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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

4.00

(979件)

応用生物科学部 口コミ

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★★★★☆ 4.07
(229件) 私立大学 381位 / 1890学部中
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全229件 201-210件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      化学・生物の分野について、満遍なく学びたい方にはおすすめの学科です。微生物・植物・食品・生体と、学ぶ内容の幅が広く、今後進みたい分野は決まっていないけど、化学と生物の分野で活躍したい…と思う方には非常にいいです。また、部活やサークルも多く、様々な学部の人と交流することができます。
    • 講義・授業
      良い
      微生物・植物・食品・生体の分野を基本として、様々な授業を行います。そのため、全分野の基礎を身につけることができる反面、必須科目はやや多めです。選択肢が広い反面、自分自身がどの分野に進んでいくかをしっかり考えなくてはなりませんが、どの分野も必ず担当教員による授業・実験があるので、好きなものは何か、今後何をより深く学んでいくかを考えていくことができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      それぞれの研究室によってかなり異なりますが、教授の行っている研究の一部分について、実験や解析を行う方が非常に多かったです。教授の行っている分野なので、実験の結果ややり方、考察についてしっかりと議論することができるます。選択した研究によっては、定期的に実験を行う必要がでてきますが、自分のスケジュールと実験スケジュールを組み合わせ、調整をすることができるので、スケジュール管理の勉強にもなります。
    • 就職・進学
      普通
      食品や医薬品・農業関係の仕事など、やはり化学・生物を生かした分野の企業へ進学する人も多いです。就職相談室・校内選考もあるため、手厚いサポートは用意されている一方、サポートを受ける場合は自分から手を挙げていく必要はあります。進学については、一定以上の成績がない限り、ほぼ全員が大学院への試験を受けます。内容は大学で学んできたことが中心にはなりますが、範囲は非常に広いので、しっかり勉強する必要があります。(点数が足りなければ、容赦なく落とされます。)
    • アクセス・立地
      普通
      どの駅からも少し距離があり、15分程度歩く必要があります。(多くの人は経堂駅から徒歩で通っています。)経堂駅周辺には、いくつか商店街があり、食事をしたり、カラオケに行ったりすることもできるので、大学帰りに友達と遊ぶこともできます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館と授業棟が新しくなり、2つの館を連絡通路で行き来できるなど、非常に使い勝手がよくなりました。特に、図書館の自習スペースが増えたので、試験前に利用しやすくなっています。研究設備についても、必要なものは一通りそろっているので、実験を行うのには苦労しません。また、予算の範囲であれば、大学内部では分析できないことでも、外部に委託することができるので、研究はしやすいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      総合大学のため、自分の学部・学科以外の方と交流するチャンスはあります。部活・サークルに所属すると、特に交流の幅が広がります。実験では自分たちで調べてレポートを書くことが多いので、班員や友人と一緒に考え、意見しあう場が多いのも特徴です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1・2年次は3年次以降、どの研究室に行っても大丈夫なように一般教養を中心に授業を行い、それらの知識が必要な基礎的な実験を行って、知識を定着・実験道具の使い方などを学んでいきます。3年次から研究室に所属し、所属した研究室によって最終的な卒論での分野が変わっていきます。私の場合は、植物の遺伝子に関する研究を行っている教授のもとで、遺伝子の発現パターン(遺伝子がどのタイミングで多く現れるか…など)を研究していました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      植物生産科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      重金属による汚染や土壌中に含まれる養分の欠乏による植物の成長についての研究が中心で、自分たちの実験はほんの一部ではありながらも、不毛な土地でも農作物を生育させるにはどうしたらいいかを考えていくことができる研究室でした。教授は根っからの研究者ですが、非常に優しい方です。一方、研究を全く行わない、非常に危険なことをする(重金属などは有害でもあるので真面目に行わなければ危険なケールもある)場合は、怒られます。(社会人としてのマナーとしても問題となるので、教育として叱られます。)
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      ウェブ業界/企画部門
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      人柄にひかれて…という部分が大きいです。自分自身は、化学・生物は好きだけど、その分野でお金を稼ぎたいと思わなかったので、全く別の分野で自分を試したいと思い、今の会社を選んでいます。
    • 志望動機
      もともと、化学・生物の分野に興味があったのですが、分野が絞れず、広く学べる大学(学科)を希望していました。たまたまこの大学を知ったときに、授業や研究の内容が広く、非常に魅力的に感じました。同じような研究が明治大学などでもできるようでしたが、オープンキャンパスに訪れた時の大学(学生)の素朴な雰囲気を気に入り、こちらに進学しました。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      河合塾で、化学・生物・数学・英語の4科目について受講していました。
    • どのような入試対策をしていたか
      生物は独特の問題がでると聞いていたので、化学受験を行うことを決めていました。化学は基礎からの応用が多いので、対策が立てやすいです。(しかし、生物は進学後に必ず使うので、勉強しておくことをおすすめします)また、英語も基礎から固めていくことで勉強していました。
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    投稿者ID:182200
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      基礎研究というよりは応用を前提として食品や植物、微生物に関して興味がある人にはぴったりの学科だと思います。6つの研究室はそれぞれ分野が異なり、学科としてカバーしてる範囲が幅広いので色んなことに興味を持っている人におすすめです。個性的な先生方がとても魅力的です。また23区内にキャンパスがあるのも魅力の1つですが、駅から遠いのが難点です。
    • 講義・授業
      良い
      様々な分野の先生方が集まっているので、幅広い知識を身につけることが出来ます。先生方はとても親切で、わからないことは質問すればわかりやすく説明してくれます。また講義棟が数年前に新しくなったので、とても明るく空調も効いていて快適に講義を受けることが出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      私の研究室は、実験等の予定は自分で考えて自主的に進めるタイプの方針だったのでアルバイトや普段の生活との両立において困ったことはありませんでした。1つの研究室の人数がとても多く賑やかで楽しいですが、生徒の人数当たりの教員の数はとても少ない方だと思います。
    • 就職・進学
      普通
      私は利用したことがありませんが、大学にキャリアセンターがありエントリーシートの添削や面接練習などもしてくれます。大学の歴史が長く社会で活躍する先輩方がたくさんいらっしゃるので、一部の企業ではネームバリューを強く感じることもありました。
    • アクセス・立地
      良い
      理系のキャンパスで23区内にあるのは魅力的だと思いますが、駅から少々遠いです。しかし学校の目の前に小田急バスのバス停があるので、天候がとても悪い時はバスを使うと便利です。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は数年前に新しくなったのでとても綺麗で快適ですが、研究室棟は学内でも比較的古いです。しかし研究に必要な設備などはしっかり整っているので、その点は心配ないと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      賑やかな人もいればとにかく勉強が好きというタイプの人など様々な人がいます。様々な友達が出来て楽しいです。入学後すぐにオリエンテーションがあるので、友達作りには困らないと思います。また男女比も半々くらいなので、彼氏彼女作りにも困らないと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次2年次は生物や化学の根本となる知識を細かく学びましたが、座学だけではなく学生実験で技術も学びました。3年次からは研究室に配属され、研究室で必要な基礎的な知識を多く学びました。4年次は授業はほとんどなく、研究室での卒業研究が中心でした。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      乳酸菌を主に取り扱っている研究室です。分離から応用まで幅広く取り扱っているいます。生徒の人数に対して先生方がかなり少ないので、主に先輩とのコミュニケーションで卒業研究を進めていきました。人数が多いのでとても楽しい雰囲気の研究室です。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      同大学の大学院に進学
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来メーカーの研究職に就きたいと考えていたので進学しました。
    • 志望動機
      生物と化学が好きだったので、その2つが活かせる学科に入りたいと考えていました。また、生物応用化学科の基礎研究よりも応用研究に重点を置いている点が非常に魅力的に感じたため、受験を決意しました。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      予備校で数学と英語を受講していました。
    • どのような入試対策をしていたか
      農大の数学の問題は私には相性が悪かったので、なんとかセンター利用入試で合格しようと思い、センター対策をたくさんしていました。
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    投稿者ID:179770
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      23区内では一番広いキャンパスで緑も多くて過ごしやすい。生物応用化学科は生物と化学全般を学びながら自分の好きな分野を探すことができた。
    • 講義・授業
      良い
      必修が多く、テストも他の学科よりは厳しい授業が多い。実験が必修なので、テストだけでなくレポートもある。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      各方面の著名な教授が多い。4年時は研究室での活動が大半を占めるが、テーマは自分で選ぶよりも先輩のテーマを引き継ぐことが多い。
    • 就職・進学
      良い
      学部学科を問わず、食品会社へ就職する人が多い。そのため部活や研究室の先輩から各企業のエントリーシートや面接のポイントを教えてもらえる。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅は経堂か用賀だが、経堂を利用している人が大半。駅前にがやりんというレンタサイクルがあるため遅刻しそうな時に利用していた。
    • 施設・設備
      良い
      講義棟は全体的に大きい教室が多かったため、他大のように抽選になる授業はなかった。研究室は全体的に古い建物だが、研究に使う機器は申し分ないものがそろっていた。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年から学生実験があるため、少なくとも同じ実験班の人とは仲良くなれる。3・4年のほとんどを研究室で過ごすので研究室の同期が結束することが多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物と化学の両方を学べる学科だったため入学した。1・2年で幅広い分野を学ぶため、自分の好きな分野を見つけて研究を行うことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      微生物学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物性乳酸菌tの探索や乳酸菌の遺伝子組み換え実験など
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      カット野菜の会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      野菜の成分分析や菌検査を行いたかったから
    • 志望動機
      生物と化学の両方を学べ、より興味のある分野を1・2年で探すことができると思ったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      東進ハイスクール
    • どのような入試対策をしていたか
      同じ問題集を何回も解いて苦手な分野を潰すようにしていた
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:121771
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      微生物に関する知識を学べます。醸造という名の通り、酒については特に充実しております。歴史や醸造法、分類、座学だけではなく、実際に実験として酒の仕込みをしたり、3年生後期には任意で酒蔵に実習にも参加できるなど実学も充実しています。酒蔵実習では実際のスケールで酒の仕込みができるので圧巻です。他にも腐敗と発酵といった食品に対する微生物の働きを学んだり、加工や保蔵の技術といった食品に関する知識を学んだり、微生物を利用した環境保全技術など、私たちの暮らしを支える微生物の働きについて学べたりと微生物に関する知識を重点的に学べます。この学科を検討しているということは、少なからずそういったことに興味をお持ちでしょうから、興味のあるものを重点的に学ぶことができるという点が優れていると思います。
    • 講義・授業
      良い
      微生物を専門としている学科ですので、講義の幅はいくらか狭いと思えrます。しかしその分専門分野を細かくわけ、それぞれより深く学ぶことができるので、自分が何に興味を持っているのか、何を研究したいのか、またそれに関した就職先に就きたいかなどについて、より明確にしていけるかと思います。講義を受けることで自分の方向性を絞れるということで評価いたしました。
    • アクセス・立地
      普通
      駅から徒歩15j分です。途中には緩やかな上り坂もあり夏場はつらかったです。しかし毎日ウォーキングができると思えばプラスです。講義棟と学食、生協、部活棟、サークル棟は密接しているので利便性があります。反面研究棟や図書館は少し離れています。校内でウォーキングができると思えばプラスです。学校周辺にはラーメン屋、定食屋、ダーツ、カラオケ、本屋、CDショップと充実しています。在学中は何もないと思っていアン下が、こうして書いてみると十分ですね。ただ駅から離れているという点がマイナス評価です。
    • 施設・設備
      普通
      講義棟や図書館は立て直したばかりですので、きれいで清潔感もあります。またトレーニングルームもあり、かなり低価格で利用することができます。学食は2か所ありますが、昼時はなかなか席は確保できません。また、価格も手頃というだけで安くはありません。
    • 友人・恋愛
      悪い
      当たりまえですが、部活やサークルに積極的に参加すれば交友関係も深くなります。特に、東京農業大学は文化祭の規模が大きいことで有名で、各部活、サークルともかなり力を入れるので、親密になれる度合いが他大学と違うとおもいます。恋愛については判りませんので低評価で。
    • 部活・サークル
      良い
      東京農業大学は各部活、サークルとも文化祭に、かなり力を入れております。約半年前から準備を始め、1か月前からは泊まり込みの作業も増えてきます。友人と夜遅くまで作業し、寝食をともにするといった思い出を作ることができるので高評価にしました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      環境を保全する微生物から、さけ、味噌、?油、発酵食品、食品に関する人間の知恵とそれに伴う微生物の全て。
    • 所属研究室・ゼミ名
      食品微生物学
    • 所属研究室・ゼミの概要
      食品だけでなく、さけ、環境にかんする微生物の研究。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      建設業
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      微生物を利用した環境技術を取り入れた製品を取り扱っているため。
    • 志望動機
      微生物を利用した環境技術について学びたかったため
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      本試験と線tなー試験の内容がかぶっていたため、センター試験の勉強を主に、センター試験後からは本試験過去問を説いておりました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:87266
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科に専門性があるのでやりたいことがある人にはいいと思います。サークル、行事も充実していて、多種多様な人がいますので、色々な出会いも多いと思います。」
    • 講義・授業
      良い
      専門的なことを学ぶ学科ですので、自分のやりたいことに出会えるのではないでしょうか。いろいろな先生もいますので、当たりはずれもあるかと思いますが。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から少し歩きますが、自転車なら問題ないと思います。駅は多くの電車が通っていますので、そちらのアクセスは大丈夫です。
    • 施設・設備
      良い
      最近になって古い校舎が建て壊されて新築されています。学食は近隣でも有名でメニューも豊富でとてもおいしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学部もあるので、サークル・部活を通して色々な人と出会えます。地方出身の方も多いので、出会いが楽しいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルがとても活発です。実績がある部活も多く、サークルの種類も多いのでやりたいことが見つかるのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士になるため必要な学問を一通り学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      臨床栄養学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      臨床で活躍できる栄養学、他にもビジネスマンに必要なことも学べます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      県立養護学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学校に求人がきており、興味があったから。
    • 志望動機
      栄養学に興味があったため。アクセスがよかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問も解きましたし、オーソドックスな問題も多く解いたと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84108
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に、卒業した今感じることとしては良い思いでがたくさんあります。自らの好きな食品のことを学べたり、幅広い分野の研究室があるため、入学してから色々考えて自らの道を選択もできるため、満足している。
    • 講義・授業
      普通
      講義によって個人差があると思うため、あまり評価をつけられる項目だと感じていない。私としては、講義ごとで好きなもの嫌いなものなど差があった。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から15分~20分ほど歩くため、立地はあまり良く感じれない。ただ、近くに美味しいラーメン屋があったり、娯楽施設としてボーリング場やカラオケがあったりと学生生活を楽しむことはできるかなと思う。
    • 施設・設備
      普通
      設備は今まで古かったが、ここ何年かで図書館が新設されたり、新しい棟が設立されたりと設備はとてもきれいで満足がいくものであると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科では1クラス200人ほどと多くの人と関わりを持つことが出来るため、よいと思う。男女比も半々とバランスがよい。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークル活動も多くあり、人数も多く満足がいくと思う。ただ、サークル活動だと校内施設は使えないため、大変な思いをしてしまうかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生体・植物・食品と幅広く学ぶことが出来る。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物制御化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物についての成長・遺伝子についてなど学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品関係の仕事につきたく、その中でも商品開発を夢見ていたため。
    • 志望動機
      食品関係について学びたく、東京農業大学にした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く。受験できる日程は全部受ける等。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83626
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的に勉強できる点はとても良いと思います。しかし、専門以外のことはあまり充実していません。一般教養などは身に付くとは言えません。やりたいことが決まってる人にはとても良いと思います。
    • 講義・授業
      普通
      専門科目に関しては素晴らしい先生が多いと思います。しかし、その他の教養科目や基礎科目やに関しては充実しているとはいえないと思います。必須科目が多いので選択の自由は少ないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      独自の研究をしている先生も多く、研究室は充実していると思います。今までにも、話題になったりメディアで取り上げられた研究もあるので、充実した研究ができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      他大学にはない学科なので、就職率は良い方だと思う。ただし、専門的な部分が多いため、就職できる会社は限られているとおもう。また、進学は他大学よりもそのままこの大学院に進む人が大半だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿という交通の中心から一つの路線でアクセスできるのでとても便利だと思う。また、渋谷からバスも出てるので困ることはないと思う。しかし、最寄駅からは距離がある。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しくできたばかりの棟もあり、とても綺麗である。図書館も新しく、新しい本もどんどん増えている。キャンパスの中央には芝生の広場を作っている最中で、緑も多い。
    • 友人・恋愛
      悪い
      推薦入学の人がとても多く、一般入学の人からするとレベルが低いように感じる。内部進学の人も多いので、最初から集まっていてなかなか友達を作るのが難しいと感じた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      醸造について科学的に学び、微生物に関して学ぶことができた。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物に関することを学びたかった。また、最新の科学技術に関することよりも、昔から続く伝統的なことをやりたかったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      とくになし
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を一通り解き、基礎的なことを復習した。また、専門的な部分も余裕があるときには調べてみた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62832
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方が丁寧に就職指導、卒論指導してくださり、とても充実した学校生活でした。やりたいことが決まってるひとにはとてもいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門の先生が内部だけでなく外部からきてくださりとても深く学ぶことができました。また実習の設備が整っているところが素晴らしいです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から少し歩きますが、周辺は渋谷や下北沢が近く学生にはいい立地です。学内に大きな気があり、春には桜、初夏には友達とベンチに座り森林浴ができます
    • 施設・設備
      良い
      校舎があたらしくなり、エレベーターにはプラズマクラスターがついています。学食は3か所ありますが昼になるととても混み合います。テイクアウトの弁当も格安でありとてもじゅうじつしていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活動、サークルを通して全学部の友達ができます。クラス内、部活動、サークル内で知り合いかっぷるも結構いましたよ。友達を通してアルバイトしてもらい一緒に働くこともありました。
    • 部活・サークル
      良い
      大根をもっておどる応援団が自慢です。とくに箱根駅伝では特に盛り上がります。部活もサークルも盛んだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品の基礎から社会にでていかせる実践をも学べます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      自分が学びたいことが学べるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を何度とき、分析しました
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    投稿者ID:25628
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業後に管理栄養士の国家試験受験資格を得るために通うのであればとてもよいと思う。4年次は模試を多く受けることができ、補習などを頻繁に行ってくれる。ただ、研修室との両立が大変なのでそれなりの覚悟が必要だと思う。学校側は合格率を上げることを気にしているので模試で低い点数の学生は受験資格を得られない人も居たので注意が必要だと思う。ただ学科全体としては国試に向けてみな同じ方向を向いている雰囲気があったので、学年全体で頑張れる、踏ん張れる、みんなで合格するという感じがあり、自分自身にはあっていた。
    • 講義・授業
      普通
      どの授業にも共通していえることだが、自分が主体的にならないと何も学べないし、身につかない。講義自体はすべて先生のペースで進むので、特に講義の授業は合う合わないはあるかと思う。3点を付けたのは、調理実習が少なかったこと。他の栄養系の学校では調理実習は1年~2年掛けるところもあるが、私のときは2年次の前期しかなかったので、調理の技術をつけたいと思っている学生にはあまり向いていないと思う。実習、講義に関わらず、とにかくレポート課題が膨大である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分自身に合ったゼミを見つけられれば、居心地はよいと思う。自分で好きな卒論を書くというよりは、研究室の教授の研究の延長した実験を行うとことが多い印象だった。4年次は研究室に属して卒論実験を行うが、国試と時期が被るので、模試の勉強と研究室の両立は大変だった。ゼミの情報を早くから収集したかったら、同じ学科の先輩が多く属するサークルなどに入っておくとよいと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      就職のサポートはあまりなく、みな自分で動いて就職活動していた印象が強い。病院などよりも一般企業に就職した学生が多かった。就活のときに気をつけた方が良いことは、管理栄養士枠で採用されるとき、国試に合格する前提で内定通知をもらうので、かなりのプレッシャーがあると聞いたことがある。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車の最寄り駅が徒歩では遠い。自転車通学している学生が多かった。学校の周りに大学生が遊べるような場所は少なかった印象。住宅街にあるので基本的には静かだと思う。
    • 施設・設備
      普通
      私が在席していた頃は、施設や設備は可も無く不可も無くという感じだった。試験前や課題は図書館を利用することが多かった。教室は綺麗だった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の人数が少ないので、他の学科に比べればほぼ全員の学科生はなんとなく覚えられると思う。忙しい学科なので部活やサークルをたくさん頑張りたいという人には正直あまり向いていないと思う。1、2年中にやめてしまう人が多かった。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活動はたくさんあるので選ぶことができると思うが、忙しい学科なので両立は結構大変だと思う。途中でやめてしまう人も多かった。秋にある文化祭は盛り上がるので、もし志望校であれば高校生の内に一度参加しておくと雰囲気などもわかってよいと思う。アルバイトはほとんどの生徒が行っていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は食品や栄養の概論を多く学んだ。高校レベルの化学や生物の知識が役立つ。2年次は調理実習や具体的な実習が増えてくる。概論から各論にうつり、内容もより詳しくなる。3年次は臨床栄養学など多岐にわたる知識を学習した。学内実習も増える。4年次は保健所実習、病院実習など学外での実習がある。また研究室に属し、卒論研究が始まる。4年次は国試の模試や補習が多く入る。
    • 利用した入試形式
      理科教員
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    投稿者ID:412879
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品について、栄養について学びたい人にとってはとても充実した学生生活を送れると思います。設備は充実していて他学科の講義も選べるので様々な知識を学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門性の高い講義が多くあります。必修科目が多いので日々忙しいですが、実技を含めた講義もあるので社会に出てからも役立つ講義が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      専門的な研究をしている研究室ばかりなので、1年間しっかりと研究に励むことができる。企業と共同で行う研究などもあるので、自身の研究結果が商品化されたりすることはとても嬉しく思う。
    • 就職・進学
      普通
      卒業生が相談に乗って下さる機会や教授による紹介などもあるが、基本的には自ら就職活動をするので4年間で目的をはっきりと勉学に励むことで未来をつかむことはできると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅からは徒歩20分ほどかかるので自転車やバスを使う学生も多い。世田谷区にあるので、渋谷や新宿などに出やすい立地ではある。
    • 施設・設備
      良い
      企業で使用するような立派な設備を使って講義を行うこともある。缶詰を作ったり、ソーセージの腸詰めをしたりなど貴重な体験ができるのは、設備が整っているためだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科ではクラスごとの講義があるので、クラスの仲間とはとても親密な関係を作れる。また5名ほどの班で講義や実験を行うことも多いので、その中で友達とは仲良くなれると思う。部活動やサークル活動を通して他学科との関わりもあるので恋人を作ることもできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は外国語などの一般教養もあるが、2年次以降は専門的な講義が多い。3年次から研究室に所属し、4年次は研究に励む日々である。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ビタミン類の生理科学機能について。ビタミン類が体内でどのような影響を与えるかの研究
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      栄養士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食のもつ素晴らしさを皆に伝えるため。栄養士として様々な栄養管理に努めたいと思ったため。
    • 志望動機
      食品が身体に与える影響について興味があったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田アカデミー
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験レベルの問題をひたすら解くことを繰り返し行いました。
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    投稿者ID:183463
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 世田谷キャンパス
    ●東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

電話番号 03-5477-2207
学部 農学部、 応用生物科学部、 地域環境科学部、 国際食料情報学部、 生物産業学部、 生命科学部

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