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九州大学
出典:Muyo master
九州大学
(きゅうしゅうだいがく)

国立福岡県/波多江駅

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偏差値:55.0 - 67.5

口コミ:★★★★☆

4.11

(1270)

芸術工学部 口コミ

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★★★★☆ 4.05
(70) 国立大学 279 / 608学部中
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7061-70件を表示
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年03月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部インダストリアルデザインコースの評価
    • 総合評価
      良い
      デザインを学ぶぞ!という強い意志を持った人にはとても素晴らしい環境。単なるデザインだけでなく、人間工学や設計数理まで、プロフェッショナルの教授陣がそろっている。また、全国でもここにしかそろっていないような実験棟がある。また、入ってくる人もそういった目標を持った人が多いのでとても刺激になる。ただし、中には目標もなく入る人もいて両極端になってしまう危険性もある。
    • 講義・授業
      良い
      デザインに関しては実際に今も現場で働いていたりグッドデザイン賞の選考に参加されていたりする先生方ばかりなので、とても刺激になる授業が多くあります。ただし、やはり必修として開校しなければならない授業もあるため、力の入り方が少し偏っていることもある。しかし、それでも学ぶべきことが多くある授業内容であることは間違いない。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      とにかく自分を律する力がないと大変。先生たちがご多忙な分、普段はそんなに厳しくされることはない。その代り、普段から自分でしっかりと研究を進めていないと最終的に焦ってしまうことになる。しかし、それを補って先輩や同級生との助け合いが多い。どの研究室に入ってもその空気が感じられるので、研究室を選ぶ際には自分の本当にやりたいこと優先で選ぶべきです。
    • 就職・進学
      悪い
      大手企業への就職はもちろん、そこに入られた先輩方のおかげで単独で説明会やインターンシップ、懇親会などを開いてもらえている。そういったチャンスに恵まれる分、普段からの頑張りも重視される。実際大手に採用された人の多くが学生時代からコンペティションや学会で賞をもらっている人ばかりだった。正直、研究室の先生が就職の手引きをしてくれることはほとんどないと思っておくべき。
    • アクセス・立地
      良い
      西鉄大橋駅は西鉄天神駅からの快速が止まるため、福岡の中心地から最速でわずか5分程度。また新幹線の停車駅である博多駅からもバス1本で来ることができ、立地に関しては九大内の学部で随一だと思われる。そして飲食店や生活必需品の買い出しにも困らないため、初めて一人暮らしをする学生にとっては非常に恵まれた環境であるといえる。
    • 施設・設備
      良い
      国内でもここにしかないといえるぐらいの、環境適応実験施設がある。実際に学会で他大学の先生から何度も、うらやましいといわれた。一番すごいのは室内の気圧を変えられる実験室や1週間丸々生活しながらの実験ができる実験室。人間工学分野の学生は必ずお世話になる実験棟です。
    • 友人・恋愛
      良い
      芸術工学部の学生が一番燃えるのは11月の学園祭。九州大学に合併する前から続いている芸工祭です。前夜祭に始まり、ファッションショー、ダンスパーティ、空間演出、舞台演劇、ライブショー、展示会と芸術工学部の魅力をあますことなく伝えるイベント。そして学祭マジックと言われる現象により、カップルができる一番のきっかけでもある。同級生や先輩の中には学際マジックから結婚まで行った人もいる。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は全学部共通の教養科目、週に1日の専門分野の基礎の基礎を学んでいました。本格的に専門分野について学び始めたのは3年生からです。研究室配属は4年生の頭からでした。私自身は入学時から人間工学の勉強がしたいと思っていたので、2年生のころからそちらの専門科目中心に授業をとっていました。
    • 所属研究室・ゼミ名
      綿貫研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      最近注目され始めた、コルチゾールやセロトニン、オキシトシンなどのホルモンや、ミトコンドリア遺伝子などがヒトの感性にどのように影響を及ぼすのかということを研究していました。また私が所属していた当時は博士課程の先輩が多くいらっしゃって、教授以外からも研究のフォローをしっかりしてもらえていました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大学院
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      将来は研究職、開発職に就きたいと考えており、そのためにはもっと勉強が必要だと考えたため、大学院への進学を決めました。
    • 志望動機
      当初はデザイン分野に興味があって高校1年生の時のオープンキャンパスに参加したのですが、展示の中でただのデザインではなく、人に寄り添うデザインをするための人間工学などの知識も踏まえたデザインをしているという研究、紹介を見てこの学部を志望することを決めました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      AO入試に実技があったので、デッサンの練習をしに絵画教室に通った。
    • どのような入試対策をしていたか
      通常の二次試験に関しては学校の授業と補修をしっかりやることで行っていた。AOに関しては実技と面接の練習程度。AOは毎年内容ががらりと変わります。私の時は実技に三面図を渡されてそこから予想できる立体を書きなさい、といったバリバリの工学系実技でしたが、その前の年は物体を自分でレイアウトしてのデッサンでした。面接は子jンと集団の両方があり、とても焦った記憶があります。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:181777
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部音響設計コースの評価
    • 総合評価
      良い
      プログラミング、美術、サウンド、広告、WEB、情報処理、映画、舞台、環境デザインなど、これだけ幅広い分野で1つの学科で学べる所は他になく、「広く浅く」が特徴。同級生も、同じデザイン系でも少しずつ違った方向に興味を持った人間が集まっていて、画一すぎず刺激になると思う。
    • 講義・授業
      良い
      プログラミング、美術、サウンド、広告、WEB、情報処理など、かなり幅広い分野の講義がある事と、実習が多いのが特徴。レポートよりもグループワークやプレゼンが多く、手が抜けないので鍛えられる。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      割と自由な雰囲気な研究室が多い。国立なので教授や設備の質は高いが、デザイン系はクセのある人が多いので、相性が重要になってくる。
    • 就職・進学
      良い
      大手からベンチャーなど規模も広いが、職種も幅広い。IT、広告、マスコミ、印刷、公務員もいる。キャンパスでの企業説明会にはOBが来る事が多く、質問や話をしやすい雰囲気。推薦の相談やESの添削をしてくれる窓口はあるが、基本的には自力で求職活動を行う人がほとんど。
    • アクセス・立地
      良い
      市内で駅から徒歩5分、学生街なのでかなり住みやすいし、天神や博多へもバス一本でいける。安い飲食店も多いので、立地は最高。
    • 施設・設備
      良い
      コンピュータはもちろん、スタジオや音響設備、工作工房、環境実験設備など、デザインで使うものはたいていそろっており、制作には困らない。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数があまり多くない中でサークルや学園祭、展示会など多数のイベントを自分たちで企画して関わっていくので、同じ学科、違う学科、違う学年との交流がかなり濃い。学科内恋愛も割と多い。徹夜で皆でキャンパスにこもって課題をする事もあり、仲の良さは大学の中でもトップ。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は一般教養がメインで、専門はプログラミングの基礎やデザインソフトの基本的な使い方が中心。2年からそれらの応用(作品作り)や色んな分野のデザインの歴史、最新情勢についての座学や実習が増え、3年以降はグループワークやプレゼンがほぼメインだった。海外研修でイタリアへも行った。研究室配属までに自分のやりたい事を決める必要があるが、私はユニバーサルデザインを勉強したかったので、インタラクションデザインを専門にする研究室に入った。
    • 所属研究室・ゼミ名
      インタラクションデザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ユーザーインターフェースや、人の動きや感覚を取り込んでにコンピュータを動かすインタラクションデザインがメイン。手足の動きをトレースしたり振動で情報を与えるといった人間工学的な側面を重要視している。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      ソフトウェア会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で働きたかった点と、広報という部署なので、身につけたデザインの能力が活かせそうだったので。
    • 志望動機
      ホームページを作るのが好きだったので、WEBの勉強をしたいと思う側面で、漫画やアニメ、美術作品が好きで、平面デザインにも興味があった。これ一本という道を決めていなかった中で、色々な分野のデザインが学べるという点が魅力的だった。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      センターや一般試験対策で個別塾、また、AO対策で美術塾へも短期で通った。
    • どのような入試対策をしていたか
      国立なので当然それなりの学力は求められるので、センター、一般試験ともに対策を行う必要がある。特別なコツはなく、とにかく問題集や過去問をたくさん解いた。AO対策で短期的に通っていた美術塾は息抜きにもなり、結果的に試験の役に立ったので良かった。
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    5人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:180905
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部音響設計コースの評価
    • 総合評価
      良い
      情報とデザインの両方の分野を浅く広く学べる珍しい学科です。変化のたえない情報社会の最先端にふれたい人、ものづくりがしたい人、デザインに興味がある人に魅力的です。
    • 講義・授業
      良い
      プログラミングに動画、CG制作、WEB、美術、サウンド、音響など、実に色々な分野の授業を実習中心にやれる学科は日本でもわずかです。グループ作業やプレゼンの機会も多いので、コミュニケーション能力も身に付きます。ただあくまで「広く浅く」である点には注意が必要です。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      色んな分野の中から、ある程度専門をしぼる必要があります。研究室によって面倒見がよかったり放任主義だったり色々ですが、自主性がないと何事も中途半端に終わる学科です。
    • 就職・進学
      良い
      学ぶ分野が広いので、業種も様々です。広告、マスコミ、ゲーム会社、通信、印刷、WEB、建築など。大手企業が多いですが、ベンチャーも少なくないです。
    • アクセス・立地
      良い
      大橋駅から歩いて5分で、家賃も安く、天神や博多へも電車、バス1本でいけます。リーズナブルな飲食店や居酒屋も多く、とにかく立地は最高です。
    • 施設・設備
      良い
      当然ながら、PCの設備は非常に整っています。スタジオや工作工房など、制作に特化した専門施設も多く、施設公開イベントを毎年開くほど、もの珍しい設備があって面白いです。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数もそこまで多くないし、他学科や他学年とのつながりが、普通の学部と比べてかなり多いです。制作系の課題で遅くまで学校に残る事があったり、学部限定のサークルや学園祭にも力を入れているので、友達はかなりできます。学部内恋愛も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報分野、デザイン分野の両方を、人間工学的な視点から学びます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      インタラクションデザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ゲームやユーザーインターフェース、インタラクティブなデバイス研究など。ちょっと前ではArduinoや加速度センサ、キネクト、最近ではレーザープリンタや3Dプリンタなど、新しいデバイスを使って面白いものを作ったり、概念的な視点から研究したりします。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      ソフトウェアを作る会社です
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で働ける事と、大学で学んだスキルを活かせる職種だったから
    • 志望動機
      WEBや情報分野の勉強がしたかったから。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      実技があったので、美術塾に短期間かよっていた。
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験と二次試験の勉強、息抜き感覚で実技試験の対策に美術塾に行っていました。
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    投稿者ID:116761
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部音響設計コースの評価
    • 総合評価
      良い
      ゲームや通信、広告、デザイン、芸術について幅広く学べる学科なので、就職企業も様々。幅広く学びながら自分のやりたい事を選びたい、とりあえず情報系について色んな知識を得たいという人にはちょうどよいと思う。
    • 講義・授業
      良い
      パソコンや機材を使った実習やグループ作業・制作やプレゼンといった、アウトプット系の授業が他より多いので、実践力が身に付く。ただ、分野が幅広い分、深度は低いので、浅く広くといった感じ。
    • アクセス・立地
      良い
      駅から近く、バスも電車もあるので交通面での不自由はあまりない。学生街なので飲食や娯楽も豊富で家賃も都市部より安い。キャンパスも広すぎず、のんびり落ち着いた雰囲気。
    • 施設・設備
      良い
      自由に使えるコンピューターも多く、アカウントも割り当てられる。施設はあまり新しくないが、映像や印刷の機材等はそろっており、アドビやマイクロソフトと契約しているので、ソフトウェアが学生料金あるいは無償で利用できる。
    • 友人・恋愛
      良い
      人数が多すぎず、他学科との合同授業等もあるので、学部全体を通して学生間の交流が多い。学部内カップルも割と多かった。
    • 部活・サークル
      良い
      学部専用サークルがあり、普通と違ってライブの裏方サークルやフリーペーパーを作るサークルなど独特のサークルが多い。また、学園祭企画に力を入れており、前夜祭やファッションショー、インスタレーション等、学生がゼロから作りあげる。将来で役立つスキルは学園祭やサークルで身につける部分も多くある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      情報、デザイン系の知識を浅く広く学べる。
    • 所属研究室・ゼミ名
      インタラクションデザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      UIやユーザーエクスペリエンス系の研究がメイン。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      ソフトウェア制作会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      広報デザイン職の採用で、学生時代に身に付いたスキルが活かせそうだったから
    • 志望動機
      デザインやパソコンで何かする事に興味があったため。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      実技があるので、美術塾に短期で通っていた
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    投稿者ID:84901
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2015年02月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部音響設計コースの評価
    • 総合評価
      良い
      芸術系、デザイン系、コンピュータを駆使した次世代のシステムに関して・・・様々な分野を広く学ぶことができます。4年時にはより専門的になります。多くのことを経験できるため、漠然と何がやりたいかわからないけれど、面白いものを生み出したい、作成してみたいという人には良い経験ができると考えます。
    • 講義・授業
      普通
      様々な専門・分野の先生方が集まっているので、授業の選択範囲は広いです。一方、全学講義がある伊都キャンパスから遠いため、そちらの受講に制限があります。
    • アクセス・立地
      良い
      駅が目の前にあり、博多・天神どちらにもアクセスが近いです。大橋という学生街に立地しているため、食事ができるところも多いと思います。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は古いものから新しいものまでいろいろありますが、このキャンパスでしか見ることのできない実験設備なども多く、魅力的です。
    • 友人・恋愛
      良い
      「芸術」工学部なだけに、芸術肌の人間が多かったような気がします。非常に想像力に優れ、独創的な発想をもった優れた人たちだらけでした。他学部との交流がほぼないため、学部内カップルが多数を占めます。
    • 部活・サークル
      良い
      旧九州芸術工科大からの部活も多く、本学ほどではありませんが、充実しています。芸術工学部独特の映像サークル・音楽サークル等も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デザインから工学まで、座学・実践を交えて全般的なことを学びました
    • 所属研究室・ゼミ名
      コンテンツ工学研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ユーザが利用しやすいコンテンツについて開発を進めています。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      NTTビジネスソリューションズ
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      専攻していた通信の技術を活かしたかったから。
    • 志望動機
      工学以外にも、幅広く学べるため。特に芸術に触れてみたかったため。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      2次試験対策を重視していました。そのため過去問を徹底しました。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:82926
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部音響設計コースの評価
    • 総合評価
      良い
      狭い学科なので、縦横両方のつながりが築けます。デザインと情報という先進的な分野なので、実践的で新しいスキルが身に付きます。広く浅く学べる学科なので、そのぶん自主性が求められます。
    • 講義・授業
      普通
      実習やグループワークが多いので、実践力やチームワークのスキルをきたえられます。プレゼンも他と比べて多いので、社会に出て確実に役立てられます。学科の注目度の割には授業によって質の格差がおおきい。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      研究室によって方針は違うが、設備や自由度は基本的に充実している。学会への参加機会も与えられるので、学識を深められる。希望の倍率格差が研究室によってかなり違う。
    • 就職・進学
      良い
      デザイン系やIT系で頭角をあらわす大企業、中小企業、ベンチャーに就職する人間が多い。公務員や銀行など、専門分野に関係ない職に就く人も少なくなく、就職先の幅は広い方だと思う。約半数が院に進学する。就職支援はいまいち。
    • アクセス・立地
      良い
      市内の、電車バスの駅近郊にあり、学生街なので家賃もほどほど。飲食店も多くあり、生活には困らない。天神博多などの中心地にも短時間で行ける。
    • 施設・設備
      良い
      校舎は古いので、部分的に改修する事もある。狭いので、一周するのは難しくない。噴水や芝生エリアがあり、猫も住んでいるので散歩に来る人もしばしば。スタジオや仮想住宅、無響室などの独特な専門設備があり、見学するだけでも価値がある。
    • 友人・恋愛
      良い
      狭い学部で人数も多くなく、グループワークや実習系の授業が多いので、縦横のつながりがかなり深い。ライブ好きやイベント好き、何かを作る事が好きな人間が多く、学部限定のサークルや学園祭にも大多数が参加して昼夜を共にするので、他の学部よりも圧倒的に深い交友関係が築けていると思う。学部内カップルも多い。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      プログラミングや美術、音楽、ゲームや情報工学といったデザイン分野と情報分野の両方、あるいはそれらを融合させ、次世代のネットワーク環境や人間工学的な観点でのデザインを行う。
    • 所属研究室・ゼミ名
      インタラクションデザイン研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      ユーザーインターフェース、インタラクションデザインについて研究。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      ソフトウェア会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      地元で働ける点と、学部で学んだWebや印刷の知識が活かせる部署があったから
    • 志望動機
      芸術と情報の両方が学べる事、将来のネットワーク社会を担う先進的な分野に携われるという事が魅力だった。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • 利用した予備校・家庭教師
      個別の学習塾と、実技試験対策のデッサン塾
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験、二次試験それぞれに向けて過去問や問題集をとにかく解く。
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    3人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:75065
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年12月投稿
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 2| 就職・進学 4| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部インダストリアルデザインコースの評価
    • 総合評価
      普通
      学べる分野が幅広いのは、メリットであり、デメリットでもあります。堅い意思をもって入学する人、またそれに向かうアプローチを積極的に行える人ならば、この学科を卒業して成功できる人だと言えます。ただ、大学の名前につられてきた人、デザインが学べる、と安易に決めた人にはオススメできません。授業以外での生活は、周りにたくさんの楽しみ、および誘惑があるので、その辺の取捨選択も出来ると良いでしょう。
    • 講義・授業
      普通
      常に自分の努力に影響されると言える授業内容です。授業はほとんどがパワーポイントと、それを印刷した資料によるものです。しかしそれだけに満足せず自身のノートなどを作るとなお充実するかと思います。他学科の授業も簡単に履修できるので、その点では他学部よりも幅広く知識を得ることができると思います。
    • 研究室・ゼミ
      悪い
      研究室によって、内容の評価はマチマチです。生徒を放っておかない先生もいれば、完全に放任主義の方もいらっしゃいますし、優しすぎるぐらいの先生や、とても厳しい先生もいらっしゃいます。なんにせよ、大切なのは自分に合う研究室を早いうちから考えておくことだと思います。
    • 就職・進学
      良い
      様々な企業への就職実績があります。それこそ、トヨタ、日産、YAMAHAなどなど。しかし、ほとんどが先生からの紹介もなく、自分の力で、インターンシップからの引き抜きやコンペでの実績の売り込みなどをした結果です。そういった、インターンシップシップやコンペティションへの参加に対しては、先生方も積極的に後押しして下さいます。なので、就職活動に関しては、ほとんど自分の力にかかっていると考えたほうが良いです。
    • アクセス・立地
      良い
      福岡市内、しかも最寄り駅から徒歩5分、さらにバス網もバッチリなので、交通の便では最高の立地だと思います。食堂は他キャンパスと異なり、夜間、および土日祝は開いていないのですが、コンビニだけでなくご飯屋さん、居酒屋が多くあり、特にラーメン屋は、テレビで取材されるほどの激戦区ですので、食事に困ることはないと思います。
    • 施設・設備
      良い
      他大学ではお目にかかれない、人工気候室を7つ備えた実験施設があります。場所によってはエベレスト級の環境を再現できます。そういった施設を学生の実験のためにすぐに使わせていただけるところがとても良いところです。ただ、ほとんどの設備は老朽化しているので、そのうち工事が入るそうです。
    • 友人・恋愛
      良い
      友人関係については申し分ありません。11月に、このキャンパスだけで行われる芸工祭というものがあります。九大の学園祭とは別のものです。この行事に向けて、約200人ほどの学生が参加するため、その準備期間中に友人が増えたりカップルができたりと、そういった機会には事欠きません。サークルも、他所では見られぬほど上下の代で仲が良いので、他学部からうらやましがられるほどです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      感性を科学する、ということで、ヒトの心理値と生理値との関連、および相互の影響について研究しています。
    • 所属研究室・ゼミ名
      綿貫研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      感性を科学する、をテーマにしていました。
    • 学科の男女比
      8 : 2
    • 就職先・進学先
      大学院に進学し、来年4月からは東京で就職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      研究、もしくは開発職に就きたいと考えていたため、大学院への進学を決めました。
    • 志望動機
      デザインを勉強したかったのが一番だったのですが、ただのデザインではなく、本当に使う人が使いやすいデザインを勉強したいと思い、こちらの学科を志望しました。
    • 利用した入試形式
      AO入試
    • どのような入試対策をしていたか
      高校で出される問題を解いたり赤本を解いたり、進研ゼミも利用していました。AOに関しては、先生に1.2度、面接の練習や願書の添削をしていただいたぐらいです。
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    投稿者ID:74553
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2009年度入学
    2014年06月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 2| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部インダストリアルデザインコースの評価
    • 総合評価
      良い
      デザインだけでなく人間工学を考えたものづくりについて学べる学科です。ほかではなかなか無い講義がたくさんあります。施設も、実験施設・工房等が充実しており、研究・工作も本格的にできます。そのほか、学部祭が最高に盛り上がります。ぜひ芸工魂を感じてほしいです。
    • 講義・授業
      良い
      実際に公園や商業施設のデザインにたずさわった先生や、元自動車デザイナーだった先生など、デザインに関してすぐれた先生がたくさんいます。また、デザインだけでなく、PC技術や強度耐性等の物理科目の勉強もできます。
    • アクセス・立地
      普通
      福岡市内なので、交通の便は良いし、周りにも飲食店やスーパー等が充実しています。天神まで、電車・バス1本で10分程度で着くので、バイトや遊びにも全く困りません。
    • 施設・設備
      良い
      もとはひとつの大学だったので、学部だけで完結していて、過ごしやすい環境です。溶接・大型機械が備わった工房や、脳波測定機・変圧器等がある実験施設など、設備も充実しています。
    • 友人・恋愛
      普通
      デザインが好き、ものづくりが好きという人が多いので、個性的でこだわりのある人がたくさんいます。学部内はもちろん他学部との恋愛も多いです。
    • 部活・サークル
      悪い
      部活やサークルは、学部というよりも全学のものに所属している人が多いです。また、学部祭前後には、4つのグループに分かれてそれぞれがダンスパーティーやファッションショーを企画します。サークルとはまた違いますが、この学部祭でのグループは多くの人が参加して盛り上がります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      デザイン、人間工学、機械設計について広く学ぶことができます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      人間工学 光色研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      光の色温度が人に与える影響について研究できます。
    • 学科の男女比
      5 : 5
    • 就職先・進学先
      マーケティング会社
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      大学で学んだことが生かせると思ったから。
    • 志望動機
      他にはない魅力があり、デザインと工学を学びたかったから。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      ごく一般的な勉強とデザイン実技対策。
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    投稿者ID:21929
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2007年度以前入学
    2016年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部環境設計コースの評価
    • 総合評価
      良い
      建築メインと思われがちですが実際には非常に幅広い選択肢があり、卒業生の進路も様々です。
      私も広告業界へと進みましたが、ここで学んだことが大いに活かせております。
    • 講義・授業
      良い
      それぞれ個性のある先生方が各々の分野を熱心に指導しておられます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      建築を志しながら実際入学してみてから違和感を感じる学生も多い中、建築のみならず様々な選択肢となる研究室があるのは大変ありがたいです。
    • 就職・進学
      良い
      学生生活ぎ楽しすぎて多少長居してしまう学生もいます(笑)が、私の知る限り名だたる大企業に就職する者も多く、それぞれの分野で活躍しております。
    • アクセス・立地
      良い
      大橋はいいんですが、伊都キャンパスは遠いですね。
      教養科目を取り損なうと辛いです。。
    • 施設・設備
      良い
      環境設計学科のみならず、他学科の専門的な施設も利用可能である点が良かったです。
    • 友人・恋愛
      良い
      研究発表の場とも言える学際にかける思いが異常なほど(笑)強く、そこで生まれる絆はすごいものがあります。
      個性的で才能あふれる人材が多く、大きな刺激となります。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      建築をはじめ、インテリアデザイン、都市計画、環境保全など、様々なスケールのデザインが学べます。
    • 就職先・進学先
      広告業界へと進みました。
      学生時代設計課題のプレゼンで鍛えられたのが大きく役立っています。
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    6人中5人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:237550
  • 女性卒業生
    卒業生 / 2007年度入学
    2016年02月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 2| アクセス・立地 5| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。
    芸術工学部メディアデザインコースの評価
    • 総合評価
      良い
      グラフィックデザインや映像制作などの作品づくりに関することだけでなく、視覚の仕組みから見るデザイン、画像処理技術に関することなど、様々なことが一通り学べます。映像、照明などのサークル、学部生の半数以上が所属する学祭サークルなどに所属することで、先輩に教わったり、作品発表の場を持つことができ、機材やスタジオなども借りることができます。また現場のアルバイトの紹介などもあります。芸術工学部だけのキャンパスなのでこじんまりとしつつも、濃い人脈が広がります。
    • 講義・授業
      良い
      デザイン系、視覚系、画像処理系と一通り学べますので、何となくデザイン系の仕事がしたい、などぼんやりと思っている人も、実際どんなジャンルが自分に合っているのかを見極めるきっかけになります。ただ、講義で教わるのは初歩の初歩なので、実際は研究室やサークル活動などで自分から学ばないと何も身につかないまま卒業することになります。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      制作系が人気で、人気の研究室に入るには、3年までの成績を上げたり、研究室訪問などで人脈を作っておいたりする必要があります。人数が決まっているので望まないジャンルの研究室に回されることも。忙しさもそれぞれで、研究室に泊まり込んで研究に取り組むようなところもあるし、週1通って楽に卒業できるところもあります。研究室配属が4年次からなので、正直そのジャンルについて深く学ぶには1年では足りず、大学院に行く人が多いです。
    • 就職・進学
      悪い
      正直美大や関東の有名大学に比べてネームバリューはなく、大手広告代理店やテレビ局などを志す人も多いですが、受かるのは学年に1~2人。自分で対策する必要があります。この業界はいわゆるブラックが多いため、諦めて全く違う業界を目指す人も多いです。ただ現場でのアルバイトの紹介も多いので、雰囲気を知る、そのままそこに就職する、技術を身につけるなど、就職に役立つこともあるし、就職してから同期に差をつけることもあります。学び足りない、就職先がないなどで大学院に行く人がかなり多いです。
    • アクセス・立地
      良い
      芸術工学部のキャンパスは西鉄大橋駅から徒歩ですぐで、急行も停まるし、天神へのアクセスもいいです。周りには飲食店も多く、家賃も高くないので住むのにもちょうどいいです。ただ、1年生のときは一般教養を伊都キャンパスで受けるのですが、電車やバスを乗り継いだりして1時間以上かかりますので、初めは姪浜あたりに住み、2年生で大橋に引っ越す人が多いです。
    • 施設・設備
      良い
      芸術工学部だけのキャンパスなので狭くて建物はわりと古いです。最近建て替えもしているようです。照明や撮影機材、スタジオ、実験設備、プロジェクターなど、申請すれば専門機材が借りて使えますので、自分の作品作りに役立てます。
    • 友人・恋愛
      良い
      1学科40人と人数が少なく、講義もほとんど一緒なので、高校までのクラスのような感覚で仲良くなります。芸術工学部だけのキャンパスで、サークル活動も盛んなので、学部内の他学科の人とも学年を問わず仲良くなります。ただ学部内サークルに入る人がほとんどなので、他学科や他大学の知り合いはあまりできません。学祭や展示会、イベント、作品作りなど、一緒に取り組むことが多いので、濃密な友人関係が築けます。趣味嗜好が近い人が多いので、学部内カップルやその後結婚する人も多いです。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次は週4で別キャンパスで一般教養、週1でデッサンやソフトの基礎など、楽しみながらやる専門の講義。2年後期からは専門の授業のみでした。(今は1年次は学部の専門はなく一般教養のみ、2年前期から専門の講義のみのようです)専門は視覚系、画像処理系、制作系の座学と、実際に作品制作があります。4年次に研究室配属されます。
    • 所属研究室・ゼミ名
      小野研究室
    • 所属研究室・ゼミの概要
      プログラミングによる写真の画像処理を学びました。人数が少なく、教授が親身に指導してくれます。研究室は他の画像処理系の3つの研究室と合同ですが、無料のソフトで自分のPCで作業可能なので、皆あまり研究室に入り浸ることはなく、週1~2でゼミの時だけ通っている人が多かったです。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      新聞社/企画編集職
    • 就職先・進学先を選んだ理由
      紙の印刷物が好きだったこと、昔から新聞を読むのが好きだったこと、文章を読むのも書くのも好きで、デザインの知識も生かせると感じたため。
    • 志望動機
      昔から絵が好きで、印刷や写真、グラフィックデザインなどにも興味があったため。直前まで工学部と迷っていましたが、美大などと違い工学的観点で学べること、同じようなことを専門で学べる大学の中で、親の納得するレベルの国立の大学であったことからこの学校を選びました。
    • 利用した入試形式
      一般入試
    • どのような入試対策をしていたか
      センター試験の勉強と、2次試験の過去問をひたすら解きました。当時は一般入試にもデッサンの試験がありましたが、配点が低かったため、特に練習はしていません。
    この口コミは参考になりましたか?

    3人中3人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:179560
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基本情報

所在地/
アクセス
  • 大崎キャンパス
    福岡県福岡市南区塩原4-9-1

     西鉄天神大牟田線「大橋」駅から徒歩6分

電話番号 092-802-2125
学部 理学部工学部農学部法学部経済学部文学部教育学部医学部歯学部薬学部芸術工学部共創学部

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このページの口コミについて

このページでは、九州大学の口コミを表示しています。
九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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偏差値が近い国公立理系大学

岐阜大学

岐阜大学

47.5 - 65.0

★★★★☆ 3.97 (726件)
岐阜県岐阜市/名鉄名古屋本線 名鉄岐阜
鳥取大学

鳥取大学

42.5 - 62.5

★★★★☆ 3.89 (467件)
鳥取県鳥取市/JR山陰本線(豊岡~米子) 鳥取大学前
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東京海洋大学

50.0 - 57.5

★★★★☆ 4.24 (230件)
東京都港区/東京モノレール 天王洲アイル
東京都立大学

東京都立大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.07 (766件)
東京都八王子市/京王相模原線 南大沢
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名古屋工業大学

55.0 - 57.5

★★★★☆ 4.02 (358件)
愛知県名古屋市昭和区/名古屋市営地下鉄鶴舞線 荒畑

九州大学の学部

理学部
偏差値:57.5
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偏差値:55.0 - 57.5
★★★★☆ 4.12 (282件)
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偏差値:55.0
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偏差値:60.0
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偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 4.08 (115件)
文学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.00 (136件)
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偏差値:60.0
★★★★☆ 4.06 (44件)
医学部
偏差値:55.0 - 67.5
★★★★☆ 4.27 (159件)
歯学部
偏差値:60.0
★★★★★ 4.52 (15件)
薬学部
偏差値:57.5 - 60.0
★★★★☆ 3.87 (49件)
芸術工学部
偏差値:55.0 - 60.0
★★★★☆ 4.05 (70件)
共創学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.02 (13件)

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