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公立大阪府/天王寺駅
口コミ
公立大
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大阪公立大学 口コミ
4.22
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在校生 / 2025年度入学
2026年05月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]現代システム科学域環境社会システム学類の評価-
総合評価良い現代システム科学域の1番の魅力は持続的な社会をつくるために多角的な視点を養えることです。
他学類の知識をつけることで様々な角度から物事を考えることができます -
講義・授業良い1年では全ての学類が他学類と同じ授業を受け、現代システムとは何かを学びます。この授業を受けて各学類の繋がりや自分が所属する学類の内容を深く知ることができます。
2年からは各学類の専門的な授業が増え、1年で学んだ他学類との繋がりを踏まえて自分の学類のことを学べます -
就職・進学良い就職実績の多くが公務員となっており私自身が公務員志望であるためこの学域を選びました。就活のサポートについては私自身がまだ2回生であり就活をしていない為わかりませんが、大阪府庁や大阪市役所などへの進学が多いです。
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アクセス・立地普通現代システム科学域は1年森ノ宮キャンパス、2~4年中百舌鳥キャンパスとなっています。
どちらのキャンパスも最寄り駅から10~15分ほど歩きます。
中百舌鳥キャンパス周辺は飲食店が充実しており昼休みなどで食べに行くことができます。森ノ宮キャンパスは昼休みの時間だけでは外食は難しいかもしれません。2限もしくは3限に空きコマがあれば外食も可能です -
施設・設備普通1年て使用する森ノ宮キャンパスは新しいのですごく綺麗ですが中百舌鳥キャンパスは古い棟も多く、あまり綺麗とは言えません。
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学生生活良い大阪公立大学では杉本キャンパスで2回、中百舌鳥キャンパスで2回の計4回学祭があり、一年中楽しめます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容3年次にPBL演習といった現代システム科学域特有のカリキュラムがあります。
PBL演習では他学部では経験できないような地域に参加する活動ができます -
学科の男女比5 : 5
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志望動機大阪公立大学を選んだ理由は大阪府民の授業料無償化の制度が大きいです。
現代システム科学域を選んだ理由は私自身が公務員であり公務員の就職実績が多かった点、また入試科目が少なく自分の得意科目で勝負できた点です -
入学前後のギャップ1年で通う森ノ宮キャンパスが綺麗すぎて2年以降通う中百舌鳥キャンパスがすごく物足りなく感じます。
入学前からのギャップはあまりないように感じます
投稿者ID:1100076 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年04月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]法学部法学科の評価-
総合評価良い今レベルが上がっており、これからも上がっていくアツい大学だと思う
今さちょうどよく難しいレベルで入れる上に学校生活は充実しているため、 いい大学です! -
講義・授業良い歴史もある大学であり、法学部の授業は充実している
言語、般教も選択肢が多く、学びたいことを学びやすい大学である -
就職・進学良い公務員になる人が多い
公務員になるための講座も充実している
一般企業への就職も申し分ないため満足している -
アクセス・立地悪い杉本キャンパス、森ノ宮キャンパスともに周辺施設が充実しておらず、立地は残念である
周りに飲食店な娯楽施設がない -
施設・設備良い新校舎の森ノ宮キャンパスは駅から遠いが、綺麗である
外装、内装共に綺麗で、過ごしやすいキャンパスであることは間違いない -
学生生活良いどのキャンパスもサークルは充実しており、学部学科に関係なくやりたいことに没頭できる
たくさんの選択肢があり楽しい
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容大学生活を通じて、法曹、行政、一般企業、公務員などなど色々な就職先誰でも目指さことができるカリキュラムがある
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学科の男女比5 : 5
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志望動機新しいキャンパスができること
田舎から出てきた身として、大阪で楽しい生活をすることができる大学であると考えたから -
入学前後のギャップ森ノ宮キャンパスは立地が悪い
図書館は簡易的なものしかなく、サークル活動ができない
食堂が小さく、休める場所が少ない
投稿者ID:1098596 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年04月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]理学部生物化学科の評価-
総合評価良い男女比が割と整ってる方なので友達も作りやすいし、人数ますかないのでみんなで仲良くなれるし実験とかも協力して楽しめると思います。
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講義・授業良い実験が充実しています。また、先生によっては教科書以外にも分かりやすい教材を用意してくれる人も多いです。
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研究室・ゼミ良い試薬や機会が充実しています。また1人の先生に対する学生の数が少ないほうだとおもいます。また、理系の人は学会で発表する機会も多いです。
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就職・進学良い学歴フィルターには引っかかりません。またキャリア相談センターで手伝ってもらえます。SPIなどを受ける環境もあります。
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アクセス・立地良い御堂筋線にアクセスがいいです。徒歩で行けます。また、杉本キャンバスはJR線にも近いです。
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施設・設備良い高い機械が多く、壊れても修繕できる予算がある。また、最新機械も導入されやすい。
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学生生活良い部活動はほぼあると思うし、変な噂を聞かないのでいいと思います。サークルも同様です。ただ、インカレは聞いたことがありません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1・2回生の前期までは座学が多いですが2回生の後期から本格的な実験が始まり、座学の内容も難しくなります。毎年留年生はいます。
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学科の男女比6 : 4
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志望動機ミクロの世界で生物を見れる学科がここだったので生物科ではなく生物化学科を選びました。また、立地の良さと、確実に受かる大学ということで選びました。
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入学前後のギャップ特にギャップはありません。割といい意味でも悪い意味でも想像の範囲内のキャンパスライフ、学習環境、友人関係であると思います。
投稿者ID:1098439 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 5]文学部文化構想学科の評価-
総合評価良い文学部は「考える力」を養える。長短あるが、「好きなこと」を研究できる。大学としては、真面目で勉強熱心な人が多いので、周りの環境が良い。
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講義・授業良い何十人という先生がいて、研究分野も様々。文化・社会・歴史・言語と、色々な授業があるので楽しい。学芸員や教職もとれる。
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研究室・ゼミ良い2年から学科・コースが分かれ、2年前期から演習授業がある。コースガイダンスが1年のとき何度かあるので、興味によってコースを選ぶ。先輩や先生にどのコースに行くべきか聞いてみると良い。
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就職・進学良いネームバリューは相当なので、就職で困ることはない。文学部なので、就職先は千差万別。自分は出版社を狙ってる。
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アクセス・立地良い杉本キャンパスは駅から30秒
中百舌鳥は駅によるが10~20分
森之宮は森ノ宮駅から15分
りんくうはりんくうタウンから10分 -
施設・設備良い文学部なので特に施設・設備はない。心理学コースは実験ができるよう動物を飼ってる。実験室もある。
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友人・恋愛普通文学部は人数少なめで交流も少ない。理系のような実験班も無いので、友達作りは大変。
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学生生活良い様々なサークルがあり、ゆるいところもあれば、ガチ度の高いところもあり、自分のこのみで選べる。杉本・中百舌鳥キャンパスそれぞれに、年2回以上お祭りなどのイベントがある。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容好きなことを研究できる。社会・文化・ジェンダー・創作物・観光・商品などを研究テーマにする人が多いイメージ。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機学費が安く、総合大学なので色々な人と知り合えるため。また、在日コリアンを研究する先生が二名いて、自分の興味関心に符合していると思った。
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入学前後のギャップキャンパスが思ったより綺麗だった。名声以上に学力も高く、就職にも有利な良い大学。授業でやったことがそのまま出る試験は少なく、自分の考えを書くレポートが文学部は特に多いため、自分で問いをたてる必要性が高い。
投稿者ID:1094356 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 2]文学部人間行動学科の評価-
総合評価良い様々なコースが選択できるため、進路に迷っている学生にはおすすめだと思います。ただ、人気のコースだと、1回生の前期の成績によって選抜される可能性があり、そのことを頭に入れておく必要があると思います。キャンパスも綺麗で、文学部は1回生から卒業まで森ノ宮キャンパスで過ごすことができるので、移動の手間がないのも魅力です。
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講義・授業良い文学部は四つの学科からさらに複数のコースを選択することができます。1回生はまだコースごとに分かれておらず、2回生から分かれることになりますが、その判断のために1回生でそれぞれの学科の概論を取ることができ、それぞれのコースの特徴を学ぶことができます。概論のため、浅く広くという感じで大まかに知ることができるので、2回生で行う専門的な学習の前段階としては良い授業内容であると思います。
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就職・進学良い学内・オンラインで就職関係のセミナーをよく開いていると感じます。就職活動を行う3回生、4回生あたりの人が対象の者だけでなく、1回生から参加できるものも複数あるので、他大学の状況はよく知らないですが、1回生のうちからそういった経験や学習ができるのは良いと思います。
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アクセス・立地悪いJR森ノ宮駅から歩いて15分と遠いです。また、大阪城公園駅からの通学は認められておらず、自転車通学でない人にとっては中々辛いです。ただ、あと数年すれば、森ノ宮キャンパスの近くに駅ができるという話はあります。
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施設・設備良い新キャンパスのため、部屋はもちろん、施設全体として綺麗です。ただ、文学部は11階と12階のため、少し行きづらい点はあるかもしれません。
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学生生活悪い現在、森ノ宮キャンパスでは、サークル活動や部活動が認められておらず、そういった活動をする際には他のキャンパスへの移動が必須です。森ノ宮キャンパスと他キャンパスも距離が遠いため、活動への参加を避ける人も多くなっている気がします。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1回生では、複数の学科の概論を学び、それぞれのコースについて学ぶことができます。2回生からは自分の選択したコースの専門科目を学びます。ただ、他のコースであったり、他の学科の授業も取ることはできるので、様々な分野について学習することができます。
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学科の男女比4 : 6
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志望動機将来の夢が特になく、様々なコースを選択することができるのが魅力的で、文学部を選びました。そこから、1回生のうちに様々な授業をうけ、最終的に心理学に興味を持ったので、心理学コースのある人間行動学科を選択しました。
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入学前後のギャップ入学前は、多種多様なコースの授業をたくさん受けるのかと思っていたが、実際は、自分の興味のある分野にかためて授業を取ったため、それほど他分野にわたって学ぶことはなかった。しかし、これは自分の履修の仕方によるので、人それぞれ好きなやつにできるのは良いと思う。
投稿者ID:1094305 -
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在校生 / 2024年度入学
2026年03月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]法学部法学科の評価-
総合評価良い一番の魅力は、法律や政治を体系的に、しかも現実と結びつけて学べるところです。憲法・民法・刑法といった基礎科目から、行政法や国際関係まで幅広く扱うので、ニュースで見ている社会問題が「ただの出来事」じゃなくて、法律的にどういう意味を持つのか理解できるようになります。日常の見え方が変わるのは、この学科ならではだと思います。
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講義・授業良いまず、授業については想像していたよりもしっかりしています。憲法・民法・刑法といった基本科目はもちろん、行政法や国際法なども体系的に学べて、「ちゃんと法律を学びに来ている」という実感があります。先生によって講義の分かりやすさに差はありますが、質問すれば丁寧に答えてくれる方が多い印象です。一方で、楽に単位が取れるという雰囲気ではないです。テストやレポートはそれなりに対策しないと普通に落とされるので、コツコツやるタイプの人じゃないと少ししんどいかもしれません。ただ、その分きちんと理解が深まるので、将来公務員や法曹を目指す人には良い環境だと思います。学生の雰囲気は落ち着いていて、真面目な人が多いです。
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研究室・ゼミ良いゼミはここが一番「大学で法律を学んでいる」と実感できる場だと思います。講義と違って少人数なので、かなり主体的に参加する必要があります。
内容はゼミによってかなり違いますが、基本的には判例や文献を読んで、自分の意見をまとめて発表→その後ディスカッションという流れが多いです。例えば民法ゼミだと具体的な事例をもとに「この契約は有効か」とか、「どの条文をどう解釈するか」みたいなところを深く考えます。正直、最初はかなり大変です。発表担当になると事前準備に時間がかかるし、人前で意見を言うのが苦手だと緊張します。でも、その分かなり力はつきます。論理的に話す力とか、相手の意見を踏まえて考え直す力は確実に伸びたと感じています。 -
就職・進学良い就職についてですが、全体的にかなり安定して強い印象です。実際、就職希望者の就職率は約98%とかなり高く、「ちゃんとやれば就職できる」という安心感はあります。
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アクセス・立地良い大阪市内にキャンパスがあるのでアクセスも良く、通学しやすいのも地味に助かっています。気になる点としては、施設が少し古い建物もあることです。
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施設・設備良い研究用の資料環境がかなり強いです。法学部専用の資料室には法律・政治系の専門書や判例集、雑誌などが約7万冊以上あって、必要な資料はだいたい揃っています。 さらに、海外の法令や判例、国際機関の資料などを扱う国際法制系の資料室もあって、専門的に深く学びたい人にはかなりいい環境です。「研究用の資料環境がかなり強い」ところです。
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友人・恋愛良い友人関係ですが、全体的に落ち着いていて程よい距離感の人が多いです。いわゆる大学デビューでウェイ系みたいな人はそこまで多くなくて、真面目だけど話せば普通にノリもいい、みたいな人が多い印象です。
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学生生活良いサークルやイベントはかなり充実していて、友達作り・思い出作りの中心になるなという印象です。勉強だけじゃなくて大学生活を楽しみたいなら、何かしら入っておいた方がいいと思います。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容まず中心になるのは、いわゆる「基本六法」と呼ばれる分野です。
憲法・民法・刑法を軸に、法律の土台をしっかり固めていきます。ここでは条文を覚えるだけじゃなくて、「どう解釈するか」「実際の事例にどう当てはめるか」を考えるのがメインです。そこから発展して、行政法や商法、民事訴訟法・刑事訴訟法といった、より実務に近い分野も学びます。例えば行政法では国や自治体の仕組み、商法では会社や取引のルールなど、社会の具体的な動きと法律の関係が見えてきます。法律以外にも、政治系の科目があるのも特徴です。政治学や国際政治、日本政治などを通して、制度や政策がどう作られているのかを学びます。法律と政治の両方を学べるので、より広い視点で社会を理解できるのが強みです。 -
学科の男女比5 : 5
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志望動機もともと、ニュースや社会問題に触れる中で、「なぜこのルールがあるのか」「どうやって決められているのか」に興味を持ったのがきっかけです。表面的な出来事だけでなく、その背景にある法律や制度まで理解したいと思い、法学部を志望しました。大阪公立大学を選んだのは、関西圏での就職に強く、かつ国公立大学としてしっかりした教育を受けられる点に魅力を感じたからです。立地も良く、落ち着いた環境で勉強に集中できることも決め手の一つでした。
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入学前後のギャップ授業を受けているだけでは足りないというギャップがありました。高校みたいに先生が全部まとめてくれるわけではなくて、予習や復習、調べる作業を自分でやらないと理解が追いつかないことが多いです。特にゼミやレポートでは、その差がはっきり出る印象です。
投稿者ID:1093377 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 4]医学部(医学科)医学科の評価-
総合評価良いまずは立地が天王寺であるというところが楽しい学生生活を行う上で最大の魅力。また留年なども近畿の近くの大学と比べると比較的優しい方であるから。
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講義・授業良い基本的には良いと思うが、1回生前期の統計学の難易度が非常に高く、受験の知識などとは無縁の分野であり、平気で留年させてくるため、少し改善して欲しい。
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就職・進学良い医師国家試験もほぼ全員が合格しており、基本的にはストレート卒業ができれば国試浪人することはないから。そして大阪府の病院に就職しやすいから。
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アクセス・立地良い天王寺に医学部キャンパスがあるため、映画館やご飯屋さんなど基本的には全てが揃っており、とても良い場所であると感じることが多い。
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施設・設備良いスキルスシミュレーションセンターなどかあり、手技の練習などが気軽に行える。
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学生生活良いサークルはないが、医学部の部活は活動が活発でたくさんの部活があるから。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年後期には御献体を使って解剖実習などがあり、また1回生の夏に看護師さんについて周り、仕事の内容を知ると言ったアーリーエクスポージャーなどもあるから。
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学科の男女比3 : 7
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志望動機阪大医学部には届かないと思ったから。立地が非常によく、充実した学生生活を送れそうであり、また無償化が適用されるから。
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入学前後のギャップ大学1年生はとにかく楽と聞いていたが、意外にそこまで楽ではなく前期の最初は楽だがなんやかんやかなり勉強しなければいけなかった。
投稿者ID:1091814 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 2]文学部人間行動学科の評価-
総合評価普通心理コースの魅力は、実際に人や動物を対象にデータを収集し、分析を行って未知のものを明らかに、と探求できる点です。しかし、臨床的な心理学を想像して、がっくりする人もいるので臨床ではなく実証的な心理学であることを理解して選んでください。
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講義・授業良い授業方式は柔軟で、オンライン資料などを使うので楽でした。ただし私のいた心理コースの授業では筆記のテスト(持ち込み基本無し)が多めなので知識は必要かと思います。
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研究室・ゼミ普通心理コースのゼミはかなり教授によって雰囲気やゼミの頻度、時間なども異なります。現在は4つのゼミがあります。選ぶ際には、教授ごとに認知や社会、学習、神経生理など関心のあるところに配属されるといいですが、自分で選ぶのではなく研究希望のテーマを提出し、そこから選ばれるのでそのテーマがかなり大事になるかと思います。
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就職・進学普通公務員系統に行く方が多かったと思います。文系でまた文学部なので、特段就職に有利な学部ではないかと思います。学校単位では説明会等が定期的に開催されています。
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アクセス・立地普通文学部のある森ノ宮キャンパスは森ノ宮駅から徒歩20分ほどなので遠めです。近くに駅ができるという話がありましたが、その駅は近隣住民の求めにより在校生は使用してはいけないようです。学生で学校終わりに遊びたいなどだと、20分強歩けば京橋駅があるのでそちらが治安は置いといて楽しいかと思います。
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施設・設備良い食堂、カフェ、購買、キッチンカー?まであり、使用したことはありませんが水の補給所もあるようなので飲食にはそこまで困らないと思います。学生ラウンジや、大阪城が一望できるテラスがあり、自習やリラックスの場所もあります。平日人は多めです。
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友人・恋愛普通学部内はあまり関わりがなく、コースでも交流はそこまでありません。ゼミでの関わりが主で、誰かが言い出さない限りは全体でご飯に行くとか飲み会が、とかもなかなか無いかもしれません。ゼミの中にはそのような交流が激しいところもあったので、それは入学してから伺ってみては。
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学生生活悪いサークルの数はたくさんありますが、森ノ宮ではほとんど無いように思います。杉本キャンパスの時は活発なサークルが多く、きちんと中を見たら健全なサークルも見つかると思います!ただ、良くない噂もたまに流れているのでそこは情報収集が大事です。文学部は在学当時とはキャンパスが変わって森ノ宮にあるので参加が難しいかもしれません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生では学科やコースの基礎を全体的に選択して学ぶことができ2年生からコースに分かれます。ここでは成績が影響しますので1年次は特にしっかり出席、提出、テストを頑張らなければなりません。3年生からはゼミ配属があり、初級実験、4年生で本実験と論文執筆です。
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学科の男女比3 : 7
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就職先・進学先公的機関・その他
大阪市立(公立)大学卒業後進学。大阪公立大学大学院文学研究科人間行動学専攻心理学専修 -
志望動機私は本来他大学を志望していたのですが、後期で心理学が学べる大学、かつ国公立を探したときに見つけたのがこの大学でした。
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入学前後のギャップ特に大きくギャップを感じたわけではありませんが、先述のとおり、臨床的な心理学を学べると思ったらかなり異なります。また成績が悪いと心理学、社会学コースらへんは定員をオーバーし、入ることができず他のコースに回されることがあり得るので気を付けて。
投稿者ID:1089521 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]工学部電子物理工学科の評価-
総合評価良い研究室の数が多く、また、学科の学生数も多いため、広く交友関係を持つことができる。具体的にやりたいことが定まっていなくても、ある程度電子物理に興味があるならば入るといいと思う
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講義・授業良い専門分野に入る前段階としての基礎教育科目(数学/物理学)などは基本の部分から丁寧に解説されている。一方で応用部分をいきなり求めてくる講義もあり注意が必要。
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就職・進学良い様々な企画が開催されており、大手企業はもちろん、中小企業に関するセミナー等も行われている。電子物理工学科に在籍している人の多くは院に進学するため、研究室配属に関して熟考する必要があるが、その点に関しても、特別授業などでそれぞれの研究室に関して詳しく説明されるため、十分である
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アクセス・立地悪い中百舌鳥キャンパスに関しては、最寄り駅から徒歩20分程度かかり、立地が良いとは言えない。1年次配当の森ノ宮キャンパスに関しても、下宿勢にとってはわざわざ片道1時間程をかけて通学する必要があり不便
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施設・設備良い学科の施設・設備という定義が不明だが、多くの研究室では半導体関連の最先端技術を学び研究できる環境が整っているように見受けられる
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学生生活良い学祭は多く開かれており、様々なサークル・部活がこぞって出店を出すなど地域全体も巻き込んで行われている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基礎的なことを学び、2~3年にかけて専門的な分野に踏み込んでいく。2年後期には物性コースト材料コースのふたつに進振りされ、それぞれ専門分野について学習する
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学科の男女比10 : 0
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志望動機元々大阪公立大学は中期日程で受験しており、前期志望していた大学に不合格となった。後期でも合格を頂いたが、より電子物理高額に強そうなイメージを抱いたため
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入学前後のギャップ教職が取れるという話だったが、蓋を開けてみるとかなりタイトなスケジュールで取れるが取り辛いというのが現状だった。
投稿者ID:1089146 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年02月投稿

- 3.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]工学部航空宇宙工学科の評価-
総合評価普通航空宇宙工学について深く学べる。学部三年が実験があり1番忙しい。教授も話せばちゃんと相談に乗ってくれる。
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講義・授業普通専門的な内容を重点的に学べる気がする。
卒業生でさまざまな企業にいる人が講師として来てくれる授業もある。非常に役立つ。 -
就職・進学普通先輩は大手企業に進んでいる。重工系、航空系や自動車系のメーカーが多い。先生も就職についてサポートしてくれる。
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アクセス・立地普通立地は駅から遠くて良いとは言えない。工学部は中百舌鳥キャンパスだが、一年時は一般教養のため森ノ宮に通わなければいけない。
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施設・設備普通航空宇宙工学科専用の棟がある。新しいわけではないが、普通に綺麗に整えられている。
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学生生活普通各々の学科で通うキャンパスが違うため、部活やサークルに行きにくさは増えている
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年時は普通の機械工と同じ内容。2年から専門が増え、3年が1番忙しい。レポートや課題に追われる日々になるが、単位を取り切れば四年は楽になる。
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学科の男女比9 : 1
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志望動機宇宙が好きで、航空宇宙がある学校で絞って探した。前期で他大を受け、落ちたため中期で合格した公立大に進学。同じような人が多い。
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入学前後のギャップ人数の多い機械工学科などと比べて、航空宇宙工学科は非常に人数が少ないので、一体感があるように感じる。
投稿者ID:1089066 -
- 学部絞込
基本情報
このページの口コミについて
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