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私立東京都/四ツ谷駅
上智大学 口コミ
4.21
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部国際関係法学科の評価-
総合評価良い一二年生の時はある程度の単位を取らないと退学させられてしまうので、厳し目の大学だと思います。勉強好きには向いています。
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講義・授業良いいろんな分野の法律が学べるので楽しいです。興味のある分野の法律を学科に関係なく先行できるので楽しいと思います。
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アクセス・立地良い駅を出ると目の前に学校が見えています。駅から大学が近いとだれなくてよいですね。交通費もかからないので良いと思います。
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施設・設備良い校舎は狭く、教室も足りてない感じがします。法学部では実際の受講者人数だと教室に入り切ってないのが現状です。大きな教室が少ないです。
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友人・恋愛普通いろんな人がいるので、友達は作れると思います。外国語の情業で友達ができると思います。最初のオリエンテーションキャンプで友達ができます。
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部活・サークル良い部活は、上南戦という姉妹校の南山大学との交流戦があり、毎年行われています。南山大学の人たちとも仲良くなれて楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律について広い分野を学べます。
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所属研究室・ゼミ名社会保障法演習
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所属研究室・ゼミの概要社会保障法について学ぶ。政策提言や判例評釈。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機合格したのでこの学科にしました
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問をたくさん解きました
投稿者ID:21403 -
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。総合人間科学部社会学科の評価-
総合評価良い学内でも非常に自由度が高い学科でした。そのため自分の興味がある講義を多くとることができる環境で、やりたいことが決まっていない学生には良いと思います。ただ、自由すぎるのでしっかり計画的に履修計画を立てないとだらけて留年してしまうこともあります。
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講義・授業普通講義に関してはあまり満足感はないです。というのも実用的な内容というより、本当に教授陣の学問の披露の場となっているからです。そのためわかりづらい内容も多く、結果として身に付くモノは少ないと感じます。
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アクセス・立地良い四ツ谷という新宿に近いアクセス、また学校も駅の目の前にあるという好立地で非常に便利だと思います。周辺は迎賓館などが立ち並ぶのでやはり遊ぶというよりはご飯を食べる場所しかありません。なので遊びたければ新宿に出るのが一番だと思います。
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施設・設備普通学部や学科で使える施設に制限があるということはなかったです。図書館は一つの建物が丸々図書館だったので非常に便利でした。カフェや食堂などは少し微妙かもしれないです。
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友人・恋愛普通私の学科では授業に自由度がありすぎたのでサークルやゼミなどに所属していなければ希薄な交友関係になると感じました。
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部活・サークル普通サークルや部活動に所属していないので何とも言えませんが、基本的には盛り上がっていると思います。スポーツに関しては上位大学の中では弱いと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容社会学の概念から統計分析などの分析調査まで学ぶことができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機私は高校時代にやりたいことが分からず、社会学では幅広い学問を専攻できると聞いたため。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか過去問は解いていませんが、英単語の力や速読力、社会科目に関しては相当なレベルの問題まで解いていました。
投稿者ID:21237 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い必修が毎日バラバラにあるので3年生になるまで全休はとれないです!卒論もあるのでしっかりドイツ語圏にかんする内容を勉強したい方には向いてると思いますが、学生ライフをエンジョイしたい方は他の学科を考えた方がいいかもしれません…
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講義・授業良い1、2年生次に言語の基礎を固めて、3、4年次に固めた基礎を活用する授業がとれて、インプットからアウトプットまで実践でき、充実していると感じたから。
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就職・進学良い周囲の意識が高いこともあり、比較的早いタイミングで手をつけられた。先輩からもアドバイスやこれまでの実績などを教えていただく機会があった。
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アクセス・立地良い最寄りの四ツ谷駅から1分もかからず着くのがこの上なく便利だと思う。周りには小腹を満たせるお店や、ランチをやっているお店もたくさんあり、困ることがない。
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施設・設備良いトイレとゴミ箱が沢山あるのがとても助かっている。校舎も建物によるが基本的には綺麗で過ごしやすい。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると、一気に友人の幅が広がると思う。普段なら絶対交流しないであろう他学部の学生や留学生とも話したりご飯に行く機会が作れる。
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学生生活良いサークルの種類はたくさんあり、自分のやりたいことが実現できる。同じ種目にしてもサークルか部活かで取り組む頻度などが選べるのがいいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生→ひたすら語学の勉強(文法、読解、会話の3授業がそれぞれ週に2回ずつありました)
二年生→語学基礎活用(一年次と授業の方式は変わりませんが、文の長さや単語の難易度は少し上がります)
三年生→洗濯必修の授業が増え、自分で好きな分野の授業をとることができます
四年生→卒業論文に向けて教授と面談をしながら進めていきます -
学科の男女比3 : 7
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志望動機実家から通えることと、偏差値が目指したいレベルの数値だったこと
就職の際の進路の実績も決め手になっていた。 -
入学前後のギャップドイツ文学なので、ひたすら昔のドイツ語圏の本を読むのかと思っていたら、語学の基礎知識を身につけるのに時間をさいており、まんべんなく知識技術を身につけられることがいいギャップとしてあった。
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就職先・進学先メーカー
投稿者ID:1114047 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]総合人間科学部心理学科の評価-
総合評価良い学科全体の人数はかなり少ないです、私の大学院は60人前後しかいません。ですが、だからこそクラスのような区切りはなく、学科全体でかなり友達・知り合いを作ることができます。先生方も優しく、面白い授業をしてくださる方もいます。心理という身近な内容なだけあって、授業で出てくる例えが日常的なもので面白く感じる時も多いです。また、人の心を様々な角度から考察していくので、普段のものの見方や相手の捉え方がより多角的になると思います。
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講義・授業良い心理学科には様々な方面の教授方がいらっしゃいます。1・2年の専門領域をまだ定めていない時期であっても、教授や学問領域によってものの捉え方が異なるのが面白いです。また、心理という人の心を扱う領域なだけあって、普段の生活でも学んだことを意識して、心理学を学ぶ前とは異なる捉え方ができるようになりました。少しレポートやテストが大変ではありますが、しっかり学ぶことができますし、どの教授もとても優しく、質問をすると真摯に答えてくださいます。
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就職・進学普通心理学の領域にとどまらず、先輩方は金融や化粧品会社など、様々な業界に就職されているようです。また、大学院に行く人も一定数います。心理領域で働きたい方は大学院まで行く人が多いと思います。大3から実習が始まるので(大2のうちに申し込み)、大学院にもし行きたい人は早めに決断をする必要があります。
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アクセス・立地良いアクセスは素晴らしいと思います。都心ですし、みんな放課後に飲みに行ったり遊んだり色々しているイメージです。
立地は最高だと思います。四ツ谷駅を出たら目の前です。
ただ、四ツ谷駅周辺はオフィスビルが多く、ファストフード店は今のところありません。 -
施設・設備良い6号館は新しくとても綺麗です。また、キャンパスの大きさはかなりコンパクトですが、それでも大きなグラウンドがあり、弓道や小さいゴルフ練習場もあります。図書館も充電・勉強できる席が多く、色々な形態のものがあるので、定期的に場所を変えながら利用しています。
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学生生活普通サークルは種類豊富だと思います。もちろん飲みサーのようなサークルもありますが、どのサークルも活発でワイワイやっているイメージです。
文化祭は部活などに入っていない限り自由参加なので、参加しないという友達も結構いました。割と規模は小さいと思います。食べ物の屋台が毎年人気です、出店するサークルや部活動が売り上げで競っていて活気があります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1.2年は様々な心理学の領域をざっと学んでいきます。また、基本的な研究方法や論文の書き方も学んでいきます。1年生は全学部共通の授業や、学科必修の授業が多く、〇〇心理学といった選択科目は取ることができません。2年からはこのような〇〇心理学といった選択科目をとることができます。
2年の秋学期でゼミの希望を出します。
3年からゼミが始まります。ここが少し心理学科で特徴的な点ですが基本的には3年でゼミ2つ、4年でどちらかに絞り卒論を書きます。
3年ではグループで1つの研究を行うゼミが多いイメージです。
4年では1人でひとつのテーマを研究していきます。4年の卒業前には一人一つのパネルを使って、研究内容を印刷した大きいポスターを作り、成果発表会があります。 -
学科の男女比1 : 9
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志望動機もともと心理学に興味がありましたが、同時に国際交流にも興味がありました。上智大学は留学生がとても多く、外人が集まって団欒している様子はまるで外国の大学かのようです。このような国際的な面も考慮し上智大学にしました。
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入学前後のギャップ心理学、というとなんでもかんでも日常生活に結び付けられそうと思いましたが、実際には内容は多岐にわたります。精神疾患を持っている方について学ぶ授業があったりしますし、過去の事例についてクラスメートと話し合ったりするものもあります。
研究手法は統計が必須要素なのでまるで理系の学科にいるような感覚になりました。数字は嫌いなので正直大変です。ですが教授方が助けてくださるので大丈夫です!!
投稿者ID:1113332 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]法学部法律学科の評価-
総合評価普通この学科では法律について学ぶので、多くの人がそれをきちんと意識しながら学校生活を送っています。なのでとても活気がよくて、高校時代よりも、人付き合いを怖がらなくてよくなりました。
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講義・授業普通たくさんの教授がいらっしゃって、教え方もさまざまです。それぞれ講義後に質問をしますが、こちらは教授の方全員がしっかり対応してくれます。
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研究室・ゼミ良いオリエンテーションのようなものがあるので、それには必ず参加した方がいいです。これに参加しないと、わからないことや知らないことが多くてついていけなくなります。これに参加していればまあなんとなくは分かることが増えると思います。
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就職・進学良い教授から就職に必要な情報をたくさんいただけます。生徒のことを考えている先生が多いのでこちらは手厚いサポートをしてもらえます
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アクセス・立地普通立地はとても良いです。ただ所在地が都内有数の都心であるためのどかなキャンパスといったふうにはならないと思います。
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施設・設備良いこれはかなり充実しています。施設がキレイで私は毎日快適にすごせています。
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学生生活良いオープンキャンパスなどでは生徒では無い人との触れ合いもできてとても良いです。みんなかなり満足度は高そうです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容法律についてはもちろん、環境や気候変動に関する学習や研究もできます。
他には、紛争が起こる原因なども学習できます。 -
学科の男女比4 : 6
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志望動機SnowManの阿部亮平さんが推しで、同じ大学に行けたらいいなと思っていたのですが私は文系なので、将来的にもこの学科を選びました。(個人的な意見ですみません。)
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入学前後のギャップ細かいところですが、入学前は、学科に男性が圧倒的に多いのかなという風に思っていたのですが実際に入学してみると主席が女性だったりなんならクラスの半分は女性だったりしたので少し驚きました。
投稿者ID:1112708 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]総合人間科学部看護学科の評価-
総合評価良いとにかく先生が優しくて、学生同士もみんなで一致団結しているくらいの仲が良く、先生と生徒との距離もとても近いため、分からないことや悩んでること、プライベートなことまで相談できる人が近くにいるところが、上智の1番いい魅力だと思います。
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講義・授業良い上智大学には全学共通科目という授業があり、学年・学部の垣根を超えた授業を受けることができるため、自分の学部以外の人と交流できることはもちろんのこと、一般教養や興味のある講義を受講できることで、楽しんで勉強することができます。
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就職・進学良い就活に不安や分からないことがたくさんあるが、特別講師として就活サポート企業の方々が大学に来てくださる機会も何度が設けられているため、質問したいことや悩みを聞いてもらえる機会が豊富だと思います。
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アクセス・立地普通四ツ谷キャンパスは駅からすぐで、アクセスはとても良いのですが、目白キャンパスは、駅から10-15は分くらい坂を登らないといけないため、朝時間がギリギリになってしまうと、かなりきついです。また、周りが住宅街なので、外にはほとんど行くところがありません。
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施設・設備良い施設は綺麗で、実習用のベットがずらりと並んでおり、実習で使う器具や道具も自分たちで使って放課後に練習とかもできるところ、それぞれの領域に合った実習室があり、とても設備が整っています。
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学生生活良い上智にはたくさんのサークルや部活があり、フレッシュマンウィークの時にはどれもキラキラしていて、どこに入ろうか迷ってしまうくらいたくさんあります。また、浴衣デーやソフィア祭といったイベントがたくさんあるため、とても楽しいです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は四ツ谷キャンパスで、語学や看護以外の科目を受講したり、教養的なことを学べる。2年次から目白キャンパスで本格的な看護を学習していく。三年次は、領域別実習が始まったりと少し忙しくなるが、看護学生らしい生活が送れる。
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学科の男女比1 : 9
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志望動機国際交流が盛んなところや、他学部との交流があること、先生と生徒の仲が良いことを聞いていたため、上智が総合大学だからこそのメリットがたくさんあることに気づいたから。
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入学前後のギャップ入学する前は、看護学生は実習があると寝れないくらい毎日課題におわれているイメージがあったが、実際には、たくさんの課題が出されたりするけど、そこまでではなかったのと、ほとんどが女子なため、女子校のような感じでした。
投稿者ID:1111384 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]法学部国際関係法学科の評価-
総合評価良い人数の少なさ、授業の充実度、教授との距離感等、真剣に勉強をしたいと思う学生には最適な私立大学だと思う。
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講義・授業良い他私立大学と比較すると人数もそこまで多くなく、傍聴しているというより、しっかり参加している意識になる。
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研究室・ゼミ良い受講しているゼミの教授が実務経験のある教授のため、机上の空論感がなく、より社会に出たときに活かせそうな内容である。
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就職・進学普通こちらから積極的に利用をしたい、しようと思っていないため、とくに満足でも不満でもない。評価できない。
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アクセス・立地良い最寄駅は四谷駅です。地下鉄、JRともに乗り入れており、便利です。駅からも徒歩5分程度なのでアクセスは良いと思います。
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施設・設備良い改装をしているので、比較的新しく綺麗なキャンパスだと思います。とりわけ素晴らしい施設もありませんが、勉強する環境としては十分です。
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友人・恋愛良い帰国子女も多く、似たようなバックグラウンドの学生が多いため、親友と呼べる友人が何人もできます。学科を超えた授業もあるため、学部外の友人もできます。
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学生生活普通あえて小さなサークルを選んだため、充実しているかと言われると疑問だが、選択肢はそれなりにバラエティに富んでおり、自分に合ったものを見つけられると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年目は基礎的な法律全般について学び、よって国内の法律について学ぶ機会が多く、学年が上がるにつれてより専門的な内容になっていく。二年目以降の方が正直楽しいとは思う。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機世界平和、戦争や紛争のない世界を目指して、その方法について学びたかったため。またそういう仕事につながるような学びをしたかったため。
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入学前後のギャップ思っていたよりも国際色が薄く、英語が苦手だという学生も多くいたこと。日本人同士でも英語で話す人たちもいるが、割合は少ない。
投稿者ID:1111368 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]理工学部情報理工学科の評価-
総合評価良いプログラミング言語を学んでみたい人におすすめです!
また、プログラミングだけでなく、数学や人間・社会との関わりまで幅広く学んでみたい人にもおすすめです。 -
講義・授業良いプログラミングの授業では、教授に加え、大学院生も見回り、分からないことがあると、すぐに駆けつけてくれる為、充実した100分間の授業になっているのだと思います。
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就職・進学良い大学院進学率が約5割と高く、情報系の研究を深める環境が整っている点や、大手IT・通信企業への就職実績が豊富な点が魅力です。
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アクセス・立地良い四ツ谷駅にある上智大学は徒歩3分ととても立地がよく、1つのキャンパスに全学部がまとまっているため、人数が多い分、周辺にコンビニ、スタバ、学食、サブウェイなど、様々な飲食店も繁栄しています。
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施設・設備普通授業のメインで使う6号館は施設内で1番新しく、綺麗な棟です。エレベーターやエスカレーターもあり、様々な人にとって使いやすいと感じます。
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学生生活良い上智大学には約250以上のサークル・部活があり、かなり選択肢が多い大学であります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容上智大学情報理工学科は、人間情報・情報通信・社会情報・数理情報の4分野を横断的に学び、情報技術を人や社会の課題解決に活かす力を養う点が特徴です。
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学科の男女比7 : 3
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志望動機私は理工学部でありながら、英語も好きであるため、とても国際色が豊かな上智大学に魅力を感じ、志望いたしました。
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入学前後のギャップ入学前はAIやプログラミングを学ぶイメージが強かったのですが、実際には数理的な基礎や通信技術、人間情報など幅広い分野を学ぶことができ、情報技術を多角的に捉えられる点が良い意味でのギャップでした。
投稿者ID:1110831 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]外国語学部ロシア語学科の評価-
総合評価良い必ずロシア語を実用的に使えるレベルになれる内容だが、ついて行くにはかなりの努力が必要なため覚悟は必要。だが、ロシア語をやりたいならまず最高峰だと思う
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講義・授業良い最初から専門的な知識、また実際に役立つ語学力を身につけるために必要なカリキュラムが網羅されており、2年間で語学の基礎から実践までが学べるとともに少数精鋭ならではの逃げられない環境が語学学習にはとても良い。
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就職・進学良い就職氷河期だった卒業生を見ても、マスコミ、商社、メーカー、金融、あらゆる一流企業へみなさん就職しておられ、まず問題はないと思う。
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アクセス・立地良いJR、メトロが走る四ツ谷駅の前、徒歩2分に立地しておりアクセスは抜群。四ツ谷からどこへ行くのも便利であり、目の前には迎賓館もあり治安も良い
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施設・設備良いコンパクトながら、蔵書の豊富な図書館をはじめ様々な施設が充実している。ウオータースタンドなどもあり、また外国人留学生も多く、国際基準での施設が整備されている
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学生生活良いサークルも豊富で、選ぶのには困らない。また、キャンパスが四ツ谷のみであることから、離れた場所へ移動する必要もなく、時間的にも無駄がない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年目はとにかくロシア語の基礎を、読み書き、そして会話、語彙力全てを網羅します。2年目はさらに深めるとともに、よりレベルアップのため通訳法、翻訳法なども。3年目には歴史や難解な文学作品なども理解できるようになります。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機外国語の専門の最高峰は上智大学か東京外語大であるが、大学自体は総合大学の方が友人の幅も広がるとともに、就職においても上智大学の方が様々な面において選択の幅が広がると考えたため。
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入学前後のギャップゼロからのスタートなので、じっくりと学習して行くと想像していたが、そのスピードは英語を初めて学習するのとは全く違い、3年かけるところを1年でやるようなイメージだった。
投稿者ID:1110166 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年06月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]文学部哲学科の評価-
総合評価良い思考し表現する根本的なスキルが身につく。また、自分自身の軸を身につくと感じるため、何をしたいか分からない学生にこそオススメだと感じる。
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講義・授業良い少人数制での講義・授業が主で、教授との距離が近いため効率的に学習することができる。
哲学で有名な教授も在籍しており、話を聞いていて面白い。 -
研究室・ゼミ良いいわゆるゼミというものはないが、哲学演習というものがある。そこでは特定の図書を皆で読み合わせをし、哲学対話を行なっていく。
優秀な学生が多く、自分では気がつかなかった視点など、刺激が多い環境だと感じる。 -
就職・進学良い哲学科は、他の学科よりかは大学院に行く学生が多いように感じる。
就職活動に関しては、やはり上智大学ということもありしっかりと準備すればそこまで落とされることはなかった。 -
アクセス・立地良い四ツ谷駅からすぐの立地で、四ツ谷駅までも新宿から4,5分とアクセスが良かった。
飲食店も少なくなく、学食以外にもお昼の選択肢がある。 -
施設・設備良いソフィアタワー(6号館)は比較的新しく、カフェなども入っている。
全体的に雰囲気のある建物が多く、歩いていても楽しいと感じる。 -
学生生活良いサークルの数は多く、種類もある。
上智大学ならではのグローバルなものもあるため、国際交流もできる。
私が入学した時期はコロナ禍であまり活発でなかったため星は4にした。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では哲学史を主に学ぶ。
2年生から倫理、哲学思想、芸術の3つから選択をし、ゼミのような立ち位置である哲学演習も始まる。
3年生でも同じような進み方で、4年生から卒業論文を書き進める。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機中高と海外に住んでいた経験から、自分のアイデンティティを見失ってしまったことがあった。自分とは何者かを模索したく哲学科を志望した。
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入学前後のギャップそこまでギャップはなかったように感じる。
一点挙げるとすれば、思ったよりも他学科の講義が受講できるため、自分の視野が広がった。 -
就職先・進学先IT・通信・インターネット
投稿者ID:1107451 -
- 学部絞込
上智大学のことが気になったら!
基本情報
上智大学のことが気になったら!
このページの口コミについて
このページでは、上智大学の口コミを表示しています。
「上智大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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