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上智大学
(じょうちだいがく)

東京都 / 私立

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偏差値:57.5 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.12

(746)

総合グローバル学部 口コミ

★★★★☆ 4.28
(29) 私立大学 44 / 1615学部中
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291-10件を表示
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2018年入学
    2019年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      必修は1年生でほぼ終わるので比較的自由に学問を学べると思います。広範囲に学ぶか範囲を狭めて学ぶかも自由に決められます。第2外国語も必修ではないので無理にそれに時間を割く必要もないです。
    • 講義・授業
      良い
      世界のことを総合的に学ぶ学部です。なので研究や学問の幅が広いと思います。教授も有名でニュース番組に出演していたり国際的な機関で勤務していたりするので、そういう方々の講義を受講できるのは有意義だと思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年の後期から基礎ゼミがあります。これは卒業論文の作成にあたってレポートの基礎的なことを学ぶことになります。少人数のクラスでおよそ10人に対して1人教授がつく形になり週1で授業があります。
    • 就職・進学
      普通
      比較的新しい学部なので卒業生は少ないですが、就職先としては商事、保険、教員など多岐に亘ります。グローバルな就職先を選ぶ
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは四ツ谷駅でJR総武線、中央線、東京メトロ南北線、丸ノ内線が通っているため利用しやすいと思います。新宿までも10分程度です。
    • 施設・設備
      普通
      ソフィアタワー(6号館)は比較的最近設立されたので教室やトイレなどが綺麗です。対して、1号館や体育館は建物自体が古いところがあります。
    • 友人・恋愛
      普通
      学部がほとんど四ツ谷キャンパスに集まっているので会う機会も多いと思います。外国人も多いですしサークルも国際系も沢山あるので交流ができます。ただ学部が違うと同じ授業を受けることは一般教養の科目以外は難しいかもしれません。
    • 学生生活
      良い
      外国人留学生が多いので国際系のサークルは非常に多いです。新入生歓迎会の期間も設けられているのでじっくり迷えると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は基礎的なことをおおまかに学びます。2年次以降で、国際関係論系統と地域研究系統自分の関心に沿って学びます。3年次には自分で一つメジャーとなる系統を選び、3年次と4年次で学びます。最後に卒業論文など自分の学びの成果を形にします。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      高校の時に海外留学をしたことがきっかけとなりその国についてもっと知りたいと思うようになりました。その国が抱える問題について学べる学部が総合グローバル学部だと考えて志望しました。
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    投稿者ID:571698
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2018年入学
    2019年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      総合グローバル学部というだけあって世界のことが総合的に学べる学部である。周りに熱心な学生が多いため刺激をもらえる。
    • 講義・授業
      良い
      自由度が高く様々な地域や分野の授業があり、必修授業も限られているため関心に沿って選択できる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      1年の秋学期に基礎ゼミがあり、少人数(10人程度)に対して教授が1人つくスタイルの授業がある。レポートの書き方などを学び、最終的に2月までにレポートを自身の関心に沿って書き上げる。
    • 就職・進学
      普通
      出来て間もない学部なので進学実績の実例が少ない。しかしパイロットや外資系企業など英語を生かした職業への就職率が高い気がする。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄りは四谷駅であり、JR総武線や東京メトロ丸ノ内線、南北線など様々な路線が通っており、新宿までも約10分と比較的通いやすいと思う。ご飯屋さんも多いので困らない。四谷キャンパスにほぼほぼの学部生がいて留学生も多いので交友関係は広くなる。
    • 施設・設備
      良い
      ソフィアタワー(6号館)が完成してその中の教室などは比較的綺麗。他のところは綺麗なところと汚いところの差がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      外国人留学生やほぼほぼの学生が四谷キャンパスにいるため繋がりは広がる。授業も他学部と被ることもあり、サークルもそこそこ充実してるので交流は多いと思う。
    • 学生生活
      普通
      上智の有名なサークルと言うと3つぐらいしか浮かばないため。特に運動部はそこまで強くないイメージがある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年では基礎的なことを学びます。世界の地域の特色や政治のことを大雑把に把握するかんじです。英語の必修を基本的には受けることになります。2年になると学部生全体で受ける必修が無くなるために取る授業によっては、顔を全く合わせない人も出てくることもあります。そして自分の学ぶ領域を決め始めて3年生から本格的に学びゼミに所属する形になります。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      高校の時に留学を経験したことで漠然と世界に興味を持ち始めました。興味がアバウトなので総合的に学べる学部なら自分が研究したい分野を見つけられるのではないかと考えました。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570584
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2018年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      普通
      専門性の高さは問題ないが、卒業するために単位を取るような授業が出てくる。そのため興味のない授業も取らなければならないのは、あまり良いことだとは思わない。
    • 講義・授業
      良い
      総合グローバルということで、様々な方面に特化した先生が多い。海外で実際に調査していたり、専門的なことがよく学べる。
    • 就職・進学
      良い
      今年初めて卒業生が出たためデータは少ないが、他の文系の学部とあまり変わらない。国際協力系、NGOに行く人が他より多いかもしれない。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から歩いて3分ほど。新宿や飯田橋などアクセスもよい。都心なので、外に出やすい。
    • 施設・設備
      良い
      新しくできたソフィアタワーはかなり綺麗。1号館はそろそろ老朽化が進んでいるため工事が必要ではないだろうか。
    • 友人・恋愛
      良い
      大学が狭いためコミュニティもそんなに広くなく、ちょうどよく関係を築けると思う。学科自体は人が多いため中には全く関わらない人もいる。
    • 学生生活
      普通
      学祭が地味。あまり規模も大きくないし、ゲストもなんだか微妙。わりと有名な大学だと思うのに不思議。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次には基礎科目、基礎ゼミという科目で大学生のありかた、基本を学ぶ。3年次からはゼミが本格的に始まる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      決まっていない。
    • 志望動機
      指定校推薦にあった中で一番偏差値が高いところがそこだったため。
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:537411
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2018年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学部の目指すものが明確で、他にはない学部だと思います。新しめの学部で、教授陣は他学部の優秀な教授がこの学部に集められたと聞いています。どの教授も熱心で、他学部よりも学生の人数は多いですが、取ろうと思えば教授とコンタクトを取れる環境・雰囲気です。また、1年次に半年「基礎ゼミ」のクラスがあり、10人弱単位に学部教授が担任のような感じでついてくださり、レポートの書き方を指導してくださったりやそれぞれの興味分野を深めてくださいます。
    • 講義・授業
      良い
      授業に熱心な先生ばかりです。1年次春の必修科目では、学部の教授ほぼ全員が交代で講義してくださる輪講の授業があり、そこで教授の専門分野と自分の興味分野を照らし合わせることができ、この教授の授業を取ってみたい、などと教授の雰囲気をつかむこともでき、とてもお得な授業だったと思っています。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      まだゼミに所属していないのでわかりません。ですが、ある教授が授業中にゼミの話題を出していた際は、教授自身もゼミを楽しみにしている様子が伝わりました。
    • 就職・進学
      良い
      実績はわかりませんが、サポートは十分です。教授と面談もできますし、大学としての就職サポートがしっかりしていると思うからです。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から徒歩1分なのでとても立地は良く、気に入っています。ただ、周りに魅力的なものがないので、空きコマにふらっと外に出ることはありません。飲食店は、サラリーマン向けのものが多く、お昼時はサラリーマンでいっぱいになって入れません。 おしゃれなカフェなどもほとんどないのが残念です。逆にファミレスやファストフード店も少なく、行き場がない状態です。ご飯に行くとしたら、電車で別の場所に行きます。
    • 施設・設備
      良い
      一つ、新しくできた棟があり、そこはとても綺麗ですが、他は綺麗ではないです。僅かですがエアコンが付いていない教室がありますが、それ以外は設備面で不便はしていないので星4つです。
    • 友人・恋愛
      悪い
      学部に関しては、男女比が毎年2:8、3:7など、女子が圧倒的に多く、女子にとっては学部内での恋愛は難しいです。男子が少ないので、授業でも男子だけでかたまりがちです。大学内で人数が多い学部なのに、クラスわけなどない為、友達を作る機会が4月の1泊2日のオリエンテーションキャンプしかありません。同じ学部なのに知らない人ばかりです。人数が少ない学部やクラスわけがある学部は、学部内でとても仲が良さそうで、羨ましいです。同学部内の先輩後輩のつながりも、他学部は割とあるようですが、この学部は全くありません。
    • 学生生活
      普通
      あまり活発でなく、おとなしめな印象を受けます。数は多すぎないので選びやすいとは思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      四年間を通して、グローバルな視点、ローカルな視点の複眼的視座を身につけ、グローバル化する世界に翻弄されることなく対応できる力を身につけることを重要視した学部です。必修授業は1年次のみあります。3年次からゼミに入ることができます。この学部は、留学必須などほ特別事項はありません。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493372
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2017年入学
    2018年10月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の興味関心がある分野の研究や講義を受けられるため、大学生活は充実している。特に総合グローバル学部は「グローバル化による影響」を多様な視点から考察するため、現在の時事問題に関心がある人には勧める。
    • 講義・授業
      良い
      実際に国連と関わっている教授も少なくはないし、世界情勢のリアルな話を聞くことができる。また、地域によって異なる様々な価値観や伝統文化も触れることができ、広い視野を持つようになった。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      まだ二年生であるため、ゼミ選考の段階にいる。しかし、自分自身の研究テーマが明確であればそれに対して教授はサポートしてくれると先輩から話を聞いている。
    • 就職・進学
      普通
      初めは国連職員に憧れていた私だが、自分の中で美化された国連のイメージを良い意味で崩してくれた。現実はそう簡単に問題解決もできないし、世界の課題を解決する難しさともどかしさを感じるのだろうと思った。
    • アクセス・立地
      良い
      四ッ谷駅から徒歩3分ほど。朝は丸の内線が激混みなのがつらい。しかし食堂もたくさんあり、大学周辺にもカフェがたくさんあるので友達と食事するときは大学周辺で済ませる。
    • 施設・設備
      普通
      新しい建物と古い建物どちらもある上智だか、基本的に快適な学習環境となっている。強いて言うならば図書館の換気をもっとしてほしいのと、冬になると6号館のエアコンの温度調整が非常に難しいからなんとかしてほしい。
    • 友人・恋愛
      良い
      サークルを通じて色んな人に出会える。ボランティアや海外研修などのプログラムもあるため、本当に出会いの場を提供してくれている。でもどの大学でも共通していることだと思う。出会おうとしないで行動しなければ、本当に4年間孤独なまま卒業ということにもなりかねない。
    • 学生生活
      良い
      少なくとも自分が入ってるサークルでは自分がやりたいことを存分にできるから楽しい。大学生だからこそできるようなことをみんなにはやってほしい。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      総合グローバル学部ではグローバル化による(主に)負の側面を研究している。グローバル化という言葉をよく聞くようになった現代、果たして本当にグローバル化をみんなが理解しているのか。国際関係論、国際政治、地域研究などの分野に触れ、これらの基礎知識を一年目に習得する。二年からは自分の研究テーマを考えながらより専門的な内容を勉強していく。
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    4人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:467153
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      将来世界の困っている人々を助けたい、人道支援をしたい、NGOや国際機関への就職を希望している、そんな人にとって最適の学科です。アジア中東アフリカを中心とした地域研究と国際協力など、グローバルとローカルな視点を大切にしながら学びます。
    • 講義・授業
      良い
      皆授業に熱心な学生が多く、素晴らしい教授陣もいて、とても楽しい講義が多いです。単位は厳しいものもありますが、じっかりと取り組めば苦なく取れると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      卒論は自主研究などの授業やゼミ活動を通して、長期にわたり自身で調べたテーマを書くことができます。まだ書いてはいませんが、四年間で学んだことを卒論にするのは大変なことではないでしょう。
    • 就職・進学
      普通
      まだできたばかりの学部ということがあり、過去の就職のデーターが乏しいので就職に関しては何とも言えません。ただ、個人的には就職率は低くないのではと考えています。
    • アクセス・立地
      良い
      立地的に交通アクセスが良い、いい立地だと思います。周りはオフィス街なので、食事をしたいとき、値段が張るのはマイナス点です。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは緑豊かで、近年新しく建てられたキャンパスはとても魅力的です。四季折々多くの顔を見せるキャンパスが個人的にお気に入りです。旧キャンパスのレトロな雰囲気も楽しめます。
    • 友人・恋愛
      良い
      人柄の良い人が多く、友人を作るのは難しくありません。多くの外国人留学生も在学しているので、外国人の友人をつくれるのも高校とは違った大学生ならではの特権ではないでしょうか。
    • 学生生活
      普通
      浴衣を着て一日過ごすイベントを始め様々な催し物があり、とても楽しいものばかりです。アルバイトも工事級の物が多く家庭教師や塾講師をやっている友人も多くいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一年次は、入門科目を始め、自身のメジャーとマイナー科目を設定します。私は国際協力論をメジャーに、アジア研究をマイナーに学んでいます。
    • 利用した入試形式
      国際機関に就職したいと考えています
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    1人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:414292
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2017年入学
    2017年10月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 3]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      非常に良い大学だと思う。まず、学生数が少ないため教員と学生との距離が近い。国際政治や国際協力、地域研究など自分の関心に会ったテーマを学べるのが非常に良い
    • 講義・授業
      良い
      講義内容は比較的充実している者が多い。教授も面白い人が多くみんなやさしい。講義中の雰囲気は普通の大学と同じ
    • 研究室・ゼミ
      良い
      基礎ゼミが1年生の秋学期にあり、そこで問いの見つけ方やレポートの書き方について学ぶ。本格的なゼミが始まるのは3年生になってからで、必修課目となっている。
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は他の学部と同様。様々な業種への就職が見られる。国際機関で働く人も多い。航空会社も強い印象。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は四ツ谷駅。駅から大学までは2分ほど。学校の周りにはしんみち通りと呼ばれるところがあり、そこで昼ご飯を食べることが多い。
    • 施設・設備
      良い
      キャンパスは狭いがそこが逆に良い。教室は特に6号館は綺麗で広い。逆に古くて使いづらい建物も中にはある。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内の友人関係については気の合う友人を見つけるのが難しかった。恋人ができやすいのは圧倒的にサークルだと思う。
    • 学生生活
      普通
      あまり自分のやりたいことができていない印象。学業もバイトも遊びもすべてが中途半端になっている気がする
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次はグローバルスタディーズの基礎的な内容を学ぶ。2年次は必修科目がなく、比較的自由に履修を組める。3年次からはゼミに所属し学びを深める。4年次は卒論or専門論文を書く。
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:413026
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      授業は難しいけど、とても興味深く、この学科に入ってよかったと思うことが多い。いろんな国に住んでいた人や外国籍の人がいて、いろんな考えに対して寛容に受け入れられるようになった気がする。
    • 講義・授業
      良い
      専門の先生が多く、その関係者が特別講義をしてくれることもあるため、授業内容が充実している。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の興味・関心のあるテーマについて、なんらかの関連のある先生がいるため、ゼミでは的確な指導が行われる。
    • 就職・進学
      普通
      就職実績は全体として悪くないと思うが、ちらほら就職浪人している人がいる。就職サポートに関しては皆無。
    • アクセス・立地
      良い
      JRと東京メトロに四ツ谷駅があり、駅からすぐ大学に着くことができる。
    • 施設・設備
      良い
      Wi-Fiが昨年より強化されたが、いちいちログインするのが面倒。
    • 友人・恋愛
      良い
      部活動に所属しているため、いろんな学科の人と友達になれる。友達にはあまり困っていない。
    • 学生生活
      良い
      上南戦という学校全体のイベントが7月にあり、体育会に所属している人がメインとなって大学を盛り上げている。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係論、国際政治論、アジア・アフリカ・中東の地域研究を主に学ぶ。グローバルとローカルの双方の視点から問題解決力を身につける。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 就職先・進学先
      楽天株式会社のビジネス総合職
    • 志望動機
      在香港フィリピン人家事労働者の実態について研究したいと思ったから。
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    投稿者ID:564786
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分が学びたいと思っていた領域のため、納得のいく授業を受けることができている。外国語学部の授業も積極的に取れる。
    • 講義・授業
      良い
      多角的な視点を養うため、国際関係論と地域研究を必修としている。その中では自分の興味に合わせて、国際政治・国際経済や中東アフリカ・アジアを選ぶことができる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      皆がゼミに所属できるシステムになっている。 ゼミの充実度は教授によって異なる。
    • 就職・進学
      良い
      グローバル人材が求められる昨今、総合グローバル学部で学ぶ授業は役に立つものが多い。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から徒歩1分で着くことができる。遊ぶところは新宿まで行けばある。
    • 施設・設備
      良い
      学科ならではの施設、設備は特にないが、総合グローバル学部の授業は新しい建物でやってもらえることが多い。(人数が多く、大学で期待されている学部のため?)
    • 友人・恋愛
      普通
      クラスがないため、学部内で制限なく友達ができる。恋愛関係は、学部内で数組カップルがいるくらい。
    • 学生生活
      良い
      運動部から文化系サークルまで、自分が好きなコミュニティで輝くことができる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は多くの必修を取る。2年からは全休を取れるようになる。3年からゼミに入り、自分の関心のある領域を重点的に学ぶ。4年で卒論必須。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      就職活動は来年するため、まだ決まっていない。
    • 志望動機
      視野を広く持ちたかった。国際関係を学び、グローバルな視点とローカルな視点を養いたかった。
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    投稿者ID:535048
  • 女性在校生
    総合グローバル学部 総合グローバル学科 / 在校生 / 2016年入学
    2019年07月投稿
    • ★★☆☆☆
    • 2.0
    [講義・授業 2| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 2| 学生生活 2]
    総合グローバル学部総合グローバル学科の評価
    • 総合評価
      悪い
      しっかりと目標を持って勉強できる人には向いている大学および学部だと思います。そうでないならきついです。
    • 講義・授業
      悪い
      やるこが多すぎて専門性が低い気がするし何より難しくてついていけない
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      ゼミはあまり行っていないのでわかりません。卒論は必須です。教授の移動がよくありました。
    • 就職・進学
      普通
      就職活動をしている人から話を聞いていないのでわかりません。普通だと思います。
    • アクセス・立地
      普通
      駅からは近いのでいいと思いますが、中央線と総武線はよく遅延するので気をつけたほうがいいです
    • 施設・設備
      悪い
      他の大学と比べたことがないのでわかりません。試験前はPCの数が足りていない時もありました。
    • 友人・恋愛
      悪い
      友達があまりいないのでよくわかりません。またそれの良し悪しは個人個人の捉え方によると思います。
    • 学生生活
      悪い
      学校内のサークルに所属していないのでわかりません。学校祭などの時は盛り上がっているようです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      地域学と、国際関係学の両方を兼ね備えた学部です。学びたい分野を自分で選べます。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      決まっていない。アパレル店員をやるつもりでいる。
    • 志望動機
      特に理由はない。高校の先生と親に勧められたから。入って後悔した。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:533668
291-10件を表示
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅 JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷
JR中央線(快速) 四ツ谷
JR中央・総武線 四ツ谷
東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷
東京メトロ南北線 四ツ谷
電話番号 03-3238-3167
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 神学部、 外国語学部、 理工学部、 国際教養学部、 総合人間科学部、 総合グローバル学部
概要 上智大学は、東京都千代田区に本部を置く私立大学です。通称は「上智」「Sophia(ソフィア)」。1913年カトリック修道会イエズス会が開設し、姉妹校に南山大学があります。文部科学省「スーパーグローバル大学創成支援事業」が採択され、日本社会のグローバル化を牽引する大学として取り組んでいます。「キリスト教ヒューマニズム」を具体化し、全学部を対象とした教養科目にキリスト教や西洋哲学などの授業を受けることができます。 メインは四谷キャンバスです。その他、目白聖母キャンパス、石神井キャンパスなどがあります。卒業生や離職した教授を対象に、卒業後も対人関係を保つため「生涯メールアドレス」を発行しています。これはキリスト教ヒューマニズム精神を尊重しているために行っている活動です。

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