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関西学院大学
出典:909dhrmp
関西学院大学
(かんせいがくいんだいがく)

私立兵庫県/仁川駅

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偏差値:50.0 - 60.0

口コミ:★★★★☆

4.04

(2348)

文学部 口コミ

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★★★★☆ 4.02
(399) 私立大学 468 / 1875学部中
学部絞込
399101-110件を表示
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2020年05月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 4| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 -]
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      自分の学びたいことがはっきりしている人にはちょうどいいと思います。かなり専門的なことを学ぶので、興味がない専修に入るとかなりきついです。先生の専門外のことであっても研究したいことがあれば応援してくれる環境があるのでオススメです
    • 講義・授業
      良い
      わたしの所属する文化歴史学科には細かく専修があり、各専修に特色があります。また、自分の所属の専修のみならず、3回生からは副専攻プログラムで他の専攻も取ることができ、修了証明書を最後にもらうことができます。自由履修や学科科目できになる授業を受けることができ、選択の幅が広いです。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      3回生からゼミが始まります。2回生の秋学期にゼミ面談、決定が行われます。わたしの所属する文化歴史学科では基本的に希望するゼミに入ることができ、必ずゼミに所属しなければなりません。1回生から自分の専修の先生の授業を受けたり、先生の研究内容を知っておくことでスムーズにゼミを決めることができると思います。
    • 就職・進学
      良い
      進学、就職実績についてはまだあまりよくみていないのでわかりません。
    • アクセス・立地
      良い
      最寄駅は阪急今津線の甲東園または仁川です。どちらの駅を使っても学校までかなり距離があり、甲東園からは阪急バスに乗るか坂を登るかどちらかです。人数が多い大学なので有料のバスでもたくさん利用しているためいっぱいになりながら乗らなければなりません。まわりは住宅街なのであまり遊べるところがないので西宮北口まで出なければなりません。
    • 施設・設備
      良い
      文学部棟は見た目は歴史のある古い建物ですが、教室自体はかなり新しい設備になっていて、トイレもとてもきれいでウォシュレットもついています。設備面はかなりいいと思いますが、場所によって電波が悪いところがあるのが難点です。
    • 友人・恋愛
      良い
      インカレも含めて関学には沢山のサークル、部活、団体があります。自分の性格に合った場所が見つかりやすい環境だと思います。2回生からサークルに入りましたが、そのような人もかなり多く、また学科の友達以外にも友人関係を広げたいひとは何回生からでもいいのでサークルに入ったほうがいいと思います。大半の人はサークルやバイト先の人と付き合うことが多いです。
    • 部活・サークル
      良い
      サークルも部活も団体もかなり多いです。性格にあうサークルがきっと見つかると思います。インカレのサークルは危険なことも多いですが、公認サークルもたくさんあり、安全なサークルを選べば楽しい生活が送れると思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      一回生では文学部全体で人文演習という科目でどのように資料を扱うのか、どのように発表するのかなど文学部で必要な知識を身につけます。二回生からは各専修ごとの専門的な内容を学ぶ機会が増えます。3回生からはゼミが始まるので興味分野を詳しく学ぶことができます。3回生の秋学期に卒業論文のテーマを決め、4回生になってから卒業論文を書きます。
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 就職先・進学先
      決まっていない
    • 志望動機
      元から歴史や地理に興味があり、また地域の問題などにも関心があったので地理を学ぶことができるこの学科を選びました。
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    2人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:657772
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年12月投稿
    • ★★★★★
    • 5.0
    [講義・授業 5| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 5| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文学言語学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文学と言語学を勉強したい人にぴったりだと思う。とても満足している。専門知識も十分に深めることができる。
    • 講義・授業
      良い
      専門知識を深めることができる授業が多くあってとても魅力的です
    • 就職・進学
      良い
      学科卒業生の就職実績がとても良い。サポートが十分で信頼できる。
    • アクセス・立地
      良い
      バスが出ていてタクシーもあるので便利。仁川から歩くと坂がなくて楽。
    • 施設・設備
      良い
      校舎がきれいなのが特徴的。暖房設備なども充実していて快適に過ごせる。
    • 友人・恋愛
      良い
      学内には人数が多いので、たくさんの人とふれあうことができる。
    • 学生生活
      良い
      学祭がとても充実している。その他にもキリスト教ならではのイベントがたくさんある。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      文学、語学それぞれの授業を履修することができる。自分がとりたいものをとれるのがよい。
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      文学がやりたかったから。また、オープンキャンパスの際に印象がよかった。
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:593761
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年08月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 3| 友人・恋愛 3| 学生生活 3]
    文学部文学言語学科の評価
    • 総合評価
      普通
      英語や外国語を勉強をしたい学生にはいい学校だと思います。外国語教育にとても力を入れています。また、TOEICも定期的に受ける必要があります。
    • 講義・授業
      普通
      学科の講義だけでなく、学部内、または他学部の授業も受けることが出来るので、講義内容、授業内容の良いものを選んで履修しています。担当教員によって授業の質は大きく変わります。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      私の所属している専修では、主に2つの学問に絞ってゼミがありますが、片方の学問のゼミが多く、もう片方は少なく、充実度に差があります。
    • 就職・進学
      普通
      就職、進学実績は良いと聞いています。実際に大企業に就職している先輩は多いですが、就活に苦戦する先輩も一定数いるようです。
    • アクセス・立地
      普通
      上ケ原キャンパス、三田キャンパスともに、山の中にあるので、正直不便です。公共交通機関で最寄り駅まで行くことは容易ですが、そこからの徒歩が大変です。
    • 施設・設備
      普通
      新しい設備が多いですが、とんでもなくきついクーラーや、複雑なキャンパスなど使いにくいと感じることも多いです。
    • 友人・恋愛
      普通
      サークルや部活に参加すれば多くの経験とともに友達も得ることが出来ます。授業でもディスカッションなどで、多く友達ができる場合もあります。
    • 学生生活
      普通
      イベントは内輪で盛り上がるには充分に充実しています。ただ外部に向けての活動は少ない印象です。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      基本的に学科の中から自分が選んだ専修の分野をメインに学習します。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 志望動機
      英語学に興味があり、英語について学習できるいい環境であると感じたからです。
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    8人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:570703
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★☆☆
    • 3.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 4| アクセス・立地 1| 施設・設備 4| 友人・恋愛 2| 学生生活 3]
    文学部文学言語学科の評価
    • 総合評価
      普通
      学科ないでの勉強は充実したものだし内容もとてもおもしろい。しかし、就職にはあまり役立たないのが難点。勉強は楽しいが将来のことを考えると少し不安である
    • 講義・授業
      良い
      まず、言語科目の受講できる言語数がかなり多い。外国語大学てはないけれど、言語を学びたいひとにはいいと思う。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      文学部のゼミは3年から始まるためまだ受けていない。そのためどちらともいえない
    • 就職・進学
      良い
      就職実績は学内でもいろんな情報がまわってきている。インターンシップ等も行っている。
    • アクセス・立地
      悪い
      最寄り駅は阪急線の仁川駅と甲東園駅だがどちらから来ても大体同じくらい時間はかかる。学校につくまでにきつい坂もあるので通うのがしんどい
    • 施設・設備
      良い
      ほとんどの教室にプロジェクターとスクリーンがあり、授業でも発表でも使えて便利。ほとんどのトイレがきれいなこともいい点
    • 友人・恋愛
      悪い
      学内にはかなり人がいるので交遊関係も広げやすいかもしれないが、私の学科ではあまり人数が多くないのでそこまで友人関係は広がらないかもしれない
    • 学生生活
      普通
      学園祭はとても大きな規模で有名人なども呼んだりして楽しいイベントである。しかし、昨年度までと違い今年は学園祭の日程が短くなっているのが不満。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      この学科内ではいくつかの専修にわかれており、それぞれが共通して受ける授業はほとんどない。言語に関する学科なので2年までは第2言語まで学び、3年からゼミには行って専門性を高めていく
    • 学科の男女比
      3 : 7
    • 志望動機
      昔から言語を興味があり文学も一緒に学べるのでここにしました。あと人数が少ないのでゼミで深い内容が学べると思ったからです
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:569055
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2019年07月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 5| 就職・進学 3| アクセス・立地 5| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部総合心理科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      校舎も綺麗だし、名前も知れ渡っているし、いいとおもった大学でした。講義などもそれぞれではあったりするけど、いいと思う
    • 講義・授業
      良い
      多くの教授がいて、それぞれの講義に合わせてとてもわかりやすいから
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミによると思うけど、私が受けていたゼミではとても良かったから
    • 就職・進学
      普通
      そこそこ有名な私立大学ではあるので、就職実績などは充実していると思う
    • アクセス・立地
      良い
      キャンパスによっては微妙だが、自分が通っていたところは良かった
    • 施設・設備
      良い
      施設は綺麗だし、広いし、十分充実していると言えると思ったから
    • 友人・恋愛
      良い
      人によると思うけど、比較的そういう人たちは多いと思ったから。
    • 学生生活
      良い
      サークルやイベント数は十分に多いと思ったから。充実していると思う
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      心理学というのは様々な分野に分かれていて、人間心理の中でも犯罪心理など分かられるので色々学べる
    • 学科の男女比
      6 : 4
    • 志望動機
      指定校推薦が貰えそうだったから、入学したいと思うようになった。
    この口コミは参考になりましたか?

    6人中4人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:567541
  • 男性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年12月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 4| アクセス・立地 3| 施設・設備 5| 友人・恋愛 4| 学生生活 4]
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      真面目な一般生が多い印象の学科。
      講義も静かなので(寝ている人も数人居ますが笑)集中できます!
      派手さは無い学科ですが、専門的な学問に取り組むことができます。
    • 講義・授業
      良い
      専門的知識に長けた教授が丁寧にバックアップしてくれます。
      安心して講義に臨む事が出来ます。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      文学部の必修科目である人文演習は1クラス40人弱程度で、各専修の教授が担当されます。
      また、質問があれば文学部棟の研究室まで行けば、教授が丁寧に対応して下さいます。
    • 就職・進学
      良い
      これはもう言わずとも関関同立の強みですね。
      特に金融系はかなり強いです。 文学部は教員になる方も多くいらっしゃいます。
      キャリアサポートセンターで就職に関しての相談を受けることが出来ます。
    • アクセス・立地
      普通
      関学と言えば「甲東園の坂がきつい」という話を聞いた方も多いと思われますが、甲東園の1つ後ろの仁川駅で降りると、坂もほとんどなく、楽に登校することができ時間も15分程度ですので、心配は要りません。
    • 施設・設備
      良い
      流石私大というか、設備投資が凄いです。
      お手洗いなども清潔で、気分よく利用することができます。
      基本的に新しいものが多いですね。
    • 友人・恋愛
      良い
      自分から勇気をだしてコミュニティを求めに行くと、直ぐに充実させることが出来ます。
      彼氏、彼女持ちは非常に多いです。
    • 学生生活
      良い
      数え切れないほどの部活、サークルがあり、自分に合ったものを選ぶと良いです。
      イベントは、新月祭(文化祭)などは非常に盛り上がり、ゲストも毎年豪華(ゴールデンボンバーやキュウソネコカミなど)なので、一度お越しになるといいと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      私は文化歴史学科西洋史学専修なのですが、歴史を知る事を通して、外交や内政など、現在の問題にも繋がる内容を学ぶ事が出来ます。
    • 就職先・進学先
      高校教員
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    21人中17人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:496267
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 4| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      文化歴史学科の美学芸術学専修に所属しています。先生も著名な方が多く、研究されている分野も様々で自分の興味のある分野を見つけられると思います。
    • 講義・授業
      良い
      関学では学芸員の資格も履修次第でとることができます。実際の学芸員の方の講義もあり、とても充実していると思います。
    • 研究室・ゼミ
      良い
      ゼミの分野は大きく分けて、日本芸術、西洋芸術、音楽、映像・舞台に分けられると思います。
    • 就職・進学
      普通
      関学自体の就職実績はとてもいいと思います。ブランドがあるのだと思います。ただ、美学に関しては他の学科よりは多少劣るのではないでしょうか。
    • アクセス・立地
      悪い
      関学は最寄りの駅から徒歩15分ほどかかります。しかも、関学が坂の上にあるようなところなので通学は大変なほうだと思います。
    • 施設・設備
      良い
      図書館は大変充実していると思います。専攻する学科の本もたくさんあると思います。学習の助けになるはずです。
    • 友人・恋愛
      良い
      国立と違い、さまざまな入試方法で入学してくるのでいろんなタイプの人と知り合えると思います。
    • 学生生活
      良い
      学内のサークルはとても多いです。体育会系の部活はとても盛んで、いい成績を残してる部活が多いと思います。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      自分は美学芸術学専修に所属しています。美学芸術学といっても実技をするのではなく、座学です。芸術とはなにか、作品の鑑賞の仕方などを学びます。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    2人中2人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493548
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 3| 就職・進学 3| アクセス・立地 2| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      どの大学にも当てはまることだとは思いますが授業によっての教授の当たり外れが大きすぎると思います。とても丁寧に生き生きと教えてくださる教授もいればなんでその研究をしているのかわからないぐらいやる気のない教授もいます。特に英語は中学生レベルの授業もあり(友人は最初の授業でMy name isを練習したそうです)英語が得意な学生には物足りない、出る意味があまり見出せない授業も多いのではないかと思ってしまいます。ただ私の専修の地理学の教授がすごく好感度が高く、楽しそうに自分の専門を話されていて惹きこまれる授業をしてくださるので評価4をつけました。
    • 講義・授業
      普通
      やはり先生によります。特に英語の授業は中学レベルからイギリス英語を中心に扱う先生まで幅広く、当たり外れが激しいと言えると思います。すごく生き生きと話される先生もいれば自分の主観だけで話されるような先生、なぜその研究をしているのかすらわからないぐらいやる気のない先生と様々です。
    • 研究室・ゼミ
      普通
      一年生はゼミにはまだ入っておらず、研究室やゼミの情報も持っていないので中心の3をつけました
    • 就職・進学
      普通
      やはり関関同立の一角なので就職先はあります。最近は関学の前に知るカフェというカフェができて、実際企業に勤められている方とお話できる機会が定期的に設けられています。
    • アクセス・立地
      悪い
      甲東園から坂道で十数分歩かないといけないので立地がいいとは程遠いと思います。周りにお店もあまりなく、せいぜい最寄りの甲東園周りにコンビニやマクドナルドがある程度です。
    • 施設・設備
      良い
      パソコンが使える部屋が多いです。学校各所に置いてあるコピー機も年間で一人500枚までなら無料で印刷することができます。
    • 友人・恋愛
      良い
      わたしが所属する地理学地域文化学部は、全員で四十三人というとても少数の学部なのでその中で友達が作りやすいです。どちらかというと男子が多い印象です。授業で友達を作るのは大人数の講義ではなかなか難しいですが必修の英語や第二言語ではチャンスが多いと思います。秋まではサークル無所属だったのですが学部内で仲が良い人が増えました。でもやはりサークルに所属した方が圧倒的にコミュニティが広がると思います。流石にこの少ない学部内で恋愛をする人はいませんが多くはサークルや高校からのお付き合いをしてる人が多いです。
    • 学生生活
      良い
      やはりとてもサークルが多く、今でも何個あるのか把握していません。マイナーなサークルは勧誘すらしていないところもあるのでどうしてもやりたいものがあるのなら自ら情報収集することは必須だと思います。わたしは一回生でまだ学祭には参加していませんが、四日間開催される学祭には行かず旅行を楽しむ人や他大学の学祭に行く人、部活の合宿があるなど様々に楽しんでいます。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      わたしが所属する地理学地域文化学では、一回生で地図の歴史や民俗学、文化人類学などを学びます。心理は心理、哲学は哲学でその分野の授業が用意されています、必修は言語以外では割と少ないので比較的自由に選ぶことができると思います。二回生からはゼミを選び、三回生で就活やインターンシップ、四回生で卒業論文を書くというのがセオリーだと思います。
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    6人中6人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:493403
  • 女性在校生
    在校生 / 2018年度入学
    2018年10月投稿
    認証済み
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 3| 研究室・ゼミ 4| 就職・進学 5| アクセス・立地 4| 施設・設備 5| 友人・恋愛 5| 学生生活 5]
    文学部文化歴史学科の評価
    • 総合評価
      良い
      とてもいい大学ですが、ひとりで授業して学生が理解しきれないまま試験、のようなところがあるのでそこを除けば面白い授業もあるので良いと思います。文化歴史学科では、専修ごとに分かれて4年間、高校までのようなクラスぐらいの人数で学習していきます。自分の専修、学部以外の授業も取ることができるので幅広く学ぶことができ、就職率も高い学校なので充実した学校生活が送れると思います。
    • 講義・授業
      普通
      他学部、他学科の授業を受けることが出来るので、興味のある授業が取れます。内容が難しすぎて、必修なのになかなか単位が取れない、声が聞こえにくいなどの問題があるように感じました
    • 研究室・ゼミ
      良い
      自分の所属する専修ではフィールドワークを行ったり、教授の専門とする学問をしっかり学ぶことができます
    • 就職・進学
      良い
      毎年就職率が高く、大手企業への就職実績があり、キャリアセンターでのサポートもしっかりしています。
    • アクセス・立地
      良い
      とても静かなところにあり、落ち着いた環境です。駅からかなり歩くのと、坂が長いので不便ですが、バスに乗れば楽に通学することができます。周りにはカフェなどがありますが、買い物ができるようなところがあまりないので西宮ガーデンズや、三宮、梅田に出て食事をとったり買い物をしたりすることが多いです
    • 施設・設備
      良い
      文学部は創立当初からある校舎なので、かなり歴史がある建物ですが、中は綺麗に改装されていて、トイレも綺麗です。図書館には貴重な資料も多く、かなり充実しています
    • 友人・恋愛
      良い
      様々な人がいますが、自分の学科には落ち着いた人が多い印象です。また、自分のいる専修では文学部の中では男女比が半々でほどよいので異性との交流も多く、男女のグループで遊びに行くことも多くとても楽しいです。興味があってその専修に来ている人が多いので話が合います
    • 学生生活
      良い
      サークルがかなり多いです。他校とのインカレサークルも多いので、学内だけでない友人もつくれます。学祭では毎年有名な人を呼んだトークショーを行なっています。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      1年次から各専修に分かれていて、それぞれ専修ごとの必修科目や、他学部、他学科の授業をとってもいい自由履修、第一言語、第二言語を学びます。文学部では、一年次は他学部に比べて2単位少なくしか取れないので、できる限り単位を落とさないようにすることが必要です。2年次から面白い授業が取れるようになります。4年次では専修によっては卒論がかなり厳しいので、早めにテーマを決めておく必要があります
    • 就職先・進学先
      決まっていない
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    2人中1人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:491559
  • 男性卒業生
    卒業生 / 2017年度入学
    2024年08月投稿
    • ★★★★☆
    • 4.0
    [講義・授業 4| 研究室・ゼミ -| 就職・進学 3| アクセス・立地 3| 施設・設備 4| 友人・恋愛 4| 学生生活 5]
    文学部総合心理科学科の評価
    • 総合評価
      良い
      心理学部専用の施設もあり勉強環境が充実しており、教授も学生もレベルが高く勉強のモチベーションが保てた。
    • 講義・授業
      良い
      心理学が専攻したかったのもあるが、教授の授業がわかりやすく、また周りの学生のレベルも高いため教え合いなど勉強する環境である
    • 就職・進学
      普通
      就職活動自体は自身で行うものだったのでサポート自体なかったが、就活の時は就活優先させてもらえた点ではよかった。
    • アクセス・立地
      普通
      坂がきついため歩いて登るのは大変。夏になると汗だくになりながら登校していた。ただキャンパス自体は綺麗で憧れの大学生活が過ごせる雰囲気だった。
    • 施設・設備
      良い
      心理学の実験用の場所も設けられていて、心理学学べる施設は充実していた。
    • 友人・恋愛
      良い
      明るい人が多めなので友人も作りやすく、恋愛関係も充実していた。
    • 学生生活
      良い
      学園祭ではサークルで模擬店でだしたり、有名人がくるので充分楽しめる環境であった。
    その他アンケートの回答
    • 学科で学ぶ内容
      囚人と刑務官のグループに分けて、立場によって人の態度が変わるか等心理学を主に学んだ。
    • 学科の男女比
      4 : 6
    • 就職先・進学先
      金融・保険
      銀行員
    • 志望動機
      心理学に興味があり、家にも近く関西の中で1番行きたい大学であったから。
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    1人中0人が「参考になった」といっています

    投稿者ID:1006628
399101-110件を表示
学部絞込

基本情報

所在地/
アクセス
  • 西宮上ケ原キャンパス
    兵庫県西宮市上ヶ原一番町1-155

     阪急今津線「仁川」駅から徒歩20分

電話番号 0798-54-6000
学部 法学部経済学部商学部文学部神学部社会学部人間福祉学部教育学部理学部総合政策学部国際学部工学部生命環境学部建築学部

この大学のコンテンツ一覧

このページの口コミについて

このページでは、関西学院大学の口コミを表示しています。
関西学院大学はどんな学校ですか?」という疑問に対して、他では見ることの出来ない先輩や保護者の口コミが記載されています。
学校選びの参考情報として、ぜひご活用ください。

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有名人の出身大学ランキングを動画でご紹介します。

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偏差値が近い関西の私立文系大学

同志社大学

同志社大学

55.0 - 62.5

★★★★☆ 4.11 (2426件)
京都府京都市上京区/京都市営地下鉄烏丸線 今出川
立命館大学

立命館大学

52.5 - 57.5

★★★★☆ 3.95 (2891件)
京都府京都市中京区/嵯峨野線 円町
関西大学

関西大学

52.5 - 60.0

★★★★☆ 4.01 (3156件)
大阪府吹田市/阪急千里線 関大前
龍谷大学

龍谷大学

40.0 - 55.0

★★★★☆ 3.88 (1506件)
京都府京都市伏見区/京阪本線 龍谷大前深草
関西外国語大学

関西外国語大学

42.5 - 55.0

★★★★☆ 3.77 (1231件)
大阪府枚方市/京阪本線 御殿山

関西学院大学の学部

法学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 4.03 (302件)
経済学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 4.07 (245件)
商学部
偏差値:55.0
★★★★☆ 4.04 (219件)
文学部
偏差値:52.5 - 55.0
★★★★☆ 4.02 (399件)
神学部
偏差値:50.0
★★★★☆ 4.09 (13件)
社会学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 3.99 (289件)
人間福祉学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.18 (126件)
教育学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.17 (180件)
理学部
偏差値:50.0 - 52.5
★★★★☆ 3.80 (180件)
総合政策学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.03 (215件)
国際学部
偏差値:60.0
★★★★☆ 4.27 (117件)
工学部
偏差値:50.0 - 55.0
★★★★☆ 4.09 (31件)
生命環境学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.08 (25件)
建築学部
偏差値:52.5
★★★★☆ 4.00 (7件)

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