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私立東京都/中央大学・明星大学駅
文学部 口コミ
3.96
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在校生 / 2019年度入学
2020年02月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部教育学専攻の評価-
総合評価良い縦と横の繋がりが強く「絵に描いたような大学生活」以上の満足感。
他の大学や学部学科では過ごすことのできない充実した4年間が過ごせる。 -
講義・授業良い教員数は少ないが、ゆえに一人ひとりの学生に対する関心は高い。年次が上がるにつれて教員との距離も近くなっている印象。教育実地研究という3年次の必須では、担当教員1名と何泊か地方へ訪問するため、仲が良くなるよう。共同で利用できる研究室が学部棟にあり、教授とはいつでも話ができる環境である。
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研究室・ゼミ良い演習授業はあるが、「ゼミ」と呼ばれる授業自体はない。ただ、実質的には教育実地研究や演習授業がその役割を担っている。前述の通り、教員との距離も近いためか周りの満足度も極めて高い。
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就職・進学普通就職活動に関してはまだ経験していないためなんとも言えない。。
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アクセス・立地良い出身が東京ではなく、上京したため、家賃の安い八王子(あるいは日野市)は4年間クラス上で素敵な環境だと思う。また、都心までもたまに行くくらいなら遠すぎるというわけではないし(30分くらいですかね)、大学も駅と直結で思ったより立地悪くないじゃんという印象だった。ただそれは事前に「田舎」という話を聞きすぎていたからかもしれない。
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施設・設備良い前述の共同研究室が個人的に使いやすい。加えて図書館も大きくて良い。
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友人・恋愛良い教育学専攻では、自主ゼミナールで活動する人が多く、年に1度のプレゼンテーション会?のようなものが4泊5日で行われる。4年生の卒業を祝う会的な役割も担っており、終始エモい雰囲気である。友人や先輩との距離は専攻全体でも近く、満足度は極めて高い。
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学生生活良いサークルに入っていない(入っていたが専攻内に友人が多いため行かなくなってしまった)ためなんとも言えないが、決して悪いとは思わない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容教育学部は、通常1.教員養成系と2.教育学系に分けられる。我々は文学部とはいえ、教育を扱う専攻であることからこれらのどちらかに当てはまるわけだが、明らかに2である。教員を目指しているが途中で変わるかもしれない人や教員を目指してはいないが教育には関心のある者にはおすすめ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機文学部の教育学専攻に入りたかったため。教員養成系ではなく、心理学や社会学と合わせて学んでいきたいと考えていた。
19人中16人が「参考になった」といっています
投稿者ID:619654 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部西洋史学専攻の評価-
総合評価良いとても良いです。歴史を学問的に学ぶことができる、まさに大学の勉強という感じですね。自分のすきな分野がしっかりと決まっている学生には良い環境です。
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講義・授業良い歴史学を学ぶなら中大は優れています。西洋史研究室があるので院進も出来ます!
敷地内も広く、学食だけの棟もあります!
最近は有名なYouTuberがいますね。 -
就職・進学良い歴史学における院進が可能な為、より良い環境かと思います。
図書館もとても良いです -
アクセス・立地良い多摩モノレールから降りて本当にすぐなのでとても通いやすいです
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施設・設備良い図書館が良いですね。落ち着いて勉強かまできます
あとは西洋史研究室です。歴史すきにはたまりませんね -
友人・恋愛良いとても良い友人に恵まれました。感謝してます!入学してよかったなと思います
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学生生活良いサークルには所属していないのでなんとも言えませんが、友人曰くとても楽しいそうですよー
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に西洋史ですね。西洋の歴史についてまずはしっかりと学びます。そこから専門的な内容に~という感じです
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学科の男女比6 : 4
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志望動機無論西洋史が学びたいから、という理由が強いです。幼い頃から好きだったので
8人中6人が「参考になった」といっています
投稿者ID:612837 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 4]文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価良い中国語の授業は充実しているが、それ以外の授業はレベルが低い。また、良くも悪くも自発的に学ばないと身につかないタイプの授業。
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講義・授業良い中国語を教えてくださる授業は内容が豊富で復習が大変だが、やりがいがある。しかし、英語などのその他の授業はレベルが低いと感じるため、TOEICなどの試験を受けるなら自分でしっかり勉強しないといけない。
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研究室・ゼミ普通使用したことはないが、本棚にたくさん本がある。ゼミは二年生から始まるのでまた体験していない。
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就職・進学良い中国語検定やHskを生かした仕事についている印象がある。まだ就活が近くないので1年次にはらとくに就活についてのサポートはない。
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アクセス・立地悪い多摩キャンパスへの交通の便の悪さは異常。モノレールの運賃がとても高い。周辺には大きな複合施設がない。みんな多摩センターや高幡不動、立川で遊ぶことが多い。
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施設・設備良いトイレやメイクルームの施設は充実している。しかし、場所によっては和式しかない館もある。文学部棟は比較的新しいので使いやすい。
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友人・恋愛悪い基本サークルなどに入らなければ友人関係や恋愛関係が広がることはない。授業は個々に取るものが多いので、そこで友達を作る人は作る。クラスは仲がいいクラスとそうでもないクラスに分かれる。
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学生生活良いサークルの数はとても多いと思う。白門祭もとても多くのお店が出るからとてもたのしい。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容中国語。現代中国の文化や社会事情。中国文学作品について。中国文学の変遷。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機将来のために中国語を学びたかったから。中国語が話せると便利だと思うから。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:612464 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]文学部ドイツ語文学文化専攻の評価-
総合評価良い教授との距離が近く、勉強をしたい、その分野に精通したいという学生には良い環境だと思います。3年次からは、ゼミに所属し、4つの分野に分かれて研究できます。また、1、2年次は語学中心ですが、検定試験のサポートも充実しています。
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講義・授業良い今年度から100分授業になりましたが、100分間きちんと講義してくださる教授が多いです。必修の授業は人数も少なく(20人程度)、先生が一人一人の進度を理解されているように感じます。
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就職・進学普通学科卒業生の就職実績はわかりませんが、パンプレットに学部ごとの進学先は掲載されています。
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アクセス・立地普通多摩モノレールが隣接しており、駅からは近いです。京王線の多摩動物公園駅から歩いている方もいますが、道が坂であったり、怖い印象もあります。お金に余裕があればモノレールがおすすめです。文学部は2、3分で教室に着きます。しかし、他の学部は駅から離れており、総合政策学部や経済学部は遠いです。
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施設・設備普通文学部は綺麗な方だと思います。教室やトイレが他の学部に比べると綺麗でした。冷暖房もついていますが、教室によってだいぶ効き具合が違います。
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友人・恋愛普通人によると思いますが、サークルに所属していると他学部の学生との交流も増え、友人がたくさんできます。独文は、クラスで受ける授業が多いので、高校と変わらないと思います。
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学生生活良いサークルの数はかなり多く、それらの大半が大学の公認サークルで、大学のサービスを受けられます。(音楽練習室、ホールなど)
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は必修の授業が多く、自分が興味のある講義を取れるかというとそうではありません。しかし、語学や基礎的なことを身につけることができます。3年次からはゼミが始まり、ここから自分に関心のある分野への研究がはじまるといえます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機ドイツの環境への意識や、歴史遺産の見せ方に興味を持ち、ドイツ人の意識的なものを研究したいと思い、志望しました。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:611917 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部ドイツ語文学文化専攻の評価-
総合評価普通正直、ドイツ語の文法は難しいし、文法以外の講義も難しいし、他学部よりも時間割が忙しい専攻です。4年間ちゃんと勉強を続ける覚悟をもって入学することをおすすめします。ですがその分、新しい発見や楽しいと感じることもあり、勉強しがいのある専攻だと思います。ドイツについて学んだところで、就職の不安もありますが、ドイツ関係とは限らないので、4年のうちに少しずつ将来を考えていけば良いと思います。学んだドイツの知識を生かすも消すも自分次第なので、講義やプログラムに積極的に取り組んで良い就職が決まれば良いなと思います。
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講義・授業普通ドイツ人の先生が在籍しているだけでなく、ここの教授は東大出身の方や書籍を何冊も出版してる方などレベルが高いです。なので面白くタメになる話があったり、教授の世界観が独特でついていけないということもあります。
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就職・進学普通1年生なのでまだ分かりませんが、企業セミナーやインターンシップ、OBOG交流会などがよく開催されています。それらの情報は大学メールで届くので、私も1年生と2年生限定のインターンシップに参加しましたが、とてもいい経験になりました。また普段の講義とは別に、スキルアップの講座や資格等の紹介もしてくれるので、積極的に参加し有効利用すると良いと思います。
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アクセス・立地普通最寄駅は中央大学、明星大学前前駅というモノレール直結なので通学しやすいですが、運賃が高いです。モノレールまでたくさん乗り換えしなくてはならない人が多い印象です。大学周辺は特に遊ぶ場所はありませんが、多摩センターや立川に行けばあります。
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施設・設備普通文学部棟の女子トイレは綺麗で使いやすく、パウダールームもあるのでメイクやヘアアイロンもできます。また、モノレール駅から近いので通学も他学部より少し余裕があります。しかし中央大学は広いので、逆に食堂棟の「ヒルトップ」が遠かったり、他学部棟が遠いので、他学部の授業を選択すると大変です。
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友人・恋愛良い独文専攻は約20人のクラスが2つという比較的少人数なうえ、4年間同じなので、みんなでご飯に行ったり遊びに行ったりするほどとても仲が良いです。友人のおかげで毎日楽しく充実した生活を送っています。恋愛も人によりますがクラスやサークルで良い出会いが見つかると思います。
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学生生活良いサークルは全て把握できないほど数があるので、活動に費用はどのくらいかかるのか、お酒など飲んだりするのか、雰囲気は自分に合っているかなど見極めることが大切です。私は何個か見学や参加をしたうえで1つに決めましたが、何個入っても良いので色々リサーチしてとりあえず入ってみるのもアリです。サークルの存在はかなり大きく、私は同学年とも先輩とも楽しく充実した生活を過ごしています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次はほとんどが必修科目なので、ほとんどが決められた時間割です。ドイツ語の文法やコミュニケーション、歴史や文学や文化などが主な必修科目です。ドイツ語の文法とコミュニケーション以外はこんなこと勉強して意味があるのか、将来の役に立つのかと感じることもあると思いますが、2年次からは少しずつ自分の興味ある分野に絞って学べます。また、第二言語(英語、中国語、フランス語など)と体育も必修科目です。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機私は大学は指定校推薦で行くことを決めており、その中で最も気になったのがこの中央大学文学部ドイツ語文学文化専攻でした。オープンキャンパスに行って雰囲気を知ったり、ドイツについて調べるうちに興味意欲が湧き、進学を決めました。就職も視野に入れていたので、GMARCHというブランド?も多少決め手になりました。
6人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:609689 -
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在校生 / 2019年度入学
2020年01月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部国文学専攻の評価-
総合評価良い現代文、古典が好きな方にはとても向いている学科です。文学部は就職率が低いと言われますが、そんなことはないです。
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講義・授業良い国語が好きという理由で選んだ学科でしたが、自分の受けたかった授業が多くとても満足しています。ですが、クラスによって同じ授業なのにあまりにレポートに差が出ている現状もあります。
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就職・進学良い入学前に聞いていたよりも、かなり就職実績はあるようでした。サポートも充実していて、安心しました。
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アクセス・立地悪い時間割が変更になったため、最寄りのもう一つの大学と時間が被りモノレールが大変混雑します。後期になっても改善されず、とても辛いです。
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施設・設備普通洗面所が老朽化が進み、清潔感にかけています。さらに、洗面所は棟の片側にしかないため、不便です。
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友人・恋愛良いサークルに所属していない自分も同じ学科の友達がたくさんできました。サークルや部活に所属すればもっと多くの友達ができるはずです。
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学生生活普通サークルはとても多く、自分の好きなことができるものもあると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容高校でいう、現代文を深く掘り下げたものや、古典を深く掘り下げています。古典では崩し字なども習います。さらにレポートの書き方なども学べます。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機昔から国語が得意で、数学が苦手だったため、とにかく数学から逃げました。国語は好きでもあったので楽しく授業が受けられます
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:607576 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部中国言語文化専攻の評価-
総合評価良い基本的なことから教えてくれるのでありがたい。説明もわかりやすく、指導も丁寧なので内容を理解しやすい。
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講義・授業良い細かいところまで丁寧に指導してくれるので、すぐに理解することができる。
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就職・進学良い手厚いサポートをしてくれるので安心できる。就職先は公務員が多い。
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アクセス・立地良い最寄りの駅にはコンビニしかない。だが、キャンパスの中にスタバがある。
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施設・設備良いキャンパスがかなり広い。食堂も広くいろいろなものを売っている。
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友人・恋愛良い人によると思う。やはり、サークルに入った方が友達はできると思う。
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学生生活良い学園祭はかなり盛り上がる。サークルも多いので自分の興味があるのを選べば良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容文学部は13専攻あるので自分が興味を持ったのを履修することができる。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機中国語を学んでみたかったから。これからの国際社会は中国語が必須になると思ったから。
2人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:601426 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通不満はないですが特に褒めるところもないです。無難なところに収まりがちですね。悪くはないところだと思います。
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講義・授業普通そこそこ。特にわかりやすい、面白いというわけではないが、ある程度のことは学べる
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就職・進学普通自分次第です。自分から動けば助けてくれる人は沢山いますが、自分から動かないと何もわからないままです。
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アクセス・立地良い一応都内で中央線からもアクセスできるので通学するのに不便はありません。
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施設・設備普通都内と言ってもわりと辺境の方にあるのでそこそこ田舎です。そこまでピカピカというわけでも……
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友人・恋愛普通これも自分次第だと思いますが、史学科は陰キャが多いとよく言われています。参考までに。
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学生生活普通良くも悪くも自分次第です。楽しもうと思えば楽しめると思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生の間は基礎を学びながら学科の講義も受けていきます。専門的になるのはゼミに入ってからです。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機母校からここに進む人間が多かったため、自分もと受けました。学科は歴史に興味があったためここに決めました。
9人中5人が「参考になった」といっています
投稿者ID:598950 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 2]文学部フランス語文学文化専攻の評価-
総合評価普通フランス語を学びたい、フランスの文学や文化に興味があればとても楽しいです。興味がなくても、授業を受けていくうちに興味が湧いてくるかもしれません。
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講義・授業普通フランス語の授業が多く、覚えなければならないことが多いので大変です。フランス人の先生が自分に合うか合わないかで満足度が左右されると思います。
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就職・進学普通二年次から美術史美術館コースに進めば、学芸員の資格を取ることができます。
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アクセス・立地悪い多摩の山の上にあるので、通学には時間がかかり、通うのは大変です。通学や帰宅の時間帯は多摩モノレールが大変混雑します。
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施設・設備良いキャンパスは広くて伸び伸びと過ごすことができます。学食が充実していて、飽きずに毎日利用することができます。
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友人・恋愛良いサークルや部活が充実しているので、友達ができやすいです。また、文学部はクラス内の授業が多いので、クラスの人と仲良くなることができます。
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学生生活悪いサークルがとても充実しています。学園祭は4日間あり、サークルごとに出店を出します。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次はフランス語の必修授業が多く、自由度は高くありません。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機一つの言語を詳しく勉強したかったからです。また、海外の文化に興味があったからです。
5人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:598515 -
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在校生 / 2019年度入学
2019年12月投稿

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 1| 学生生活 3]文学部日本史学専攻の評価-
総合評価普通可もなく不可も無く普通の学科です。ただし頑張った分だけ資格も取れるし有利になるような学科だと思います。今後の学科の発展を願っております。
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講義・授業悪い要点だけまとめればすぐに終わりそうな講義をだらだら100分も惰性で続けているのは納得がいかない。
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就職・進学普通よくわからないが、それなりに卒業生は多分野で活躍しているのではないでしょうか。「実学の中央」と言われているほど、弁護士や公認会計士として世に出ている人もいます。
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アクセス・立地普通大学の周りには特に何もなく、遊ぶには立川や多摩センターまで行かなければいけない。
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施設・設備普通教室がたくさんある。図書館は沢山の本があり他大学と比べても充実していると思う。
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友人・恋愛悪いサークルに所属していないので、基本1人です。一応クラスというものも存在しますが、そこで友達を作れるかはその人次第です。
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学生生活普通関わったことがないのでわからないが、充実しているのではないでしょうか。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年次は高校の日本史の授業にグループ学習やレポートが加わったような感じ。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機日本史に興味があり、そこを専門としているところに興味が湧いた。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:597124 -
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中央大学のことが気になったら!
基本情報
中央大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
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