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上智大学
(じょうちだいがく)

私立東京都/四ツ谷駅

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偏差値:52.5 - 65.0

口コミ:★★★★☆

4.21

(1355件)

上智大学 口コミ

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★★★★☆ 4.21
(1355件) 私立内23位 / 594校中
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全1355件 1141-1150件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部英語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      英語が得意な人、好きな人、海外へ興味がある人にとってはとても良い環境だと思います。学科の先生たちは、海外から来た人や、海外経験の豊富な先生も多く、日本人の先生だとしてもネイティブレベルの英語を話されるので大変勉強になります。学校内に外国人留学生も多いので、行動を起こせば彼らとつながる機会もあると思います。
    • 講義・授業
      良い
      出席には厳しく、学校へ足を運ぶのが困難になってしまうと単位の取得は厳しいですが、比較的留年の数も少ないです。(留学へ行く生徒は別ですが)また、3年生から副専攻として自分の興味のある分野の専攻を決められるため、自身のやりたいことを究めることも出来ると思います。また、ゼミへの加入が任意である為、例えば他学部の科目を学び、自身の視野を広げることも可能ですし、専攻を究めることも可能である為、自分に合ったスタイルで学べる環境があると思います。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から各教室まで5分ほど。一番遠い教室でも駅から10分かかりません。オフィス街ですが少し歩けばエスニック料理や定食屋さんなどごはんを食べるところがたくさんあり便利です。
    • 施設・設備
      良い
      大学構内にコンビニ、SUBWAY、食堂3か所、昼休みには移動販売の弁当屋さんが来るのでお昼は選び放題です。しかし、構内の一部に校舎が建設中であることと、キャンパスが一つしかなく学生が集中しておりいつも混んでいるのが少し嫌です。教室に関しては、新しい校舎と古い校舎が混在していますが、比較的どこもきれいです。
    • 友人・恋愛
      良い
      学科の特徴としては、公募で入学してきた人が半数を占め、帰国子女や留学経験者など様々なバックグラウンドを持つ友人が多く非常に面白いです。
    • 部活・サークル
      良い
      スポーツ系はあまり強くありませんがみなさん楽しそうに活動をしています。文系サークルも様々に存在しており、人数さえ集まればサークル新設も容易です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      国際関係論を専攻し、国際援助活動について主に学んでいます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      所属していません。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      上に同じく所属していません。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      外国語教育に特化し、かつ有名で優秀な生徒が集まると思っていたから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ひたすら過去問を解く。
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    投稿者ID:27457
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部フランス文学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学、特にフランス文学を学びたい人にはとてもいい学科だと思います。立地がよく、とても通いやすいアクセスのしやすい場所にキャンパスがあるのはいい所だと思います。
    • 講義・授業
      良い
      文学といっても最終的にはフランス文学を原本で読むのが目的なため、主な授業はフランス語になります。この点ではフランス語学科とあまり変りはありません。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿から快速電車でひと駅、さらに駅のホームから校舎が見えるほど駅近なのでとても便利です。最寄りの駅には飲食店がたくさんあります。
    • 施設・設備
      良い
      校舎はあまり新しくはないですがきれいです。図書館は非常にたくさんの本が置かれていて充実しています。学食は3か所あります。
    • 友人・恋愛
      良い
      出会った友達は本当に楽しい人ばかりで一生付き合える友達がたくさんできました。高校までとはまた違った付き合いができていいと思います。
    • 部活・サークル
      良い
      部活もサークルも充実しています。サークルもたくさんあり、自分でサークルを作る友達もいました。部活もとてもたくさんあります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      主にフランス語を学習しました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      研究室、ゼミはありません。
    • 所属研究室・ゼミの概要
      研究室、ゼミはありません。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      外国語を学びたかったからです。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      とにかく大学の過去問題をたくさん解きました。
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    投稿者ID:27369
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部ポルトガル語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      初めての人も、1からポルトガル語を学ぶことができます。就職先はポルトガル語を使わない人が多くいますが、授業で文献を読み込む、批判的に見る、論理的に話す等の能力は、卒業後も役に立つと思います。
    • 講義・授業
      良い
      1年時に文法の基礎を学び、2年生からは新聞を読んで要約するクラスがありました。今思うと、ハードだったと思います。3年生からは自分で記事や文献を見つけ、少人数のグループか個人でプレゼンやディスカッションする授業がありました。それが就活や、就職してからも生かされていると思います。ポルトガル語で話をすること以上に、皆が持ち寄った記事が面白く、議論を通してお互いの考え方や価値観を分かち合えたことで、卒業してからも集まったり深い話ができる関係につながっていると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      様々な分野のゼミから選ぶことができます。癖のある先生が多いですが、実はとても指導熱心で相談に行けば助けになってくれます。卒論が必須ではないので、ゼミ論(単位にはならない)で済ませる人もいますが、ゼミ論の大変さは卒論と大して変わらず、卒業する頃に皆卒論を書いておけば良かったと言っていたので、書くことをおすすめします。
    • 就職・進学
      良い
      大手企業からベンチャー、大学院まで様々な進路を選択する同期がいました。皆就職への意識が高く、3年生の夏休み頃からインターンや就活をしていて、良い刺激になりました。(ポルトガルやブラジルに留学した人は5カ年計画という人が多いですが、周りではそういう人ほど凄まじい速さで準備・内定していました)面接ではポルトガル語学科というだけで興味を持ってもらえます。私はポルトガルにもブラジルにも関係ない業界でしたが、どんなことを勉強したか聞かれました。
    • アクセス・立地
      良い
      JR四ツ谷駅の目の前。これ以上の立地は、なかなかないと思います。キャンパスは狭いですが、移動がしやすく、必要なものはそろっているので満足でした。
    • 施設・設備
      良い
      在学当時(2006-2010)は新しいものと古いものが半々でした。今はきれいになっていると聞いています。学食はソコソコだった記憶…。時間がある時は、オフィス街の方で昼食を食べるのが楽しみでした。ポルトガル語に関して言えば、図書館・2号館8階にある共用室(という名前ではなかったかも…)に色々な資料があります。恐らく日本で一番充実しているので、活用することをおすすめします。
    • 友人・恋愛
      良い
      それまで会ったこともなかった努力家から、一見何もしていないのにとにかく出来る天才型?まで、沢山の個性的な友人に会いました。帰国子女が多いことも大学の特徴だと思います。学科内カップルも数組居ました。
    • 部活・サークル
      良い
      運動系は盛り上がりに欠けますが、サークルの方は皆趣味で楽しんでいる感じなので、初心者でも入りやすいと思います。部活と名のつくところは、練習が大変そうで厳しい印象でした。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      ポルトガル語に加え、副専攻として社会学を学びました。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      商社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      在学時に学んだことを生かしたいと思ったから。また、将来的にポルトガル語が使えたら良いなという思いから。
    • 志望動機
      ブラジルポルトガル語が学べると聞いたため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問のほかに、「上智の英語」等の教材を使い、とにかく英語を勉強しました。
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    投稿者ID:27139
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      理系文系が同じキャンパスにあるため、サークルや部活などで様々な友達をつくることができます。キャンパスは四ツ谷駅からほど近く、とても便利です。学部数は多いですが、人数が少ないため教授との距離も近く、より深く学ぶことができます。また留学生が多いため、学内にいても国際交流ができます。キャンパス内は比較的落ち着いた雰囲気で、学生それぞれが楽しいキャンパスライフを送ることができます。
    • 講義・授業
      良い
      一つのキャンパス内に多くの学科が存在しているため、幅広い分野の講義を受けることが可能です。専門の学科はもちろん、他学科開講の授業も単位として扱ってもらえるため、広い教養を身に着けることが可能です。キリスト教の大学であるため、それに因んだ講義が多いのも特徴の一つです。
    • アクセス・立地
      良い
      JRとメトロの両方からアクセスできる四ツ谷駅が最寄です。駅を出ると目の前に大学が見えます。校舎にもよりますが、だいたい授業開始15分前に駅に到着していれば、遅刻をすることはないです。雨が強い日や、日差しが強い日は特に、アクセスの良さを感じます。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は新しいものから、伝統的なものまで様々ですが、どこも独特な雰囲気があります。校内は緑が多く、落ち着いた雰囲気です。またキリスト教ならではの、ミサが行われる礼拝堂があります。
    • 友人・恋愛
      良い
      基本的には真面目な人が多い印象です。サークルの数も多く、さまざまな人と友達になることができます。サークル内でのカップルや学科内でのカップルも多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークル・部活は充実しています。体育会も文化系も多くのサークルがあります。サークル・部活を通じて他学科の友達が多くできます。国際交流サークルに入れば留学生との交流もできます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      物理・生物・化学の基礎的なことから学び、興味のある分野に進むことができます。
    • 学科の男女比
      7 : 3
    • 志望動機
      少人数で、教授との距離が近く、興味のある内容を学べるため
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      面接の練習を多くこなした
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    投稿者ID:27011
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2008年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    理工学部物質生命理工学科の評価
    • 総合評価
      良い
      目標がない人でも、いろいろな世界が広がっていて、自分なりの進路や研究したい事が自分の力で見つけられる学科です。
    • 講義・授業
      良い
      選べる授業や組み合わせが多くあり、とても贅沢です。授業によってはあたり・はずれがあるのが難しいところですが、いずれもとても濃い内容になっているので得られるものは大きいと思います。
    • アクセス・立地
      良い
      JR・東京メトロが通っており、駅から徒歩5分前後と交通の便はかなりいいです。周りにファミレスやファストフードなどの安価な飲食店があまり充実していないのが難点でした。
    • 施設・設備
      普通
      全学部がひとつのキャンパスに集まっており、全体的には広く使いやすいですが、理系としては少し設備に物足りないところがありました。学部再編後すぐでしたのでこれから施設・設備については変化していくかと思われます。
    • 友人・恋愛
      良い
      全学部がひとつのキャンパスに集まっているため様々な分野の友人が作りやすい環境です。そのため、学部内ももちろんですが、学部学科を超えたカップルもかなりいました。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルはかなり数があり、勧誘時期はどこも気合が入っています。いろいろな活動をしているサークルは当然の事、同じ活動内容であってもサークルがいくつかありそれぞれに特徴があります。目標が設定できていれば新しくサークルを作ることも比較的簡単です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      理化学の基礎から応用まで幅広く学べます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      生物物理研究室(近藤研究室)
    • 所属研究室・ゼミの概要
      薬などの化合物における分子の立体的構造の解明
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      理系分野特許関連業務
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      自分の理系の知識を新たな方面から活かせると思ったからです。
    • 志望動機
      ひとつの学科でカバーしている分野が広く、多くの事が学べると思ったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問に重点を置きました
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    投稿者ID:26895
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      学生の数に対して教員の数が多いので、一人ひとりに対して非常に丁寧な指導をしてくれます。一週間に提出しなければいけない課題が多いので大変ですが、非常に丁寧に添削をしてもらえるので勉強になります。
    • 講義・授業
      良い
      1、2年生は必修授業が多いですが、3年生からはほとんどなくなるので、他学部の授業などにも出席することで、幅広い知識を身につけることができます。
    • アクセス・立地
      良い
      駅の目の前なので、アクセスは非常によく便利です。周りにレストランもありますが、学生向けの安いランチが食べれるお店はほとんどなかったような気がします。
    • 施設・設備
      良い
      私の学部の校舎は古かったです。学食は味の割に値段が高く、またお昼時はいつも混んでいて席を探すのが大変だったので、ほとんど利用はしていませんでした。
    • 友人・恋愛
      良い
      努力家でまじめな人が多かったので、非常に自分にもいい刺激になりました。またグループでの作業も多かったので、そこで仲良くなることもできました。
    • 部活・サークル
      良い
      様々なサークルがあり、自分たちで発足している子もいました。体育会系の部活はそこまで強くない印象があります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学についての基礎知識から深い知識まで学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      社会心理学研修室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      社会活動における人間の心理を研究します。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 就職先・進学先
      凸版印刷
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      印刷技術をいかして、様々な分野にわたる事業を展開していて興味深かったからです。
    • 志望動機
      心理学の様々な分野を学ぶことができる講義があったため。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      推薦入試で考えていたので、学校の定期テストに向けた勉強に時間を割いていました。
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    投稿者ID:26596
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2014年06月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部新聞学科の評価
    • 総合評価
      普通
      真面目な雰囲気があってよいと思う。また、留学生が多くグローバルな雰囲気もあるので、とても楽しい学校だと思う。
    • 講義・授業
      普通
      ゼミとか授業とかで、メディア関係の会社などに行く機会があり、なかなか入れないところに行くのは大変有意義です。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅下車すぐなので、勉強にも遊びに行くにもとても楽である。歩いても赤坂方面など散歩しても楽しい。
    • 施設・設備
      普通
      歴史ある校舎と新しいビルディングが併設されている。カフェなどもあり建物としては充実していると思います。
    • 友人・恋愛
      普通
      恋愛はご自由に。ただし、マンモス校といえるほど学部自体はそれほど学生数が多くないので、別れたりすると後々気まずいかも。
    • 部活・サークル
      普通
      サークルはたくさんあります。ただし、大学日本一を目指すスポーツ・部活はないので、応援のし甲斐がないかも。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      メディアについて多角的に学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      新聞学科鈴木ゼミ
    • 所属研究室・ゼミの概要
      新聞についての研究、考察
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      生命保険会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      役に立つ仕事をしたいから
    • 志望動機
      メディア専門について学べるから
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      日ごろのテストと論文と面接対策
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    投稿者ID:25751
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    外国語学部フランス語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      勉強するための環境としてはいいほうだと思います。立地もよく便利です。サークルなどは並大抵にありますが大会でとても強いというわけではないものがほとんどです。
    • 講義・授業
      良い
      熱心で親切な教授が多いです。自分の学科開講所授業だけでなく、他学科他学部の授業も受講でき、卒業単位にも換算できるので様々なことを勉強できます。
    • アクセス・立地
      良い
      四ツ谷駅から歩いてすぐなのでとても立地はよいと思います。四谷自体もJR、メトロと様々な線が通っていますし、東京のほぼ中心なので新宿などへのアクセスも良いです。
    • 施設・設備
      普通
      比較的面積の狭いキャンパスで、人数に対し施設が足りないという印象があります。食堂のメニューもあまり評判がよくありません・
    • 友人・恋愛
      普通
      人それぞれです。学部によって授業にしっかり出席する人が多いか少ないかが変わると思います。外国語学部は出席が成績にかかわるので毎回きちんと出席する人が多いです。
    • 部活・サークル
      普通
      部活もサークルも数はそれなりにあるがどれも業績が抜きに出ているという感じはしない。ただ、仲間や友人を作るのには大きな役割を担っている印象がある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      フランス語。フランス研究、フランス語圏研究。言語学
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      語学をもともと勉強したかったから
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      過去問を繰り返し解いた。
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    投稿者ID:25668
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    文学部哲学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自由に学びたいと思っている人にはとても良い学科だと思います。それぞれの授業で課題はたくさん出ますが、基本的には自分の興味のある内容でのレポートなので取り組みやすかったです。そして学びたいと思う人は思う存分学び、遊びたいと思う人はほどほどに勉強するということが自由にできる学科だと思います。個人個人の責任という感じがあり、あまり縛られる感じがないのが良かったと思います。
    • 講義・授業
      良い
      一年生の頃からゼミ形式の授業があり、自分で考えて発表することが習慣づけられます。講義でも授業の最後にリアクションペーパーを書くなど、常に自分の考えを発する機会があり、ひとつひとつの授業内容がしっかりと身になっている気がしました。先生方もユニークな方が多く、楽しく授業を受けられていました。
    • アクセス・立地
      良い
      門を入ってすぐの建物なので行きやすいとは思いますが、授業が行われる教室はわりと遠いので移動が大変でした。コンビニが近いので何か足りないものがあるときには便利だと思いました。
    • 施設・設備
      悪い
      わりと古い建物で狭いです。エレベーターはありますが一台しかないので階段を使うことが多く、その階段がなかなか急で怖かったです。また、校舎内は窓が少ないため暗いです。少し行きづらい雰囲気を持っている場所だと思いました。
    • 友人・恋愛
      良い
      とりあえず個性的な人が多いので色々なタイプの友人ができて楽しいです。でも中には近寄りがたい人もいるので、誰とでも仲良く話せるタイプでないと居づらい感じはあったかもしれません。学科内でもカップルはほとんどなかった気がします。学科内だけで固まらず、他学科の人と仲良くしている人も多かったです。
    • 部活・サークル
      良い
      大変充実していたと思います。サークル数も多かったし、自ら新しいサークルを立ち上げる人もいました。大学祭も大変盛り上がっていました。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      哲学史や思想、倫理や美学など幅広い分野を研究することができます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      劇団
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      演技を基礎から学べると思ったから。
    • 志望動機
      美学について学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      推薦入試
    • どのような入試対策をしていたか
      小論文の練習をしていました。
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    投稿者ID:25596
  • 女性在校生
    在校生 / 2012年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    総合人間科学部心理学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学には認知心理学・臨床心理学など様々な分野がありますが、他のほとんどの大学では分野ごとにしか学べないことが多い。しかし上智大の心理学科は各分野に専門の先生がいて、1・2年の間で多様な心理学の分野を総合的に学ぶことができる。
    • 講義・授業
      良い
      各分野に専門の先生がいて、どの先生も心理学の概要について共通の考えを持っているが、一方それぞれの専門の観点から新たな切り口で講義をしてくれるところが魅力だと思う。パワーポイントやレジュメを効果的に使用している。
    • アクセス・立地
      良い
      新宿から中央線快速で1駅4分。四ツ谷駅につけばあとは信号を渡るだけでキャンパスに到着。立地は最高だ。丸ノ内線・南北線も通っている。キャンパスは広くないので移動がしやすい。
    • 施設・設備
      良い
      四谷キャンパスは12号館まであるが(しかも現在一棟増築中である)、やはり1号館は歴史の感じられる風格をしているが特別綺麗なわけではない。逆に12号館は新しいだけあってさすがに綺麗である。ただ古い新しいにかかわらずバリアフリーな建物だ。
    • 友人・恋愛
      良い
      入学してすぐ、または入学直前にオリエンテーションキャンプというものがあり、そこで学科の子達と友達になれる。グループワーク形式の授業もあるのでそこで交流することができる。女子は他学科に比べ落ち着いており、男子は良くも悪くも男っぽくない。全体的に真面目で落ち着いて楽しんでいる感じがする。
    • 部活・サークル
      良い
      入学してから3日間フレッシュマンウィークというものがあり、そこでいろいろなサークルを見て回ることができる。もちろんその期間外で入ることのできるサークルもある。体育会はアルティメット部が強い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学の様々な分野を多角的・総合的に学ぶことができる。
    • 学科の男女比
      2 : 8
    • 志望動機
      日本に存在する心理学の分野のほぼ全てをカバーしているから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      国公立対策を重視していたので、私立対策は、過去問の見直しをひたすらていねいにやった。2年分を1周しかやらなかったが質で勝負できた。
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    投稿者ID:25328
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基本情報

住所 東京都 千代田区紀尾井町7-1
最寄駅

JR中央本線(東京~塩尻) 四ツ谷

東京メトロ丸ノ内線 四ツ谷

電話番号 03-3238-3172
学部 法学部、 経済学部、 文学部、 神学部、 外国語学部、 理工学部、 国際教養学部、 総合人間科学部、 総合グローバル学部

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