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国立福岡県/波多江駅
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在校生 / 2024年度入学
研究と就職に強い環境
2026年04月投稿

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[講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]工学部電気情報工学科の評価-
総合評価良い就職実績と研究環境の充実が最大の魅力です。一方で立地の不便さはデメリットですが、それを上回る学習環境があります。主体的に学びたい人には非常に良い大学だと思います。
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講義・授業良い基礎から応用まで段階的に学べるカリキュラムで、特に専門科目では実践的な内容が多いと感じました。プログラミングや回路設計の授業では課題が多く大変でしたが、その分理解が深まりました。一方で講義形式中心の授業もあり、主体的に学ぶ姿勢が求められます。
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研究室・ゼミ良い研究室配属後は少人数での指導が受けられ、教員との距離が近い点が良かったです。自分の興味に応じたテーマを選べる自由度があり、設備も整っています。ただし研究室によって忙しさや雰囲気に差があるため、事前の情報収集は重要だと感じました。
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就職・進学良い大手企業への就職実績が高く、推薦枠も充実しています。キャリア支援センターのサポートも手厚く、面接対策やES添削を受けることができました。先輩からの情報共有も活発で、安心して就職活動に臨める環境でした。
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アクセス・立地普通キャンパスは自然豊かで落ち着いた環境ですが、最寄り駅からやや距離があり通学は少し不便です。特に雨の日や夏場は移動が大変に感じることがあります。ただしその分、勉強に集中しやすい環境ではあります。
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施設・設備良い新しい建物や実験設備が整っており、快適に学習できる環境です。図書館も広く、自習スペースが充実しています。専門設備も最新のものが多く、実験や研究にしっかり取り組めました。
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友人・恋愛良い同じ学科の学生とは授業や課題を通じて自然と仲良くなれます。グループワークも多く、協力する機会が多いです。ただし人数が多いため、自分から積極的に関わらないと関係が広がりにくい面もあります。
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学生生活良いサークルの種類が多く、自分に合った活動を見つけやすいです。学祭も規模が大きく盛り上がります。ただしキャンパスが広いため、移動が少し大変な点はあります。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次は数学や物理などの基礎科目が中心で、2年次以降は電気回路や情報系科目など専門分野が増えます。3年次からはより実践的な内容となり、4年次では研究室に所属して卒業研究に取り組みます。
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学科の男女比8 : 2
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志望動機研究レベルの高さと就職実績の良さに魅力を感じ志望しました。また国立大学として学費が比較的安く、設備も充実している点が決め手になりました。
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入学前後のギャップ入学前は自由なイメージがありましたが、実際は課題や試験が多く、想像以上に忙しかったです。ただその分、しっかりとした知識と力が身につくと感じました。
投稿者ID:1095161 -
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