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国立福岡県/波多江駅
農学部 口コミ
4.19
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在校生 / 2012年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い選択肢が広く、いろいろなことが勉強できます。なので、大学に入ってからやりたいことを見つけたい人には非常に良い学部ではないかと思います。
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講義・授業良い1,2年生で文系理系科目、2,3年生から専門科目を自由に学べるので、広くも浅くも吸収でき、とても有意義です。
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アクセス・立地良い箱崎へのアクセスはとても便利です。伊都に移転すると、交通の便はかなり悪くなりますが、どうしようもないですね。。
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施設・設備良い校舎は古いですが、趣があって雰囲気が良いです。設備は最新鋭のものが整っているので、実験には問題ないです。
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友人・恋愛良い個性的な人が多く、いろいろな人と友達になれます。学部内カップルよりも部内・サークル内が多いと思います。
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部活・サークル良い活発です。多くの人が何かしらの部やサークルに所属しています。伝統ある部やサークルが多く、世間からの評判も良かったです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農学、応用化学、動物化学、農業工学、農業経済などさまざま
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所属研究室・ゼミ名植生研究室
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所属研究室・ゼミの概要光合成と物質生産について
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学科の男女比5 : 5
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志望動機生物や環境問題に興味があったから。
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利用した入試形式一般入試
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どのような入試対策をしていたか後期試験の過去問を10年分解きました。
投稿者ID:22326 -
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卒業生 / 2010年度入学
2014年06月投稿

- 4.0
[講義・授業 3| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 -]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い旧帝大ということで、集まってくる生徒、教育のレベルも高いほうなので、上を目指して頑張りたい人にはとても合っていると思います。ただ、勉強や研究ばかりになっている生徒もいたので、学生の時期にしかできない他のこともできる大学の雰囲気や環境がもっとあればいいなと思います。
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講義・授業普通講義については、先生によるので評価しづらいですが、研究熱心で教育熱心な先生は少ないように感じました。研究室を選ぶ際には、自分の研究や進学等目的に合わせて先生も選ぶ必要があると思います。
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アクセス・立地良い今後キャンパス全体が郊外へ移動するので、アクセスはしづらくなると思います。箱崎にあったときは、中心部に近くとても便利でした。
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施設・設備良い古いキャンパスだったので、設備はあまりよくありませんでした。学食や図書館も古く、あまり利用しませんでした。
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友人・恋愛普通友人に困ることはありませんでした。いろんな趣味を持った人がいるなと感じました。恋愛については、アルバイトやサークル、学部内で知り合って付き合いカップルが多かったと思います。
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部活・サークル普通部活・サークルには所属していなかったので、よくわかりませんが、いろんなサークルがあるようでした。部活もしっかりやっている友人もいました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容農業について、浅く広く基礎を学ぶことができます。
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先就職しませんでした。
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就職先・進学先を選んだ理由内定先が自分に合っていなかったと判断したため。
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志望動機レベルの高い農学を深く勉強したかったため。
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利用した入試形式その他
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どのような入試対策をしていたか過去問題を入手して解いた。
投稿者ID:21909 -
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卒業生 / 2020年度入学
2026年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 4]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い九州大学は自然がとても身近にあり、農学研究科に入りたい学生さんにはうってつけで、とてもいい環境だと思う。
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講義・授業良い自然が近く、グローバルな環境でいい学習を受けられることが良かった。さらに、違う学科などでも皆の雰囲気が良く、治安も良かった。
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研究室・ゼミ良い九州大学は自然がとても身近な環境で農学について学ぶことができ、演習は充実していた。自然を生かせる点ではとてもいい。
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就職・進学良い就職はとてもしやすく、丁寧に大学からも手厚いサポートを受けさせてもらった。進学については、分からないが恐らく、そちらもいいサポートを受けられると思う。
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アクセス・立地普通アクセスはあまり良くなく、山に近いため、自転車等だと、斜面がきつい。最寄りの駅の九大学研都市駅からは歩いて25分ほど。
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施設・設備良い少し古いところもあるが、自然が近く、農学研究科ゃ生物学の研究はしやすかった。端末や電子ボードを使っていたので比較的充実していたと思う。
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友人・恋愛良いサークルや同じ科の仲間はもちろん、見知らぬ人ゃ違う学科の人同士でも食堂などで話し合ったりできるさらに、外国人も多く在籍しており交流もさかん。
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学生生活良いサークル勧誘の時期はたくさんのサークルが勧誘しており、自分にあったサークルが見つかると思う。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1,2年次は自然を使った研修や座学も少しあった。3年次くらいから、1,2年次の内容を活かしたさらに実践的な学習内容だった。主に品種についてや大学の周りの自然について
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学科の男女比6 : 4
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就職先・進学先農業研究者兼農家
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志望動機九州大学は自然が多く、自分が目指していた農学研究科にあっていたし、グローバル化に力を入れていたから。
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入学前後のギャップ入学前は座学やクラスでの講習も少なくないと思っていたが、基本的に実践的な授業が多く、自然を生かした講習が多かった。
投稿者ID:1113591 -
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在校生 / 2025年度入学
2026年06月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い九州大学農学部は、全国屈指の最新設備や広大な専門フィールドが揃っており、最先端のバイオテクノロジーや環境学を学ぶ環境としてこれ以上ない最高の学びの場です。世界的な研究を行う教授陣から直接指導を受けられる講義の質は高く、卒業後は約8割が大学院へ進学し、その後も大手食品・化学メーカーや専門行政職へ優れた就職実績を誇っています。一方で、キャンパスが福岡市の中心部から遠く離れた立地にあるため、通学の負担や生活の利便性に欠けるという明確なデメリットがあります。また、高学年になるほど実験や実習が非常に多忙となるため、サークルやイベントに費やせる時間が制限されやすいという現実もあります。都会的なキャンパスライフを重視する人には厳しい環境かもしれませんが、専門的な研究に没頭したいという明確な目的意識を持った学生にとっては、間違いなく極めて高い満足度と将来への確かな切符を得られる、総合的に非常に優秀な学科であると評価できます。
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講義・授業良い九州大学農学部の講義には、全体として非常に満足しています。特に伊都キャンパスの最新の設備を使った実験や、農場、演習林などの広大なフィールドを利用した実習は、座学だけでは得られない実践的な学びが多く、クオリティの高さに魅力を感じています。世界的な研究を行っている先生方から、最先端のバイオテクノロジーや環境学を直接学べる点も、この学部ならではの強みだと実感しています。
一方で、1、2年次の全学教育科目は一般的な内容が多く、早く専門的な勉強がしたい時期には少し物足りなさを感じることもありました。また、2年次後半のコース配属はそれまでの成績順で決まるため、希望通りの専門講義を受けるためには日頃から高いGPAを維持し続けなければならないというプレッシャーや厳しさもあります。しかし、目的意識を持って主体的に取り組めば、それに応えてくれる充実したカリキュラム体系だと考えています。 -
就職・進学良い九州大学農学部の就職および進学実績は、非常に良好であり高い水準を維持しています。学部卒業生の約8割以上が大学院へと進学するため、学部段階での就職者は少数派ですが、大学院修了後の実績も含めて、国公立大学の農学部として全国トップクラスの強みを持っています。
まず進学に関しては、大半の学生が九州大学大学院の生物資源環境科学府へと内部進学し、より専門性の高い研究に取り組む環境が整っています。他大学の大学院への挑戦も含め、研究を深めたい学生の受け皿として非常に強固な実績があります。
就職に関しては、食品、化学、医薬品といった業界の有名企業や大手企業への実績が多数あります。味の素や明治といった大手食品メーカー、化学・製薬系企業の研究職・開発職への採用例が多く、バイオや生命科学の知見を活かした職種で高い評価を得ています。また、農林水産省などの国家公務員、地方自治体の技術職(農業・水産・林学職)、あるいはシンクタンクやIT企業など、専門行政から一般企業まで幅広い分野へ優れた人材を輩出しています。 -
アクセス・立地悪い九州大学伊都キャンパスのアクセスや立地環境に関しては、正直なところ非常に不満を感じており、悪いと言わざるを得ません。
最大の欠点は、福岡市の中心部である天神や博多からの距離が遠く、都市部へのアクセスが極めて悪い点です。最寄り駅である九大学研都市駅からキャンパスまでは4キロメートル以上離れており、徒歩での通学は現実的ではありません。そのためバスを利用せざるを得ませんが、運賃が片道330円と高額で学生の経済的負担が大きいです。さらに、雨の日や通学ラッシュの時間帯にはバス停に長蛇の列ができ、混雑による積み残しが発生して予定通りのバスに乗れないことも珍しくありません。
また、キャンパス周辺の立地環境についても、一言で言えば「陸の孤島」です。広大な自然に囲まれていると言えば聞こえは良いですが、大学の周りは田畑ばかりで、セブンイレブンなどの最小限の店舗を除けば、日常生活に必要なスーパーや商業施設、娯楽施設がほとんどありません。自炊のための買い出しやアルバイト、サークル活動をする際にもいちいち駅周辺や都市部まで遠出する必要があり、移動だけで多くの時間と労力を消費してしまいます。 -
施設・設備良い九州大学農学部の施設や設備は、全国トップクラスで充実しており、非常に満足しています。伊都キャンパスへの移転に伴い全ての建物が新しくなったため、研究室には最先端の遺伝子解析装置や高度な分析機器が完備されています。さらに、キャンパス内には自動空調システムを備えた最先端の温室や実習用の圃場が隣接しているほか、学外にも広大な演習林や水産実験所などの専門フィールドを自前で保有しています。このように、ミクロからマクロまであらゆる研究に打ち込める最新鋭のハードウェアが揃っており、実験や研究を行う上でこれ以上ない恵まれた環境が整っています。
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学生生活普通九州大学におけるサークル活動やイベントは、全学規模で見れば非常に充実している一方で、農学部生特有の事情による制限もあります。
まずサークル活動に関しては、公認・非公認を合わせて数百以上の団体が存在し、スポーツ系から文化系、学術系まで多様な選択肢が揃っています。特に農学部ならではのサークルとして、農業サークルや、学内の自然を活かした動植物の観察・研究を行う団体、ジビエ料理を研究するサークルなど、ユニークな活動が盛んに行われている点が魅力です。また、春の「伊都祭」や秋の「九大祭」といった学園祭イベントも毎年大きな盛り上がりを見せています。
しかし、農学部生としての実態を考えると、手放しで充実しているとは言えない側面もあります。サークルやイベントの多くは全学教育が行われるセンター地区や他学部の周辺に集中していますが、農学部の主要施設があるウエスト地区からは距離があり、移動に手間がかかります。さらに、高学年になると実験や実習、粕屋町の農場や学外の演習林への移動などでスケジュールが非常に過密になるため、サークル活動やイベントに全力でコミットする時間を確保するのが難しくなるともおもいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容九州大学農学部のカリキュラムは、低学年で基礎を固め、高学年で専門性を深める段階的な構成が特徴です。1年次は、全学共通の基幹教育科目を通じて幅広い教養と語学力を養いつつ、農学入門などの講義で専門への視野を広げます。2年次からは農学の専門基礎科目が本格化し、後半にはそれまでの成績をもとに4つの専門コースのいずれかへ配属されます。3年次は各コースに特化した高度な講義や実験・実習が中心となり、研究室選びのための実習も行われます。4年次は完全に各研究室へと配属され、最先端の実験やフィールドワークを重ねて卒業論文の作成に専念します。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機私が九州大学農学部を志望した理由は、最先端のバイオテクノロジーと広大なフィールド研究を融合させた、全国屈指の恵まれた環境で学びたいと考えたからです。特に、遺伝子組換えや生命化学といったミクロな視点から、実際の農場や演習林を活かしたマクロな環境問題の解決までを総合的に扱えるカリキュラムに強く惹かれました。また、伊都キャンパスへの統合移転によって、世界標準の最新鋭の実験設備が整っている点や、卒業生の約8割が大学院へ進学して大手食品・化学メーカーの研究職などで活躍している高い実績を知り、ここなら自分の知的好奇心を妥協なく追究し、将来の可能性を最大限に広げられると確信して志望を決めました。
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入学前後のギャップ入学前は広大な自然のなかでの農作業やフィールドワークが中心だと思っていましたが、実際には実験室で顕微鏡や試験管に向き合う最新のバイオテクノロジー研究の比重が予想以上に高かったことに驚きました。また、入学後すぐに専門的な勉強ができると期待していたものの、1、2年次は全学共通の一般教養や基礎科目が想像以上に多く、専門的な学びに入るまでに時間がかかるというギャップもありました。生活面でも、緑豊かな最先端のキャンパスという響きに憧れていましたが、実際には福岡市の中心部から遠く離れたアクセスの悪さや通学コストの負担が想像以上でした。華やかで自由なキャンパスライフを思い描いていましたが、高学年になるにつれて実験や実習のスケジュールが非常に過密になり、サークル活動やイベントに割ける時間が限られるという現実も痛感しています。
投稿者ID:1113401 -
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在校生 / 2022年度入学
2026年02月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 3]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良いこの九州大学の農学部では1年度に農学のことについて、学習してから2年度コース選択するので、まだ何か農学についてやりたいことが漠然だと言う人はおすすめ!
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講義・授業良いこの学校は旧帝大学なので研究施設が十分に備わっており、自分のしたい研究に没頭することができた。研究するならぜひ、九州大学へ!
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就職・進学良い自身が就職しようとした際教授たちは真剣に自分の未来のことを考えてくれて、適切なアドバイスをたくさんくださった。
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アクセス・立地普通九州大学はキャンパスが広すぎるため、授業の間の休憩時間で次の授業のところにいくのが大変
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施設・設備良い比較的全ての建物が新しく、結構何もかも揃っているため、充実している
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学生生活普通サークルは釣りサークルに属しており、たくさん活動して楽しかった
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次では農学について、さまざまな幅広いことを学びます。そして2年次からはコースを選ぶことになり、自分のしたい勉強ができます!
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学科の男女比7 : 3
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志望動機昔から農学の土壌の分野に興味があり、九州大学の農学部では土壌を研究するところがあり、また、科研費がたくさん出てるため
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入学前後のギャップ入学前では通勤通学は楽にできるだろうと思っていたが想像以上に通勤が大変であった。しかし3ヶ月くらいで慣れた。
投稿者ID:1089542 -
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在校生 / 2023年度入学
2026年02月投稿

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 -| 学生生活 5]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い農学部生物資源環境学科の魅力はやはり研究設備の豊富さです。自分のやりたい研究ができます。懸念点は交通の便が悪いぐらい。
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講義・授業良い専門的な内容も学ぶことができ、分かりやすく教えてくれるため、農学系の学問を学びたいならおすすめの大学。
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研究室・ゼミ良い旧帝国大学なので他大学と比べても充実していると思います。少人数で回しながらなので研究は進みやすいです。
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就職・進学良い九州唯一の旧帝国大学なこともあり個人的には就職のサポートは充実していると思います。九州内ならかなり強いです。
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アクセス・立地普通そこまで良いとは言えない立地だが、福岡都心の方も行こうと思えば行ける。
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施設・設備良いとても充実していて満足です。研究のモチベーションが上がります。
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学生生活良いサークルや学祭もかなり盛り上がっていて充実しています。サークルは種類が多いです。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容自分のやりたい分野が詳しく学べると思います。必修科目は全く自分の興味がない分野に割り振られる可能性もありますが、、
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学科の男女比6 : 4
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志望動機いろいろ理由はありますが、そこそこ近いのと、研究施設の充実さ、学祭の盛り上がりをみて九州大学を選びました。
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入学前後のギャップ意外と学ぶ内容はそこまで難しいものではないかと思います。周りに九大に入る予定の友人が少ないことが心配でしたが入学後すぐに新たな友人ができました。
投稿者ID:1088094 -
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在校生 / 2025年度入学
2025年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い農学を勉強したい人にとっては日本有数の最高の環境、遊びたい人には最悪な環境です。(私個人としては大満足です。)
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講義・授業良いとても興味深い授業が多いです。
進級はそこそこ大変ですが、農学に対する知見が深まります。 -
研究室・ゼミ良い最高です。私は1年でまだ学科配属されてませんが、先輩方の話を聞くと素晴らしい教授のもとで学問に打ち込めるようです。
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就職・進学普通1年なのでまだ分かりません。ただ理系なので厳しい進級を乗り越えたら比較的良いところに就職できるでしょう。
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アクセス・立地悪いそもそも伊都キャン自体が山の上にあるんですが、農学部キャンパス(2年からほぼ毎日通う)は伊都キャンの入り口から徒歩20分くらいかかります。農学に興味がない方の進学はお勧めしません。(遊ぶことが物理的に不可能なので)
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施設・設備良い最高の環境です。私は森林科学に興味があるのですが、森林科学を学ぶための素晴らしい先生、実験環境があります。
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友人・恋愛普通私を含め陰キャめの人が多くキラキラした生活は送れません。
理系で恋愛含むキラキラキャンパスライフを送りたいなら、経済工、建築学科などがいいでしょう。 -
学生生活良いサークルは比較的充実しています。各個人にとって居心地の良いサークルが見つかるでしょう。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年の間は農学の幅広い分野、教養科目を学び、2年後期以降は自分の好きな分野について学びます。
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学科の男女比7 : 3
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就職先・進学先公的機関・その他
院に進むつもりです。 -
志望動機幼い頃から森林科学に興味があり、より知識を深めたいから志望しました。、
投稿者ID:1078673 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い広大なキャンパスに充実した研究設備を誇り、多様な学問と国際交流が盛んな、日本を代表する総合大学です。
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講義・授業良い国内最大級の面積を誇る伊都キャンパスには、最新の研究設備や大規模な図書館が整っています。落ち着いた環境で、勉学や研究に集中できます。
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研究室・ゼミ良い所属する学部や指導教員によって大きく異なりますが、少人数制で専門分野を深く学べるため、学生の主体性次第で充実した学びを得られます。
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就職・進学良い多様な学部と研究科を擁する総合大学として、多岐にわたる分野で多くの卒業生が社会で活躍しており、高い進学・就職実績を誇ります。
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アクセス・立地良いメインキャンパスの伊都キャンパスは福岡市の中心部からやや離れているため、地下鉄とバスの乗り継ぎが必要です。他のキャンパスは駅から近く比較的アクセスは良いです。
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施設・設備良い九州大学は、旧帝国大学の一つとして、最先端の研究機器や充実した実験設備を備えています。特に、伊都キャンパスの理系学部では、分野ごとに特化した大型施設が充実しており、質の高い研究が可能です。
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友人・恋愛良い大規模な総合大学のため、多様な価値観を持つ人々と出会えます。サークル活動やゼミなどを通じて、趣味や専門分野で深い絆が生まれるでしょう。
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学生生活良い運動系から文化系まで多岐にわたるサークルが活発に活動しています。学業以外の趣味を追求したり、学部を超えた友人を作る良い機会です。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容食料生産、生物資源の利用、環境保全に関わる科学と技術を学び、持続可能な社会の構築に貢献する知識を身につけます。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機持続可能な社会の実現に貢献したいと考え、生物資源の活用や環境保全について深く学びたいと志望しました。
投稿者ID:1073227 -
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在校生 / 2023年度入学
2025年09月投稿

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い授業、人間関係、設備など全てを鑑みて満足いける内容だと思います。なかなか経験できないことをこの大学では実現できると思います
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講義・授業良い教授との距離の近さや友達・まわりの雰囲気に刺激されながら日々勉学に励むことができています
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就職・進学良い大体の進学実績は掲示され、就職アドバイザーからの相談もできるためおおむね満足しています
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アクセス・立地悪い福岡市民です。交通の便はかなり悪く、大体の時間に人が集中するためしんどいです
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施設・設備良い最新機器が充実しており、最先端の学びをすることができると思います
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友人・恋愛良い部活、サークル等での友人・恋人も充実しておりすぐに仲良くなると思います
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学生生活良いサークルは100以上ありマイナーなものまでカバーしてあるため自分に合うサークルを見つけやすいです
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は基本的なことを浅く広く習う学問を学びます。理系文系関わらず自分が気になる学問を取ることができます
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学科の男女比6 : 4
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志望動機わたしはこの学科でこういうことがしたいというのが明確だったため、迷いなく農学部を選んだという次第です
投稿者ID:1072455 -
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在校生 / 2022年度入学
2025年09月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 1| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]農学部生物資源環境学科の評価-
総合評価良い基本的な知識から専門的な知識まで幅広く丁寧に教えてくださる先生方に囲まれており、学科について文句を言うところはほとんどないと考えられる。研究施設や設備の点からも、国内随一の充実さを誇っており、そういう面で歯がゆい思いすることもないと考えられる。以上の点から、所属学科について総合的に満足している。
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講義・授業良いさすがに有名国公立大学と言う事はあり、しっかりとした講義、授業内容であると感じている。学問的には基本なことかもしれないが、先生に質問しに行けばより深く詳しいところまで教えてくださるし、同期の雰囲気も良い。
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就職・進学普通学科の就職進学実績は、大学のポテンシャルを考えれば、満足には思えない点も多い。基本的にみんな院に進学するため、そういった面では就職に力がこもりきっていない点や、サポートが行き届いてない点が挙げられるとは思う。
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アクセス・立地悪いこの1点のみが九州大学の価値を大きく下げているように思える。最寄り利益から徒歩40分以上はどう考えてもアクセスや立地が良いとは言えず、大学周りにはスーパーが存在しないため、買い物をするならコンビニと言う状況になってしまっている。
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施設・設備良い旧帝国大学であるため、施設や設備はとても素晴らしいものを用意している。研究室によっては九州大学以外にはほとんど取り揃えてないような施設もあり、ここでしかできない実験もたくさんある
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友人・恋愛良い学内の友人関係や恋愛関係についてはホームねみんな充実してるように思われる。学部全員が基本的に優しい人であり、陰湿な噂は全く耳にしない
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学生生活普通サークルはとても充実しており、自分の好みに合ったサークルがきっと見つかると考えられる。その一方で、イベントはやはり立地の悪さから、少々盛り上がりに欠けるといった雰囲気が感じられる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は共通科目を学ぶことになるため、学科特有のものを学ぶと言うよりは、どの学部もほとんど同じ学習をしていくことになる。その後2年生から徐々に学科で必要になってくる。専門的な知識の基礎部分の授業が増え、3年生になると実験を行い学科での専門的な知識も座学によって身に付けていくとなる。
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学科の男女比5 : 5
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志望動機もともと農学関連の授業に興味があり、また親がもともと九州大学で働いていたと言うこともあって、その2つの観点から九州大学農学部を選んだ。学科については、入学した後から基本的知識を学びつつ、その後選択すると言う形をとっているので、深く学んでいく中でより自分の思いに沿ったところに進めると感じたことも大きな理由として挙げられる。
投稿者ID:1069762 -
- 学部絞込
- 学科絞込
基本情報
このページの口コミについて
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「九州大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
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