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国立青森県/弘高下駅
弘前大学 口コミ
3.89
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]農学生命科学部分子生命科学科の評価-
総合評価良い生化学や有機化学、分子生物学、微生物学、発生生物学などの生命科学分野の知識を幅広く身に付けることができ、学びたい分野を入学した後でも探すことが出来るから。
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講義・授業良い学科の人数が40人と少ないため、専門科目は他の学科と合同の講義でも100人を超えることはなく、教授たちとの距離感が近い。
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研究室・ゼミ良いまだ研究室に配属されていないため詳しいことは分からないが、それぞれの研究室について様々な情報を得る機会が設けられている。
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就職・進学良い研究室の人数が少ないので教授のきめ細やかなサポートが得られると思う。就職実績も同じ学部の他の学科よりも優れている。
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アクセス・立地悪い学科のある棟が大学の奥の方に位置しているので遠い。講義がある部屋も4階がほとんどで階段を登るのが大変。大学の立地は駅から遠く、帰省の際など非常に不便。
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施設・設備良い実験器具や施設などある程度新しいものが揃っており、研究を行うのに十分な環境が整っているのではないかと思う。
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友人・恋愛良い学科の人との関わりが非常に多い一方で同じ学部の他の学科の人ともほとんど関わりがなく、部活やサークルに入っていないも他の学部の人とも全く関わりがない。
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学生生活良い部活やサークルは監督がいない所がほとんどで自分たちで自主的に活動を行っており、主体的に楽しめると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年から3年の前期までは専門科目の講義が中心で、3年後期からそれぞれ研究室へと配属されて卒業論文の研究を開始する。
3人中3人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429070 -
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在校生 / 2016年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 3| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価良い単位はそれなりに取ることができていて、そこは問題ないと思うが、卒業後はパイロットを目指しているので学科とは関係ない。新体制になってからなので足らないこともある。
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講義・授業良い講義内容自体は問題ないと思っている。しかしながら新しい科目の教員が募集中であると言うところには不安を少なからず感じる。
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研究室・ゼミ良いゼミ自体は増えているようであるのだが、新しく、できる予定の研究室の教授が未だ募集中であるようである。
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就職・進学良いまだ、就職活動を、始めてはいないため、よくわかってはいないが、おそらく、サポートはされると思っている。
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アクセス・立地良い他学部よりは、奥にあるが、アパートから、大学までも、
そこまで離れているわけではないため、良い環境だは思う。 -
施設・設備普通実験室も充実しているが、冷房が、授業を行なっている講義室に付いていないことがあるため、冷房が欲しい。
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友人・恋愛良い友人関係は、自分は男女ともに、充実している。恋愛関係においては交際相手が学科内の人間ではないためわからない。
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学生生活良い部活については充実していると思う。交際相手とも出会うことができた上、同期とも仲が良いので良いと思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年は専門科目は基礎的なところが多く、自分は高校で生物を履修していないためわからないが、おそらく生物の講義内容は高校と近い。
2年は専門的な科目がより増え、実験も行う。 -
就職先・進学先まだ
投稿者ID:429195 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 -| アクセス・立地 -| 施設・設備 -| 友人・恋愛 -| 学生生活 -]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員養成課程というだけあり、カリキュラムがしっかりしています。附属小中もあるので実習も安心です。教員側も「絶対先生になれ!」と押し付けるわけではなく、他の道を選んでもいいと言っている人が圧倒的に多いので、教育学部に入って合わないかもしれないと思っても大丈夫だと思います。
男女比にも偏りはなく、みんな仲良く過ごせます。
コース別の授業が多いので、1年もすればみんな顔見知りになれますよ。グループ活動も多いので友達に関して心配することはありません。
小学校コース選択だと、とる科目数が大幅に多くなりますが、判定はそれほど厳しいということもないので、大多数が単位をとっています。
コース別が主ですが、教育学部全体での講義もあるので他の学科との交流も可能です。 -
講義・授業良い教育熱心な先生方も多く、親身になって話を聞いてくれます。わたしの所属するところでは先生がよく本を貸してくれたり紹介してくれたりするので学習も進めやすいです。その反面、出席をかなり重視する先生もいます。学生にとっては出席重視はありがたいことですが、これから教員になるという点から見ると心配でもあります。
投稿者ID:387151 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価良い教員を目指して入学した人にとっては良いカリキュラムであるのだろうが、在学中に自分の人生を考え直し教員では無く一般企業への就職に転向した人にとっては不必要な実習によって就職活動を妨害されてしまうといった事があり柔軟性に欠ける
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講義・授業良い教育学部はコースによっても履修すべき講義が異なっており、講義名が同一であるが、履修コードが異なっておりそのコースで必修であっても必修単位として認められないという事案が稀にある点で複雑であり、不親切であると思う
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研究室・ゼミ良い教育学部はゼミ選択が1年の12月にあり、2年でゼミに配属されるといった運びになっている。他の学部よりも早くゼミを選択できるので卒論に早く取りかかる事が出来る点で良いと思う。また各ゼミの雰囲気も良く、講義で厳しいと思っていた教授がゼミではとても優しいという事を知れたりしてゼミ活動を楽しめるのも良いと思う
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就職・進学良い多くの学部生が教員志望であるため、教員採用試験の対策はとても力が入っており、退職なさった教員の方が教職支援室というところに常駐なさっており、教員採用試験の面接の対策や、小論文の添削などをなさってくれる点ではとても良いと思う。しかし、一般企業への就職を目指す人に対してのバックアップは殆ど無いので自分で対策しなければならないという事は肝に銘じておかなければならない。
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アクセス・立地良い大学の近くに夜12時まで営業しているスーパーがあり、食料に関する問題が無いという事。また大学の近くに沢山のアパートや下宿があり、実家通いが出来ない学生は学校のすぐ近くにすむ事が出来るという点で生活環境としてはいいと思う。
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施設・設備良い教育学部は教科ごとに資料室が与えられており、様々な文献や資料を図書館に行かずとも見る事が出来るというのが良いところだと思う。また学生ラウンジという所にはコピー機だけでなく、飲料の自動販売機とパンやお菓子の自動販売機も置いてあり他の学部にはない設備があって良いと思う。
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友人・恋愛良い教育学部は中学校コースは教科ごとで入学し、小学校コースも2年で教科ごとに分かれるため、人が多くなりすぎずほどよい人数で丁度良い距離感で人付き合いが出来るため良いと思う。
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学生生活普通以前所属していたサークルは先輩の性格が余り良くなく、同学年の者も不満が溜まってしまい一斉に辞めてしまうといった事が起こった。サークルが楽しく、多少辛い事があっても我慢できる。といった考えは1年生の最初だけなので絶対に不満があった場合は何らかの対策を講じなければさらなる軋轢を生む事となるので先輩に直接不満をぶつけるなり、さっさとサークルを辞めてしまうのが良いだろう。学業よりもサークル活動を重要視している先輩がいるところは基本的に余りよろしくないサークルなので自分の精神が疲弊する前に辞めてしまうのが良い。サークル活動などという非生産的なものなんかよりももっと有益な事に時間を割く事が出来るはずだ。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的に必修の物を取りつつ教養教育の講義を取る事になるだろう。ここで教養教育の講義を沢山取っておくと後々楽になるので沢山取ろう。幸いな事に教育学部は教員免許取得が卒業の要件となっているため、「教員免許のため」といえば履修上限を超えても案外簡単に認めてくれるのでそれを活用するといい。また、1年次の必須である「人間教育論Ⅰ・Ⅱ」は1年次で取っておかないと2年で必ず取らなければ留年が確定してしまうため、必ず取っておきたい。2年以降は1年で教養を取ってしまえば殆ど必修の物を取るだけで良くなるため、専門の自由単位10単位を教員免許に関係の無い講義で稼ぐよう気をつければ良いと思う。3年も講義は必修の物だけで良くなるが、ここから教育実習が始まるためその準備で忙しくなると思われる。また卒論の中身もそろそろ固めておかないと11月にある卒論中間発表で痛い目を見る事となる。4年は1~3年で順当に単位を取っていればほぼ講義が無いレベルで時間が増えるだろうから、その時間で教員採用試験の対策と卒論を書き上げる事となる。
3人中2人が「参考になった」といっています
投稿者ID:415197 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]理工学部物質創成化学科の評価-
総合評価普通化学に興味のある人にとっては、専門的な授業が受けられる。レポートやテストで忙しく、特に実験がある日は夜遅くまで実験室にいることがある。必修授業の時間割は自分で決められないため、毎日1コマがあって朝起きるのがつらいということもある。
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講義・授業良い基本的に中間と期末の試験やレポート提出で成績が決まる。講義をしっかり聞き、予習復習をすれば単位を取れる。
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研究室・ゼミ良い研究室配属は3年次からである。教授と学生とが親しく、協力し合って研究を進められる。卒論は一般向けにも分かりやすく書くのが良い。
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就職・進学良い卒業後の就職率は90%以上である。また大学院卒業後はさらに就職率はあがり、ほぼ就職を約束された状態となる。大学院進学率は学科のほぼ半分である。
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アクセス・立地良い最寄り駅は弘前駅で、徒歩20分程度である。近くにUマートがあり、買い物にいきやすい。車で城東まで行けば、TSUTAYAやカブ、飲食店も充実している。
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施設・設備良い履修人数が多いときは大講義室で授業が行われる。エアコンがついている教室もある。勉強するときは食堂や、図書館がよく利用される。
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友人・恋愛良い学科内は女子が男子に比べて少なく、全員大抵同じ授業を受けるのですぐに友達ができる。うちの学科は恋人がいる人は少ないが、学内はサークルで知り合った人と付き合う人が多い。
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学生生活普通私はサークルに所属していないが、活発なサークルでは結構忙しく練習したりしている。学祭で多くのサークルが出店をやったり、演奏、ダンスを披露している。アルバイトはコンビニや居酒屋で働く人が多く、家庭教師をしている人も多い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は専門科目を少しと、教養科目を自分で受けたいものを選択する。必修科目は英語(Writing,Reading,Listening,Speaking)や基礎ゼミナールなど。2年次からは専門的な授業が多くなってきて、実験も始まる。主に無機化学、有機化学、分析化学、量子力学、反応化学などが必修である。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:409031 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 2.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 1| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]医学部保健学科の評価-
総合評価悪い大学では学科での専門授業もあるが、学科以外の自分の興味のある授業も受けることができると思っていた。しかし医学部が他の場所にあり1キロ前後離れているため、興味のある講義を聞くことが出来ないから。
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講義・授業悪いどうしても先生方の技術指導と現在現場で行っている技術が異なるため、為にならないものがある。講義についての連絡が分かりにくい。
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研究室・ゼミ悪い研究室、ゼミの配属が4年生からである。専攻の特性もあるが研究をするための手段がアンケートがほとんどであり、あまりおもしろくなさそうである。
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就職・進学良い就職のためのインターンシップとその説明会を、大学内で行っていただけることがとてもありがたく感じるため。
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アクセス・立地良い周りにはスーパーもあり食べものにはあまり困らない。また、居酒屋も大学の近くにあるため、学校終わりに遊びに行ける。駅までは徒歩20分前後である。
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施設・設備良い教室については空いている場合、自由に使うことができる。家に帰ると暑かったり寒かったりするため、冷暖房完備されている教室を使えることはかなりありがたい。
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友人・恋愛悪い学内の友人関係は、女子ばかりということもあり、若干のギスギスさがある。グループ化していることもある。
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学生生活普通アルバイトについては学校でも求人情報を掲載して貰えるため、とても見つけやすい。しかし、賃金がかなり安い。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生ではあまり専門科目は少なく、教養科目がほとんどである。2年生から本格的に専門的な授業が始まる。3年生から実習も始まり忙しいことも増える。2年生までは自分の時間を創りやすい。
1人中0人が「参考になった」といっています
投稿者ID:408413 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]農学生命科学部食料資源学科の評価-
総合評価普通一年生の間は教養教育科目を主に取っており、二年生になったことで専門科目を多く履修することになったので授業に関してはまだ評価をつけ難かったから3点にした
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講義・授業普通一年生では教養教育科目を主に取り、二年生になってから専門的な授業を多く取るようになるが、先生は優しい
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研究室・ゼミ普通今の二年生の時点では研究室に所属せず、三年生から所属するので現時点では研究室についてはなにも言えない
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就職・進学普通あまり把握していないが大学院に進む人も多くいると思われる。一般企業に就職する人もいるが、公務員を目指す人も多いと聞く
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アクセス・立地普通バスは通っているが駅から遠い。また、周辺に娯楽施設が非常に少ないため遊ぶ場所に困る。スーパー以外のショッピング施設も大学周辺にはない
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施設・設備普通夏はクーラーのない講義室は暑い上にトイレは流れが弱すぎる。また、他の学部棟と学内で立地が離れているために10分での他の棟への移動は非常に厳しい
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友人・恋愛普通部活動では同じ学年に人数が多い部活に所属しているので同学年に学部を超えて多くの友達ができた。また学科の人もいい人が多い
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学生生活普通部活動は同学年が多いため学部を越えて多くの友達ができ非常に楽しい。大学のイベントは学祭があるが他の大学に比べ規模が小さいと思う。アルバイトは時給かなり低い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は教養教育科目を主に取り、二年次から専門がほとんどで必修科目よりも専門選択科目が多くなってくる。三年生から研究室に所属
投稿者ID:407426 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通全体的に学生のレベルが低いので、高みを目指している方にはおすすめできない大学です。ですが、キャンパスライフは楽しく、新しい仲間との出会いや様々なイベントが盛りだくさんだから。
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講義・授業普通講義はぶっちゃけ担当教員によります。単位を取るのが難しい講義もあれば、ゆるい講義もあります。様々な講義があるので、興味を持ったら受講してみるといい。
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研究室・ゼミ良いそれぞれのゼミが少人数で構成されているため、先輩や担当教員とも親しくすることができるから。演習内容もそれほど難しいものではないから。
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就職・進学普通就職や進学実績についてはあまり詳しいことは分からないためなんとも言えません。教員になる人、公務員になる人、大学院に進学する人と様々です。
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アクセス・立地普通JR弘前駅から徒歩20分とやや遠く、市内を走るバスや、電車の本数も決して多くはないので、アクセス・立地は良いとは言えません。
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施設・設備普通様々な施設があって比較的整備されていますが、教室によっては冷暖房が効いてなかったりするため、夏と冬は厳しいこともあります。
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友人・恋愛普通青森県外から入学している人が多いため、価値観や風習が異なる人と仲良くなれます。留学生もいるので、自分の視野が広がります。
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学生生活普通自分はサークルや部活動には所属していないため、それらについては分かりません。大学で一番大きなイベントは学祭だと思いますが、各学部や部活・サークルごとに出店したり、ゼミ単位でなんらかの活動を行ったり、毎年とても賑わっています。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に教員免許取得のために勉強します。英語は1年次に必修科目としてあります。また、教養教育科目という学部の講義とは別に受けなければならない講義もあります。
投稿者ID:408068 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 1| 学生生活 1]医学部保健学科の評価-
総合評価普通雪が降って寒く、地面が滑りやすい。また、訛りが強く言葉がわからないことがある。解剖学実習があるため良い。勉強は充実している。実習の開始時期が遅い気がする。
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講義・授業良い講義ではテストが多くて大変。授業時間が90分と長く、教授によっては時間いっぱいを話すため眠くなることがある。
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研究室・ゼミ良い担当の先生が学生に寄り添って指導してくれるため、先生との距離感も遠くなく、活動しやすいため非常に良い。
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就職・進学良い就職実績、進学実績ともに評価が高い。北海道、東北を中心に関東や四国からも求人があるため、条件が合えばどこでも行ける
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アクセス・立地悪い街の中心部に位置するが、公共交通機関があまり発達していなく、学生が遊ぶような場所もほとんどないため、周囲からは不満が多い
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施設・設備悪いキャンパスは比較的作られてから新しいため綺麗だが、学生の休憩スペースのようなものがあまりないため、講義の時間が空いているときに居場所がない
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友人・恋愛悪い友人関係は理学療法、作業療法専攻内では比較的良いが、他の専攻は人数が多いため友人関係は少し希薄になりがちかもしれない。
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学生生活悪いサークル、部活動は普通の大学と同じくらいのレベルで、盛んなわけでは無い。津軽三味線サークルが有名。アルバイトについては居酒屋が多い
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容保健学科では、各専攻に分かれて診療放射線技師、臨床検査技師、理学療法士、作業療法士、看護師になるための勉強をします。人間の体全体に関する理解が求められます
投稿者ID:412502 -
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在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 2| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]教育学部学校教育教員養成課程の評価-
総合評価普通教員を目指す人にとってはカリキュラムガ充実していると感じる反面、他の職業に就く可能性も考えている人にとってはそのカリキュラムが苦痛にもなっている。卒業条件として小学校コースは小学校教員免許の取得が絶対条件であるため、教員にならない人にとっては苦しく感じる。
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講義・授業悪い教員免許の取得が卒業の絶対条件であるため、特に小学校コースは必然的に必修科目が多くなる。そのため、自分が興味を持った講義を受けられないといったことが起きる。
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研究室・ゼミ良い学校教育教員養成課程には数えきれないほどのゼミが存在するが、比較的どこのゼミもゆるい感じで、楽しい雰囲気である。各ゼミで特色が異なるが、少人数のため先輩とも親しくなりやすい。
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就職・進学普通学校教育教員養成課程であるため、教員養成については力を入れており、サポート体制も充実していると感じる。しかし、教員以外の職につく場合は少し不安があるのも事実。
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アクセス・立地良い地元がとても田舎だったため、大学の立地は比較的よいと感じる。JR弘前駅から大学までは徒歩20分。ただし都会から来た人にとってはバスや電車の本数が少ないという点で立地が悪いと感じるらしい。
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施設・設備良い教育学部棟には小さい教室から大きい教室までたくさんの教室がある。ただし空調がいまいちな教室もある。キャンパス内には図書館や自習室、食堂やコンビニなど充実した施設がある。
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友人・恋愛良い弘前大学には県外からの入学者が多く、また留学生の方もいる。そのため、様々な出身の人たちと関わることができる。サークルや部活に所属すると先輩とも親しくなることができ、講義の過去問をいただいたりできる。
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学生生活普通わたしは部活やサークルに所属していないためその辺のことについては分からないが、そういつたものに所属していない分 自分の自由時間が多く、趣味に当てたりアルバイトしたりしている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容主に教員免許取得のための講義を受けます。1年次にはこの他に教養教育科目というものも複数受けなければなりません。また、1年次から4年次まで一貫した教育実習を受けることになります。
投稿者ID:413578 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
このページでは、弘前大学の口コミを表示しています。
「弘前大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。
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