      普通
      まじめな人が多い。授業は必修が多いため他学科の講義で交流できる場は少ないが、サークル等に入ると他学科の学生と友達になれる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      DNAや脂質、糖質などの生物に関わるものを詳しく学ぶ。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      微生物の研究をしたかったから。他学科に醸造学科があるがそこだとやっている範囲が狭く、将来がまだあやふやだったので広く学べるこの学科にした。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      通っていない
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、基本は化学、生物、英語のワーク等を繰り返し勉強した。基礎的なことを特にやっていった。
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    投稿者ID:62785
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      農芸化学についてあらゆることを広く学べる学科。植物や土壌、微生物、有機化学、食品化学、栄養生化学と、幅広く学べるので、生物や化学を学びたいけれど具体的に何を勉強したいか決まっていない人はこの学科で必ず好きなことを見つけられると思います。
    • 講義・授業
      普通
      様々な農芸化学に関する授業を受けられるので面白いと思います。先生方も面白いです。しかし一般教養の授業の選択はそれほど充実していない印象でした。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究設備は困らない程度でした。6つの研究室はそれぞれその研究分野に特化しており、教授や先輩方の指導も丁寧で、いい環境で研究を行うことができると思います。
    • 就職・進学
      普通
      食品会社や製薬会社、農業関連会社など様々な企業への就職実績があります。OBからの紹介も多く、就職には有利な大学だと思います。大学院進学に関しても内部進学・外部進学ともに自由に挑戦できる学科でした。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷キャンパスは世田谷の住宅街の真ん中に位置しており、落ち着いた環境でキャンパスライフを過ごせました。最寄りの駅までは10~15分程度歩きますが、新宿まで15分まで、大学前のバス停からは渋谷まで20分程度で到着し、アクセスはよいと思います。
    • 施設・設備
      普通
      学科の研究棟の校舎は少し古いですが、最近講義棟や図書館棟が新しくなり、きれいになりました。とにかくきれい。最上階からは東京タワーとスカイツリーが見えます。食堂などは普通です。
    • 友人・恋愛
      普通
      一学年の人数が多いので、いろんな友達ができると思います。部活やサークルもそれなりに活発だと思うので、他の学部の友達もできやすいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農芸化学の基礎から応用、栄養生化学の実験・研究に関する知識・技術
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      栄養学や生化学に関する、様々なジャンルの研究ができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      外部の大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学部時代に学んだこと・研究したことを踏まえて、さらにやってみたい研究ができ、それをかなえたいと思ったから
    • 志望動機
      生物や農学に関することを学びたいと思ったのと、研究が楽しそうだと思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      育英センター
    • どのような入試対策をしていたか
      わからない問題を繰り返しといて、不安点をなくすようにした
    この口コミは参考になりましたか?

    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62136
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来食に関わる仕事に就きたいと考えている人にはとてもいい大学だと思います。栄養科学科では講義、実験、実習を通して、とても身になる授業が多くありました。設備などはとても充実していて、他の学校では学ぶことのできないような授業もたくさんありました。また、校舎も新しくなり、とても快適な大学生活を過ごすことができると思います。
    • 講義・授業
      良い
      多くの実験器具や設備を持っているので、本当にいろいろな授業があり、とても勉強になったと感じています。栄養科では専攻のメンバーで授業を受けるので、大きな大学ではありますが、高校のようにクラスがあるというイメージに近く、実験などを通して友達も作りやすいです。必修科目が多いので、選択授業などは少ないですが、他学科の授業を受けることもできるのでいろいろなことを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      4年生は研究に専念しました。校内にいろいろな設備があるので、他学科の設備を使いながら、専門的な勉強をすることができました。就職活動をしながらだったので、大変ではありましたが、すごくためになる時間だったと思います。
    • 就職・進学
      良い
      食品メーカーへ就職している先輩が多いので、面接の際に農大なんだね、と言われることも数多くありました。大手では有名大学に負けますが、中小企業になると卒業生も多く、有利だったように思います。基本的には自分で、という形にはなりますが、面接の練習などキャリアセンターでの進路相談もあるので、サポート体制は整っていると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りの経堂駅からは歩いて20分くらいです。少し遠いですが、基本的にはみんな歩いて大学に向かいます。小田急線の特急が朝は止まらないので、そこは少し不便でしたが、新宿からもさほど遠くなく、世田谷のキャンパスは便利だと思います。また、あの立地条件での敷地の広さはすごいと思っています。
    • 施設・設備
      良い
      以前よりある校舎に実験室や研究室があったので、設備等は少し古いですが、数や種類も多く整っています。また、研究棟を新設するという話も出ているそうなので、きれいなところで研究ができるかもしれません。講義棟、図書館などはここ4年程度の間に建て替えが行われたので、とてもきれいな設備です。また、体育館やサークル棟などもそこそこ新しくきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      栄養科学科は学科が180人、各専攻が90人程度の割と少人数の学科です。授業は専攻ごと、別れても専攻を半分に分ける程度なので、毎日同じメンバーで授業を受けます。高校に近い感覚で、友達も作りやすく、仲良しメンバー以外にも交流があるので、とても楽しかったです。男の子が少ない学科ではありますが、サークルなどで交流はあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品について様々な授業があり、多くのことを学ぶことができました。4年生は基本的には研究室のみとなるので、授業は3年生までに集中していて、講義が詰まっている時期も多かったです。特に1、2年生は実験授業も多く、レポートが大変だったな、と思いますが、その経験は今の仕事でも生かせています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品衛生学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      私たちの研究室では食品の機能性成分について研究していました。キノコの有効成分やハーブの有効成分を特定したり、人によってテーマが違い、様々なことを研究していました。学部生には院生がついてくれ、指導してもらいながら研究を進めたりと、とても温かい研究室でした。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      食品メーカー/入社後品質管理、異動にて商品開発に配属。
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      すべての人に笑顔を。という企業テーマに心を惹かれました。アレルギー対応ケーキや低糖質菓子なども作っており、こういう商品開発に携わりたいな、と思ったため、この会社を志望しました。
    • 志望動機
      私は食品メーカーで仕事をしたいと考えおり、栄養士の資格を取れる学校ということで探していました。他は女子大になってしまい、栄養士としての就職実績はあるが、メーカーは少ない、というところも多くありました。食品について多くの授業を学べること、オープンキャンパスで説明を受け、食品メーカーへの就職実績などからこの大学に決めました。家からは遠かったですが、現在食品メーカーで開発の仕事をできているので、頑張って通ってよかったと思っています。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      公立高校だったためサポートが薄かったので予備校を利用しました。
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら基本をやりこみました。難しい応用問題というよりはセンター試験に近い試験だと思います。過去問題を先輩からもらって4年分くらいやりこみました。一般入試よりもセンター入試で決められるように勉強をしたほうがやりやすいかもしれません。
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    投稿者ID:180633
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      専門的な知識を深めたい人にとって、とても良い環境だと思います。様々な資格も取得できるので、興味のあることにどんどんチャレンジすることで有意義な学生生活を送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      栄養士になるために必要な講義や実習を受けることができます。資格取得のため必修科目も多いですが、専門的な知識を時間をかけて取得することが可能です。他学科の授業も専門性のあるものが多いので、興味のある授業を受けることで知識を広げることが可能です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      栄養学の基礎を深める研究を行っています。企業と連携して行う研究も多く、やりがいのある研究生活を送れると思います。研究室によって研究内容は様々なので、配属までに自分の興味のある分野を探すことで充実した研究生活となると思います。
    • 就職・進学
      良い
      栄養士への就職はもちろんのこと、食品会社の営業や商品開発などの仕事を選ぶ人も多いです。学校で行われる合同説明会では、たくさんの会社がブースを作り説明をしてくれます。卒業生から話を聞くこともできるのが魅力です。資格を活かして就職活動を行えるので有利に感じることもありました。
    • アクセス・立地
      良い
      都会にありながら、構内は緑が多くとても気持ちが良いです。空き時間にはベンチでのんびりする学生も多くいます。周りには有名なラーメン屋さんが多くあるのも人気です。最寄駅は4つほどありますが、駅まで15分ほど歩かなくてはならないのでバスを利用する学生もいます。
    • 施設・設備
      良い
      伝統のある学校なので古い設備もありますが、建て直しも進んでいるので綺麗な校舎もたくさんあります。実習や実験を行う設備は、企業で取り入れられている機器なども多く、本格的な実習が行われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      クラス単位で受ける必修授業が多いので、友達はたくさんできます。また、実習や実験は班で行うので、強い絆をつくることができます。学科には女子が多いですが、他学科には男子が多いので、部活動やサークル活動を通して出会いもありカップルも多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養学の基礎を学び、生体にどのような反応を与えるかなどを学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ミネラルが生体に及ぼす影響についての研究ができます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      保育園の栄養士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食についての知識を乳幼児に伝えていきたかったため。
    • 志望動機
      食に含まれる栄養成分に興味があり、生体にどのような影響を及ぼすのかを知りたかったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      使用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験レベルの問題をたくさん解いていました。
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    投稿者ID:123156
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      栄養士を目指したいと思っている人にとってはとても良い環境だと思います。また、食品関係の職に就きたいと考える人にとっても、食品の基本的な事をたくさん学ぶことが出来るので良いと思います。ただ、必修科目も多く単位を取るのも難しいので、しっかりと目的をもって学び続けることが必要となります。
    • 講義・授業
      良い
      授業は専門性の高いものが多く、実生活に役立つ授業も多いです。他学科の授業も選択することが出来るので、興味のある授業をどんどん選択し学ぶことで、多くの知識を吸収することが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      食物に含まれる成分が体にどのように影響しているかなど、今後の世のために必要で興味深い研究をすることが出来ます。企業と提携した研究では、実際に結果が得られれば商品になるなど、とてもやりがいのある研究生活がおくれるのではないかと思います。ただ、研究に入るとプライベートの時間を取るのが難しいほど忙しいです。
    • 就職・進学
      良い
      栄養士の資格を生かして就職活動ができるので有利だと思います。栄養士になるだけでなく、食品会社に就職する人も多いです。食品についての知識があるので、就職活動では有利であると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は4駅ほどありますが、どの駅からも歩くと20分近くかかります。雨の日などは、バスを利用すると便利です。校内は緑が多くベンチに座ってのんびりするのがとても気持ち良いです。良い天気の日は、たくさんの学生が校内を散歩しています。
    • 施設・設備
      良い
      古い建物もありますが、どんどん設備も新しくなっていると思います。実習や実験が多くありますが、本格的な装置が多くあり、とても勉強になります。企業で用いるような食品加工センターでは、本格的な実習に取り組むこともできます。
    • 友人・恋愛
      良い
      実習や実験など班で行うことが多いので、とても親密な友人関係を築けると思います。授業はほぼクラス単位の受講なので、友人を作る機会が多いです。学科はほぼ女子ですが、学校自体は男子の人数が多いので、サークル活動などを通してカップルも多くいました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品についての基本的な知識や多くの技術を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品に含まれる成分が体にどのような影響を及ぼすかなどの研究ができます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      保育園の栄養士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食の基本は乳幼児にあると考え、食教育をしたいと考えたため。
    • 志望動機
      食品に含まれる栄養成分が体にどのような影響を与えるのか興味があったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の問題をひたすら解くことと、学校の勉強に力をいれていました。
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    投稿者ID:127752
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食について幅広く学べる環境があります。栄養士になりたいと思っている人にとってはとても良い施設があり、楽しい授業が受けられると思います。実習や実験が豊富なので、実際に社会に出てからも役立つ知識や技術が身に付きます。しかし、単位を取るのが大変なので、学生生活の中で他の事に興味が出てきた場合、授業が苦痛になってしまうかもしれません。栄養士としての進路だけでなく、食に関わる仕事に就いても役立つ学びができるので進路はたくさんあると考えます。
    • 講義・授業
      良い
      他学科の授業も受講できるので、興味がある授業を選択することで専門知識を学ぶことが出来ます。しかし、必修科目が多いので選択する時にはしっかりと考えなくてはいけません。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      専門的な研究をしている研究室が多い。企業と共同で研究を行ったりしているのでモチベーション高く取り組むことが出来る。研究室の希望は成績によって決まるので、入学当初から良い成績を取っておくことで希望の研究室で希望の研究に携わることができます。
    • 就職・進学
      良い
      きちんと必要単位を取得して卒業すれば、資格取得が出来るので様々な形で就職が有利になります。また、学校の就職相談についての対応も様々あり、多くの企業から卒業生の先輩方が説明に来てくれる合同説明会はとてもためになりました。
    • アクセス・立地
      良い
      校内は緑が豊富でとても気持ちが良いです。また、近くに馬事公苑があり、散歩をするのも気持ちが良いです。学食はとても美味しく、栄養面が考えられているメニューも多いです。学校の周りには、有名なラーメン屋さんも多いです。最寄り駅は3つあり、徒歩15分くらいかかります。雨の日などはバスを使うと便利です。
    • 施設・設備
      良い
      専門的な知識が学べる設備が整っています。加工品を製造する機械の整っている設備や、企業さながらの設備が多くあります。校舎は古い所もありますが、建て直しも進んでいるのでとても過ごしやすくなっていると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      授業では数人のグループで実習や実験をするため、たくさんの友人を作ることができます。また、部活動やサークル活動で多くの出会いがあるのでカップルも多かったです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食についての専門的な知識を学ぶことができます。実験や実習を通して様々な食のメカニズムを解明します。また、調理実習では本格的な調理を学ぶこともできます。包丁を使った飾り切りなどは家庭で教わることも少ないと思うのでとても役立つ技術を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ホルモンやミネラルなどに関する栄養生理学的研究
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      保育園での栄養士の仕事
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      子供たちに栄養指導を行うことで、食に興味を持ってもらいたいと思ったため
    • 志望動機
      食に含まれる栄養成分に興味があり、食についての専門知識について学びたいとおもったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験レベルの問題をひたすら解いた
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    投稿者ID:116766
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来、食品関係の仕事をしたい、と考えている人にぴったりの学科です。栄養科は授業や課題も多いので、忙しく、大変な時期もありましたが、大学で食品について多くのことを学ぶことができます。今、食品メーカーで開発の仕事をしていますが、大学で学んできたことが生きていて、この大学でよかった、と思っています。食品メーカーで仕事をしたい、と考えている人、とってもおすすめです。
    • 講義・授業
      良い
      4年間食品についていろいろな勉強をします。実験も多いですが、本当にいろんなことを学ぶことができます。今は学科の名前が変わってしまったので、少し内容が変わっている可能性がありますが、衛生のこと、食品の組成や物性のこと、調理のこと、いろんなことを学ぶことができます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は熱心に研究を行っているところが多いです。いろいろなことを研究しているので、自分のやりたいことを見つけられると思います。私の研究室は平日10時~17時で来ましょう、というところだったので、4年生のときはアルバイトがあまりできませんでしたが、充実した1年間でした。
    • 就職・進学
      良い
      いろいろな食品メーカーにOB、OGがたくさんいます。就職活動をしているときはあまり感じませんでしたが、入社してからたくさんの先輩に会いました。
    • アクセス・立地
      普通
      特に不便、とは思いませんが、最寄駅から少し歩くのが欠点かな、と思います。新宿や下北沢も近いし、生活するには便利だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      新しい講義棟が立ち、図書館も新しく、キレイになりました。機械や設備も新しいものが入っているので、良いかと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      必修の科目が多かったので、学科の友達はとても多くできます。男の子が少ないので、学科内カップルは少なめでしたが、友達の交流が多いので楽しい時間が過ごせますよ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      栄養士、フードスペシャリストの資格を取りました。食品についてのいろいろな知識を学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品衛生研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬物代謝阻害酵素の物質を特定したり、抗菌作用のある物質を調べたり、いろいろな研究をしています。
    • 学科の男女比
      0 : 10
    • 就職先・進学先
      シャトレーゼ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      こういうことがしたい、と大学入学時に思った仕事があったから。
    • 志望動機
      食品メーカーで仕事がしたいと思ったため、食品についていろいろなことが学びたかったので。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      駿台予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      基礎的な問題集を何どもやり、苦手な部分を克服しました。
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    投稿者ID:110808
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      駅から少し歩きますが、周りは静かで、通学途中に商店街があるのでとても便利でした。また、収穫祭は受験生や在学生だけでなく、遠方からもお客さんがいらっしゃるため、とてもにぎわっています。
    • 講義・授業
      普通
      専門知識は幅広く学べます。実習や実験も多く、大変ではありましたが、実際に経験して学べるので良いと思いました。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から少し歩きますが、周りは静かで、通学途中に商店街があるのでとても便利でした。下北や新宿、渋谷も近いので、友達と遊びに行く場所に困りませんでした。
    • 施設・設備
      良い
      最近新しい校舎が建ち、ガラス張りの階段はとても開放感がありました。今は図書館が建設中なので、これから入学を考えている方にはきれいな校舎で学べるので良いと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じことに興味を持った友人がたくさんいるので、楽しくすごせると思います。学部によっては男女比が変わります。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルの数が多く、それぞれが学園祭で出展するので、とても楽しく盛り上がっています。学校特有の部活動もあるので楽しいです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農芸化学の基本から応用まで
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      フリーター
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      フリーターなのでわかりません
    • 志望動機
      農芸化学に興味があったため
    • 利用した入試形式
      その他
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさんときました
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    投稿者ID:22121
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 世田谷キャンパス
    東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

電話番号 03-5477-2207
学部 農学部応用生物科学部地域環境科学部国際食料情報学部生物産業学部生命科学部

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