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中央大学
出典:Carpkazu
中央大学
(ちゅうおうだいがく)

私立東京都/中央大学・明星大学駅

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偏差値:52.5 - 62.5

口コミ:★★★★☆

3.97

(2768)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 3.97
(542) 私立大学 611 / 1873学部中
学部絞込
542351-360件を表示
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      普通
      幅広い分野で様々な歴史が学べます。
      他学部の講義も受講できるので、ほんとうに興味のある授業で履修を組むことができます。
      学食の種類は豊富です。
    • 講義・授業
      良い
      各分野に特化した教師陣が東洋史学専攻には集まっています。どの講義にしようか迷うときは、文学部事務室に行けば様々なことを教えてくれます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      最先端の研究をしている研究室が多いです。また、研究室に属していなくても、各研究室に事務の人や講師がいるため、知識を与えてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      様々な大手企業への就職実績があります。定期的に就職相談会があり、また、資格を獲得するための講座も行われています。
    • アクセス・立地
      普通
      モノレールを使って来る人がほとんどだと思います。最初は不便と思う人がいるかもしれませんが、実際は自然豊かで空気もおいしいです。
    • 施設・設備
      普通
      文学部棟から文学部の専門の研究室はすぐ近くにあります。なので、わからないところなどの質問がある場合すぐに聞くことができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活やサークル、委員会などがあり、恋人や友人を作るには機会が多すぎるほどにたくさんあります。充実したキャンパスライフを送りましょう。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      東洋史とは実際になんのことを言っているのかを学んでいきます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東洋史研究法
    • 所属研究室・ゼミの概要
      東洋、主にアラブなどのアジア諸国について学びます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      様々な歴史を学びたいと思い、教師陣が豊富なので。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      四谷学院
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく基礎固め。
      近づいてきたら過去問を何度もやりとく。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:120791
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      授業だけでなく、留学などの学外活動を検討している人にはいい場所です。それに対する情報提供や、資金援助制度が充実しています。また、1年生の時から研究室に自由に出入り出来るので、質問や資料探しが気兼ねなく出来ます。
    • 講義・授業
      良い
      専攻の専門性が高いのはもちろん、専門以外の総合教育科目も充実しています。文学や思想に関する講義だけでなく、法学や経済学の講義もあります。また、自分の専攻とは異なる専攻の授業の一部や、他の学部の授業の一部も受講することが出来ます。外国語の授業も選択出来ます。自分の興味や関心、目指す職業に応じた授業選択が大事です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室には、専門の資料がたくさんあり、研究室が開いている時は自由に入室、閲覧が可能です。また、常に教授や大学院生が誰かいるので、授業の質問やレポートなどの相談に乗ってくれます。とても入りやすい雰囲気です。ゼミは専攻によって事情が異なります。自分のいる哲学専攻は卒論ゼミがあります。自分の行きたい専攻の情報をネットなどで調べておくことをお勧めします。
    • 就職・進学
      良い
      就職に必要な情報が揃っています。キャリアセンターという場所に行けば、就職相談も出来ます。大学全体で就職支援を行っているという印象があります。エクセルの講座も有料ですがあります。大学院への進学説明会も年に1回開催されています。
    • アクセス・立地
      悪い
      市街地から離れたところにあります。最寄り駅は二つありますが、大学と直結しているモノレールで通学する人が多いです。ただし、通学時間帯はとても混雑します。バイクや自転車で通学する人もいます。モノレールの駅構内にコンビニがありますが、学校周辺には他に目立った飲食店などはありません。
    • 施設・設備
      普通
      学食がとても充実していますが、昼休みはグループ単位での席の争奪戦になります。一人で食べる人は、テイクアウトや時間帯をずらして利用しています。また弁当販売があちこちにあります。図書館は書籍はもちろん、勉強するための席が充実しています。ただし、文学部棟からは遠いです。トイレ、特に女子トイレはどの建物も和式が圧倒的に多いです。洋式を使いたい人は、どこにあるかを頭に入れておく必要があります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学科内にクラス分けがありますが、そのクラス内での友人関係が中心になります。学科内でも、専攻を越えた交流はあまりありません。入学前に新入生歓迎パーティーがありますが、そこで友達グループが出来てしまうので、行くことをお勧めします。恋愛はその専攻、クラスによります。自分のクラスは、二次元オタクが多いので、学外に出会いを求める傾向があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      学科内でも、専攻によって専門の内容は全く異なります。哲学専攻では1、2年生で西洋、東洋の哲学の流れと哲学的思考の基礎を学びます。2年生の時に哲学の原典を読み、その先は好きな哲学者を研究したり、オリジナルの哲学を究めることも出来ます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      漠然と哲学がやりたいと思っていたのと、やるなら名前の知れたところで学びたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      学校から提供される課題や教材、模試をベースに、志望する大学の過去問を2、3年分解いた。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:112052
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部社会情報学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      文学部は13の専攻に分かれています。しかし、専攻をまたいで授業をとることも可能です。加えて、共通科目も法律、化学、歴史などジャンルが多岐にわたるので興味のあることを学科に縛られずに学べます。また、全国でも数少ない「図書館司書養成のコース」が社会情報学専攻の中に設置されています。なので、図書館司書になりたい人にはぴったりです。
    • 講義・授業
      良い
      総合評価への評価の中にも記載しましたが、本学科は様々なジャンルの授業を設置しています。ですから単なる就職のためだけの授業ではなく、「自らの教養を高めるため」の学習ができます。特に、「法律の中大」と言われるだけであって、文学部であっても法律系の授業が充実しています。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      学部学科関係なく開放している研究室が多いです。そのうえ、資料閲覧も自由です。なのでレポート課題や調べ物の際には非常に助かります。
    • 就職・進学
      良い
      公務員試験へのサポートが手厚いです。予備校の講師の先生をお招きしての講座や説明会、キャリアセンターでの相談も充実しています。
    • アクセス・立地
      普通
      都心から離れた場所にあり、大学の周りにも娯楽施設がないので不便に感じる時もあります。しかし、モノレールの沿線には多摩センターも立川もあるので大学帰りの買い物や遊びには困りません。
    • 施設・設備
      良い
      ヒルトップという大きなビル一棟分の食堂があります。その中には本格的な和食や焼き立てパンが食べられるお店も入っています。また、生協ではバイクの購入や不動産の紹介も行っています。
    • 友人・恋愛
      良い
      1年次には基本的にクラス単位で行動することが多いので、クラスメイトとはすぐに仲良くなれます。学科内カップルはまだ見たことがありませんが・・・。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      「社会情報学」という「情報の伝達による人間社会の中での作用やそのプロセス」を学びます。私は「図書館情報コース」に所属して今は「図書館の社会的存在意義、役割」を学んでいます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      図書館司書になりたいと思い、社会情報学専攻の図書館情報コースが最適であると考えたからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:111481
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部国文学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      人に流されず、自分のやりたいことをしっかりやりましょう。勉強するために大学に進学している人がすべてではありません。自らの信念を強く持ったうえで、自分は何をするために大学に来ているのかを真剣に考えて、それに従って積極的に行動すれば、最高の大学生活を送ることができるはず。人間は楽なほうへと簡単に流されてしまう生き物であるからこそ、入学するまでにしっかり自分の目標を定め、ぶれない意思を持ってほしいです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な授業があり、自分が興味を持っている分野に関する講義を受講することができるのではないかと思います。いろいろ探してみることをおすすめします。いわゆる「楽単」ではなく、本当に受講していて楽しいと感じるものを受講することをおすすめします。
    • アクセス・立地
      良い
      東京都にあるとはいえ田舎です。しかし少し離れれば大都会なので、これはかなり魅力的な条件のひとつではないでしょうか。
    • 施設・設備
      良い
      設備は良くも悪くもない。しかし、とにかく学食がおいしい。学食のために大学に来ているといっても過言ではないくらいにおいしい。安くておいしいものが食べられる学食のある大学に来ることができて幸せ。
    • 友人・恋愛
      良い
      比較的名の知れた大学ということもあり、全国からいろいろな人が集まってくるので、仲間との交流はこれまでの狭い範囲のものとは違った発見があったりして楽しいです。同棲カップルがかなり多い。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルもたくさんありますが、それぞれの特徴をよく調べてから入らないと後悔することになると思います。それが原因で辞めてしまった人を何人も知っています。また、名が通っていないだけでいいサークルや部活もあるので、事前にいろいろリサーチしておくことをおすすめします。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本文学についての様々なことを学びます。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      特に深い意味はなく、名前にひかれたから。
    • 利用した入試形式
      センター利用入試
    • どのような入試対策をしていたか
      単語帳を繰り返し解き、過去問を添削してもらい、問題集などを欠かさずやった。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85230
  • 男性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部東洋史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強してみたいと思ったことをすぐに行動に移せる点ではいいところです。ただこの大学はとても自由です。授業も自分で選べますが、単位の取りやすい授業ばかり取っていては将来の役に立たないです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専門の先生がいて、他の学部の講義も受講できるため、たくさんの知識が得られます。たくさんの講義を受けていろいろな先生と話をしておくと助言をしてくれることもあります。
    • アクセス・立地
      普通
      この大学は山奥にあります。都会のほうがいいという人には正直おっくうかもしれません。特権としては、多摩動物公園に半額の値段でいけます。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は様々な本が置いてあり、また、自習室が完備されていて試験前や勉強したい時に気軽に利用できます。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学は人が多く様々な考えを持った人がいて面白いです。自分が積極的に話しかけにいけば友達もすぐに増えます。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも充実しています。運動部が様々な成績を残しています。自分のやりたいことをできる部活が多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主に東洋の歴史について学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      東洋史研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      東洋と言っても主にイスラムについて研究する。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      東洋の歴史について学んでみたいという気持ちがあった。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問をたくさん解いてその傾向に慣れました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:85799
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部心理学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な人が多く、モチベーションを保ちながら学問に取り組むことができます。東京都の少し田舎の方にあるので、立地はあまり良いとは言えません。しかし、自然に囲まれながら落ち着いて過ごせます。また都心の大学と違い土地が広いので校舎による窮屈さは感じないのでのびのびと過ごせます。校舎内を馬が歩いていたり、ゴルフ場があったり、稲荷神社があったり・・・他の大学にはないものがたくさん詰まっているキャンパスです。駅伝などスポーツも頑張っているので、応援することで愛校心がわきます。法学部だけではなく、他の学部においても資格試験に強いです。一般企業への就職実績もあります。また、ボランティア活動も盛んです。自分次第で様々なことにチャレンジできる環境がこの大学にはあります。
    • 講義・授業
      良い
      心理学を学びたい人にとっては刺激がたくさんありとても充実した講義を受けることが出来ます。カウンセラー、臨床心理士を目指して入学してくる人が多いので、勉強に対するモチベーションが高い人が多いです。講師の中には海外で活躍されている方、実際に病院で治療を施している方がいるので、より実践的な心理学を学べます。また、講師や大学院生の実験の被験者になる機会もあり、他の学科、大学ではなかなかできない体験ができると思います。他専攻の授業、共通科目、他学部の授業など履修形態は様々です。自分の興味があることをしっかりと学ぶことができます。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からはとても近いですが、学部によってはキャンパス内を少し歩きます。都心の大学と違い校舎による窮屈さが感じられず、のびのびと過ごせるのでプラマイゼロだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      学食は種類が豊富で、美味しいという評判があります。生協では飲食物、文房具、日用品、スポーツ用品、就活グッズ、機械類、本、物件、旅行などここにくればたいていのモノは揃う、といった感じです。割引されているので一人暮しの人は助かっていると思います。美容院や稲荷神社があることもこの大学の特徴でありおもしろいところだと思います。
    • 友人・恋愛
      良い
      文学部はクラス授業が多く、入学直後に専攻ごとのオリエンテーション合宿があるので友達はすぐできます。総じて真面目な人が多いです。この大学に限らない話しですが、いろんな土地から人が集まってくるので、新しい刺激が多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも充実しています。野球、水泳、陸上などが有名どころです。ラグビー部は今年度中央大学応援1万人計画というのをたて、宣伝活動をし、多くの学生が結束して応援していました。駅伝も最多優勝記録、最多連続出場記録を持っており、盛り上がります。文化系も活発です。吹奏楽部などはコンクールでも結果を残しています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は統計やエクセル操作など心理学研究において必要な技術と心理学とは何かという基礎知識を学ぶことから始まります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      現場で活躍する先生方が多く、より実践的な心理学を学ぶため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      問題形式に慣れるため、過去問を6年分解きました。
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    投稿者ID:86969
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      専攻の中でクラス分けがあり、毎日顔を合わせるのでその中で友達を作れます。専門科目はもちろん、教養科目も豊富なので、幅広く学ぶことが出来ます。サークルは同じ分野でも本格的な部活から、週一回のライトなサークルまで、自分のライフスタイルに合わせて選べます。ただ、文系のキャンパスは丘の上にあり、交通に関しては便利ですが、キャンパス周辺にはほとんど何もありません。アルバイトの場所は学内にもあるので、一つの選択肢ではあります。
    • 講義・授業
      良い
      先程も書いた通り、専門科目以外の教養科目や外国語科目が非常に充実しているので、色々な知識を身につけたい人、外国語能力を高めたい人は満足出来ると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミについては、まだ所属していないので分からないが、研究室については、学生が入りやすいのがよい。常時教授または院生がいるので、講義・授業で分からなかったことを気軽に聞くことが出来る。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業や公務員への就職実績があります。就職情報センターがあり、また就職や大学院進学に向けた説明会も頻繁に開催されており、情報を手に入れやすい環境にあります。
    • アクセス・立地
      悪い
      交通は、モノレールの駅と大学が直結しているので便利ですが、モノレールは運賃が高いです。節約したいかつ体力のある人なら、平行して走る他社線に乗るのも一つの手ですが、その駅から大学に入っても今度は学部棟が遠いです。生協、図書館とクーポンの使える食堂も学部棟から離れています。
    • 施設・設備
      良い
      学内は階段が多いですが、エレベーターも充実しています。学食は二ヶ所あり、片方は遠いですが、安くてとても美味しいメニュー、弁当が揃ってます。サークル棟は少々汚いですが…。
    • 友人・恋愛
      普通
      同じ学部・学科内というよりも専攻内・クラス内で友達が出来やすいです。他専攻との交流はほとんどありません。友達の輪を広げるなら、サークルに所属するのをおすすめします。異性との交流も多いので、恋人が出来る人は出来ると思います。ただし自分の専攻は恋愛に消極的なオタクも多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      同じ学科でも、専攻によって内容はかなり異なります。私の所属する哲学専攻では、まず哲学の基礎や歴史を学び、個別の哲学者や興味のある分野の哲学的研究に繋げていきます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      知名度が高い大学であることと、幅広く教養を身につけられそうだと思ったことから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      もともと国公立志望だったので、センターまではその対策を優先し、私立志望に切り替えてからは過去問を解いては分からない箇所や語句を調べていました。
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    6人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:74627
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      学びたいという意欲がある人に対しては、教授も親身になってくれ、多くのことを学べると思います。しかしながら、多摩の山奥であるため、交通が不便でありかつ、周りに何も無い場所です。
    • 講義・授業
      良い
      単に英語を学ぶのではなく、英語の歴史からその言葉を使う国の文化や背景、さらには今後の英語について深く考えることができます。どの分野にも専門の教授がいて、常に新しい知識を吸収出きるところが魅力です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      英文はゼミが必修です。ゼミにもよりますが、教授は熱心に指導してくれ、卒業論文に向け対策を一緒に考えてくれます。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業や公務員など、自分が進みたい道に進んでいる人が多いように感じます。キャリアセンターだけではなく、文学部の事務室の方も親身になって相談に乗ってくれます。
    • アクセス・立地
      悪い
      山奥であるため、交通が不便。モノレールは高く、本数もすくない。近くに店も全くない。そのため、飲み会などは少し電車に乗って他の駅に行くことがほとんど。
    • 施設・設備
      悪い
      学食のためだけの建物があり、かなり充実している。都内でもかなり有名である。また、建物自体は古くて汚い、階段も多いが、良い運動になる。バリアフリーではないので、車椅子の方には不便かもしれない。エレベーターも少な目。
    • 友人・恋愛
      良い
      まじめで努力家の学生が多い。外交的な学生がほとんどで授業でも友人を作りやすい環境といえる。また、文学部はクラス単位での授業が非常に多いので、深くつき合える友人がたくさんできる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      英語学全般を学ぶことができます。比喩表現や反語、隠喩などの基本から学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      英語学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      英語学全般について。反語、比喩表現など日本語との比較もおこなう。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      英語教師になろうと思ったため。英語の教員免許を取れるのが英文か教育のどちらかだった。
    • 利用した入試形式
      その他
    • 利用した予備校・家庭教師
      市進予備校
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を解き、分からない問題はノートにまとめ、解けるようになるまで何度も解き直す。
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    3人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:64111
  • 女性在校生
    在校生 / 2014年度入学
    2014年11月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部日本史学専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強・研究するには環境のいい場所だと思います。ただ学部・学科によっては忙しいところとそうでないところで偏っています。意識の高い学生が多いです。
    • 講義・授業
      良い
      様々な専門・分野の先生方がそろっているので、自分が学びたい時代や分野の授業を受けることができ、深く研究することができます。また、日本史学専攻の学生が利用できる研究室があり、利用する学生が多いです。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      ゼミは3年次から始まります。それぞれの時代の専門の先生がいらっしゃるので、深く研究することができたり、徹底的に指導していただけます。
    • 就職・進学
      普通
      文学部は教員になる人や公務員になる人もいれば、金融関係の職業に就いたりと、様々です。意識の高い学生が多いため、就職実績も高いです。キャリアセンターも設備されているため、利用している学生が多いです。
    • アクセス・立地
      悪い
      東京の中でも田舎にあるため、満員電車はほとんどありません。ただ、大学の周りに何もないため、空いてる時間に出かけることもあんまりできません。そのため、大学に設置されている図書館を利用したりしている学生も少なくないです。
    • 施設・設備
      普通
      キャンパス内はとても広いです。食堂も1つの棟にたくさんあり、メニューも豊富です。また、美味しいと評判が高いです。図書館や研究室も充実しており、勉強するには良い環境が整っています。体育館も広いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      意識の高い学生が多い印象です。サークルが非常に多いため、交遊関係などを深めることができます。また、他学部で履修することのできる授業もあるため、交流もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      日本史についての基礎知識から発表、応用まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      それぞれの時代が研究できます。専門の先生が各時代にいらっしゃるので、深く研究することができます。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 志望動機
      有名な教授や各時代の専門の先生がいらっしゃるため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      利用していない
    • どのような入試対策をしていたか
      教科書やノートを見て勉強したり、過去問を解いて苦手なところを克服しました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:62695
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2013年度入学
    2021年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部英語文学文化専攻の評価
    • 総合評価
      良い
      総合的にとても良い場所だと思った
      個々の大学を選んでよかったと心から思う場所であり、実際に楽しい思い出しかないため
    • 講義・授業
      良い
      楽しく参加でき、思い出をたくさん作れる場所である
      なぜなら、行事も参加できるし、勉強もできるから





    • 就職・進学
      良い
      就職の相談なども気軽にでき、教授とのコミニュケーションが取りやすい場である
    • アクセス・立地
      良い
      過ごしやすく、アクセス環境もとてもよく、満足でしかない場である

    • 施設・設備
      良い
      きれいだし、特に気になるところもないのでとても満足だと思った
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係かとても良いと思った場所である
      ほんとにいいところだ、
    • 学生生活
      良い
      文化祭などもあり、思い出がとても増え、サークルもたくさん種類があり楽しい
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      専門に行くとそのことだけだが、たくさんのことに触れられると思った、、
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 志望動機
      見た目や口コミがとてもよかったし、通学かわいいしやすかったから
    • 就職先・進学先
      公的機関・その他
    この口コミは参考になりましたか?

    投稿者ID:779115
542351-360件を表示
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基本情報

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学部 法学部経済学部商学部文学部総合政策学部国際経営学部国際情報学部基幹理工学部社会理工学部先進理工学部

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