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東京農業大学
出典:Hykw-a4
東京農業大学
(とうきょうのうぎょうだいがく)

私立東京都/千歳船橋駅

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偏差値:35.0 - 55.0

口コミ:★★★★☆

3.98

(956)

応用生物科学部 口コミ

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★★★★☆ 4.07
(225) 私立大学 360 / 1875学部中
学部絞込
225201-210件を表示
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学科に専門性があるのでやりたいことがある人にはいいと思います。サークル、行事も充実していて、多種多様な人がいますので、色々な出会いも多いと思います。」
    • 講義・授業
      良い
      専門的なことを学ぶ学科ですので、自分のやりたいことに出会えるのではないでしょうか。いろいろな先生もいますので、当たりはずれもあるかと思いますが。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から少し歩きますが、自転車なら問題ないと思います。駅は多くの電車が通っていますので、そちらのアクセスは大丈夫です。
    • 施設・設備
      良い
      最近になって古い校舎が建て壊されて新築されています。学食は近隣でも有名でメニューも豊富でとてもおいしいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      他の学部もあるので、サークル・部活を通して色々な人と出会えます。地方出身の方も多いので、出会いが楽しいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活やサークルがとても活発です。実績がある部活も多く、サークルの種類も多いのでやりたいことが見つかるのではないでしょうか。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      管理栄養士になるため必要な学問を一通り学びました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      臨床栄養学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      臨床で活躍できる栄養学、他にもビジネスマンに必要なことも学べます。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      県立養護学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学校に求人がきており、興味があったから。
    • 志望動機
      栄養学に興味があったため。アクセスがよかったので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問も解きましたし、オーソドックスな問題も多く解いたと思います。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84108
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的に、卒業した今感じることとしては良い思いでがたくさんあります。自らの好きな食品のことを学べたり、幅広い分野の研究室があるため、入学してから色々考えて自らの道を選択もできるため、満足している。
    • 講義・授業
      普通
      講義によって個人差があると思うため、あまり評価をつけられる項目だと感じていない。私としては、講義ごとで好きなもの嫌いなものなど差があった。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅から15分~20分ほど歩くため、立地はあまり良く感じれない。ただ、近くに美味しいラーメン屋があったり、娯楽施設としてボーリング場やカラオケがあったりと学生生活を楽しむことはできるかなと思う。
    • 施設・設備
      普通
      設備は今まで古かったが、ここ何年かで図書館が新設されたり、新しい棟が設立されたりと設備はとてもきれいで満足がいくものであると思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科では1クラス200人ほどと多くの人と関わりを持つことが出来るため、よいと思う。男女比も半々とバランスがよい。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークル活動も多くあり、人数も多く満足がいくと思う。ただ、サークル活動だと校内施設は使えないため、大変な思いをしてしまうかもしれない。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生体・植物・食品と幅広く学ぶことが出来る。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物制御化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      植物についての成長・遺伝子についてなど学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食品関係の仕事につきたく、その中でも商品開発を夢見ていたため。
    • 志望動機
      食品関係について学びたく、東京農業大学にした。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解く。受験できる日程は全部受ける等。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:83626
  • 女性在校生
    在校生 / 2010年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 1| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部醸造科学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門的に勉強できる点はとても良いと思います。しかし、専門以外のことはあまり充実していません。一般教養などは身に付くとは言えません。やりたいことが決まってる人にはとても良いと思います。
    • 講義・授業
      普通
      専門科目に関しては素晴らしい先生が多いと思います。しかし、その他の教養科目や基礎科目やに関しては充実しているとはいえないと思います。必須科目が多いので選択の自由は少ないと思います。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      独自の研究をしている先生も多く、研究室は充実していると思います。今までにも、話題になったりメディアで取り上げられた研究もあるので、充実した研究ができると思う。
    • 就職・進学
      良い
      他大学にはない学科なので、就職率は良い方だと思う。ただし、専門的な部分が多いため、就職できる会社は限られているとおもう。また、進学は他大学よりもそのままこの大学院に進む人が大半だと思う。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿という交通の中心から一つの路線でアクセスできるのでとても便利だと思う。また、渋谷からバスも出てるので困ることはないと思う。しかし、最寄駅からは距離がある。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しくできたばかりの棟もあり、とても綺麗である。図書館も新しく、新しい本もどんどん増えている。キャンパスの中央には芝生の広場を作っている最中で、緑も多い。
    • 友人・恋愛
      悪い
      推薦入学の人がとても多く、一般入学の人からするとレベルが低いように感じる。内部進学の人も多いので、最初から集まっていてなかなか友達を作るのが難しいと感じた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      醸造について科学的に学び、微生物に関して学ぶことができた。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      生物に関することを学びたかった。また、最新の科学技術に関することよりも、昔から続く伝統的なことをやりたかったから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      とくになし
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を一通り解き、基礎的なことを復習した。また、専門的な部分も余裕があるときには調べてみた。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:62832
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2010年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      先生方が丁寧に就職指導、卒論指導してくださり、とても充実した学校生活でした。やりたいことが決まってるひとにはとてもいいと思います。
    • 講義・授業
      良い
      専門の先生が内部だけでなく外部からきてくださりとても深く学ぶことができました。また実習の設備が整っているところが素晴らしいです。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から少し歩きますが、周辺は渋谷や下北沢が近く学生にはいい立地です。学内に大きな気があり、春には桜、初夏には友達とベンチに座り森林浴ができます
    • 施設・設備
      良い
      校舎があたらしくなり、エレベーターにはプラズマクラスターがついています。学食は3か所ありますが昼になるととても混み合います。テイクアウトの弁当も格安でありとてもじゅうじつしていました。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活動、サークルを通して全学部の友達ができます。クラス内、部活動、サークル内で知り合いかっぷるも結構いましたよ。友達を通してアルバイトしてもらい一緒に働くこともありました。
    • 部活・サークル
      良い
      大根をもっておどる応援団が自慢です。とくに箱根駅伝では特に盛り上がります。部活もサークルも盛んだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      食品の基礎から社会にでていかせる実践をも学べます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      自分が学びたいことが学べるから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を何度とき、分析しました
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:25628
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2017年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部栄養科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      卒業後に管理栄養士の国家試験受験資格を得るために通うのであればとてもよいと思う。4年次は模試を多く受けることができ、補習などを頻繁に行ってくれる。ただ、研修室との両立が大変なのでそれなりの覚悟が必要だと思う。学校側は合格率を上げることを気にしているので模試で低い点数の学生は受験資格を得られない人も居たので注意が必要だと思う。ただ学科全体としては国試に向けてみな同じ方向を向いている雰囲気があったので、学年全体で頑張れる、踏ん張れる、みんなで合格するという感じがあり、自分自身にはあっていた。
    • 講義・授業
      普通
      どの授業にも共通していえることだが、自分が主体的にならないと何も学べないし、身につかない。講義自体はすべて先生のペースで進むので、特に講義の授業は合う合わないはあるかと思う。3点を付けたのは、調理実習が少なかったこと。他の栄養系の学校では調理実習は1年~2年掛けるところもあるが、私のときは2年次の前期しかなかったので、調理の技術をつけたいと思っている学生にはあまり向いていないと思う。実習、講義に関わらず、とにかくレポート課題が膨大である。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分自身に合ったゼミを見つけられれば、居心地はよいと思う。自分で好きな卒論を書くというよりは、研究室の教授の研究の延長した実験を行うとことが多い印象だった。4年次は研究室に属して卒論実験を行うが、国試と時期が被るので、模試の勉強と研究室の両立は大変だった。ゼミの情報を早くから収集したかったら、同じ学科の先輩が多く属するサークルなどに入っておくとよいと思う。
    • 就職・進学
      悪い
      就職のサポートはあまりなく、みな自分で動いて就職活動していた印象が強い。病院などよりも一般企業に就職した学生が多かった。就活のときに気をつけた方が良いことは、管理栄養士枠で採用されるとき、国試に合格する前提で内定通知をもらうので、かなりのプレッシャーがあると聞いたことがある。
    • アクセス・立地
      悪い
      電車の最寄り駅が徒歩では遠い。自転車通学している学生が多かった。学校の周りに大学生が遊べるような場所は少なかった印象。住宅街にあるので基本的には静かだと思う。
    • 施設・設備
      普通
      私が在席していた頃は、施設や設備は可も無く不可も無くという感じだった。試験前や課題は図書館を利用することが多かった。教室は綺麗だった。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学科の人数が少ないので、他の学科に比べればほぼ全員の学科生はなんとなく覚えられると思う。忙しい学科なので部活やサークルをたくさん頑張りたいという人には正直あまり向いていないと思う。1、2年中にやめてしまう人が多かった。
    • 学生生活
      普通
      サークルや部活動はたくさんあるので選ぶことができると思うが、忙しい学科なので両立は結構大変だと思う。途中でやめてしまう人も多かった。秋にある文化祭は盛り上がるので、もし志望校であれば高校生の内に一度参加しておくと雰囲気などもわかってよいと思う。アルバイトはほとんどの生徒が行っていた。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は食品や栄養の概論を多く学んだ。高校レベルの化学や生物の知識が役立つ。2年次は調理実習や具体的な実習が増えてくる。概論から各論にうつり、内容もより詳しくなる。3年次は臨床栄養学など多岐にわたる知識を学習した。学内実習も増える。4年次は保健所実習、病院実習など学外での実習がある。また研究室に属し、卒論研究が始まる。4年次は国試の模試や補習が多く入る。
    • 利用した入試形式
      理科教員
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:412879
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      食品について、栄養について学びたい人にとってはとても充実した学生生活を送れると思います。設備は充実していて他学科の講義も選べるので様々な知識を学ぶことができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門性の高い講義が多くあります。必修科目が多いので日々忙しいですが、実技を含めた講義もあるので社会に出てからも役立つ講義が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      専門的な研究をしている研究室ばかりなので、1年間しっかりと研究に励むことができる。企業と共同で行う研究などもあるので、自身の研究結果が商品化されたりすることはとても嬉しく思う。
    • 就職・進学
      普通
      卒業生が相談に乗って下さる機会や教授による紹介などもあるが、基本的には自ら就職活動をするので4年間で目的をはっきりと勉学に励むことで未来をつかむことはできると思う。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄り駅からは徒歩20分ほどかかるので自転車やバスを使う学生も多い。世田谷区にあるので、渋谷や新宿などに出やすい立地ではある。
    • 施設・設備
      良い
      企業で使用するような立派な設備を使って講義を行うこともある。缶詰を作ったり、ソーセージの腸詰めをしたりなど貴重な体験ができるのは、設備が整っているためだと思う。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科ではクラスごとの講義があるので、クラスの仲間とはとても親密な関係を作れる。また5名ほどの班で講義や実験を行うことも多いので、その中で友達とは仲良くなれると思う。部活動やサークル活動を通して他学科との関わりもあるので恋人を作ることもできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は外国語などの一般教養もあるが、2年次以降は専門的な講義が多い。3年次から研究室に所属し、4年次は研究に励む日々である。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ビタミン類の生理科学機能について。ビタミン類が体内でどのような影響を与えるかの研究
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      栄養士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      食のもつ素晴らしさを皆に伝えるため。栄養士として様々な栄養管理に努めたいと思ったため。
    • 志望動機
      食品が身体に与える影響について興味があったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      早稲田アカデミー
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験レベルの問題をひたすら解くことを繰り返し行いました。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:183463
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      栄養士を目指す人にとってはとても良い学科だと思います。理系学科なので、実技実験が充実しています。他学科の講義を受講することも可能なので、興味があれば様々な分野の知識を得ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      自ら意欲的に学べる人にとっては良い環境であると思います。講義によっては、グループで行うことも多いので、気の合う人がいないとつらい可能性もあります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室によりレベルに差があるように感じます。親身になって指導して下さる教授がいる研究室を選べばより良い研究生活が送れると思います。
    • 就職・進学
      普通
      就職の実績はあるので、有利な企業や卒業生のいる企業に話をしていただける機会はあるかと思います。ただ、自ら意欲的に活動しなければ、道はひらかれないとおもいます。
    • アクセス・立地
      悪い
      駅からは徒歩20分以上かかります。自転車を使用したり、バスを使用する生徒が多いです。世田谷区にあるので、渋谷や新宿などにアクセスしやすい点は利点だと思います。
    • 施設・設備
      良い
      設備はとても充実しています。実際にメーカーさんが使用しているような機械を使うこともあります。実際に栄養士になり働くための知識や経験を積めると思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      栄養学を学べる男女共学は少ないので、女子校が苦手なために選ぶ人も多いです。学科をこえて男女仲良くサークル活動などが行われるので友達はたくさんできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一般教養はもちろんのこと、食に関する実験や調理実習が多いです。他にもスポーツ栄養士になるための身体の働きを学んだり、臨床分野として血糖値を測ったり妊婦体験をしたりと実技も多いです。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生理科学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      栄養生理についてビタミン類などに着目し、身体との関係について研究をおこないます。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      保育園栄養士
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      乳幼児期の食生活の大切さを知り、食育活動に関わりたいと思ったため
    • 志望動機
      食品に含まれる栄養成分に興味があり、栄養学や食物について学びたいと考えていたため。他大学は文系の学科として家政学に属しているところも多く、調理実習がメインとなるが、理系としての講義が多く研究設備が整っている点に魅力を感じた。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験レベルの勉強をしました。また、食にまつわる本をたくさん読み面接に備えました。
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    投稿者ID:179548
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      良い
      農業に関すること、生物に関すること、化学に関すること、食品に関すること…様々なことに興味がある人にとっては、自分が何を学びたいかがはっきりできる場所だと思います。
    • 講義・授業
      普通
      農芸化学のあらゆる分野(土壌、植物、有機化学、微生物、食品、生化学)の授業を一通り受けることができます。その中から学年が上がるにつれて専門を自分で選択できます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室は6つあり、それぞれが独自の研究・どこかと提携した研究などを行っています。やる気のある人はどんどん自分から研究を進めていける環境でもありました。
    • 就職・進学
      普通
      様々な食品大手企業を始め、農業関連、製薬など、多くの関連業界・業種への就職が可能です。進学は内部進学が多いですが、外部へも進学しやすいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      世田谷キャンパスは駅から15分ほど歩かなければいけないのは少し遠い気もしますが、バス停は大学の目の前にあります。大きな商店街はあるし、お店も近くに色々あるので特に不便はないと思います。住宅街の中にあるので、静かないい環境です。
    • 施設・設備
      普通
      少し古い棟もありますが、講義棟や図書館などが最近新しくなったばかりで、かなりきれいで快適で過ごしやすいと思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科の一学年の人数が多いので、なかなか全員とはなすことは出来ませんが、その分色んな人との出会いがあるところだと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      農芸化学の基礎から応用を幅広い分野から学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      生化学や栄養学に関する研究をおこなうことができます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      さらに研究を続けていきたいとおもったから
    • 志望動機
      農芸化学についてとにかく学びたいと思ったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      特になし
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問や基礎の問題を多く解いて自分のものにする
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:118996
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部食品安全健康学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学校生活、部活動とも充実しているので、何をどうするかは自分次第で、
      学校生活を楽しめるかもしれないし、そうではないかもしれない。
    • 講義・授業
      普通
      教授によってあたりはずれあり。興味深いものもあればそうでないのもある。
      ただ授業が多いので、やる気がないと厳しいかもしれない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      研究室では自分のやりたいことができる。4年間で一番濃密な学生生活が送れる
      のではないか。研究室によっても違うかもしれない。
    • 就職・進学
      普通
      自分のやりたいことが決まっているのならば、キャリアセンターでもゼミの先生でも相談にのってくれる。そうでないときびしいかも。
    • アクセス・立地
      普通
      最寄駅へのアクセスはいいが、駅から徒歩10~15分ほど歩くので、ちょっと遠い。
      自転車があると便利。
    • 施設・設備
      普通
      最近になって施設が建て替えられたので、教室もきれい。
      学食も充実しているので、近隣の人たちも食べにくることも。
    • 友人・恋愛
      普通
      地方から来る人も多い。
      とりあえず、人が多いので、授業や部活動を通して、
      色々な人と出会える機会がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      さまざまな分野の栄養学を学ぶことができる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      臨床栄養学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      母乳の研究や、人を対象とした研究ができる。
    • 学科の男女比
      1 : 9
    • 就職先・進学先
      特別支援学校
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      学内に求人広告がたまたま出ていて、応募した。
    • 志望動機
      食べることや、健康に興味があったので志望した。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      近くの個人経営の予備校を利用した。
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を多く解き、苦手分野をほそくした。
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    投稿者ID:119718
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 2| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    応用生物科学部農芸化学科の評価
    • 総合評価
      普通
      他の学科に比べていろいろなジャンルの勉強ができると思います。まだ将来したいことが決まってない方にはとても良いと思います。
    • 講義・授業
      良い
      幅広い教科を学べます。難しい教科もいくつかありますが、先生が優しくわかりにくかったところは後から聞きに行くと丁寧に教えてくれます。
    • アクセス・立地
      普通
      のどかでとても立地は良いと思いますが、駅が遠いのでアクセスは若干しにくいです。毎日通学していれば慣れますが天気の悪い日はきついです。
    • 施設・設備
      普通
      新校舎や新しい図書館が建ったり、新しい設備はとにかく充実してると思います。ですが、研究室の建物は古いので綺麗な建物と差があります。
    • 友人・恋愛
      悪い
      大学の同級生とは授業や研究でしか関わることはありませんでしたが、一人でいても浮かないし私には居やすい環境でした。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活やサークルは始めから入ろうと思っていなかったのでどのようなものがあったのかわかりませんが、入っている同級生はみんな楽しいと言っていたので充実していると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      生物化学、植物系、食品系、いろいろなジャンルを学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      栄養生化学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      栄養成分の機能・発現・調節に関する研究を動物と細胞に分かれて研究していきます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      食品メーカー
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      いろいろな講義を受けてみて、食品や栄養に一番興味を持ったので、食品業界に進みたいと思いました。
    • 志望動機
      学びたいことが漠然としていて、様々なことに興味があったのでいろいろな講義があるこの学科にしました。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接と小論文対策を徹底的にしました。制限時間以内で自分の伝えたいことを書く練習をひたすらしました。
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:84975
225201-210件を表示
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 世田谷キャンパス
    東京都世田谷区桜丘1-1-1

     小田急線「千歳船橋」駅から徒歩15分

電話番号 03-5477-2207
学部 農学部応用生物科学部地域環境科学部国際食料情報学部生物産業学部生命科学部

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このページの口コミについて

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