みんなの大学情報TOP >> 広島県の大学 >> 広島大学 >> 口コミ

国立広島県/寺家駅
広島大学 口コミ
4.09
-
-
-
在校生 / 2017年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]教育学部第一類(学校教育系)の評価-
総合評価良いキャンパスの周りには何も無いが勉強をするにはもってこいの環境である。あんしんして通える学校である。先輩方も優しく話を聞いてくれる
-
講義・授業良い先生と学生の距離が近く、いろんなことを気軽に相談することができる。
-
研究室・ゼミ良い進んで学習しようとする学生ばかりで、先生も親切。学習環境も整っている。
-
就職・進学良い教員採用試験に向けた勉強がしやすい。県人会を開催し、内容の濃い学習が可能である。
-
アクセス・立地普通周りにそれほど遊べる場所がない。電車を使うとしても距離がある。
-
施設・設備良いICT教育を推進している。実際の小学校現場のような環境で授業の練習などをすることが出来る。
-
友人・恋愛良い男女の仲がよく、みんなで切磋琢磨しながら毎日過ごしている。恋愛もしやすい。
-
学生生活良い興味関心に合わせて様々なサークルを体験できる。自分たちで新しいサークルを作ることもできる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容小学校や中学校の先生になるために基本的なことから教員採用試験に向けた勉強をする。現場に出たときを想定して模擬授業をする。
-
学科の男女比4 : 6
-
就職先・進学先小学校
-
志望動機学習意欲の高い学校であり、学習環境がよく整っているから。知り合いの先輩も通っているから、
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:571408 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2019年08月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 1| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価普通文学部は比較的入りやすい学部なので、広島大学に入るという目標がある人には良いかもしれない。が、明確にやりたい事がないとなにもせず終わる。
-
講義・授業良い授業は、それぞれの部門ごとにハイレベルな授業を受けられ、専門の先生の授業を受けることは出来るが、他の私立大学に比べて就職サポートは薄い
-
研究室・ゼミ普通研究室は、沢山のコースに分かれていて自分の希望のコースに進めるが、そのゼミが良いかどうかは当たり外れが大きい。
-
就職・進学悪い就職サポートは薄い。が、有名国立大学のため進学実績はそこそこ良いと思う。
-
アクセス・立地悪い広島大学の立地は最悪。広島市内から電車で40分はかかる。陸の孤島である。
-
施設・設備普通学部棟は、少し古い。トイレが和式ばかりで床が古いタイルなのが嫌だ。
-
友人・恋愛普通入学したてに、オリエンテーションキャンプがあるので、友人は出来る。また、そこで恋人ができる事も多い。
-
学生生活良いサークルも、イベントも平均的にある。学園祭も意外と有名な人を呼んでいる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容2年生からそれぞれのコースに分かれ、その分野の基本的なことを3年まで学び、それをもとに4年で2万時の卒業論文を書く。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先不動産営業職
-
志望動機英語が好きで、ミュージカルの作中の曲などを考察したいと考えたから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:570127 -
-
-
-
卒業生 / 2015年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。文学部人文学科の評価-
総合評価良い中国地方で1番の大学ということで、就職活動の時は結構好印象を持たれました。 学部内での専攻コースもかなり分かれていて自分が学びたいことをしっかり学べると思います。
-
講義・授業良い分からないことがあれば、その場で教授が具体的に説明をしてくれることが多かった。また、個人のスキルアップのために、課題の割り当てをされたり、演習問題を配られたりした。
-
研究室・ゼミ良い2年生から研究室に配属になる。研究室の出入りが自由でとっても仲が良いので、みんなで一緒に課題解決をすることが多い。本も充実していて、分からないことがあればその場で調べることが出来る。
-
就職・進学普通文学部ということもあって、学んだことを直接生かせる職業は少ない。文学部で就活セミナーをやっているが、行く気にはならなかった。
-
アクセス・立地良い最寄り駅から遠いため、交通の便はあまり良くない。ただ、大学周辺には生活するための最低限のお店は揃っている。広島大学の学生の街という感じなので、どこに行っても知り合いに会う。
-
施設・設備良いまず、敷地面積が広い。学部数も多いため、建物も多い。大学生活を送る中で施設に困ったことはあまりない。
-
友人・恋愛良い研究室のメンバーがとても仲良く、一日中一緒にいることも多かった。サークルの方が先輩や後輩と仲良くなるきっかけは多い。恋愛関係に発展するのもサークルの方が多い。
-
学生生活良いサークルはかなりの数があって、自分が知らないものも結構ある。サークルでのイベントは結構あったため、楽しかったが、運営側として準備するのは大変だった。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生の時は、選考の授業はほとんど無くて、後期になってコース選択のために入門授業が設けられます。2年生から研究室に配属になって、専門分野を一気に学びます。3年生頃から就職活動と並行して卒業論文の準備をします。4年生になったら自分のやりたいテーマで卒業論文を書き進め、発表会などを経て、提出できれば卒業できます。
-
学科の男女比5 : 5
-
就職先・進学先公務員
-
志望動機高校生のときに英語の奥深さにハマったため、もっと知識を深めたいと思い、英語の勉強ができる大学を調べました。その時に、文学的観点からも言語学的観点からも学べるコースがあるのは広島大学だったため、ここに決めました。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:536669 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い個人的に大学生活はとても楽しかったです。自分の周りには差別をする人もおらず、いい距離感で仲良くできました。 ただ、法律のプロになりたいなら、広大法学部は法学部の中では全国的にレベルは高いとは言えないのが現状かもしれません。 単純に法律を学んで学生生活を楽しみ、地元に就職するなら広大法学部は良い選択だと思います。
-
講義・授業良い年齢の若い教授の授業はわかりやすくサポートも充実しています。逆に高齢の教授の授業はわかりにくいので講義後の復習は必須です。(しかし高齢の教授の方が成績判定は緩く単位はとれます。)授業後の教授への質問もしやすく他学部より親切な教授が多いと思います。評判の良くない講師は次年度には呼ばれず良い講師が残ります。 昼間コースのある東広島キャンパスには他学部の棟もあるので希望者は副専攻・特別専攻の生徒として他学部の授業を受けることができます。実際に私は教育学部の心理学を副専攻で受講し修了しました。他学部の授業を受けて感じたことは法学部は他学部に比べれば単位が取りづらいということです。心理学で個人的に自信がなかったテストでも何故か好成績で時間を割いた法律の成績の方が悪かったです。 夏休みと冬休みには集中講義が開講され他大学の講師の授業を受けることができます。 夜間主コースがある東千田キャンパスにはロースクールが併設されているので図書館が充実してます。講義をする教授は東広島キャンパスの教授と同じなので、もし昼間コースに成績が足りないが法学部に進学したい方は夜間コースを目指すのもお薦めです。
-
研究室・ゼミ良いゼミの内容は基本的には個々が選んだテーマを発表、説明し、教授と学生からの質問に答える形式だと思います。ゼミによって緩いところと厳しいところがあるようです。法律系のゼミを選択すれば、大抵卒業論文は無いので就活に集中できます。政治系のゼミの場合は卒業論文があると聞いたことがあります。 夜間主コースはゼミに入ることは必須ではなく、入らない学生もいるようです。
-
就職・進学普通就職活動は基本的には自分が積極的になれるかどうかだと思います。学内で就職説明会はよく開かれており、キャリアセンターもあるので積極的に利用することが必要です。 私立大学のような就職に向けての職員の積極的なアプローチは無いです。
-
アクセス・立地悪い東広島キャンパスは田舎です。駐輪場に蛇や野犬が出るのは有名です。市内からJRとバスを利用する人が多いですが、市内から行くならJRよりバスセンターからの高速バスの方が楽です。 東千田キャンパスは立地の面ではとても良いと思います。
-
施設・設備良い東広島キャンパスは古く、トイレも綺麗とは言えません。図書館は綺麗で過ごしやすく冷房もきいています。 東千田キャンパスは清掃員が毎日出入りし、狭いので掃除が行き届いているイメージです。 両キャンパス共、プロジェクター、テレビなどの設備は同じようなものだと思います。不便に思うことはありませんでした。
-
友人・恋愛良い入学してすぐのキャンプで交友関係が広がるようです。 法学部の学生は低学年の頃は受ける講義がほぼ全員一緒なので皆顔見知りになります。ただ法学部の生徒は他学部に比べて一人で講義を受けたいタイプの人も多くいるので、単独行動をする人が浮くことはありません。 友人と一緒に行動する人、カップルで行動する人、単独行動をする人など色々います。
-
学生生活良いサークルに学部は関係ないので他学部の学生とも仲良くなれます。サークル、部活は色々あります。 学園祭には芸能人が誰か一人は来るイメージです。 法学部主催のイベントはキャンプくらいしか思い出せません。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容広大では1年生の時に教養ゼミというものに振り分けられゼミ発表の仕方を学びます。1年の時は専門的な法律の授業より教養的な授業が多く、他学部の学生と一緒に学びます。 逆に2年になると法律、社会学、政治学の授業ばかりです。 大抵の学生は3年間で単位を取り終え、順調に就職活動を終えれば卒論がないゼミが多いので4年生は暇です。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先日本年金機構
-
志望動機・法律を勉強したかった ・地元の大学に入りたかった ・入試の方式が自分に合っていた
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:535311 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 3.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 3| 友人・恋愛 4| 学生生活 3]文学部人文学科の評価-
総合評価普通蔵書数も多く、国立大学と言う点でも質は保証されています。また、県内で最も偏差値が高い大学でもあるので、県内における信頼性はかなり高いと思います。
-
講義・授業良い自分の関心のある分野以外の授業や演習を受ける機会もたくさんあり、視野を広げることが出来る。
-
研究室・ゼミ良いゼミは専攻分野によって形式が異なるため、関心があればオープンキャンパスや説明会、HPなどを読むとよい。
-
就職・進学良い私は大学生協が運営する公務員講座を受けて公務員試験を受けました。公務員試験の場合、講座で提供してくださるサービスを活用すれば、内定まで漕ぎ着けるに不足は無いと思います。
-
アクセス・立地悪いJRの最寄駅から大学までバスで20~30分かかり、お世辞にも立地が良いとは言えない。土日はバスの本数も限られるし、交通費もかなりかかる。
-
施設・設備普通特に変わった設備があるわけではない。AV機器については偶に動かなくなったり接続がうまくいかないことがある。
-
友人・恋愛良い入学当時は高校からの知り合いもおらず不安だったが、1,2年のうちは授業が被ったりすることもよくあるため、友人はすぐに出来る環境である。
-
学生生活普通サークルには所属しておらず、イベントも参加したことがないためわからない。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のうちは文学部での授業はほぼなく、基本的に教養講義のみになる。2年生から文学部での専門科目を選択可能。日本文学専攻では3年生から各ゼミに配属され、研究発表会に参加する。4年生になると40,000字程度の卒業論文の執筆に取り組む。
-
学科の男女比4 : 6
-
志望動機大学では文学を研究したいと思ったから。大学は、地元の国立大学だったため。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564164 -
-
-
-
卒業生 / 2013年度入学
2019年07月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 2| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。法学部法学科の評価-
総合評価良い中四国地方では、名前がとおっている大学のため、地元企業には強い。教育学部が有名なため、教育学部生も多く、明るい人が多い。
-
講義・授業良い法律のどの分野についても、カバーできる教授がそれぞれにいたため。会社法を学んでいたが、専門の教授は2名おり、判例から法のことを学ぶことを重視する教授、実際に今進行中の裁判から条文の使い方を学ぶ実践型の教授がいて、自分がどう学びたいか選ぶことができた。
-
研究室・ゼミ良い3年前期から刑法、民法、民事訴訟法、会社法、行政法など約10ほどのゼミの中から、ひとつ選びます。 週1回の演習の時間は変わりませんが、ゼミによって課題の量や事前の準備の時間など大きく違うので、説明会や先輩の話などから情報を得てください。
-
就職・進学普通就職先は法学部だからというわけではなく、公務員や幅広い分野の企業に就職する人が多いようです。就活のサポートはあまりありませんでした。
-
アクセス・立地悪い最寄駅はJR西条駅ですが、そこからバスに乗り換えて30分かかります。そのため、学生のほとんどは大学の近くに3万円後半から借りられるアパートから、徒歩・自転車・原付で通っている人が多かったです。生活には困りませんが、遊ぶ場所や、洋服を買う場所はありません。
-
施設・設備悪い法学部用に学部棟に図書室があるが、蔵書が偏っていると感じる。
-
友人・恋愛良いサークル、部活は幅広く存在していて、友人はたくさんできる。学科内では、ある程度人数が多いため、グループができる。
-
学生生活良いサークルは公式・非公式含め、探せば自分に合うサークルが必ず見つかる。部活動も充実している。文化祭は、実行委員会が企画し、大々的にやっている。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生は主に一般教養を学ぶ。単位を落とさなければ、2年の前期までに卒業に必要な単位数を得ることができる。卒業論文や、ゼミでの演習の単位は必須ではない。
-
学科の男女比6 : 4
-
就職先・進学先理系学術研究機関(事務・秘書職)
-
志望動機出身県である広島県内の文系学部の中で、一番偏差値が高かったから。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:564161 -
-
-
-
在校生 / 2018年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 5| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]教育学部第一類(学校教育系)の評価-
総合評価良い広大といえばやはり教育学部。実習もかなり多く、教育関係者の話を聞くことも多い。教授も教育界で有名な人が数多く、実践的な力がつく。
-
講義・授業良いオムニバス形式の授業が多く、様々な教育関係者から実際の教育現場の実情を教えてもらうことができる。
-
研究室・ゼミ良い一年生から仮でゼミごとに分かれる。それぞれで専門が違い、その専門授業が選択式で受けられるため、自分の本当にしたいことがみつかる。
-
就職・進学良い数年連続で97%を超える就職率。 教師だけでなく、公務員、一般企業も選べ、教育学部専門の就職相談所もある。
-
アクセス・立地悪いめちゃくちゃ田舎な上に西条駅からも遠い場所にある。 ただ、広大前に住めばそこそこ暮らしやすい。
-
施設・設備良い一昔前の最新機器は揃っていて、学習に支障をきたすほどではない。ただ、あまり予算がないのがわかるぐらいの充実感。
-
友人・恋愛良い人がかなり多く、サークルの数も多い。ヤンチャな人も少なく落ち着いたキャンパスライフを過ごせる。
-
学生生活良い学祭や教育学部にしかないイベントが山のようにある。イベントはかなり楽しめる後思うが、遊び疲れるかも。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容一年生から専門的な分野を学ぶ。場合によれば実習もあり、三年生から専門分野ばかりになる。一年生からやりたいことがやれるので、やりたいことがないと大変かも。
-
就職先・進学先決まってない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491639 -
-
-
-
在校生 / 2015年度入学
2018年10月投稿認証済み

- 4.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 3| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。理学部物理科学科の評価-
総合評価良いいい先生方が揃っているとは思います。ただ、必修科目の先生に単位判定を厳密にする先生がおられ、学生にしっかり学問を身につけさせたいという意気込みを感じます。進学するための通過地点とだけ考えていると痛い目にあう可能性があります。
-
講義・授業良い本当にいい先生方が揃っています。偏った教え方のようなものはないと感じますし、単位判定に厳密な面も、私は学生への愛と感じました。
-
研究室・ゼミ良い演習科目の問題量は適切で、難易度も適切なのではないかと思います。聞けば先生も丁寧に教えてくれます。TAも丁寧です。
-
就職・進学普通東大京大などに比べれば就職実績は悪いのかもしれませんが、正直わかりません。それほど悪すぎるとも思わないです。
-
アクセス・立地悪い最寄駅からの距離がとてもあり、正直不便かもしれません。しかしスーパーなどはあるので、必要以上に不便さを感じることもないと思います。
-
施設・設備良い自習室やベンチなどが随所にあり自習などの場所に困ることはないと思います。ただ起伏のある土地に建てられたせいかある棟では地下なのがある棟では地上1階だったりして、慣れていない人にははじめ戸惑いがあります。
-
友人・恋愛普通サークル活動も多く、同棲などをしている学生も多いと聞きます。友人関係も恋愛関係も充実していると感じます。
-
学生生活良いサークルもイベントも充実しています。学祭は総合科学部付近で開催され、毎年地域の人も来場してにぎわいます。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生2年生は総合科学部などで教養科目などを学びます。3年次以降は物理の神髄に近づくことを学んでいきます。解析力学と統計力学は物理専攻ならではの科目だと思いますが、前述した単位判定が厳しい科目です。必修科目でもあるのでしっかり勉強しましょう。
-
就職先・進学先決まっていない
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:491589 -
-
-
-
卒業生 / 2011年度入学
2018年03月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]この口コミは投稿者が卒業して5年以上経過している情報のため、現在の学校の状況とは異なる可能性があります。生物生産学部生物生産学科の評価-
総合評価良い食品のことについて学びたいと思い、本学科へ進学を決めました。幅広い意味での「食」について学べるのが良い点だと感じています。
分子の世界、海洋、畜産、流通など、植物、、
農学とも栄養学とも違った幅広い学習に繋がり、漠然とした「食」へのこだわりが、将来の自分のスキルや専門へと繋がりました。
高校を卒業する頃に、はっきりと将来はこれになる!と決まっている人は少ないと思います。
農業や海のこと、食など、自然に関することに興味があるならば、とてもおすすめです。
専門(研究室)は農業経済だった私も、実習船に乗って調査をしたり、食品の実験をしたり、解剖をしたりと、とても幅広い知識と経験を得ることができました。 -
講義・授業良い幅広い分野から自分で選択して授業をうけられます。
それぞれの専門性が高いので、すこし難しい部分もありましたが、自分が何に向いているか、興味があるかなどがわかるのでよかったです。
課題に関してはそれほど多くはないと思います。
実験、実習系が多いです。 -
研究室・ゼミ良い1、2年生の時からローテーションでゼミを体験し、
3年後期から本格的に研究室配属でした。
人気のゼミはそれまでの成績の良い順に決まるので、1年生のときから良い成績をとっておくに越したことはありません。
それぞれ専門性が高いので、他のゼミとの接点はあまりないですが、その分ゼミ生同士、先輩後輩とは仲良くなります。
ひとつのゼミに対する学生の人数も多くないので、先生とも距離がちかく、卒論など論文についてもやりやすいとおもいます。 -
就職・進学良い学部からは就職より進学が多いと思います。
就職は公務員や一般企業の総合職などが一般的です。
専門職を考えている人は大学院に進学しています。
就職する人は他の就活生と同じように説明会へ行ったりしていました。
私のゼミは就職が多かったですが、先輩や後輩の話を聞いても、ほぼ全員内定をもらっていました。
進学についてはそのまま大学院に行くひとがほとんどですが、数名他大学への進学もいました。
キャリアセンターもありますが、
利用したことはないのでわかりません。 -
アクセス・立地普通駅から大学まで自転車で30分で、立地が良いとは言えません。
まわりは生活するには困らない程度に栄えてますが、学生ばかりなのであまり好きではなかったです。
また、本学部はいちばんはしにあるため、同じ広大生からも「どこにあるの?」と聞かれるほどです。
食堂が近く、その食堂があまり混まないこと、ソフトクリームも食べられるのはよかったです。
住むのはほとんど下見から西条です。
田口は家賃は安く、本学部へは近いのですが、
雰囲気は暗めなイメージと、買い物などは下見が便利です。
車が買えれば、車があるととても便利です。
原付でも便利です。 -
施設・設備良い食堂が近いのでよかったです。
また、専門性の高い東図書館も近く、静かに勉強できます。
1、2年生のときの授業は移動が大変です。 -
友人・恋愛良い先輩たちが優しくフレンドリーで友達もすぐにできました。サークルやバイトでも他学部の友達ができますが、広島市内に出ないと他大学の友人はできません。
本学部は男女比半々くらいなので、
カップルもいましたし、
サークルやバイトで他学部の子と付き合うひともいました。 -
学生生活良いサークルも部活も同好会も多いので、自分に合ったところが選べると思います。テニスサークルやサッカーサークルなどは複数あるため、先輩からの口コミや活動時間帯などで選ぶといいと思います。
大学のイベントもおおきいものが二つあり、楽しめました。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年生のときは総合科学部での授業がメインです。
移動が大変です。
2年生から学部での授業や実験が入り、
2年の後期は午後がほとんど実験で、帰れる時間がまちまちだったと思います。
3年生前期までは学部で選択してさまざまな分野の授業をとります。
後期からゼミ配属なので専門性が高くなります。
四年生になるとほとんど授業はなかったと思います。 -
就職先・進学先学部卒では、大手銀行の総合職や大手ビールメーカーの総合職、県庁、大手食品メーカーの総合職など
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:429382 -
-
-
-
在校生 / 2016年度入学
2017年10月投稿認証済み

- 5.0
[講義・授業 5| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 5| アクセス・立地 3| 施設・設備 2| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]法学部法学科の評価-
総合評価良い公務員への就職率が高く、公務員講座のサポートが手厚い。また国家公務員として実際に働く人を招いて講演をしていただく特別な授業もあり、進路選択の幅を広げることができる。
-
講義・授業良い単位については出席点がほとんどなく、テストの点のみで単位の可否が決まるものが多い。履修の組み方に関しては自由度が高く、法律科目から政治系まで自分の興味によって比重を変えられる。
-
研究室・ゼミ普通現段階でゼミに所属していないため詳細がわからない。しかし学部生に向けてのゼミの紹介の場や交流会はもうけられる。
-
就職・進学良い学内公務員講座に力が入れてあるようで、その講座の卒業生の公務員としての就職率はかなり高いと思われる。
-
アクセス・立地普通駅から大学まではバスのみで歩ける距離でなく、雨の日はバスも混み合っていて時間通りにこない。しかし下宿生が多く自転車通学が多い。
-
施設・設備悪い図書館が複数あり、コンセント付きの座席も多く、個室も利用できる。キャンパスの教室は少し古いが特に支障はない。
-
友人・恋愛良い学部内で入学時にオリエンテーションがあり、1、2年生で班を作ってご飯会やキャンプを行うため、友人作りには困らない。
-
学生生活良いサークル活動も活発で充実している。アルバイトと授業のバランスも良く、日々いろいろなことをこなしながら、友人と遊びの時間も楽しめる。
その他アンケートの回答-
学科で学ぶ内容1年次から初学者向けの民法を履修する。2年次からは刑法や行政法など様々加わるため、より興味が深まる。
1人中1人が「参考になった」といっています
投稿者ID:413404 -
- 学部絞込
基本情報
当サイトのコンテンツ紹介動画
有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。
みんなの大学情報TOP >> 広島県の大学 >> 広島大学 >> 口コミ























