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私立東京都/四ツ谷駅
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在校生 / 2023年度入学
基礎から応用まで網羅できるドイツ文学科
2026年07月投稿認証済み

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]文学部ドイツ文学科の評価-
総合評価良い必修が毎日バラバラにあるので3年生になるまで全休はとれないです!卒論もあるのでしっかりドイツ語圏にかんする内容を勉強したい方には向いてると思いますが、学生ライフをエンジョイしたい方は他の学科を考えた方がいいかもしれません…
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講義・授業良い1、2年生次に言語の基礎を固めて、3、4年次に固めた基礎を活用する授業がとれて、インプットからアウトプットまで実践でき、充実していると感じたから。
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就職・進学良い周囲の意識が高いこともあり、比較的早いタイミングで手をつけられた。先輩からもアドバイスやこれまでの実績などを教えていただく機会があった。
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アクセス・立地良い最寄りの四ツ谷駅から1分もかからず着くのがこの上なく便利だと思う。周りには小腹を満たせるお店や、ランチをやっているお店もたくさんあり、困ることがない。
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施設・設備良いトイレとゴミ箱が沢山あるのがとても助かっている。校舎も建物によるが基本的には綺麗で過ごしやすい。
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友人・恋愛良いサークルに所属すると、一気に友人の幅が広がると思う。普段なら絶対交流しないであろう他学部の学生や留学生とも話したりご飯に行く機会が作れる。
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学生生活良いサークルの種類はたくさんあり、自分のやりたいことが実現できる。同じ種目にしてもサークルか部活かで取り組む頻度などが選べるのがいいと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生→ひたすら語学の勉強(文法、読解、会話の3授業がそれぞれ週に2回ずつありました)
二年生→語学基礎活用(一年次と授業の方式は変わりませんが、文の長さや単語の難易度は少し上がります)
三年生→洗濯必修の授業が増え、自分で好きな分野の授業をとることができます
四年生→卒業論文に向けて教授と面談をしながら進めていきます -
学科の男女比3 : 7
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志望動機実家から通えることと、偏差値が目指したいレベルの数値だったこと
就職の際の進路の実績も決め手になっていた。 -
入学前後のギャップドイツ文学なので、ひたすら昔のドイツ語圏の本を読むのかと思っていたら、語学の基礎知識を身につけるのに時間をさいており、まんべんなく知識技術を身につけられることがいいギャップとしてあった。
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就職先・進学先メーカー
投稿者ID:1114047 -
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